○○と勘違いされる法則/関係

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仲がよい[編集 | ソースを編集]

  1. 名前が似ている。
  2. 昔は仲が良かったが、今は険悪だ。
    • 昔は一つの国だった。
    • 仲が良かった頃に作られた作品が未だに有名。
    • 仲が悪くなるきっかけとなった事件を「過去の話」という言葉で一蹴している。
    • 仲が良かった時代に黄金時代を築いたが、黄金時代の終焉とともに絶縁してしまった。
  3. 地理的に隣接している。
    • にもかかわらず表向き不自然な地域分けがなされている。
    • 便宜上一つの地域として十把一絡げしているだけだ。
  4. 血がつながっている。
  5. 同一グループの企業だ。
    • 親会社が意図的に競争相手と認知させている場合はその限りではない。
    • 同一グループの企業からリリースされている類似作品のファン同士。
      • 同一グループの企業からリリースされている類似作品のスタッフ同士。
  6. 共通の敵が存在する。
    • AとBとCの三者で対立し、共にAを批判しているBとCの関係。
    • 共通の敵とは、対立する理由が異なる。
  7. 喧嘩していたが「和解」した。
    • 実情は喧嘩別れだった。
      • 金輪際縁を切ったので、それ以降のトラブルが発生していないだけだった。
  8. 一方的に隷属されているだけだった。
    • その人が恐ろしくて不満があっても喧嘩を売ることが出来ない。
  9. 喧嘩するほど仲が良いと思われている。
  10. 対立していないのは接点がないからだ。
  11. 同時期に活躍したが、共演したことはない。
  12. 実は同一人物だ
    • 別人を演出するため、あくまで仲の良い友人という体をとっている。ファンには承知の上だが、知らない人に勘違いされる。
  13. 頻繁に都合良く利用されているだけ。
  14. 絶縁のきっかけとなった事件が現在まで知られていない。
    • 絶縁のきっかけとなった事件が現在では完全に風化してしまっている。
  15. 共通点をたくさん持っている
    • 気が合うはず、共感しあえるはずだと思われている。
  16. 事情をよく知らない人が「コラボはまだか」と叫んでいる。

険悪[編集 | ソースを編集]

  1. ツンデレである。
  2. 過去に大喧嘩したことがる。
    • 過去に戦争をしたことがある。
    • 未だに喧嘩が続いている。
      • 実態は仲良く喧嘩している間柄に過ぎない。
      • 険悪だから喧嘩するのではない。喧嘩するから険悪なのではない。時間をかけて感情や論点、考えの整理を行っているのだ。人間関係で成功する者は、上手く喧嘩をする。
  3. 単に接点がないだけ。
    • 芸能人だとメディア内での接点はなくとも、実はご近所さんで、家族ぐるみの交流をしているというケースも。
      • 共演NGは仲が良すぎるがゆえのリスクを考慮してのものだ。
        • ライバル関係が求められるのに、馴れ合いになってはいけない。
  4. 本人の意志でなく交代させられた人とその後任。
    • 勘違いの結果、ファン同士は険悪となってしまう場合も。
  5. 一方的に因縁をつける行動をとっている。
    • 迫害を行っている。
  6. そもそも険悪どころか関わり自体が無い。
    • ただ出版社が異なるからあの作品とこの作品のコラボが難しいという意味だったのに、出版社同士の仲が悪いからコラボが難しいのだと解釈されてしまう。
      • そもそも出版社が異なる事を知っていてコラボの可能性を話題に出していた。回答もそれ前提で解釈してしまう。
        • どちらかがかつて別件で他とコラボした実績があるからそのつもりだった。
      • 「ヒント:出版社」などと、文字通り曖昧なヒントしか提示されなかった。
  7. 何らかの理由で双方の意向に反する形で縁が切れてしまう。
    • 出禁は流れ弾によるものだった。
  8. 「別物」を「対立」と捉えられる。
    • 実際は文字通り別物なので、両方に当てはまる場合だってある。
      • 「日本○○協会」と「○○総合協会」はよく似た名前の別組織だが、本当に純粋に別々の組織なので、両方に所属している会員も大勢いる。

無関係[編集 | ソースを編集]

  1. 実は仲が悪い。
    • 絶縁したので「一切関係ありません」とアナウンスした。
  2. 世代が大きく異なる。
  3. 公式が関係を認めたがらない。
  4. 共通点があるはずなのに全く違うものと思われている。
    • その共通点は偶然と思われている。
    • 別物であることが強調されてルーツが同じであることが注目されない。
      • 別物であることをアピールするために相違点をズラズラ列挙する。
  5. 元ネタを知っているのは最早作者だけ。
    • 作者が元ネタについて勘違いしていた。
  6. ただのこじつけと思われている。
  7. そう思われたせいで心当たりがないと思われる。
    • 原因について無頓着だった。
  8. 別の会社が出しているのに作風が似ていると思ったら開発スタッフが同じだった。
    • そのことは俗に「精神的続編」と呼ばれている。
  9. その関係は「風が吹いて桶屋が儲かる」と言われるぐらいに間接的だ。
  10. それどころかパクリとまで思われている。
  11. 僅かな相関しか無い。
    • 降水確率は降水量や雨が降る地域の面積を直接意味するものではないと説明したが、全く関係がないと曲解される。
  12. 関係があるという事実を認めたがらない。
  13. 同じ会社が運営しているのに業態が全く異なる。
  14. 因果関係が逆であるという意味合いで「根拠がない」と言った。
  15. 文脈から関係が読み取れない。
  16. 自分が関連性を全く知らなかった。
  17. 指標Aと指標Bの相関を消す指標Cの存在に気づいていない。
  18. ライセンスの都合上、意図的に変更された箇所がある。
  19. 共通点が殆どない。

関係ある[編集 | ソースを編集]

  1. 相関があるのは全くの偶然。
    • 指標Cが指標Aと指標Bの両方に影響している。
  2. 共通点があるだけ。
    • 「一切関係ありません」と説明しているが、そうとは思えないほど酷似している。
  3. 名称が激似
    • ロゴや表面のイラストまで激似
  4. 似たような作品を出した企業同士が合併した。
  5. 理由は後付けだった。
  6. 2つの出来事が同時に発生した。
    • そのことは重大な事件、事故、災害等が起きる前から決まっていた。
  7. 結果と理由を取り違えている。
  8. 開発・販売した企業は同じだが、スタッフは全然違う。
  9. 統計方法が不適切だった。
    • 例えば子供やお年寄りまで統計対象にしながら足の長さと学力に相関があると言っているようなものだ。
  10. そう勘違いされた結果どうにかその理由を見つけ出そうとする。
  11. 実は無許可だった。
    • 2.や3.のような特徴があるので関係あると思いきや。
    • そのような理由で公式側が全く言及していない。
  12. 「どっちも持っていない」存在が淘汰されるせいで、負の相関が起きているように見える。
  13. 「その他」として十把一絡げされているだけだ。
  14. その勘違いを公式が表立って指摘したことが陰謀論の題材にされてしまう。
  15. 撤退後に無関係の人物に撤退前に使用していたものが使い回された。襲名制のようなものでは決してない。

ファン・好物[編集 | ソースを編集]

  1. ただ知っているだけだ。
    • 数多の作品からの例の1つとして「こういうキャラならば○○(作品)の●●(キャラ名)が該当する」などと名前を出しただけだ。
    • 知っているのはあくまで一般教養としてだけだ。国民的作品だから引き合いに出しやすいと思っただけだ。
      • 極端な事を言えば「カツオとタラオが兄弟ではなく叔父甥の関係なのと同じようなもの」って引用しただけで「アニオタきしょっ」と言われるような感じだ。
    • 昔流行して一応は知っているので取っつきやすいからカラオケの十八番にしているだけだ。その歌を歌ったアーティストはよく知らない。
    • 知っているだけでファンだと思い込むのは本人でもタチが悪い(ファンと勘違いされる法則、ではなくファンと勘違いする法則、と能動態なのでこのカテゴリでは書かないものとする)が、他人による決め付けも同様。
      • たった一回言及しただけでファン扱いされるのは非常に苦痛な事である。
    • ひどいと同名の別物を引用しただけでファンだと勘違いされる。
      • 「多分当時その駅に停まっていたのはひたちじゃなくてときわ」などと、「急行ときわ」を話に出しただけで「常磐貴子」のファンだと思われる。鉄道ファンでも常磐貴子ファンでもない。
    • そのキャラクターをあくまでもオールスター作品の参戦キャラクターの一人として知っているだけで、原作には一切触れていない。
  2. 実はアンチだ。
    • ただし、アンチもファンの一種と言われてしまえばそれまでだ。
      • ファン呼ばわりするのは単に「まるで熱心なファンのように相手を非常に良く知っている」というアンチに対する揶揄なのに、知らない人に本当にファンだと勘違いされる。
    • 昔はファンだったが、何らかの理由でアンチになった。
    • 逆に、勘違いされた事により、当のアンチから勝手に目の敵にされる。
      • ファンどころか「信者」とか呼ばれる。あるいは関係者扱いまでされる。
  3. グッズを1つ2つ持っているだけだ。
    • 何かの粗品などで貰ったものをたまたま付けているだけだ。
  4. ファンだったのはあくまでも派生作品だけ。そのもののファンというわけではない。
  5. 同グループの、他メンバーのファン。特定の一人限定のファン。
    • その人の出演作のファン。
  6. その作品の二次創作をしていた。
  7. Chakuwikiに関して言えば、ファンの噂として扱った方が都合が良いこと。
    • ファンならこうするだろうという風にファンの噂として書かれるが、ファンでなくてもそうする。
      • たとえば、サザエさんファンと言えるほど入れ込んでなくても、サザエといえば、もはや貝類よりサザエさん。
  8. ファンに配慮した行動をしただけだ。自分自身がファンというわけでは決してない。
    • 例:ファンを気遣って、ファンが行っているのと同じように、あのキャラをミドルネーム付きで呼んだだけだ。
  9. どんなものかと関わってみただけだ。
    • これが極端になると、1.のようにただ名前を出しただけでファンだと思われる。
    • 視聴した事がある。読んだ事がある。プレイした事がある。…
    • その作品を考察した。
      • 分かって欲しい、みんなで考察してワイワイするのが好きなのであってその作品自体が好きなのではないと。
    • 関わっただけでファン扱いされるので、迷惑だし厄介。
      • 「○○ファンが迷惑行為」→一部のマナーの悪い“ファン”は、“ファンではない”として切り離す(切り離したつもりになる)というよくある行為に発展する。
        • “ファンではない”とまるで「破門」するかのように言ったところで、そもそも「入信」していない。
          • ファンでなければ何をしても良いわけではないが、「破門」をちらつかせる事が抑止になると思われている。
      • 鉄道の写真をたった一度撮っただけ(撮っているところを見られただけ)で鉄道ファン呼ばわりされる。
        • 日常風景を切り取るのが好きなだけだ。今回たまたま被写体が鉄道というだけに過ぎない。
        • Chakuwikiで言えば、Category:鉄道に属する記事を編集した。
      • ファンでないと言及してはいけないと思っているから、言及しただけでファン扱いされる。
    • 興味本位でSNSをフォローしただけだ。
    • とあるキャラが描かれた作品をpixivでブックマークした。そのキャラ目当てではなく、ある自分が好きな属性を持つからブックマークしたというだけの事だ。
  10. その勘違いがもとで興味が湧いてしまい、本当にファンになってしまうこともある。
  11. 周囲にファンであることを知られるのが恥ずかしいと思われている。
  12. その作品の知識が豊富。
  13. ライバルのアンチである。
  14. 大阪なら阪神タイガースといったように、人気球団の本拠地に住んでいる。
    • 地元チームのファンとよく知らない人に勝手に思い込まれる。
  15. あの作品のキャラの名字でもある難読名字を正しく読めた。「なぜならその作品のファンだからだ」と思われてしまう。
    • お世話になった(あるいは現在進行形でお世話になっている)人の名字というだけの事だ。
      • クラスメイトにいた。
      • 学生時代の恩師の名字だ。
      • 上司や同僚、部下の名字だ。
        • 隣の部署にその名字の人がいるというだけの事だ。
      • 自分がそもそもそのキャラと同姓だ。
    • 勿論、1.のように、ただ知っているだけという事も十分あり得る。
    • その難読苗字は、そもそも雑学の一環として知っていた。
  16. あの芸能人の下積み時代を知っている。
    • あの芸能人と同郷というだけのことだった。
  17. 少年時代の思い出の漫画だが、あくまで当時の少年コミュニティの中での「教養」であり、決してその漫画のファンではない。
    • その曲は確かにその当時の思い出と密接だが、アーティストのファンではなく、当時の流行歌としての認識にすぎない。
  18. ファンではなくその時代の流行ネタだから知っている。
    • 直接知らなくても、昭和時代にあったネタとして、古典と似た扱いで「平成/令和生まれだけど知っている」。
    • ある出来事を直接体験した・ニュースで見聞きしたのを思い出したのではなく、歴史として学んだ時の事を思い出しただけだ。
  19. いつも食卓に並んでいる。
    • 親が好き嫌いを克服することを期待して食卓に並べているだけだ。
  20. 他人の趣味に付き合っているだけだ。
  21. あの単語・熟語で検索したらそういう名前の某アイドルグループが引っかかってしまい、たまたまそういう検索結果を見られただけでそのグループのファンだと短絡的に決め付けられた。
  22. 健康に良いと思っているので義務感で食べているだけだ。
  23. 味付けや調理方法次第で好き嫌いが変わってしまう。
  24. 作者や出演者の思想を支持しているだけだ。
    • 作者や出演者の思想を支持して選挙で投票しただけであり、作品が好きだったから投票したわけではない。

にわか[編集 | ソースを編集]

  1. その作品の知識を披露するが、所々間違っている。
    • 例えば「カツオとタラオが兄弟である」という思い込みを口に漏らし「にわか乙」と言われるようなものだ。
    • 自分の知っている情報と異なる情報を言われても「間違いである」としか言えず、間違っていない、もしくは誤解されている背景を知らない。
    • ファンであるはずのものの名前を間違って呼んでいる。
      • それどころかファンであるはずのものの名前を知らない。
    • ファンであるはずのものの歴史を正しく把握し、理解していない。
  2. その作品のファンであることを証明する物を一切持っていない。
    • 何らかの理由でグッズをすべて処分してしまった。
  3. それが流行っている時期に、言及だけした。それに関わっているわけでは決してない。
    • それが流行っている時期に、何年も前からやっている事をカミングアウトした。
    • ファンでないと言及してはいけない・言及するはずがないと思っているから、言及しただけでにわかファンというファンのカースト最下層に押し込まれる。
  4. あろうことか不人気作品を称賛してしまった。
    • その当時は子供なので評価を下げている要因を知らなかった。
      • あの作品の話が出てきたので、幼い頃に見た実写版を思い出して主演俳優の名前を挙げてみたら、相手を激怒させてしまった。ファンの間ではその実写版は大失敗作品という評価だった。
  5. ファンであったが、最後まで楽しんでいたわけではなかった。
    • あることをきっかけに関わるのをやめたので、近年の情勢を全く知らない。
  6. にわかどころか全くの門外漢だった。
  7. 豆知識のつもりでネタバレをしてしまう。
  8. それに興味を示さないのはアンチだからだ。
    • アンチである旨を「興味がない」という言い回しで説明していた為、興味を示すかもしれないと勝手に期待してしまう。
  9. 単に迷惑ユーザー・迷惑プレイヤーの事をにわかファンと呼んでいる。
    • 「そいつには何年も迷惑させられているんだまるで最近聞きかじった奴が暴れている風に言うな」
  10. 放送終了から時間が経ってからファンになった。
    • その作品は歴史として学んだだけだと思われている。
  11. 子供の頃流行っていたものに今更ハマっている。
  12. その分野に興味がないのではなく興味はあるがお気に入りのものがない。
  13. 昔はファンだったが、知識がその時のまま止まっている。

アンチ・嫌い[編集 | ソースを編集]

  1. その作品の批判をしている。
    • 100点満点中98点くらいの、なんか画竜点睛を欠くなぁ、ってくらいの不満を述べているだけだ。
    • 批判しているのはその作品への愛深さ故。
    • その作品を見ていないせいで的外れな批判になっている。
  2. それが非難されている時期に、言及だけした。それを嫌っているわけでは決してない。
  3. ファンであるが、そのことを知られることが恥ずかしい。
  4. その作品の蔑称を知らずに使ってしまった。
    • アンチによる蔑称を愛称や正式名称だと思ってそのまま使ってしまった。
    • 蔑んだつもりはないのに非難されたため、逆ギレのように本当にアンチになってしまう事も。
  5. ライバルや対立する者を応援している。
    • ファン同士が険悪であることを知らずに両方楽しんでいる。
  6. ファンに配慮した行動を取っていない。
    • その作品を知らないがゆえにファンならやってはいけないことを平気でやってしまう。
      • トリビアのつもりで黒歴史を紹介してしまった。
      • ファンではないから「中立的な立場」のような感じで別にそれをやっても問題はないと軽率に考えていたが、ファンではない=アンチと決めつけられてしまう事を考慮しなかった。
        • あの界隈は彼を「君」付けしないとアンチは勿論、にわかや部外者などと、つまり「敵対分子」として激しく叩かれるらしい。他人に対する一般的敬称として「さん」付けするというだけなのに、恐ろしや恐ろしや。
  7. 昔を題材としたドラマ、実はその時代に無い物が出ているが、そういうのが多少紛れ込んでも仕方がない、ドラマあるあるの楽しみの上での指摘だ。
    • なのに非難だと捉えられる。作品にケチを付けるための言い掛かりだと思われる。重箱の隅を楊枝でほじくるアンチ行為だと捉えられる。
    • ファミコン時代の話なのでファミコンを映しているようだが、そのゲームはそのエピソードの翌年の発売だ。
      • もしくは、その映しているテレビが後年の発売だ。
        • ブラウン管テレビが普通だった80年代の話として適当にとあるブラウン管テレビをあてがったようだが、実はその機種の発売は90年代。
      • あの事故の一報を聞いた時、子供があの世界的ファミコンゲームをプレイしているシーンを映していたが、実はそのゲームはその翌月の発売だ。
    • 「●●警察」だと呼ばれてしまう。
    • 知らない人に実際に勘違いされると実害が出そうだから釘を刺しておいただけだ。
  8. ただ関わったことがないだけだった。
    • 興味を持ったが、恥ずかしくて購読・視聴に踏み切れずにいる。
    • 何らかの理由で関わることができない。
  9. キャッチコピーが「史上初」や「○年ぶり」となっているのでそうではないと指摘したが、ファンを激怒させてしまった。どうやらそれは黒歴史という評価だったらしい。
  10. 本人にとってはifのつもりであの作品の要素を貶した。
  11. あくまで作者や出演者の思想が嫌いなだけなのに、作品そのものが嫌いと誤解されている。
    • その思想は嫌いだが、作品にそれが滲み出ているのは好きだったりする。出汁は好きでもその材料をそのまま齧ったりはしないよ、という感触か。
  12. あろうことか大ヒット作品を貶してしまった。
    • その当時は子供なので作品の魅力がわからなかった。
  13. それに対するアレルギー持ちだ。
  14. ただ飽きただけだった。
  15. 特定の商品名を狙い撃ちでネガティブキャンペーンと受け取られる事をしたため、それのアンチだと思われる。
    • たとえば、一般名詞だと思っている
    • 「プレゼンテーションソフトに頼らずにプレゼンせよ」のつもりで「パワポ(Microsoft PowerPoint)禁止」→アンチMicrosoftだと思われる。
      • それどころか、クソ面倒臭いアンチMicrosoftだと気遣いして、たとえばLibreOffice ImpressやGoogle Slidesを使っただけなのに、「そういう事じゃない」とだけ言われる。
        • さて、こっちは数あるプレゼンテーションソフトウェアの中からわざわざMicrosoft PowerPointを名指しで禁止するくらいのMSアンチだと気を遣って、わざわざKeynoteを使って作った資料をわざわざWindows PCではなくMacBookで持ってきたわけなのだが。
  16. あまりに感情的になって、怒っているように見える。
    • 怒っているが、嫌いじゃなくて興奮しているだけだ。
  17. ちょっとしたことで中止や廃止を訴えている。
○○と勘違いされる法則

回数など | 可能性 | 関係 | 境界・基準・理由 | 経済 | 言語 | 効果 | 行動
国内と国外 | 時期 | 情報 | 人物像 | スポーツ | 存在 | 存在意義 | 知名度
地理 | 評価(問題ない) | 文化(創作物企画の進行状況) | 名称 | ルール・法律