おおすみFMネットワーク

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おおすみFMネットワークの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 全国初3局同時の24時間サイマル放送局。『FMかのや』・『FMきもつき』・『FM志布志』を傘下としている。
    • 局としては「ある放送局の番組をおおすみFMネットワークを通して3局に流している」らしい。
    • どうみてもFMかのやが親局でFMきもつき・FM志布志は中継局だ。
    • ほとんどの番組はFMかのやのサーバーから流されています。
      • インターネット放送をスマートフォン向けアプリの「TuneIn Radio」で受信すると「FMかのや」と表示されます。
        • 2013年現在では「おおすみFMネットワーク」に変更されていた、が・・・
        • ついに、FMかのや専用のスマートフォン向けアプリが登場。おそらく従来のインターネット放送を流用したもの・・・。これでは、FMかのやが本体と認めるようなものだ。
          • 鹿屋市主導でやっているせいか、同種のアプリでは本来、放送局の公式サイトが表示される部分で、鹿屋市の公式サイトが表示される。
          • ちなみに、このアプリは鹿屋市の企業が開発したもので、複数のコミュニティFMでも導入されている。まさに地産地消。
    • 2009年からは『FMたるみず』も開局し4局体制。
      • その「FMたるみず」がおおすみFMネットワークから抜けた。構造上、FMかのやの垂れ流し放送で、FMたるみずが本来やりたかった防災放送が出来ない時間帯があったせいだとか。
    • 一応、別個の放送局扱いなので、4局ともにスタジオはある。どこからでも4局ネットは可能となっている。
    • 2023年のある時期から、0時~6時は放送休止になった。
      • どうせフィラー音楽の時間帯なんだから放送休止とする意味はあんまりないような…。
      • 放送休止中は停波はせず無音…ではなく謎のノイズ音をひたすらまき散らしている。
        • 3局とも同じノイズを放送しているから、おそらくスタジオ設備の問題。
  2. 素人ばかりの放送局。フレンズFMの中の人からは将来を危惧されている。
  3. 小学生がコールサインを読み上げた。更に普段は4歳児がジングルを担当する。
  4. 番組表が公式HPで見れない日がある。更にコメント欄が海外から荒らされている。
  5. 2007年末を自社番組で年越すのはここだけ。
  6. 大隅で唯一の放送メディアであるが、その価値が分からない地元民多数。
  7. 大隅といいながら南大隅・錦江・垂水・内之浦では聴けず、都城・串間、挙句の果てには鹿児島市の鴨池で聴けるという矛盾。
    • まともに聞けるのは送信所の近くだけ(鹿屋市西原・肝付町新富・志布志市志布志町志布志)
    • 方角によってはむちゃくちゃ飛ぶ。霧島市のまほろばの里でも聴けたらしい[1]。高千穂牧場でFMかのやを聞いたことはあるけどここまで届いていたとはw
    • 「おおすみ」を名乗っているのに、FMたるみずが開局してからは鹿児島市・霧島市でもそこそこ聴けるようになっている。
      • 垂水市牛根地区向けの中継局に至っては、姶良市に向けて電波を飛ばしているとしか思えない。
        • そして、本来カバーすべき牛根地区の220号線沿いで聞けない。
          • いつの間にか中継局の場所が変わって220号線沿いでは聞けるようになった。その代わりに姶良市や霧島市ではまともに聴けなくなった。
    • FMきもつきは何故か、宮崎県の都農ワイナリー周辺で聴ける。鰐塚山の山岳回折なのだろうか。
    • 2009年に県の補助付きで中継局をアホみたいに建てたことで、エリアが大幅に拡大された。
      • FMかのやの親局が錦江町との境に移転した上に、FMきもつきの中継局はテレビの田代中継局と同じ場所。特に絞っている気配もなく、大根占・根占・田代も事実上カバーしている。大隅半島内ではスピルオーバー扱いとはしない模様。
  8. 特定の人物に任せすぎ。そろそろ他の人で昼か夕方のワイド番組でも作ってくれ…。
  9. 開局から2年経っても未だにフィラーばっかり。
    • それ以降、フィラーは若干減った。が、今度は再放送ばかりである。
  10. FMきもつきの中継局はなぜか、常時モノラル放送である。FMラジオでモノラルの局ってここくらいじゃないかしら。
    • FMかのやの音声は常に左側に偏っている。まともに聴きたい場合はFMたるみずかネット放送を受信するしかない。
      • 輝北の中継局はステレオ放送である。
        • 都城に届いている電波も輝北のものなので、FM「かのや」なのに、都城で聴いたほうが高音質になる。
      • FMかのやの音声はちゃんと両側から出るようになった。しかし相変わらず低音がほとんど出ていない。2006年に出来てたことが、なぜ出来ない。
        • 全体的な音量もFMかのやの本局だけ小さい。NHK-FMのクラシック番組以上に聞き取りづらい。
        • 2014年になってから常時「シュルシュル」「ジー」というノイズ音が入るようになった。
          • 吾平の山奥ではそうならないのが謎。
        • FMかのやのそれは2016年に改善された・・・と思いきや、今度は過入力で常時音が割れている状態となってしまった。
          • 2017年7月にスタジオをフェスティバロ新本店へ移転しても、音割れは改善されず。
    • FMきもつきのそれは、内之浦中心部では元からモノラル(NHK-FMのニュースと同じ状態)だが、岸良地区向け(標高800m)の中継局はステレオ信号で送信しているので、一時期のFMかのや同様に片側からしか音が出ていない。
    • おおすみFMのくせに、音質面で良好に聞ける場所が垂水市街地と姶良市(FMたるみずの対岸受信)程度しかない。まあ、姶良市も元は大隅国だったが・・・。
    • 放送内容がAMそのものなせいか、主なリスナー層・局どちらも音質は気にしていないらしい。
      • それを逆手にとって、佐多岬から電話中継を行っていたりする。
        • 似たようなことをNHK-FM(鹿児島局)が野球中継でした時には、お詫びのコメント入れていた。
  11. 中継局を設置しすぎたせいで、場所によっては音声が重なり、まともに聴けなくなっている。
    • 肝付町富山(笠野原)でFMきもつきを聴こうとすると、標高800mからの中継局電波(モノラル)も届いてしまい、ほとんど聴こえなくなった。
  12. 主催でもないのに、県下一周駅伝関連の番組に力を入れている。毎年(大隅を走る)4日目のゴールを生中継し、期間中は地元チームの選手応援も。年間を通して最もスポンサーが付いているのでは。
    • 勝手連でやっているせいか、南日本新聞はほぼ毎年無視している。
    • 自前のラジオ局を持っているはずの曽於市の広報誌で、県下一周駅伝が特集された際にはちゃんと取材対象になった。
      • その記事によれば、大隅半島の8割がエリアらしい。
    • 曽於チームと肝属チームの応援番組でもあるため、基本的には両チームの情報しか流れない。
  13. 「おおすみFMネットワーク」と名乗るだけあって、正月三が日に放送される首長の新春メッセージは大隅半島の4市5町全てが参加している(選挙が近いところは除く)
    • 自前のFM局がある垂水市と曽於市も参加している。特に前者は色々と捻じれている気がする。
  14. 台風で暴風域に入る度に電波が停まる(とくに山の上に親局があるFMかのや、FM志布志)
    • スタジオは停電しても大丈夫なようで、ネット配信は生きているというヘンテコな状態もよくある。
    • そして総務省がこれを把握していないという…(被災状況をまとめたPDFファイルに記載がない)
    • どうやら常連リスナーのほとんどはネット配信で聴いているらしく、地上波が停波しててもさほど問題ない模様。それはそれでどうかと思うけど。
      • FM志布志の中継局は度々「音声が流れない」状態で送信してしまっている(ので、松山や岩川では無音になる)が、数週間その状態で放置していたり…要は直接受信リスナーがほぼいない…
  15. 年々スタッフとリスナーの高齢化が進行しており、若年層が置いてけぼりにされている。
    • リスナーが固定されすぎて、ローカル楽曲のリクエストで掛かる楽曲も固定化されている。
    • 高校生(2月に鹿屋でミュージカル公演を行っている団体)が制作していた番組もいつの間にか終了していた。