こんなけいおん!は嫌だ

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  1. 本当にカスタネットで演奏している。
    • うんたん♪
      • 石炭や木炭を運送する話に変更された。
    • いつの間にかフラメンコ部も設立されている。
  2. 楽器業界が忌み嫌っている。
    • 舞台となった地域も(ry
  3. ヘビメタ色100%。
    • 「怖い男」がモザイク無しで登場。
    • 唯がデーモン閣下みたいなメイクをしている。
    • しかも空耳ばかりの歌を歌っている
    • もしくはパンク色orプログレ色100%。
  4. 唯が非常にまじめな性格
    • それはそれで面白いかもしれない。
    • 逆に憂が天然。
    • 澪と律の性格が入れ替わっているのもあまり想像したくない。
  5. 男のオリジナルキャラが登場して恋愛関係になる
    • むしろ仕方ないので女同士で(以下略
      • 嫌じゃない件について。
      • 部員全員が演奏そっちのけでいちゃいちゃし続ける。そして最終回が「全部ムギちゃんの妄想でした~」
  6. 「ふわふわ時間」の内容で喧嘩して「不和不和時間」に、さらに、疲れて「ふらふら時間」になる。
  7. 「翼をください」を演奏し始めたら謎の巨大生命体と人型汎用決戦兵器が戦闘を始める
  8. 平沢唯の苗字の由来は、祖父が韓国平沢(ピョンテク)出身だからである。
    • <丶`∀´>平沢唯はウリナラニダ。文句あるなら謝罪と賠償汁。
    • 実は舞台が朝鮮人学校。
      • むしろ本国。というか要するにこれだ。
      • むしろ登場人物のみなさんが在日外国人又はハーフ。唯と澪、憂は韓国系、ムギはイギリス人とのハーフ、律はドイツ人とのハーフ、梓は中国系
        • さわちゃんは北欧系(スウェーデン人とかノルウェー人)とのハーフで和はユダヤ人とのハーフ、純はロマ族(旧名ジプシー)だ。
  9. 卒業後のみなさんの様子が描かれる…のは良いが某同人誌張りにブラックで後ろ向きな内容である。
    • 蛸壷屋のアレか・・・。アレはアンサイクロペディアで正史扱いされるほど有名なんだよな(削除されたが)。
  10. この人が本当に2期から登場する。
  11. TBS系列のゴールデン帯でドラマ化が決定する。
    • しかもキャストがこれ
      • それ所か、どこぞのユーフォニアム使いもちゃっかり登場。
    • グッズがTBSの某ドラマにちゃっかりと出てましたけどね…
  12. に入部を拒否される。
    • しかも数日後、外部でバンドを組んで対決を挑んでくる。
      • そして梓のバンドのメンバーに憂と純がいる。
      • しかもHTTよりもうまい。
  13. 部員が48人に増え、「HTT48」に改称。
  14. 某MAD張りにあずにゃんが下ネタに走る。
  15. 唯、律、澪、紬の4人が落第し、梓と同学年になる。
    • 「りゅうねん!」
  16. 60年後のメンバーを描いた続編が出る。
    • 「けいろう!」
  17. なぜか女子校なのに白石稔ボイスの男子生徒(当然モブ)が出てくる(女子校の理事長の息子というだけで入学できた)。
    • もしくは楽器屋店員などの役で「白石みのる」が登場し、らき☆すたネタが再現される。
  18. 唯たち軽音部員全員(梓含む)はなんと無謀にも、ニューヨークの名門音大に試験を受ける。
    • そして、全員、試験に合格。ただし、音楽部門でなく「舞踊部門」だが・・・。
  19. 部活動中にお茶の時間をとるなんてもってのほか。それが本来の姿ではあるが・・・
    • 顧問がそれを認めないため。それが当然なのだが・・・
    • お茶には下剤が混入されており、毎回同じ手口にひっかかっている。
    • ティータイムでの食中毒が毎度のオチ。
  20. 部の雰囲気が常にピリピリしている。
    • 特に律と澪、唯と梓の仲は最悪。
      • 紬に至っては孤立している。
    • また唯と憂も犬猿の仲である。
  21. メンバーが何のためらいもなく楽器を買い替える。
    • 実際の演奏家にとっては決して珍しいことではないが、やはりギー太あっての唯だと思う(他のメンバーも同様)。
    • むしろライブごとに楽器を壊す。
      • 唯の信条が「ギー太は打楽器です。」
    • ギー太が襲名制。
  22. 澪が作詞した歌詞の一つ一つが哲学的・または文学的すぎて難解。
    • そしてそれを満足そうに読み上げる澪。
  23. 和がクールキャラではなく痛いキャラになっている。
  24. 一期終盤に唯と憂はエロゲのお家芸、「血の繋がらない姉妹」という超展開が出てくる(唯は養護施設育ち)
    • むしろ血はつながっているけど、二人とも養女だった。
  25. 唯と梓は冬休み中、土方をして澪の誕生日プレゼントを買う金を稼いでいたのはよいが、そのプレゼントというのが喰霊の黄泉のコスプレ道具一式。
    • しかし、唯は仕事初日で腹をこわし(アイスの喰いすぎ)、ほとんど仕事に出ていたのは梓だけだった。
      • しかも、模造刀ではなく本物の日本刀である。
  26. 同じTBSのアニメ「苺ましまろ」の影響からなのか、部室で酒と煙草をやっている軽音部のみなさん(伸姉は高校生なのに酒、煙草やってたからな)
    • さすがに無免許運転はしないだろ・・・と思ってたら律は入学前にアメリカで自動車免許を取得していた。律はプレスリーが愛用していたメーカーのリムジン(アメリカ大統領専用車の中古)で通学している。
      • その後、夏休みに入ると唯たちはアメリカに行き、自動車免許を取得。唯はジョン・レノンが所有していたリムジンを購入。もちろんそれで通学。
        • 律は「まるで大物スターになった気分だ」と語る。そしてギター同様上記のリムジンを購入するファンがいた。
  27. 連載再開の奴は大学生編でなく唯が1970年代初頭にタイムトラベルしてアニソン専門の作曲家兼歌手になる・・・のはよいが、ほとんどの曲が2000年代のアニソンばかり。
  28. 堀込先生の中の人影響で、梓が毒のある替え歌を作って披露してしまう。
  29. 今、ムギの中の人が主役をやっている映画はムギが小1の夏休みに書いた携帯小説が原作だ。ちなみに中学卒業するまで続いた。
    • 更新の速さ(休みなく毎日新作が出てくる)、読みやすい文章、(ゲーオタ、アニメファンに)需要のある設定とストーリーでかなり人気であった(海外でも大人気)。
  30. 映画では、アニメのときのキャストが全員変更になる。
    • そんなことしたらファンから大ブーイングだろうに・・・・
  31. 奥田さんの下の名前がいつまでたっても判明しない。
  32. 紬と菫の地位がいつのまにか逆転していた。
    • 実はムギと菫は異母姉妹だ。菫は早くに母親を亡くしたため、(異母姉の)ムギに頼ってきたらしい。
      • そして、ムギ父はムギ母でなく、菫の母親を愛していたため、相続権は全部菫に譲ることに。
  33. 映画の内容が、ただのロンドン観光案内だった。
    • 内容がないよう・・・なんちゃって。
  34. 軽音部再始動時に顧問になったくれたのは瀧えりの従兄で料理部顧問の理科教師と、服飾部顧問の家庭科教師の2人が交代で掛け持ちする。2人とも楽器の事はまるで分からない。
    • 練習後に料理部で作ったまかないを食べるのが日常で、唯は顧問の作るまかないに釣られて入部する。部室でのライブの時には顧問が演奏するそばで料理をし、観客に振る舞う。もう一人の顧問は自前の衣装を勧めるため、両顧問がメインの部活に後輩が流れる。
    • ムギの作る音楽はエレクトロ風になる。また、服飾部が行うファッションショーのBGMやモデルも担当する。
    • 3年後、この代の部員が卒業すると同時に、事情により顧問が2人とも変わる。あずにゃん待望(?)の専任に新人の熱血英語教師。サポートとして演劇部顧問の音楽教師が就く。一気に雰囲気が変わる。
  35. お茶に高じるあまり校内の事件を解決する方がメインになってしまった。
けいおん! K-ON!

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