こんな格闘ゲームは嫌だ

提供:chakuwiki

こんな○○は嫌だ > こんなゲームは嫌だ > こんなアクションゲームは嫌だ > こんな格闘ゲームは嫌だ

こんな格闘ゲームは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 非常にリアル。
    1. パンチを食らうと肋骨の折れる音が
    2. 昇竜拳を放つと自分の手が捻挫する音が
    3. 頭から落下すると(以下自粛)
      • それなんてモズ砕き?
    4. 極めたら、折れ! って実在するゲームだったり…
  2. 一撃で勝負がつく。
    • おっと、ブシ○ーブレードの悪口はそこまでだ。
  3. 実写の背景を取り込んでいるが
    1. 写真なので通行人がまったく静止したままだ。
    2. もろに鷲○神社だ。
    3. 消費者金融の広告だらけだ。
    4. 何かハプニングやアクシデントが起こった瞬間だ。
    5. ×××な看板だらけだ。
    6. ACジャパンの看板だらけだ。
    7. 除霊師に届けられた心霊写真を選りすぐったものを譲り受け、スキャンしている。
    8. 実際、風景と戦闘する人を写真で撮る格闘ゲームなら実際ある。
  4. ドローになったときはゲーマー同士のリアルファイトで勝者を決める。
  5. 相手を倒すと傷害・暴行の現行犯で逮捕される。
    • 逮捕を逃れるために警察官に暴行すると、こんどは公務執行妨害で指名手配。
    • いや、戦闘中に通行人からの通報で駆けつけた警察が乱入する。それまでに片づけないと負け。
  6. 敵との体力差が大きすぎる。
    • それ以前に体力を確認する方法が一切ない。
  7. 寸止めルール。ヒットしてしまうとペナルティを取られる。
    • 急所に入ってしまうと問答無用で反則負け。
  8. 女性キャラは負けると×××される。
    • キャラの性別問わず勝った方が負けた方を×××する。
      • ホモかな?
  9. 飛び道具しかない。
    • その中で一人だけ飛び道具を持たないキャラがいる。
    • 「サバイバルアーツ」のガンナーの必殺技は飛び道具しかないですよ。しかも、飛び道具を連発するだけでラスボスに勝ててしまう。
  10. ガチムチパンツレスリングを忠実にゲーム化。
    • しかし赤さんを入れ忘れた。
  11. 脱衣KOがあるのは男性キャラのみ。
    • おっと、風○黙○録の悪口はそこまでだ。
  12. ステージが狭すぎる。
  13. 攻撃側がラッシュをやめない限り、ガード側はレバーを離しててもキャラが固まり続けている。
  14. 相手を投げ技で床に叩きつけると床が崩壊し両者とも場外に落下する。
  15. 倒した相手が自爆しプレイヤーキャラも確実に道連れにされる。
  16. 可動部分が多すぎる。
    • 1歩動くのにコマンドを30以上撃ち込まねばならない。
  17. 勝敗が決まった後のシーンに、負けたキャラの遺影や出棺のシーンが出る。
    • サムスピが実質こんなもんだったりする。
  18. スーファミから出た「松村邦洋伝」に続いて、PS4から「山里亮太伝」が出る。
    • 使用キャラは山里亮太、しずちゃん、キングコングの西野、品川庄司の品川など。
  19. 体重差が物理の試験問題並にシビア。しかもスピードは不変。
    • 女性キャラや小柄な老人・子供キャラでデブや筋肉ダルマを殴ると腕を骨折する。
  20. 対戦開始時の相手との距離が離れすぎている。
    • 相手を見つける前にタイムアップを迎える。
  21. 戦闘フィールドが東京ドームのように広く、ガン逃げが可能。
    • 一発でも当てて逃げまくれば勝ち。
  22. キャラクターがものすごい虚弱体質だ。
    • ジャンプして着地するとぎっくり腰で行動不能になる。
    • ダッシュすると息切れして隙をさらす。
  23. MUGEN入りしたキャラクターが全員参戦している。
  24. コンティニュー画面に出てくるアドバイスがどうでもいい内容だ。
  25. 脱衣KOのせいでCEROから発禁をから食らう。
  26. 実在の格闘家を無許可で出す。
    • 原作ありのゲームで本物とパチモノを戦わせてしまう。
  27. 登場キャラが全員美少女なのに技がおならや鼻水といったものばかりだ。
  28. 光の点滅や嫌な音などでプレイヤーに直接ダメージを与える技がある。
    • 技に合わせて筐体や椅子が激しく揺れる。
  29. 盲目のキャラを選ぶと勝負がつくまで画面が真っ暗になる。
  30. キャラによる対戦前の会話が10分を超える。
  31. とても優秀な自動回復機能があるためいくらコンボを決めても体力が全然減らない。

作品別[編集 | ソースを編集]

こんなヴァンパイアシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルどおりデミとジェダしかプレイヤーキャラがいない。
    • こっちのバンパイヤを意識したので、ガロンしかプレイヤーキャラがいない。
  2. パイロンがでかいままだ。
  3. ビクトルが技を放つとプレイヤーも感電する。
  4. キャラ設定を強さにバカ正直に反映し過ぎ。
    • 例:フェリシアでデミトリに100コンボきめても負ける。
  5. フェリシアのエンディングでフェリシアがWAHAHA本舗に入る場面が出てくる。
    • フェリシアが猫ひろしと共演する。
  6. フェリシアの首から下及びザベルの腹にモザイクがかかっている。
    • 技によってはモリガンの胸や股間にもモザイクが入る。

こんなウルトラマンシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  • SFC、AC発売の「ウルトラマン」「ウルトラセブン」など。
  1. うまく、怪獣と戦わないと「ウルトラマンメビウス」のリュウに怒られる。
    • 何度も必殺技を怪獣に避けられたり、建物を壊しまくると、怪獣を倒した後にリュウがやってきて「バカヤロー!なんてヘタクソな戦い方だ!」と怒られてゲームーオーバーになる。
    • 怪獣の体力が0になってない時にスペシウム光線を出しても怒られる。リュウ「バカヤロー!出すのが早すぎるんだよ!もっと、空気を読めよ!!」
    • それどころかゾフィーからまで叱責される。
    • 挙句の果てにウルトラマンファンで有名な京本政樹がプレイヤーに説教をしてしまう。
    • 京本政樹の満足度が80%を超えないとクリア出来ない。
  2. 普通の格闘ゲームみたいに怪獣の体力を0にすると倒すことができる。
    • PS2「ウルトラマン」やGBA「対決!ウルトラヒーロー」なら実際にできたような記憶がある。
  3. 空から一方的に攻撃できる。
    • 最強攻撃「ウルトラ超音速体当たり」が無制限使用可能。
  4. セブンのキャラ名が「ウルトラマンセブン」と表示される。
  5. 登場怪獣・星人がマニアックすぎる。
    • タンギラーやゴビといったような没キャラばかり出てくる。
    • 「ベムラー」の出典は「科学特捜隊ベムラー」。
  6. 極端に原作の内容を無視したオリジナルストーリーが描かれる。
    • 地球破壊をもくろむ凶悪怪獣軍団の親玉がピグモン。
    • ウルトラ兄弟がそれぞれ怪獣を従え抗争を繰り広げる。
  7. ウルトラ戦士はカラータイマーに攻撃を受けると一撃でやられる。
  8. 明らかに製作陣の知識が『ウルトラ怪獣かっとび!ランド』や『疾風ウルトラ忍法帖』準拠だ。
  9. CGの再現度が高すぎて、チャックや上で吊ってるピアノ線がハッキリと見える。
    • 背景が明らかに書割だ。
  10. 切断技での怪獣真っ二つまで再現されている。

こんなウルトラマンFighting Evolutionは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 体に棘がある怪獣を掴み投げようとするとその都度ご丁寧にダメージを喰らう。
  2. 敵怪獣にやられるとウルトラマンが爆死する映像が一々挿入される。
  3. こちらはSFC時代から変わらない動きなのに怪獣は3次元駆動している。
  4. 攻撃演出が制限時間に加算されまくる。
    • 2分45秒くらいでスペシウム光線を放とうとすると、ビームが怪獣に届く前にカラータイマーが消えて時間切れになる。
  5. 技設定が自由すぎる。
    • セブンがソルジェント光線を撃ったりタロウが一兆度の火炎を吐いたりするのも可能。
  6. 必殺技の影響範囲が広い「Rebirth」でも特定の建物が破壊されるとミッション失敗になるステージがある。
  7. ウルトラモードが全体的に雑。
    • 妄想セブン(偽セブンの代役)が出てくる「ダン対セブンの決闘」のような再現度の低いステージばかり。
    • BGMも各エピソードと全く関係ない作品の曲がチョイスされている。

こんな仮面ライダークライマックスヒーローズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. オリジナルキャストが一つもなく、すべてのライダーの声をゲーム独自の声優が担当している。
    • もちろん、最新のライダーも例外ではない。
  2. フォーゼだけ強化フォームがない。
  3. バトルロイヤルモードがあり、そのモードは自分以外のライダーを全て倒さなければならない。
  4. 仮面ライダークライマックスヒーローズ」なのにスーパー戦隊が参戦する。
    • 「オーズ」でコセイジャーが、「フォーゼ」ではゴーカイジャーが参戦して、「超」でゴーバスターズが参戦。
      • 「スーパーヒーローズモード」ではディケイドvsゴーカイレッド、フォーゼvsレッドバスターなどのミッションまでいる。
      • ライダーと戦隊のタッグには「シマシマヒーローズ(フォーゼ&レッドバスター)」もある。
    • 戦隊や石ノ森ヒーローならまだいい。一番アレなのは仮面ノリダーが参戦する事だ。
  5. チョイスが王蛇、サイガ、コーカサスみたいな悪役ばっかりだ。

こんな餓狼伝説シリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. テリーが飛び蹴りでギースを高層ビルから落とした後、逮捕される。
  2. よく見たら「餓死伝説」だ。
  3. 丹波文七が主人公だ。
    • しかも不知火舞のコスプレをしている。
  4. 本当にオオカミ同士を戦わせる闘狼ゲーだ。
  5. 舞は一発殴られただけで「イヤァァ! アンディィィー!!」と絶叫する。
    • 一方アンディはKOされても特に何もなし。
  6. どんな戦い方も自由。戦車だろうがビームソードだろうが植木鉢を落とそうが。
  7. 姉妹作としてテリー・ボガードやギース・ハワードが鉄道会社を経営する「餓狼電鉄」が発売される。

こんなGUILTY GEARシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. I-NOが横浜DeNAの井納のユニフォームを着ている。
  2. ディズィーの必殺技の名前が全部、関西弁だ。
    • 「はじめはただの明かりやったんやねん」、「木の実をとる時につこてたんやねん」、「力が…抑えきれへん…」など。
    • よく見たらディズニーだった。
  3. スレイヤーの俳句が全部、下ネタだ。
  4. カイのセリフが、全部ディズィーへのノロケだ。
    • 闇慈も妹(『ギルティギアXTRA』って漫画に出てくるんだよ~、血は繋がってないけど)への溺愛コメントばかり。
  5. シリーズが進む度、かんたん作画になる。
    • もしくはフォトリアル調になる。

こんな豪血寺一族シリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 弧空院金田朗の下半身にモザイクが入っている。
  2. 陳念が呪縛符を連射することができる。

こんなゴジラシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

アーケードで出た「ゴジラ」やSFCで出た「ゴジラ怪獣大決戦」など

  1. 主人公がゴジラ・松井秀喜だ。
  2. モスラが相手の攻撃が届かなくなるほど高く飛ぶことができる。
  3. 選べるステージが平壌、エルサレムなど政治的にデリケートな場所ばかり。
  4. 対戦格闘なのに登場する怪獣はゴジラだけ。
    • しかもスペースゴジラやミニラのような明らかに見た目が異なる個体は出てこない。
  5. ステージをクリアすると被害額と犠牲者数が表示される。

こんなTHE KING OF FIGHTERSは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 全チーム、必ず、最後に仲間割れする。
  2. 大門五郎が息子の虎五郎を相手に向かって投げる。
  3. 主人公が宮下草薙の草薙だ。
  4. 人選がマイナーすぎる。
    • テムジン、シンクレア、山田十平衛などから選ぶとか。
      • たまに主人公が出るかと思えば聞いたこともないような古い作品やマイナーな作品ばかりだ。
        • さらにはSNKだからという理由できこりの与作が参戦。

こんなサムライスピリッツは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 侍ジャパンの選手しか出てこない。
    • サムライ(ジャパン版プロ野球)スピリッツの略だ。
  2. 最初は黒子を操作して審判を務めるモードしかプレイできない。
  3. 一撃死システムがあまりにひどく、ちょっこし掠めただけで画面全部を覆うくらいの血液がドバーッと吹き出して即死。
    • 双方スペランカー並みにすぐ死ぬ。

こんなジョジョの奇妙な冒険シリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

ジョジョの奇妙な冒険(AC)やジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル(PS3)など。

  1. 格闘ゲームに向いていないスタンドを使うキャラしか出てこない(「シンデレラ」の辻彩や「パール・ジャム」のトニオ・トラサルディーなど)。
  2. リゾット・ネエロの「メタリカ」で相手を簡単に倒すことが出来てしまう。
  3. スクアーロが参戦。しかし、水があるステージがないので「クラッシュ」が使えない。

こんなストリートファイターは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 全てのプレイヤーキャラクターに飛び道具を持っていない。
  2. パンチやキックを一発食らうだけで死ぬ。
    • 武器を持ってるバルログがぶっちぎりで一番高い火力。
  3. EDでリュウが表彰式に出るはずが、人を×××した疑いで警察に捕まってしまう。
  4. プレイヤーキャラクターが全員老人。
  5. たまに車やバイクが走ってくる。
    • もちろん当たるとダメージ。
  6. 飛行機に乗るのだから、まずはパスポート取得が必要だ。
    • 飛行機で移動中に突然謎の空中爆発を遂げる。当然即ゲームオーバー。
  7. ベガが必要以上に卑怯だ。
    • あと少しで倒せるところまで追い込むと、バイソンやバルログが出てきて急に1対4になる。
      • それを倒すと今度はシャドルー親衛隊が出てきて1対13になる。
  8. エドモンド本田のステージが明らかに×××浴場。
  9. ベガ親衛隊が全員ゴリマッチョだ(しかも制服に変更は無し)。
  10. 春麗を追い詰めると、腕輪や靴、髪留めを外し何倍にも速度が上がる
  11. 出身国の設定が明らかにキャラと合っていない。
    • リュウがイスラエル、春麗がナイジェリア、ザンギエフがパプアニューギニア…。
  12. ボーナスステージで車を壊すと持ち主から損害賠償を請求される。
  13. やられたキャラの断末魔が1分以上続く。
  14. 妻のさくらをほったらかしにして放浪する(現姓)春日野隆。

こんなソーセージレジェンドは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 双生児のファイターが戦う格闘ゲームだ。
    • そのせいで人選団体から苦情が殺到。
  2. 男の×××を選ぶことが可能。
    • 「すごく、大きいです...」
  3. ドイツ国内しかプレイできない。
  4. 「食べる」コマンドがある。

こんな鉄拳は嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 某芸人のゲームだ。
    • 登場人物の顔が白塗り。
    • スケッチブックを持っている。
    • 当然負けたら「ガビーン」。
      • そこは首をつって・・・でしょう。
        • それだと引っかかるだろう。
    • キャラの動きは全てパラパラ漫画で表現。
  2. 技が少なすぎる。
  3. 技コマンドの入力が難解。
  4. よく見たらタイトルが「鉄拳」ではなく「鉄研」だった。
    • 鉄道研究部を舞台にした格ゲーであり、鉄道模型や線路で相手を殴る様になっている。
    • むしろ鉄道総研。リニアやフリーゲージトレインが突っ込む。
  5. あるいはタイトルが「石鹼」だ。
    • ステージは銭湯で、よく滑る。

こんなDEAD OR ALIVEは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 主人公が哀川翔と竹内力だ。
  2. 女性キャラが全員全裸になっている。
  3. 他作品からのゲスト参戦があるのはいいが出てくるのが如月千早や龍驤(艦これ)のようなキャラばかり。

こんな電撃文庫 FIGHTING CLIMAXは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 椎名ましろのサポートがバウムクーヘンじゃなくてサムゲタンだ。
  2. 電撃文庫でノベライズされた作品まで参戦している。

こんなドラゴンボールシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 悟空の声をアイデンティティの田島、ベジータの声をR藤本がやっている。
  2. バクテリアンが参戦。バクテリアンの気持ち悪い攻撃に気分が悪くなるプレイヤーが続出。
    • 攻防速は低いが(一部キャラに)完全即死持ちのアックマンも登場。
  3. 即死技が多い。
    • トランクスの剣で斬られただけで即死。魔人ブウの光線でお菓子に変えられただけで即死。
  4. 作中設定を如実に反映しすぎ。
    • 例えばヤムチャでブウに挑むと一撃でやられる。
  5. 今までのゲームのすべての突っ込みどころを搭載。「神龍の謎」の空腹システム、「大魔王復活」並みの紙防御、「超サイヤ伝説」に匹敵するバグ、「ファイナルバウト」ばりのカクカクモーション、「アルティメットブラスト」並みに長い戦闘・・・

こんなバーチャファイターは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 使用キャラがおばあちゃんしかいない。
    • バーチャファイター
  2. FIST並みにポリゴンが適当。

こんなファイターズヒストリーは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 溝口誠が丁寧語を話す。
    • 溝口「タイガーバズーカーでございます!」
  2. サムチャイの弱点がパンツだ。
  3. マットロックがギターで相手を殴ってしまう。

こんなファイヤープロレスリングは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 実在するプロレスラーが出てくるが、得意技を間違えまくっている。
    • ケニー・オメガの「波動拳」が飛び道具になったり、オカダ・カズチカの「レインメーカー」が空から金を落として相手にダメージを与える技になってしまっている。
      • 実名化は希望するけどそんな事になったら台無し。

こんなファンキーヘッドボクサーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. PS4でリメイクされたのに、登場する吉本の芸人がセガサターン版と同じである。

こんなモータルコンバットは嫌だ[編集 | ソースを編集]

  1. 究極神拳を出す時、画面が真っ暗になって、「これ以上、お見せできません。」というメッセージが出てくる。
    • ここは生放送で放送事故になったときに流れる「しばらくおまちください」のほうが演出的に面白いと思う。
  2. 究極神拳で相手を殺さずに全裸にしてしまう。