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投稿規制
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独立項目[編集 | ソースを編集]

海外のウェブサイト[編集 | ソースを編集]

日本のウェブサイト[編集 | ソースを編集]

アットフリークス[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は和歌山県和歌山市
  2. @pagesなどの「@○○」のサービスを運営していた。
    • かつては@wikiも運営していたが、Gamewithに売却。
    • それ以外のサービスも2019年頃までにほとんど終了している。

インターネットアーカイブ[編集 | ソースを編集]

  1. 本部はサンフランシスコにある。
  2. 主に消されたインターネットのページが保存されている。
    • infoseek iswebだったサイトは大抵これで見れる。
    • BVEのデータがダウンロード出来ないサイトでも、これを使えばダウンロード出来る確率が高い。
    • 画像が多いサイトは苦手なご様子。
  3. ソフトウェア・映画・本・録音データも保存されていてそのアーカイブは、無償で研究者や歴史家などに提供していると言われる。
  4. chakurikiのページもいくつか保存されていて閲覧が可能である。
    • その中には×××なページ(削除ものとか)も見れてしまう。
    • しかし全ては見られない。
      • でも紆余曲折あって全て見られるようになった。
    • 当時の最近の更新を追うと、ああ昔こんなユーザーもいたんだ、と哀愁に浸れる。
  5. 毎日50万以上の人が利用しているらしい。
  6. Wikipediaのページは見られないっぽい。
    • アンサイクロペディアもだめなのかな。
      • 一応行ける。だが、最近の更新を見るには若干工夫が必要。 (これはChakuwikiでも一緒)
    • 逆にWikipedia編集者には重宝される。
      • 日本の新聞社はすぐに記事を削除するから…。
      • 自治体サイトも。こちらは国立国会図書館のインターネット資料収集保存事業サイト(WARP)で保存される場合はあるが期間がまちまちなので、出典として使いたい場合は閲覧できるうちにさっさとここでアーカイブしていたほうがいい。
        • WARPをアーカイブして二重にバックアップをとることもできる。
  7. もしChakuwikiでリンク切れを見かけたら、極力これに変えてあげよう。
    • でもChakuwikiは原則改竄禁止なんじゃ…(リンク修正はいいんだっけ?)
      • 要約欄にそう書いとけば良いんじゃなかったっけ?
  8. フェアユースというアメリカの法律を元にして、ただでいろんなゲームがプレイ可能。ボタンコンフィグ出来ないとか微妙な感じだけど。
  9. 昔はSave this Url in the Wayback Machine1回押すだけでよかったのに、さらにSave Page→リンク先まで押さないとアーカイブ化できなくなった。
    • しかも押してもSave this Url in the Wayback Machineに戻ったり(10回以上繰り返してやっと完了)、そもそもそのページが出なかったりする。
  10. ここもDMCAによる削除が出始めてる。

ウェブ魚拓[編集 | ソースを編集]

  1. インターネットアーカイブとは異なり、自らページをキャッシュする事が出来る。
    • ページが消えても残すための予防策の一つである。
    • 画像やFLASHのデータもほぼ完全に記録される。
    • 今はインターネットアーカイブもユーザー自身がページをキャッシュできる。
  2. 新聞・ニュースサイトでは重宝する。
    • Twitterのツイートも同じことが言える。
  3. こちらもChakuwikiでリンク切れを見かけたら、これに変えてみるのもいいかも。ただし、あらかじめ保存してある事が前提だが。
  4. 開発者が「握力日本一、世界的にも6番以内に入る漢」というのはかなり有名な話。

SCP Foundation[編集 | ソースを編集]

本部の噂[編集 | ソースを編集]

  1. もともと4chanが元ネタなので結構初期は悪ノリが多い。
    • エッグウォーカーやコンドラキ博士のカメラなどは今やったら許されない。
      • そんな当時でも許されなかったDecommissionedは本当にお察し案件が多い。
    • 黒の女王がギアーズの娘とか、クレフがGOCの元エージェントとか、ブライトに至ってはSCP認定済とか、初期のノリはまだ世界観でも生き残っている。
  2. 時事ネタは許されない。
    • ゲーマーズ・アゲインスト・ウィード「やあ」
  3. そもそも世界が終わってないほうがおかしい。
    • そもそも過去が無事なこともおかしい。
  4. だいたいブライトのせい。
    • ブライト博士はchakuwikiで情報を公開することは許可されていません。
  5. とりあえず収容違反するトカゲ。
    • 『クソトカゲ』と入れてもちゃんと検索できる。
  6. 気味が悪い内容が含まれてるので閲覧には注意が必要。

日本支部の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 公式認定は8番目と結構後発。なのに記事数は支部最多。
    • 当然本国から「日本にはSCPを産むSCPでもいるんじゃないか」とか言われる。
      • そして日本支部でそれをネタに「日本という国」そのものをSCPにしてしまった。
    • 近年は中国支部に抜かれている模様。
  2. ねこです。
    • ねこですよ。
      • ねこはいます。
        • よろしくおねがいします。
          • メモ
    • こいつ一番収用違反になってないか?
  3. あかしげやなげ
    • ひいろのとりよ
    • けてるけてるけてるけてる
    • エサをやるな 知るな 閉じこめろ
    • 韓国支部に翻訳した人が「翻訳に一年半かかった」とコメントしている。
  4. ラノベっぽいとか言ってたらそれすらパロった。
    • ただ実際問題案外ストーリー仕立てのものは割合としては少ない。
      • ではなぜ多く感じるのかというと結局この節の一番上に戻る。
  5. ページギミックものは本国でも通用しそう。
    • ただ翻訳面倒そう。
  6. 財団神拳とカードゲームという武器を持つ。
    • しかも中二病の女の子も身につけてる。

他国支部の噂[編集 | ソースを編集]

  1. SCP-INTができたことでやっと英語で他国支部のものを読めるようになった。
    • これまでは各国支部のオブジェクトはその言語に詳しい人じゃないと翻訳できなかった。
  2. まさかの当局とリアルかくれんぼ状態の中国支部。
  3. 韓国支部のオブジェクトのシュールさは異常。
    • SCP-779-KOは収容してください。
    • フランス支部もだいぶシュール。
  4. イタリア支部公式化。
    • 2016年度ほぼ動いてなかったので公式かは絶望視されていた。
  5. 近年は中国支部の勢いが凄いとか。

OpenStreetMap[編集 | ソースを編集]

  1. 誰でも編集ができる地図
    • グーグルマップの影に埋もれて知名度が低い。
  2. Wikipediaではここの地図を使用している。
  3. 海外の地名は現地語。そのためグーグルマップと比べると分かりづらい。
    • しかし気軽に外国の地図を見た気になれる。
  4. なぜか北方領土がロシア扱い、竹島が韓国扱いされている。
    • では尖閣諸島は…というと、そもそも掲載されていなかった。
      • 西サハラやクリミアを見る限り実効支配地ベースなのは読み取れる。
  5. 国によって山間部の扱いの差が激しい。
    • 日本では山間部の詳細が表示されるが、国によっては山も平地も同じ色に。
      • 日本でも編集者に乏しい地域では、山奥の廃道が表示されたままだったりする。
  6. 都道府県、はては自治体ごとの領海が表示される。
  7. グーグルマップと違い、外国でも鉄道がはっきり表示される。
  8. 交通マップもあるが、地方ではバスの表示があまり多くない。
  9. ナイアンテックのゲームの地図はこれの流用。
    • ポケモンGOの地形ソースもこれを基に設定している。
      • 軍事施設(日本では自衛隊敷地)に設定された地域ではポケモンが出現しなくなる…とか。

kukulu[編集 | ソースを編集]

  1. 個人運営の配信サイト、および某MMOPRGの情報収集サイト、他。
    • 勝手にゲーム内の情報を収集しているので、そのゲームの多くのプレイヤーからは歓迎されていない。
      • その割には、普通にサイトの使用を肯定するプレイヤーもいるなどアンチと信者の差が激しい。
    • 2020年9月、管理人のゲーム内自キャラがそのゲームのログイン画面に登場とかいう快挙(暴挙?)を達成してしまう。案の定物議を醸している。
      • ゲーム公式によるクラウドファンディング企画の、1ヶ月間ログイン画面に登場できる権利の限定リターンに入り込んでいたようである。
      • その10年前には、プレイヤー主催の同人イベントにサークル出展してやはり物議を醸していた。
  2. 配信中に自分の家をオイルマッチでうっかり燃やした新居浜の某氏、配信していたのはニコ生ではなくここ。

Gamerch[編集 | ソースを編集]

  1. 株式会社エムフロが運営する攻略Wikiサイト群。
    • 優秀な編集者にはキャッシュバック制度があるらしい。
  2. 企業系攻略サイトの中では、数少ない本来のWiki精神を持っているサイト。
    • 「●●攻略Wiki」と称して、自前の攻略解説しかしていないサイトも多いし。

今昔マップ[編集 | ソースを編集]

  1. 現在の地図と明治~昭和期の地図を比較できるサイト。
  2. 創設者は埼玉大学の谷謙二氏。
    • 2022年9月に死去したため、今後の動向が気になるところ。

小説家になろう[編集 | ソースを編集]

  1. 日本最大手の小説投稿サイト。その歴史は古く、開設はなんと2004年。
  2. かつては二次創作の投稿も可能だった。
    • のちににじファンと呼ばれる専用サイトに隔離されたものの、2012年限りで閉鎖。
      • にじファン住民は「ハーメルン」というサイトを作ってそちらに移住した模様。
      • 現在は一部の二次創作許可作品のみ、一定のルール(タグに特定の物を加える)を守れば投稿可能。
  3. 性的描写に厳しい。ラッキースケベでも描写次第ではミッドナイト送りにされる。
    • 具体的にどこが と通知せずに「R18判定だから描写削れ」というメッセージが来るらしく、書籍化したような人でもどこが引っかかっているのか分からない上、自分では削ったと思っても運営的には残っているらしくて一斉削除されるのには批判がある。
  4. デザイン面ではカクヨムには敵わない。だが、読者層はなろうの方が圧倒的に強い。
  5. 所謂「なろう系」小説の発祥地。やたらめったらチートキャラと転生ネタが流行っている。
    • 右に倣え。トレンドに作家たちが一斉に追従するさまは、日本的と言えば日本的なのかも。
    • 半年ぐらいのペースでトレンドが変わっていく感じではある。転生チートブームが終わった後は「最強だけどパーティを追放されました」→「隣のお姉さんに甘やかされる」辺り。
    • 女性向けは悪役令嬢追放物が未だに強い。なんだかんだで婚約破棄→ざまぁの展開が王道な模様。
    • 一時期流行った飯テロ物は描写が難しいのもあって長期連載物が結局生き残っている。
    • 不遇職だったけど実は最強でした…も2019年後半から大増殖した。週間TOP50がこの手のと悪役令嬢物で45個ぐらい埋まった事もある。
    • 最近、なろう系原作のアニメが電通推しのコンテンツ並みにゴリ押しされている気がする・・・。
  6. 女性向けR18用(大概BL用とも言う)としてムーンライトノベルズ、男性向けR18用としてノクターンノベルズという隔離サイトがある。
    • そして「官能目的でないR18用」としてミッドナイトノベルズがあるが、この官能目的じゃないという意味がよくわからない事で評判。度を越したグロ描写が多いというわけでもない。
  7. 類似サイトとしては「アルファポリス」「カクヨム」「ノベルアップ+」辺り。
    • あと「ハーメルン」も。

地理院地図[編集 | ソースを編集]

  1. 国土地理院が運営する地図サイト。電子国土基本図が見れるのが特色。
    • 運営が国なので学校の地理の教科書にも使い方が掲載されている。
  2. 地理オタク、地図オタク御用達サイトの一つ。

通信用語の基礎知識[編集 | ソースを編集]

  1. 通信用語を紹介する百科事典サイトとしてスタートした
  2. 他の百科事典サイトと一番異なる点は、ウェブ上から編集できず、メーリングリストから編集すること
    • そのため、かなり参加者は少数に限られる。
    • 一種のサークルのようでもある
  3. 当初はサイト名の通り、通信用語のみを扱っていたが、今では何でも扱うようになった
  4. ここ曰くチャンネル桜は戦後初めての中道、不偏不党の公正なメディアとのこと。
    • というかトップページにバナー広告が貼られている。
  5. 「南鮮」や「東支那半島」など独特の用語が多い。
  6. ちなみに正式には通信用語「等」の基礎知識である。

Togetter[編集 | ソースを編集]

  1. 誰でもTwitterの投稿をまとめられるサイト。
  2. Twitterの投稿しか引用できない。
    • この点では何でも引用ができたり、自分で文章を書いたりできるNAVERまとめと比べると劣っている。
      • Twitterに限定されるという事は、Twitterのサブツールという視点からすればむしろ優れている。
        • NAVERまとめは2020年に閉鎖された。
  3. コメントでの論争が本番だと言われている。

東京deep案内[編集 | ソースを編集]

  • 姉妹サイト群についてもこちらでまとめます。
  1. 東京近辺を中心にシブいスポット等を解説しているサイト。
  2. シャレた町や逆に×××な町への評価は辛辣。
    • 高評価が得られる街は逆にどこなのやら。
      • 下手に都心から離れてるけどお高く止まってる街のほうが辛辣な気がする。なんとなく。
    • 奇妙なモノがあって、それでいて治安も悪くない街?
  3. 最近(特に例のアレ以降)はnoteが中心。
  4. 2017年には書籍化もされた。

ナムウィキ[編集 | ソースを編集]

  1. いわゆる韓国語版ニコニコ大百科(ないしはピクシブ百科事典)。
  2. 本社は意外にもパラグアイにある。
  3. 元々「リグヴェーダウィキ(旧エンジェルハイロウィキ)」という同様のウィキがあったのだが私物化の議論で閉鎖され、そのフォークとして立ち上がったのがこのサイト。
    • その分裂の原因は「慢性的な財政赤字による広告の設置」「著作権がリグヴェーダウィキに移ることを知らされていなかった」のが原因らしい。どこのWikiでも赤字問題と広告の設置問題はあるんだそう。
  4. ウィキシステムとしてはMediawikiなどではない独自のものである。
  5. 韓国にもフェアユース法があるため、著作権がある画像も普通に使用されている。その辺は便利。
  6. 韓国版ネット右翼が多いので、日本の政治・軍事に関する記事は反日視点の物も見られる。
  7. アニメ系の記事は日本人が書いてるんじゃないかってくらい詳しく書かれてることも。ポプテピピックの元ネタ解説の記事とか。
  8. Chakuwikiの記事もある

Netkeiba[編集 | ソースを編集]

  1. 競馬に関する日本最大級のポータルサイト。
    • 90年代より前の地方競馬や海外競馬の記載は少ないが、中央競馬に関してはしっかり載っている。
  2. コーエーのウイニングポストシリーズとも提携している。
  3. Twitterではウマ娘で特定キャラクターが話題になるとこっそり浮上させたりするなどSNSにも積極的。

はてな[編集 | ソースを編集]

様々なサービスを提供するサイト。はてな

うごメモはてな[編集 | ソースを編集]

  1. よく荒れている。
  2. 小学生中学生が多い。
    • ニコ厨が多い。
  3. カラースタープレゼントが多い。
  4. chakuwikiのチャンネルが存在するが、人気が無い。
  5. 棒人間が人気。
  6. はてなダイアリーがあるのにうごメモでブログを書くやつがいる。
    • 恋愛小説を載せてるやつもいる。
  7. 任天堂はマリオ等の売名に利用している。
  8. ついに3DS版が登場予定、そしてネットサービスの移行予定。
    • 当然ながら元々のネットサービスの終了に反対のユーザーが多数いる。
    • そして、うごメモ3Dの「DSiシアターライブラリー」に作品が引き継ぐことができるようになった。

うごキャラの噂[編集 | ソースを編集]

参考:うごキャラ日記

  1. うごメモで誕生したキャラクター。
    • 著作権のあるキャラクターが問題になり、自由に描けるキャラクターとして誕生した。
  2. シンプルで書きやすいのが特徴である。
  3. 略して「うごキャラ」である。
  4. 初期は全体の白ではなく黒だったとか…。
    • もし黒だったら、今のような人気では無かっただろう。
  5. よく、たまごっちのパクリと言われているが、真相は不明。
  6. 残念ながら、嫌われてる人が沢山いる。アニメ化されたらどうなるのか…。
  7. 誕生した日が1月5日、苺の日に生まれた。
  8. うごキャラの歌がある。カエルの歌をパロった歌。
    • 2012年、テーマ曲が正式に決定した、曲名はUGOCHAR@friends!!である。
      • テーマ曲が決定する前は「エンターテイナー」を使っていた。
  9. 派生うごキャラが沢山いる。多くとも100人以上いるとか…。
  10. うごキャラとそっくりな「うそキャラ」「かぼキャラ」がいる。
    • うそキャラは4月1日に毎年登場。かぼキャラは10月31日に登場。
    • かぼキャラは公式には事実上廃止されてしまった。うごキャラ日記の単発キャラに「カボボン」はいる。
ウゴマルの噂[編集 | ソースを編集]
  1. とにかく優しくて賢い
    • でも方向音痴で迷子なりやすい。新宿駅に行ったらもう…。
  2. タマネギと間違えられている。
  3. イメージカラーは赤、リーダーレッド。
メモリンの噂[編集 | ソースを編集]
  1. オシャレで可愛い。
    • 時々、変な顔する。こんな感じ→(・з・)
  2. キャンディーと間違えられている。
    • 犬と一緒にいたら…。
  3. 一番書きやすいうごキャラだが、登場回数が少ない。
  4. イメージカラーはピンク。プリティーピンク。
  5. スイーツが大好き。ホワイトデーで貰ったら確実に喜ぶ。
メタボンの噂[編集 | ソースを編集]
  1. ステーキ大好き。なのでお腹は四次元空間状態。
  2. ハンバーガーショップをやっている、某ハンバーガーショップに似ているとか。
    • しかし商品はありえない物が…。本当にあったらやばそうだな。
  3. 鏡餅と間違えられている。
    • どちらかと言うとソフトクリームの方が似てるんだが…。
  4. イメージカラーは青。メタボリックブルー。
  5. 食べても少しでも動けばお腹が空く。お腹はどうなっているやら…。

人力検索[編集 | ソースを編集]

  1. ポイントを払って質問を聞く。教えてgooやOKWebに似たサービス
    • でも、ツリー式のいわしとかはChakuwikiに近いような・・・
  2. 因みに検索代行サービスはここが元祖。

はてなキーワード[編集 | ソースを編集]

  1. はてな版wikipedia
  2. グーグル検索で言葉の意味を調べると、ウィキペの次ぐらいにヒットする。
    • さすがにニコニコ動画がらみは大百科に軍配あがるけど
    • 最近Chakuwikiの項目が出来た。

はてなハイク[編集 | ソースを編集]

  1. はてな版twitter。
    • ただしキーワード(題名)がつけられ、キーワード別に内容が見れるのが特徴。

はてな匿名ダイアリー[編集 | ソースを編集]

  1. 通称増田。
    • アノニ「マスダ」イアリーから来ているらしい。
  2. 匿名サービスでは珍しく日記ベースのため長文が受け入れられやすい。
  3. 「保育園落ちた日本死ね」の発祥元。

その他のサービス[編集 | ソースを編集]

  • はてなブックマーク
  • はてなアンテナ
  • はてなポートフォリオ
  • はてなブログ

ぱんぞう屋[編集 | ソースを編集]

  1. かれこれ出来てから20年以上経っている。
  2. 使われていたのはFlash…ではなくDirector。
    • しかもMacromedia時代のShockwaveを使用していた。
    • そんなもんなので、ついには自作でShockwaveプレイヤーを作成してしまった。
      • それに合わせ、長らくプレイ不可能だったぷにぷにの星も復活。
  3. 「みらくる!ぱんぞう」の名前で漫画も作成していた(というかこちらが本体)。アニメ化もされている。

ぷにぷにの星[編集 | ソースを編集]

  1. もとは小学館と連携していた。
  2. セキュリティの関係で長らくプレイ不可能だった。
    • 他のShockwaveのゲームは再読み込みすればプレイ可能だったのに対し、2回読み込んでいたこのゲームはできなかったんだとか。
  3. 更新もその前から止まっていたが、ようやく動…く気配はなさそう。

弁護士ドットコム[編集 | ソースを編集]

  1. 弁護士が作った弁護士のポータルサイト。
    • 一般市民も相談・質問可能。
      • 他人の質問は昔はパソコンからなら無料で閲覧可能(スマホの場合はPCモードでアクセスすれば閲覧可能)だったが、今では有料でないと見れなくなった。
  2. アドレスの「bengo4」がなんとなくシャレてるような。
  3. 姉妹サイトに「税理士ドットコム」もある。
    • こちらは「zeiri4」。

我ら久喜市民のHP[編集 | ソースを編集]

  1. 我ら久喜市民のHPは、80%の偏見と20%の腐ったプライドで出来てます。虚偽を乗せてもい謝らないようなことから、コイツのせいで全体的な久喜自体の民度を下げられた感あり
    • 投稿時間とHPの内容からして↑がキレてる理由がバレバレ。「自分らは悪くない、お前らが悪い」の典型的キモヲタの発想。自分は久喜どころか関東の人間ですらないからアレだが実際に地元住民の気持ちにもなってみろ。怖いだろ、急に近所にリュック背負ったオッサンがぞろぞろやって来るようになったら。行くなとは言わんがせめて言動くらい慎め。善良なファンも迷惑している。
      • おいおい事情を知らない人間にはさっぱりだよ。ちなみに鷲宮神社という名前の神社は久喜にもある。もちろんらき☆すたとは関係ない。
      • 旧久喜市にも支社があるということね。ちなみに日光線のほうにもある。
  2. 実はこのブログの管理人は久喜市の隣の○○市民だったりする。
    • 隣の○○市長選挙結果が一番早くageられたので○○市関係者くさい
    • 市民じゃないというのも嘘で、実は久喜市民だろね。
    • 久喜中の卒業生である。
    • 地元ではクレーマーとして有名。
      • 年配者といってるが嘘だろね。
      • 市長が書いているという噂も。
      • 大卒だと言っているが実は高卒。
  3. この管理人の目的は「久喜市」を誉め殺しすることにある。
    • 久喜市から東方の県の出身者と思われる。
    • 管理人の反感を買う場合や久喜市のマイナスイメージのコメントをするとHPに掲載されない
    • 相手が正論で勝ち目がないと判断すると、そのコメントを削除し、しかもそのコメントを書いた人を2度と書き込めないようにするらしい。
      • 以上、電波久喜市民と取り巻きの自作自演でした。
  4. 久喜市民を名乗っているが、ネタは総てネット上から仕入れている。住んでいないので、ドブ板的話題はない。
    • 最近は仲間の○○人から攻撃を受けている。
    • ○○市のために久喜市を誉め殺しにしているのを理解できない愚かな○○人はどうしようもない。
    • 町BBSにコピペを貼るアホがいる。
      • 論破された逆恨みらしい。
  5. 「広島県民」なる猛者(?)登場!しかしアホに撃沈されかける・・・。頑張れ!
    • ちなみにその「広島県民」は東広島市に在住で自分の住む市の名前を恥じている。
    • ついに埼玉県民をお馬鹿さん呼ばわり。
    • 久喜市のことを「ひさよしし」と読んでいた。
    • 正体はアニオタ。アニメ以外はただのアホ。
    • 鉄オタ、アニオタは仮の姿。実は地元でも嫌がられているクレーマーらしい。
    • どうやら広島県民ではなくお隣の岡山県在住の輩の仕業かと。
    • 一度は書き込みを止めると言っていたにも拘わらずまた書き込みをしていた模様。しかし表示されたものをみてみると明らかに本人の書き方ではなく他人が嫌がらせにしたものと見られる。
  6. ★新・久喜トピ★は100%の偏見で出来ています。
  7. 虚偽を乗せても謝らない
    • 「自分は悪くない、お前らが悪い」の典型
  8. マンションの管理問題が好きである。
    • 「新・マンション管理問題の情報交換の場」でも活躍している
  9. 得意技はタイプミスと誤変換である。
    • つい最近、「暗礁」を「暗唱」と間違えた。
  10. ついに「w」を使い始めたwww
  11. 驚くことに2021年現在もまだ更新が続いている。