もし「THE IDOLM@STER」が大ヒットしていなかったら

提供:chakuwiki

もしあのアニメが大ヒットしていなかったら/あ > THE IDOLM@STER

もしあのゲームがコケていたら/あ行 > THE IDOLM@STER

ゲームが大ヒットしていなかったら[編集 | ソースを編集]

THE IDOLM@STER(初代)[編集 | ソースを編集]

  1. Xbox 360の売り上げが落ち込む。
    • タンマ。アイマスはアーケードからだからそもそもソフト自体が作られない・・・。
    • 結果、Xboxは早い段階で日本撤退をしていたかも。
      • 最終的にゲーム機戦争は任天堂vsSCEの一騎打ちになっていただろう。
  2. ニコニコ御三家は「ミク・東方・京アニ作品」となっていた。
    • ニコニコにおいて「P」といえばほとんどボカロ作家のイメージに。
    • そもそも「P」を語尾につけることもなかった。
  3. アニメ化はされなかった。
    • 当然XENOGLOSSIAもない。
  4. 当然「2」も無いので坂上陽三氏や石原章弘氏が叩かれることはなかった。
  5. ソーシャルゲームで「シンデレラガールズ」が出ることも無かった。
    • むしろ765プロと地続きであるミリオンライブのほうが製作されていない。
    • シンデレラガールズはサイゲームスが独自のゲームとして出していたが、ブレイクせずサービス終了という可能性の方が高い。
  6. 中村繪里子、長谷優里奈、下田麻美らのブレイクはかなり遅れていた。
    • 仁後真耶子は早々に引退していた。
  7. 浅倉杏美はブレイクできず「ネギまでデビューした声優は一発屋に終わる」というジンクスにはまっていた。
    • 「中二病でも恋がしたい!」の五月七日くみん役は別の人になっていた可能性もあった。
  8. アイドルを題材としたゲームは必ずコケるというジンクスができていた。
    • 場合によっては「アイカツ!」や「プリティーリズム」も大ヒットしていなかった可能性もある。
      • プリリズは会社が違うからともかく、アイカツには少なからず影響があったかもしれない。
        • 『ラブライブ!』のアニメ化戦略にも少なからず影響が出たのは言うまでもない。
  9. 72という数が特別視されることはなかった。
    • 貧乳の代表といえば月姫の遠野秋葉かSHUFFLE!の麻弓=タイムだった。
    • また市内局番72(市外局番0721)の千早赤阪村がネタにされることもないはず。
    • 駅番号72でホーム柵が青色の南海千早口駅がネタにされることもなかった。
  10. ガキ使2015大晦日の「アイドルハマダー」はなかったか、別の名前になっていた。
  11. 『ポプテピピック』9話Aパートは別の声優コンビがポプ子とピピ美を演じていた。

アイドルマスターシンデレラガールズ[編集 | ソースを編集]

  • 実際にサービス開始当初はプロデューサーの間で「ソシャゲなんかでやってもコケるだけ」「1年持てば良い方」とまで言われていました。
  1. ゲーム原作の作品をソーシャルゲームにするとコケる法則が出来ていた。
    • ソシャゲの質自体は上がっていたかもしれない。
      • どのみちコンプガチャは規制されていた。
        • それ以上に「過剰なコンプガチャ、課金重視商法のせいで反感を買った」と認識され、ソーシャルゲームそのものが規制されかねない事態に陥ってたかも。
  2. ソーシャルゲームはオリジナル路線でいかないとダメというのが暗黙の了解になっていただろう。
  3. 勿論アニメ化もされていない。
    • とは言えニュージェネレーションの3人だけはコケようとも今後別の機会で再登場していただろう。
      • 劇場版アイマスのゲストキャラとして出ていたか?
        • 史実では劇場版のEDに渋谷凜が一瞬だけ出ておりますが・・・。
  4. ミリオンライブにも大きな影響を与えていた。
    • 開発とかを考えるとお蔵入りはないだろうが、より765プロ側にすり寄ったコンセプトになっていた可能性ならある。
    • sideMは企画すらされなかったかも。
    • シャニマスは存在しないかアイマスとは別のゲームとして出ている。
  5. サイゲームスの事業が拡大することはなく、モバマス以外のゲームのCMが流れることもなかった。
  6. 二次創作でちひろが鬼や悪魔扱いされることもなかった。
    • アイマスの派生作品である以上、コケても二次創作は史実よりちょっと少ない程度で維持できるはず。
  7. 独立した音ゲーなんてとんでもない。
  8. 765プロ以上に多くの声優に影響を与えていた。
    • 特に福原綾香や青木瑠璃子は未だに芽が出ていない可能性が…。
    • 武内駿輔が注目を浴びる事はなく、武内Pなる愛称も誕生しなかった。
  9. CMに中居正広が登場することは有り得ない。
    • その後のSMAP解散騒動はなく、疫病神伝説が減っていた。
      • いや、さすがに関係ないでしょw
    • そもそもスターライトステージ自体が企画されなかった。
  10. サガン鳥栖とのコラボはなかった。
  11. 当時のアイマスシリーズの情勢を考えると、アイマス自体がオワコンと化した可能性が高い
    • そうなると本家の10周年も迎えられなかったかもしれない。
    • プラチナスターズのリリースも無かった。
    • ミリオンライブも史実通りコケていたら、アイドルマスターは完全に過去のゲーム扱いにされていた。
      • ミリシタやシャイニーカラーズなども制作されずじまい。
  12. 安部菜々政権にありがちなことと言うハッシュタグが出来る事も無かった。

アイドルマスターミリオンライブ![編集 | ソースを編集]

  • 「シアターデイズ」がリリースされないほどの大コケだったら。
  1. 本作以前に放送されたゼノグラシアの大コケもあり、アイマス作品にランティスが関わるとコケるというジンクスが出来ていた。
  2. 「本家やシンデレラガールズがヒットしているくせにミリマスは…。」と言う声が出ていた。
  3. 山崎はるかなど、本作に出演した声優は無名のままだった。
    • 別の作品に積極的に出演し、そこから人気を得る者もいただろう。
  4. 仮にシンデレラガールズもコケていた場合、アイドルマスターは完全に過去のコンテンツ扱いにされていた。
  5. 現在のアイマスの公式Twitterのヘッダーに春日未来の姿はない。
  6. 2019年にデレマスとコラボしたのはディアリースターズではなくこの作品。
    • シンデレラガールズでの春日未来たちの出身地表記は「765シアター」となり、明かされずじまいだった。
  7. 青山学院大学の下田裕太の知名度がやや低下していたか。
    • 元々水瀬伊織Pだったそうなのでそっちで有名になっていたかもしれないが。
      • あるいは彼の名前により多少は知名度が上がっていたと言う展開かもしれない。

アイドルマスターSideM[編集 | ソースを編集]

  1. 中の人の事情にもよるが、ミリオンライブより先にアニメ化されることはなかった。
  2. GREE版ミリオンライブと同様、5周年を目前にサービス終了が発表されていた。
  3. 「男性版アイドルマスター」というコンセプトが受け入れられなかったとされた。

アニメが大ヒットしていなかったら[編集 | ソースを編集]

THE IDOLM@STER[編集 | ソースを編集]

  • 史実では大ヒットしたが、アイマス自体が9.18事変以降の重い空気を引きずっていた為か放映まではどうなるか不安視されていた。
  1. 9・18の悪影響を引きずったままなどと揶揄されていた。
    • もしくは「錦織敦史が真をごり押ししすぎた」辺りだろうか。
  2. シャイニーフェスタは発売されていたが、同梱アニメがなかった。
    • ONE FOR ALLはコンセプト自体が大きく変わっていた。
  3. プロデューサー人口が増えなかった為、シンデレラガールズのプレイ人口が減っていた。
    • ミリオンライブやSideMはお蔵入りになっていたかもしれない。
      • SideMはともかく、ミリオンライブはあったとしても設定が大きく変わっていただろうし、A-1Picturesが関わる事もなかっただろう。
    • シンデレラガールズのTVアニメ放映はなかった。
  4. 生っすかSPは製作されず、First StepやWe have a dreamはゲーム側のベストアルバムの発売まで収録されなかった。
  5. 赤羽根健治がP代表として7thライブ以降の前説を務めることもなかった。
  6. 『アイドルマスターXENOGLOSSIA』の不評と重なって「『アイドルマスター』のアニメ化は鬼門」という認識が生まれていた。
    • もし史実通りモバマスがアニメ化されるとなると「四度目の正直」と皮肉られていた。
      • スタッフも一新されている(史実では錦織監督以外ほぼアニマスと一緒)可能性が高い。
  7. 『プリティーリズム』や『アイカツ!』のアニメ化は予定通りだったが、『ラブライブ!』のアニメ化戦略に影響が出たのは必至だっただろう。
    • 仮にアニメ化されても、史実ほどのヒットにはならなかった可能性が高かった。
    • もちろん、『Wake Up Girls!』のプロジェクトも噂すら上がらなかっただろう。
    • 後年に放送されたアイドルアニメのいくつかは放送されていなかったかもしれない。
  8. コミカライズは当初の予定通り3巻で終了していた。
    • 計算すると1人1話で終わる事になるので、史実で1話完結×2で綴られていた春香とやよい以外の話の構成が変わっていた。

アイドルマスター シンデレラガールズ[編集 | ソースを編集]

  1. アニメがコケた程度で廃課金ユーザーがごっそり減るとは思えないので、ゲーム本体に影響はそんなになかった。
    • 史実の議論を見るに、ユーザーからの意見は「シリアス不要」「スタッフ総取り換えで作り直せ」「戦犯高雄」の3つ辺りに集中していたと思う。
      • 特にシリアス云々はゲーム内のアイプロでも一回やらかした経験がある(失敗判定でさくらにヘイトが集まる→第2回以降判定基準自体が変更)故に、デレマスにおいては事実上ご法度状態になっていたかもしれない。
    • 「ユーザーから搾取した罰」などと叩く人が出ていた。
  2. 美城常務と未央が史実以上に叩かれていた。
    • 特に後者は今後のカードの枚数に関しても影響していた恐れが…。
    • 但しこれをバネに未央Pが奮起した結果、総選挙の順位は史実よりも更に上がっていた可能性が高い。アニメ以前の未央の境遇も含めて考えると尚更。
  3. 江戸切子協会とのコラボレーションはなかったかもしれない。
  4. ミリオンライブがアニメ化される際に、やたらデレを貶めるような発言が目立つ事になりそう。
  5. 女性アイドルアニメは「ラブライブ!」以外考えられないと断言され、バンダイナムコも深刻な打撃を受けていたのは間違いない。
    • 流石にそれはないと思う(現にアイカツ等も抱え込んでいる訳だし)が、アイマス10周年の企画内において何かしらの影響があったとは思う。
    • むしろ比較対象は本家アイマスだと思われる。
  6. 艦これが大失敗したこともあり、ソーシャルゲームのアニメ化は鬼門という風潮が強くなっていた。
    • グランブルーファンタジーのアニメ化は見送られていた。
    • モンスターストライクのようにゲームと連動したWebアニメが主流になっていた。
    • その前クール(2014年秋)に放送された「ガールフレンド(仮)」も史実通りコケていたら尚更。
  7. デレステに346プロ設定はまずなかった。
    • アニメとの連動を狙っていたカード(SSR蘭子etc)や特典があるのでそれはないと思う。
    • デレステに逆風が強く人気が史実ほどでなかったかも。
  8. 間違いなくデレパで反省会と言う名の自虐ネタをやっていた。
  9. スタッフ自体が保守的になってしまう為、4thライブのSSA1日目の出演者は絶対に史実通りの形にはならなかった。
    • そもそも3rdの出演者自体にもかなりの影響はあったはず。
    • サマーフェスティバルが開催されることも無かった。
  10. それでも何だかんだで武内君は声優アワードの新人男優賞を受賞していると思う。
  11. 度重なる放送延期もあり、下手すると2クール目が中止になっていたかもしれない。
    • 「バディ・コンプレックス」のように2話のみの完結編になる。
      • 少なくとも仁奈と桃華はどうにかして完結編に出していた。
    • コンプリートファンブックで「当初は1クールにする予定だった」という事が判明したので、状況が状況ならば有り得ない話ではない。
  12. サイドエムのアニメ化が早まったかもしれない。
    • いくら何でも準備期間と楽曲が足りなすぎる。むしろシンデレラガールズ劇場のアニメ化が早まる方が自然。
  13. アニメでCVが付いたアイドルに対する根も葉もない暴言が史実以上に酷くなっていた。
    • 特にCM10弾で涼が選ばれた際のバッシングはとんでもない事に…。
  14. 『シンデレラガールズ劇場』はなかった。
    • 上にある通りむしろ放映が早まった可能性が高い。デレにおいてシリアスが相当敬遠される状況になる以上、日常系が史実以上に求められる事になるだろうから。
  15. 卯月が5代目シンデレラガールになれたかどうか怪しい。尤もこれに関しては月末ガチャの選定も影響しているとは思うが…。
  16. 「ラブライブ!」の人気に押されてコケたと言われていた。
    • あるいはTBSで放送しなかったからコケたと言われていた。
  17. A-1 Picturesは過労自殺問題もあって、フェードアウトしかかるほどのピンチに陥っていた。

アイドルマスターSideM[編集 | ソースを編集]

  1. ニュータイプアニメアワード2017-2018で6部門受賞することはなかった。
    • 下を考えるとA-1 Picturesは(グランブルーファンタジーがヒットしたにもかかわらず)ニュータイプアニメアワードスタジオ賞を取れなかったかもしれない。
  2. 理由あってMiniのアニメ化もなかった。
  3. A-1 Picturesは過労自殺問題もあって、フェードアウトしかかるほどのピンチに陥っていた。
  4. (同じABC(厳密にはABCアニメーション)が関与する)『キラキラ☆プリキュアアラモード』にも悪影響が出ていた。
  5. 次クールのアイナナ等他の男性アイドルアニメに悪影響出ていた。
    • 放送当時延期を発表していたあんスタのアニメ化が中止されていた可能性があった。

THE IDOLM@STER
シンデレラガールズデレステ) / ミリオンライブ! / SideM / ぷちます!
登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~の | は~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
765プロChakuwiki支部(バカサークル)
if : ○○だったら / キャラが実在したら / 新バージョンが出るとしたら
大ヒットしていなかったら
項目
バンダイナムコグループ 太鼓の達人 / エースコンバット / DeNA / GREE
ニコニコ動画 / ニコマスP / BBEMYBABYファン