もし『ハリー・ポッター』シリーズが○○だったら

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最初の列車でロンに出会わなかったら[編集 | ソースを編集]

  1. グリフィンドールに入らないかもしれない。
    • そうなるとロンと友達になるタイミングないな。

ハリー・ポッターがスリザリンに入っていたら[編集 | ソースを編集]

  1. スネイプ先生がポッターを甘やかす。
    • でも、なんか突発的にブチギレる。
  2. シリウス・ブラックがこの世の終わりみたいな気持ちになる。
    • 脱獄しないかもしれない。
    • ついに心折れるかもしれない。
  3. ドラコとライバル関係になる。
    • そのため、死喰い人とは距離を取ることに。
      • ヴォルデモートのことは「スリザリンの面汚し」と思っている。
      • といって不死鳥の騎士団にも入らない。
  4. 最終的な結末はそんなに変わらない。
    • 最悪、ハリーがだめでもネビルがいるし。

トム・リドルが嘆きのマートル殺人事件で逮捕されていたら[編集 | ソースを編集]

  1. のちの悪い出来事は大体なくなる。
  2. トレローニー先生が就職できない。

日本が舞台だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 初手、島流し。
    • 通学が地獄。
      • 前半はシーンの大半が登下校。
      • あるいは11歳で途中編入の形になる。
  2. 「イギリスやばいらしいよ」「へぇ~」。
    • ヴォルデモートの扱いはこれだけ。
  3. 魔法学校行きの列車は東京駅の東海道線ホームの柱の中、9 3/4番線から発車する。
    • 9.5番線か9 1/2番線になるかもしれない。

マグルじゃなくてマグロだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 肺呼吸は魔法の一種。
  2. 親がマグロの魔法使いはマグロ社会で生きていけないので、すぐ引き取られる。
  3. マグロの血を否定する純血主義者に共感しやすくなる。

魔法がなかったら[編集 | ソースを編集]

  1. ただの学園小説。
    • 実は御曹司だったハリー・ポッターが名門校に通う話。
  2. 大蛇が学校でうろうろしてたり、名付け親が脱獄してきたり。
    • 先生が実は偽者だったり。
  3. ヴォルデモートは在校時の事件の発覚がきっかけで失脚した政界か財界の大物。
    • 揉み消すために行ったポッター夫妻殺害事件が白日にさらされ亡命を余儀なくされる。
    • 全ての罪をダンブルドアに被せることで復権しようと画策。
  4. 魔法が無くても意外と面白い気もする。

関連項目[編集 | ソースを編集]