もしあのアニメが別の時代に放送されていたら/か行

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独立項目[編集 | ソースを編集]

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カードキャプターさくら[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. 美少女戦士セーラームーンより前に戦闘系美少女アニメの先駆けになっていた。
  2. カードを使うアニメは史実より早くブレイクしていた。
    • その場合は「遊戯王」などほかのカードを使うアニメも史実より早く放送されていた。
    • ひょっとすると「仮面ライダー龍騎」のようなカードを使って戦う特撮もアイデアだけは史実より早く取り入れられていたかも。
  3. 放送局は当初の予定通り民放局になっていた。
  4. さくらたちの制服のスカートはもっと長かった。
  5. 竹達彩奈は声優にならなかったかも。
    • 竹達彩奈は1989年生まれであろう。
  6. さくらは林原めぐみ、知世は西原久美子、桃矢お兄ちゃんは辻谷耕史、月城雪兎は山口勝平、ケルベロスは小野坂昌也が担当していた。
    • さくらの父は史実通り、田中秀幸が担当している。
    • ケロちゃんは杉山佳寿子が担当している。
  7. さくらの母は健在だ。
    • 離婚している可能性もあると思う。
      • そんなことは絶対にないであろう。
  8. 1988年頃に放送するであろう。
2000年代
  1. UHFアニメとして放送されていた。
  2. 「魔法少女リリカルなのは」と放送時期がかぶっていたら史実よりヒットしていなかった。
  3. 知世が撮影する器具は携帯電話のカメラになっていた。
  4. 放送局は当然民間放送である。
  5. 字幕放送も実施する。
    • さくらのセリフは黄色、知世のセリフは水色、ケルベロスのセリフは緑色。そのほかは白色である。
      • なお、BSプレミアムの再放送はケルベロスのセリフは水色、8話から登場した李小狼は緑色。そのほかは白色。
ロングセラー化
  1. シャオランが香港に帰った後は韓国人の少年がライバルに。
  2. 東京スカイツリーも出てくる。
  3. 丹下桜は今でもさくらちゃんやくとして現役。

がっこうぐらし![編集 | ソースを編集]

1990年代前半
  1. (史実と全く同じストーリーだったら)きんぎょ注意報!と比較されて「ゾンビ注意報!」などと呼ばれるようになる。
    • 由紀の声がかないみかでセーラームーンと同じ頃に放映だったら尚更。

からくり剣豪伝 ムサシロード[編集 | ソースを編集]

00年代
  1. たぶんムサシは小林由未子か三瓶由布子あたりが演じていた。
    • コジローは朴璐美かな。
  2. 「Fateのパクリ」などと無粋なことを抜かすボケナスが出ていた。
  3. センヒメはもっと巨乳だったかも。
  4. イシマツが死ぬシーンがガンダムSEEDばりに使い回される。
  5. コンドウの扱いが原作ほど悪くなくなる。
    • ヒジカタ、オキタという手下も登場。
  6. 史実程声優の入れ替わりは激しくなかったと思われる。
10年代
  1. からくり武者たちはCG。SDガンダム三国伝みたいな感じ。
  2. 相変わらず「Fateのパクリ」「仮面ライダーゴーストのパクリ」などと抜かすボケナスが出ていた。
  3. 大人の事情で、シミズ編はカットされる。(現在、清水次郎長を題材とした創作は非常に厳しくなっている)
  4. 何人かのからくり武者は女体化されている。
  5. センヒメとオツルはこれでもかと萌えキャラに描かれる。
    • からくり武者が人間になってしまう公式擬人化回もありそう。
  6. 魔王編は引き延ばされて大量に戦国武将をモチーフとした敵が登場する。
  7. ソシャゲ化も行われていた。
    • 「今ならSSRガチャ、センちゃん水着ver.もらえるだス!」「ムサシ、今こそ引くチャンスだ!」

艦隊これくしょん -艦これ-[編集 | ソースを編集]

共通
  1. 製作スタッフやプロデューサーは史実と異なっていた。
  2. ゲーム自体もネットゲームではなくPCやコンシューマで発売されていた。
1990年代後半
  1. ゲームは最初はPCで発売し、その後PSあたりに移植されていた。
  2. 放送時間は史実と同じ時間帯。放送局はテレ東系あたりだった。
  3. 戦死キャラが増えており、シリアスな内容として作られていたかも。

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寄生獣[編集 | ソースを編集]

1990年代(連載当時)
  1. 仮にゴールデン枠で放送された場合、表現がかなりマイルドになっていた。
  2. 泉新一のキャラクターデザインが原作に近い容姿になっていた。

キテレツ大百科[編集 | ソースを編集]

仮に1970年代に知名度があり、アニメ化された場合。
  1. キテレツが毎回発明品を作っては、最後に大変な騒ぎをおこすオチが来る。
  2. ドラえもん(テレ朝版)はなかった。
  3. コンチ(史実ではトンガリ)がレギュラーに昇格していた。

機動戦士ガンダム[編集 | ソースを編集]

1970年代初頭
  1. 間違いなく「悪の宇宙帝国ジオン星人相手に立ち向かう、地球連邦軍特務組織『ホワイトベース』の正義の機動戦士ガンダム」みたいな話になっていた。
    • アムロはスケベな熱血少年で、フラウのスカートをめくってビンタされるのが日常茶飯事になっていた。
      • 声優が現実と同じ古谷徹氏なら、『鋼鉄ジーグ』がスパロボに参戦した時あそこまでネタにされることは無かった。
        • 以降の演じる役も大部分がペガサス星矢みたいな熱血キャラ。
    • カイとアムロは四六時中ケンカしている。
    • 武器を使う時はGガンばりに「喰らいやがれ~ッ、ガンダァムバルカァァン!」とか言ってる。
  2. ジオン星人が操る兵器は「モビル獣」と呼ばれる。
    • ザクは本当に単なる雑魚敵で、三話目くらいからもうグフが出て来て、以降毎週違うモビル獣が出てくる。
      • ジオン星人が絶命する際には「ジークジオン!!」とか叫んで死ぬ。
  3. シャアの声優は市川治。
  4. たぶんキシリアやガルマにも専用機があって、それに乗って出撃して華々しく戦死していく。
    • 原作通り打ち切られでもしない限り「キシリアが裏切ってギレンを射殺する」という展開は無く、最終決戦ではジオン公王庁舎が巨大ロボに変身して襲い掛かってくる。
      • それをシャアとアムロが協力して倒し、ギレンは負けに驚愕しながら爆死する。
        • んでシャアが新たなジオン星人の王になるか、あるいはシャアが戦死(あるいは失踪)しアルテイシアが女王になって地球と平和条約を結ぶ。
    • ランバ・ラルとかララァが実は生きてた設定になりそう。
  5. 敵のオモチャなど発売されるわけがない。
  6. 仮にこんな設定だった場合、リアルロボットの概念が出てくるのは『太陽の牙ダグラム』あたりまで持ち越しとなり、仮に人気が出て『Z』以降のガンダムシリーズが出ていたとしても、作風は明らかに変わっていた。
    • おそらくティターンズはティターンズ星人になっていた。
      • 味方の量産機が初代ガンダムより強いなんてことは絶対に無かった。
      • どんなに人気が出ようが、ジオン星人の側から描いたドラマなど絶対にない。
        • ポケ戦はまだあるかもしれんが、最終回ではバーニィが生き残ってクリスと結ばれる展開にでもなるだろ。
          • 少なくとも1話に数分しかモビル獣が出てこないなんて展開にはなるまい。
        • 絶対に作られないのがIGLOOとサンダーボルト。
          • 閃光のハサウェイもまず絶対に無い。
      • 逆に逆シャアはもっと早い段階で作られてそう(Zの仮題が『逆襲のシャア』になる可能性もあったと聞くし)。
    • 『新世紀エヴァンゲリオン』があんなに暗い作風になる事も無かった。

機動戦士ガンダムSEED[編集 | ソースを編集]

1990年代
  1. テレビ朝日系列で放送されていた。
  2. 勿論21世紀の1stガンダムと呼ぶこともなかった。
  3. 史実より戦死者が少なくなっていた。

機動武闘伝Gガンダム[編集 | ソースを編集]

2000年代
  1. 韓流ブームに乗っかって、史実に登場しなかったネオコリアンが出てきた。

君が望む永遠[編集 | ソースを編集]

1990年代半ば
  1. アージュ社長の吉田博彦が脚本,企画,広報だけど、当時は飯島健男が監督,制作総指揮だった。
    • パンドラボックスとしては最初のギャルゲーだった。
      • ちなみに吉田博彦はアージュを設立する前、パンドラボックスに勤めていた。サウンドノベル、晦-つきこもりに顔出しで出演している
  2. 君望は「ときメモ」に対するアンチテーゼとして制作された。つまり、当時人気あった野島ドラマをギャルゲーにした感じである。
    • ちなみに君望の鬱展開にファンになった人も多い(この人この人だーまえとか)。とにかく「ときメモ」と人気を二分していた。
      • 韓国では1998年の第1次日本大衆文化開放にて君望はテレビ放送とゲーム発売で当時の韓国メディアの業界人を震撼させた。
        • ファンになった人も多く、当然、冬のソナタの脚本家も大ファンであった(当然君望は好きだと公言している)。
  3. アニメはテレビ東京の深夜で放送されていた。当時、アニメ雑誌で「まるで野島ドラマを見ているようだ」と評価された。
    • 孝之や慎二が当時の流行語を連発。例を挙げると慎二「同情するなら彼女くれ」孝之「このままじゃあマナマナにポアされてしまう」等
    • でもアニメ雑誌での投票では5,6位と上位に挙がっていた。
  4. なんと音楽はTWO-MIX、T.M.Revolution、TM NETWORKと今のアニメ(ゲーム)では考えられないほど豪華サントラになっていた。
  5. ゲームはアダルトゲームではなく全年齢(ただし年齢指定有り)のギャルゲーであった。PC-FXとセガサターンで発売された。

鬼滅の刃[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. 東映かタツノコプロあたりが製作。
  2. 「今どき時代物なんか流行るのか?」とか言われていた。
    • んで、手塚治虫が嫉妬して「僕にもあのくらい描ける」と似たような漫画を描こうとする。
  3. 26話くらいで纏められる。
    • 多分無限列車編が7話目くらいから始まる。
    • 終盤で柱たちが尺の都合で次々上弦の鬼や無惨に特攻して死んでいき、後世では「『ザンボット3』を超える鬱アニメ」などと称される。
    • そのくせ特訓シーンは原作以上に尺を使いまくる。
  4. 遊郭編は子供の教育に悪いとか理由つけられて丸カット。
  5. 煉獄さんの死で腐女子が発狂して剃刀メールを送る。
    • 急遽設定が変わって千寿郎がかまぼこ隊に加わりそう。
  6. 90年代末期のアニメ関連番組で毎回毎回毎回、飽きるほど煉獄さんの死が特集される。
    • 力石、タッチのカッちゃん、ラオウと並ぶ「死ぬ人」として有名に。
      • 現状でもうそうなっている気がする。
1980年代
  1. 制作は東映動画(現・東映アニメーション)。
    • 炭治郎は野沢雅子、善逸は田中真弓が演じていた(流石に安易すぎるか)。
  2. ゴールデンタイムでの放送だったら、残虐シーンが一部修正されていた。
    • 一方で刀鍛冶の里編における甘露寺さんの●首は普通に放送されていた。
  3. ゲーム版はファミコンで出ていた。当然ジャンルはアクションゲーム。
    • わからんぞ、RPGかもしれん。
  4. かなり早い段階で「光る! 鳴る!」系統の玩具が出ていた。
  5. 原作ももう少し続いていただろう。ラスボスが無惨様というのは変わりないだろうが。
平成初期
  1. 制作は東映またはスタジオぴえろ。
    • 映画はドラゴンボールやスラムダンクあたりと同時上映。
  2. この場合もゴールデンタイムでの放送になっていたかもしれない。
  3. 炭治郎を草尾毅か高山みなみ、禰豆子を林原めぐみが演じていた。
    • 案外お堂の鬼、手鬼は変わってなかったりして。
  4. スト2ブームにのって格闘ゲーム化されていた。
1990年代半ば~後半
  1. 時期によっては「るろ剣の二番煎じ」と言われ、史実ほどヒットしていなかったかもしれない。
  2. 夏場ではEDが「鬼殺隊音頭」になる。
  3. ポケモンショック以降は番組冒頭で「暗い部屋でTVを見ている善逸&伊之助を炭治郎が一喝して部屋の電気を点け、『テレビを見る時は部屋を明るくして離れて見てね!』と禰豆子も加えた4人で言う」という短編映像が挿入される。
    • 柱Ver.もある。
  4. 例の事件以降は極端に残虐シーンが減り、斬った瞬間敵が灰になって消滅するようになる。
    • 逆に鬼の攻撃は被弾してもぶっ飛んでゴロゴロ転がるだけになり、突き刺さったり切り裂かれたりすることは無い。
      • あるいは仮面ライダーみたいに火花が散る、爆発すると言った描写になる。
  5. 写実的な画風のOVA(年齢制限付き)が発売される。
2000年代前半
  1. まだギリでテレビ東京系列で夕方にやってそう。
    • 史実のDグレやBLEACHの枠でやってた。
    • アニオリ長編が入れられて放送が引き延ばされる。
      • 下弦の鬼復活(追い詰められた魘夢が他5体を取り込んで合体下弦になって襲い掛かるも、炭治郎との合流で記憶を取り戻した累が自ら頸を差し出し、最後は「ありがとう」と涙を流し他5体は絶叫しつつ死ぬ、とか)。
      • 意味もなく温泉卓球や海水浴に行く回、なぜか大正時代なのにクリスマスやハロウィンを行う回など。
  2. やはりグロテスクなシーンは大幅にカットされている。
    • 甘露寺さんの乳●はDVDで解禁される。
  3. でも声優はそんなに変わってない気がする。
  4. 無限列車編は地上波に回され、劇場版はアニオリになっていた。
    • その場合ありそうな展開の例
      • 上弦の零
      • 無惨の研究失敗or別行動を取っていた満月の鬼
        • 無惨ですら操れず圧を掛けられなかった十二鬼月の封印された十三番目が立ちはだかるとかもありそう。
      • 歴史上の偉人が鬼になって復活
        • 「鬼○○」が本当に鬼でした、はありそう
      • 緑壱零号の失敗作が鬼に乗っ取られて帝都を破壊する
      • 歴史の裏に葬られたもう一つの怪物「天狗」の復活
      • 闇、氷、月などマイナスイメージのありそうな「封印された呼吸」を操る裏鬼殺隊
      • ニセ煉獄(当然、炭治郎ブチギレ案件)
      • 生き別れの炭一郎兄さん
    • オリジナルキャラを大物俳優(or野沢雅子・神谷明クラスのレジェンド声優)が、脇役をテーマソング歌ってるアーティストとか当時流行ってたお笑い芸人が演じたりしていた。
  5. 2010年代後半に実写映画化されていたかもしれない。
  6. 主要キャラの子孫が、現代に潜む鬼たちと戦う続編が2020年時点でアニメになっていた。
  7. 間違いなく、『銀魂』で散々に弄られまくる。
    • 声優も同じだった場合、あのゴリラ原作者なら間違いなく原作でも銀さんが岩柱に扮するネタはぶち込むと思う。

逆転裁判 〜その「真実」、異議あり!〜[編集 | ソースを編集]

2000年代後半
  1. 制作はサンライズ辺りが担当していた。
  2. 時期によっては、宝塚歌劇での上演と同時になっていたかもしれない。

キューティーハニーF[編集 | ソースを編集]

2000年代
  1. 『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』の後番組として放送されていた。

境界線上のホライゾン[編集 | ソースを編集]

2000年代半ば
  1. 深夜枠もしくはMBS土6枠で半年か1年間の長期放送がなされていた。
    • ソニーミュージック歌手によるタイアップ曲が主題歌となっていたかも。
  2. トーリ役は史実と同じく福山潤、ホライゾン役は能登麻美子が担当。
  3. 作者によるアニメ本編解説はTwitterではなく、自身の個人サイトもしくはブログを立てて毎週ペースで発信された。

巨人の星[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. キャプテン翼と同時期に放送されていた場合、「どちらのスポーツアニメがヒットするか」ということが注目されていた。
    • 仮に巨人の星の方が人気を集めた場合、キャプテン翼のリメイクはなかった。
      • もしかしたら「イナズマイレブン」などその後のサッカー系アニメの制作に影響したかも。
    • 逆にキャプテン翼の方が人気を集めた場合、「タッチ」「メジャー」など史実でその後作られた野球系アニメは作られなかったかも。
  2. 「タッチ」と同時期かそれより後に放送されていた場合は、「タッチの便乗」と言われ、史実より人気が低かった。
  3. 清原和博や桑田真澄をモデルにしたキャラが登場するかも。
  4. 表現は史実よりマイルドになっているだろう。
2000年代
  1. 同時期に放送されていたテニスの王子様とのシェアの取り合いになっていた。
    • テニスの王子様に対抗すべく、大リーグボールが108号まで増えていた。
  2. 飛雄馬や花形はメジャーリーグに行っており、メジャーリーグ編が製作されていた。
    • 最終回では、大人になった飛雄馬達の子供達が活躍する話が描かれていた。
  3. 登場キャラはほとんどが美形に描かれていた。
  4. 表現は史実よりマイルドに、一徹の暴力描写はおろか、ちゃぶ台返しなども描かれることはなかっただろう。
  5. 設定も時代に合わせ変更されていた。
    • 左門豊作の所属球団は、大洋ホエールズではなく横浜ベイスターズ。
    • 当然、巨人の本拠地は東京ドーム、練習場はジャイアンツ球場。
    • セパ交流戦が始まった2005年以降に制作された場合、パ・リーグ球団に所属するライバルキャラが登場。

きらりん☆レボリューション[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. 1975年より前に放送されていたら「キチ○イ」などの発言が増えていた。
    • きらりをアイドルとして育成する場面のシーンが史実より多くなり、その内容も史実より過激になっていた。
  2. アイドルアニメの先駆けの1つになっていた。
  3. きらりがデビューするきっかけは、「スター誕生!」のようなオーディション番組に自分から応募して合格したからというかたちになっていた。
  4. 山口百恵や桜田淳子などの当時一世を風靡していたアイドルをモデルにしたキャラクターが登場するかも。
  5. 最終回はきらりが結婚して引退するという話になっていたかも。
  6. 移動手段は車ではなく電車だった。
  7. きらりちゃんは松田聖子が演じていた。
    • 彼女のデビュー時期を考えると厳しいのでは?
  8. 雲井さんは上野おばさん(沢田敏子)が担当していたかも。
  9. エリナちゃんは三輪勝恵(パーマン)が担当していた。
  10. クイズのシーンでは正解チャイムと不正解ブザーの音が機械式の音。
  11. きらりちゃんが住んでいる家は三丁目の夕日のような木造住宅。ボンボン時計も据えられている。
1980年代
  1. 「魔法の天使クリィミーマミ」や「超時空要塞マクロス」などと放送時期がかぶっていたら史実より人気は出なかった。
  2. 「ザ・ベストテン」や「ザ・トップテン」をモデルにした番組が劇中で登場していた。
  3. きらりが映画に出る話が史実より多かったかも。
  4. 松田聖子などをモデルにしたアイドルが多く登場していた。
1990年代
  1. きらりは三石琴乃あたりが担当していそう。
    • 史実通りに本物のアイドルが使われていた場合、きらりの声優はSPEEDか初期のモー娘。、小室ファミリーのアイドルのうちの1人からになっていた。
    • 宍戸留美がきらりの声優になる形で声優デビューしていたかもしれない。
  2. アイドル冬の時代に放送されていたら史実ほどヒットしていなかったかも。
  3. エリナちゃんは丹下桜が担当していた。
  4. ふぶきちゃんは富沢美知恵が担当。
  5. きらりちゃんは転校後もセーラー服を着用していた。
2010年代
  1. きらりは最初からソロでデビューするのではなく、AKB48のようなチームに入ってそこから人気をあげていくという形になっていた。
    • 主人公の声優は仲谷明香や佐藤亜美菜などAKB関係の人だったかも。
  2. 「プリティーリズム」や「アイカツ!」、「ラブライブ!」などと放送時期がかぶっていたら史実ほど人気は出なかった。
  3. 史実通りヒットしていたら、間違いなく「妖怪ウォッチ」のパロディのネタにされていただろう。
ロングセラー化
  1. テレビ東京のシンボルキャラクターがピラメキパンダではなくきらりちゃんが選ばれた。
    • クロージング及びオープニングは彼女のナレーション。
  2. 雲井さんの声は途中で三浦七緒子に変わった。
    • 鉄ちゃんは住間先生の大原さやかとともに興奮する。
  3. AKBやSKEをモチーフにしたキャラクターも登場。
  4. 月島もんじゃや当地の高層ビルも登場する。
    • 月島駅も登場する。
    • 一回ぐらいはその月島もんじゃとのコラボ企画をやっていたかもしれない。
  5. けいおんの唯ちゃんをモデルにしたキャラクターも出てくるだろう(中原杏はパクリ傾向が強いため)。
    • 彼女の役は勿論豊崎愛生。
    • 調子に乗ったスタッフは更に鹿目まどかをモデルにしたキャラクター(CV:悠木碧)や、ニャル子をモデルにしたキャラクター(CV:阿澄佳奈)を劇中に出すという暴挙に出る。
      • 高坂穂乃果をモデルにしたキャラクター(CV:新田恵海)や、サーバルをモデルにしたキャラクター(CV:尾崎由香)も。
    • さらに、木之本桜をモデルにしたキャラクター(CV:丹下桜)や涼宮ハルヒをモデルにしたキャラクター(CV:平野綾)まで登場。
  6. 2020年の東京オリンピックとのコラボ企画も登場(月島のお隣豊洲で開催予定のため)。

くけこ[編集 | ソースを編集]

クイーンズブレイド[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. ルパン三世TV第1シリーズや第2シリーズと時期が被った場合、女盗賊つながりでクイーンズブレイドのリスティとルパン三世の不二子とで人気が二分されていただろう。
    • 余談だが、リスティとルパン三世は身長が同じ。
1990年代中期
  1. 「ソニック・ザ・ヘッジホッグ3」というメガドライブのゲームの発売時期の前後に放映されていた場合、クイーンズブレイドの歴戦の傭兵エキドナとソニック3のナックルズ・ザ・エキドゥナという二人のエキドナ違いのキャラにより、エキドナが蛇なのかハリモグラなのかで混乱する人が続出していたかもしれない。
    • ソニック3ではナックルズ・ザ・エキドゥナというハリモグラ(ハリモグラは英語でエキドナ、エキドゥナと呼ばれる)がソニックシリーズで初登場。一方、クイーンズブレイドのエキドナは蛇女で、ギリシア神話に登場する怪物エキドナがモチーフだと思われる。

CLANNAD[編集 | ソースを編集]

1990年代後半
  1. 岡崎朋也を子安武人or林延年(現在の神奈延年)、古河渚を国府田マリ子、藤林杏を林原めぐみor宮村優子が担当していた。
    • 大半のキャラクターに関してはそのまま。
    • 春原芽衣役を「キテレツ大百科」から続役した本多知恵子が担当していたかもしれない。
    • 他にも一ノ瀬ことみを氷上恭子、伊吹風子を川上とも子、藤林椋を岩男潤子、幸村俊夫を故・松尾銀三が担当していた。
      • 宮沢有紀寧は中川亜紀子。柊勝平は今井由香が担当していたかもしれない。
      • ボタンを故・新山志保、古河秋生を故・曽我部和恭が担当していたかも知れない(曽我部は声質が置鮎龍太郎にやや似ているから)。
  2. 製作は東映またはスタジオぴえろだった。
    • ちなみに京都アニメーションは作品の下請けだった。
    • そして放送する局はやっぱりフジテレビ。
      • キテレツ大百科の後番組として日曜夜7時に放映していたかも。
        • こち亀は日テレの月曜夜7時に放映していたor放映開始が1年ずれていた。
        • ちなみにこの枠は『ご近所物語』『花より男子』といったトレンディー路線時代の日曜8時アニメの後釜になっていた。
        • ひょっとしたらPTAやBPOに批判されたかも。
        • 視聴率がよければ「特ホウ王国」の終了が早まったり、「さんまのスーパーからくりTV」が半年で打ち切りになっていたかも。
        • しかし、スポーツ中継や特別番組等で放送休止になることが度々多かった。
    • ちなみに監督は映画版と同じ出崎統。シリーズ構成は金春智子が担当、キャラデザはアニメ版と同じ池田和美が担当していた。
    • NAS製作・テレビ東京系列放送の場合、金曜夕方6時枠(かつて姫ちゃんのリボンや赤ずきんチャチャといった少女向けアニメ、ウェブダイバーやダイガンダーといったロボットアニメなどが放送されており、現在は「サキよみ ジャンBANG!」の枠)で放送されていたかもしれない。
    • ぴえろ制作の場合、藤林杏の変身シーン(ノート:熱帯魚を参照)が「もしかして『ぴえろ魔法少女シリーズ』に似てないか?」や「クリティーマミに似ているぞ、これ!」と一部のサイト(主にここ)でネタにされる。
    • 史実同様TBSだった場合、ヤマトタケルの後番組として放送されていた。
      • MBS制作だった場合、マクロス7の後番組として放送。
  3. ちなみにゲームはkeyは設立していなかったためTactics(keyの前会社)で発売されていた。
  4. もしかすると4クールのうち、2クールが学園編で後の2クールはAFTER STORYかもしれない。
    • しかし、学園編ではフジテレビのゴールデンタイムアニメ末期としては視聴率はかなり好調で大ヒットになっていたが、AFTER STORYで視聴率が急降下し、渚が汐の出産後に死去した場面で打ち切り。そして、渚の死後の物語は全てOVAまたは劇場版製作になる。
  5. もし、アニメの人気が出たらフジ&東映の作品ぼくたちの映画シリーズの一つとして実写化される。
  6. アニメが放映される1年前には'95夏東映アニメフェアの一つとして劇場版が公開されていた。
    • ただし、アニメ版と一部担当声優が異なる。
  7. エヴァンゲリオンと共に当時黎明期のネットで一大勢力を誇り、2chでも専用の板が建てられた。
    • その名も「CLANNAD板」。ただし、その後は「葉鍵版」になる。
  8. コミカライズ版はなかよしりぼんで連載されていた。
  9. 原作ゲームはPC-FXから発売され、代表作にもなる。
    • しかしPC-FXだけでは物足りないので、セガサターンやプレイステーションにも移植されていた。
    • アニメ放送終了後にはドリームキャストやプレイステーション2からも発売されていた(史実でもPS2版は発売されておりますけどね…)。
2010年代
  1. 放送局はTBS(史実通り)か独立U局になっていた。
  2. 制作は京アニではなかった可能性大。

クレヨンしんちゃん[編集 | ソースを編集]

大正時代~昭和初期
  1. タイトルが当時風に、「クレイヨン信チヤン」などとなっていた。
  2. 昭和初期であれば、アクション仮面のモチーフは黄金バット、カンタムロボ(名前は違っていただろうが)のモチーフはタンクタンクローになっていたかもしれない。
    • あるいは実名で登場していたかも。
1960年代前半~1980年代前半
  1. 毎回みさえがしんのすけに向かって「キ○ガイ!」、「キ印!」、「気でも狂ったの?」と発言する。
    • 70年代後半以降の作品に上のような描写が入ることはないだろう。
    • 問題になり始めたのは1974年。
  2. 放送する局はおそらく史実と変わっている。
  3. PTAなどからの風当たりが大変なことになっていた。
    • 場合によっては「低俗すぎる」として早々と打ち切られた。
  4. 製作会社はタツノコプロ、放送局はフジテレビ系列。
    • もしくはナック。
    • 「天才バカボン」や「ど根性ガエル」の流れを汲んで東京ムービーだった。
  5. しんのすけを太田淑子辺りが担当していた。
  6. ハイグレ魔王は旧都庁に本拠を構えていた。
  7. 1976年であればアクション仮面のモチーフは仮面ライダー、カンタムロボのモチーフはマジンガーZになっていたかもしれない。
  8. 70年代に「とべとべおねいさん」をopに起用すると、「勇者ライディーン」とかぶっているじゃないかと怒られてしまう。
1980年代半ば~後半
  1. しんのすけを藤田淑子が担当していた。
  2. 史実通りテレビ朝日・シンエイ動画が制作に関わっていた。
    • もしくは東映動画。
2000年代後半
  1. しんのすけを沢城みゆき辺りが担当していた。
    • 矢島晶子に下品なキャラのイメージはなかった。
      • リリーナ・ドーリアンのようなヒロイン役のイメージが強い。
    • あるいは最初から小林由美子が担当していた。
  2. 全日帯で放送されたとしても多分テレ朝ではなくテレ東。
  3. 秋葉原がハイグレ魔王に攻撃されるシーンがあったかも。
  4. アクション仮面のモチーフは超星神グランセイザー、カンタムロボのモチーフはフリーダムガンダムになっていたかもしれない。
  5. ぶりぶりざえもんは登場していた・・・か?
    • 登場していた場合、石田彰、緑川光、子安武人の何れかが声を出している
  6. 史実とは逆に、ひろしの方が他の作品の声優ネタで「ショタイ・モチ・サーシェス」などと呼ばれる。

けものフレンズ[編集 | ソースを編集]

1990年代後半
  1. 放送局は史実通りだが時間帯は夕方あたりだったか。期間は2クールあたり。
  2. 当時の若手女性声優が多く出演しており、この作品をきっかけにブレイクしていた声優もいた。
  3. ポストアポカリプス的世界観が受け、大きな話題になっていたかもしれない。
    • 謎本ブームにあやかって「けものフレンズの謎」とか発売されていた。
      • まあ、リアルでも謎本はいくつか発売されているが。
  4. ゲーム版はアニメ放映後にPSあたりで発売されていた。
  5. 主題歌はレコード会社のアーティストの曲になっていた。
  6. 2年ぐらい挟んで続編が作られていた。メインキャラはサーバル以外一新されているのは史実通りか。
2000年代後半
  1. 放送局・放送時間・放送期間は史実通りだったか。
  2. ゲームはPS2あたりで発売され、それのアニメ化という触れ込みだった。
    • アニメのヒットに合わせて続編や携帯機版の発売などがあった。
  3. 國府田マリ子や金田朋子、小林ゆうなどは史実と同じキャラを演じていた。
    • サーバルはゲームもアニメも野中藍で固定だった。

ケロロ軍曹[編集 | ソースを編集]

1960年代
  1. 夏美のケロロに対する呼称が「キチ○イガエル」。
    • 1975年以降はもう差別用語になっているであろう。
  2. ケロロが零戦のガンプラで遊ぶ。
    • 零戦ならガンプラじゃないだろw
    • ガンプラではなく、戦闘機か軍艦か戦車のプラモデルを買っていた。
1979年
  1. ケロロは機動戦士ガンダムにハマる。
    • 家事当番はタママやギロロなどにやらせる。
  2. 放送局はTBSもしくはフジテレビジョンになる可能性が高い。
    • 日テレでも可能。
  3. ケロロは戸田恵子、ギロロは鈴置洋孝、ドロロは井上和彦が担当していた。
    • タママは吉田理保子、クルルは富山敬、冬樹は、三田ゆう子、夏美は滝沢久美子、ナレーターは永井一郎が担当していた。
1990年代前半
  1. ケロロを田中真弓、ギロロを鈴置洋孝、ドロロを塩沢兼人が担当していた。
    • タママはかないみか、クルルは神谷明、冬樹は井上瑤、夏美は三石琴乃、ナレーターは田中秀幸が担当していた。
  2. 製作は史実と同じサンライズだが、放送局はテレ東ではなかった。
  3. 規制がかなり緩かった。
    • ガンプラを使った声優ネタなど日常茶飯事。
1995年から2003年
  1. ケロロ・タママは史実通りだが、ギロロは鈴置洋孝、ドロロは塩沢兼人(2000年頃まで)だが、それ以降は史実通り草尾毅が担当していた。
    • 夏美は三石琴乃だが、冬樹は川上とも子 桃華は史実通り池澤春菜、小雪は永島由子だったはず。ちなみに、クルルは中尾隆聖だった。
      • ナレーターは史実通り藤原啓治であった。
  2. 製作は史実通りサンライズ、放送局はテレ東以外のどれかだった。
2010年代
  1. ケロロは三瓶由布子、タママは津田美波、ギロロは小野大輔、クルルは鈴木達央、ドロロは下野紘が担当していた。
    • 下野紘は吉岡平の声優であろう。ドロロは阪口大助でも可能。
    • 冬樹はゆりん、 夏美は沢城みゆき、ナレーターは三木眞一郎が担当していた。
  2. もしも2011年度以降に放送開始すると、タママが緑色になり、冬樹が夏美の妹になる。
    • 冬樹が夏美の妹なら齋藤彩夏が担当するであろう。

こちら葛飾区亀有公園前派出所[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. 制作会社がタツノコプロか東映動画になっていた
  2. 連載開始から早い段階でアニメ化するため史実ほど長期放送にならなかった
    • 1年前後で終了していたかも?
  3. キャストは1985年版とほぼ一緒になっていた
1980年代
  1. これも上記と同様に制作会社がタツノコプロか東映動画になっていた
    • タツノコなら1985年版の続編として放送されていた
  2. 放送時間は東映動画なら木曜夜7時台か水曜夜7時台、タツノコなら土曜6時台となっていた

関連項目[編集 | ソースを編集]

もしあのアニメが別の時代に放送されていたら
あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ