もしあのアニメが大ヒットしていたら/え

提供:chakuwiki

もしあのアニメが大ヒットしていたら >

保護解除
このページは、「度重なる荒らし」のため保護されていましたが、現在は解除されています。詳しい経緯はトークページをご覧下さい。
経過次第では再び保護される事もございますので、趣旨に合った投稿をお願い致します。

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/もしあの番組」をご覧ください。

えあ~えそ[編集 | ソースを編集]

エア・ギア(TV版)[編集 | ソースを編集]

  1. アニメの新作がコミックス限定版付属のOVAにはならず、第2期以降も引き続き製作されていた。
    • もちろん東映アニメーション製作のまま、スタッフ・キャストも一通り続投していた。
    • 原作の最終巻刊行に合わせて完結編が製作されていた。
  2. 鎌苅健太は以後も声優として積極的に活動していた。
    • 石井翔子・吉本理江子は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。

エイケン エイケンヴより愛をこめて・前編[編集 | ソースを編集]

  1. 「エイケンヴより愛をこめて」シリーズは全3部作になっていた。
    • その後もOVAが製作され、原作の最後まで映像化されていた。
      • 「堀江由衣の天使のたまご」内にてラジオドラマが放送された縁で、堀江由衣が何らかの役を担当していた。
  2. 原作ももう少し続いていた
  3. 大城美和は声優としても高評価されていた。
    • 大野まりな・伊藤瞳子・石松千恵美・やぶさきえみ・鹿野潤は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
  4. 史実より多くの週刊少年チャンピオン連載作品がアニメ化されていた。
    • 「ペンギン娘♥はぁと」や「侵略!イカ娘」シリーズ、「みつどもえ」シリーズや「弱虫ペダル」シリーズ、「毎度!浦安鉄筋家族」や「実は私は」への期待は史実より高まっていた。

英國戀物語エマ[編集 | ソースを編集]

第1期[編集 | ソースを編集]

  1. 田上由希子が声優を辞めることはなかったかもしれない。
    • 理由を公表せざるを得ない状況になったかもしれない。
  2. 製作に関わりながら地上波で放送しなかったTBSは後悔していた。
    • 「英國戀物語エマ 第二幕」もTBSは製作に関わっていただけでなくTBS系列での放送となっていた。
      • BS-i、RKBテレビは第二幕も放送していた。

第二幕[編集 | ソースを編集]

  1. 2012年のロンドン五輪に合わせて原作の最後までアニメ化する形の完結編を製作したかもしれない。
  2. 川島得愛は以降も主役級常連声優で有り続けていた。
  3. 「乙嫁語り」は2018年の時点で既にアニメ化されていた。

H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-[編集 | ソースを編集]

  1. 以降の枕作品含めケロQ系列作品のアニメ化が積極的に行われていた。
    • 「モエかん」もテレビアニメ化されたかもしれない。
  2. 「えびてん 公立海老栖川高校天悶部」も史実と違うタイトルでR-18ゲームとしてリリースされていた。
  3. 安田未央、大竹裕子は以降も史実以上に声優活動は活発だった。
  4. 櫻井浩美は「Angel Beats!」を待たずに大ブレイクし人気声優の仲間入りを果たしていた。
  5. BS朝日はアニメスピリッツの放送を最後まで続けていた。

AKB0048[編集 | ソースを編集]

  1. 声優選抜によるユニット『NO NAME』が解散することもなかった。
    • メンバーは声優として有名になった可能性がある。
      • メンバーの何名かはいくつかの声優の仕事を奪っていた。
    • 史実通り卒業したメンバーも引く手数多で、卒業直後からいくつかのアニメに出演していた。
      • 元から声優を目指していた仲谷明香の卒業タイミングはどうなっていたんだろうか?
    • 下手したら他のAKB曲のように曲がミリオンヒットを記録。アニメソングの歴代売上記録を塗り替えていた可能性もあったかも。
      • CDのミリオンは握手券や投票券を封入しない限り無理(『アナと雪の女王』クラスの社会現象にでもなれば別だが)。配信のミリオンも社会現象クラスの人気にならない限り難しい。
    • 『NO NAME』として積極的に歌番組にも出演、挙句の果てには紅白歌合戦にも出場。
    • (K)NoW_NAMEは読みが被るため別のユニット名でデビューしていた。
  2. サテライトの親会社である三共からパチンコ台がリリースされた可能性がある。
    • もしくはAKB48と関わりが深い京楽産業.からリリースされた可能性も。
  3. アンチからのバッシングは史実以上となっていた。
    • ゼノグラみたいに「AKB48」というバイアスで見られていた点もあるので(中身は普通に良作)なので、「全肯定」「AKB抜きで肯定」「全否定」と言った意見に分かれていたと思われる。
    • あるいは逆にアニヲタからも48グループの存在が少なからず認められるようになったかも。
  4. 無論第2期も作られていた。
    • 第3期では?
    • 分割2クールなので2期の方が妥当。
  5. 「アイドルを題材としたSFアニメ」繋がりで『アイドルマスターXENOGLOSSIA』再評価の動きが出ていた。
    • そして『アイドルマスターXENOGLOSSIA』の続編が制作され、さらには『ラブライブ!』もSFアニメ化されていたかも。
      • 確かに再評価されていたとは思うんだが、流石にアニマスやった後にゼノグラ2期決定はないと思うぞ。
      • 『無尽合体キサラギ』のほうが連続アニメ化されていたのでは。
  6. アイドルを題材としたSFアニメは大コケするというジンクスは崩れていた。
  7. 同じAKB48を題材にした『AKB49 ~恋愛禁止条例~』もアニメ化していた。
    • また、同じ48グループを題材にした『さしこ+』もアニメ化されていた。
      • 『AKB49』はともかく、『さしこ+』は無理があるのでは?
  8. 仮に全国的に朝や夕方に放送して玩具等の子供向けの本格的な商品展開をしていれば、女児向けアニメとしてヒットしていたかもしれない。
    • 史実でも『なかよし』にコミカライズが連載されたりタオルや文具など女児向けの展開もあったし、また局によっては朝や夕方に放送していたが。
      • テレビ朝日系列の場合、日曜日の朝に「プリキュアシリーズ」を打ち切ってでも放送していただろう。
      • 史実のネット局で大ヒットだった場合独立UHF局はキー局と肩を並べたと評価されたかもしれない。
    • 朝or夕方の放送で子ども向けとしてヒットしていたら、モデルとなっている48グループそのものもイロモノアイドルとして子どもファンが多くなっていた。
      • 48グループのファンがオジサンばかりになることもなかった(泣)。
  9. 人気アイドルグループのアニメ化が流行していた。
    • でんぱ組.incやさくら学院や仮面女子あたりもアニメ化されていただろう。
  10. 登場キャラクター達はバーチャルアイドル化されAKB48の正式メンバーとして展開されていたかもしれない。
  11. 社員が本作品を恥呼ばわりしたTOKYO MXへのバッシングは激烈なレベルとなっていてアニメ枠が減少したかもしれない。
  12. 「22/7」プロジェクトは立ち上がらなかっただろう。
    • 坂道シリーズのように公式ライバル…というのは無理があるかな。
  13. 「キミだけにモテたいんだ」は日本テレビではなくTOKYO MXとのプロジェクトだった。

AG学園 あに☆ぶん[編集 | ソースを編集]

  • 厳密には「情報番組」であるものの番組の進行はアニメだったため便宜上掲載。「アニメTV」ほどの放送期間だったら?
  1. 金洸玄、早乙女翔はブレイクしていてテレビアニメでも活躍していた。
  2. なぐも。も漫画家として大ブレイクしていて自身の漫画作品もアニメ化されていた。
  3. 関東でのUHFアニメでのTOKYO MXの天下が確定することなくtvk、テレ玉、チバテレの新作深夜アニメ枠数はMXと張り合う状態が続いていた。
    • tvkは「少女たちは荒野を目指す」「ハイスクール・フリート」といった神奈川県が舞台のアニメも最初から放送していてMXで放送させなかった。
  4. 「アニメTV」がtvkに戻ることはなかったかもしれずTOKYO MXでの放送終了をもって打ち切られていた。

Aチャンネル[編集 | ソースを編集]

  1. 新作はOVAではなく1クールの第2期だった。
  2. 河野マリナ(河野万里奈)は声優活動を続けていた。
    • 歌手としても史実以上に売れていた。
    • ソニーを離れディアステージに拾われることもなかった。
  3. 以降も挿入歌のPVで数分費やす構成が大々的に流行っていた。
  4. アニメ版「咲-Saki-」シリーズもTBS系列での放送だった。
  5. 2021年に入ってから、江ノ電自転車ニキ騒動の現場が5話に登場していることが話題になっていた。

エガオノダイカ[編集 | ソースを編集]

  1. 周年記念作品の鬼門化が指摘され始めることはなかったか?
  2. 小市眞琴は本作品で今度こそ主役級常連としてブレイクしていた。
    • 長久友紀もテレビアニメにおいて復活していた。
  3. 主題歌のアーティストは大ブレイクしていた。
  4. 2クールで作り直せという声が殺到していた。

エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜[編集 | ソースを編集]

  1. 他のアトリエシリーズ作品も順次テレビアニメ化されていた。
    • 「シャリーのアトリエ」は間違いなくアニメ化されていた。
  2. ガストが企業として解散することもなかったかもしれない。
  3. うのちひろは大ブレイクしていてテレビアニメ出演作は史実より遥かに多かった。
    • 阿久津加菜が声優を辞めることはなかったかもしれない。
  4. 霜月はるかは以降もテレビアニメ主題歌を担当していただろう。

えた~えよ[編集 | ソースを編集]

X-MEN(テレビ東京版)[編集 | ソースを編集]

日本でも大ヒットしていたらと仮定して。

  1. 地上波で全エピソードが放送されており、トゥーン・ディズニーでの吹き替え版放送時にもそのままテレビ東京版の吹き替え音源が使われた。
    • 後に「X-メン:エボリューション」・「ウルヴァリン」・「エックスメン」もテレビ東京系で放送された。
      • 「スパイダーマン&アメイジング・フレンズ」以降のマーベルコミック原作のテレビアニメ作品も一通りテレビ東京系で放送。
      • 「アルティメット・スパイダーマン」・「アベンジャーズ・アッセンブル」も最初から地上波で放送されていた。
      • 「ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ」・「マーベル フューチャー・アベンジャーズ」への期待は史実より高まっていた。
  2. 放送枠移動はなく、「スーパーマリオスタジアム」・「お菓子好き好き」は別の放送枠で放送されていた。
    • テレビ東京の木曜18:30枠は以後も一貫してアニメ枠だった。
  3. 玩具やゲーム版も史実以上に人気が出ていた。
    • 日本での実写映画版の人気は他のマーベルコミック映画共々史実以上だった。
      • 「Xパワー」が実写映画版のキャッチコピーに使われていた。
  4. 日本でもDVDが発売されていた。

えとたま[編集 | ソースを編集]

  1. 干支擬人化ブームが起こっていた。
  2. 干支を題材とした「十二支戦隊エトレンジャー」再評価された。
  3. 村川梨衣のイメージが変わっていた。
  4. パチンコ化されることもなく2期が決定していた。

NG騎士ラムネ&40[編集 | ソースを編集]

  1. 4クール放送され、キングスカッシャーとクイーンサイダロンのグレート合体が実現していた。
  2. ワタルの二番煎じと言われることはなかった。
  3. 『KO世紀ビースト三獣士』は当初の予定通りTVシリーズとして製作されていた。
  4. スパロボへの参戦回数も多かった。
  5. よしむらひでおによるコミカライズが打ち切られることはなかった。

えびてん 公立海老栖川高校天悶部[編集 | ソースを編集]

  1. ケロQおよび系列ブランドのR-18ゲームがリバイバルヒットしたかもしれない。
    • 「サクラノ詩」もアニメ化される可能性が出ていた。
  2. 村井理沙子は大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
  3. 月宮みどりは以降も主役級はおろかテレビアニメ出演自体史実以上の本数だった。
    • 2016年に退所して声優活動と距離を置くことはなかったかもしれない。
  4. 岡本英樹は「このはな綺譚」まで監督担当から遠ざかることはなかったかも。
  5. 「ありすorありす」は5分ではなく30分アニメになったかも。

F[編集 | ソースを編集]

一部改変がなかったらと仮定して。

  1. 全国ネット放送が21話で終了することはなかった。
    • 軍馬のF3昇格以降のストーリーはほぼ原作に忠実だった。
  2. 後に「F REGENERATION 瑠璃」や「F FINAL」が深夜枠もしくはOVAで映像化されていた。
  3. 古本新之輔(現:古本新乃輔)は史実以上にアニメに出演していた。
  4. フォーミュラレースブームが起こっていた。
    • 本作をきっかけにフォーミュラレーサーになる人物が多くなっていた。
  5. 聖一人の死など、重い描写の数々はみんなのトラウマになっていた。

ef - a tale of memories.[編集 | ソースを編集]

  • 「ひだまりスケッチ」クラスの大ヒットだったら。
  1. 2期「ef - a tale of melodies.」のネット局が減ることはなくTOKYO MXは遅れネットとならず他局と同時期の放送だった。
    • ネット配信頼みの姿勢は取らなかった。
  2. 田口宏子、岡田純子、やなせなつみは大ブレイクしていてアダルトゲーム原作以外のテレビアニメでも史実以上に多数出演していた。
  3. ELISAはデビューから人気アニソン歌手の仲間入りを果たしていた。
  4. コミック版は休載・打ち切りにならず、第5章まできっちり連載された。

ef - a tale of melodies.[編集 | ソースを編集]

  1. 1期を放送していた千葉テレビ、テレビ埼玉でも遅れネットで放送されていた。
  2. 以降のminori作品も必ずアニメ化されていた。
    • 以降の七尾奈留原画作品もアニメ化されていた。
    • 後年の「君の名は。」で巻き起こった新海誠ブームに乗じてアニメ化の気運が高まっていた。
  3. 大沼心がシャフトを離れることはなく以降もシャフト作品で監督を務めていた。
    • 以降のシャフト作品でも監督が新房昭之ではないアニメが製作されていた。
  4. 泰勇気のテレビアニメ出演本数が減ることはなかったかも。

F-ZERO ファルコン伝説[編集 | ソースを編集]

一部改変がなかったらと仮定して。

  1. 丸二年以上放送されていた。
    • 原作の「GX」や「AX」に登場したキャラクターも一通り登場していた。
      • デスボーン&ドン・ジーニーは史実と異なり、ブラック シャドーとは別人ながらそれぞれ彼の上司&部下として登場。
      • ラスボスは創造者だった。
    • 別冊コロコロコミック連載のギャグ漫画版はアニメ版と同時進行で続いており、単行本化されていた。
    • 「BLEACH」以降の後番組の放送開始は史実より遅れていたか、別枠で放送されていた。
  2. 史実より多くの任天堂ゲームがアニメ化されていた。
  3. 吉田小百合・藤本隆行は以後も主要キャラ役を担当することが多くなっていた。
    • 岩田安宣・大和武志は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
  4. 葦プロダクション(現:プロダクション・リード)は完全復権を果たしており、バンダイグループが資本引き揚げを行うこともなかった。

えむえむっ![編集 | ソースを編集]

  1. 俺妹も史実通りヒットしていたら、竹達彩奈と早見沙織がコンビを組むことが多くなっていたかもしれない。
  2. 俺妹、イカ娘、ミルキィとの食い合いになっていた。
    • 「それでも町は廻っている」の評判は史実以上に落ちていた。
  3. 第2期が作られていた可能性もあるが、作者急逝のため結局は制作中止に・・・。

M3〜ソノ黒キ鋼〜[編集 | ソースを編集]

  1. BD-BOXは発売されずBD/DVDが予定通り発売されていた。
  2. ヘイトスピーチやヘイトクライム問題に際し呼称問題が発生していた。
  3. 月刊コミックブレイドはWebに移行することはなく雑誌媒体を継続していた。

えら~えん[編集 | ソースを編集]

エリアの騎士[編集 | ソースを編集]

  1. 少なくとも1年間放送し、冬の選手権決勝の東京蹴球学園戦まで描かれていた。
  2. 放送枠さえ違っていたら・・・
    • 少なくともプリキュアと同じ放送日でもう少し早かったら、視聴率もまともだったはず。
      • たとえばデジモンクロスウォーズの代わりに2011年4月より日曜朝6時半からとか。
  3. 遅れ放送扱いで地上波でも全国ネット放送。
  4. 土曜朝6時は(マガジンを含む)講談社作品枠として、新たに放送枠を確立させた。
    • 史実ではプリキュアの裏となった『ダイヤのA』もこの時間帯だった。
    • 2022年まで残っていればブルーロックは間違いなくこの枠だった。
  5. 大ヒットした場合、その相乗効果でジャイキリの売り上げを越えた可能性もありそう。
    • もちろん単行本のセールス。まあ、モーニングとマガジンじゃプラットホームは違うんだが…。

L/R -Licensed by Royal-[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ業界の萌え路線傾倒はストップし、渋い大人向けアニメがバンバン作られていた。
  2. 洋楽ブーム再燃、ビートルズ全盛期の名盤が復刻再販され若者のトレンドになっていた。
  3. ブームに便乗して「L⇔R」も活動再開。

エルドライブ【elDLIVE】[編集 | ソースを編集]

  1. 主題歌担当アーティストは大ブレイクしていた。
  2. 原作も週刊少年ジャンプ連載に昇格していた。
  3. ytvでの後番組は引き続きアニメであり「infini-T Force」までMANPAが2部に減ることはなかった。
    • 本作と同じくYTEが製作委員会に入っていた「セントールの悩み」はytvでも放送されていた。

エルフェンリート[編集 | ソースを編集]

  1. 原作完結後に原作8巻以降のストーリーもアニメ化されていた。
  2. スプラッタ描写の数々はみんなのトラウマになっていた。
  3. 史実以上に「明るい歌を歌ってほしかったシリーズ」の元ネタとして認識されていた。
  4. アニメ版「極黒のブリュンヒルデ」は2クール放送だった。

エレメンタル ジェレイド[編集 | ソースを編集]

  1. 史実同様途中でオリジナルストーリーに入るものの、26話で終了することはなかった。
    • オリジナルストーリーを挟みつつ、原作の最後まで放送されていた。
    • 「エレメンタル ジェレイド 蒼空の戦旗」も深夜枠かOVAでアニメ化されていた。
  2. 鈴木菜穂子は現在も声優としての活動を続けている。
    • 前田ゆきえ・藤野とも子は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
  3. 原作ももう少し続いていた。
    • 終盤の展開は史実よりも余裕を持って行われていた。
      • 「蒼」休載までに可能な限り多くの伏線が回収されていた。
  4. 史実では作者の体調不良が原因で休載中の「蒼」の連載は作者の回復後、現時点で再開されている。

エレメントハンター[編集 | ソースを編集]

  1. 終盤の展開は史実より余裕を持って描かれていた。
  2. このアニメをきっかけに元素に興味を持つ人が史実より増えていた。
    • ニホニウムが発見された際の世間の関心は史実以上だった。
  3. エンディングの「スイヘイリーベ ~魔法の呪文~」がニコニコ動画で人気になっていた。
  4. 序盤の説明不足なシナリオと、終盤の超展開がなかったら少しはこの項目のとおりになっていた。
  5. 日韓共同製作アニメは史実以上の本数に昇っていてプリティーシリーズにほぼ限られることはなかった。
  6. MAJOR6期のあとに2期が放送された。
    • それにより1期は2クールに短縮され、3クール目の内容は2期に移行される。
    • バクマンのアニメ化が遅れたか、別の放送局になっていた。

炎炎ノ消防隊[編集 | ソースを編集]

  • 鬼滅の刃に迫るほどの大ヒットだったら。
  1. 一回は劇場版が製作されている。
  2. 関智一は悪役でも通用すると見なされていた。
  3. 主題歌であるインフェルノも史実以上に大ヒットしていた。
  4. 梶原岳人は大ブレイクし、人気声優の仲間入りを果たす。
  5. 本格が火災予防啓発ポスターに起用されることが何度かあった(史実でも一回起用されているが)。
  6. 史実以上に「ブゥゥゥン」のシーンがネタにされていた。

ANGELIC LAYER[編集 | ソースを編集]

  1. ボンズはハガレンを待たずにして、早くもメジャーなアニメ制作会社の仲間入りに。
  2. 福山潤はこの時点で大ブレイクしていた。
  3. 以後のCLAMP原作作品もボンズが多数製作していた。

円卓の騎士物語 燃えろアーサー[編集 | ソースを編集]

  1. 1年間放送されており、『燃えろアーサー 白馬の王子』として仕切り直されることはなかった。
    • あったとしても2年目がそれに相当していた。
  2. フジ系日曜夜7時のアニメ枠は以降も東映動画(現:東映アニメーション)が引き続き制作していた。
    • 史実ではフジ水曜夜7時枠での放送となった『がんばれ元気』、『Dr.スランプ』、『ドラゴンボール』シリーズなどがこの枠で放送されていた。
      • 『ONE PIECE』も最初からこの枠で放送されていた。
    • 逆に史実の日曜夜枠で放送されていた作品(『タッチ』『キテレツ大百科』『こち亀』など)は水曜夜での放送となっていた。

エンドライド[編集 | ソースを編集]

  1. 後藤圭二は復活したと評価されていた。
  2. LUNA SEAのOP曲はチャートで10位以内に入っていた。
  3. 藤巻亮太のED曲が入ったアルバムも1st並に売れたかもしれない。
  4. 中村一義のED曲はシングルリリースされていた。
  5. スペシャルイベントの会場が変更となることはなかった。
  6. 美山加恋は以降も積極的に深夜アニメで声優をやっていた。
    • 「ラーメン大好き小泉さん」にドラマ版と同役で出演していた。
  7. 後番組「うどんの国の金色毛鞠」の関西地域での放送はサンテレビではなくytvになっていた。
  8. 「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」のテレビアニメ化が実現したかもしれない。
  9. 和月伸宏の事件は史実以上に大騒ぎとなっていた。
  10. スマホゲーは2年目以降も続いていた。
  11. グラブル、ウマ娘などのアニメ版も日テレ系列だったかもしれない。
  12. AbemaTVで一挙放送が実現していた。
  13. 以降も日テレの深夜アニメで2クール放送が新作でもあった。
    • 史実でもこれ以降も何回も2クール新作が制作されているため関係ないかと。

えんどろ〜![編集 | ソースを編集]

  • 水瀬いのりのED曲は売れたものの本作品も「ゆるゆり」に迫るヒットだったら?
  1. 地上波放送は関東地区のみならず富山県含めて「ゆるゆり」を放送していた地域に広がっていた。
  2. ジャンルとしての「日常系ファンタジー」は名実ともに確立していた。
  3. 麻倉ももはこの時点で再ブレイクを果たしていた。
  4. 早期に「結城友奈は勇者である」との大々的なコラボが実現していた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~え く・け す~そ
ち~て な~の ふ~ほ み~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊1990年代以前2000年代
していたら
ち・つ な~の
へ・ほ み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー