もしあのアニメが大ヒットしていなかったら/い~え

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もしあのアニメが大ヒットしていなかったら > い~え

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異種族レビュアーズ[編集 | ソースを編集]

史実以上にコケていたらという仮定

  1. MXなどの地上波での放送が打ち切られずに最終話まで完走していたかもしれない。
    • この場合も打ち切られていたら史実以上に黒歴史。
    • こうなっていた可能性も否定できない。
  2. 関東では裏番組の虚構推理が史実よりヒットしていた。
    • さらに次のクールは虚構推理の後枠であるイエスタデーをうたってがヒットし、異種族の後枠であるはめふらがコケていた。

いなかっぺ大将[編集 | ソースを編集]

  1. タツノコプロ製作の原作付きアニメは本作を最後に途絶えていた。
    • そうなると、赤い光弾ジリオンやプリティーシリーズはアニメ化されていなかったかもしれない。
  2. 1年で放送打ち切りとなり、本作の後番組である「科学忍者隊ガッチャマン」の放送が前倒しになっていた可能性もある。
  3. それでも、天童よしみ(当時は「吉田よしみ」)が演歌歌手でブレイクすると本作の主題歌が注目されるようになる。
  4. 1991年に開局した青森朝日放送やフジテレビTWOなど、衛星放送で放送される事も無かった。
  5. 『さばドル』のネタにされることもなかった。
  6. この嘘ニュースもなかった。

イナズマイレブン[編集 | ソースを編集]

  1. レベルファイブ原作のアニメは以後作られなかった。
    • ガンダムAGEのテレビアニメが制作されてなかった。
      • 『タイムボカン24』も当然制作されていない。
  2. アニメのコケを受けて、レベルファイブのメディアミックス戦略も大幅な路線転換を余儀なくされることになる。
    • 「ダンボール戦記」や「妖怪ウォッチ」のアニメ化戦略に大きな影響を及ぼしていたのは言うまでもない。
      • 「戦記」じゃない、「戦」。
  3. アニメージュ誌の年間作品グランプリを連覇することもなかった。
  4. 「キャプテン翼」や「テニスの王子様」と比較されることは無かった。
  5. テレビ東京での放送時間が水曜7時に移動することはなかった。

イナズマイレブンGO[編集 | ソースを編集]

  1. ホーリーロード編で終了していた。
    • 最悪、イナズマイレブンシリーズは本作で完全に終了していた可能性も。
      • その後のゲームの続編は発売されなかった。
  2. 同年に放送された『ダンボール戦機』もコケていたら、その後のレベルファイブ原作のアニメにも悪影響が出ていた。
    • 特に『妖怪ウォッチ』はそうだったかもしれない。
  3. テレビ東京系列水曜19時台のアニメ枠は史実より早く消滅していた。

イナズマイレブン アレスの天秤[編集 | ソースを編集]

「オリオンの刻印」が制作されないほどの大コケだったら。

  1. イナズマイレブンの再アニメ化は無理があったと見なされていた。
    • 本作の大コケの影響で多くのアニメ作品の再アニメ化の企画が次々とお蔵入りになっていた。
      • 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険(2020年版)」や「もっと!まじめにふまじめかいけつゾロリ」もなかったかもしれない。
  2. 開発中だったゲーム版は開発中止になっていた。
  3. 前年に放送された『スナックワールド』の大コケも相まって、レベルファイブの株が一気に落ちていた。
    • 更に言うと同時期の『レイトン ミステリー探偵社 〜カトリーのナゾトキファイル〜』もそれほどヒットしなかったので、レベルファイブのメディアミックス戦略は大幅な路線転換を余儀なくされていた。
    • 「妖怪ウォッチがヒットしているくせに他の作品は…。」と言う声が出ていた。
    • 「妖怪学園Y 猫はHEROになれるか」も大コケしていたら会社の存続すら危ぶまれる。
    • 『メガトン級ムサシ』はメディア展開そのものが白紙になっていた。
  4. イナズマイレブンは完全に過去のコンテンツ扱いにされていた。
  5. けものフレンズ2や遊☆戯☆王ARC-Vの一件もあって「近年における大ヒットしたアニメの続編は大コケする」というジンクスが誕生していたかもしれない。
  6. 半年しか続かなかったこともコケて当然の結果として受け入れられていた。

頭文字D[編集 | ソースを編集]

  1. アーケードゲーム化、実写映画化もされず。
  2. トヨタAE86の中古価格は常識的な範囲に落ち着いている。
    • 2012年にトヨタが発売したスポーツカーは違う名前になっていた。
  3. 群馬ナンバーのイメージは現実より悪くなっていた。
  4. m.o.v.eは史実より早く解散していた。
    • 下手すればFavorite Blueと同時期に(どちらもT.kimuraが関与しているため)。
  5. アニメソングファンユーロビートファンを兼任する人は史実よりかなり少なかった。
  6. エイベックスはアニメ主題歌に消極的になっていた。
    • 同社がアニメ製作参入したのも本作限りだった。
      • 史実では同社が関わっていたアニメ作品のいくつかは代わりに別の会社(アニプレックスあたりか?)が参加していたか、あるいは制作すらされなかった。

犬夜叉[編集 | ソースを編集]

  1. 雪野五月がブレイクすることはなかった。
    • 最悪の場合、声優業から引退していた可能性も。
  2. 読売テレビ月曜19時アニメ枠の廃止が史実より早まっていた。
  3. サンライズのアニメが日テレ系で放送されるのは本作が最後になっていた。
  4. 犬夜叉とほぼ同時期に深夜枠で放送を開始した「はじめの一歩」のヒットが史実通り(「はじめの一歩」は平均視聴率4.5%、最高視聴率6.1%と深夜アニメとしては驚異的な視聴率を獲得していた)なら犬夜叉を2、3クールで打ち切って「はじめの一歩」を月曜夜7時枠に移動して放送していた
  5. 「境界のRINNE」もアニメ化されなかった。
    • 「人魚シリーズ」も。
    • 「半妖の夜叉姫」に至っては存在しない。
  6. 後番組は前述に書いてあるように「はじめの一歩」になっていたか、(史実ではテレビ東京系列での放送だった)「キン肉マンII世」あたりになっていた。
  7. ED曲を歌ったDo As Infinityはブレイク出来ず、もっと早く解散し再結成もなかった。
    • 浜崎あゆみ「Dearest」が日本レコード大賞を受賞しなかったか。

IS 〈インフィニット・ストラトス〉[編集 | ソースを編集]

  1. 原作本もそれ程売れなかったのとBD・DVDの予約が伸びなかったのは言うまでもない。
    • 原作が打ち切りになることもなかった。
      • 仮に打ち切りになっていたら、オーバーラップ文庫から再出発を果たすことはなかった。
        • その場合、オーバーラップの知名度は低いままだ。
      • 売上次第もあるが、史実程原作者が助長せず円満に終わっていた…とはいかないんだろうなぁ。
  2. 逆に夢喰いメリーが大ヒットしてた。
    • 単にまどかに人気が一極集中するだけかもしれない。
  3. 日笠陽子は未だに澪のイメージが根強く残っていたのは言うまでもない。
  4. その反動で緋弾のアリアが大ヒットしたであろう。
    • あの花の裏番組だからそれはないと思う。
    • そのアリアが史実通りコケていた場合、「MF文庫原作のアニメをTBSが製作するとコケる」というジンクスができていた可能性がある。
      • その場合、「僕は友達が少ない」など以後のMF文庫原作のアニメは他局での放送だった。
  5. モッピーは影も形もない。
    • 大阪府の現「もずやん」の改名が更にどうでもいい話になっていた(USJのキャラとの名前被りが原因だそうなので、改名の直接原因ではないが、2ちゃんねらーの食いつきはより悪かっただろう)。
  6. ライトノベル界隈での学園ハーレムもの衰退は史実よりずっと早かった可能性が高い。

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Wake Up'Girls![編集 | ソースを編集]

「していたら」の項にもありますが、もし史実よりコケていたらとして。

  1. 映像作品はテレビシリーズか劇場版第三弾で完結し、『新章』は制作されなかった。
  2. 声優ユニットであるWake Up'Girls!がブレイクすることはなかった。
    • 東北地方のイオンのCMに出演することはなかった。
    • 『灼熱の卓球娘』や『恋愛暴君』の主題歌を歌うこともなかった。
    • 東北は未だにアイドル不毛の地だった。
  3. Run Girls, Run!は結成されなかった。
  4. 場合によっては、その後のエイベックス系のアニメにも悪影響を及ぼしていた。


うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000%[編集 | ソースを編集]

  1. アニメやゲームの続編が出ることはなかった。
  2. 2011年夏シーズンアニメはシュタインズ・ゲートの一人勝ちだった。
    • ゆるゆりやアイマスは?
      • ロウきゅーぶ!「解せぬ」
    • 先輩アイドル4人やHE★VENSが登場することもなかった。
  3. ライブイベント「マジLOVELIVE1000%」が行われることもなかった。
    • 西武ドーム公演など誰も思わなかった。
  4. 史実より盛り上がりには欠けるが、エンディング「マジLOVE1000%」は空耳があいまってニコ動でネタ的存在にはなっていたかもしれない。
  5. 宮野真守の人気が史実より低くなり、武道館公演開催やそれ以上までに大成することは遅れていた。
  6. ブロッコリー社は累積負債の解消ができず存亡の危機に瀕していた。
    • 最悪の場合、かつてのタカトクトイスやツクダオリジナルなどの後を追う形になっていたかもしれない。
  7. コケ方次第では、男性アイドルアニメは本作以後作られなかった可能性がある。
    • 『アイドルマスターSideM』などのアニメ化もあったかどうか怪しい。

宇宙兄弟[編集 | ソースを編集]

ヒットしたかどうかは微妙ですが、当初の予定より長く放送できたので掲載。

  1. 予定通り1年(48話)で終了し土曜夕方への移行はなかった。
    • その後ytv系列日曜朝7時のアニメ枠は移動ではなく廃枠になっていた。
      • 「金田一少年の事件簿R」や「まじっく快斗1412」は製作されず。
        • 「電波教師」はMXの深夜枠で放送されていた。
          • 『僕のヒーローアカデミア』は第2期以降もTBS系列での放送になっていたか、MXでの放送に移行していた。
    • 土曜午後5時30分のアニメ枠は読売テレビではなく日本テレビ制作になっていた可能性も史実では宇宙兄弟とほぼ同時期に日曜午前11時で日本テレビの制作枠で「HUNTER×HUNTER」がやっていたし
      • この場合「金田一少年の事件簿R」は史実に半年遅れで「HUNTER×HUNTER」の後番組として放送していた
  2. 実写版映画も大コケし映画観客動員ランキングで第2位になることはなかった。
  3. アニメ映画(宇宙兄弟#0)は製作されなかった。
  4. 名探偵コナンとのコラボもなかった。
  5. 同じく渡辺歩監督作品の『団地ともお』にも影響を与えていた。
  6. 「電波教師」「逆転裁判 その「真実」、異議あり」の制作会社も「A-1 Pictures」ではなく別の制作会社になって居た
  7. モーニング原作漫画のアニメは本作以後完全に途絶えていた。

宇宙戦艦ヤマト[編集 | ソースを編集]

  • 初回放送の時点でヒットしていた場合はこちらを参照。
  1. 松本零士や富山敬、麻上洋子は有名になれない。
  2. 『銀河鉄道999』や『機動戦士ガンダム』も人気を得ることは無かっただろう。
    • 今でもアニメは「子供向けのもの」というイメージが強く、オタク文化として発展していなかったかもしれない。また、特撮と一緒にされ、未だに「テレビマンガ」と呼ばれていただろう。
      • アニメオタクはいるが、子供番組オタクのジャンルのひとつという感じで、現実に比べて人数はずっと少なかっただろう。
  3. 映画もなかった。
    • 実写化もされない。
    • リメイクアニメもなかった。
  4. オリコンLPチャートで10位以内にランクインすることもなかった。
  5. パチスロ・パチンコ化もされなかった。
  6. 真田志郎の台詞である『こんな事もあろうかと』が有名になることもなかった。
  7. 1990年頃のヤマト運輸のラジオCMで「宇宙戦艦ヤマト」の替え歌が使用されることもなかった。
  8. 波動砲という言葉は誕生していなかったかも知れない。
    • 戦艦がビームやレーザーなどの光学兵器をぶっ放すこと自体が描かれていなかった。今もミサイルや砲弾など実弾兵器がメイン。
  9. 史実で2199を放送しているはずだった日5は、代わりに「進撃の巨人」か「銀の匙」のいずれかが放送されていた。
  10. 空想科学読本でネタにされるのはかなり後になっていた。
    • 「『宇宙戦艦ヤマト』というアニメでは戦艦大和を宇宙船に改造していますが老朽化しているので危ないのではないでしょうか」といった感じの質問でほとんどの中高生は初めてこの作品を知った。
    • あるいは柳田理科雄の個人的な思い入れで登場し、それで知名度を得ていた。
    • 『空想科学大戦!』最終作の元ネタにもされなかった。
  11. 終戦記念日前後の撃沈された「戦艦大和」を取り上げる事も無い?
    • 60年代以降生まれの人の間では、戦艦大和の知名度は現実よりも低かっただろう。
  12. 西崎義展はアニメに見切りをつけ、実写映画かゲームなどアミューズメント分野に転身してたかも。
  13. 大和ミュージアムの展示内容にも影響があった。
    • 松本零士が大和ミュージアムに関わることは一切なかった。
  14. 歌謡曲の歌手がアニソンに進出することもなかった。
    • 実際には歌謡曲歌手のアニソンへの起用はヤマト以前からあった。有名どころでは1963年のエイトマン(克美しげる)、1965年のジャングル大帝(弘田三枝子)、1970年のあしたのジョー(尾藤イサオ)などがある。
    • 1963年の鉄人28号(デュークエイセス)、1975年のみつばちマーヤの冒険(水前寺清子 この作品では愛称の「チータ」名義)もお忘れなく。

宇宙戦艦ヤマト2199[編集 | ソースを編集]

  1. 宇宙戦艦ヤマトは完全に過去のアニメ扱いされていた。
  2. 日5枠でのテレビ放送や新作劇場版もなかった。
    • 本来なら2199を放送していた日5枠は何になっていたのやら・・・。
      • 史実で2199を放送しているはずだった日5は、代わりに「進撃の巨人」か「銀の匙」のいずれかが放送されていた。
  3. テレビ放映より先にビデオソフトの発売や上映を行う手法が失敗の原因とみなされた。
  4. 旧作同様の「再放送からの大ヒット」を期待しているこの作品のファンが若干いる。
  5. 数々の設定変更が「原作破壊」として槍玉に挙げられていた。
    • 一部から「「宇宙戦艦ヤマト」というタイトルでなかったらもっと好評だっただろうに…」という声も出るような気がする。
  6. 2202が製作されることもなかった。
    • つまり旧作の初代製作当時同様イスカンダルから地球に帰還した時点で物語が完結していた。

宇宙の騎士テッカマンブレード[編集 | ソースを編集]

  1. 鬱描写のせいでコケたとみなされる。
  2. 当然、続編の『Ⅱ』は存在しない。
  3. スパロボに参戦することは無かった。
  4. 無印の二の舞になっていた。
  5. 森川智之はブレイクしなかった。

宇宙のステルヴィア[編集 | ソースを編集]

  1. XEBECとスターチャイルドの関係はこの時点で悪化しており、「蒼穹のファフナー」は製作されなかった。
    • 「魔法先生ネギま!」は製作されたとしても、別の会社で製作されていた。
    • 下手するとXEBECは、『ロックマンエグゼ』などのような子供向けアニメしか作れなくなっていたかもしれない。
  2. 佐藤竜雄はアニメ業界から完全に撤退し、「モーレツ宇宙海賊」なども製作されなかった。
  3. 野中藍の愛称が「あいぽん」になる事はなかった。
  4. 当然ながらスパロボX-Ωに参戦することもない。

ウマ娘 プリティーダービー[編集 | ソースを編集]

  • 大ヒットしていたらにも項目があるもののもし放送中話題になることもなく円盤の売り上げも悲惨なほどの大コケだったら。
  1. ゲーム版は開発を断念していた。
    • 安田記念当日の東京競馬場で大型展示を行うことも無ければターフビジョンでCMを流すことすらなかった。
    • プロデューサーのサイゲ退社は史実より早かった。
    • 「ゲーム原作のアニメだが原作になるはずのゲームが存在しない」という変なアニメになっていた。
  2. 「色づく世界の明日から」はTBSではなく引き続きTOKYO MXでの放送だったかもしれない。
    • それよりP.A.WORKS にとっては『SHIROBAKO』以降のヒット作がなかったことや所属アニメーターによる内部告発があったことから次クールの『天狼 Sirius the Jaeger』に悪影響が出ていたし『色づく世界の明日から』も製作されたか怪しいかも。
    • P.A.WORKS なのに富山での放送がなかったこともコケた原因になっていた。
  3. 細江純子が元からの競馬ファン以外に知られることはなかった。
  4. 競馬を題材としたアニメはコケるというジンクスは今もなお健在だった。
  5. Cygamesにとっては次クールの『アイドルマスター シンデレラガールズ劇場』3期に悪影響が出ていた。
    • 円盤特典商法について行けなくなったとグラブル自体やめる騎空士が続出していてオワコンになったかもしれない。
      • 「マナリアフレンズ」ではグラブル特典を中止していた。
  6. スペシャルウィークの死去がアニメファンの間で話題になることはなかった。
    • 寧ろ変にこじつけられていた可能性大。
  7. 1998年の天皇賞でのサイレンススズカの事故もアニメファンには知られていない。
  8. メイタイファームで生まれた、ゴールドアクターとサニツ2020の子の馬名が「ウマピョイ」として登録されることもなかった。

うる星やつら[編集 | ソースを編集]

  1. 諸星あたるの名前の由来になった諸星大二郎の知名度は現実よりも低かった。
  2. 1985年の阪神タイガース優勝がかかった試合の際に、関西では阪神戦中継のために放送がカットされてアニメファンからの抗議が殺到し、カットした回を後日改めて放送ということもなかった。
  3. 裏番組の「おてんば宇宙人」が打ち切られることはなかった。
  4. 「中高生向けの内容のため、小学生以下の子供が離れてコケた」とみなされていた。
    • ラブコメ漫画のアニメ化はタブーになっていたかもしれない。
    • 少なくとも「さすがの猿飛」のアニメ化はなかった可能性が高い(「さすがの猿飛」は「うる星やつら」の成功がきっかけでアニメ化されたらしい)。
    • 高橋留美子原作漫画のアニメ化作品は本作限りで終わっていた。
  5. 名探偵コナンでラムの登場が遅れるということはなかった。

ウルトラシリーズ[編集 | ソースを編集]

ザ☆ウルトラマン[編集 | ソースを編集]

大ヒットしていたらにもありますが、視聴率面でも苦戦していたらと仮定。

  1. 後番組は『ウルトラマン80』ではなく別のドラマかアニメだった。
  2. ゴンドウ隊長やヘラー軍の登場はなかった。
    • そのため、ウルトリアの登場はなく最後までスーパーマードックが登場していた。
  3. ウルトラシリーズに限らず、特撮作品のアニメ化は無理があると判断されていた。
    • そのため、レインボーマン、赤影、Gロボ、キカイダー、グリッドマンといった過去の特撮作品のアニメ化は見送られていた。
  4. ウルトラマンUSAは確実に実写作品として制作されていた。
    • 場合によっては、ウルトラマンキッズやウルトラニャン、怪獣娘といったディフォルメ・パロディ作品もアニメ化されず、漫画作品オンリーとして展開されていた。
  5. ウルトラマンタイタスの出身地がU40になることはなかった。
  6. 2019年に40周年を記念して円谷のYouTube公式で無料配信されることはなかった。

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AIR[編集 | ソースを編集]

  1. Keyは有名になれない。
    • 麻枝准とLiaも。
  2. 泣きゲーというジャンルは有名になれていない。
  3. CLANNADAngel Beats!のようになっていた
  4. 京都アニメーションの評判は悪く、けいおん!・涼宮ハルヒの憂鬱・らき☆すたは他のアニメ会社で制作されていた。
    • 日常、氷菓、中二病でも恋がしたいは?
    • 一方でたまこまーけっと、Free!、境界の彼方は企画自体存在しなかったかも。

エウレカセブン[編集 | ソースを編集]

  1. どの作品もスパロボに参戦することがなかった。

交響詩篇エウレカセブン[編集 | ソースを編集]

放送当時の視聴率は苦戦していたが、大きな好評を得た作品。仮に大きな好評を得られなかったら。

  1. ボンズのオリジナルアニメは大コケするジンクスができ、スタドラは制作されなかった。
  2. 三瓶由布子、名塚佳織はブレイクしなかった。
    • だぁ!だぁ!だぁ!』の二の舞になっており、二人の共演は以後あり得なかった。
      • 『ポプテピピック』6話Aパートはどの声優コンビがポプ子とピピ美を演じていたのやら…。
    • 小清水亜美はふたりはプリキュアで回避されたことが再び許されなくなっていた。
  3. HALCALIは海外でCDデビューすることができなかった。
    • カバー楽曲への路線変更も史実より早かった。
  4. ファンの集め方が話題に上がることはなかった。
  5. 2009年と2017年からの劇場版、2012年の新作も制作されない。
    • 続編のAOもない。

エウレカセブンAO[編集 | ソースを編集]

  1. 最後の2話は放送されず、お蔵入りになっていた。
  2. 本城雄太郎はブレイクしなかった。
  3. ガンダムAGEが大コケしている現状だからそれを打ち切って日5でやればよかった」との声が出ていた。
  4. OVAは制作されなかった。
    • パチスロも存在しない。
      • 完結編「ロード・ドント・スロー・ミー・ダウン」もなかった。

AKB0048[編集 | ソースを編集]

もし史実以上にコケていたらとします。

  1. 2クール目の製作は中止になっていた。
    • またはOVAに変更された。
  2. AKBブームの終焉とみなされていた。
  3. 声優を目指していた仲谷明香、秦佐和子、佐藤亜美菜はその夢を諦めていた。
  4. 「全日帯でやればよかった」との声が出ていた。
  5. サテライトとキングレコードの関係が悪化していた。

エロマンガ先生[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルが物議を醸していた。
  2. 「そんな(恥ずかしい)名前の人知らない」は流行語にならなかった。
  3. アンチが俺妹3期と解釈する事はなかった。
  4. 五反野駅の知名度はあがらなかった。

炎炎ノ消防隊[編集 | ソースを編集]

  1. 京都アニメーション放火殺人事件の影響で2話で打ち切られていた
  2. ほぼ同時期の鬼滅の刃に話題を完全に持っていかれたという認識だった。
  3. 弐ノ章はお蔵入りになっていた。
  4. 本作が火災予防啓発ポスターに起用されることはなかった。
  5. 原作も打ち切りを余儀なくされていた。
  6. ハウメアが本作のパクリだと言われても大して騒がれなかった。

Angel Beats![編集 | ソースを編集]

  1. アンチにこき下ろされていた。
  2. My Soul Your Beats!がオリコン上位に入ることはない。
    • LiSAがソロデビューすることも無かった。
  3. けいおん!!は更にヒット。
  4. 『Charlotte』は制作されなかった。
  5. key作品なのに京アニが関わらなかったことがコケた原因とされた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~え く~こ す~そ
ち~て な~の ふ~ほ み~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊1990年代以前2000年代
していたら
ち・つ な~の
へ・ほ み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー