もしあのアニメが大ヒットしていなかったら/お

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おあ~おそ[編集 | ソースを編集]

黄金バット[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ業界が韓国の業者に作画を任せることはほとんどなかった。
    • むしろ韓国の業者に作画を任せることがタブー視されていた可能性がある。
  2. ニコニコ動画で黄金バットがブームになることもなかった。

王室教師ハイネ[編集 | ソースを編集]

  1. 舞台を前提とした企画はタブーとなっていた。
  2. 「教育的指導です」は流行語にならなかった。
  3. 同年に放送された『恋愛暴君』と共倒れになったことや、前年の『シュヴァルツェスマーケン』、『ハンドレッド』、『灼熱の卓球娘』などの失敗もあって、テレビ東京とエイベックスの関係が悪化していた。
    • 下手すると『Wake Up, Girls! 新章』はお蔵入りになっていたかもしれない。
    • 『異世界食堂』のアニメはTOKYO MXに飛ばされていた。

おおかみこどもの雨と雪[編集 | ソースを編集]

  1. ファミリー層向けに売り出したのがコケた要因とみなされていた。
  2. 小説版がベストセラーになることもなかった。
  3. 日本の2Dオリジナルアニメ映画はジブリ作品の独壇場のままだった。

狼と香辛料[編集 | ソースを編集]

  1. 文倉十が結月ゆかりのデザインを手がけることはなかったかもしれない。
  2. サッカーの井林章選手にホロのフィギュアが贈呈されることはなかった。
  3. 「オオカミさんと七人の仲間たち」が製作されたかどうか不透明。

おおきく振りかぶって[編集 | ソースを編集]

  1. 高校野球を題材にした作品と言えばあだち充作品だった。
  2. 代永翼と中村悠一はこの時点ブレイクできなかった。
  3. 主題歌を担当したBase Ball Bearはブレイクしなかった。
  4. 「夏の大会篇」は制作されなかった。
  5. 2000年代の野球アニメは『メジャー』の独壇場だった。

オーバーロード[編集 | ソースを編集]

  1. SAOのパクリと言われ続けた。
  2. OxTはブレイクしなかった。
  3. 「オバロ」の略称は定着しなかった。

【推しの子】[編集 | ソースを編集]

  1. 葬送のフリーレンが金曜ロードショーで放送されることはなかった。
    • OPもyoasobiじゃなかった。
  2. バンドリ4期も全ての局が初回が1時間半じゃなかった。
  3. ゲッターが再注目されることはなかった。
  4. もちろん2期はない。
  5. アイドルもヒットしなかった。
    • YOASOBIの代表曲が1つ減っていた。
  6. この作品を批判した某×××事件の遺族はヒットを逃した元凶として史実以上に叩かれていた。
    • 最初から全然話題にならなかった場合はそもそも遺族による批判はなかった。
  7. 動画工房はまだおさまけの呪いから抜け出せていないと言われていた。

おジャ魔女どれみシリーズ[編集 | ソースを編集]

おジャ魔女どれみ[編集 | ソースを編集]

  1. 女児向けアニメの発達はまずなかった。
  2. 魔女のイメージが「黒い衣装を着た意地悪そうな老婆」のままだった。
    • 魔女っ娘という呼び名は全く発達せず、「魔法少女」への一極集中が加速していた。
  3. 千葉千恵巳が未だにマイナーな声優のままだった。
  4. 日曜朝8時半は廃枠となっていた。
    • 当然、プリキュアも誕生しなかった。
    • おそらく他局に対抗するためワイドショーをこの枠で放送していた。
      • 勿論それはやじうまプラス。
        • でもってメーテレは「どですか!」を、ABCは「おはよう朝日です」を被せる。
      • むしろABC制作日曜9時台後半枠で放送された番組がこっちの枠に移動するのでは?
      • 「サンデーLIVE!」のような番組は2000年代の時点で存在していた。
        • 「スーパー戦隊シリーズ」や「平成仮面ライダーシリーズ」の枠移動は史実より早まっていた。
        • メ~テレ制作のアニメ枠も、「Bビーダマン爆外伝V」か「ニャニがニャンだー ニャンダーかめん」放送終了の時点で消滅していただろう。
  5. スーパー戦隊シリーズに魔法戦隊が誕生する事もなかった。
    • 魔法戦隊は「ハリー・ポッター」の影響のほうが大きいのでは?
  6. 「神風怪盗ジャンヌ」が(アニメでも)大ヒットしていた。
  7. 下手すれば朝日放送はアニメ事業から撤退か。
    • ひぐらしのなく頃にへの風圧も現実より厳しかっただろう。
    • 水もん(水曜アニメ)も誕生せず。
      • 本来ならこの水もんで放送していた深夜アニメはサンテレビorMBSorTVO送りになっていたか、関西地方では未放映になっていたかもしれない。
  8. マシュランボーは日曜朝8時半で放送していた。
  9. 「神風怪盗ジャンヌ」は4年くらい続き、マシュランボーの終了と共に日曜朝8時半に移行。後番組も原作つき少女アニメで、明日のナージャ・プリキュアは誕生せず。
    • ABC制作枠だからテレ朝が乗っ取ることはないと思う。まあ昔はテレ朝枠だったけど。
      • 単に枠移行時に制作局がテレ朝→ABCに移管されていただけだと思う。(史実での例:「JAPAN COUNTDOWN」は枠移行時に制作局がテレ東→テレ大に移管)
    • 日曜朝8時30分枠に載っているいくつかが現実化する。
  10. 魔法少女アニメはいまだに異世界から主役の女の子が地球に来る話が主流。
  11. ゲイツは別の曲を踊っていた。
  12. 当初の予定通り、1年(最悪の場合半年)で終了していた。
  13. 瀬川おんぷ等の追加キャラクターの出番はなかった。
  14. 「東堂いづみ」名義の作品シリーズは廃止となり、原作が漫画かゲームなどであるアニメシリーズに戻る。
    • その場合も04.と09.同様、ナージャとプリキュアは誕生しない。
  15. その後の女児向けアニメの歴史は大きく変わっていた。
  16. もしかするとナージャやプリキュアの放送開始が前倒しになっていたかも。

おジャ魔女どれみ♯[編集 | ソースを編集]

  1. 最終回はどれみたちがハナちゃんを救うために死んでしまうバッドエンドになっていた。
  2. 日曜朝8時半は廃枠となっていたか、少年向けか原作付きの少女アニメの路線に逆戻りしていた。
    • あるいは(史実では「ドッカ~ン!」の後番組だった)「明日のナージャ」が1年前倒しで放送されていた。

も~っと! おジャ魔女どれみ[編集 | ソースを編集]

  1. 本作でどれみシリーズは打ち切られた。
    • 「もーっと!」第50話で先々代の女王が目覚め、続く第51話で魔女ガエルの呪いが解かれ、晴れてどれみたちは魔女になった。
      • 『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』と『明日のナージャ』は存在せず、『プリキュア』シリーズは『も~っと! おジャ魔女どれみ』の後番組として放送され、今でも続いていた。
      • 朝日放送日曜朝8時30分枠では、番組の移り変わりはこうなっていた。
        • も~っと! おジャ魔女どれみ→ふたりはプリキュア→ふたりはプリキュア Max Heart→ふたりはプリキュア Splash Star→Yes!プリキュア5→Yes!プリキュア5GoGo!→フレッシュプリキュア!→ハートキャッチプリキュア!→スイートプリキュア♪→スマイルプリキュア!→ドキドキ!プリキュア→ハピネスチャージプリキュア!
    • 「明日のナージャ」が1年前倒しで放送。
    • 「ドッカーン!」での誰得要素だったババも、ハナちゃんの魔女見習い降格もなかった。
    • オヤジーデの声優・松尾銀三の死後、『おジャ魔女どれみ』シリーズは『も〜っと! おジャ魔女どれみ』で最後だった。

おジャ魔女どれみドッカ~ン![編集 | ソースを編集]

  1. シリーズ終了後も断続的に展開することがなかった。
    • ラノベ、OVAもなかった。

おじゃる丸[編集 | ソースを編集]

  1. 2ちゃんねるで「おじゃる丸板」は設立されなかった。
    • 最初から「NHK板」として設立された。
  2. 「まったり」という語を味以外に用いる用法は一般化しなかった。
  3. 西村ちなみは今でもポケモンのレギュラーを継続していた。
    • それ以前に有名になっていない。
  4. 平安時代の文化を知る機会はかなり限られていた。
    • 笏とか知られなかっただろう。
  5. 演歌のアニメソングはタブーになっていた。
    • 古くは吉田よしみ(天童よしみ)の「いなかっぺ大将」もあるが…。
    • それ以前にも、小林幸子や八代亜紀がアニメソングを歌っているが。
    • 以後演歌はアニメを見る層と相性が悪いと決めつけられていたと思われる。
      • らき☆すたの「三十路岬」(小神あきら)は誕生しなかった。
  6. 忍たま乱太郎のエンディングテーマが石川さゆりになることはなかった。
  7. 犬丸りん死去と同時に打ち切られていた。
    • それ以前にこのアニメがそこまで長続きする事がなかったのでは?

おしりたんてい[編集 | ソースを編集]

  1. 『ライブオン CARDLIVER翔』の不発もありポプラ社のメディア展開は最後となっていた。
    • 『かいけつゾロリ』の再テレビアニメ化はお蔵入りになった。
  2. 『東映まんがまつり』は復活しなかった。
    • その場合、2019年に『ゲゲゲの鬼太郎(第6シリーズ)』になっていたかもしれない。
    • 2020年には『仮面ライダー電王 プリティ電王とうじょう!』に代わり『仮面ライダージオウ』のオリジナルビデオ作品がもう一本制作されていた。
      • 主役はウォズになっておりタイトルは『仮面ライダージオウNEXT TIME ウォズ、ファイナリー』だったかも。
  3. 2019年のNHK紅白歌合戦におしりたんていは登場しなかった。
  4. 『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』はアニメ化されなかった。

おそ松くん[編集 | ソースを編集]

  1. 「シェー」のポーズは流行しなかった。
    • トリビアの泉に『「岡」4を縦に書くとイヤミがシェーをしているっぽく見える』というトリビアが投稿されることもなかった。
  2. サザエさん役の加藤みどりと、エヴァの綾波レイ役の林原めぐみが出演したアニメとして知られていた。
  3. 2015年に「おそ松さん」としてリメイクされることはなかった。
  4. 明治製菓「チップチョップ」のCMに起用されることはなかった。
  5. 以降の赤塚漫画のアニメ化にも大きく影響が出ていた。

おそ松さん[編集 | ソースを編集]

  1. 2015年辺りに深夜の新作アニメ枠が一時的に消滅した事情もありテレビ東京はこれをもって深夜アニメ撤退を決めていた。
    • TBSなどにも波及し関東地方ではTOKYO MX独占になる可能性が高まっていた。
    • テレビ朝日が「ユーリ!!! on ICE」で深夜アニメを復活させることはなかった。
    • BSジャパンなら間違いなく撤退していたが、親会社のテレビ東京なら絶対に撤退しない。
      • むしろ撤退させない理由は報道番組などでアニメやオタクへのバッシングを阻止するためという推測が史実以上に強くなっていた。
    • こうなっていた
  2. 侍ジャパンとコラボすることはなかった。
  3. 昭和アニメのリメイクはタブーになっていた。
  4. 第1話の騒動もあり過激なパロディアニメとして史実以上のバッシングを受けていた。
    • バッシングどころか、元ネタの権利者から訴えられる。
  5. 天才バカボンの実写ドラマ化はなかった。
    • 2018年夏に18年ぶりのアニメ化である『深夜!天才バカボン』の制作もなかった。
      • あるいはテレ東系での放送ではなかったかもしれない。
      • そっちはおそ松より先に企画があったらしいから、リベンジも兼ねて史実の2期の代わりに制作されていたかもしれない。
  6. A応Pは解散を検討していた。
    • 『12歳。』のED主題歌は別のアーティストだった。
    • 『タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~』の主題歌はスフィアだった。
  7. 原作を改変したことがコケた要因とみなされた。
  8. 『天才バカヴォン〜蘇るフランダースの犬〜』の二の舞になっていた。
  9. 1クールで打ち切られていた。
  10. ギャグアニメは売れないと言われ続けた。
  11. 「夜ノヤッターマン」と同一視された。
  12. 「an・an」の表紙は有り得なかった。
  13. 『週刊金曜日』の表紙でパロディ化されることもなかった。
  14. 田中圭一への「ヤング ブラック・ジャック」の一件によるバッシングは史実以上に激烈だった。
  15. BSジャパンでの深夜アニメの放送を打ち切っていた。
    • 当然ながらBSジャパンの深夜アニメの製作に参入することもなかった。
  16. 東京ガールズコレクション出演も有り得なかった。
  17. 『ラブ米 –WE LOVE RICE-』第7話「六つ子さん」が生まれることもなかった。
  18. 新語・流行語大賞にノミネートされることもなかった。
  19. 無職に成長した設定が冒涜とされた。
  20. 当然、2期も制作されなかった。制作されたとしても監督の藤田陽一は降板させられていた。

おた~おん[編集 | ソースを編集]

おねがい☆ティーチャー[編集 | ソースを編集]

  1. WOWOWのアニメ新作枠が史実より早く廃止されていた。
    • 未だに地上波で放送されないとヒットはありえないと言われ続けていた。
  2. 井上喜久子は、『ああっ女神さまっシリーズ』のベルダンディー役という認識で終わっていた。
  3. 続編である『おねがい☆ツインズ』も製作されなかった。
    • その場合、中原麻衣は『七人のナナ』のナナさま役という認識で終わっていた。
      • なんでや!『ミルモでポン!』関係・・・あるやん!
    • 『ひぐらしのなく頃に』シリーズの竜宮レナ役も別の人になっていた。
  4. 木崎湖は「隠れた釣りスポット」のままだった。
    • 旧制松本高校といえば北杜夫一択。
  5. 「あの夏で待ってる」は存在しなかったかもしれない。
  6. KOTOKOと川田まみのアニソン進出は失敗に終わっていた。
    • メジャーデビューすら無かった。
    • I've soundのライブも開催されない。
      • 史実通り開催できても日本武道館なんか夢のまた夢で札幌のライブハウスに甘んじていただろう。

おねがいマイメロディ[編集 | ソースを編集]

  1. 続編が作られることはなかった。
  2. 片岡あづさ(現榎あづさ)のブレイクは史実より遅れていた。
  3. 悠木碧(当時は八武崎碧)の声優転向はなかったかも。
    • その場合、「魔法少女まどか☆マギカ」の鹿目まどかの声は別の人が演じていた。
  4. クロミはサンリオにとって黒歴史になっていた。
    • アニメ終了後はグッズが販売されなくなり、史実のルロロマニック以上に悲惨な状態になっていた。
      • そもそも悪役キャラは受けないとされルロロマニックも誕生していなかったかもしれない。
    • 代わりに史実よりもめろぉの影が濃くなっていた。
    • こんな記事もなかった。
  5. 本作のコケを受けて、サンリオのメディアミックス戦略は転換を迫られていた。
    • テレビアニメが放送されていたとしても『キティズパラダイス』内のミニアニメにとどまっていた。
      • 内容がかなりおとなしくなったことは想像に難くない。
  6. マイメロディのアニメといえば今でも『マイメロディの赤ずきん』または『マイメロディのオオカミさんにきをつけて』だった。
  7. ONE PIECE』の放送時間変更を待たずしてテレビ大阪のアニメ枠は廃枠していた。

おぼっちゃまくん[編集 | ソースを編集]

  1. 茶魔語が有名になることはなかった。
  2. ひょっとしたらACのアレはもっと違う内容になっていた。
    • 語尾のダジャレ(?)のこと? あれは「無駄口」という昔からある言葉遊びの一種で、おぼっちゃまくんとは直接関係ないと思うが。
  3. 『らんま1/2』は金曜夕方へ枠移動しなかったかもしれない。
    • この場合、『ドラゴンクエスト(勇者アベル伝説)』は最初から金曜夕方枠で放送された。
  4. 小林よしのりが論客として有名になる事もなかった?

俺の妹がこんなに可愛いわけがない[編集 | ソースを編集]

  1. 2010年秋の深夜アニメは『侵略!イカ娘』の一人勝ちになっていた。
    • ミルキーホームズはもう少しヒットしていた。
    • 禁書2期は?
  2. 千葉都市モノレールや千葉マツダが痛くなることもなかった。
    • 千葉マツダは輪廻のラグランジェとのコラボを行っていたかも知れない。
      • ウォクスのデザインが日産のデザイン部なのでそれはないと思う。
  3. 二期が作られる事はなかった。
    • さらに2期最終話がアメリカで最速上映されることもなかった。
  4. 竹達彩奈は代表キャラがあずにゃんだけになり、一発屋扱いされてしまう。
    • それを受けて竹達が声優業から身を引いた場合、その後史実で彼女が担当していた役は誰が担当していたのだろうか?
    • しゅが美は一層空気化してた。
    • 早見沙織は「そらのおとしもの」のイカロス役のイメージが強くなっていた。
    • 「えむえむっ」も史実通り大コケしていた場合、竹達彩奈と早見沙織がコンビを組んだ作品はコケるというジンクスが出来ていたかもしれない。
  5. ClariSのブレイクが少々遅れた。
    • その影響で彼女達の代表曲はコネクト一択に・・・って大して変わらないか。
      • むしろまどマギの主題歌は別の歌手になっていたかもしれない。(両方ともKalafinaか?)
        • 蒼井エイルか春奈るなのデビューが前倒しになってたかも...?
  6. 田村ゆかりは過去の声優扱いにされていた。
  7. ベトナムで物議を醸すこともなかった。
  8. 「ココロコネクト」と一緒にテレビシリーズの一部をOVA化する方式がヒットしない例になってた。
  9. 杉田智和が、本作で京介役のオーディションに落選していたことを語ることはなかった。もっとも、彼がそれに合格していれば、この項目のようになっていたかもしれないが。
    • 悠木碧が、桐乃役のオーディションに落選していたことを語ることもなかっただろう。
  10. 時期は違うが、乃木坂春香の秘密の方がヒットしていたかも。
  11. 「高坂」といえばラブライブの穂乃果。
    • または、(読み方は違うが)埼玉県にある関越自動車道のサービスエリア。
  12. 「覇権アニメ」という言葉は生まれていない。
    • 辻村深月は『ハケンアニメ!』を執筆しなかった。
  13. 総務省の18歳選挙権のPRキャラクターに起用されるなんて有り得なかった。
    • あるいは別のキャラクターをPRに起用していた。
    • あるいは、アニメキャラクターではなく、18歳のタレントを起用した可能性もあり得る。
  14. 「エロマンガ先生」がアニメ化されることはなかったかもしれない。
  15. 「Classroom☆Crisis」も引き続き独立UHF局での放送だったかもしれない。

俺の彼女と幼馴染が修羅場すぎる[編集 | ソースを編集]

  • ヒットしたかどうかは微妙ですが、史実以上に大コケしていたらと想定して。
  1. 「お外走ってくるー!!」は流行語にならなかった。
  2. 逢坂良太のブレイクは史実よりも遅れていた。
  3. MBSテレビでの再放送はなかった。
  4. GA文庫作品のアニメ化はタブーになっていた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~え く・け す~そ
ち~て な~の ふ~ほ み~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊1990年代以前2000年代
していたら
ち・つ な~の
へ・ほ み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー