もしあのアニメが大ヒットしていなかったら/と

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分割済み[編集 | ソースを編集]

とあ~とよ[編集 | ソースを編集]

とある魔術の禁書目録[編集 | ソースを編集]

  1. 当然超電磁砲も無かった。
    • よってfripSideは南條愛乃をnaoの代わりに迎えることなく、地味に解散。
    • しかし仮にどういう訳か超電磁砲が史実通りヒットしたら「超電磁砲は別の作品の外伝である」と言うのがトリビアになってしまう。
  2. 井口裕香といえばXENOGLOSSIA版の閣下だった。
    • 佐藤利奈と言えばネギ・スプリングフィールドだった。
      • あるいは南春香。
    • 新井里美といえば梢ちゃんだった。
    • 阿部敦、岡本信彦の知名度は史実よりももう少し低かった。
      • 阿部は「バクマン。」でやっと。
        • 岡本も「バクマン。」で大ブレーク。
          • その二人はとある人気ありきで選ばれた可能性もあるからやっぱり売れてたかどうかも怪しい。
  3. 未だに「影の薄いヒロイン」という汚名にふさわしい人は決まっていなかった。
    • モッピーあたりでは?
  4. 月刊少年ガンガンで連載中の漫画版も打ち切られる。
    • ハガレンが終ったあとどうなるんだろう…
      • ソウルイーターが看板になってた可能性が……
    • 「魔法科高校の劣等生」の漫画版も少年エースかドラゴンエイジ辺りで連載されていた。
  5. 「とらドラ!」「かんなぎ」は更にヒットしていた。
  6. 電撃文庫の売上ランキングが入り乱れる状態になっていた。
  7. 上条といえば魔法少女まどか☆マギカの上条恭介のイメージだった。
    • なのであまりいいイメージを持たれてない。
  8. 立川市の聖地人気も盛り上がらず、フィギュアのコトブキヤ本拠地のイメージがある程度だった。
  9. 無論佐天涙子がアニメのレギュラーキャラクターになることはなかった。
    • 伊藤かな恵の代表キャラは日奈森あむか明野美星になっていた。
    • 初春飾利もアニメのレギュラーキャラクターにならず、豊崎愛生の代表キャラは平沢唯かスゥになっていた。
      • 腐れ縁のような豊崎愛生と伊藤かな恵の共演もこの作品で終わっていた。
  10. スクエニのソシャゲ「拡散性ミリオンアーサー」も生まれなかった。
  11. メディアワークスと角川書店のパワーバランスが大きく変わり、その後の角川グループの姿が大きく違っていたかもしれない。
  12. イカ娘やめんまがインデックスそっくりと言われることはなかった。
  13. 日高里菜は声優として成功しなかった。

とある科学の超電磁砲[編集 | ソースを編集]

  1. スピンオフ作品はヒットしないというジンクスができていた。
  2. 初春や佐天が禁書目録に登場することはなかった。
  3. エンデュミオンの奇蹟は禁書目録のキャラクターのみが登場した。
  4. 伊藤かな恵はあまり有名になれなかった。
    • ブレイクしたのはイカ娘か花咲くいろはあたりからだった。
      • もしかしたら早苗は井口裕香、緒花も阿澄佳奈か戸松遥(結花からスライド)あたりになったかも。
    • しゅごキャラの日奈森あむというイメージだけで終わっていた。
    • 「宙のまにまに」や「大正野球娘。」の大コケもあり、(しゅごキャラでブレイクしたにも関わらず)伊藤は爆死声優の呼び名がついていた。
  5. 豊崎愛生の代表作は2009年時点ではけいおん!の平沢唯だけだった。
    • 他のけいおん声優陣から出遅れていたかもしれない。
    • 少なくともスフィアのメンバーで言えば、(地味なポジション、という意味で)高垣彩陽と立ち位置が逆になっていたかもしれない。
  6. OP主題歌を歌っていたfripSideは、見切りをつけて解散していた。
    • 南條愛乃は声優業に専念していた可能性がある。
  7. 東京ヴェルディとのコラボも無かった。
    • ヴェルディ所属の井林章のアニメファンからの知名度は低く、ヲタ系のスポーツ選手は未だに柏原竜二と西村健太朗が代表格だった。
  8. 「ジャッジメントですの」もさほど流行らなかった。

トイ・ストーリー[編集 | ソースを編集]

  1. PIXARの知名度は今ほど上がらなかった。
    • 「モンスターズ・インク」や「カーズ」などが映画化されたかどうか怪しい。
  2. ディズニー映画の凋落はもう少しだけ遅かったかもしれない。
  3. 当然ながら、ウッディとバズが本当に玩具として発売されることも無かったかも。
    • 一応発売はされるだろう…とは思うのだが。
    • 「あのフィギュア」が発売されないので、ウッディがネット上で変態キャラにされることは無かったはず。
  4. オタクには「ウッディを山ちゃんから唐沢寿明に変えたのが悪い」と言われていた。
  5. Debianのコードネームにトイ・ストーリーのキャラクター名が使われることはなかった。

東京ミュウミュウ[編集 | ソースを編集]

男性からの人気は高かったが、それすらもかなわなかったら。
  1. 漫画は連載終了していた。
    • 男性版が連載されることもなかった。
  2. 2022年に東京ミュウミュウにゅ~が制作されることもなかった。

刀剣乱舞[編集 | ソースを編集]

刀剣乱舞 -花丸-[編集 | ソースを編集]

  1. DMMゲームを原作としたアニメは鬼門となり、史実におけるアニメ版艦これの二の舞になっていた。
    • DMM picturesは立ち上げられなかった。
  2. うどんミュージカルは話題にならなかった。
  3. ピエール杉浦はくまみこの件もありアニメ業界から完全に干されていた。
  4. 市来光弘の知名度が上がらなかった。
    • ココロコネクトドッキリ事件が影響したとされた。
  5. 『カードファイト!! ヴァンガード』とのコラボもなかった。
  6. 関西テレビは現在でもUHFアニメの放送に消極的だった。

活撃 刀剣乱舞[編集 | ソースを編集]

  1. 映画化されなかった。
  2. 「刀剣乱舞」が新語・流行語大賞にノミネートされなかった。
  3. 永塚拓馬の知名度が上がらなかった。
  4. 『グランブルーファンタジー』とのコラボや徳島阿波踊りポスターに登場することがなかった。

闘士ゴーディアン[編集 | ソースを編集]

放送当時、視聴率は苦戦していたが、玩具の売れ行きは好評だった本作。もし、玩具売上も悪かったら…。

  1. 2クールで打ち切りになっていた。
  2. 東京12ch(現:テレビ東京)のタツノコアニメは本作が最後となり、『ゴールドライタン』は制作されなかった。
    • 本作の以前に放送されていた『とびだせ!マシーン飛竜』の二の舞になっていた。
    • プリティーシリーズは史実通りテレ東系での放送だったとしても、他の会社が制作していたかもしれない。
  3. 大型のメカが小型ロボを収納する設定が不評だったとみなされ、少なくとも『マシンロボ クロノスの大逆襲』のバイカンフーの設定も大幅に変わっていた。

塔の上のラプンツェル[編集 | ソースを編集]

  1. 『プリンセスと魔法のキス』に続いてコケたため、ディズニープリンセスの長編アニメーション映画は本作でひとまず最後となっていた。
    • ある程度の年月を経て復活する可能性がある。
      • その場合の復活は2020年~2030年頃だと思われる。

true tears[編集 | ソースを編集]

大ヒットしていたらの項目にもありますが、放送後に有名にならなかったら

  1. 岡田麿里は2011年ごろにアニメの脚本家を退いていた。
    • 少なくとも「凪のあすから」「心が叫びたがってるんだ」は制作されていない。
  2. あの花花咲くいろはが大ヒットしてなかったら、だろうか。
  3. P.A.WORKSは岡田麿里作品ではなくKey作品のアニメ化が増えていた。
    • Charlotteが2~3年早く制作されていた。
    • というか、P.A.WORKS自体そのものが有名になっていたかどうか怪しい。
  4. 高垣彩陽といえばD.C.Ⅱの音姫かシンフォギアの雪音クリスのイメージだった。
    • TARI TARIの坂井和奏役は別の人になっていた。
      • 第1話の挿入歌で「リフレクティア」が流れることもなかった。

ドーラといっしょに大冒険[編集 | ソースを編集]

  1. テレビの前の子供たちが作品に参加している気分になれるような演出を多用する作品は大コケするジンクスができていた。
  2. テレビ東京での放送は実現されなかった。
    • BSフジでの放送もなかった。
  3. 坂本千夏といえば「それいけ!アンパンマン」。
    • 『キャッツ・アイ』や『となりのトトロ』はどうした?
      • 『デジモンアドベンチャー』もお忘れなく。
  4. くまいもとこが英語教諭免許を持っている事実は広く知られなかった。
    • くまいもとこといえば「ぐーチョコランタン」のアネムか「メジャー」の本田吾郎のイメージが強いまま。
      • 『CCさくら』の李小狼は?
  5. 宮原永海の英語も話せるキャラといえば飛鳥ももこ。

Dr.スランプ アラレちゃん[編集 | ソースを編集]

  1. 当然アラレちゃんショックは起きなかった。
  2. 日本テレビの裏番組である『鉄腕アトム』の視聴率が4%から5%と低迷することはなかった
  3. 後番組で同じ鳥山明作品である『ドラゴンボールシリーズ』も作られないため、他のジャンプ作品がこの枠で放送されることになる。
    • それ以前に黄金期のジャンプ作品のアニメ化の勢いが史実よりも弱まっただろうな。
    • 集英社自体、自社作品のアニメ化に消極的になっていた。よってこれらの作品はアニメ化されなかった。
      • (ジャンプではないが)「ちびまる子ちゃん」もアニメ化されなかった可能性がある。
  4. 小山茉美の最も有名な役は「キテレツ大百科」のコロ助だった。
    • 途中で杉山佳寿子に代わっている。
    • アニヲタ的にはミンキーモモだろうが、一般的にはマイナーだろう。
      • 私にはそうとも言えないけど?
    • そこはキシリア・ザビじゃないの?
  5. 原作の単行本が、漫画本の初版発行部数の日本最多記録(当時)を更新することはなかった。
  6. 大きな眼鏡をかけた女の子のあだ名が「アラレちゃん」にならなかった。
  7. 「ハロー!サンディベル」が史実以上に大ヒットし、テレビ朝日金曜夜7時後半は女児向けアニメ路線を継続する。
    • その場合、メタルヒーローシリーズは「アラレちゃん」の後番組として放送されたかもしれない。
  8. 向井真理子といえば「マリリン・モンロー」の吹き替えのイメージが史実よりさらに強くなった。
  9. 声優としての堀江美都子のブレイクは史実より遅れていた。
    • おそらく「プロゴルファー猿」あたりでようやくブレイクといったところだった。
    • もしかしたら声優業をやめていたかも。
      • 『「サザエさん」(再放送版)のテーマ曲を歌っている』という認識で終わっていたか?
  10. リメイク版もなかった。
  11. 2014年9月から放映されている某自動車メーカーのCMに起用される事も無かった。

とっとこハム太郎[編集 | ソースを編集]

  1. ハム太郎が『ドラえもん』や『ポケットモンスター』と肩を並べる人気キャラクターにまで成長することはなかった。
  2. 続編である『はむはむぱらだいちゅ!』も製作されることもなかった。
  3. 『は〜い!』どころか、『でちゅ』のタイトルで再びアニメ化されることも当然なかった。
    • なので、『極上!!めちゃモテ委員長』が2012年5月現在も続いていた。
      • あるいは別のアニメが放送されていた。
  4. 作者の河井リツ子は現実ほど有名になっていない。
  5. 間宮くるみの最も有名な役は「いないいないばあっ!」のうーたんだった。
    • 放送開始の時には「いないいないばあっ!」のうーたんはまだ登場していないのだが。
  6. 池澤春菜といえば「レッツ&ゴー!!」の星馬豪か、「ケロロ軍曹」の西澤桃華だった。
    • 放送開始の時にはまだ「ケロロ軍曹」はやっていないのだが。
  7. 2002年春に放送を終了し、『ミルモでポン!』がこの後枠で放送していた。
    • 場合によってはスレイヤーズREVOLUTIONが6年近く早く制作されていた可能性も。
    • あるいは2001年夏または秋に放送を終了しており、後番組は(史実ではTBS系で放送された)『星のカービィ』だった。
  8. ミニモニ。をはじめ、ハロプロと関わりを持つことはなかった。
  9. 内川藍維の認知度は史実より低かった。

トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察[編集 | ソースを編集]

  • 視聴率的には苦戦した割に玩具売れ行きは好評でしたが、仮にもし玩具の売り上げも低迷して大コケした場合を想定します。
  1. 児童向けロボットアニメの復権に失敗していた。
  2. 前番組の『カミワザ・ワンダ』、および直前枠で放送された『100%パスカル先生&プリプリちぃちゃん!!』の不振もあり、『アニメサタデー630』は2017年限りで打ち切られていた。
    • 最悪、TBS系列は全日帯アニメから撤退していたかもしれない。
      • 「今ごろのTBSに子供向け番組は向いていない」と叩かれていた。
    • その場合『七つの大罪 戒めの復活』は深夜枠での放送で、関東での放送はTBSではなくTOKYO MXでの放送になっていた。
      • あるいは、第2期(戒めの復活)の時点でテレビ東京系列での放送になっていた。
    • 『ゾイドワイルド』は1.と5.を考えると存在しなかったか、仮にあったとしてもテレビ東京(『ゾイドジェネシス』と同じ)かTOKYO MXでの放送になっていた。
    • この件で以後、TBSはテレビアニメに完全に力を入れなくなっていた。
      • 深夜アニメ枠でも、『クロックワーク・プラネット』、『カブキブ!』等の不発もあるので「アニメリコ」という枠名がつかずに廃止されていた。
        • アイマスや鬼灯などのように、続編が(関東では)TBSからTOKYO MXでの放送になるケースが増えていた。
          • MBS制作アニメも全てMXでの放送に移行していた。
          • 『だかしかし2』は確実にMXでの放送になっていたな(史実ではマナリアフレンズとセットで2019年1月クールで再放送)。
        • 『甘城ブリリアントパーク』(続編も含めたら俺ガイル2期)以降に放送されたTBS制作のアニメがすべて不発に終わったので、こうなる可能性は高かった。
    • こうなっていたかも
  3. 『新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION』は存在しなかった。
    • 仮に放送されるとしてもテレ東送りになっている。
      • もしくはTOKYO MX。
    • テレビ放送はなく、Web配信のみだったかもしれない。
  4. 放送終了後の劇場版やWeb配信限定アニメの続編もなかった。
  5. タカラトミーは以後、トランスフォーマーシリーズ以外のロボットアニメ玩具を出さなくなっていた。
    • その場合、シンカリオンシリーズの展開にも大きく影響が出ていた。
  6. タカラトミーの玩具が原作のアニメなのに、テレビ東京系で放送しなかったからコケたと見なされていた。

とら~とん[編集 | ソースを編集]

トライガン[編集 | ソースを編集]

  1. 98年の深夜アニメは『頭文字D』の一人勝ちだった。
  2. 原作のファンでもあった黒田洋介はアニメから手を引いていた。
    • スクライドの脚本は誰がやることになるのだろうか。
  3. 2012年の劇場版はなかった。

ドラゴンドライブ[編集 | ソースを編集]

「ヒットしていたら」の項目にもありますが、当初の予定よりも長く放送されていたため(2クール→3クール)、こちらにも掲載。

  1. 当初の予定通り、2クールで終了していた。
  2. 朴璐美は「シャーマンキング」の道蓮役という認識で終わっていた。
    • 朴は日本テレビ『金曜ロードSHOW!』のナビゲーターを担当する事も無かったか…。
      • 更にいうと、「鋼の錬金術師」が史実通りヒットしたとしても、その時点でアニメ畑でブレイクできていたかは不明瞭。
  3. 笹本優子はここで声優業から身を引いていたかもしれない。
  4. 月刊少年ジャンプの看板作品が「冒険王ビィト」一択となり、その影響で同誌の廃刊が史実より早まっていた。

とらドラ![編集 | ソースを編集]

  1. 間島淳司は「神無月の巫女」の大神ソウマという認識で終わっていた。
    • 緋弾のアリア」も史実通りコケていたら、間島淳司・釘宮理恵がコンビを組んだ作品はコケるというジンクスができていたかもしれない。
  2. Blu-ray BOXも発売もなかったか、史実よりも発売が遅れていた。
  3. 「ゴールデンタイム」のアニメ化もお流れになっていたかもしれない。
  4. バカチワワがハルヒの朝倉涼子に似ていると話題にならなかった。
    • 朝倉涼子が注目されなかった。
  5. テレビ東京とスターチャイルド(現:KAクリエイティブ)の関係はこの時点で悪化していた。

To LOVEる -とらぶる-[編集 | ソースを編集]

  1. 戸松遥はブレイクしなかった。
    • あったとしても『かんなぎ』、『妖怪ウォッチ』を待たなければならない。
      • あの花とSAOは?
    • 矢作紗友里もブレイクしなかったかもしれない。
  2. 2期、OVA、ダークネスのアニメ化はなかった。
  3. トラブルのことを敢て「ToLOVEる」と記すことは流行らなかった。
  4. こうなっていたかもしれない
  5. 内容が似ている『恋愛暴君』のアニメ化も見送られていたかもしれない。

トリコ[編集 | ソースを編集]

大ヒットしていたらの項目にもありますが仮に大コケして1年で打ち切りになっていたら

  1. アニメオリジナルの余計なキャラクターを出した事が原因と言われる
  2. 原作の終了も早まりグルメ界編へ突入せず人間界編だけで終わっていた
  3. ドラゴンボール改ブウ編はトリコの終了後に史実よりも早い時期に放送していた
  4. 田野アサミは声優に路線変更しなかったかもしれない。
    • そうすると、「スマイルプリキュア!」のキュアサニーは別の声優になっていた。
  5. パイロット版のみで終わった『世紀末リーダー伝たけし!』の二の舞になっていた。
    • 2.のケースを踏まえると「しまぶー先生の作品は呪われている」なんて言われていたかもしれない。
  6. ニコニコ動画でグルメスパイザーが流行るのは史実通りか?
    • グルメスパイザーだけがファンの間で語り継がれるようなアニメになっていそうな気がしなくもない。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~え く・け す~そ
ち~て な~の ふ~ほ み~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊1990年代以前2000年代
していたら
ち・つ な~の
へ・ほ み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー