もしあのアニメが大ヒットしていなかったら/み~も

提供:chakuwiki
保護解除
このページは、「度重なる荒らし」のため保護されていましたが、現在は解除されています。詳しい経緯はトークページをご覧下さい。
経過次第では再び保護される事もございますので、趣旨に合った投稿をお願い致します。
連絡事項あり
このページのご投稿「マンネリ化した投稿内容」などに関して、管理者よりご連絡させていただきたいことがあります。
投稿者の方はトーク:もしあのアニメが大ヒットしていなかったらをご参照ください。

もしあのアニメが大ヒットしていなかったら > み~も

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/もしあの番組」をご覧ください。

独立項目[編集 | ソースを編集]


[編集 | ソースを編集]

未確認で進行形[編集 | ソースを編集]

  1. 「ラブコメの波動を感じる」という言葉は流行らなかった。
  2. 照井春佳はブレイクしなかった。
  3. 東宝のアニメ参入が軌道に乗ることはなった。
    • 「アイアムアヒーロー」の実写映画版にこのアニメが一瞬だけ映ることはなかった。
  4. 「三者三葉」アニメ化はなかった。

水色時代[編集 | ソースを編集]

視聴率や反響が低かったらと仮定して

  1. 当初の予定通り3クール(全39話)で終了していた。
  2. ちゃおはテレビアニメに消極的になっていた。
    • 『ミルモでポン!』や『きら☆レボ』などのテレビアニメ化も無かったか、あるいはOVAとして製作されていた。
  3. やぶうち優先生はきっと悲しんでいるかもしれない。
  4. DVD-BOXが発売されることはなかった。
  5. テレビ東京はスタジオコメット制作アニメには向いていないと判断されていた。
  6. 樋口智恵子は声優から手を引いていた。

みなみけ[編集 | ソースを編集]

  1. 三姉妹のアニメといえばみつどもえかパパ聞きだった。
  2. 「カレーのうた」などの曲は流行せず。
  3. 2期以降はなく、フユキというオリジナルキャラが登場することもなかった。
  4. 「今日の5の2」はアニメ化されなかった。
  5. ●書いて、その中に4文字を2×2で並べて、若干傾けるというのは、あまり見かけなかった。
  6. もうひとつの南家の長男は名無しのままだった。
  7. 「カップやきそば現象」の定着はなかった。
  8. テレビ東京とスターチャイルド(現:KAクリエイティブ)が組んだアニメはこの時点で途絶えていた。

みなみけ~おかわり~[編集 | ソースを編集]

  • 大ヒットしていたらにもありますが、仮に「おかえり」以降が製作されないほど大ヒットしていなかったら。
  1. 余計なキャラを出したのが大コケの原因と見なされていた。
    • オリジナルキャラを出してはいけないという風潮が強まっていた。
  2. 当然OVAも発売されなかった。
  3. 原作も2000年代の内に打ち切られていた。
  4. 最悪関係者への×××もありえた。

未来警察ウラシマン[編集 | ソースを編集]

  1. タツノコプロとフジテレビの関係は更に悪化していた。
    • 後番組の『OKAWARI-BOY スターザンS』はお蔵入りになっていたのかもしれない。
      • フジ系土曜18時30分枠のタツノコアニメ枠は本作の終了後、史実より早く撤退していた。
    • 『イタダキマン』と共倒れになっていた。
  2. 2012年に行われた『タツノコプロ名作アニメ総選挙』で1位だったのは別作品だった。

未来少年コナン[編集 | ソースを編集]

  1. NHKで放送できるアニメは家族で無難に見られるものだけとかなり限られていた。
    • 「ふしぎの海のナディア」「カードキャプターさくら」のようなアニメはタブーになっていた。
      • これらのアニメは民放での放送になっていたか、存在していなかった。
  2. 宮崎駿はアニメ監督として成功しなかった。
    • 日本アニメーションも。
    • もしスタジオジブリが史実通り設立されても「天空の城ラピュタ」は制作されなかった。
  3. 映画「ウォーターワールド」の内容が大きく変わっていた。
  4. コナンといえば英雄コナンだった。
    • 今だったら名探偵コナンというイメージかな。

[編集 | ソースを編集]

ムーミン[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ東京で「楽しいムーミン一家」としてリメイクされる事はなかった。
  2. 日本におけるムーミンの知名度は史実より低くなっていた。
    • 最近まで原作は日本では知る人ぞ知る作品扱いだったが、近年の北欧ブームによってようやく日本でも注目度が高まる…ことになっていたかも。
    • 2018年のセンター試験の地理の問題に「ムーミン」に関する問題が出なかったかも。
  3. 原作者も頑なにならず、今でもCS辺りで時々放送されているかも(現実では、原作者の意向に合わない内容のため放送、ソフト化できない)。
    • 「ファミリー劇場」で放送されています。
  4. スナフキンが神戸製鋼に就職することはなかった。
  5. 金谷ヒデユキはメジャーデビューできなかった。
  6. EF55がムーミンと呼ばれることはなかった。

楽しいムーミン一家[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ東京系列局以外の再放送は滅多に行われなかった。
  2. 大塚明夫のブレイクが遅れていた。
  3. 今でもムーミンのアニメといえば『カルピスまんが劇場』(のちの『世界名作劇場』)で放送されていた1969年版・1972年版アニメの事を指していた。
  4. 早々に終了していれば裏番組『少年アシベ』の声優陣(主演がどちらとも高山みなみだった)はOVA版そのままだった。
  5. トーベ・ヤンソンは大いに悲しんだだろう。

無限のリヴァイアス[編集 | ソースを編集]

  1. スクライド』のスタッフと声優は史実と違う人になっていた。
    • それにテレビ東京以外での放送になっていた可能性があった。
  2. 2006年10月にDVD-BOX、2017年10月にBD-BOXが発売されることはなかった。
  3. 黒田洋介は『機動戦士ガンダム00』に関わることはなかった。
  4. 白鳥哲はブレイクしなかった。
  5. 愛河里花子は『アニメオタクに受けない声優』になっていた。
    • なぜかというと愛河はポケモンといった全日帯のアニメしか出演していないから。
  6. 『カウボーイビバップ』における規制・カットの一件もあり、テレビ東京とサンライズの関係は悪化していたかもしれない。

MUSASHI-GUN道-[編集 | ソースを編集]

  • ここでは「ネット上で話題にならなかったら」と仮定します
  1. 存在自体が埋もれていたため、ひっそりと放送が打ち切られていた。
    • 同作の製作が打ち切られたため、その分RGBアドベンチャーが最後まで作られて…たのか?
  2. 2006年4月期のアニメは何もかも涼宮ハルヒの憂鬱が独占していた。

無敵ロボシリーズ[編集 | ソースを編集]

このシリーズ名称は公式には用いられていませんが、便宜上、この括りとします。

無敵超人ザンボット3[編集 | ソースを編集]

  1. 日本サンライズ(現:サンライズ)制作のロボットアニメは本作限りとなり、以降のロボットアニメの歴史が大きく変わっていた。
    • 富野喜幸(現:由悠季)監督のロボットアニメも本作限りだったかもしれない。
    • ロボットアニメの主導権は東映動画(現:東映アニメーション)が握っていたままだった。
      • 史実でサンライズが制作したロボットアニメは東映アニメおよび東映本社が制作していたかもしれない。
      • 当時、サンライズが下請けで制作していた東映本社制作のロボットアニメの下請け制作が、史実より早く東映アニメに移行していた。
    • もしそうなった場合、ガンダムシリーズが作られないため、リアルロボットというジャンルが生まれなかった。
    • サンライズはスポンサーのクローバーともども、注目されることはなく、ひっそりと歴史の影に埋もれていたかもしれない。
      • このまま倒産していた場合、シティーハンターやかいけつゾロリなどのアニメは別の会社で制作されていた。
  2. 在京キー局および在阪局以外の局がキー局のアニメはコケるというジンクスができていた。
    • 名古屋テレビ(メ~テレ)がアニメ制作に参入したのも本作限りとなっていた。
    • 史実では在名局が制作していたアニメのいくつかは他局が制作していたor制作すらされなかった。
  3. スパロボに参戦していても、勝平の声は史実同様、坂本千夏になっていた。
  4. (本作の主題歌を担当していた)キングレコードはアニメソングから完全に手を引いていた。よってスターチャイルドというレーベルも存在しなかった。

無敵鋼人ダイターン3[編集 | ソースを編集]

  1. 日本サンライズ(現:サンライズ)制作作品および、富野喜幸(現:由悠季)監督のロボットアニメは本作で最後になっていた。
    • ザンボットの項目にも書いたとおり、ガンダムシリーズが存在しないので、以降のロボットアニメにかなりの影響が出ていた。
  2. スパロボへの参戦回数も史実ほどではなかったかもしれない。
    • それでも鈴置洋孝が存命中には確実に遅くともαシリーズかIMPACTあたりで声付き参戦していた。
      • 史実での鈴置氏が逝去した2006年以降の作品で初参戦するとしたら、万丈の代役は速水奨、成田剣(『ガンダムUC』以降のブライトの代役を担当)、森川智之、子安武人あたりだった。

無敵ロボ トライダーG7[編集 | ソースを編集]

  1. 小学生をメイン主人公としたロボットアニメは鬼門となっていた。
    • 『魔神英雄伝ワタル』や勇者シリーズ、エルドランシリーズといった80年代後半~90年代の子供向けロボットアニメが存在せず、リアル系優位の時代になっていたかもしれない。
  2. 前番組の1stガンダムの反動で低年齢向けにしすぎたのがコケた理由とみなされる。
    • 同時に主人公のワッ太の「小学生で社長」という設定が無理があるとも判断される。
  3. スパロボに参戦していても、ワッ太の声は初参戦作品の『新』同様、伊倉一恵の代役になっており、間嶋里美の本人新録はなかった。

[編集 | ソースを編集]

メアリと魔女の花[編集 | ソースを編集]

  1. スタジオポノックは設立早々受難に立っていた。
  2. 宮崎駿の復帰はやむを得ないと思われていた。
  3. テレビ放送は金曜ロードショーではなく深夜帯だった。

メジャー[編集 | ソースを編集]

  1. 第1シリーズで打ち切られていた。
    • 長くても第3シリーズまでだった。
    • 主人公のメジャーリーグ挑戦編がアニメ化されないので、タイトル詐欺とされていた。
    • メジャーリーグでの活躍はOVAでリリースされていたかも。
  2. 場合によっては教育テレビ土曜夕方のアニメ枠がなくなっていた。
    • 「バクマン」はテレ東の平日夕方、「ログ・ホライズン」はTOKYO MX(関東の場合)の深夜枠に放送されていたかもしれない。
    • 「境界のRINNE」はytv制作・日テレの土曜夕方での放送になっており、「電波教師」は他局or別の枠での放送だった。
  3. 笹本優子は無名の声優だった。
    • 「ドラゴンドライブ」はどうなの?
    • 史実通り妖怪ウォッチの妖怪役をやっていればそちらで有名になる。
  4. 釘宮理恵の男役が定着せず、そのためニャル子のハス太役は別に人になっていた。
    • 史実通りハス太役をやっていた場合は新たな試みと言われていた。
    • イナズマイレブンの宇都宮虎丸役も別の人になっていた。
  5. ダメジャーと呼ばれたゲーム版は存在しなかった。
  6. 後番組として別のアニメを放送し、そちらがヒットしていたらバクマンのアニメ化はなかったか数年遅れていたかも。
  7. 森久保祥太郎は「おはスタ」での怪人ゾナーのイメージが強いままだった。
  8. 「ダイヤのA」や「おおきく振りかぶって」と比較されることもなかったし、これらの作品がもっとヒットしていたかも。

メダロット[編集 | ソースを編集]

  1. コミックボンボンは史実よりも早く、「サイボーグクロちゃん」アニメ終了~「ガンダムSEED」放映あたりで廃刊になっていた。
  2. 「DARKER THAN BLACK-黒の契約者-」の黒のデザインは完全に別物になっていた。
  3. 藤岡建機はガンダムに関わることもなかった。

[編集 | ソースを編集]

モーレツ宇宙海賊[編集 | ソースを編集]

  1. 2012年1月クールは『偽物語』の一人勝ちだった。
  2. ももいろクローバーZのアニメ主題歌は本作で最後になっていた。
  3. 小松未可子のブレイクも遅れている。
    • 「遊戯王ZEXAL」でもうブレイクしているような……

モジャ公[編集 | ソースを編集]

  1. JR東日本企画はアニメ事業から手を引いていた。
    • 後継番組にあたる『ポケットモンスター』は別の広告代理店になっていた。
  2. 期間延長はしなかったのでマハラダモジャやモモンジャは登場しなかった。

モンスターファーム 〜円盤石の秘密〜[編集 | ソースを編集]

  1. 2年目はなかった。
  2. 裏番組『ブースカ!ブースカ!』は大ヒットしていた
  3. CBC製作のアニメ番組は大コケするジンクスがつき、『真・女神転生デビチル』以降の作品は他局で製作されていた。
    • 2のケースを含めるとウルトラシリーズは『ウルトラマンネクサス』の時点でテレ東系列になっていた。
    • 『星のカービィ』は『ポケットモンスター』や『ドンキーコング』と同様、テレ東系列での放送になっていたかもしれない。
    • 仮にデビチルやカービィが史実と同じくTBS系列だったとしても、土曜17:30枠(この時代だとTBS・MBS・CBC共同制作になっていた可能性有)か18:00枠(MBS制作)での放送になっていた。
  4. テクモは史実より早くコーエーと合併していた。
  5. 下手すれば「名古屋テレビ→メ~テレ以外の在名局が製作のアニメはコケる」というジンクスができていた可能性大。
    • 同時期にテレビ愛知(CBCと同じく在名局)が制作した『サイボーグクロちゃん』も大コケしていたら尚更。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~え く~こ す~そ
ち~て な~の ふ~ほ み~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊1990年代以前2000年代
していたら
ち・つ な~の
へ・ほ み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー