もしあのキャラクターが実在したら/芸能人

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THE IDOLM@STERシリーズのアイドル[編集 | ソースを編集]

  1. 現在、モーニング娘に代わる人気アイドルグループとして君臨している。
    • ライバルはAKBですな。
    • 初めから一般向けだったらニコニコでの人気は無かったかも…
      • 女性の恋心を歌ったものもある(思い出をありがとう、First stageなど)し、ゲーム内では女性のファンが多いとされる真がいるから、男女問わず若者には人気があるはず。
    • wikipedia:ja:アイドル#女性アイドル史でも解説されている。
  2. 涼関連で大パニックになりかねない・・・。
    • 真・夢子関連で色々スッパ抜かれる。
  3. ローソンの収益率が上昇するかは未知数。
    • やよい軒のイメージキャラにやよいが就任する可能性もありうる。
      • 現実世界でコラボが決まりました(2022年3月)。
  4. AKBその他を巻き込んでアイドルブームが再来している可能性もある。
    • つーかもう現実もアイドル戦国時代に突入してるんですけど。
  5. ゲームのようにソロ・デュオ・トリオなのか、全員で1グループなのかハッキリしない・・・。
    • 前者の場合はハロプロのような「アイドル連合体」形式になるのか?
    • ユニット名は何だろう。
  6. ニコニコ御三家はどうなるのだろうか?
    • 少なくとも絵理とサイネリアの動画はあるだろうが・・・。
    • ニコ動内のPはこっちだけになる可能性大。
      • 「P」の概念は現実界ではアイマス起源でボカロに輸入されたものだが、この世界ではボカロ起源になっていた。
        • しかも「P」が出来た理由が「『プロデューサー』って言うのが長すぎるから」(例・しんP→しんプロデューサー)
    • 京アニ作品(特にニコ動が開設して間もない頃に流行っていたとか)がアイマスの代わりに御三家入りしていた可能性が高い。
  7. 真の父のレースチームがマッチのチームと対決するかもしれない。
  8. 「オールド・ホイッスル」は「僕らの音楽」か「ミュージックフェア」近辺の時間帯に入るだろう。
    • 「生っすか!?サンデー」は深夜番組になる。
  9. 「ViDaVo!」も売っているに違いない。
  10. バンダイナムコグループの収益が若干減っていた。
    • 坂上Pが変態呼ばわりされることも無かっただろう。
    • むしろバンナムの子会社として765プロが存在するんじゃ…
      • その場合ゲハでは曲がヒットするたび「ステマステマ」の嵐。
  11. CDはやはり日本コロムビアから発売されると思われる。
  12. この記事ここに分類されていた。
    • 一方、Chakuwikiでは961プロ関連の記事でここ同様後ろ向きな書き込みが出てくる。
      • そして961プロの記事から後ろ向きな噂がまとめて「961プロ/961噂」に分割される。
  13. アイマスは765プロのプロモーション用のメディアミックスでゲーム化する。
    • でも売り上げは実際程伸ばしていない。
  14. アイドルと某木星メンバーとのデートがフライデーされ、大騒動に。
  15. 346プロ所属アイドル(実史の『シンデレラガールズ』初出アイドル)の一部はマニアっぷりを買われて趣味を生かせる番組に引っ張りだこ。
  16. 熊井友理奈(Berryz工房)と諸星きらりのツーショット写真がInstagramにアップロードされて話題になる。

A.A.O.、WE他(はじめちゃんが一番!)[編集 | ソースを編集]

  1. そもそも光GENJI(WEおよびA.A.O.のモチーフとされる。メンバーの内海がこの漫画の作者と対談したことがある)は存在しているんだろうか?
    • chakuwikiのWEファンの項目に、「2人がWEの1年前に別のグループとして活動していたことを知らない人はにわかファン」と書かれている。
  2. A.A.O.の5人はデビュー時点で中学三年生だけど、労働基準法の「芸能タレント通達」はあったんだろうか?
  3. 現実世界のジャニーズと同じように、1990年頃になっていわゆる昭和の歌番組が放送終了したときに相当苦労するはず。
  4. 2010年代になっても、サブスク解禁しているかどうかはさすがに所属事務所やレコード会社の方針次第だろう。
    • どちらにしても、中古レコード店にWE「Chance!」やA.A.O「ぼくらのGENKI世代」などのアナログレコードまたは8cmCDシングルなどが売られている。
    • 2010年代以降、親の持っていたCDまたはYouTubeなどの影響でどちらかのグループにハマる若者も少数とはいえ存在する。
  5. 元A.A.O.のメンバーが2023年現在も活動していた場合、バラエティー番組で、アイドル時代の信じられない体験として「実家にファンが押しかけてきて大変だった」という話をしている。
    • 岡野はじめについては、名前は出さないが彼ら5人に「明るくて、気が強くて、経済観念がしっかりした姉」がいるという話くらいはするだろう。

GEKOKU嬢(AKB49~恋愛禁止条例~)[編集 | ソースを編集]

「GEKOKU嬢」とは漫画「AKB49~恋愛禁止条例~」の登場人物で、AKB48の内部ユニット。主人公・浦川みのり(実は男で本名「浦山実」、12期生)と吉永寛子(12期生)、岡部愛(11期生)の3名。

  • 漫画の中では2013年6月3日に岡部愛がAKB48から卒業した。
  1. 総選挙ではアンチAKB一同がはりきって投票に参加し、3人とも上位に進出。浦川みのりにいたっては選抜メンバーに入ってしまう。
    • 特にVIP板で大々的に浦川みのりへの投票が呼びかけられる。
  2. ちなみに漫画の中の27thシングル総選挙では、21位:浦川みのり、49位:吉永寛子、32位:岡部愛だった。
    • 漫画の中の32ndシングル総選挙(速報)では、11位:浦川みのり、14位:吉永寛子、3位:岡部愛だった。
    • 漫画の中の32ndシングル総選挙(最終)では、8位:吉永寛子、9位:浦川みのりだった(1位は指原ではなく大島優子)。
  3. ネタとして「浦川みのりの男性疑惑」が浮上する。
  4. 仮に浦川が男性であることがバレた(あるいは本人がカミングアウトした)場合、世間の反応はどうなるか。
    • 開き直って男の娘アイドルとして活動するかもしれない。

仁淀ユウヤ(神クズ☆アイドル)[編集 | ソースを編集]

  1. 無気力だった彼が、ある日を境にやたらアイドル活動に積極的になったのに気づいたファンが違和感を覚える。
    • 劇中でもそうだったが、キャラが迷走していると言われる。
    • そのパフォーマンスが亡くなったアイドルに似ていると噂される。

フランシュシュ(ゾンビランドサガ[編集 | ソースを編集]

  1. 生前が有名人だったメンバー3名のうち誰かは、昔の有名人に似ていると噂されてしまう。
    • ネット上では通称として、その「似ている有名人」の名前でメンバーを呼ぶ人が出てくる。
  2. 「メーデー!:航空機事故の真実と真相」などで、1983年12月9日の佐賀での航空機事故について解説されている。
    • 双発機が映っていた回想シーンとは矛盾するが、あの時代なら機材がダグラスDC-10やボーイング747SRという可能性もありそう。
  3. メンバーの頭が取れたときの画像か映像を、ネットにアップロードする人も出てくる。
  4. 佐賀県内でゾンビが出たという噂が広まる。
    • (ゾンビだったとは言え)一般市民に発砲した佐賀県警に批判が殺到する。

森沢優(魔法の天使クリィミーマミ)[編集 | ソースを編集]

原作通りに活躍したら
  1. 2023年現在、1980年代に1年限りの活動で芸能界から姿を消した幻のアイドル「クリィミーマミ」について様々なメディアで語られている。
    • 山口百恵と並ぶ伝説の存在になっている。
  2. 当時のファンの間では、今なおクリィミーマミの復帰待望論が根強い。
    • メディアやネット上の「復帰してほしい芸能人」アンケートでも上位の常連になっている。
  3. Chakuwikiではもしあの芸能人が引退していなかったら#アイドルに「クリィミーマミ」の項目ができる。
魔法を使わず歌手デビューしたら
  • 原作のように「1年限定の活動」ということは想定しない。
1983年(10歳)にデビュー
  1. どこかの児童合唱団に所属し、そこからソロの少女歌手としてデビューしていた可能性が高い。
    • 「クリィミーマミ」ではなく本名でデビューしていただろう。
  2. 当時CMで流行していた「いとまきのうた」をレコードリリースしていたかもしれない。
1989年(16歳)にデビュー
  1. アイドル歌手としてデビューした場合、アイドル冬の時代と重なったため、ヒット曲に恵まれなかったかもしれない。
    • この場合、女優に転向していたかも。
  2. 時代背景から、ロック歌手としてデビューしていた可能性がある。
1990年代後半にデビュー
  1. 小室哲哉あたりのプロデュースで女性ソロアーティストとしてデビューする。
  2. もしくはMy Little LoverやEvery Little Thingのような音楽ユニットのボーカルとしてデビューする。
    • ユニット名が「クリィミーマミ」で、そのボーカルの「森沢優」という感じか。

ラブライブ!シリーズに登場するスクールアイドル[編集 | ソースを編集]

  • 「スクールアイドル」というシステムそのものが実在していた場合はこちらへ。
  1. 主にYouTubeやTikTok、Instagram等で活動を行っていた。
    • 投稿された動画でのパフォーマンスが話題になり、音楽番組への出演やメジャーデビューを果たすグループが現れていた。
      • また、これらの活動から後に芸能事務所に所属するメンバーも出ていただろう。
  2. 世間の認識はインディーズないし地下アイドルグループの部活動版。
  3. 文化祭の目玉の一つとなっていた。

綿苗結花(【朗報】俺の許嫁になった地味子、家では可愛いしかない。)[編集 | ソースを編集]

  • 主人公・佐方遊一のクラスメイトで許嫁。「和泉ゆうな」の芸名でアイドル声優としても活躍しており、人気ソシャゲ「ラブアイドルドリーム! アリスステージ☆(アリステ)」に出演している。
  1. 遊一との同棲が週刊誌やニュースサイトで報じられ、大騒動になるかもしれない。
    • 「結婚前提で男と同棲している、それなりに売れている現役女子高生アイドル」というのは相当なインパクトがあるはず。
    • その場合、匿名掲示板やSNSでアンチ和泉ゆうなが一斉に攻撃を仕掛けそう。
    • アリステにも飛び火する可能性あり。

関連項目[編集 | ソースを編集]