もしあのキャラクターの性格が○○だったら

提供:chakuwiki

もしあのキャラクターの性格が○○だったら一体どうなるのでしょうか?

  • 作品の新規追加は50音順でお願いします。

けいおん![編集 | ソースを編集]

平沢唯[編集 | ソースを編集]

  1. 真面目だった場合人気が落ちる。
    • 逆に憂が実際の唯みたいになる。
      • その結果二人の立場が逆転する。(というか、逆転が是正される?)
    • 『咲-Saki-』の宮永咲と良い意味で比較されていた。
  2. 軽音部解散の危機。
  3. 粗雑な性格だったらベーシストにありがちな飲酒喫煙をしていた。
    • 軽音部で意見が分かれるとリアルファイトで解決しようとする。

ゲッターロボ[編集 | ソースを編集]

流竜馬[編集 | ソースを編集]

漫画版でも堅物な優等生だったら。
  1. OVAシリーズでもキレイな言葉遣いで話す。

けものフレンズ[編集 | ソースを編集]

サーバル[編集 | ソースを編集]

短気で怒りっぽい性格だったら。
  1. 気に食わない事で怒るキャラになってた。
  2. それでも仲間思いな所もある
  3. かばんちゃんやキュルルに向かって怒鳴りのキュルルの事を本当にキュルカスと呼ぶ

サザエさん[編集 | ソースを編集]

磯野カツオ[編集 | ソースを編集]

勤勉で良識的な性格だったら

磯野カツオは勉強が苦手で成績は決して良い方ではなく、イタズラ好きで勉強よりも遊びを優先する性格ですが、もし、勤勉で良識的な性格だったら?

  1. そもそも、性格が原作に忠実であることが前提。
  2. 「75点の天才」はなかった。
  3. サザエや波平や先生がカツオに辛辣な態度を取ることはなかった。
    • 波平が短気な頑固親父になることはなく、「バカモーン!!」と一喝することは殆どなかった。
  4. カツオが悪い扱いをされる存在になってしまうこともなかった。
    • 押し入れや物置にに閉じ込められたりすることもなかった。
    • 学校で廊下に立たされることもなかった。
      • ワカメにそれを見せられてカツオがひどい目にあうこともなかった。

磯野フネ[編集 | ソースを編集]

アニメ版でもヒステリックな性格だったら

「サザエさん」の磯野フネは原作ではヒステリックな性格でしたが、アニメ版では厳しい一面を持ちながらも穏やかな性格に設定されています。もし、アニメ版でもヒステリックな性格だったら?

  1. カツオにとって頭の上がらない存在が増えていた。
  2. 波平にとっても恐れ多い存在になっていた。
    • その分、短気な頑固親父ではなかった。
      • 「バカモーン!」と一喝する回数が減っていた。
    • 波平は亭主関白ではなく恐妻家になっていた。
    • 波平はダメ親父になっていた。
      • 波平は威厳のある父親を装うがフネには滅法に弱く情けない父親となっていた。
  3. サザエやカツオはともかく、ワカメも度々叱られていた。
    • ワカメも原作同様、わがままキャラになっていた。
  4. ヒステリー呼ばわりされていた。
    • ちなみに原作ではヒトラー呼ばわりされていた。
  5. スパルタ教育も実践していた。
    • しつけや教育に厳しい教育ママになっていた。
      • カツオやワカメに事あるごとに干渉し、衝突していた。
        • カツオやワカメがフネと度々親子喧嘩をしていた。
  6. カツオのテストでの成績の悪さに辛辣していた。
    • カツオがアニメ版での性格設定の場合。
    • カツオを時々家から締め出していた。
    • カツオが親の愛情に飢えたエピソードが生まれていた。
    • その分、サザエがカツオを叱る回数が減っていた。
      • サザエにとっても頭の上がらない存在になっていた。

波野ノリスケ[編集 | ソースを編集]

アニメ版でも恐妻家だったら

ノリスケはアニメ版では亭主関白ですが、原作では恐妻家となっています。もし、アニメ版でも恐妻家だったら?

  1. タイ子は原作のノリスケの妻そのものだった。
    • イクラに対してもやたら厳しい母親だった。
    • カツオにとっても恐れ多い存在が増えていた。
  2. 穴子の影が薄くなっていた。

フグ田タラオ[編集 | ソースを編集]

悪ガキキャラのままだったら

タラオは今でこそ素直で聞き分けの良い子ですが、元々は悪ガキキャラでした。もし、現在に至るまで悪ガキのままだったら?

  1. カツオとともに度々に叱られていた。
    • 押し入れや物置に閉じ込められたり家から閉め出されたりしていた。
  2. タケオとよくケンカをしていた。
    • タケオの登場回数が増える分、イクラの影が薄くなっていた。
    • タラオは逆にタケオをいじめていたかも。
      • タケオの母親が磯野家に度々クレームを付けていた。
  3. 波平もタラオの態度に辛辣していた。
  4. 野原しんのすけといい意味で比べられていた。

3年B組金八先生[編集 | ソースを編集]

坂本金八[編集 | ソースを編集]

すぐ人を殴る性格だったら
  1. 当時大人気だった”たのきんトリオ(当時)”の三人も殴られていたはずであり、武田鉄矢氏の元にファンから非難の手紙が殺到する。
  2. 少なくとも、今日まで続編が続くことはなかったでしょうね。
    • 内容が「体罰容認」と受け取られ、下手したら封印作品になっていたかも。
      • 下手したら総務省がTBSに警告。
        • 既に切符切られてたかもしれない。
    • コメディ作品としてであれば、少しは続いたのかもしれないだろうけども…。
    • そもそも、優良番組にはなっていなかった。
      • よって、子供に見せたくない番組の1つに挙がっていた。
      • 『女王の教室』のように最初は叩かれていたが、次第に理解されるようになっていたかも。
  3. 国語教師ではなく、体育教師だった。
    • 「『人』という字は…」のエピソードもなかっただろう。
      • パソコンでの「人」は支えあってるんだけどな・・・。
  4. そして、ラグビー部の顧問だった。
    • 生徒A「悔しいです!(涙)」
      生徒B「チクショー!(涙)」
      金八「俺は今からお前達を殴る。(涙)」
      視聴者「・・・。(涙)」
    • ドラマが違うだろ!
  5. 長髪ではなく丸刈りだった。
  6. 苦情が殺到した結果、逆に続編の『貫八先生』が温厚過ぎるくらい温厚なキャラクターに変更されている。
  7. 武田鉄矢が殴りすぎて拳を痛め、その後の音楽活動に影響が出たかも・・・・・
    • 「YAH YAH YAH」がCHAGE and ASUKAではなく海援隊が歌っている…、ってことはあり得ない
      • そして、メンバーから生徒役を輩出するYa-Ya-yahについて歌った歌だ…、ということもあり得ない
        • どうでもいいけどASUKAじゃなくてASKA。
    • 「刑事物語」は、何の違和感もなく受け入れられた。
      • 中国拳法じゃなくてただのケンカ殺法だった。
  8. 主題歌が『贈る言葉』以外の別の曲になっていた。
  9. ハンガー拳法炸裂w(これも番組違う)
  10. 兄弟役で長州力が登場。
    • 二人で生意気な生徒に太鼓の乱れ打ち。
      • 生徒「先生、切れてるの?」
        • 金八兄弟「切れてねーよ!俺をキレさせ(ry」
    • 革命教師。
  11. 金八先生のキャラ設定はスパルタ教育をする設定になっていた。
  12. 「ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば」で、内村光良がパロディした金八先生は史実の「あばれ金八」とは真逆のキャラだった。
    • 本家のオープニングが「あばれ金八」そのもので武田鉄矢が幼稚園児を叩くわ女学生のスカートめくりするわの暴れっぷり。

しまじろうシリーズ[編集 | ソースを編集]

しまじろう[編集 | ソースを編集]

冒険嫌いな性格だったら
  1. ちゃれんじ島は謎だらけで未だに解明されていない物がいくつもあった。
  2. 趣味は間違いなく室内で遊ぶこと。
  3. 間違いなくこどもちゃれんじのキャラクターとしての人気は無くなり変わっていたか廃刊になっていた。
    • 勿論、アニメも大コケしとっくに打ち切られていた。

みみりん[編集 | ソースを編集]

初期の性格を今でも見せることがあったら。
  1. 嘘だと思ったことに関しては容赦なく叱りつけた。
  2. みみりんは怒らせると怖いという設定だった。
    • そのためより我儘なキャラクターになっていた。
  3. ピンチになるとすぐに大泣きした。

とりっぴい[編集 | ソースを編集]

  1. 考えられるとしたら恥ずかしがり屋以外ない。
  2. 勿論、秘密はちゃんと守る様になる。

らむりん[編集 | ソースを編集]

精神年齢が同じ若しくは低かったら。
  1. 同じだったとするなら怒りん坊なんてことは無く危険だと思うことも気にせず行い自身も危険な目に遭っていた。
  2. 低かったら直ぐに駄々をこねるキャラクターになっていた。
  3. 何れにせよ「怪しい・・・。」が口癖ではなくなっていた。

にゃっきい[編集 | ソースを編集]

運動音痴だったら。
  1. 恐らくみみりんとキャラが被っていた。
  2. 「しまじろうのわお!」第二話「あのこはだれ?」の展開が違っていた。
    • 其れ以外にもスポーツに関する話は全く異なった展開だった。
      • 「ひとりドッジボール」ではスポ根を見せつけることが無かったので変わりにきっこがにゃっきいの様になっていた。
  3. しかし、にいすけはスポーツ万能だった。

涼宮ハルヒの憂鬱[編集 | ソースを編集]

涼宮ハルヒ[編集 | ソースを編集]

  1. ハルヒがおとなしかったら話がなりたたない。
    • 逆にキョンに振り回される話だったりしてなww
      • 「お前のせいで歴史が改変されそうになっている」とハルヒを抹殺しようとするみくるや時間警察から逃げる話とか?
        • わけわかんないのに振り回されるって、そっちのほうがよっぽど「憂鬱」な感じがする。

朝比奈みくる[編集 | ソースを編集]

  1. もし、凶暴な性格だったら立場が逆転してハルヒに無理やりコスプレさせているだろう。

長門有希[編集 | ソースを編集]

  1. もし、饒舌だったら自分の能力のことをハルヒにしゃべってしまい大いに利用されるだろう。

天体戦士サンレッド[編集 | ソースを編集]

サンレッド[編集 | ソースを編集]

  1. 真面目かつ温厚であれば本当の意味で世界を守るヒーローになっているであろう。
    • 逆にかよ子がヒモになっているかもしれない。

ヴァンプ将軍[編集 | ソースを編集]

  1. お人よしでないヴァンプ将軍はただの悪役だ。

ドラえもん[編集 | ソースを編集]

ドラえもん[編集 | ソースを編集]

  1. 怠け者の場合、のび太と共にどうしようもない生活を送っている。
    • それじゃドラえもんがいる意味が無い・・・

野比のび太[編集 | ソースを編集]

勤勉だったら
  1. ドラえもんがいる意味が無いかも。
    • 「あべこべの星」での回では、頭がいいのび太を馬鹿にするためにドラえもんが来たという設定になっていてだな・・・
  2. 「キテレツ大百科」といろいろ被ってしまう。
天才だったら
  1. そもそもドラえもんが来ない
  2. ノビスケ以下の子孫が苦労することがなかった。
  3. ということで、地球にありとあらゆる危機がドカドカ押し寄せる(例:鉄人兵団の侵攻、アトランティス大暴走、ブラックホールの襲来、ノア計画による文明壊滅、銀河漂流船団の地球接近など)ことになり、タイムパトロールが尋常じゃないほど忙しくなる。
  4. あの態度は能ある鷹は爪を隠す意味で取っている。
スポーツ万能だったら
  1. これも同じくドラえもんが来ない
    • 史実同様に物凄いバカの、どうしようもない脳筋野郎だったらワンチャンある。
  2. ジャイアンに変わるガキ大将になっていたか?
    • ジャイアンと2トップを組んでいたかも。
      • 恐らくジャイアン共々立たされ坊主だった。
  3. というか、ノビスケじゃねぇかコレ。

野比玉子[編集 | ソースを編集]

心優しい性格のままだったら

のび太のママこと野比玉子はもともとは心優しい性格でしたが、後にのび太の出来の悪さに辛辣するヒステリックな性格に変化しています。もし、心優しい性格のままだったら?

  1. =もしおばあちゃんが健在だったら、である。
  2. のび助は史実ほどダメ親父にはなっていなかった。
    • 史実より厳格な父親になっていた。
  3. のび太はそこまでぐうたらになることはなかった。
    • 史実ほどグズっ子にはなっていない。
    • 甘やかされ続けたせいでその分、史実以上にわがままになっていたかも。
  4. のび太は親の愛情に飢えて家出するエピソードは生まれなかった。
  5. 家族入れ替えケースの内容が変わっていた。
  6. 玉子と距離を置くネタも生まれなかった。
    • ママをたずねて3000kmも存在しなかった。
    • ありがたみわかり機では母親の有り難みを訴えることもなかった。
  7. そもそも野比家はかかあ天下になっていなかった。
    • 野比家の力関係は玉子よりものび助の方が力関係を持っていた。
  8. 『サザエさん』の磯野フネと良い意味で比較されていた。
    • 『クレヨンしんちゃん』の野原みさえも。
  9. 玉子はのび太に対して拷問のような説教することはなかった。
    • 玉子に説教されたのび太がドラえもんに泣きつく回数が減っていた。
    • マッドウオッチの内容も変わっていた。
    • 成績の悪さに対しても度々叱責することなく、優しく諭していた。
  10. 毒親の象徴が減っていた。
    • 『あさりちゃん』の浜野さんごが漫画・アニメにおける毒親の代表的存在になっていた。

ジャイアンの母[編集 | ソースを編集]

優しい母だったら
  1. もちろんジャイアンの耳をひっぱたりすることはない。
  2. 他の友達から「母ちゃん」と呼ばれることもないかも。
  3. ジャイアンは史実ほど横暴なキャラクターにはなっていなかった。
  4. ジャイアンを必要以上にこき使うこともなかった。
    • ジャイアンが「俺は母ちゃんの奴隷じゃない」と逆ギレすることもなかった。
  5. ジャイアンの父ちゃんの出番が史実より増えていた。

ひだまりスケッチ[編集 | ソースを編集]

ゆの[編集 | ソースを編集]

ツンデレな性格だったら
  1. アニメ版の声優が阿澄佳奈から釘宮理恵に代わっている…ってどこのハヤテっすかw
  2. おそらく、ひだまり荘のパワーバランスが大きく変化している。
    • ヒロ、沙英に対しても歯に衣着せぬ発言を連発しているかもしれない。
    • 逆に宮子がフォロー役に回っている。

宮子[編集 | ソースを編集]

もう少し清楚な性格だったら
  1. 間違いなく、「まどか」公開後はマミさんと勘違いするファンが多くなる。
    • ヒロの性格は間違いなく被るため、若干変わっている。

ポケットモンスターシリーズ[編集 | ソースを編集]

サトシ[編集 | ソースを編集]

  1. ポケモン嫌いなサトシはただの少年。

ヒカリ[編集 | ソースを編集]

  1. 明るくて前向きじゃないヒカリは暗い子になる。
    • 電車女。
    • 日頃からBLゲーばっかりやってる。

タケシ[編集 | ソースを編集]

  1. 料理や家事が苦手なタケシは印象が一気に薄くなる。
  2. もし男好きだったら違う意味で盛り上がる。

魔法先生ネギま![編集 | ソースを編集]

ネギ・スプリングフィールド[編集 | ソースを編集]

  1. ネギが父親の血を色濃く受け継いだ少年だったらもう少し人気が出ていたかも。
    • 「マガジンにしとくにゃもったいない」って言われる。
  2. 逆に明日菜が暗い性格になっていた。
  3. それでものどかはネギのことを好きになる。
  4. エヴァがメロメロになって話が進まん・・・。

長瀬楓[編集 | ソースを編集]

  1. 初期案通りドジっ娘キャラなら、魔法世界編で現実世界に待機するハメに。
    • 3-Aの武闘派は刹那、古菲、真名の3人に。

那波千鶴[編集 | ソースを編集]

  1. 初期案通りファザコン娘なら、裕奈が保母のボランティアに勤しむ爆乳のお姉さんキャラになり、夏美が裕奈を「ゆう姉」と呼んでいた。

宮崎のどか[編集 | ソースを編集]

  1. 活発な性格なら、ハルナと立場が逆になっていた。

雪広あやか[編集 | ソースを編集]

  1. おじさま好みだったら明日菜と意気投合。

山川純一作品[編集 | ソースを編集]

阿部高和[編集 | ソースを編集]

  1. 女好きだったらただの自動車修理工
    • でも服装や行動は変わらないのでしまいには変質者扱いされて…。

らき☆すた[編集 | ソースを編集]

泉こなた[編集 | ソースを編集]

  1. オタクじゃないこなたはただ女の子だ。
  2. 黒こなさんとか

柊かがみ[編集 | ソースを編集]

  1. かがみがだらしのない性格だったらつかさとの仲は悪くなっていただろう。

柊つかさ[編集 | ソースを編集]

  1. いつもこなたを見下している。

高良みゆき[編集 | ソースを編集]

  1. 腹黒い、強いて言うならローゼンメイデンの水銀燈みたいな性格。
    • 時事ネタを長々と語るようになる…ってそりゃどこの圓楽よ。