もしあのゲームが○○だったら/あ~さ行

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もしあのゲームが○○だったら > あ~さ


独立項目[編集 | ソースを編集]

あ行[編集 | ソースを編集]

うごくメモ帳[編集 | ソースを編集]

現在でもワールドギャラリーのサービスが続いていたら
  1. もし3DS写真交換わいせつ画像送信事件がなかったらである。
  2. YouTuberに活動拠点を写した元うごメモ投稿者の大半が現在もうごくメモ帳で活動していた。
  3. ドナルドvsムスカシリーズもまだ投稿されている。
  4. 2019年頃になるとヒカマニネタのメモが存在した。
  5. 2020年頃になるとアンシャントロマンネタのメモが存在した。
    • ドナルド「これ買ってくれよぉ~」ムスカ「断る!」ドナルド「ドケチ!」
  6. 史実でYouTubeに投稿されたメモがこちらに投稿されていた。

A列車で行こうシリーズ[編集 | ソースを編集]

最初から都市開発ゲームだったら

A列車で行こうは最初は大陸横断鉄道を敷くゲームだったものの3からは都市開発ゲームとなった。もし最初から都市開発ゲームだったら

  1. A列車で行こうZは存在しない。
  2. 人気が出ていたかは微妙。
    • 「日本のシムシティ」にはなったかも。
3以降も大陸横断鉄道を敷くゲームだったら
  1. それでもやはり途中からはA列車で行こうZのような構造にはなっていたと思う。
    • 場合によっては子会社なども普通に存在していた。
      • あるいは大陸横断鉄道以外にもシナリオ制を採用して6やDS/3DSのようになっていたかも。
  2. 後述のA列車シリーズ構想が実現していたら、プレイヤーで競い合う形になっていただろう。
A列車シリーズ構想が実現していたら
  • A列車で行こう2001の発売の際、本格的なインターネットの時代を見計らって「A列車で行こうシリーズ構想」が公表された。これは2001の発売後は頓挫したが、もしこの構想が実現していたら?
  1. インターネットの技術が5年、いや10年早まっていた。
  2. そのうち、「基本無料オンラインゲーム」になっていたかも。
    • 一方でRMTが問題になるのも早くなっていた。
  3. 問題はこれを動かせるスペックか。
  4. 以降、ナンバリングは「2003→2004→2005…」となる。


か行[編集 | ソースを編集]

THE KING OF FIGHTERS[編集 | ソースを編集]

当初から『サムライスピリッツ』シリーズのキャラクターが参戦していたら
  • ゲームエンジンに武器やママハハなどの動物をかぶせるスプライトが実装されていなかったのと、世界観の違いからサムライスピリッツシリーズのキャラクターは『XIV』でナコルルが参戦するまで長いこと登場していませんでしたが、(外伝シリーズや家庭用移植への登場、ゲストキャラとしての参戦はあった)もし『'94』当初からサムライスピリッツシリーズのキャラクターが参戦していたら?
  1. 何かしらの出来事で江戸時代からタイムスリップしてきたという扱いが妥当か?
    • さすがに「日本チーム」を名乗るわけにはいかないので、チーム名はどうなっていただろうか。
  2. チームメンバーの構成は『'94』の時点で覇王丸・ナコルル・橘右京が有力か。
    • 『'95』以降は橘右京が牙神幻十郎と入れ替えられる。
    • ネスツ編のチーム構成は覇王丸・ナコルル・幻十郎・リムルルあたりになっていたか?
    • もしくは右京の代わりに服部半蔵orガルフォードが参戦していたか。
  3. 月華の剣士のキャラクターも参戦していたか。

クイズマジックアカデミー[編集 | ソースを編集]

現在も問題の公募が続けられていたら
  • Iではプレイヤーから問題が公募されていたが、II以降出題業者が変わった為お蔵入りとなった。
  1. 流石に投稿者以外誰も解けないような問題は排除される…と思いきや、検定試験の☆5辺りでしれっと使われている。
  2. 裏取りがされていない問題が出題される機会が増えていた恐れ大。

こんなクイズ形式が実装されたら[編集 | ソースを編集]

早押しクイズ
  • IVで実際に導入が検討されていたが、システムの複雑化等が解消できず没になった。
  1. 早い者勝ちクイズは登場しなかったか、早押しボタンを利用して解答速度を競うものになっていた。
    • 四択や連想辺りも早押しボタンの使用を前提とするものに置き換わっていた。
    • タッチパネル方式でも「わかった!」ボタンを押せば答えられるようにすればいいだろう。
  2. Answer×Answerは開発すらされなかった。
書き取り問題
  • DS版に存在した。
  1. まず、判定できる機械で問題になりそう。
    • 岡野の漢検のような判定機械の場合、「画数さえあってれば別の字でも正解になる」という危険性がある。
    • 「文字を書く→近い漢字から選択」となりそう。
  2. 漢字を答える問題が確実に増えていた。
被り回避問題
  • 一問多答(概ね10解以上)の問題を出し、他者と被らなかった場合のみ正解となる(不正解は減点)問題です。
  1. 早い者勝ち問題同様、トーナメント限定問題となるだろう。
  2. 問題に駆け引き要素が加わって、古参からは賛否両論かもしれない。
  3. なにげに難しそうなのが「減点」の扱いだったりする。
多答解答問題
  • 一問多答(概ね10解以上)の問題を出し、全員が間違えるまで答え続ける問題です。
    • スマホゲームのロストファンタリウムに似たような方式があった。
  1. こちらは協力限定問題となるだろう。
  2. バラエティ番組によくある問題であるため、バラエティからの流入も望めるかもしれない。
  3. 問題は時間が延びそうなことか。
イントロクイズ
  • サビ前などの派生を含む。
  1. 確実にヘッドホン必須になる。
    • 今よりも敷居が高くなるのは確実。
    • 歌詞連想(Cメロ→Aメロ→Bメロ→サビの順に出る)とかなら現行の機械でもいけるかもしれない。
    • まあJASRAC他との兼ね合いはどれにせよ必須だが…
  2. 音楽の単独ジャンル化が検討されていた。
9文字以上のタイピング
  1. 時間の問題が大きそう。
    • 最終問題で30秒くらい与えるならまあ。
  2. そこそこ長い人名も打てるようになる。
    • 馬名も9文字以上の馬が一定数いるので競馬の単独ジャンル化も検討されていた。
  3. キューブは正十二面体で表示されるようになっていた。

甲虫王者ムシキング[編集 | ソースを編集]

ドリームキャストで発売されていたら
  1. ドリームキャストの衰退はもっと遅かった。
    • セガが本当にゲームハードで天下をとっていたかも。
      • そしたら新しいハードも出していたかもしれない。
      • ちょうどゲームボーイにおけるポケモンのようなキラーコンテンツになっていたかも。
  2. ドリームキャスト用「カードスラッシャー」が発売されていた。
    • 自分が持っている虫・技カードをドリキャスに取り込むため。
  3. もちろん対戦もできただろう。
  4. ビジュアルメモリを使った虫の調教も可能。
  5. 当然のように「恐竜キング」「ラブ&ベリー」も移植されていた。
  6. 「新・甲虫王者ムシキング」の家庭用ゲーム機への移植が実現していたかもしれない。
テレビアニメがカードバトルだったら
  1. あまり「デュエルマスター」と変わらない。
    • ただ違うのは、モンスターが虫に、魔法カードが技カードになっただけ。
  2. 当然主題歌はKiroroではなく、影山ヒロノブあたり
    • サイキックラバーかも。
  3. 登場キャラクターはカタカナ名の日本の少年か少女。
  4. ゲームボーイアドバンスのストーリーがそのままアニメ化。
    • それ、まんま劇場版「グレイテストチャンピオンへの道」。
  5. 史実のテレビアニメ版よりムシキングのメインターゲット層向けの内容になっていたと思う。
虫の鳴き声がなかったら
  1. 理科の時間に児童が「この虫って鳴くんだよ」という変な誤解が生まれなかった。
    • 実際、カブトムシやクワガタが鳴いているのを見たことがない。
  2. タイトルが「甲虫王者ムシキング」にはならなかった可能性も?
全ての昆虫が戦うゲームだったら
  1. ゴキブリや蚊や蝿も参戦。
  2. 最も強いのはおそらくカマキリ。
    • ある意味最強なのはクマムシ。
  3. ノミも参戦。ダニも参戦。でも、クモは昆虫ではないので不参戦。
    • ダニも昆虫ではありませんが。
    • ダニ・クモがOKならムカデなども参戦。
  4. タイトルが「昆虫王者ムシキング」になっていた。

さ行[編集 | ソースを編集]

スーパーマリオシリーズ[編集 | ソースを編集]

ジャンプボタンが十字キーの上だったら

開発開始の時点では「十字キーの↑(上)を押してジャンプ、Aで攻撃アイテムを使用、Bボタンでダッシュ」という操作方法を予定していたようです。 では、現状の「Aでジャンプ、Bでダッシュ」ではなく、当初の予定通り「十字キーの↑でジャンプ、Bでダッシュ」という操作方法が採用されていたら、いったいどうなってしまったのか。

  1. 当然ながら「しゃがみジャンプ」や「ダッシュしゃがみジャンプ」などの、しゃがみ動作とジャンプを組み合わせたアクションは出来なくなっていた(或いは非常に難しく、TASを使って『理論上出来る』ということが後に判明した)
    • 当然、トンガリキッズの「B-DASH」の、しゃがみジャンプを表現している歌詞も別のものになっている。
      • 後述の理由で、そもそもトンガリキッズはうたっていない。
  2. Bダッシュジャンプの操作が現行のAボタンジャンプの操作より難しくなるため、アスレチック面では「Bダッシュジャンプで谷を飛び越える」というシチュエーションが少なくなる。
    • 「スーパーマリオブラザーズ2」では増える。
  3. ゴールの旗もコース最後の階段に近い位置に変更されていた(あまりに遠すぎると5000点を狙いにくくなるため)
  4. シリーズのどこかしらで操作方法が変わっていただろう。
  5. スーパーマリオの難易度が間違いなく高まっていた。
    • 実史でも難易度が高かった「スーパーマリオ2」はクリアできる人がほとんどいなかっただろうと思われる。
      • むしろ「スーパーマリオ2」は前作より難易度が下がっていただろう。
  6. 『たけしの挑戦状』や『デスクリムゾン』と共に伝説のクソゲーとして扱われる。
    • もちろんマリオが任天堂を代表するキャラクターになれることなどない。
      • ゲームのデバッグなどを行う子会社の名称が「マリオクラブ」ではなかった。
      • 京都信用金庫のキャラクターにはカービィあたりが採用されていた。
  7. 実史で十字キーの↑(上)を伴うアクション(逆さ土管に入る・ドアを開ける・ツルを上る等)はどうなっていたことやら?
改造マリオが商品化されたら
  1. あまりの難易度に一般の購入者がついていけない。
    • 日本全国でゲーム機を破壊する事件が多発する。
  2. コアなゲーマーは大喜び。
  3. 任天堂が訴訟を起こす。
    • むしろ任天堂がシェアウェアとしてダウンロード販売する。
    • 任天堂が改造マリオコンテストを開く。
  4. 今Youtubeなどでアップされてる改造ポケモンも発売されるかも?
    • 萌えもんは確実。
      • 萌えもんより先にアルタイル・シリウスが商品化されそう。
  5. 普通のと改造を見分けるシールや旗などがつく。
  6. マリオメーカー」はもっと早く発売されていた。
    • これならDSのソフトとして発売されてたんじゃね?
  7. 一番売れるのは多分これだろう
スーパークラウンがキノピコ以外にも適用されたら

『NewスーパーマリオブラザーズUデラックス』に登場するスーパークラウンはキノピコがキノピーチに変身するくらいであり、他のキャラクターには適用されませんが、もし、他のキャラクターにも適用されたら?(但しトッテンは除きます)

  1. 能力、難易度はキノピーチとほぼ変わらない。
  2. マリオ姫、ルイージ姫、キノピオ姫が登場していた。
    • これらは『マリオカートツアー』にも登場していた。
もし「スーパーマリオブラザーズ2」が

海外では「夢工場ドキドキパニック」がマリオにキャラを置き替えられた、日本で言う所の「スーパーマリオUSA」が「スーパーマリオブラザーズ2」として発売されました。もし……

  • 海外でも日本と同じ内容だったら
  1. 「スーパーマリオUSA」は存在しない。
    • したとしてもタイトルが変わっていた。
    • ヘイホーやキャサリンのメジャー化はない。
  2. 「スーパーマリオコレクション」は初代マリオ・マリオ2・マリオ3の3作だったか、マリオランドとかが加わっていたか?
  • 日本でも海外と同じだったら
  1. 「夢工場ドキドキパニック」が存在しなかった可能性大(「夢工場ドキドキパニック」の史実の発売は1987年7月であり、「スーパーマリオブラザーズ3」の1年3か月前でしかない)。
  2. ピーチ姫は史実より早くマリオと共に冒険していた事になる。
    • スーパーマリオRPGやスーパープリンセスピーチのインパクトはやや薄れた?
  3. ルイージとマリオの差別化が行われたのはこの作品が初と言う事になる。
    • ルイージはブレーキがかかりにくいと言う個性は存在しない(史実の「スーパーマリオブラザーズ2」でできた個性なので)。
      • ただしジャンプ力がマリオより上と言うのはこの作品でも同じなのでその部分は変わらない。
  4. そもそもディスクシステムで出されたか?
  5. 「スーパーマリオコレクション」には初代マリオ・マリオ2・マリオ3に加え、史実のマリオ2がスペシャルステージと言う扱いで登場している。

スーパーマリオメーカー[編集 | ソースを編集]

「2」にもキャラマリオがあったら

取ると様々なキャラクターに変身できるアイテム「ハテナキノコ」。WiiU版のみのアイテムだが、2にも登場していたら?

  1. WiiUで登場したキャラマリオは「2」ではデフォルトで全種類使えるように。
  2. キャラマリオのバリエーションも増えていたか。
  3. chakuwikiに「もしキャラマリオにあのキャラクターが追加されたら」という項目があったかもしれない。
  4. 対戦モードの際に各キャラクターをどう区別するかで揉める。
  5. マスターソード(取るとリンクに変身できるアイテム)は登場しなかった。

スプラトゥーン[編集 | ソースを編集]

イカではなくウサギだったら

スプラトゥーンの原案は元々豆腐であり、そこからウサギを経て、最終的にイカになったと言われています。

  1. おそらく設定は大きく変わる。
    • 海面上昇による人類絶滅(と言うか哺乳類絶滅)はない。
      • 人類絶滅はあったとしても別の理由になる。
    • ジャッジくんの設定ももう少し丸くなる。と言うかまず猫でない可能性のが高い。
    • 相手はカメになるか?
      • スマブラ参戦の際にクッパ絡みでいじられるのは確実。
        • 取り分けクッパJr.。
  2. フェスで「ウサギvsカメ」が行われるのは確実。