もしあのゲームがコケていたら/あ行

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  • 大ヒットを遂げたゲーム作品が、もしも人気や販売の面でコケてしまっていたらどうなっていたか。
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アーマード・コア[編集 | ソースを編集]

  1. フロムソフトウェアといえばキングスフィールドになっていた。
    • 史実以上にソウル系のアクションゲームに注力していたか。
  2. 「身体は闘争を求める」のネタもなかった。
  3. ゲームでACといえばエースコンバットになっていた。

アイカツ![編集 | ソースを編集]

  1. プリティーリズムの二番煎じ扱いにされていた。
  2. アニメ版も早々に放送終了しており、要はこうなっていた。
  3. 大人が女児向けゲームにはまる『○○おじさん』という言葉は存在しなかった。
  4. 未だにプリキュアの時代が続いていた。
  5. 既存のキャラクター無しでのオリジナルデータカードダスはヒットしないと判断された。
    • 下手すると、仮面ライダーやドラゴンボールなどといった版権モノのしか出せなくなっていたかもしれない。

アズールレーン[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ化はなかった。
    • クロスウェーブ発売もなかった。
    • アニメがこけることもなかった。
    • アニメの教訓を生かしてYostarが自社のアニメスタジオを立ち上げることもなかった。
      • アニメでバイブリー側と問題がなかったか大ヒットしていた(史実では新規呼び込みにはなったが)場合は今でも外注していたと思う。
        • よって現状のアズレンやアークナイツのイベ前や周年記念などのアニメPV製作は自社で行わなかっただろう。
        • 鬼滅の刃の劇場版のアニメ制作にYostarが携わる事はなかった。
  2. 中国産ゲームは受け入れがたいとされたままだった。
    • その代わりに少女前線がスマッシュヒットを飛ばしていた可能性もあるので、一様にそうとは言えない。陰陽師や荒野行動もあるしね。
      • 戦艦少女Rの知名度が大きく上がっていたかも。
        • もしくはアビス・ホライズンなど。
          • アビスは艦これからキャラをパクってきてるので、アズレンのヒットがなくても史実通り叩かれてたと思う。
        • 戦艦少女Rと掛け持ちしていたアズレン絵師さんは、そっちをメインに仕事していたはず。
      • その場合はアークナイツや雀魂がYostarのメイン作品になっていたかもしれない。
  3. 艦これ」の二番煎じ、下手すると「中国による艦これの偽物」と見做されていた。
    • とはいえ「萌え萌えミリ大戦」や「鋼鉄少女」といった艦これ以前に先行するコンテンツがあったことには留意。
      • さらに遡れば戦前の「アタ子の水泳」や「軍艦金剛航海記」など。
  4. これを機に艦これのスマホ版の配信が実現していたかも。
  5. Yostarが三笠保存会に入って存続に協力したり、横須賀や米国の実艦上でイベントを開催することはなかった。
    • 艦船紹介動画「三笠大先輩と学ぶ世界の艦船」は作られないので、各国の実艦保存会とYostarの繋がりができることもなかった。
  6. WoWsとコラボした計画艦の実装もなかった。
    • そのためローンやガスコーニュ、モナークといった艦艇の知名度は低いままだった。
      • 北風や伊吹などはもしかしたら艦これに実装されていたかも。もちろんデザインは違うが。
        • そうなったらしずまよしのり氏が描いていただろうか。
    • 逆パターンとしてはWoWsのエフェクトとしてアズレンとタイアップしたキャラのCVが付くこともなかった。
  7. オタク内でベルファストやジャベリン、シリアスといった軍艦の知名度がアップするのは史実よりずっと後になったと思われる。
    • イラストリアスやフォーミダブルにシェフィールド辺りもなー。
  8. 公式四コマ『びそくぜんしんっ!』のホリ氏は無名漫画家のまま。『クイーンズオーダーズ』の槌居氏はストパンなどのコミカライズを描き続けていた。
    • 当然ながら公式四コマのアニメ化もない。
  9. 赤城や加賀、大鳳、ビスマルクやプリンツ・オイゲン、グラーフ・ツェッペリン、リシュリューと言えば今でも艦これのイメージのほうが主流だっただろう。
    • 他にはザラ、明石、愛宕、高雄、ウォースパイトあたりもか。少なくとも今のようにイメージを二分することはなかった。
      • 信濃については実装前にサービス終了し、艦これの方も未実装のまま(製作スタッフの同人誌でイラストの公開はされている)なので、そのイメージは有耶無耶にされてただろう。
  10. 埼京線などの電車内や東京の駅構内で宣伝広告が大量に貼られたり、Yostarが製作したアズレンやアークナイツのキャラがクリエイターにインタビューする動画が流れることはなかった。
    • アキバをジャックしての◯周年記念イベントはやらなかった。
      • コミケに参加して公式グッズを直接売ることもなかっただろう。
    • ジャンプやマガジン、サンデーなどの裏表紙にアズレンが広告を出すこともなかった。
  11. もしYostarがイベント「鏡写されし異色」でコケて引退者を続出させたときに日本に活路を見出そうと思わなかったら上述のことすら起こらなかった。
    • おそらくほどなくサ終したか、細々と運営したかのどちらかで、こちらではよほど中華ゲーに精通したオタクしか知らないという状況になっていただろう。
  12. セイレーンが現れるきっかけとなった未来世界の真の敵(20年になってようやくそれらしきものが朧げに出てきた)は登場することなく、ほぼ確実に「私たちの戦いはこれからだ」エンドになっていた。
  13. 「ホロライブ」や「キズナアイ」、「うたわれるもの」、「装甲騎兵ボトムズ」、「DEAD OR ALIVE」、「超次元ゲイム ネプテューヌ」とのコラボはなかった。
      • 「ゴシックは魔法乙女」にKAN-SENが出ることもなかった。

アドベンチャーズ オブ ロロ[編集 | ソースを編集]

  • 史実以上に大コケしていたらと仮定します。
  1. アニメ星のカービィにロロロとラララは登場しなかったかもしれない。
  2. 続編制作はなかった。
  3. バーチャルコンソールで配信されなかったかも。

アルカナハート[編集 | ソースを編集]

  1. エクサムの知名度が上がることは無かった。
  2. 「2」以降はなかった。
  3. 「闘姫伝承」は再評価されなかった。
  4. 「スクール水着にランドセルに大型スライム」「犬耳にブルマ姿のロリ忍者」なんてぶっとんだデザインが一因と判断され、女性キャラのデザインではイロモノ系は別に原作があるタイトル以外では避けられる傾向に。

Angry Birds[編集 | ソースを編集]

  1. Rovio社の知名度は低く、そのまま廃業していた可能性もある。
  2. フィンエアーの特別塗装になることもなかった。
    • ジェットスタージャパンの初の特別塗装は別のものとなっていた。
  3. 映画化はしなかった。

アンシャントロマン 〜Power of Dark Side〜[編集 | ソースを編集]

インターネットを中心とした近年のブームがなかったらと仮定。

  1. 現在でもクソゲー愛好家にしか知られていなかった。
  2. ギラギラ君眠気スッキリシートが話題にされることはなかった。
  3. この項目は半分くらいの量になっていた。
  4. サナトリ村のアレンジ動画は存在しなかった。

Undertale[編集 | ソースを編集]

  1. 当然、『DELTARUNE』はなかった。
  2. フリスクといえば清涼菓子になっていた。
  3. 日本でインディーズゲームが史実ほど注目されていたか怪しい。
    • PC同人ゲーの影響から今でも二次創作、エロのイメージが強く人気を得られなかったかもしれない。

ARMS(任天堂)[編集 | ソースを編集]

  1. 完全新規キャラで任天堂の格ゲーを作るのは無理があると判断されていた。
    • 『Splatoon』が異例だっただけで、新規IPのヒットが続くのは難しいと思われていた。
  2. 闘会議やジャンプフェスタ等で大会が開催されることはなかった。
  3. パーティジャックは開催されていなかった。
    • 少なくとも2週目は無く『ミェンミェン VS DNAマン』で終了していた。
  4. 『ARMS』といえばかつて週刊少年サンデーにて連載されていた、皆川亮二の漫画の事だった。
  5. 『スマブラSPECIAL』でスプリングマンがアシストフィギュア参戦する事は無かった。
    • ミェンミェンのスマブラ参戦もなかった。

あんさんぶるスターズ![編集 | ソースを編集]

  1. 叶姉妹のCM出演、アニメ化はなかった。
  2. 『あんさんぶるガールズ!』の影が薄くなることはなった。

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イース[編集 | ソースを編集]

  1. 日本ファルコムの知名度は史実より低くなっていた。
  2. アクションRPGというジャンルは誕生しなかったか、別のゲームが誕生のきっかけを作っていた。
  3. イースといえばフレッシュプリキュア!のキュアイースという認識になっていた。
    • もしくはダイハツのミライース。

いただきストリート[編集 | ソースを編集]

  1. ボードゲームと言えば桃太郎電鉄の一強だった。
  2. 「株」や「インサイダー」などの認知度がやや下がっていた。
  3. SFC版ドラクエⅢやPS2版ドラクエⅤにすごろく場はなかった。
  4. スクウェア・エニックスの合併後、FFとドラクエのコラボゲームの第一弾となったのは何だっただろうか?
    • マリオとドラクエの共演ゲーはスマブラまでかかったかもしれない。

イナズマイレブン[編集 | ソースを編集]

  1. 当然続編は発売されず、アニメ化なんてありえなかった。
    • そもそもイナズマイレブンは最初からメディアミックス前提の企画であり、ゲーム第1作の発売時期とアニメの放送開始時期から考えても、ゲームがヒットしようがしまいがアニメ化は行われていたと思われる。
      • 仮にゲームがコケてアニメが(なぜか)史実どおりヒットした場合、「アニメがヒットしていてもゲームが売れていなければ意味がない」という理由で人気アニメにもかかわらず強引に打ち切られていた可能性もある。
        • ゲーム以外のメディアミックス化を狙った可能性はあるけど。
        • 打ち切りはなくてもゲームが出ていたという事実は闇に葬られていたんじゃないかなと。
        • 現にレベルファイブはプラモデルの売上好調でアニメ続投の要望もあったダンボール戦記を「ゲームの売上が落ちた」と言う理由でシリーズ打ち切りに追いやった例があるわけで、イナズマイレブンの場合も同じではないかと。
    • 『おしえて魔法のペンデュラム 〜リルリルフェアリル〜』は従来のシリーズ同様テレ東での放送だった(現実はTOKYO MX)。
  2. トンデモサッカー作品と言えばキャプテン翼と少林サッカー。
    • 「赤き血のイレブン」もある。
    • 世間的にはマイナーだが、かなり前なら「がんばれ!キッカーズ」と「シュート!」、最近なら「エリアの騎士」もある。
      • 「ホイッスル!」も忘れんといてください。
        • トンデモなのはアニメの主演だけだ。
  3. レベルファイブの業績は悪化し、最悪倒産もありえた。
    • 「ダンボール戦記」や「妖怪ウォッチ」は発売・制作すらなかった。
      • 「ダンボール戦」な。
    • レベルファイブのクロスメディアプロジェクトは「イナズマイレブン」で終了していた。
  4. ○○イレブンといえば「ウイニングイレブン」、または多くの場合「セブンイレブン」のことを指していた。
  5. 今現在、史実以上に「ジャイキリ」や「フットボールネーション」のようなリアル志向なサッカー漫画へ人気がシフトされたかも。
  6. コロコロコミックは完全に主力を失い、最悪休刊もあり得た。

EVE burst error[編集 | ソースを編集]

  1. 剣乃ゆきひろ(菅野ひろゆき)は評価されずゲーム業界を離れていた。
    • 「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」は出なかった。
      • 「ミステリート 〜不可逆世界の探偵紳士〜」も出ない。
        • PS2版が「ファミ通」でシルバー殿堂入りすることもない。
  2. 「EVE The Lost One」など以降のシリーズ作品は出なかった。
    • 発売されるたびに批判されることはなかった。
    • 桜庭一樹が山田桜丸名義でゲームシナリオの仕事することはなかった。
  3. エロゲー版のメーカーだったシーズウェアは史実より遥かに早く活動を停止していた。

Ingress[編集 | ソースを編集]

  1. 開発チームがナイアンテックとして独立することはなかった。
  2. 自販機でお~いお茶の品切れが相次ぐことはなかった。
  3. 横須賀市がブームになることはなかった。
  4. ポケモンGOが出ることはなかった。
    • 歩きスマホ(ながら携帯)をする人が増えて社会問題になることもなかった。
    • いや、IngressがポケモンGOという形で「リベンジ」を果たすという展開もあり得る。
  5. いきなりオリジナル作品をぶち込むのも難しいだろうし、「+Ultra」枠の初アニメ化作品が約束のネバーランドになっていたかもしれない。(史実ではノイタミナで放送)

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Wizardry[編集 | ソースを編集]

  • あくまで日本でヒットしていなかったら、という仮定でお願いします。
  1. コンピュータRPGというジャンルが史実ほどメジャーにならなかった。
    • ドラゴンクエストも誕生しなかった可能性がある。
      • FFやポケモンなども誕生しなかった可能性も。
  2. 日本での外伝シナリオも誕生しなかった。
  3. Wizardryのヒットがない分、史実以上にUltimaかMight and Magicが大ヒットしていた。
  4. 女神転生のダンジョンの形式が変わっていた。
    • 世界樹の迷宮も誕生しなかった可能性がある。
  5. 「いしのなかにいる」や裸の忍者といったネタは生まれなかった。
  6. 案外、ダンジョンマスターが史実以上に注目を浴びていたかも……。

ウィッチャー[編集 | ソースを編集]

  1. ゲラルトが『ソウルキャリバーVI』に参戦することはなかった。
  2. 原作小説は旧版の『魔法剣士ゲラルト』というタイトルで復刊されていた。
    • このゲームが(この世界における)『魔法剣士ゲラルト』を原作としているのはごく一部のファンに知られる程度だった。
    • もしくはゲーム化をきっかけに原作が再評価される、ということがあったかもしれない。
  3. 当然、ネットフリックスでのシリーズ化もなし。

ウイニングイレブン[編集 | ソースを編集]

  1. SEGAの「J-League プロサッカーチームをつくろう」シリーズがサッカーゲーム売り上げNO.1になる。
    • サッカーゲームはシミュレーションゲーム(SLG)の方が当たり前になる。
      • または逆にFIFAシリーズが最高のサッカーゲームと言われるようになる。
        • リベログランデが天下を取った様子を想像……できんなぁ
        • PS・SS版のエキサイトステージも出ていたかもしれない。
  2. 外国のチームよりも日本のJリーグチームの方が人気が高くなる。
  3. サッカーだけではなくプロチームを作るときは必ずホームタウン名を入れるようになる。
  4. プロゲーム大会でFIFAシリーズを使うかこっちを使うかでのゴタゴタが無かった。
  5. ○○イレブンといえば未だに「セブンイレブン」のことを指していた。
    • あるいは「BS11」のことを指していた。

Wind -a breath of heart-[編集 | ソースを編集]

  1. minoriは今現在解散していたかも。
    • 「ef - a fairy tale of the two.」は出なかった。
      • 「ANGEL TYPE」も引き受けて発売することもなかった。
    • 酒井伸和がイベントに出演して業界批評することもなかった。
      • 2009年に起きた事件で海外からの公式サイトへのアクセスを遮断することもなかった。
    • 原田ひとみのブレイクはかなり遅れていた。
  2. 新海誠が史実ほどの名声を得られなかった。
    • 発売数カ月前に公開していた「ほしのこえ」も史実ほど注目されなかった。

うたの☆プリンスさまっ♪[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ化に至らなかった。
    • よくて2期どまりだった。
  2. ElementsGardenは未だ水樹奈々やエロゲのイメージが強かった。
    • エレガは腐女子からの人気を得られなかった。
  3. 先輩アイドルキャラが登場することはなかった。
  4. ブロッコリーは経営危機を脱することが出来ず消滅していただろう。
  5. 男性アイドルを題材とした作品は鬼門とされ、「あんさんぶるスターズ!」、「アイ☆チュウ」などはなかった。
    • 「アイドルマスターSideM」もあったかどうか怪しい。

ウマ娘 プリティーダービー[編集 | ソースを編集]

  • リリースが史実通りだった場合を想定します。
  1. 延期を繰り返すあまりしびれを切らしたユーザーから完全に見放されたと見做された。
    • 延期を重ねすぎてプレイヤーになるはずだった人々が別のゲームに行ってしまったと言われていた。
  2. アニメ2期の放映が史実通りだった場合、敗戦処理呼ばわりされていた。
  3. 競馬を題材としたゲームそのものが冬の時代を迎えていた。
  4. 競走馬の擬人化は無謀と言われていた。
    • 擬人化系ソシャゲの時代は終わったと見做された。
  5. 「散々待たせておいて期待外れだった」とバッシングを受けていた。
    • プロデューサーを交代したから失敗したと捉えられた。
  6. ゴールドシップなど実在の競走馬も今ほど注目されていなかった。
  7. 競馬ファンから黒歴史扱いされていた。
  8. サイゲームスの経営に大きな影響が出ていた。
    • 最悪の場合、親会社のサイバーエージェントまで悪影響を与えた可能性も否定できない。

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AKB1/48 アイドルと恋したら…[編集 | ソースを編集]

  1. 当然ながら『AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…』や『AKB1/149 恋愛総選挙』は制作・発売されない。
    • 最悪グループの活動休止、少なくともメンバーのリストラは行われていた。
  2. 「究極の恋愛妄想ゲーム」という言葉は一発限りのネタとして扱われていた。
    • 世間は恋愛禁止のアイドルの恋愛ゲームなんて所詮罰当たりだったなどと嘲笑、アンチ層を中心にAKBバッシングが過熱しただろう。
    • 乃木坂46の「乃木恋」も存在しなかったか、同様にコケていたかもしれない。
  3. タレントゲームといえば未だに『たけしの挑戦状』が挙げられる。

エースコンバット[編集 | ソースを編集]

  1. 「フライトシューティング」(フライトシム)というジャンルはPC向けのマニアックなままだった。
  2. 「エアロダンシング」は生まれなかった。

Apex Legends[編集 | ソースを編集]

  1. バトロワ系ゲームに個性的なキャラクターをつけたことがシューターに合わなかったのではないかとされていた。
  2. 日本国内におけるバトロワ系FPSの主流は今も「フォートナイト」の一強だった。
  3. ゲーム配信者やバーチャルYoutuberがこぞってプレイすることもなく、最協決定戦やCRカップが開催されることもなかった。
  4. それでも「モザンビーク」はネットミームになっていたかもしれない。

Ever17 -the out of infinity-[編集 | ソースを編集]

  1. シナリオの難解さが原因とされた。
    • 打越鋼太郎は名声を得られなかった。
      • 「パンチライン」は制作されなかった。
  2. KIDはエロゲーの移植作品しか開発できなくなっていた。
    • 倒産が史実より遥かに早かったかもしれない。
  3. 2002年も相変わらず、ギャルゲーの話題作品は「シスタープリンセス」「ガンパレードマーチ」のままだった。

SDガンダムGジェネレーション[編集 | ソースを編集]

  1. Gセンチュリーもコケていたため、SDガンダムゲーはほとんど消え失せていたかも。
  2. トムクリエイトはかなり影が薄くなっていた。
  3. ZEROやF以降もないので、閃光のハサウェイやクロスボーンガンダムなどの知名度は低いままだった。クロスボーンガンダムの派生作品も生まれなかったと思われる。

X-MEN CHILDREN OF THE ATOM[編集 | ソースを編集]

  1. コンボゲーの発展が史実より遅れており、『ギルティギア』あたりが開祖とみなされるようになっていた。
  2. 当然、『マーヴル・スーパーヒーローズ』も『MARVEL VS. CAPCOM』もなし。
    • カプコンがMARVELとコラボするのは本作限りとなっていた。
  3. その代わり『インジャスティス』が史実より有名になっており2は日本でも発売されていた。
  4. X-MENのゲームといえばコナミという認識になっていた。

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オクトパストラベラー[編集 | ソースを編集]

  1. HD-2Dのゲームは受けが悪いと見なされていた。
    • Switch版ドラゴンクエスト3の開発にも影響が出ていた。
  2. 当然大陸の覇者もなかった。

おさわり探偵 なめこ栽培キット[編集 | ソースを編集]

  1. スマートフォンにてゲームアプリがブームになることはなかった。
    • 『パズドラ』も誕生しなかったかもしれない。
      • 『ガールフレンド(仮)』や『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』なども誕生せず。
      • 仮にあったとしてもコンシューマで出していた?
  2. 「んふんふ」なんて言葉は流行らない。
  3. 「なめこのうた」は福原遥の代表曲にはならず、福原遥といえば『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』の柊まいん役のイメージが強いままだった。
  4. 『キャラさがしランド』の表紙をなめこが飾ることはなかった。

オシャレ魔女ラブandベリー[編集 | ソースを編集]

  1. 女児向けアーケードカードゲームというジャンルは確立しなかった。
    • 『プリティーリズム』や『アイカツ!』は誕生せず、『プリキュアデータカードダス』は別ジャンルになっていた。
  2. アニメ化もなかった。
    • 『プリパラ』も誕生してない。
      • それはちょっとちがう。
  3. 「はねるのトびら」でパロディ企画「オシャレ魔女 アブandチェンジ」が行われることもなかった。
  4. セガのミリオンセラーは未だにバーチャファイターのみだった。

鬼武者[編集 | ソースを編集]

  1. 「バイオハザードの二番煎じ作品」という認識で終わっていた。
  2. 声優に本職が声優でない芸能人を起用する風潮は流行らなかったかもしれない。
  3. 「戦国BASARA」は作られなかった。
  4. 佐村河内事件は史実ほどの騒動にはならなかっただろう。

関連項目[編集 | ソースを編集]

もしあのゲームが大ヒット
していなかったら あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ
していたら あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ