もしあのゲームが大ヒットしていたら/あ行

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もしあのゲームが大ヒットしていたら > あ行

新規ゲーム追加時期[編集 | ソースを編集]

コンシューマーゲーム
  • 発売日から約1年
オンラインゲーム
  • サービス中は追加禁止
  • サービス終了から1ヶ月
アーケードゲーム
  • 稼働中は追加禁止
  • 稼働終了日から1ヶ月
  • 稼働終了日特定不能の場合終了発表から3ヶ月

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アーマードコアV[編集 | ソースを編集]

  1. 『ヴァーディクトデイ』以降も新作が発売されていた。
    • 「身体は闘争を求める」のネタもなかった。
  2. フロムソフトウェアがアーマードコアに対して意欲をなくすことはなく、ダークソウル系統のアクションRPGが主体になることもなかった。
  3. 「デモンエクスマキナ」ではなくアーマードコアVIがSwitch(とPS4)で発売されていた。

RPGツクール[編集 | ソースを編集]

RPGツクール2003[編集 | ソースを編集]

致命的なバグが多かったためか製造中止となってしまった本作だが、もしそれらのバグがなく大ヒットしていたら?

  1. XP以降のRPGツクールシリーズは「戦闘シーンの方式がサイドビュー(敵と主人公を第三者の視点で表示)・アクティブタイムバトルもの」が中心になっていた。
  2. 製造終了にならずに済んでいた。
  3. 2000等と同様、廉価版が発売されていた。

RPGツクールDS[編集 | ソースを編集]

バグや容量不足もあって評判はよくありませんでしたが、もしそれらの問題もなく大ヒットしていたら?

  1. その後もコンシューマー機でツクールシリーズの新作が発売されていた。
  2. +は3DSで発売されていた。
  3. その後はWiiやPS4でも発売されていただろう。PS4のRPGツクールは任天堂のゲームでは考えられないシステムがあったかもしれない。ただ史実のRPGツクールDSみたいに容量不足が起きなければの話だが…。
  4. 『RPGツクール フェス』への期待は史実以上だった。

アイカツスターズ![編集 | ソースを編集]

  1. 続編『アイカツフレンズ!』でもSTAR☆ANISが歌唱担当していた。
  2. 筐体の変更は成功とみなされた。

あいたくて…[編集 | ソースを編集]

  • もちろん予定通り1998年に発売されているということが大前提となるでしょう。
  1. 川澄綾子や雪野五月は『To Heart』や『犬夜叉』などよりも先にこちらで大ブレークしている。
  2. 後に発売される『ときめきメモリアル2』のEVSにも「愛称システム」が組み合わされる。
    • むしろ『あいたくて…』のほうが『2』『3』とシリーズ化され、『ときメモ』シリーズがそちらに編入される。
    • そもそも後続企画に『ときめきメモリアル』の名称を使ってなかったと思われる。
  3. 『あいたくて…対戦ぱずるだま』や『あいたくて…対戦とっかえだま』も発売される。
  4. OVA、または深夜アニメの製作も行われる。
    • OVAのみだと『ときメモ』のOVA版と同様にコケてしまうかも。
  5. 2010年以降までシリーズが続いた場合、西野カナが主題歌を歌っていた。

アイドル雀士スーチーパイ[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ化されていた。
  2. 脱衣ゲームブームの再来。
  3. 少年ジャンプでコミック化されていた。
    • なぜジャンプ?ヤング誌じゃないのか?
  4. それ以外のジャレコゲーも売れ、ジャレコ=クソゲーのジンクスを打ち破っていた。
  5. アークシステムワークスにより、格闘ゲーム化もされていた。

アイドルマスターシリーズ[編集 | ソースを編集]

アーケード版
  1. 続編もアーケードでリリースされ、その後のシリーズ史は大きく変化していた。
    • シャイニーカラーズはアーケードゲームとして開発されていた。
THE IDOLM@STERDearly Stars
  1. 876プロが長きに渡り冬の時代なんてことはなく、他のゲームにも普通に出ていた。
    • シンデレラガールズに秋月涼を出すためシンデレラドリームという名前で出し、女子寮ではなく社員寮にしていたかもしれない。
      • 史実通り『ガールズ』だったら秋月涼の扱いには史実より苦慮したかもしれない。
  2. THE IDOLM@STER2でJupiterが出る時もあれだけの騒ぎにならず、普通に受け入れられたかもしれない。
    • それでも小町リストラ騒動のショックがあったため大ヒットはしなかっただろうが。
    • もしもJupiter出る時に史実通りの騒ぎが起きたとしたら『秋月涼はいいのか』で更にひと悶着あったかもしれない。
  3. sideMでは秋月涼が史実以上に優遇されていた。
    • それでも看板キャラになれたかはやや疑問だが。
  4. 「シンデレラガールズ」の島村卯月がシリーズの二代目ヒロインと認知されることはなかった。
    • 日高愛がアイカツ!の大空あかりよりもひどい立ち位置になることはなかった。
    • 戸松遥の結婚も遅れていた。
  5. 3DSあたりで続編ないしはリメイク版が発売されていた。
THE IDOLM@STER2
  1. 9・18事件および2・24事変がなければあり得た。
  2. アイドルマスターは今でもアイドルを題材にしたゲームと言えばの作品である。
    • 今でもそうなのに何を言ってんだか。
      • この記事を書いた頃は完全にオワコンだと思ってたのになあ・・・。よくここまで息を吹き返したよ。
        • とはいえ今日のアイドルを題材にしたフィクションの群雄割拠はなかったと思われる。
          • そこはあまり影響ないだろう。初代が成功した時点で他所も狙ってくるのは既定路線なので。
    • デレマスやミリオンライブへの期待は史実よりもさらに高まっていた。
  3. シンデレラガールズの開発は史実よりも早くなされていた。
  4. 2のデメリットが反映されないため、ONE FOR ALLの出来が史実より悪くなっていた可能性もある。
アイドルマスターシンデレラガールズ(韓国版)
  1. キャラクター名などを大幅にローカライズしていたらあり得た。
  2. モバゲーの韓国撤退はなかった。
  3. 今頃は実写ドラマとリンクしたイベントがやっていた。
アイドルマスター ミリオンライブ!
  1. ゲーム内でサービス5周年が盛大に祝われていた。
  2. シンデレラガールズとの自社競合との批評は一蹴されていた。
  3. SideMが先にアニメ化されることはなかった。
  4. シアターデイズ初出の二人が実装されていた。
アイドルマスター SideM LIVE ON ST@GE!
  1. アイドルマスター SideM GROWING STARSはリリースされなかった。
  2. モバゲー版SideMは史実より早く更新を縮小していた。
アイドルマスター ポップリンクス
  1. すべてのアイドルが実装されるまでサービスを継続できていた。
  2. 「アイマスが忙しくてアイマスができない」と悪い意味で言われることはなかった。

アドベンチャーズ オブ ロロ[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ星のカービィのロロロとラララのモチーフとして史実以上に認知されていた。
    • ゲーム版にも客演していたかも。
    • 毛糸のカービィの王子はフラッフじゃなくてロロになっていたか。
  2. 21世紀に入ってから続編かリメイク版が制作された。
  3. スマブラにも参戦していた。

アレックスキッド[編集 | ソースを編集]

  1. セガマークⅢはもう少し売れていた。
  2. 左でジャンプ、右で攻撃と言うゲームはもっと増えたかも。
  3. それでもソニックシリーズはリリースされ、セガの二枚看板になっていた。
    • スマブラ参戦まであっただろう。少なくともMiiファイターの衣装にはなっていた。
      • 元々は版権ゲーのつもりであったロックマンと比肩された。

アンシャントロマン 〜Power of Dark Side〜[編集 | ソースを編集]

  • インターネットを中心とした近年のブームではなく、発売当初からヒットしていたらと仮定。
  1. 続編が発売されていた。
    • アニメ化も実現していただろう。
  2. 発売当初から理不尽にも吹き飛んだおっさんはネタにされていた。
  3. ネット上でのアンシャントロマンブームは史実より早く到来していた。
    • 恐らくニコニコ動画が発足した2007年頃。
      • youtubeではからすまAチャンネルより早くHa kuがレトロクソゲー調査隊で紹介していただろう。
  4. サナトリの村のアレンジ楽曲の多さは2021年時点でほのぼの神社アレンジやトロピカル無職アレンジと肩を並べるように。
  5. こんなゲームでも売れるのかと見なされて酷すぎるクソゲーが乱発されていた。
    • まぁこの場合はゲームとしての出来がそれほど悪くなかったらという前提だろう。
  6. 高橋直純と中島沙樹はこの時点でブレイクしていた。

アンリミテッド:サガ[編集 | ソースを編集]

参照:wikipedia:ja:アンリミテッド:サガ

  1. 「ロマンシングサガ ミンストレルソング」は作られず(WSC以外でリメイクされてもDSあたり)、そのままアンサガ2が出ていた。
  2. 「取扱説明書なんてただの飾りですよ。偉い人にはそれがわからんのです…」という風潮が当たり前に、RPGは難易度や運こそが重要だという風潮になっていた。たぶん。

ARMS(任天堂)[編集 | ソースを編集]

『スプラトゥーン』並に大ヒットしていたらと仮定します。

  1. 『スマブラSP』のスピリッツに全ARMSファイターが登場していた。
    • それでもスプリングマンがファイターとして参戦するのは難しいだろう。
  2. アメコミ化が実現していた。(史実では企画止り。)
  3. プレイヤーの人口(主にキッズ層)が次第に減っていくことはなく、パーティジャックトーナメントの結果は史実とは大きく異なっていたかも。
    • 決勝戦は「スプリングトロンVSニンジャラ」になっていた。
      • スマブラでの参戦ファイターはミェンミェンではなくニンジャラになっていた。
  4. パーティジャックはトーナメント後も続いていた。
  5. スプリングマンが、主人公(笑)な扱いを受ける羽目になることはなかった。
    • 桜井に「画像検索しても悪魔超人の方ばかり出る」とネタにされることもなかった。
    • スマブラSPの初期キャラにスプリングマンが選ばれており、ミェンミェンはアシストフィギュアになっていただろう。

いうえ[編集 | ソースを編集]

いただきストリートWii[編集 | ソースを編集]

  • いただきストリートwiiはいただきストリートDSの売り上げには及ぼなかった。もし、いただきストリートDS並みかそれ以上に大ヒットしていたら?
  1. これ以降もいただきストリートシリーズの新作が任天堂ハードで作られていた。
    • 3DSおよびWiiUなどで確実に出ていただろう。
    • WiiUは売れて無いからな…WiiUは微妙な所。3DSなら確実に発売されているはず。やはり相変わらずリストラされるキャラクターが出るハメに。
    • というより、これ以降もスーパーマリオシリーズとのコラボレーションが行われていたか。
  2. ゲームカタログでクソゲー判定にならなかった。
    • 良作判定になっていたか、悪くて判定なしのいずれかになっていた。
  3. シリーズ20周年をもっと盛り上げていた。

イノセントライフ -新牧場物語-[編集 | ソースを編集]

  1. ルーンファクトリー同様、シリーズ化されていた。
    • DS→3DSで出ていたルーンファクトリーに対し、こちらはPSVitaで新作が出ていた。
    • ファンタジー路線のルーンファクトリーとSF路線のイノセントライフでシリーズの棲み分けが図られていた。

Wizardry 囚われし亡霊の街[編集 | ソースを編集]

  1. もちろん、ウィザードリィルネサンスプロジェクトは今でも健在。
  2. ウィザードリィシリーズが過去のゲームとみなされることはなかった。
  3. それでも、本家の版権問題に影響を及ぼしていたかどうかは不透明だろう。
  4. 次回作はローグライクゲームではなく、本作と同じ3DダンジョンRPGになっていた。

ウォーザード[編集 | ソースを編集]

  1. カプコンに所属しているドッターが大量に解雇される事件は起きなかった。
  2. コンシューマへの移植もされていた。
    • 『カプコンクラシックスコレクション』にも収録されていた。
  3. タオの扱いがかなり良くなっていた。
    • マヴカプやタツカプ、ファイティングジャムにも参戦していた。

うた組み575[編集 | ソースを編集]

参照:wikipedia:ja:project575#ゲーム

  1. セガはVOCALOIDイコール初音ミクという既成概念を崩していた。
    • 「初音ミク -Project DIVA-」にも登場しただろう。
    • クリプトンかセガ自身がVOCALOIDソフトを出したかもしれない。
  2. 「うた詠み♪」が2014年5月でサービス終了しなかった。
  3. テレビアニメは30分の放送だった(史実では5分)。
    • さらに独立局ではなくTBSかテレビ東京で放送されたのではないだろうか。

エアガイツ[編集 | ソースを編集]

  1. シリーズ化されていた。
  2. ディシディアより早く、歴代FFシリーズのキャラによる格闘ゲーム(ディシディアは厳密には違うが)が発売されていた。
  3. 逆にソウルエッジがコケていたかもしれない。

SDガンダムGセンチュリー[編集 | ソースを編集]

初代SDガンダムから続くシミュレーション+アクション戦闘シリーズですが、ロードの重さとコンピューターの問題からヒットせず次に同種の形態のガンダムゲーが出たのは数年後のガチャポンウォーズとなりました。もしヒットしていたら?

  1. もちろんガチャポンウォーズまでの空白はなく、現在も同種のゲームはリリースされていた。
    • SDではなくリアル頭身になった可能性はあるが。
  2. もしGジェネレーションが史実通りにヒットしていた場合、ガンダムゲーはセンチュリー系とジェネレーション系の二枚看板になっていた。

X-MEN(コナミ)[編集 | ソースを編集]

史実での国内産マーベルゲーといったらカプコンのVS.シリーズという認識ですが、それ以前にコナミ等がマーベルコミックス原作のゲームをリリースしていましたが、それが大ヒットしていたら?

  1. マーベルゲー=コナミという認識になっていた。
  2. アニメ版X-MENのスポンサーもコナミになり、CHILDREN OF THE ATOM以降の対戦格闘もリリースされていなかった。
    • 以後のマーベル系玩具&ゲームも一通りコナミが発売しており、「ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ」の商品&ゲーム「魂ロワイヤル」もコナミが展開していた。
  3. MARVEL SUPER HEROESも存在してなかった。マイナー悪役だったシュマゴラスの発掘も無く、シュマ語も存在していなかった。
    • デッドプールが一人称に「俺ちゃん」を使うこともなかった。
  4. ストリートファイターシリーズとのクロスオーバーも無かった。
  5. MARVEL SUPER HEROES VS.STREET FIGHTERも存在せず、憲麻呂もストリートファイターIIIでのゲスト出演に留まり、MARVEL社との一悶着も無かった。
    • 史実ではマブストのシャドウの設定を用いた事でVにて参戦を果たしていたナッシュの復活劇も無かった。
  6. MARVEL VS. CAPCOMシリーズも存在せず、ストライダー飛竜やハガー市長の華麗なる復活劇やンーさんも存在していなかった。
    • 史実ではアルカプ3に登場していたロケットラクーンも、実写映画版ガーディアンズオブギャラクシーが日本初上陸。
  7. アポカリプスがラスボスの続編がリリースされた。楽曲担当は前作同様テクノウチ氏。
    • 続編がリリースされた事に伴い、ゲームシステムを大方流用していた「メタモルフィックフォース」も存在せず、GITADORAにおけるMODEL DD6&DD7が完全オリジナル曲になっていた。MODL DD ULTIMATESの構成曲も違っていた。
      • あるいは、DD6&7そのものが存在せず、代わりに別のアーティストの楽曲(例えば、佐々木博史や小野秀明)がそれに相当していたし、史実ではV3でデビューしたTAGが1年早くアンコール曲でBEMANIデビューを飾りSUPER STER 満-MITSURU-の代表曲「she is my wife」もAC版IIDX16 EMPRESSの時点で登場していた。
      • TAGのBEMANIデビューが早まった事に伴い、史実ではV4でデビューしていた96もV3の時点でBEMANIデビューを飾っていた。

SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS[編集 | ソースを編集]

  1. カプコンとSNKのクロスオーバープロジェクトは史実より長く続いていた。
    • CAPCOM VS. SNK3の企画があったかもしれない。
  2. 2003年にリリースされたネオジオのタイトルが史実ほど悲惨なことにならなかった。
  3. MVSの一枚基板の評価は史実より高くなっていた。

SNKヒロインズTagTeamFrenzy[編集 | ソースを編集]

  1. KOF14ヒットの勢いの悪乗りという印象は少なかった。
  2. CAPCOMも同コンセプトの作品を検討。
  3. テリー・ボガードの女体化を受けての女体化ブームは史実以上だった。

エターナルダークネス 招かれた13人[編集 | ソースを編集]

ゲームキューブで発売されたクトゥルフ神話をモチーフとしたホラーアドベンチャーゲームです。

  1. 「ゲームキューブ=ホラーゲーム用マシン」というイメージが付くかもしれない。
    • ロンチが「ルイージマンション」、バイオシリーズの供給、そして本作で。
  2. ゲーム中で出てくる続編(偽物)が本当に作られてしまう(作らざるを得なくなる)。
  3. 「Wiiであそぶ」シリーズは…洋ゲーなので流石に無理か。
  4. 日本でのクトゥルフ神話の知名度向上にも貢献するかも。
    • クトゥルフ神話を題材にした作品といえば『這いよれ!ニャル子さん』ではなくこっち。

F-ZERO CLIMAX[編集 | ソースを編集]

  1. その後も、DSやWiiや3DSやWIIUでもF-ZEROシリーズがちゃんと発売されていた。
    • というかCLIMAX自体がDSで発売されていたらあり得ていたかもしれない。2004年秋でそろそろDSが発売される頃だったので。
      • 発売されたのが2004年ではなく、2005~06年だったらDSで発売されていたのはほぼ確実。
  2. コースエディットはマリオカートでも影響が出ていたかもしれない。実現しそうな所はDSかWii辺りか。
  3. 「携帯ゲーム機市場で続編が売れない」というジンクスがこの時点で崩れていた。

エルシャダイ[編集 | ソースを編集]

発売前は散々盛り上がりましたが、決してヒットしたとは言えませんでした。もし大ヒットしていたら?

  1. 続編が発売されていた。
  2. 派生作品である小説やGREEの『エルシャダイ ソーシャルバトル』も大ヒットしていた。
    • 開始から約5ヶ月でサービス終了になる事はなかった。
  3. アニメ化も実現していただろう。
    • 少なくともニコ動でのMAD素材にもされていたはず。
  4. 本編のMADももっと多かった。
  5. 競馬の社台グループとコラボがあったかもしれない。
    • そのまま競走馬名にはできないだろうけど「シャダイ」の冠名が復活したかもしれない。
  6. 平成時代にはWiiUに移植されていた。

エンゲージプリンセス〜眠れる姫君と夢の魔法使い〜[編集 | ソースを編集]

  1. ドワンゴは最悪な前評判を跳ね除けゲームで復活したと評価された。
  2. アプリ化はせずとも最低限スマホ対応が実現していた。
  3. 公式漫画の「簡単にサービスが終了して課金が無駄になることはないんだ」が激しく叩かれることはなかった。
  4. 要求スペックの高さが問題にされることなくハイスペックのデスクトップPCがバカ売れしたかもしれない。
  5. 公式生放送が栗田穣崇の謝罪に差し替えられ打ち切りとなることなんかなかった。

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おいでよ?!DENTSU!![編集 | ソースを編集]

参照:wikipedia:ja:おいでよ?!DENTSU!!

  1. 大阪電気通信大学への入学者が急増したかもしれない。
  2. 間違いなく商標問題に発展していた。
  3. 東京電機大学あたりが模倣したアプリをリリースしていた。
    • 大学と正式にコラボした恋愛シミュレーションゲームが流行っていた。
  4. キャラクターデザインを手がけた学生は卒業後商業作品を手がけていて大々的にアピールされていた。

大神伝 ~小さき太陽~[編集 | ソースを編集]

  1. 黒歴史扱いされることはなかった。
  2. 前作のディレクターに「もう大神は作らない」と言わしめることもなかった。
    • もちろん、大神シリーズは今でも健在。

押忍!闘え!応援団[編集 | ソースを編集]

  • インターネット上での人気だけでなく、ゲームそのものも大ヒットしていたら?
  1. 任天堂の音ゲーといえば『大合奏!バンドブラザーズ』ではなくこっちという認識だった。
  2. 3DSで続編が発売されていた。
    • EBAも日本版に再翻訳されて発売していたりして。
  3. スマブラでもアシストフィギュアとして登場していた。効果は史実のゼルネアスと同じ(ファイターを強化する)。
    • 1.とは逆にバーバラがスマブラに登場しなかったかも。

ONIシリーズ[編集 | ソースを編集]

  • GB5作+SFC2作までは良かったのですがその後は振るいませんでした。もし今も続くほどの人気があったら?
  1. パンドラボックス社は現在でもある程度の地位を保っている。
  2. 結局スマホゲー辺りに流れる気がしないでもないが。
  3. 刀剣乱舞に先駆けて刀剣ブームが起こったかもしれない。
    • その流れで擬人化された場合、三日月宗近は女性(ゲーム内での使い手が連続で女性だった)にされるのは間違いない。
  4. 硬派な和風RPGとして、ギャグの多い桃太郎伝説と対比されていたかも。
  5. 壬生十郎太才神冬夜はもっと耳目を集めていた。

オプーナ[編集 | ソースを編集]

参照:公式サイト

  1. 2chのAAはもっと可愛いものができていた。
  2. 中日のドアラとならぶキモカワ系マスコットとしての地位を確立する。
  3. ニンテンドーDS版ドラクエ5にゲスト出演する(開発元が同じな縁で)
  4. 同時期に発売されていた「スーパーマリオギャラクシー」は大ヒットしていなかった。
  5. コーエー幹部の「100万枚売れる」発言がバカにされることはなかった。
    • 本当に売れていたら「有言実行」と呼ばれる。
  6. コーエーがその後無双系のゲームに偏重することはなかった。

お遍路さん~発心の道場(阿波国編)~[編集 | ソースを編集]

  1. 「老人向けの領域を開拓した先見性のあるゲーム」という評価が成されていた。
    • バンナムが太鼓の達人の老人向け仕様を開発するのが少し早まっていた。
  2. 讃岐・伊予・土佐国編についても順次発売されていた。
  3. Wii fitの発売後にリメイクが検討される。
  4. 発売元がピンチェンジから親会社のパナソニックに移っていたかもしれない。

オメガクインテット[編集 | ソースを編集]

  1. つなこ氏がキャラクター原案出ることを悔やむ声は少なかった。
  2. 萌えと絶望的な世界観の融合はいけるという認識となっていた。
  3. 「ガラパゴスRPG」は人気シリーズとなっていた。

オリエンタルブルー~青の天外~[編集 | ソースを編集]

  1. 続編としてオリエンタルレッドは予定通り発売されていた。
  2. 大都やマ界の事などもかなり掘り下げられていた。
  3. もしかしたら、テンランがスマブラにゲスト参戦してたかもしれない。

俺の屍を越えてゆけ[編集 | ソースを編集]

  • 「マニア向けロングセラー」ではなく、一般向けに大ブレイクしていたとして
  1. メイドブームではなく家政婦ブームが起きていた。
  2. セックスの隠語として「交神」が使われるようになる(パコる、みたいな)。
  3. 桝田のイメージは大きく変わり、メタルギアのコジマ監督のような扱いに。

関連項目[編集 | ソースを編集]

もしあのゲームが大ヒット
していなかったら あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ
していたら あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ