もしあのゲームハードが○○だったら

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あのアーケードゲーム基板が天下を取っていたら[編集 | ソースを編集]

ATOMISWAVE[編集 | ソースを編集]

  1. これ以降のアーケードの対戦格闘ゲームは攻撃4ボタン+特殊操作1ボタンが主流になっていた。
  2. 『拳獣 ~KENJU~』や『FORCE FIVE』が発売中止になることはなかった。
    • FORCE FIVEのソースコードを流用したとされる『仁義ストーム The Arcade』がリリースされることもなかった。
  3. NAOMIが史実ほどのロングセラーになっていなかった。

eX-BOARD[編集 | ソースを編集]

  1. エクサムの業績悪化は避けられていた。
    • 2020年の全業務停止もなかった……かなぁ。
  2. 『AQUAPAZZA』や『ニトロプラス ブラスターズ -ヒロインズ インフィニット デュエル-』、『ミリオンアーサー アルカナブラッド』はこちらでリリースされていた。
  3. 『デモンブライド』は史実よりヒットしていた。
    • これ以降もエクサムのオリジナル対戦格闘ゲームのリリースは活発に行われており、原作付き対戦格闘ゲームが中心になることはなかった。
  4. 『MONSTER ancient cline』の開発中止もなかった。

SYSTEM BOARD Y2[編集 | ソースを編集]

  1. 主なリリース作が『THE KING OF FIGHTERS 2002 UNLIMITED MATCH』と『エヌアイン完全世界』ぐらいと史実ほど悲惨なラインナップになることはなかった。

ハイパーネオジオ64[編集 | ソースを編集]

  1. =最初から3D特化の基板として設計されていたら、である。
  2. SNKの倒産はなかったか史実より遅れていた。
  3. 『餓狼伝説 WILD AMBITION』以外のゲームも家庭用に移植されていた。

機器別[編集 | ソースを編集]

PCエンジン[編集 | ソースを編集]

ソニーから発売されていたら[編集 | ソースを編集]

元々はハドソンがチップの開発をし、NECホームエレクトロニクスがハード開発企画を受諾することでPCエンジンはNECが発売することになりましたがハドソンはNEC以前はソニーへ企画を持ち込みましたが断られています。

ではもしもソニーが断らずにハドソンとの共同開発を受諾していたらどうなっていたでしょうか?

  1. ハドソンはコナミの子会社にならずソニーの子会社となり、現在も存続
    • 爆ボンバーマンシリーズはPCエンジンで発売される
    • 桃太郎電鉄の新バージョンはPS版も発売していた。
  2. サルゲッチュ3でコラボしたのはボンバーマンだった
    • ラスボスはメサルギアにかわって巨大ロボットであるモンキーボンバー
  3. ガチンコヒーローズ、PSオールスターズにボンバーマン、高橋名人、桃太郎が参戦していた
  4. グランツーリスモはpcエンジンの時代に開発され拡大縮小機能を生かしたソフトとしてCD-ROM2と同時発売になっていた
  5. PCエンジンの次世代機名は「pcエンジン2」となり史実のプレイステーションが「pcエンジン2」として発売されていた
    • ソニーがpcエンジンの名称を続けていた場合、任天堂もファミコンの名称を引き続きつかっていたかも・・・
    • だとしたらニンテンドウ64の名称もファミコン64となり、pcエンジン20周年の時に「ファミコンvsPCエンジン」と言う名前の書籍が発発売されていた。
      • ゲームキューブは「ファミコンCUBE」、Wiiは「Wiiファミコン」、Wiiuは「Wiiファミコンu」になっていた?
      • ニンテンドウ64の名称はウルトラファミコンの方がいいのでは?
    • PCエンジン2には初代pcエンジンとの互換性があった
    • FXみたいにポリゴンなしで大コケすることはなかった。
  6. ファミコンやメガドライブなどにある程度対抗できていたかも。
    • 少なくとも北米での売り上げが史実ほど悲惨な事にならなかった
    • 仮に北米で1000万代以上売り上げていたら、サードのマルチプラットフォーム化が史実よりも早く進んでいた
      • ナムコ、コナミ等多数のサードがPCエンジンに参入していたので

PC-FX[編集 | ソースを編集]

3D表示にも対応していたら[編集 | ソースを編集]

  1. ラインナップがギャルゲーばかりになることはなかった。
  2. PCエンジンでリリースされた続編のいくつかはこちらからリリースされていた。