もしあのテレビドラマがリメイクされたら

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家なき子(日本テレビ)[編集 | ソースを編集]

  1. 地上波ではできねえだろうなあ。
    • もしできるレベルだとしたらコレジャナイの声があふれかえりそう。
  2. 脚本はやはり虚淵玄!?
  3. 安達祐実は間違いなくどこかに登場する。
  4. キッズ・ウォー5のような孤児院を題材とした話になりそう。
    • 「同情するなら金をくれ」のフレーズはおそらく主人公自らの意志ではなく黒幕がプロパガンダとして用いる。
    • でないとなるとパパ活をしている可能性大。ただその場合貧困問題ドラマになってしまうのでたぶんその方向には行かない。
  5. 史実の2に近いストーリーになった場合、主人公の潜入目的は金ではなく復讐。やがてその対象の真実を知り心が変わっていく。
  6. 下手するといじめ役が毎回毎回死んでいく事になりかねないし、そうでなくとも何話かためてより残酷な刑罰を受ける事になるかもしれない。木崎絵里香(役)は失禁ぐらいでは済まず、正史の尾上シメのようになるかもしれない。その結果、地獄少女みたいになってしまうかも。

オレゴンから愛[編集 | ソースを編集]

  1. オリジナル版同様オレゴン州でロケを行う。
    • オリジナル版のスペシャル版は当初は連続ドラマ版の続編として制作されたものの途中から連続ドラマとは別個の設定のドラマに変更されたが、このリメイク版では連続ドラマ終了後のスペシャル版も設定の変更はせず連続ドラマの続編として制作していく。
  2. テーマ曲はT-SQUAREの『SWEET SORROW』。
    • さだまさしがテーマ曲を歌ったら「『北の国から』の2番煎じ」と思われるので、スクェアに変更。
    • 劇中でもスクェアの『ALL ABOUT YOU』『TRAVELERS』『夜明けのビーナス』等が使用される。
      • 特に『ALL ABOUT YOU』と『TRAVELERS』はオリジナル版が放送された1984年のヒット曲なので、オリジナル版のファンにも大いに受け入れられる。
  3. ドラマの中で出てくるクルマはソアラかレクサスSC。
    • ソアラやレクサスSCのスケールの大きさがドラマのイメージに合うため。でも田舎のシーン(こちらの方が多いか。都会で登場するのはポートランドか東京くらい)ではランドクルーザーやレクサスLXも登場。
    • オリジナル版が放送されていた1984年はハイソカーブームのため初代ソアラが爆発的に売れていた。そもそもハイソカーブーム自体初代ソアラのデビューがきっかけで巻き起こった現象である。
  4. 放映局は勿論オリジナル版と同じくフジテレビ。
  5. 放送時間をどうするか…。
    • 本来ならオリジナル版と同じく木曜劇場枠(木曜22時)だが、三菱自動車工業が同枠のスポンサーとなっているためトヨタ車であるソアラやランクルをドラマで使用することが出来なくなる。
    • 一方トヨタ自動車がスポンサーとなっている月9枠(月曜21時)で放送するとドラマの内容と枠のカラーがミスマッチしてしまう…。
      • 月9は恋愛系のイメージがあるからなぁ…。
    • 故にリメイク版放送時のみ木曜劇場と月9のスポンサーを入れ替えるのが最善。全部でなくてもトヨタと三菱自動車のみ入れ替えれば解決する。

キイハンター[編集 | ソースを編集]

  1. キイハンターのメンバーは最初から6人。
  2. 組織の設定がオリジナル版と変更されている。
    • 「警視庁直属の秘密捜査班」あたりが適当か?
  3. 話の舞台は現代だが、「1970年頃にも似たような存在があった」というオリジナル版のファンを意識したような設定が盛り込まれる。
  4. 事務所の所在地は横浜ランドマークタワーか六本木ヒルズ。
  5. メンバーにインターネットの専門家がいる。
  6. メインテーマはもちろんオリジナルと同じく「非情のライセンス」。
    • OPのテーマはカラー版を忠実再現したオリジナル(芥川隆行ナレーション)、エンディングはカバーで。
  7. 海外ロケの頻度が多くなりそう。
  8. オリジナル以上にハチャメチャな話も放送される。
    • タイムスリップ絡みの話あたりは確実に出てくる。
  9. TBS系の他のドラマやTBSが関与している映画とのコラボ作品も放送される。
    • その回に限ってナレーターがLiLiCo。(映画つながりで)
  10. 放送時間はどうなるのだろう?
    • オリジナル版を放送していた時間帯では現在「世界!ふしぎ発見」が放送されている。
    • 金曜ドラマ枠で半年クールでやるとか。
      • あるいは日曜劇場か火曜ドラマ。
  11. 映画化されるが同時期に放映されたMI(スパイ大作戦)シリーズみたいな大がかりなストーリーになりそう。

岸辺のアルバム[編集 | ソースを編集]

  1. 山田太一は原作にとどまり、脚本は若手の脚本家が書く。
    • 山田先生自身『別冊宝島1001 シナリオ入門』で「もし『岸辺のアルバム』を、山田先生のホンで、いまリメイクしたいといったら、やってくださいますか?」との問いに対し「やりませんよ(笑)」と答えているため。
  2. 主題歌はEarth, Wind & Fireの『After The Love Has Gone』。
    • 山田太一のドラマにはデヴィッド・フォスターの曲が似合うと個人的には思うが、山田=フォスターという組み合わせは意外にもない。故にフォスターが作曲に関ったこの曲をリメイク版のテーマにする。
  3. 放映局は勿論オリジナル版と同じくTBS。
  4. 放送時間も勿論オリジナル版と同じく金曜ドラマ枠(金曜22時)。

ザ・ハングマン[編集 | ソースを編集]

  1. ABC朝日放送の製作。
    • もしくは、ABC・テレビ朝日共同制作。
  2. 放送時間は、金曜21時あたり。
  3. 「現代版 必殺シリーズ」というコンセプトそのままに、現在の時事ネタもふんだんに使われる。
    • 今だったら、振り込め詐欺・少年犯罪などがネタに。
    • もちろん現代劇で殺し屋を主人公とすることは放送コードに反するので、悪人は殺さず悪行を一般社会に知らしめる事で、社会的に抹殺することで、仕置きする。
    • 仕置に動画サイトやSNSを活用する描写が見られる。
  4. 出演陣は、ジャニーズ勢がズラリ。
    • もしくは、仮面ライダー・スーパー戦隊出身の俳優が中心か?

ずっとあなたが好きだった・誰にも言えない[編集 | ソースを編集]

  1. 冬彦、麻利夫役は草なぎ剛辺り。
  2. 美和、加奈子役は綾瀬はるか辺り。
  3. 放映はもちろんTBS。

男女7人夏物語[編集 | ソースを編集]

  1. 放映はもちろんTBS。
    • 今なら金曜22時あたりか?
  2. 主人公の職業は、原作同様「ツアーコンダクター」。
  3. 当然ファッションなども大きく変わっていた。
  4. ロケ地としてはお台場や六本木ヒルズなどの新名所が登場する。
    • 空港のシーンは、羽田空港国際線ターミナルを使用。

刑事貴族[編集 | ソースを編集]

  1. 覆面車はプリウスかSAI
  2. 本城さんの蝶ネクタイはそのまま
    • もちろん「あ~お恥ずかしったらありゃしない」もそのまま


天国に一番近い男(MONOカンパニー編)[編集 | ソースを編集]

  1. 命題がスマホに届く。
  2. MONOカンパニーが紙媒体ではなくインターネットで通販をしている。
  3. 結城サトルにあたるキャラクターの知り合いに「当麻」や「半沢」や「平匡」という人がいる。
  4. 世紀末を連想させるサブタイトルやセリフはなくなる。
  5. スペシャル「さらば天国に一番近い男」のような原子爆弾は出せないだろう。

パパはニュースキャスター[編集 | ソースを編集]

  1. 放映はもちろんTBS。
  2. 他局のライバル役として古館伊知郎氏(報道ステーション)・安藤優子氏(スーパーニュース)が本人役で登場。
    • ちなみに、オリジナルでは当時フジテレビのスーパータイムのキャスターだった故・逸見雅孝氏が出演。

ぼくが地球を救う[編集 | ソースを編集]

  1. 出会い系サイトではなくマッチングアプリで知り合ったという登場人物が出てくる。
  2. 上司役で内村光良が出演するかも。

ママはアイドル[編集 | ソースを編集]

  1. 中山美穂に相当する役は声優兼歌手の水樹奈々が担当。役名は当然『水樹奈々=本名:野々村裕美』。
    • 平野綾バージョンもアリかも。
    • 水樹は中山と同じキングレコード所属。
  2. 水沢晶(長女)役=志田未来or河島海荷or戸松遥。オリジナル同様、水樹と対立する。
    • 大政絢、武井咲も候補。
      • セリフ「パパ、何でこんなアニメ声が新しいお母さんなの?、何でアニメと結婚したの?。信じられない!。」
      • 武井は後藤と同じオスカーの所属。
        • 亡くなった母の声に似せて水樹が寝ている晶に耳元で囁き、そこで晶は涙を流し水樹と和解する場面あり。
  3. 水沢修一(水樹の元恩師)役=寺脇康文or唐沢寿明。オリジナル同様、妻を事故で亡くしている。
    • 佐々木蔵之介も候補。
    • 上川隆也も候補。
    • 芸人だったら宮迫博之や山口智充も候補。
      • 山口智充は、水樹とラジオ番組での共演経験あり。
    • モト冬樹も候補。
      • その場合、主題歌は前回の「派手!!!」の歌詞を変えた「ハゲ!!!」になる
    • 沢村一樹も候補(「エロ」繋がりで)。
  4. 水沢賢一郎(長男)役=三浦春馬。部屋には「リリカルなのは」のポスターが貼ってある。
    • 佐藤健、瀬戸康史も候補。
      • かなりの数のペンライトを所有している。
      • 当然水樹奈々のファンでもあるが、実は田村ゆかりの大ファン(王国民)でもある。
  5. 水沢伸二(次男)役=加藤清四郎。小学生にして水樹奈々の大ファン。
    • 部屋には当然水樹奈々のポスターが貼ってある。
      • なぜかオタ芸が上手く、子供たちの中で一番早く水樹に馴染んでいく。
    • こちらも長男に負けじと、かなりの数のペンライトを所有している。
    • 鈴木福も候補。
    • 小学校の担任の先生も実は隠れ水樹奈々ファン。
  6. 時田ゆか子(お隣の未亡人)役=戸田恵子又は真矢みき。
    • 高畑淳子も候補。
    • オリジナル版の主役・中山美穂も候補。
      • フランス帰りという設定で。
    • 声優繋がりのお遊びで宮村優子も候補(役名を「時田アスカ」に変更もあり)。
      • 二人の子供の役名は「シンジ」と「レイ」。
  7. ゲストはスフィアやJAM-PROJECTなどアニソン関係者が週代わりで出演。
    • 中川翔子や栗山千明もゲスト出演。
    • 当然、田村ゆかりや堀江由衣もゲスト出演。
  8. 水樹のマネージャー役はオリジナル版と同じ松澤一之又は北村一輝。
    • 所属事務所の社長役は三ツ矢雄二または山寺宏一。
  9. ナレーションはオリジナルと同じく中村正。
    • 又は若本規夫。
    • 次回予告は人気アニメの予告のパロディ。
  10. 当然水樹の実際のライブ映像が劇中に使用される。
  11. 亡くなった晶たちの母親=石田ゆり子辺りかも?。
    • 木村多江も候補。
  12. オリジナルの劇中TVドラマに相当する場面は劇中TVアニメとなっている。
    • 丁度「魔法少女リリカルなのは」シリーズと「ハートキャッチプリキュア」を足して2で割ったような作品という設定。
  13. 放送時間はどうなるのか?
    • オリジナルはTBSで火曜夜8時からの放映で、史実の「パパドル」は木曜夜9時放映だった。
      • オリジナルと同じ時間ながらも他局になるか、テレ朝で深夜ドラマとして放映されるかになる。
        • テレビ東京の金曜深夜(いわゆる「ドラマ24」)が有力かと。