もしあの人の性別が逆だったら

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男性[編集 | ソースを編集]

秋篠宮悠仁親王殿下[編集 | ソースを編集]

  1. 3人以上の子を持つ宮家で皇子が1人もいないのは高円宮家と秋篠宮家という事になっていた。
  2. 男系護持がほぼ不可能となり、皇室典範が改正された。
    • その場合は愛子内親王が皇太子になる可能性が高いので、愛子内親王が男性だった場合と同様に秋篠宮家は注目されない。
    • とはいえ、眞子内親王や佳子内親王も皇位継承権があることになるため、眞子内親王や佳子内親王の配偶者候補には現実以上に厳しい目が注がれる。

アドルフ・ヒトラー[編集 | ソースを編集]

  1. フェミニズムの印象を悪くした元凶に。
    • 当然、現在のようにフェミニストが跋扈する事態は起こらなかった。
    • ヒトラーはフェミニストでフェミナチという蔑称が史実よりも使われていた。
      • ネトウヨがツイフェミを兼ねる例も少なくない。
  2. 親衛隊は当然金髪碧眼のイケメンで構成。
  3. ムッソリーニが不細工という理由でイタリアとは絶対手を結ばない。
    • 逆に手を結んでいたらイタリアが史実よりはるかに真面目に戦争していた可能性もある。
  4. ユダヤ人虐殺は現実よりも激しく行われる。
    • 動機の一つは「昔ユダヤ人の男に弄ばれたあげく捨てられた」というものか。
  5. 軍事には興味がないため、作戦には口を出さない。
    • その為、ヨーロッパはドイツが支配。よかったね
    • 軍事に興味がある女性だった場合それは無い。
      • 要するにこの理屈だと軍事オタクの女性がいない事になる。
  6. ヒステリーを起こしても「またか」でスルー&フォローが行われるため、政策上の失敗が少ないかも。
  7. 現代に入り、日本でヒトラーを萌えキャラにする者が現われ、イスラエル人の顰蹙を買う。
    • それどころか、ヒトラーとその部下全員を萌えキャラにしたゲームを出してしまい呆れられる。
  8. チャップリンの映画「独裁者」は現実とはかなり違う作品になっていた。
  9. 抑々首相にはならなかった。

安倍晋三[編集 | ソースを編集]

  1. 日本初の女性首相になっていた。
    • ただ2012年の首相再登板はあったかどうか微妙。
    • むしろ2006年の首相登板が無く2012年に初めて首相に就任していた。
  2. 朴槿恵と何かと比較されていた。
    • それでも従軍慰安婦問題や徴用工問題の解決は現実通りそれなりに上手く行っただろう。
  3. 配偶者はいなかったかも。

安徳天皇[編集 | ソースを編集]

  1. 諱は言子(ときこ)となっていた。
  2. それでも幼いうちに天皇になっていたか微妙。
    • 天皇にならなかった場合、二位尼とともに海に飛び込まずに長生きしていた可能性も。

IZAM[編集 | ソースを編集]

  1. SHAZNAは女性ボーカルと男性2人によるバンドだった。
  2. 一貫して女性歌手として活動し続けていた。

上杉謙信[編集 | ソースを編集]

  1. 萌え。
    • 美女とは限らんだろ。男みたいにごつい体つきかもしれない。
    • ケンシンたんはどうしてこんなにかわいいの?
  2. 2007年大河ドラマ『風林火山』の謙信役が元宝塚所属の女優になっている。
    • 女王の教室の主役の役の人が有力か。
    • 夏樹マリはさすがに悪っぽいのでムリ。
    • 1988年の大河ドラマ『武田信玄』の謙信役も柴田恭兵ではなく大地真央あたりが演じていたか。
    • 越路吹雪が生きていれば…(泣)。
      • だったら梅ちゃんで。
        • 謙信が鼻から豆を飛ばすかもしれないけど・・・。
    • 2009年の『天地人』では阿部寛ではなく真矢みきあたりが演じていたか。
  3. 直江兼続はノーマルだったということに。
  4. 兄でありかつ養父の長尾晴景は妹と知りつつ家督を譲る。
  5. 戦国BASARAの謙信は最初から女性として設定付けされていた(史実では性別は敢えてぼかされてる)
  6. 戦国モノのギャルゲーとか萌えソーシャルではむしろ謙信が男性として描かれていた可能性もありそう。
  7. 米沢や上越の方言で男勝りの女性を謙信に例える言葉があった。
  8. 近代の婦人運動でかなり祀り上げられていた。
    • 戦後のウーマンリブ運動でも何かと引き合いに出されていた。
  9. 軒猿衆にも多くの女性がいたという伝承が残されている。
  10. 在世当時から女性であることが広く知られていた場合は「今巴(御前)」というあだ名がついていた。
  11. 後世にはとりあえず男として伝承されていた。

大江千里(ミュージシャン)[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の漢字から森高千里とは「W千里」として比較されていた。
    • ビジュアル面でのメガネ女子とミニスカートという点も含めてのライバル的な扱いだった。
    • 山咲千里は?
  2. 40代以降は個性派女優としての活動がメインとなり、史実のジャズピアニスト転向はなかったかもしれない。
  3. 某AVシリーズの風評被害は受けていなかった・・・かも。

大瀧詠一[編集 | ソースを編集]

  1. 歌いかたがクルーナー唱法とは言われなかったかも。
  2. 山下達郎と歌声が似ているとは言われない。
  3. あだ名はやっぱり「師匠」だったんだろうか。
  4. 多羅尾伴内という別名義は使ったんだろうか?

太田光[編集 | ソースを編集]

  1. 爆笑問題ではなくアイドルとして世に出ていた。
  2. その名前ゆえに石田ひかりや西田ひかるなどと混同されていた。
  3. 旦那の名前は太田光男。

小野妹子[編集 | ソースを編集]

  1. 「小野妹子は女性である」と誤解さることはなかった。
  2. あの東京ガスのCMに違和感はない。
  3. ギャグマンガ日和でも妹子は女性になっていて、声優は第1期から名塚佳織で、竹本英史は出演しなかった。

Kaba.ちゃん[編集 | ソースを編集]

現在は去勢して女性となっていますが、もし女性として生まれていたら?

  1. dosは女性3人組のユニットだった。
  2. その後はオナベキャラとして売り出していたかも。
    • オナベの振付師として名を馳せていた。

亀井靜香[編集 | ソースを編集]

  1. 当然だが、「女性みたいな名前の男性」として注目される事は無かった。
    • 「ドラえもん」でネタにされる事も無かった。
  2. 史実通り国民新党代表に就任した場合、福島瑞穂と同じく女性党首という事になっていた。
    • 同時に閣僚入りした場合、鳩山内閣には女性党首が2人在籍していた。

キクチミロ[編集 | ソースを編集]

  1. 事実と同様にイラストレーターになってた。
    • 切り絵を使ったストップモーションアニメを使ったのも事実どおり。
    • 切り絵を売りにした女性イラストレーターとして有名になる。
  2. 名字が菊池じゃない男性と結婚した場合キクチミロと言う名前じゃなかったのかもしれない。

京本政樹[編集 | ソースを編集]

  1. 実年齢より若い女性芸能人の1人に挙がっていた。
  2. 活動初期は聖子ちゃんカットだった。
    • 後に天然パーマを通すが、かつら疑惑は出なかった。
  3. 森田健作との関係は薄かった。
  4. 『高校教師』の藤村先生は別の俳優がやっていた。

工藤阿須加[編集 | ソースを編集]

  1. 俳優ではなくAKB48あたりのアイドルグループのメンバーとして活躍していた。
  2. 野球選手jrということで倉持明日香や若田部遥などと双璧をなす存在になっていた。

桑田真澄[編集 | ソースを編集]

  1. 弟の泉も女性だった。
  2. 野球ではなくソフトボールで活躍していた。
    • 史実の弟と同じプロゴルファーになっていたかもしれない。
  3. 史実より地味な存在で終わっていた。
  4. 清原和博との関係は史実より薄かった。
    • 清原は巨人からドラフト指名されていた。
  5. その名前故に「かっとばせキヨハラくん」のネタにされることもなく、女装要員として登場することはなかった。
  6. Mattが世に出たかは微妙。

郷ひろみ[編集 | ソースを編集]

  1. 本名も現実と変わっていなかった。
  2. 山口百恵・桜田淳子・森昌子のライバルとなっていた。
    • 次第にこれらのポジションを奪っていた。
  3. 新御三家における史実の郷ひろみのポジションは誰がやっていたのだろう。
  4. 当初からバーニングに所属していた。
  5. 若人あきら(現・我修院達也)は違った形で世に出ていた。
    • いや、若人あきらも女性だったかも。その場合、失踪騒動はなく、我修院達也への改名もなかった。
  6. 前田亜美や井上咲楽に似た太眉美女だった。

西城秀樹[編集 | ソースを編集]

  1. 長身の美女だった。
  2. 声質などの関係で、得意とする洋楽のカバー曲が史実とは何かしら異なるはず。
  3. 映画「愛と誠」の太賀誠やドラマ「寺内貫太郎一家」の周平は別の人が演じていた。
  4. へそ毛という意味でギャランドゥという俗語が広まることはなかったはず。
    • 「松任谷由実のオールナイトニッポン」では、体毛を何に例えて呼んだのだろうか?
  5. 「ちびまる子ちゃん」のさくらさきこの設定も変わってくるはず。
  6. 本人役を思わせるキャラクターだが配偶者を亡くしている設定の舞台「D・LIVE Rock To The Future」の内容とその挿入歌の歌詞も異なっていた。

坂上忍[編集 | ソースを編集]

  1. 子役時代は杉田かおるのライバルとなっていた。
    • 「BIG1/王貞治」という曲を出すことはなかった。代わりにビューティ・ペアあたりの応援歌を出していたかも。
  2. 10代半ばを境にアイドルに転身し、小泉今日子や中森明菜のライバルとして張り合っていた。
  3. 現在は女優に転身し、山口智子や天海祐希がライバルとなっていた。
  4. 毒舌キャラにはなっていなかった。
    • 史実ほどバラエティには出演していなかったかも。
    • もし史実通りの路線で売り出していたら和田アキ子の仕事をいくつも奪っていた。あと、デヴィ・スカルノにも何らかの影響があった。
  5. 芸名が「坂上しのぶ」だったかも。

桜塚やっくん[編集 | ソースを編集]

  1. 「スケバン恐子」として活躍していたので芸名が「桜塚恐子」になっていたかもしれない。
  2. 死亡事故は起こしていたのだろうか?
  3. 声優として活躍していたのもおそらく史実通り。

沢田研二[編集 | ソースを編集]

  1. グループ・サウンズに女性グループがほとんどいなかったらしいので、プロデビューの経緯が異なっていた。
  2. ドラマ「悪魔のようなあいつ」で三億円事件の犯人という設定の主人公を演じることはなかった。
    • 栗本薫の小説「真夜中の天使」の設定が変わっていた。
  3. 映画「戦場のメリークリスマス」のヨノイ大尉役のオファーは来なかった。

鈴木ゆゆうた[編集 | ソースを編集]

  1. 本名は「鈴木悠」になっていた。
  2. 女性ピアニストYouTuberとして活躍していた。
    • Pan Pianoの影が薄くなっていた。
  3. 演奏する曲も変わっていたのだろうか?

チンギス・ハン[編集 | ソースを編集]

  1. 女性の征服者として有名になっていた。
    • 遊牧民族は基本的に父系社会なのでそれはない。
      • 例外中の例外だった場合は話が違う。
  2. モンゴルでは女性の間で英雄になっていた。

はるな愛[編集 | ソースを編集]

  1. 歌手としては1990年代から活動していた。
  2. 松浦亜弥のモノマネをしていたかどうかは微妙なところ。
  3. むしろ「男」になっていた?
    • オナベのタレントになってた。

HIKAKIN[編集 | ソースを編集]

  1. 日本一の女性YouTuberとして有名になってた
  2. 兄のセイキンも女性になってたか?
  3. 動画の路線は事実とは異なってたのか?
  4. ニコニコ動画でヒカマニが流行ったかは微妙。
  5. 本名は史実と同じ。

ヒロミ[編集 | ソースを編集]

  1. お笑い第三世代の女性芸人としては「東のヒロミ・西のハイヒール」と称されていた。
    • B21スペシャルのヒロミ以外のメンバーが男性だった場合は「お笑い界のドリカム」とも呼ばれていた。
  2. 大御所にもタメ口で答えるなどのキャラクターは史実通りか?
    • ローラが登場した頃に、「タメ口女性タレントの元祖」として再評価された。
  3. バラエティ番組で披露した、炊事、洗濯、掃除の腕前が「業者レベル」と評判を呼び、遂には家事代行の会社を立ち上げた。

女性[編集 | ソースを編集]

愛子内親王[編集 | ソースを編集]

  1. 皇位継承者の不足はなかった。
    • よって女性・女系天皇が議論に上がる事はなかった。
    • 秋篠宮家の第3子(悠仁親王)の誕生はなかったかも。
      • その場合、若い皇位継承者は愛宮様(仮)一人だけになってしまう
    • 徳仁の天皇即位後に皇太子になっていた。
  2. 秋篠宮家が注目されない
    • 「皇嗣殿下」という言葉が出てくることはない
    • 秋篠宮家に対する過度なバッシングは無い。
    • 眞子様はすんなり結婚したかもしれない。
  3. 遅かれ早かれ皇位継承者が先細ってしまうことには変わりはないので女性天皇、女系天皇を認めるべきだ、という声はやはり出る。令和時代においては史実よりそういう意見は少ない。
  4. そもそも名前は「愛子」ではなかった。
    • 「愛仁」か?

浅香唯[編集 | ソースを編集]

  1. 読みは「あさか ただし」だった。
  2. 高橋良明あたりのライバルだった。
  3. 「スケバン刑事3」の内容が変わっていた。
  4. 元々はアイドルとして世に出たが、その後俳優に転身していた。
  5. 持ち歌の「C-Girl」は「C-Boy」になっていた。
  6. アニメ『ジュエルペット』の主題歌を歌うことはない代わりに、男児向けアニメの主題歌を歌っていたかも。

天海祐希[編集 | ソースを編集]

  1. 宝塚歌劇団ではなく別の形で世に出ていた。
  2. 石原プロに所属していた。
    • なお、史実では所属したかったが男優専門なので断られた。
    • 刑事ドラマではいくつもの仕事についていた。
  3. 『女王の教室』は別の女優が主演だった。

井脇ノブ子[編集 | ソースを編集]

  1. 金太郎というあだ名を付けらることはなかった。
  2. スーツの色も違っていた。

オードリー・ヘップバーン[編集 | ソースを編集]

  1. ローマの休日でブレイクすることはなかった。
  2. それでもイケメン俳優としてハリウッドデビューはしそう。
    • 時代的にはジェームズ・ディーンと競うことになるのかな。
  3. 子供を持つことに事実ほどこだわらなかったかも。
    • こだわったとしても、流産に苦しむことだけは避けられたに違いない。

大山のぶ代[編集 | ソースを編集]

  1. ドラえもんの声優をやったのも事実どうりだった。
  2. 料理研究家になっていたかは微妙。
  3. そもそも芸名は大山のぶ代ではなかったかも。

神取忍[編集 | ソースを編集]

  1. 新日本プロレスに所属していた。
    • LLPWは結成されなかったか、されても短命に終わっていた。
    • SWSに引き抜かれたかもしれない。
  2. 「ミスター女子プロレス」ではなく天龍源一郎から「ミスタープロレス」の座を奪っていた。
  3. 本名も「忍」だった。

Koki[編集 | ソースを編集]

  1. モデルではなくジャニーズjr.として活動していた。
  2. 同じ2世ジャニーズjr.の京本大我とは何かと比べられていた。
  3. Kokiではなく本名で活動していた。
    • 本名は同じ漢字で「みつき」あたりになってたか。

齋藤飛鳥[編集 | ソースを編集]

  1. 乃木坂46ではなく、ジャニーズjr.の一員だった。
  2. 史実より地味な存在だった。
    • モデルを務めていたかは微妙なところ。

坂井泉水[編集 | ソースを編集]

  1. ZARDは男性ボーカルのユニットだった。
  2. それ以前にレースクイーンとして活動していない。
  3. 子宮頸がんを発症することもなかった。
  4. 史実で転落しても死に至ることはなかったかも。

澤穂希[編集 | ソースを編集]

  1. 中田英寿、中村俊輔、稲本潤一、高原直泰らとともに日本代表の黄金世代の1人になっていた。
    • 年齢は稲本の1つ上で中村と同い年。
  2. さすがに男子サッカーでワールドカップ優勝は無理だろうが、2010年までにベスト8には進出できていたかもしれない。
  3. 女子サッカーなでしこジャパンは現在でも知名度は低かった。

渋野日向子[編集 | ソースを編集]

  1. 全英女子オープンではなく全英オープンで優勝していた。
    • 日本人初の男子ゴルフ世界4大大会優勝者になっていた。
  2. 日本男子ゴルフの人気が復活していたかもしれない。
  3. 渋野と同年度生まれの人物が「黄金世代」と呼ばれることはなかったかも。

真道ゴー[編集 | ソースを編集]

プロボクサー引退後に性転換して男性になりましたが、もし男性として生まれていたら?

  1. 本名は「めぐみ」ではなく「剛(ごう)」だった。
  2. 史実のように世界チャンピオンになれたかは微妙。
  3. 同級生の田中理恵とは恋愛関係になっていたかも。

杉田かおる[編集 | ソースを編集]

  1. 芸名は杉田薫だった。
  2. 「金八先生」で15歳の母親を演じるのは別の女優だった。
  3. 坂上忍のライバルとして張り合っていた。
    • バラエティ進出も史実と変わらなかった。
    • 梅沢富美男もライバルだった。
    • やしきたかじんの仕事も奪ってそう。
  4. 歌手としては売れない歌手で終わっていた。
    • 「鳥の歌」を歌っていたかは微妙。

中山忍[編集 | ソースを編集]

  1. 中山美穂の「弟」として名を馳せていた。
    • 中山秀征との兄弟関係も疑われていた。
  2. 史実とは違い、それなりの人気を博していた。
    • いい仕事にも恵まれていた。
      • 2時間ドラマに留まることなく、連ドラでもいい仕事を貰っていた。
        • 20代まではアイドル性の強い俳優として活動していた。
          • その名前ゆえに同種の路線で売り出していた坂上忍と比べられていたかも。
    • 美穂との住み分けも明確だったので比較されてしまうこともなかった。
      • 清水アキラにものまねを押し付けられることもなかった。
  3. 高橋良明の仕事をいくつも奪っていた。
    • 太川陽介、川崎麻世、中村繁之、ひかる一平も。
  4. ジャニーズの存在もあり、史実通りにアイドルとして失敗に終わるが、その後は俳優へ本格的に転身し、ブレイクを果たす。

本田翼[編集 | ソースを編集]

  1. 男性誌のモデルとして活躍していた。
    • メンズノンノあたりが有力。
  2. その名前ゆえにサッカー選手と誤解されていた。

光宗薫[編集 | ソースを編集]

  1. そもそもAKB48には加入していなかった。
  2. 関西出身なのでジャニーズWESTあたりのメンバーになっていた。
  3. 史実よりも人気があった。

吉田羊[編集 | ソースを編集]

  1. 年齢を非公表にすることはなかった。
  2. キャラクターの幅は史実と変わらなかった。
    • ただ、若手の仕事を奪う存在になるまでは微妙なところ。

和田アキ子[編集 | ソースを編集]

  1. そもそも芸名は和田アキ子ではなかった。
  2. 美川憲一のライバルだった。
  3. やしきたかじん、坂上忍、梅沢富美男の存在感が薄れていた。
  4. クッパの中の人は史実通りに務めていた。
  5. Mr.シャチホコがものまねするのは微妙なところ。

グループ[編集 | ソースを編集]

Yellow Magic Orchestra[編集 | ソースを編集]

  1. テクノカットが現実とは異なっていたかも。
  2. 『戦場のメリークリスマス』のヨノイは坂本ではない人が演じていた。
  3. 漫画『はるみねーしょん』の登場人物(名前の由来がこのグループのメンバー)も女子だったかはわからない。

CoCo[編集 | ソースを編集]

  1. 光GENJIのライバルとなっていた。
  2. ジャニーズの存在が大きいので史実ほど人気は出なかった。
  3. そもそも発祥は乙女塾ではなかった。

ジャニーズ全般[編集 | ソースを編集]

  1. 下手すると「=○○という人気グループがこの事務所の歴史に存在しなかったら」みたいなことになる。
  2. 若手の舞台で「桶ダンス」や「腹筋太鼓」をやらない。

少年隊[編集 | ソースを編集]

  1. もちろん所属先が異なっていた。
    • かつて青山劇場で夏に公演をしていたジャニーズといえば誰になっていたんだろうか。
    • ブロードウェイミュージカルみたいな雰囲気の曲があるということから考えて、アイドルグループではなく、劇団四季あたりの所属だったりするかもしれない。
  2. しょうゆ顔やソース顔と聞いてイメージされる顔が違っていた。
  3. 後の時代になるとPerfumeと比較されていたんだろうか。
  4. 史実の「PLAYZONE'89 AGAIN」のような、植草克秀演じるキャラクターが天国のミスで死亡し、女子の体を借りて現世に戻ってくる内容の舞台をやってたとしたら、ストーリーが一部異なっていた。
  5. 「PLAYZONE'98 5night's」のストーリーがヴァンパイアの婿探しになってた。
  6. そもそもグループ名が少女隊に変わっていた。

光GENJI[編集 | ソースを編集]

  1. 所属先が(以下略)
  2. 衣装の露出度は史実よりも抑えられていた。(史実で途中から上半身裸でパフォーマンスという例があるので)
  3. 史実みたいな人気だったら、デビュー曲がおニャン子クラブのラストシングルより売れていたことが後の時代によく取り上げられる。
  4. メンバーを紹介する歌「2.5.7」の歌詞が変わっていた。

CHAGE&ASKA[編集 | ソースを編集]

  1. ASKAの本名は涼か飛鳥だった。
  2. CHAGEの芸名の由来は史実と違っていた。
  3. あみんの影が薄くなっていた。
  4. pop'n musicのミミ&ニャミのモデルはこっちになっていた。(現実ではPUFFY)
  5. アイドル路線で世に出た場合はピンクレディーの仕事をいくつも奪っていた。
    • BaBeとも競合していたが、こちらは史実と変わらなかった。
    • Winkですら太刀打ちできない存在になっていた。
      • あるいはピンクレディーとWinkをつなぐ存在になっていた。
  6. 「ふたりの愛ランド」はCHAGEと円広志のデュエットだった。(史実は石川優子)
  7. ジブリの短編アニメ「On Your Mark」の主役も女性だった。

PUFFY[編集 | ソースを編集]

  1. 同時期にデビューしたゆずのライバルになっていた。
  2. 海外進出は現実ほど積極的にしていただろうか?
  3. 吉村由美は現実と違い離婚しなかったかも。
  4. pop'n musicのミミニャミのモデルではなかった。
    • 逆にミミニャミ自体が男性キャラになっていたかも。

B'z[編集 | ソースを編集]

  1. KIX-S、MANISHの影が薄くなっていた。
    • 「代表取締役刑事」のOPは安宅美春のソロではなくB'zによるものだった。
  2. TMNのコピーユニットではなかったかも。

BABYMETAL[編集 | ソースを編集]

  1. 3人組のヘビメタ系バンドになっていた。
    • そもそもアイドル性の強いグループではなかった。
  2. 発祥はさくら学院ではなかった。

関連項目[編集 | ソースを編集]