もしあの人種が実在していたら

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もしあの生物が実在していたら > 人種

  • フィクション作品の架空の人種が実在していたらどうなっているだろうか???
    • 新規追加は50音順にお願いします。

あ行[編集 | ソースを編集]

アニマリアン(あにゃまる探偵キルミンずぅ)[編集 | ソースを編集]

  1. 動物化したアニマリアンが、猟師のしかけた捕獲用の罠にはまるという事故が多発する。
  2. 一部は動物愛護団体に入るが、大半は率先して環境破壊を行うかも。
  3. 一部は過激な動物保護運動を展開するが、殆どは人間社会に普通に溶け込んでいる。
    • ネット上では一部の「過激派アニマリアン」の活動が2ちゃんねる(5ちゃんねる)・YouTube・Twitter・まとめサイトなどで叩かれ続けている。
      • そして「普通の」アニマリアンに対するヘイトスピーチも後を絶たない。
      • 普通の人間を勝手に「アニマリアン認定(アニマ認定?)」する者もいる。

ウマ娘(ウマ娘 プリティーダービー[編集 | ソースを編集]

  1. 当然ながら現実のはとっくに絶滅している。
  2. アニメ版同様「馬」の字は現在と表記が違う。
    • 作品上とは異なり、へんつくり表記の馬も二本点になっていた。
  3. 過去には差別を受けていたと思われる。
    • あるいは逆にウマ娘が支配階級となる国家も存在してそうだ。
      • それを人は遊牧民と呼んでいたりして…。
    • このページの他の異種族同様に隆盛を極めるが、火薬や銃が発明されて一気に迫害というパターンもありそう。(まあ、長篠だな)
      • むしろ誰かが火薬や銃をウマ娘に持たせるという発想を思い付き、実践する。本末転倒な気がするが。
      • 恐らくウマ娘愛好家からの織田信長の評価は低い。
  4. 輓馬娘とかも描かれてないだけでいるのかもしれない。
    • 輓馬は男の外見をしているという設定だったらこれはこれで嫌かも。
    • シンデレラグレイにも帯広(2021年現在唯一のばんえい競馬場がある)にも学園があるという記述があったのでおそらくいるかと。
      • おそらくヒシアケボノもびっくりするレベルの巨体であると推測される。
    • 逆にポニー(成人でも100cm程度?)系のウマ娘もいたと思われる。
  5. 劇中のようにトゥインクル・シリーズへの参加を目指すより、人間と同じ職業に就くウマ娘のほうが多いはず。
    • トゥインクル・シリーズのレース場も劇中のように競馬場風ではなく、人間の競技場と同じ形になっていると思われる。
    • 逆に現実の陸上競技自体がトゥインクル・シリーズのような形式になっていてもおかしくはない。
    • 史実の競馬では行われることのない団体戦も実施されていると考えられる。
      • 作中では描かれてないだけで砲丸投げやレスリングやシンクロナイズドスイミングをやるウマ娘もいるかもしれない。
    • 原作でも人間と同じ名前を名乗り、人間と同じ職業に就くウマ娘がいる可能性が示唆されている。
    • それでもスポーツ界では身体能力上(元ネタが牝馬であっても)人間の女子部門から排除されている。
      • 視覚障害者陸上では日常生活で盲導バとして活動しているウマ娘がガイドランナーとして活躍し、記録が晴眼者並みになっていた。
      • 現に『ウルトラ怪獣擬人化計画』という作品では、怪獣娘が一切のスポーツ大会への参加を禁止されているので、似たような結果になりそうだ。
      • 「男子部門」「女子部門」以外に「ウマ娘部門」という分類ができている。
  6. 馬をモチーフにしたキャラクターもすべてウマ娘として描かれる。
    • 『マイリトルポニー』は史実の『エクエストリア・ガールズ』の設定になる。
    • 現実で言うドラゴンやフェニックスのような扱いに。
  7. テレビの普及によってお茶の間での認知度が上がった。
  8. スポーツ以外でも、ウマ娘が活躍できる場は多数ある。
    • 肉体労働の場では大活躍する。
    • 犯人の取り押さえや災害救助などにも活躍する。
    • 江戸時代には飛脚や駕籠の担ぎ手などを担っていた。
      • 佐川急便の飛脚マークにもウマ娘が描かれているかもしれない。
    • 現実における神社への神馬奉納の代わりに、ウマ娘が神社に住み込みで巫女として働くこともある。
  9. 江戸時代の浮世絵の美人画にも、ウマ娘を描いたものが多数ある。
  10. ユニコーンやペガサスもウマ娘に角や翼が生えた姿になる。
  11. 仮にウマ娘の総数が史実における馬の総数と同じくらいならば、ウマ娘は世界に6000万人ほど(以上?)いると考えられる。参考リンク
    • 世界の人口を踏まえると比較的人数の多いマイノリティみたいな扱いをされていたか?
  12. 世界的な女性の社会地位が史実よりも少し上がっていた。

ウンパ・ルンパ(チャーリーとチョコレート工場)[編集 | ソースを編集]

  1. 一般家庭に安く雇われるかもしれない。
    • 実際の日系ブラジル人のように工場で重宝されていた。(特にここらへん
      • どこかしらでストライキを起こす気がする。

エクシード(FAIRY TAIL)[編集 | ソースを編集]

  • 「ヒトか?」って意見もあるだろうけど、人語を解し二足歩行し道具を使うため追加。
  1. 愛玩生物として密猟が横行。小説版1巻のように人間に捕まえられ密売されるハメになる。
    • 結果的に保護生物扱いになる。
  2. 戦闘型はローマ帝国などで剣闘奴隷にされそう。
    • 近代ではプロレスや格闘技で人気を博する。
  3. 魚などで手懐ければ空輸に利用されるかも。
  4. 王族は予知能力を利用されやっぱり密猟の憂き目に遭うかも…。
  5. 以上のようなことから察するに、どうあがいてもエクシード権保護団体が設立されない限り、絶滅まっしぐらになってしまう。そんな社会は見たくない。

オット星人(だぁ!だぁ!だぁ!)[編集 | ソースを編集]

  1. 「シッターペット」という言葉について、人権団体やこの人達などから「人間並みの知能のある生物をペット扱いしている」と抗議が相次ぐ。
    • ついには「シッターペット」が「オット星人に対する差別用語」として放送禁止用語になってしまう。

か行[編集 | ソースを編集]

仮面ライダーに登場する人種[編集 | ソースを編集]

  • 作品発表順でお願いします

オルフェノク(仮面ライダー555)[編集 | ソースを編集]

  1. 使途再生さえ使わなければ普通に人類に溶け込んでいる。
    • 小説版では殺人衝動に苦しめられるとされ、作中でも力に溺れるバカが幾度と無く登場したので何らかの法的手段が取られる。
      • 「対オルフェノク法」みたいなのが出来る。
  2. バイオハザード等のゾンビにオルフェノクのような紛らわしいヤツが出てきて問題になる。
  3. 死ぬと灰化するので火葬場が儲からなくなる。
  4. 怪人態の時に人間態の時の姿が裸体で投影される事に恥じらいを覚えるオルフェノクが出てくる。特に女性型なら。

ワーム(仮面ライダーカブト)[編集 | ソースを編集]

  1. 人間の記憶をコピーしていたので裁判の時、本物に裁判をかけているか偽物にかけているかわからなくなる。
    • 恐らく詐欺罪で罰せられることは間違いない。
  2. 本物の人間とのハーフも存在していたか。

ファンガイア(仮面ライダーキバ)[編集 | ソースを編集]

  1. 寿命が数百年単位なので戸籍登録が厄介になる。
    • モデルや歌手、芸術家などになれば大成しそう。
  2. ライフエナジーの吸収について著しく制限が科せられる。
    • 結果的に人間と戦争して共倒れになりそうな気もする。
  3. 死ぬ時にガラス状に割れるので処理が大変。
  4. 再生ファンガイアやサバトの作成には厳罰が下される。

ガジュマ(テイルズ オブ リバース)[編集 | ソースを編集]

  1. 力が人間(ヒューマ)の比ではないため、人口と繁殖力によっては人間(ヒューマ)を支配していた可能性も…。
    • 知性では人間に分があるため武器が発明されるようになると形勢が揺らぐ。
      • 最終的にラチあかないってことでやっぱり共存できる…といいなあ。
  2. 次第にブルーカラーで働く人間(ヒューマ)は減っていき、人間(ヒューマ)とガジュマの間で学歴差別が起こる可能性はあるかも。
    • 女性や貧乏人などと同じく民主主義黎明期は「ガジュマに選挙権など不要」みたいなことを抜かすバカが出てくる。
  3. アガーテが生まれない限りサレみたいなごく一部の人間(ヒューマ)にしかフォルスは芽生えないため、研究は遅々として進まない。
    • ナチスとかが非合法なガジュマへの改造手術を行いバッシングを受ける。

からくり人(からくり剣豪伝ムサシロード)[編集 | ソースを編集]

  1. 作中では普通の人間と交雑が可能だったり、普通の人間の両親からも出生することから、普通の人間と非常に近い遺伝子を持つと推定される。
    • 人類の遺伝形質(潜性遺伝(劣性遺伝)?)の一つである可能性もある。
    • 「からくり人遺伝子」が研究されていただろう。
  2. やはり肉体労働の場では重宝される。
    • それでもヨーロッパやアメリカなどでは長らく普通の人間から迫害の対象になっていた。
      • 一方日本ではうまく共存。
  3. 実写のロボット作品で、からくり人の俳優がロボットを演じる。
  4. 現代ではおそらく別の名称がつけられている。

艦娘(艦隊これくしょん)[編集 | ソースを編集]

もしあのキャラクターが実在したら#艦娘(艦隊これくしょん-艦これ-)

ゲルド族(ゼルダの伝説 時のオカリナ)[編集 | ソースを編集]

  1. 種族として盗賊を営むのは18世紀辺りまでが限界と思われる。
    • それを越せば他国から居住区に進攻がかかり、薄い本展開になるのが目に見えている。
      • が、それでもムジュラの仮面の海賊団みたいに悪事に手を染める連中がそのうち出てくる。
    • 一応は定住種族なので農耕、牧畜の術は知っているか?
  2. 99.99%の確率で女性しか生まれない上、居住区から出ようとしないためやはり周囲の村から逆ナンし続けなければ種族の存続にかかわることに。
    • 他の種族と交配してもゲルド族しか生まれないため、皆殺しにされない限りはこの方法を取れば種族自体は持つか。
      • 裏を返せばゲルド族が排他的な側面を持たず流浪の生活を送っていれば、いつしか全人類がゲルド族になり、男が絶滅してゲルド族も絶滅することになる。
  3. ウーマンリブ活動の代名詞として勝手に使われそう。
  4. 性病が蔓延しそうな気もする。
  5. 女性アスリートはほぼゲルド族ばかりになりそう。

さ行[編集 | ソースを編集]

シャーマン(ゴッドマジンガー)[編集 | ソースを編集]

  1. 女性しかいないのにそもそもどうやって増えてんの…?
    • 臍や乳房があるから哺乳類だとは思うが。
    • 出芽や細胞分裂とかで増えていないとしたら、若い女性ばかりで子供や中年以上が居ない理由の説明が…。
      • 画面に出てないだけで実はシャーマンの里か何かがあるのかもしれない。
    • 小説版では人間の女性を無理矢理拉致して改造している設定だったが。
  2. 気性が荒すぎるので、ドラゴニアが滅亡した後は何とかして人間社会に迎合しないと物量差で絶滅待ったなしだと思う。
    • 外見がヨナメ型以外ほぼ全員同じなので、人間社会に溶け込むのに苦労しそう。
    • 死亡した場合死体が消滅するので墓も葬式も無い。

スーパー戦隊シリーズに登場する人種[編集 | ソースを編集]

  • 作品発表順に並べます。

恐竜族(恐竜戦隊ジュウレンジャー)[編集 | ソースを編集]

  1. 恐竜時代の地層から人間の化石が発掘されてた。
  2. 普通の人間とのハーフが生まれていたか。

天空聖者(魔法戦隊マジレンジャー)[編集 | ソースを編集]

  1. マジレンジャーの初期メンバーみたいに普通の人間とのハーフも存在した。
  2. マジシャインを演じた市川洋介本人が本当に天空聖者だった場合、魔法使いが勤務する高校があることで話題になっていた。
    • ハリーポッターみたいに魔法の授業を行う学校もあったのかもしれない。
      • 魔法省も設立されていたかも。
  3. 亡くなった場合は光となって消える場合もあるのでおそらく、遺体の処理はできないだろう。

護星天使(天装戦隊ゴセイジャー)[編集 | ソースを編集]

  1. 人間とのハーフが生まれていたか。
  2. 護星天使と関わった者は記憶を消されるため共存は難しい。

キカイノイド(機界戦隊ゼンカイジャー)[編集 | ソースを編集]

  1. ステイシーみたいなハーフも少なからずいそう。
  2. 時代や地域によっては迫害されていた。
    • 特にトジデントみたいな集団が侵攻してきた場合。
    • 逆に人間がキカイノイドに迫害されていた時代や地域があった可能性もある。
  3. ドラマなどでロボット役としてキカイノイドの俳優を起用するケースがあった。
  4. 一部の病院はキカイノイドの患者用に機械油が保管されている。
    • 献血ならぬ献油なるものがあってもおかしくない。

リュウソウ族(騎士竜戦隊リュウソウジャー)[編集 | ソースを編集]

  1. 普通の人間より寿命が長いので、ものすごい歳の差のカップルが誕生していた。
  2. 恐竜時代に誕生した民族であることもあって、恐竜時代の地層から化石が発掘されていた。
    • 人間は恐竜時代から生息していたことになっていた。
  3. 俳優の場合は200歳過ぎても高校生役を演じるパターンが多くなっていた。
  4. 定年退職は650歳になっていたかも。
  5. 自動車免許の返納はおそらく800歳くらいか。
    • 多分その年齢制限はリュウソウ族限定で、普通の人間には適用できないという扱いになっていたのでは?

ゼントラーディ人(マクロスシリーズ)[編集 | ソースを編集]

wikipedia:ja:ゼントラーディ人

  • ※タイトルは「ゼントラーディ」ですが、女性(メルトランディ)についてもここで扱います。
  1. 一部の非戦闘員は巨人状態のまま俳優になっている。
    • 『魁!!男塾』や『ガクラン八年組』が実写映画化またはドラマ化され、漫画エフェクトが特撮なしで再現される。
      • 『男塾』ではもちろん大豪院邪鬼役だが、後半ではしっかりとマイクローン化している
        • 『男塾』の実写映画化は実現するようですが。
    • 『聖戦士ダンバイン』がハリウッドで実写映画化される。ゼントラーディ人の男優が演じるのは作中でハイパー化するトッド・ギネスと黒騎士(バーン・バニングス)。
      • ジェリル・クチビはメルトランディ人の女優が演じる。
      • ゴラオンのエイブ艦長を演じるのは渡辺謙か?
      • 作中に登場する各種オーラバトラーはゼントラーディ人のエキストラが着ぐるみを着て演じているかも。
    • 『進撃の巨人』はアニメより早く実写映画になっていただろう。
  2. しかし実際、巨人のままでは地球上で自分の体重を支えることは不可能であろう。
  3. 巨人族の食べる量が半端じゃないため、現状のままではあっという間に食糧難に陥る。
    • そのため、作物もマイクローン装置を介し、ゼントラーディサイズになる。
      • 米粒が鶏卵、大豆がスイカくらいの大きさになる。
        • 米粒が鶏卵ぐらいの大きさになると、握る必要がなくなるため、”おむすび”がなくなってしまうことになり、山下清画伯はショック!
          • いやいや、巨大おむすび欲しさに自らマイクローン装置に入って巨大化するのでは。
        • みたらし団子は軟らかく蒸すか煮るかした巨大な米粒をそのまま串に刺してたれを塗る形態になる。たれを胡桃味噌にすると五平餅、串に刺さず、たれの代わりに小豆あんをかぶせるとおはぎになる。
          • 団子一粒が相当大きなものになるから、『だんご三兄弟』という曲は存在しなかった可能性が高い。
      • 逆に作物巨大化の恩恵を受け、マイクローンの世界では食糧難は一挙に解決。
        • 米や大豆などを巨大化した状態で栽培してみようって人がきっと出る。
        • 家畜も巨大化させて飼育されるかも。
  4. 電気工事などに使う高所作業車がいらなくなる。
  5. クレーンよりはるかに精密な作業ができるので、造船所などで重宝される。
    • この場合、時給はいくらぐらいになるのだろう?
  6. アメリカ陸軍&海兵隊がこぞって外国人部隊に採用し、アラブ諸国に派遣する。
    • エキセドル氏が実在している場合、ペンタゴンとNASAを往復する生活に。

た行[編集 | ソースを編集]

単眼族(落語『一眼国』他)[編集 | ソースを編集]

  • ファンタジーではおなじみの単眼、所謂1つ目小僧が実在していたら?
  1. 単眼用のコンタクトレンズやメガネが開発される。
  2. 目の大きさで美形度が決まりそう。
  3. 場所や時代によっては迫害の対象になっていたかもしれない。
  4. 花粉症の時は恐らく地獄絵図。
    • ドライアイの場合も同様。

超人(キン肉マン)[編集 | ソースを編集]

  1. 少なくとも超人オリンピック等の試合で殺し合いになることは無くなる。抗議が殺到するだろうし。
  2. 災害救助などに尽力し、その国の国民栄誉賞等を総なめにする。
  3. 人間界の格闘技の人気が下がりそう。
  4. ジェロニモのように超人になりたがる人間が出てくる。
  5. 悪行超人によって被害が出まくる。

天冥の標に登場する種族[編集 | ソースを編集]

咀嚼者(フェロシアン)[編集 | ソースを編集]

  • 初登場:Ⅰ メニー・メニー・シープ
  • 文中では、甲殻類を人間型にしたような見た目。尻尾がある。腕に切れ味鋭い刃があると説明されている。
  1. やはり怖がられる。それどころか劇中同様に斬殺される人が出てくる。
  2. その由来から、かれらとは別に、高度な技術を持つ宇宙人も確実に存在することになる。
  3. 彼らのなかに人間への理解があるイサリみたいな人がいて、その上、人間のなかにカドムみたいな理解者が出てきてくれないと悲惨なことになりかねない。
    • カドムみたいに恋愛関係になる猛者はいるんだろうか?
  4. 劇中通り中心的な一族のみが子孫を残せるという特徴だったら、1世代で人口が激減する。

石工(メイスン)[編集 | ソースを編集]

  • 初登場:Ⅰ メニー・メニー・シープ
  • 文中では、体格は小柄(小さな子供みたいな体格?)。真珠色の蟻を人間型にしたような見た目と説明されている。
  1. 序盤の鈍そうな感じか、1巻終盤以降の本来の高度な知性を取り戻した状態かで人間からの接し方も変わる。
  2. 宇宙船のステルス性が高いらしいので、もし現在の地球に来ていても気づかれない。

鳥人(笑い飯のネタ)[編集 | ソースを編集]

  1. やはり怖がられる。
    • 夜店でヒヨコが欲しいこどもにやさしい手助けをする
    • 下手すると都市伝説化している。
  2. 一時期やっていたベビースターのCMにも起用されていた。
    • 「首から下は地井武男」なんてネタは出てこなかっただろう。
    • トヨタの某CMにも起用されていた。
  3. 飛べないので生態は人と殆ど同じだと思われる。

なは行[編集 | ソースを編集]

ナヴィ(アバター)[編集 | ソースを編集]

  1. もし地球上にいるというのであれば、やはり酸素呼吸をしている。
  2. 映画とは異なり、案外人間とうまくやっているかも。
    • 上記ゼントラーディ人ほどではないにせよ、肉体労働の場では重宝される。
    • それでもやはりネイティブアメリカンや黒人同様白人のせいで散々な目に遭っている。
  3. 青人(せいじん)と日本語で呼ばれていた。(アフリカ系の人が黒人と呼ばれる様に)

半漁人(レスリングシリーズ)[編集 | ソースを編集]

  1. 基本的に川や湖の近くに居住している。
  2. 動きが遅く手先も器用ではなさそうなので奴隷化されることはなかっただろう。
    • その代わり開発や環境破壊で大打撃を受けていた。
  3. 人間を襲う設定になっているので、一歩間違えると近代までに絶滅させられていたかもしれない。

ヒカリアン(超特急ヒカリアン、電光超特急ヒカリアン)[編集 | ソースを編集]

  1. 最初に確認されたのが1958年に運行開始された151系のこだまと一体化した者だったかも。
  2. 同じ愛称で複数の形式の鉄道車両が運用されているようなところでは個人ごとの呼び名がややこしくなる(例:東海道・山陽・九州新幹線のこだま)。
  3. ユーロスターの他にも海外の鉄道車両と一体化した者が何人もいる。
  4. さすがに普通の鉄道に混じって運行してもらうのは避けられるかも。
  5. JRや私鉄のCMに出演する。

ふたなり(両性具有者)[編集 | ソースを編集]

  • ここでいうふたなりとは、「男女双方の性器が完全に機能している者」という定義で(wikipedia:ja:ふたなり)。
    • 性分化疾患は現実に存在するが、現実には考えにくい完全な両性具有が存在し、かつ創作表現に特有の体質や外見・容姿である場合か。
  1. 男性でも女性でも無い第3の性とされていた。
    • ふたなりの生まれる確率は双子の生まれる確率と同じ位だが、片親がふたなりだと50%以上、両方共だと90%以上に跳ね上っていた。
      • 自己繁殖なら100%?
    • 本当に男性だか女性だかわからない姿になっている。
    • 基本的にどの性とも結婚できる。
  2. 大昔からずっと健常者から酷い迫害を受けていた。
    • ふたなりは美形ばかりなので尚更。
    • 中世ヨーロッパでは魔女狩りならぬ「ふたなり狩り」が横行していた。
      • 捕まえては××××××と…。
    • 差別から逃れようと僻地にふたなりだけの村や集落を作っていた。
    • アメリカでは黒人同様KKKの×××対象に...
    • いや、第三の性となっていた。
  3. しかし、中にはその美貌で時の権力者を虜にし、歴史に名を残す者も。
  4. 国勢調査などの書類の性別欄は「男・女・ふたなり」を選んで○をつける。
    • 免許証や、個人カードも。
      • 診察券の性別の略称は何になるだろう?
        • 男性:M 女性:F ふたなり:?
          • Bi-male
          • 英語圏…というかアメリカでは実際に「Shemale」と言う単語があるらしいが、見た感じニューハーフを指すっぽいからこっちとは区別されそう。
          • 一応、ふたなりに対応する英単語はIntersexということになるのかな。Hermaphroditeという語もあるが現在では侮蔑的なニュアンスがあるらしい。
    • 「ふたなり」でなくもっと短く略称ができていた。
    • 「双性」と呼ばれていたと思われる。
  5. ドラクエⅣの勇者は3人になっていたかも。
    • 男勇者・女勇者・ふたなり勇者。
  6. ドラクエⅢのルイーダの酒場2階の登録所で選ぶ性別も3種類。
    • ほかのRPGやオンラインゲームも同様。
  7. 教育面では学校は共学なら普通に通えていたが、女子校や男子校なら入試を受けることもできない。
    • そこらへんはなんとかなってるんじゃないか?
      • 案外外見より性格等を重視する形になっていたかもしれない。
    • ふたなり子校がある。
  8. それでも「女寄りのふたなり」「男寄りのふたなり」が存在する。
    • 俗に言うふた女とやおい穴男ですね。差はオッパイのあるなしでしょうか?
      • 性欲嗜好が男に向いているか女に向いているかもありそう。そういう事も相まってか、性同一性障害がより複雑な事になっていたかもしれない。
        • 子供の頃はどっちつかずだが、思春期を迎え性行為をするようになって攻め側か受け側かで決まってくる。
          • つまりレズでいうタチとネコの関係である。
          • 攻め側になることが多いと男寄り、受け側になることが多いと女寄りになる。
            • 男寄りになると男の棒が大きくなり、女寄りになると男の棒が小さくなる。
          • 男性と性行為をすると女寄りに、女性と性行為をすると男寄りになる。
          • 子供の頃は親兄弟の付き添いで銭湯の男湯・女湯のどちらに入っても構わないが、思春期を迎え男寄りか女寄りかが決まるとどちらかに入るようになる。
  9. 性同一性障害の人はふたなりを羨ましがるのだろうか。
  10. 性染色体は、女性がXX、ふたなりがXY、男性がYYとなる。
    • 上に書かれている「女寄り」「男寄り」はXXY、XYYとして表記される。
  11. ナチス辺りが「自分の精子で自分の卵子を受精させるとどうなるか」と言う人体実験を行っていた。
    • 遺伝子情報が自分の物しかないから実質的にクローンが出来るんだろうか…?
      • 染色体が交差するのでクローンはできません。
    • 現在では人工授精関連でかなり重宝されそうだが、倫理的な風当たりもかなり強くなっているはず。
  12. ニューハーフものと並んでふたなりもののAVも現実以上に普及している。
  13. 去勢してどちらかの性別(性質上大体女性)になるふたなりが一定数存在している。

ま~わ行[編集 | ソースを編集]

明治エッセルスーパーカップくん[編集 | ソースを編集]

  1. どんぶりまんトリオみたいに頭の中身を食べられたら、動けなくなるようになっていた。
  2. おそらく、熱帯や亜熱帯では生きられないだろう。
  3. 火葬しても頭の骨は残らず、その分液体化されていた。
    • 火葬中にアイスの匂いが漂っていた。
    • 骨格標本は頭がない状態になっていたのかもしれない。

ララクラッシュ人間(マンナンライフのCM)[編集 | ソースを編集]

  1. ララクラッシュ人間の子供はいじめられていた。
    • ララクラッシュ人間の夫婦から普通の人間が生まれた場合は突然変異によるものとみなされた。
  2. 頭を少しかじられただけでもすぐにはしなかった。
    • 頭無しで歩く人間の姿がニュースなどで報道されていた。
    • カラスに頭だけ食べられていた可能性もあった。
    • ララクラッシュ人間の家には蟻がたくさん生息していた。
  3. 死亡した際の火葬はおそらく、頭の部分だけ液状になってそれ以外は灰になっていたかもしれない。
  4. 骨格標本は頭がない状態になっていたかもしれない。
  5. 歳をとるたびにカビが生えていたかも。

ONE PIECEに登場する種族[編集 | ソースを編集]

魚人[編集 | ソースを編集]

  1. やはり怖がられる。
    • 間違いなくアーロンみたいにつけあがる魚人が出てくる。
  2. 対抗手段や護身用として輪ゴムが流行る。
  3. 海難救助隊や海上警察や海洋調査で活躍する。
    • 土木現場でも重宝されるだろう。中にはトムさんのように手先が器用なヤツも出てきて、人気者になるかもしれない。
    • 人魚は水族館で魚介の管理などの仕事に携わる人が出てくるかもしれない。
  4. 火薬武器を発明するまでは、おそらく人類にとって最も危険な敵扱いされていただろう。
    • 作中でアーロンが言っている通り、水中での無制限活動能力と人間の10倍の筋力は相当な脅威だろう。
  5. 亜種の人魚族が地上で暮らせない以上、さすがに全世界を支配されることはまずない。
  6. 人間と魚人(人魚)の交雑…はないにしても、種族間の悲恋をテーマにした作品が多く作られる。
  7. 奴隷化されることはない(あの世界の海賊が異様に強いだけ)。
    • しかし近代兵器が開発されると天竜人のような鬼畜が非合法に奴隷拘束を行う可能性はある。
  8. 人魚用の車椅子が開発される。
  9. ホーディのようなアホが遅かれ早かれ出てくる。
  10. 「なぜ人間は同種同士ですら肌の色で差別するんだ!」と抗議の声を上げる奴が出てくる。
  11. 人魚が水産資源の乱獲を妨害するようになる(魚人が魚を平気で食う以上、シーシェ●ード化することは無いだろうが)。

トンタッタ族[編集 | ソースを編集]

  1. 途轍もなく純粋な性格のため、ドンキホーテ一族のようにダマして扱き使う奴が出てくる。
    • 見世物にされたりしてしまうかもしれない。
  2. どんな植物でも栽培できるため、農場などで人間と協力して働くようになるかもしれない。
  3. 物資の強奪に対しては人間側から抗議が殺到する。
    • 強奪しなければやっていけないほど手先が不器用というわけでもなさそうなので、人間側からの譲歩(上記の栽培技術継承や労働などの見返り)も行われる。基本的に温厚だし。
  4. 虫害の対策に使われる。

ミンク族[編集 | ソースを編集]

  1. 国民全員が恐ろしく強いため、近代兵器が出来るまでは平穏に暮らせる。
  2. 外見はともかく気性は優しいため人間とも交流できそう。
  3. ただ、近代兵器の発明(作中でも毒ガスでやられてたし)以降は、天竜人のように奴隷にしようと目論む下衆が出てくるかもしれない。
  4. 『かいけつゾロリ』が実写化されていた。
    • 『動物戦隊ジュウオウジャー』にもジューマン役で出演。
  5. 大体これと同じになる。

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