もしあの作品がギャグ路線だったら/仮面ライダー

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もしあの作品がギャグ路線だったら > 仮面ライダー

  • カブト以降は毎年じゃんとか言わない。

実現例[編集 | ソースを編集]

  • 仮面ライダーSD
  • ガン!ガン!ガンバライジング!

平成ライダー[編集 | ソースを編集]

仮面ライダークウガ[編集 | ソースを編集]

  1. グロンギ軍団はものすごく回りくどいやり方で人々を苦しめようとする。
  2. ゴオマとバルバのやり取りが完全に夫婦漫才。
  3. 一条さんの着メロが少女アニメの萌えソングなど、バカバカしいものにされる。
  4. 榎田と椿はマッドサイエンティストにされる。
  5. 五代の暴力嫌い設定が虫も殺せないほどに過剰になる。
    • 毎回グロンギに殺人をやめるよう泣き寝入りするが一蹴される。
  6. 「五代コレを使え!」と一条が渡す物は「ピコピコハンマー」「シャンプーハット」「トイレの水を抜く奴」など毎回くだらない代物。

仮面ライダーアギト[編集 | ソースを編集]

  1. やっぱり小沢さんはマッドサイエンティストにされる。
    • G3がまともな戦績を残せなかったのはゴテゴテのきらびやかな外装が重すぎたから。
  2. 超能力者の能力が「半径1km以内にいるハゲを探知できる」とか「近くにいる人をものすごくチキンラーメンが食べたくなる欲求に駆らせる」みたいなものになる。
    • アンノウンの不可能犯罪もものすごく回りくどくカオスなものになる。「売れない芸人のギャグで笑い殺す」とか。
  3. ギルスはテンプレ不幸キャラになり、アナザーアギトは地獄兄弟と化す。
    • 氷川さんもとんでもない不器用設定になり、G3を装着しようとしては毎回トレーラーを爆発させる。
  4. 劇場版ゲストの深海教授と水城陸尉が毎回北條あたりと結託してバカな悪事を働く。
    • 最終的に「もういいだろー!」とG3-Xにぶっ飛ばされお縄に着く。

仮面ライダー龍騎[編集 | ソースを編集]

  1. 神崎士郎がライダーバトルを開催した理由が物凄く下らないものになる。
  2. 真司は某漫画の龍騎ばりに外道キャラになる。
  3. 浅倉の悪食がもっとぶっ飛んだものになる。
    • 口に何か含んでないとイライラするのでいつも何かを口に入れている。
      • 王蛇のデッキに思いっきり歯形がついている。
  4. 北岡は出てくるたびに醜態を晒し、都合が悪くなると持病を理由に撤退する。
    • エンドオブワールドを使うとゾルダだけに全弾命中する。
  5. タイムベントオチは恒例のものになる。
    • ボルキャンサーに食われてもカードデッキが壊れてミラーワールドに閉じ込められても翌週には復活。
      • シザースは毎回ミラーモンスターに食われて退場する。
  6. ライドセイバーだけではなくドラグセイバーも振るうたびに折れる。
    • しまいには近くにあったバス停や電灯や木などを引っ張り出してきてセイバー替わりにする。
  7. 東條と香川教授が漫才コンビになる。
    • 英雄になろうとして頓珍漢なことをやらかし、案の定絶体絶命の状況に追い込まれるのが毎回のお約束になる。
      • たまに佐野もとばっちりを食らい、ミラーワールドに閉じ込められて終わる。
  8. 神崎優衣は公式に非モテ女扱いされる。
  9. SMAPが登場して来るが、恋愛にしか役に立たない(SMAP×SMAPで仮面レンアイダーなるパロディをやっていた)。

仮面ライダー555[編集 | ソースを編集]

  1. 巧は何でも冷凍してから食べる。
    • 小説版や初期の鎧武に輪をかけてくだらないことでファイズに変身しまくる(例:スロットの目押し)。
  2. オルフェノクが最初からその辺をウロウロしている。ディケイドの「キバの世界」より野放し。
  3. くだらないことで巧と草加が張り合い、そこにオルフェノクが現れて「「うるせーー!!!!」」と秒殺される。
    • そして毎回のように草加が「乾巧って奴の仕業なんだ」という。
      • そして木場が脊髄反射で「なんだって!それは本当かい!?」と返す。
  4. ラッキークローバーはただのアホの集団であり、冴子さんが毎回死んだ目をして辞表を書こうとする。
    • スマートレディは毎回スカートをめくられる。
  5. 巧の言動が中の人よろしく昭和臭たっぷりになる。

仮面ライダー剣[編集 | ソースを編集]

  1. オンドゥル語は仕様。
    • 副音声で吹き替え版が放送される。
  2. とりあえず、橘さんは今以上に暴走しまくる。
  3. 天王路博史がケルベロスⅡとなる一連の動作がウルトラセブンのパロディ。
  4. 「ツーペア」「フォーカード」「革命」などの技も出てくる。

仮面ライダー響鬼[編集 | ソースを編集]

  1. 常にミュージカル仕立て。
  2. ヒビキさんの特訓が毎回ムチャクチャかつばかばかしい代物になる。
  3. ディスクアニマルがしゃべりまくる。
  4. 第1話目からスーパー童子とスーパー姫がいる。ポジションは完全にムサシとコジロウ。
    • 魔化魍を作るたびに食われかける。
  5. 後半に何度かスタッフが交代した事に対するメタネタが入る。
  6. 京介はかっこつけただけのドジでマヌケなアンポンタン中二病男にされてしまう。
  7. ゲゲ●の鬼●郎のパロディが頻繁に入りそう。
  8. 全裸で逃走するシーンが増える。
    • それに伴うように脱衣シーンもやたら増える。
      • 悪役と服屋が裏でつながっている。

仮面ライダー電王[編集 | ソースを編集]

  1. 声優ネタがくどいほど出てくる。
    • 「俺の姿を見た奴はみんな死んじまうぜぇ!」が決め台詞のモモタロス、カオスコントロールを使うウラタロスなど……。
  2. 良太郎の不運のスケールが「じゃんけんで勝てない」ぐらい小さい。
  3. 良太郎のネーミングやデザインのセンスがさらに斜め上になる。
    • ウラタロス辺りが必死に修正するがまったく意味がない。
  4. ナレーションが市原悦子。
  5. イマジンあにめが公式設定になっており、プリン屋が登場したり家賃の問題が発生したりする。
    • もちろん良太郎も登場する。

仮面ライダーキバ[編集 | ソースを編集]

  1. 元からギャグじゃねえかと言うツッコミはさておき。
  2. ファンガイアがこっぱみじんになっても次の回では元通りになっている。
    • プローンファンガイアは執事の破片にアロンアルファをくっつけて直している。
  3. 渡のこの世アレルギーが都合のいいときだけ思い出される。
  4. 静香ちゃんが静香ちゃん並みにいつも風呂に入っている。
  5. 明らかにイクサそのものより普段の名護さんの方が強い。
    • 「やめろと言っているのが聞こえないのかー!」と言いながらファンガイアを蹴ると、イクサの靴部分が突き破られて生足で蹴っ飛ばす。
  6. アームズモンスターが完全に怪○君トリオ。
  7. ルーク、ビショップ、真夜の三人が三連結された自転車で登場する。
  8. ファンガイアにライフエナジーを吸われたら、真っ先に服から透明になる。
    • 若い女性が襲われていると、嶋さんと音也が「もう少し様子を見よう」とか言い出す。
    • そして麻生母娘は毎回のように吸われて真っ赤になって逃げ惑う。
  9. キバットバットIII世は完全に中の人の素の演技になり、フリーダムな言動となる。
  10. ジェネレーションギャップネタがうざいほど出てくる。

仮面ライダーディケイド[編集 | ソースを編集]

  1. とりあえず「ここが○○の世界か……」と「いい台詞だ、感動的だ、だが無意味だ」が乱用されまくるのは目に見えている。
  2. (^U^)←この顔が本当にお面だ。
  3. バーコードじゃなくてQRコードがモデル。そのため顔がとんでもない事になっている。

仮面ライダーW[編集 | ソースを編集]

  1. 翔太郎の目指すハードボイルドが完全に世間一般とずれている。
    • というか単なる中二病。
    • 途中から開き直ったように半熟卵ばっかり喰うようになる。
  2. 変身に失敗すると文字通り半分こ怪人になる(速い話がベクウ)。
  3. 地球の本棚がフィリップの下心のせいでろくに役立たない。
  4. 登場するドーパントのモチーフも「なぜこんなのを選んだんだ」ってレベルでカオス。
    • アスリートフット・ドーパントとかホームセンター・ドーパントとか。
  5. テラーフィールドの干渉を受けた翔太郎が完全に幼児退行している。
  6. 園咲若菜がクレイドール・ドーパントのままアイドル活動をしている。
    • しかもそっちの方がウケがいい。

仮面ライダーオーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 同じメダルを三枚集めたせいで動物その物になってしまう。
  2. ガタキリバは大人の事情で使えないとか言うメタフィクションを挟まれる。
  3. 何かにつけパンツネタが出て来る。
    • しかもまったく嫌らしくない。
    • と言うかパンツの趣味が全員氷室幻徳レベルだ。
  4. 暴れん坊将軍だけでなく水戸のご老公や大岡越前、必殺仕事人などあらゆる時代劇とコラボさせられる。
    • その結果途中から登場人物が「またかよ」と慣れ切ってしまう。

仮面ライダーフォーゼ[編集 | ソースを編集]

  1. 元からギャグだろとか言わないように。
  2. 如月弦太朗がダチになりたがる対象が広すぎる。
    • リーゼントにちなんでベイスターズネタが突っ込まれる。
  3. 織田裕二が準レギュラーと化す。
    • 田中卓志が追われていたりして?
  4. ライダー部の部員が名前の元ネタのライダーネタを突っ込みまくる。

仮面ライダーウィザード[編集 | ソースを編集]

  1. ドーナツがないと晴人のテンションがガタ落ちする。
    • って言うかドーナツがないと変身できないなどカーレンジャー並のキーアイテムと化す。
  2. 仁藤が火野映司のパロディをやりまくる。
    • マヨラーぶりが史実以上だ。
      • ビーストキマイラのCVが中井和哉だ。
  3. 仮面ライダーメイジが中日ドラゴンズネタをやりまくる。
    • って言うかラジコンやカブト虫にやたら詳しい。
  4. 店長が鳳蓮のように仮面ライダーになるのはいいが、なれる理由が鳳蓮と同じ。

仮面ライダー鎧武[編集 | ソースを編集]

  1. そうだったらよかったのに。
  2. 戒斗(と言うか中の人)の運動神経が只管いじられるのは目に見えている。
  3. インベスが可愛くなる。
    • 初瀬ちゃんがいつまでもインベスのまんま沢芽市をうろついている。
  4. ミッチはドジで憎めないキャラにされる。
  5. 鳳蓮は貴虎ファンクラブを結成している。
  6. 湊は毎回スカートをビリビリに引き裂かれてピーチエナジーを分捕られる。
  7. 岩に潰されたシドがペラッペラになって風に吹かれて飛んでいく。
  8. どこかでまどマギパロを行うことだけは間違いなさそうな気もする。
  9. トマトエナジーが出てきて果物なのか野菜なのか大論争になり、それで一話が終わる。
    • イチゴロックシードでも。

仮面ライダードライブ[編集 | ソースを編集]

  1. ロイミュードの行う事件が毎回偽ドライブ並みにしょうもない。
  2. 重加速を受けると心までどんよりしてしまう。
  3. ブレンが更にアホの子になり、毎回吃驚するたびに眼鏡が割れる。
    • メディックは露出狂の痴女に改悪。
    • ハートはブレンとメディックの言うことを何でも信じ込んでしまい、この二人がハートの寵愛をめぐって部下のロイミュードにくだらない悪事を行わせている設定になる。
  4. 蛮野が元気。
    • 何度斃されても、黎斗神ばりに復活する。
    • 「何…だと!?」とか言っちゃう。
  5. 進之介のネーミングセンスが更に斜め下になり、例えば必殺技の際には「食らえ! 『超高速回転トライドロン壁面乱反射キーック』!」などというダサさの極みのような技を叫ぶ。
    • 敵ロイミュードも「こんな技でやられたくねぇ~!!」とか叫んで爆散する。
  6. 仁良がスリーアミーゴスやトリオ・ザ・捜一レベルの小悪党にスケールダウン。
    • と言うか相棒を始めとして刑事ドラマのパロディが乱発される。

仮面ライダーゴースト[編集 | ソースを編集]

  1. 早い話がFate/Grand Orderのギャグの部分だけ抽出したような話になる。
  2. 見えないのをいいことにタケルがろくでもない事ばかり行い、眼魔が呆れる。
  3. マコト兄ちゃんは過度な心配性にされる。
  4. パーカーゴーストはムサシが風呂に入りたがらない、エジソンがすぐ訴訟を起こそうとするなどの英雄の負の面を過度に誇張。

仮面ライダーエグゼイド[編集 | ソースを編集]

  1. 最初から黎斗があんなことになっている。
    • 毎回登場する際に笑い声+コンティニュー土管で登場→毎回しょうもないことでゲームオーバーになる。
  2. 主要人物の多くがとんでもない藪医者揃い。
  3. みづきとさつきが飛彩の犬みたいな扱いになってる。
  4. 貴利矢が事あるごとに「乗れ!」と言って四つん這いになる。
    • しかも明らかに変身しない方が速い。
  5. ドクターXはもちろん色んな医療ドラマのパロディを突っ込んでくる。
  6. ガシャットの元ネタが隠しきれていない。
  7. レベル1しか出て来ない。

仮面ライダービルド[編集 | ソースを編集]

  1. 戦兎は頭を打っただけで「葛城巧」の人格が出てくる。
    • 時折頭の中で天使のコスプレをした戦兎と悪魔のコスプレをした巧が出てきて葛藤する。
    • ノリが佐藤太郎のそれと全く変わらない。
  2. 一海が事あるごとに紅音也のパロディを行う。
  3. 三国志パロディがくどいほど出てくる。
  4. ビルドがハザードになると数秒苦しんだ直後、スカートめくりや立ち読み、電車の席でごろ寝といったしょうも無い悪事を行う。
  5. 氷室は出てくる度に一海から「おお、氷室幻徳、略してヒゲ!!」と指さされて言われる。
    • 最初からリオのカーニバルみたいな恰好をしている。
  6. 相対的に万丈がツッコミ要員にされる。
  7. ベストマッチの真実は石動の趣味。
    • 「ダイオウグソクムシ」「メイド服」みたいに明らかにネタに走ったとしか見えないフルボトルが存在する。

仮面ライダージオウ[編集 | ソースを編集]

  1. 力を失ったレジェンドは必要以上にバカになっている(2話の葛城巧のように)。
    • 明らかにライダーにならなかったせいで落ちぶれてしまっている人も居る(多くの無職ライダー)。
  2. 何に対しても「さすがは我が魔王!」と称賛しまくるウォズ。
  3. スウォルツが普通に教師として赴任している。
    • 転校生のオーラとウールが果てしなくバカを繰り返すのを脳の血管をピクピクさせながら止めている。
      • この二人はタイムマジーンがぶっ壊されるたびにドロンボーばりにズタボロになって撤収していく。
    • アナザーライダーにされてしまった王の候補たちも、非常にしょうもない事が原因で選ばれている。人生を棒に振るような岐路に立たされる人はまずいない。
      • やらかす悪事も悪戯レベル(アナザーウィザードの魔法が、競馬でイカサマして勝つことくらいにしか使われないとか)。
    • アナザーアギトが増えるたび「アギトは俺一人でいい…」とそのつど仲間割れを始める。
    • アナザーキバは異常なレベルでマンホール収集癖を患っており、アームズモンスター達をこき使ってあらゆるマンホールを収集しようとする。
  4. 何かにつけてジェネレーションギャップネタを挟む。
  5. そもそもオーマジオウの支配する世界も、あれほど荒れ果てておらず、猛烈に美化した若き日の姿を描いた像が山ほど立ち並ぶなどアホくさいものにされる。
    • 意外にも国民に対しては親切に振る舞っており、「支配されたままの方がいい気がする」とか突っ込まれる。
  6. ミライダーもそれ相当なバk…変人ぞろい。
    • クイズの出す問答がフルーツトマト論争のような答えのない問題ばかり。
      • 「マジカル頭脳パワー!!」や「アタック25」などのパロディをやりまくる。
  7. グランドジオウに威厳が無く、せっかく呼んだライダーたちがおのおのの我の強さで反発しまくる。
    • というか普段から体のオブジェがしょっちゅうケンカしている。
    • アナザーディケイドに至っては「でかい面すんな!」と呼んだライダーたちからボコボコにされる。
  8. 本編でも仮面ノリダーとコラボレーションする。
    • もちろん主題歌完全再現&石橋も怪人役で出演。そしてシーズン中だろうが出演する杉谷拳士。
  9. Pixivのネタ絵みたいにジオウの顔に書かれている「ライダー」の部分が感情によって変わる。
    • ウォズやゲイツも同様。

令和ライダー[編集 | ソースを編集]

仮面ライダーゼロワン[編集 | ソースを編集]

  1. 飛電或人が超一流のコメディアン。
    • そのせいで仮面ライダーに変身しようにも舞台やテレビ出演を抜けられないで事態が悪化する。
  2. ゼロワンの必殺技が全部氷属性。理由は言うまでもない。
  3. 飛電或人のギャグが「ジャンガジャンガ」(アンガールズ田中)・「すれ違いコント」(アンジャッシュ児嶋)・「アツアツおでん」(片岡鶴太郎)など歴代仮面ライダー出演者のパクリ。
  4. 登場人物の笑いの沸点が全員不破諌レベル。
    • そのため、唯一冷静に解説するイズが恐ろしく浮く。
  5. 不破諌がヒューマギアを嫌う理由が「飛電或人のギャグがわからないから」。
  6. 仮面ライダーバルカンが完全にゴリラ。
  7. 1000%社長は原作以上に小物になる。
    • 何か失敗する度にZAIAスペックがはじけ飛び、コーヒーを鼻から吹き出して慌てる。
    • 犬を見るとなんでもかわいがろうとする。
      • 不破も犬扱いする。
        • そのため、刃の扱いが「君は猫だから」とドンドン適当になっていく。
  8. 刃さんは上記の扱いに不満を持ち、自力でジャッカルプログライズキーを作って犬扱いしてもらおうとする。
    • その結果、常時犬耳が生えるようになる。
  9. 飛電或人が完全なギャグ要員に。
  10. 腹筋崩壊太郎が準レギュラーに。

仮面ライダーセイバー[編集 | ソースを編集]

  1. 「原稿はまだですか!」って突っ込んで来る須藤芽依が最強。
  2. 尾上亮の子煩悩っぷりは過剰に描写される。
  3. ソードオブロゴスの内輪揉めの理由がくだらない。
    • 一方で黒い本棚はホワイト企業になっている。
  4. 新堂倫太郎とイザクはたぶん変わらない。

仮面ライダーリバイス[編集 | ソースを編集]

  1. スタンプのデザインが下手くそ。
    • でないとしても出来にかなり差がある。
  2. 変身失敗は恒例。
    • むしろしない方が強い。
  3. バイスの必殺技、歌(中の人ネタ)。
  4. 本田茂夫(林家木久扇)がレギュラーキャラ化し、二代前の主役張りに笑いを取りに行きまくる。なお大ウケする。
  5. 銭湯で戦いが起こるため響鬼並に全裸シーン多発。そしてなぜか紛れ込むエドモンド本田。
  6. オルテカが千葉ロッテマリーンズネタを連発する。
    • 負けじと赤石英雄も戦国武将ネタを使いまくる。

仮面ライダーギーツ[編集 | ソースを編集]

  1. 仮面ライダーが死んでも次回では復活。
    • シローがカブトボーグの松岡勝治に死ぬ死ぬ詐欺する。
  2. クロスギーツの必殺技がギルティーフラッシュ。
  3. ギーツキラーが登場人物にアナザーギーツ呼ばわりされ、「ギーツキラーだ!」と怒られる。
  4. 何故か五十鈴大智がレギュラーになっている。
  5. 英寿「何!!暴太郎戦隊ドンブラザーズが最終回!?だったら俺達も最終回だ!!」

仮面ライダーガッチャード[編集 | ソースを編集]

  1. マルガムは基本的に憎めない悪役として描かれる。
  2. クロスウィザードの必殺技が爆裂魔法。
  3. 本編で遊戯王ネタを使いまくる。
  4. 一ノ瀬宝太郎がジャイアン並みの劇物料理クリエイターと化す。
    • 何なら必殺技と称して自作の料理を敵に食べさせる。
  5. 明らかにポ○モンやデ○モンを意識したデザインのケミーがいる。
  6. ガッチャードの最強フォームがどう見てもコンプリートフォーム21。
  7. ガッチャードデイブレイクの演者が格付けチェックで映す価値なしになったことを頻繁にネタにされる。

番外ライダー[編集 | ソースを編集]

仮面ライダーアマゾンズ[編集 | ソースを編集]

  1. アマゾンズレジスターが無駄に派手で目立つためアマゾンが一般市民にもバレバレ。
  2. 悠は一般常識を全く知らない。
    • 悠が迷惑をかけるたびに美月が駆除班に謝りに来て尻を叩かれる。
  3. 仁さんのヒモ度がさらに増す。
    • クラゲアマゾンと対峙した際も幼児口調で甘えようとして一蹴される。
  4. season1で一番の常識人がマモルになる。
  5. 千翼はしょっちゅう感情を高ぶらせてアマゾン態になるが、そのたびに長瀬に叩かれて速攻で沈静化される。
    • イユに対して食人衝動がなかったのはタイプじゃなかったから。