もしあの作品が実写化されるとしたら/は~わ行

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もしあの作品が実写化されるとしたら > は~わ行

漫画・アニメ・ゲーム作品などがテレビドラマ、実写映画されたらどうなるか考えてみよう。

  • 実現した作品はある程度の情報が入った後に(現時点では)ノートへ移動させます。
  • 俳優・女優のキャスティングは最小限にとどめてください。あまりにたくさん書いた場合はその部分のみ勝手に実写化キャスティングへ移設いたします。
  • 項目の新規追加は五十音順でお願いします。
  • 「舞台劇化」はトークにより除外となりました。

は行[編集 | ソースを編集]

パイロット・イン・コマンド[編集 | ソースを編集]

  1. 原作が90年代後半の小説だったので、飛行機はボーイング747-400から最近の国際線用の機材に変更。
    • 第3作『操縦不能』で使用されるフライトシミュレーターの機種もそれに合わせたものになる。
  2. フライト中に子供がコックピットを見学する場面は削除される。
  3. 破損した飛行機の様子などを乗客がSNSに投稿している描写がありそう。
  4. 第2作『機体消失』が原作の場合、下地島空港では2014年以降ANAのパイロットの訓練が行われなくなったことも反映する。
    • 主人公が働いている航空会社・ニッポンインターのモチーフはANAだと思われるので。

化物語[編集 | ソースを編集]

  1. キスショット役は無名でもいいから金髪巨乳美女でなければ認めない。韓流女優など論外!
  2. 阿良々木暦がセクハラ発言や変態行為をしなくなる。
  3. 羽川翼がスカートを捲ったらホットパンツを履いていた…。
  4. ブラック羽川が下着姿ではなく衣服を着て徘徊する。
  5. 八九寺真宵がスカートからキュロットパンツになっている。

はじめちゃんが一番![編集 | ソースを編集]

  1. A.A.Oの5人の設定が五つ子から兄弟に変更される。

浜松中納言物語[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルがより古い表記の「御津の浜松」になる可能性あり。
  2. 現存していない首巻部分も最新の研究成果に基づき映像化。
  3. 唐の描写はできるだけ史実に近づける。
    • 少なくとも地理考証の誤りは直されるはず。
  4. 転生や夢のお告げのシーンは幻想的に描かれる。
    • 作品全体の雰囲気は『源氏物語』の実写版にも似ている。
  5. 作者とされる菅原孝標女が注目される。
    • 『更級日記』の映像化も検討されるかもしれない。

BanG Dream![編集 | ソースを編集]

  • 舞台化歴あり。
  1. オリジナルバンドが登場。
    • 終了後ガルパに参戦。
      • ガルパ参戦前にオリジナルバンドのオリジナル曲を実装して匂わせる。
      • ガルパ参戦後に演者の声優としての演技問題が出てきそう。
  2. 既存キャラの登場はあるが、アニメやガルパと違う人に変更されて賛否両論になる。

ひだまりスケッチ[編集 | ソースを編集]

  1. 確実にゆの役を誰にするのかで難航し、そのキャスティングも確実にファンの間で議論になるのは必至。
    • ゆのっちの身長(144cm)を考えた際、相当な低身長の女優じゃないと務まらないだろう。
    • また、勝手にフルネームが決められてしまう。
      • さすがにウメスにお伺いを立てないと、ファンは大荒れだろうね。
  2. 普通にいけばTBSの木9だが、内容などを考えたら案外日テレの土9も可能性としてはありそう。
    • 深夜帯じゃないかな。
  3. 主題歌はアニメ版同様、marbleに努めてほしいが…難しいだろうなぁ。

秘密結社鷹の爪[編集 | ソースを編集]

  1. 実写版も相当低予算で作成される
    • ただし劇場版だけ微妙に予算が増加している
    • 低予算の為レオナルド博士が安っぽい着ぐるみ
      • ただし声だけはFROGMANが出している
  2. 製作者のFROGMANもカメオ出演または毎回主要キャラで登場している
    • DXファイターだったら、そのまま出演可能。
  3. 結局全役FROGMANが吹き替えを担当。

フェアリーフェンサー エフ[編集 | ソースを編集]

  1. 脚本はゲーム版と同じく井上敏樹が担当。
  2. 間違いなく村上幸平が出演する。
  3. 強化アイテムをどう表現するかが問題。
  4. 特撮として制作される。
  5. 平成ライダーに近い作風となる。

ふたりはプリキュア[編集 | ソースを編集]

  • シリーズとしては舞台化歴あり。
  1. おそらく映画として制作されるだろう。
  2. 続編として「Max Heart」も制作。
  3. 男キャラの出番が増え、ラブコメ色が濃くなる。
  4. オリジナルキャラが追加される。
  5. 監督には坂本浩一を起用。

FUTURE WAR 198X年[編集 | ソースを編集]

  1. よほどのことがない限り上映時点から数年後の近未来が舞台になる。
    • タイトルは『FUTURE WAR 20XX年』に変更。
  2. 最初から反戦色全開の作品として制作される。
  3. 原作のソ連ポジションで中国が登場する。
    • 第三次世界大戦のきっかけになるのは人民解放軍戦闘機の台湾着陸。
  4. 元ネタの宇宙戦争に関する内容がサイバー空間での話に変更されている。
    • 主人公の三雲渡も天才的なホワイトハッカーとされる。
  5. 原作に出演した北大路欣也が何らかの役で実写版にも出演する。
  6. テーマ曲は「愛ゆえに哀しく」のカバーバージョンを希望。
  7. 最近の情勢を踏まえると「日本政府の不用意な行動で戦火が拡大」といったような展開が盛り込まれる可能性あり。

フルメタルパニック![編集 | ソースを編集]

  1. この人達のせいでおじゃんになる。
    • PTAも文句をつけてくる。

Project BLUE 地球SOS[編集 | ソースを編集]

  1. ハリウッドでの映画化が妥当。
    • 原作漫画の作者こそ日本人だがアメリカを舞台にアメリカ人が活躍する内容のため。
    • テーマ曲はアニメ版とは似ても似つかぬもの。
  2. キムラ親子役はちゃんと日系の俳優をキャスティングしてほしい。
  3. 1950年代のSFっぽさが増している。
    • 例:今は亡きパンナムに瓜二つのマークをした航空会社が登場
  4. 日本公開の際には一部の用語が英語のまま使われる。

星屑(村山由佳の小説)[編集 | ソースを編集]

  1. 矢沢永吉の自伝「成りあがり」(1978年発売)が出てきたり、音楽番組の伴奏が生演奏である描写、地の文に1ヵ所だけ中森明菜を思わせる名前の歌手が出てくることから、時代設定は80年代前半とする。
  2. 少なくとも、ティンカーベルの曲「ガラスの靴なんてはかない」「傷だらけの妖精」、真由のソロデビュー曲「スターダスト」が実際に制作される。
  3. 時代設定が一部重なる「時代をつくった男 阿久悠物語」の制作スタッフが関わるかもしれない。

鬼灯の冷徹[編集 | ソースを編集]

  1. 鬼灯と白澤の顔つきが似ているという原作の設定を壊さないよう兄弟が起用される。
    • あるいは一人二役で場合によっては半分は鬼灯、半分が白澤というコントのような姿で撮影する。
  2. 動物キャラは擬人化かぬいぐるみを使ったCG。
    • 数が多すぎるため本物の動物を使うのは色んな意味で難しい。特に兎…。
  3. 閻魔大王はデブタレ。
    • スッピンのマツコ・デラックスとか?
  4. 葉鶏頭は松山千春?
  5. 春一の奇行が抑えられる。
  6. テロップに「このドラマはフィクションですが、地獄はあるかもしれません。現世での行いには十分ご注意ください。」と表示される。

ポプテピピック[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ版に準えてこっちもポプ子・ピピ美役は毎話のように変わる。
    • 男性芸人が志望すれば、女装での出演もある。
  2. 毎話OPパートと次回予告は星色ガールドロップになる。もちろんそれだけのためにしっかり撮影。
  3. 竹書房がド派手なCG演出と共に破壊される。
    • さすがに、実物のビルの破壊は無理な相談なので、実写+CGの合成でリアルに制作される。
    • 舞台化なら、竹書房のビルを忠実に再現した模型の破壊で代替する。

ま行[編集 | ソースを編集]

舞-HiME[編集 | ソースを編集]

  1. チャイルド・オーファンのデザイン及び、深優の四肢変形シーンはCGで表現される。
    • 舞衣がエレメントを使って浮遊するシーン、雪之のエレメントもCG・特撮で表現される。
  2. 子供向けとして作った場合、セーラームーン風か、仮面ライダー風になる。
  3. 配役をアニメの設定重視で決めた場合、舞衣や碧、遥はグラビアから引っ張ってくる。
    • なつきや命、奈緒はかなり困惑するかも(それぞれバーに通う、深夜徘徊のシーンがあるので)。
    • アリッサ役は本物の外国人の子役。
    • 激しいアクションが出来る事が条件になりそう。
  4. 恐らく脚本(少なくともメインライター)が吉野氏以外の方になる。
  5. 大人の事情で主題歌を歌うアーティストが変更されてしまう。
    • 少なくとも子供向けとして作った場合そうなる。

マクロスシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 年代を考慮してVF-1シリーズはF-14では無くなる
    • ただしVF-0のみプロトタイプなので原作と同じF-14
    • 代わってストライクイーグル、F22、F35、ホーネットの何れかがVF-1シリーズになる
    • ラファール、ユーロタイフーン、フランカーもバルキリーに変形する
  2. ストライクバルキリーがF-14からF-22に変更される
  3. バルキリーのデザインが実写版トランスフォーマーとアーマード・コアを掛け合わせたようなデザインになる
  4. リン・ミンメイ役やランカ・リー役の女優はオーディションで選考される。
  5. 全世界公開を主眼とした場合「愛・おぼえていますか」が英語でカバーされる(歌:セリーヌ・ディオン)。

マジンボーン[編集 | ソースを編集]

  1. ルーク・アントニオ・ギルバートは日系人という設定を付加して日本人が演じる。
    • ネポス人も日本人が演じるとして、最大のネックはタイロン。
      • いっそのこと原作では地球人女性戦士が登場しなかったこともあり、島谷早穂がライノーボーンを着装…という手もあり?

間違った子を魔法少女にしてしまった[編集 | ソースを編集]

  1. コスチュームが大幅に変更され露出がなくなる。
  2. 変身を解除した後も服は破けていない。
  3. マスコット達の人間形態が衣服を着用している。
  4. 真風羽華代の喫煙シーンが棒つきキャンディになる。
  5. 間違った作品を実写化してしまったとネット上でネタにされる。

魔法騎士レイアース[編集 | ソースを編集]

  1. 放送局は日本テレビ、制作会社は東映だった。
    • その影響で玩具メーカーはタカラトミーだった。
    • 放送時間は土曜21時辺りで。

魔法少女まどか☆マギカ[編集 | ソースを編集]

  • 2018年に外伝作品である「マギアレコード」が舞台化されましたが、ここでは本編が実写化された仮定でいきます。
  1. 中学生という設定のため、キャスティングはかなり難航しそう。
    • 実写版ひぐらしの時みたいに高校生設定にされる可能性もある。
  2. キュゥべえや魔女はフルCGで表現。
    • キュゥべえの声はアニメ版と同じ。
  3. 戦闘シーンはCG演出を駆使。マミのマスケット銃一斉射撃やほむら対ワルプルギスが最大の見所。
  4. マミさんの死亡シーンは流石に変更。再現したら多分R-15指定。
  5. メインが女性ばっかりなので上条恭介にジャニタレを宛がってメインキャラにしてしまう。
    • ジャニどころかキャスティングにAKB48やアイドリング!!!を使っている可能性も高い(よくホラー映画でAKBの子が出ていることが多いし)
      • 的中。マギレコは全員けやき坂(現:日向坂)メンバーでした。
  6. ナレーションは悠木碧or加藤英美里。
  7. 制作は東映、プロデューサーは武部直美が担当。

魔法少女リリカルなのはシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 無印・A'sとstrikersでメインキャラの俳優が変更になる
    • 「-strikers」実写映画化の際にはA'sとstrikersの間の物語が2時間ドラマで製作される。
      • いっその事strikersの代わりにReflection・Detonationベースの作品を作ってそこで完結させ(ry
        • 年齢設定が小学生から中学生になりそう。
      • なのは・フェイト以外のキャラ(特に八神はやてとヴォルケンリッター、strikersメンバー)のスピンオフドラマが製作される。
    • 実写版のベースは、シリーズのうち「‐Strikers」と「‐vivid」と「‐Force」。
  2. 水樹奈々の主題歌、田村ゆかりのエンディングテーマはそのまま若しくは新曲。
    • ナレーションは水樹または田村が担当する。
      • 八神はやて役の植田佳奈の大阪弁ナレーションも。
    • アニメ版で使われた主題歌・挿入歌がマーチアレンジで劇中に流れる。
    • デバイスの声はアニメ版と同一。
      • デバイス音声の日本語字幕は、漢字とカタカナの表記で表現(例:「広域索敵探知成功セリ!。」、「スタアラヰトブレヰカア、發動!。」など)。
    • 実写版放送開始(実写映画版なら封切り)前夜祭特番で、アニメ版と実写版双方の主要キャストによる座談会がある。
  3. 映画会社によって描かれ方が分かれる。
    • 東宝版=時空管理局が徹底して軍事組織として描かれ、なのはやフェイトたちの言葉遣いがやや軍人口調になり、海底軍艦「轟天」が『魔法戦艦』として時空管理局の旗艦として登場する。
      • 各魔導士のデバイスに追加装備が付けられる((例)フェイトのバルディッシュにルーツ式スーパーチャージャー型パワーアイテム、なのはのレイジング・ハートにロータリーエンジン型パワーアイテム、ヴィータのグラーフ・アイゼンにクルップ・ユンカース式対向ピストンエンジン型パワーアイテムなどが追加される)。
        • スタッフロールに「技術協力:UDトラックス(株)・MAZDA(株)」とテロップが出る。
        • レイジングハートの『ディバイン・バスター(3段3速目)』発動時にはアイテム内のヴァンケル・ローターが赤く発光、『スターライト・ブレイカー(4段4速目)』発動時はヴァンケル・ローターが青く発光し高速回転する。
          • その時なのはは発動時に「スカイアクティブフォーム!」と叫ぶ。
            • 正しくは「レヰジングハート、スカイアクティブ・フォーメーション!(デバイス音声:SKY-ACTIV-FORMATION!)」。
            • フォートレスモードと組み合わせて「スカイアクティブ・フォートレス」、フォーミュラーモードとの組み合わせで「スカイアクティブ・フォーミュラー」も可能。
              • 「スカイアクティブ・フォートレス」=呼称:甲兵装、「スカイアクティブ・フォーミュラー」=呼称:乙兵装。
            • フォーミュラー+フォートレス→「レイジング・ハート・スカイアクティブ・レネシス(RENESIS)(=呼称:丙兵装)」モードとなる。
          • バージョンアップで5段5速迄過給可能となり、全力全開時の負担が軽減される。
            • 5段5速過給の際、光の色は緑白色となる。
            • 1速=ブラスター1、2速=ブラスター2、3速=ブラスター3、4速=ブラスター4、5速=ブラスター5・フルチャージ
            • 実は6速過給まで出来るものの、パワーが強大になり過ぎる為に6速は封印されている。
              • 最終決戦でその6速過給の封印が解かれ、レイジング・ハート=スカイアクティブが性能をフルに発揮する事となる。
              • 6速=ブラスター6・ファイナルチャージ→『スターライト・ブレイカー』を連続発射可能。
          • レイジングハートとバルディッシュには戦闘攻撃(爆撃)機(震電タイプ)に変形する設定、グラーフアイゼンには重戦車(10式タイプ)に変形する設定、闇の書には超電磁砲に変形する設定が与えられる。
            • 上記の5速過給機(インタークーラー付き)装備に伴う「スカイアクティブ・フォーメーション」発動が可能となったため、戦闘攻撃(爆撃)機への変形が可能となった。尚レヰジング・ハートは重装甲ながら運動性重視の格闘型戦闘機に、バルディッシュは一撃離脱戦法の重戦闘機に変形。グラーフアイゼンは重戦車だけではなく、急降下爆撃機(99艦爆、ドーントレス、スツーカタイプ)にも変形する。
              • バルディッシュには、デュラマックスV8空戦補助デバイスが新たに搭載され、レイジングハートに搭載されているスカイアクティブ空戦補助デバイスシステムと同等の性能を発揮する。
                • フェイトのシステム発動時の掛け声「バルディッシュ・デュラマックスV8、セットアップ!。」
              • レイジングハート戦闘機モード=スカイエクセリオン(震電型のデザイン)。バルディッシュ戦闘機モード=スカイホーネット(秋水型のデザイン)。グラーフアイゼン戦車モード=アイゼンディフェンダー(10式戦車型のデザイン)。グラーフアイゼン急降下爆撃機モード=アイゼンスツーカ(スツーカとMe.262を合わせたデザイン)
            • ※【訂正:×闇の書→○夜天の書】。
            • 次元航行艦船「アースラ」、「エスティア」、「クラウディア」、「ヴォルフラム」は上記の「轟天」を原型とした「轟天級○番艦」という設定となっており、形状も「轟天」に近く、ファンの間では「なのは轟天」と呼ばれるようになる。当然「電磁装甲」を搭載し、「聖王のゆりかご」との艦隊決戦シーンは伝統のミニチュアとCG併用。
            • レイジング・ハートとバルディッシュをはじめとする各デバイスには、空戦用に20㎜機関砲が装備されている。
        • グラーフ・アイゼンのパワーアップ時は側面に露出している対向ピストンが3つに増えて、ネイピア・デルティックの断面図になり、赤色に点滅発光する。」
        • エクセリオンシュートがAサイクル光線っぽく、ディバイン・バスターがメーサー砲っぽくなり、スターライトブレイカーが原子熱戦砲やマーカライトファープっぽくなる。
          • ※【訂正:×原子熱戦砲→○原子熱線砲】
      • 「海底軍艦」「地球防衛軍」「宇宙大戦争」「超星神シリーズ」に近い作風となる。
        • 効果音は60年代東宝特撮で使用された音をデジタルリマスターの上ステレオ化して使用。
        • 場面によって伊福部マーチが使用される。
          • ((例)戦闘訓練シーンで「Gフォースマーチ」、空中戦シーンで「ラドンのテーマ」、最終決戦シーンで「宇宙大戦争マーチ」が使用される。又はアニメ版なのは劇場版歴代作品で使用された挿入歌が伊福部マーチ風のアレンジで流れる。)
      • ここではキングギドラやガイガンがスカリエッティの作り出した合成怪獣(魔獣)として登場する。
        • シリーズを重ねるたびに、なのは達がミステリアンやナタール人やX星人などの東宝特撮歴代侵略宇宙人と戦う事が多くなる。。
          • 見所は、なのは達機動六課がミステリアンやナタール人やX星人との死闘の末、地球侵略拠点や大型宇宙船などをなのはがディバイン・バスターやスターライト・ブレイカーの一撃で全機撃墜させてしまうシーン。
            • キラアク星人との対決では、なのはとキラアクの女戦士との一騎打ちが一番の見せ場。
          • スターライトブレイカーやディバイン・バスター発射時には魔法陣結界だけではなく、レイジング・ハート先端に仮想パラボラ型フィールドが生成され、用途によって「Aサイクルモード」、「メーサーモード」、「マーカライトモード」、「アトミックファイアー(原子熱線)モード」にチェンジが可能になる。
            • 中でも「スターライト・ブレイカー/アトミックファイアーモード」がレイジングハート最大の火力と破壊力を誇り、光線の光跡は当然原子熱線砲に酷似している。
      • 歴代東宝シンデレラの女優がなのは役になる。
        • 2010年代は上白石姉妹と浜辺美波が歴代でなのはを担当。
      • 機動六課の呼称が「機動六課・魔導挺身(遊撃)隊」となる。
      • キャッチコピーが「魔法少女、出撃せよ!」、「起動せよ!、正義の杖-レイジング・ハート-!。」、「目覚めよ!、聖なる斧-バルディッシュ-!。
        • 特報や予告では「驚異の万能魔法兵器"レヰジング・ハート"、一撃必殺デヰバヰン・バスター、一閃殲滅スターラヰト・ブレヰカー!」「漆黒の超絶魔法兵器"ヴァルデヰッシュ"!。一閃瞬殺、真ソニックフォーム!。」「正義の大槌"グラアフ・アヰゼン"!。」といったテロップが出る。
      • 監督は言うまでもなく「シン・ゴジラ」の庵野秀明と、特技監督は樋口真嗣。
        • もし川北紘一特技監督が健在で有れば、川北流「なのは特撮」を見てみたかった。
        • 音楽は当然鷺巣詩郎。
          • 大島ミチル、すぎやまこういちも候補。
          • 伊福部サウンド引用はデフォ!。
      • オープニングは勿論「=TOHO◎SCOPE=」のロゴ。
      • サブタイトルは「大魔法空中戦」が付く。
        • 2作目「超魔法大戦争」、3作目「魔法戦士総進撃」、完結編「超魔法最終戦争」
      • 阪急電鉄が「リリカルなのはスタンプラリー」を企画する。
        • 宝塚歌劇団及び東宝舞台部門が舞台化権を持つ。
      • レヰジング・ハートとヴァルディッシュが東宝超兵器にカウントされる。
      • 当然、ゴジラシリーズとのコラボも企画される。
    • 東映版=「スーパー戦隊シリーズ」や「平成仮面ライダーシリーズ」に近い作風となる。
      • 敵キャラクターが平成ライダーの怪人に近いデザインとなる。
      • スカリエッティが死神博士っぽくなる。
      • なのはたちは、東映色バリバリのヒーロー性の強いキャラクターとなる。
        • 変身シーンが「仮面ライダー555」風になる。
        • 戦闘シーンが「仮面ライダー龍騎」風になる。
          • 最終決戦では、なのは達のデバイスが合体して巨大なキャノン砲を形成してグランドフォーメーションでディバイン・バスターやスターライト・ブレイカーを敵に放つ。
      • 監督は言うまでもなく坂本浩一。
      • 東映太秦映画村が「リリカルなのは・ライブアクション」を企画する。
      • 当然、仮面ライダーシリーズとのコラボが企画される。
    • 松竹版=実写版「ヤッターマン」「キャシャーン」「魔弾戦記リュケンドー」に近い作風となる。
      • 実際の劇場版製作・配給は松竹。
      • 制作に円谷プロが協力。
        • ウルトラマンシリーズとのコラボが企画される。
      • 監督は言うまでもなく田口清隆。
        • ※【訂正:×「魔弾戦記リュケンドー」→○「魔弾戦記リュウケンドー」】
      • SKD&OSKが舞台化権を持つ。
    • 連続TVドラマでは、地上波とBSではMBS&BS11版、ネット配信ではHulu&NETFLIX版が製作され、当然主題歌はアニメ版と同じく水樹奈々のままで、本編ナレーションも兼任する。
      • 連続TVドラマ版は三池崇史総監督が担当。
  4. 魔導士役はハーフやクオーターの俳優が多くなる。
  5. 原作をフルに生かしアニメ版を隅々まで“完全再現”するために、製作は「なのはProject+映画会社」の体制になり、三島章夫がプロデューサーを担当する。
  6. 年齢設定の変更で『魔法戦姫リリカルなのは』にタイトル変更のケースもある。

三つ目がとおる[編集 | ソースを編集]

  1. 連続ドラマの場合は内容がかなり端折られている。
  2. 時代設定は現代に変更される。
    • それに伴って一部登場人物の年齢や生年も変更。
    • 最近の発見に基づいた内容の改変もありそう。
  3. 写楽役はできるだけ小柄な人物が望ましい。
  4. イースター島やメキシコのシーンもできれば現地ロケで再現してほしい。
  5. 写楽が来々軒に住み込んでいる設定を使うため写楽や和登サンなどが高校生に変更される可能性もある。

名探偵コナン[編集 | ソースを編集]

2006年から4回ドラマ化しているが全て新一が主役で、コナンの姿の話もあるがすぐに新一に戻るのでノーカウント。

  1. コナンのセリフは長く、専門用語など難しい言葉も多くシリアスな演技力も必要とされるため「幼い子供には難しい」という理由から設定が小学1年から6年に変更される(この時点で賛否両論)。
  2. 蘭ねーちゃんは空手のできる女子高生が起用されるが審査が厳しく、組手や形さらには正拳突きや上段回しのフォームまで細かくチェックされる。
    • そのため審査員に黒帯の空手家が何人か参加する。
    • 最終選考は最後の一人になるまでバトルロイヤル。ヒロインの座を得たくば実力(物理)で勝ち取れ。
  3. 服部平次は剣道のできる男子高校生、遠山和葉は合気道のできる女子高生となるためオーディション会場が天下一武道会となる。
  4. 犯人は全身黒タイツを着る。
  5. 阿笠博士が原作よりスマートになる。

女神転生[編集 | ソースを編集]

  1. 内容の関係上、深夜枠になるのは確定。
  2. 悪魔はCGか俳優の特殊メイクになる。
  3. 時代設定は現代に変更される。
  4. 放送局は日本テレビあたりが妥当か?

MAJOR[編集 | ソースを編集]

  1. 描かれるとしたら、リトルリーグ編の頃からになるだろう。
  2. 撮影協力として、横浜市と横浜DeNAベイスターズが出演していた。
  3. いずれにしろ、NHKとの関わりは薄い。

やらわ行[編集 | ソースを編集]

ユーリ!!! on ICE[編集 | ソースを編集]

  1. 高橋大輔や織田信成といったフィギュアスケート選手か特技としている俳優でないと成り立たないだろう。
    • 昔、いしのようこがフィギュアスケートのドラマで主演したのも特技としていたためなので。
    • ジャニなど男性アイドルだと実写映画版「シュート!」のようになりそう。
      • それでもフジテレビだとバレーボールのようにジャニが確実かもしれない。
    • ここでもフィギュアスケート選手が本人役でキャスティングされる。
  2. 放送局はテレビ朝日が最有力で他局ならNHK含めフィギュアスケート中継を行っているキー局だろう。
  3. 日露共同制作かもしれない。
    • その場合BL要素排除は必須。

ゆりてつ[編集 | ソースを編集]

  1. オールロケ。もちろん北斗星、小幌駅、近江鉄道などすべてロケ。
    • ちなみにコミック1巻分だけで8社登場。(JR北海道・東日本・東海・西日本、多摩都市モノレール、銚子電鉄、近江鉄道、ひたちなか海浜鉄道)
  2. けいおん!ネタの関係上。TBSで放映。
    • 独立局だったら黒歴史確定。
  3. 「百合ケ咲女子高前駅」は実際の日野駅の駅名をCGで加工。
    • 日野駅周辺地域は盛り上がりそうだな。
  4. メインキャスト4人はAKBあたりからセレクト。

妖怪ウォッチ[編集 | ソースを編集]

  1. 妖怪はキャストの特殊メイク。
    • プリチー族だけCG。
  2. 連ドラではなく映画になる。
    • ゲームの終盤のエピソードを映画の後半にやる。
    • 連ドラの場合、1時間で一匹の妖怪と友達になる。
      • 5年2組のクラスメイトの出番が増え、実写版オリジナルの人物も多数登場する。
        • ケータが小学生ではなく高校生という設定に...
  3. 舞台は福岡市近郊という設定に。
    • 九州出身の芸能人が多数出演。
    • タイアップした地元の企業が実名で出てくる。
    • OPかEDのどちらかをHKT48が歌う。
  4. 劇場版第三弾がアニメと実写の融合と発表されたが、果たしてこれを実現扱いにしていいのだろうか。
    • もしイナホが劇場版第3弾に出なければクマの例や身長を理由にアニメ版の声優の悠木碧がそのまま演じる?

らき☆すた[編集 | ソースを編集]

  • 2012年に「らき☆すた≒おん☆すて」として舞台化。
  1. 実際に春日部市幸手市鷲宮町などでロケーション。
    • 地元商工会が町おこしのために積極的に協力する。
  2. パトリシア役は本物の外人。
  3. こなた・ゆたか役に見合った小柄(最高でも150cmぐらいが限度だろう)な女優探しが難航。
    • 結果、こなたはアニメでゆたか役だった長谷川静香(148cm)が演じることに(上記・ネギま!に出演)。
      • ちょっと老け顔の小学生の子役俳優を血眼になって探す可能性も・・・・・・
  4. かがみ役も選考に苦しむ。ロングのツインテールが似合う釣り目の女優を探すのは難しい。
    • これではかがみ役だけ絶望的に似合っていなかった。
  5. みゆき役はグラビアから引っ張ってくる
  6. もってけ!セーラーふくではなくて出演女優が歌う曲を主題歌にするがファンから大ブーイングが来る。
    • でも実際、そんなテンションの高い曲は実写とは相容れないと思う。
  7. シリアスな展開が組み込まれ、やはりファンから大ブーイングが来る。

ラ・セーヌの星[編集 | ソースを編集]

  1. 日仏共同制作。
    • ナレーション:滝川クリステル(フランス系日本人)
  2. 映画の場合は革命記念日の7月14日封切。
  3. 前半の時間の流れも史実と合致したものに。
  4. 一部で「ベルサイユのばら」の盗作と誤解される。
  5. できれば全編フランスロケで。
    • だが実際には東欧あたりでの撮影が多くなりそう。
  6. 宝塚OGが複数出演しそう。
  7. ラストは史実通りの「ルイ・シャルル(ルイ17世)は救えなかった」という内容に変更。

ラブライブ![編集 | ソースを編集]

  • シリーズとしては舞台化歴あり。
  1. μ'sのメンバーの役者は全員一般公募のオーディションで決める形になる。
  2. 秋葉原や神田明神などでロケーションが行われる。
  3. 主題歌関連で揉めてしまうのは確実。
  4. ナレーションはμ'sの9人(新田恵海や三森すずこ等)が日替わりで担当する。
  5. 製作は松竹(アニメ劇場版と同様)。
  6. 本当に放送するならNHKのティーン向け海外ドラマ枠(19時30分~)でやりそうな気がする。

龍が如く 維新![編集 | ソースを編集]

  1. 一部のキャラはゲーム版と同じ俳優が演じる。
    • 龍馬&斉藤(=桐生)は本編で桐生を演じた北村一輝か?
  2. ゲーム版でタイアップを行った実在企業がスポンサーになる。
  3. 名越稔洋がカメオ出演する。
  4. 主題歌はゲーム版同様ONE OK ROCKが担当する。
  5. 沖田役は劇場版で真島を演じた岸谷五朗。

ルパン三世VS名探偵コナン[編集 | ソースを編集]

  1. ルパン三世VS工藤新一に設定変更、新旧工藤新一役の共演を売りにする。
  2. ミラ・ジュリエッタ・ヴェスパランド役は先代毛利蘭役の黒川智花が演じる。
  3. 中の人の年齢的に「名探偵コナン」本編の後日譚でもいいかも。
    • 新一と蘭がヴェスパニア王国に新婚旅行に出かけたという設定。

レイトン教授シリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ映画版に関与したTBS系での放送か。
    • 制作はOLM。
  2. 大泉洋や堀北真希は何等かの形で出演する。

RAIL WARS!-日本國有鉄道公安隊-[編集 | ソースを編集]

  1. 鉄道関連の車両選定で大幅に揉める。少なくともJR各社から許可を得られなかった場合この時点で頓挫は確定。
    • 銅製233系辺りはE233系にそれっぽいラッピングをすれば何とかなりそうだが、実物大モックアップ&CGが必須のキハ381や元名鉄8000系辺りはなかったことにされる。
      • 意外とキツいのが2巻の北斗星絡み。尾久に残ってる僅かな車両にTrain Hostel 北斗星の備品で何とかしのぐしかないか…。食堂車はセット、走行シーンはCG。
        • 各地の保存車でのロケも何度か行うことになりそう。
  2. アニメに関与したTBS系での放送なら月曜名作劇場で2時間特番、と言う辺りが現実的なところか。
    • 制作はテレパック辺り?
  3. RJについてはテロリストと言うよりは国労や動労の民営化強行版として描かれる。
  4. ベルニナの配役が辛そう。

連ちゃんパパ[編集 | ソースを編集]

  1. 原作通りだとテレビ放送は困難でVシネマや配信や映画がやっとか?
  2. 配役に難儀するのは確実で特に浩司役で出てくれる人はいなさそう。
  3. 原作最終回の続きとして建設予定のアレに一家で反対運動をするシーンが追加される。
  4. 借金取りの本名が設定される。
  5. 本作同様無料公開している同作者他作品だったらドラマ化容易だが。

ロックマンエグゼ[編集 | ソースを編集]

  1. ロックマンやほかのナビはフルCGで表現される。「天才テレビくんhello.」みたいに?
    • アニメ版で出たクロスフュージョンはやらないかもしれない。
  2. ロックマンの設定では、アニメと同様に光熱斗の兄について語られることはない。
  3. PETはスマホ型か最新のゲーム機型。バトルチップはカードにされる。
  4. 番組冒頭で熱斗くんからのお願いとして、「インラインスケート(ローラーブレード)で公道を走らないでください」というテロップが出される。
    • むしろ熱斗がインラインスケートを使用しないとか。
  5. ハッキングや不正アクセスについて、絶対に真似しないでくださいという注意書きも必要か?
  6. 一部の髪型などが奇抜なキャラクター他はデザイン変更を余儀なくされる。
    • 伊集院炎山は白のメッシュになる。

ローゼンメイデン[編集 | ソースを編集]

  1. ドールズは全て女優が演じた上でCGにて縮小合成。
    • もしくはドールをクレイアニメの手法で動かす。
      • しかし本物のビスクドールでやると「イメージと違う」とファンから大ブーイング。
  2. 一部の配役は外国人が担当。

ワンパンマン[編集 | ソースを編集]

  1. 明らかに特撮なので、実写映画三部作にでもするのが妥当か。
    • 第一部「進化の家・深海王編」、第二部「ダークマター編」、第三部「怪人協会編」で
      • ガロウのことは第一部から仄めかされる。
もしあの作品が実写化されるとしたら
あ~こ/さ~の/は~わ