もしあの作品のアニメ化が実現していたら/あ・か行

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もしあの作品のアニメ化が実現していたら > あ・か行

過去に、アニメ化の予定がありながら何らかの理由でお蔵入りになったアニメが、もし実際にアニメ化されたら。

  • 五十音順。

あ行[編集 | ソースを編集]

アルプスの少女ハイジ(TCJ動画センター版)[編集 | ソースを編集]

もともとアルプスの少女ハイジはTCJ動画センター(現・エイケン)でパイロット版が作られた。キャラクターデザインは瑞鷹版とは異なるものだがもしこれがアニメ化されていたら?

  1. 瑞鷹が設立されなかったらだろうか。
    • 山ねずみロッキーチャックもエイケンがつくっていたかも。
  2. 日本におけるハイジ像は異なるものになっていた。
  3. エイケンだけに低燃費少女ハイジとかはできなかったかもしれない。
  4. あまりヒットしなくても芦田豊雄がキャラクターデザインとしたアニメとして研究家には知られていた。

アルプスの少女ハイジとクララ[編集 | ソースを編集]

2000年に企画されていた、『アルプスの少女ハイジ』のリメイク。その後放送予定が2001年→2002年と延期され、最終的には企画自体がお蔵入りになってしまった。

  1. 名作物アニメの復活となった。
  2. 制作会社は瑞鷹エンタープライズとACS。
  3. 低燃費少女ハイジや家庭教師のcmでハイジが使われることはなかった。
  4. 旧作より原作の小説に近い内容になった可能性あり。

アンチヒーロージェネレーションズ[編集 | ソースを編集]

  • 元々は第一回新世代YouTube漫画対象を受賞した作品で2020年にPlottにより製作が発表されたが、未だに具体的な情報が上がっておらず事実上のお蔵入り状態になっている。
    • ネームは一応存在する。参考
    • Plottアンテナにて2022年春を目安に製作中との発表があった。
  1. テイコウペンギンやブラックチャンネルと同様、原作者が製作に関わることはないと思われる。
  2. ヒットした場合、ストーリー編が製作されていた。
  3. 話が進むにつれて他のPlott作品と似たり寄ったりなテーマを扱うようになっていた。
  4. マガジン系列でコミカライズ版が連載されていたかもしれない。
    • ただし現状でも自社製作アニメの本格的なコミカライズ化がされていないため微妙なところではある。
      • 2021年にヤルミナの漫画版がコロコロコミックで連載されました。
  5. ファンコミュニティアプリ「Plott land」にも本作のキャラクターが登場していた。

イナズマイレブン3(仮)[編集 | ソースを編集]

  • オリオンの刻印の続編として制作される予定だった。
    • タイトルはオリオンの刻印での台詞から「イナズマイレブン アルテミスの矢」説が有力とされている。
  1. オリオンの刻印がもうちょっとだけ長続きしていれば有り得たかもしれない。
  2. 英雄達のグレードロードにも影響が出ていた。
  3. いずれにせよ、ヒットしていたかは微妙なところ。

宇宙の騎士テッカマンブレード MISSING LING[編集 | ソースを編集]

  • 予告編が存在するも諸事情で映像化には至らなかった。
  1. 代わりに『Ⅱ』が作られなかった可能性大。
  2. ファンからの評価が高かった。
  3. スパロボWに参戦しているテッカマンブレードにこの作品の内容が使われていた。
  4. 『TWIN BLOOD』の映像化も実現していた。

宇宙のステルヴィア(第2期)[編集 | ソースを編集]

アニメは2003年にテレビ東京系列局で放映されていたが、この作品には第2作目の企画があった。

  1. スターチャイルドがXEBECと絶縁状態になっていなかったのは確実。
  2. おそらくOVA制作になっていたかも。
  3. 新主人公を誰にするかでもめる。
  4. 賛否両論に分かれる作品になっていたのは間違いなかっただろう。

ウメ星デンカ(カラー版)[編集 | ソースを編集]

1993年に本作のテレビアニメのリメイク企画が持ち上がり、そのパイロット版を兼ねて制作された映画版が公開されました。 最終的に本企画は立ち消えとなりましたが、もし放送されていたら?

  1. ここの通りになっていたら実現していた。
  2. 放送局はテレビ朝日系、制作はシンエイ動画だった。
  3. スタッフ・声優陣は劇場版とほぼ同じ。
  4. 「藤子・F・不二雄原作のアニメで唯一、カラーでのテレビアニメ化がされていない」と言われる事はなかった。

ウルトラマン超闘士激伝(TV版)[編集 | ソースを編集]

ウルトラマン超闘士激伝はOVA版はありましたがTVアニメ化は最後までありませんでした。

仮にTV版超闘士激伝が放送されていたら。

  1. 予定通りペンゼン星人編をやる。
  2. ベンゼン星人編終了後に超古代怪獣編→スフィア編→カオスヘッダー編に続く。
    • 更に続くとしたらスペースビースト編→エンペラー星人編も
      • エンペラ星人篇は「漫画とちゃうやんけ」とかネタにされそう。
        • というか、今やってるメビウス編の間にそれらの平成ウルトラマンシリーズが入ることになる。
        • 結局新章でも「鎧でした」というオチに…
        • その後はベリアル編→ダークルギエル編→ジャグラー&サイクイーン編→ギルバリス編、みたいな感じだろうか。
    • (平成ウルトラマン映画との同時上映とかで)劇場版も公開されそうだ。
  3. もう少しボンボンの部数が増えている。
    • 単行本も打ち切られていなかった。
  4. ウル忍もアニメ化されていた。
  5. テレビ東京系列・サンライズ製作になっていた可能性があった。
  6. キャストはOVA版と同じ。
    • ただ大人の事情でジョーニアスの声優は若手がやっていた。
  7. テレビマガジンで特集が組まれる。
    • ボンボンが廃刊になった後もてれまんがヒーローズ→WEB版テレビマガジンあたりに移籍していた可能性が高い。
      • 多分秋田書店は権利を持ってなかった。
  8. ギンガが始まったら迂回ルートに入って「ギンガ」から話をそらそうとしていたかも。
    • それでもいずれダークルギエル編(エタルガー編か?)には突入してたと思う。
  9. 格闘ゲームも発売されていた。
  10. ゼロの設定はどうなっていたんだろう?
  11. 後日ソフト化される際にはハヌマーン関連のネタがカットされていた。
仮に続いていた場合のシナリオを考える
  1. 超古代怪獣編の首謀者はキリエロイドかノンマルトで
    • ガタノゾーア(この世界は暗黒神)の復活を企んでいる。
    • コダラー、シラリーに続き超闘士伝オリジナルのコーグリョと言う怪獣が出てくる
      • (何故コーグリョという名前になったかと言うとコダラーとシラリーの名前の由来を調べれば分かるはず・・・)
  2. ティガとカーミラの関係は恋人から親子に変更しティガは光の一族と闇の一族の混血と言う設定となる。
  3. メンシュハイトが暗黒四天王(の設定が出る前なので、大幹部のいっちゃんえらいやつ、みたいな役職)に参入する。
    • ベタだが三大参謀の上の三将軍にするという手もある。空軍はババルウ星人、海軍は…モルドかなあ?
  4. かつてのエンペラ星人の如くデザストロのデザインが勝手に決められていた。
  5. どこかのコメントで魔王デジファーについて触れてたらしいので、いずれかの段階で闘士グリッドマンが登場するコンピューターワールド編が挿入されていたりして。
    • 遅くともSSSS放送までには何らかの動きがあった可能性大。

ウルトラマンUSA(TV版)[編集 | ソースを編集]

アメリカで映画版がコケていなければ続編が製作される予定があったらしい。

  1. 原語版のタイトルが『ULTRAMAN THE ADVENTURE BEGINS』だったので、TV版が作られる際には副題の部分が変わっていた。
    • 『ULTRAMAN THE NEXT ADVENTURE』と言った感じになっていたかもしれない。
    • 一方で日本でのタイトルはUSAのまま。
  2. こちらが軌道に乗った場合はパワードが作られなかった可能性もある。
  3. 日本でのDVD化を求める声が史実以上に強くなっていた。
  4. ユリアンが後付けでウルトラウーマンの名を冠する事になっていたかもしれない。

おこれ!ノンクロ[編集 | ソースを編集]

パイロット版のみ存在。

  1. 話が進むにつれて他のナックアニメと同様キチガイじみた内容になっていた。
  2. 放送はおそらく東京12チャンネル。

おそ松くん(第3作)[編集 | ソースを編集]

赤塚不二夫生誕80年を記念しておそ松くん3作目を企画していたが夕方の放送枠が取れず、やむを得ず深夜放送の「おそ松さん」として放送されることになったらしいです。 もし夕方の放送枠が取れて「おそ松くん」3作目が放送されていたら

  1. 当然ながら「おそ松さん」はなかった。
  2. 6つ子には若手の女性声優が起用されていた。
  3. 「深夜天才バカボン」もなかった。
    • 天才バカボン5作目はあったとしてもバカボンに男性声優を起用するなどの路線変更はなかった。
    • むしろ先にバカボンの企画があったらしいので、こっちも日中放送でのリメイクになっていた。
  4. 放送局はテレビ東京系か独立局。
  5. 少なくとも史実の「おそ松さん」のような売れ方はしていない。

か行[編集 | ソースを編集]

完全勝利ダイテイオー[編集 | ソースを編集]

電撃ホビーマガジンにおいて雑誌展開されたエルドランシリーズ第4作。実はテレビアニメ化の話もあったそうです。仮にそれがアニメ化されていたら

  1. 放映開始は2001年あたりになっていた。
    • あるいは1994年。
  2. ダイテンオーと他作品(ライジンオー、ガンバルガー、ゴウザウラー)とコラボする作品かつパラレルワールド化されていた。
    • つまり、エルドラン版ディケイドみたいになっていた。
      • エルドランシリーズは全部同一世界だからそれはないと思う。
  3. 時間設定が最大の問題になる。
    • パイロットフィルム通りに1994年にするか、放送年に合わせるかでスタッフがモメる。

ガンダム・センチネル[編集 | ソースを編集]

  1. 『0083』は製作されなかった。
  2. モデルグラフィックス連載作品は『紅の豚』や『風立ちぬ』といった宮崎駿作品以外も映像化されていた。
  3. 正式にスパロボへの参戦を果たしていた。

鬼太郎 国盗り物語[編集 | ソースを編集]

今作を元にした4度目のアニメ化の話が持ち上がり「テレビマガジン」(講談社)でも特集や絵物語の連載が始まりましたが、結局アニメ化は実現しませんでした。

  1. キャストとスタッフは3期と同じ。
  2. 放送期間は一年間。
  3. もちろん、ゴールデンタイムで放送されていた。
  4. 原作のシーンは一部、改変、通過されていた。
  5. 1996〜1998年まで放送された4期は史実と対して変わらないはず……
  6. 史実の3期では放送されなかったマガジン版や「新編ゲゲゲの鬼太郎」、「鬼太郎の世界お化け旅行」や「雪姫ちゃんとゲゲゲの鬼太郎」のエピソード、「ゲゲゲの鬼太郎 死神大戦記」が映像化されていた。
    • 一部エピソードではムー帝国が絡む展開になっている。

機動戦艦ナデシコ(第2期)[編集 | ソースを編集]

続編の制作を期待する声が多かったものの、大人の事情により「宇宙のステルヴィア」の続編と同様に制作中止となりました。(理由は非公表)

  1. 少なくともXEBECとスターチャイルドレコードとの関係が悪化する事はなかった。
  2. 従来通り、テレビ東京での放送になっていたかも。
  3. 小型化した相転移エンジンを動力源とする次世代エステバリスが主役機で、フレームごとに戦闘機や戦車などに変形していた。
  4. 新たな敵はロボット物ではない別のアニメか、スポーツや車など別の文化がモチーフになっていたかも。

機動戦士ガンダムSEED(劇場版)[編集 | ソースを編集]

  • 2006年に製作が発表されたが、未だに具体的な情報が上がっておらず事実上のお蔵入りになっている。
    • 大河原邦夫氏曰く、「劇場版用の機体デザインはほぼ出来上がっている」らしい。
    • 2021年。新プロジェクト開始と共に劇場版の制作が進行中との発表があった。
      • 2023年、水星の魔女2nd Season最終回後に2024年1月26日公開予定と発表された。
  • 現実では2024年に公開されたがここでは史実より早かったという想定で
  1. 本編のHDリマスター化の期間が若干早くなっていた。
  2. DESTINYで描かれなかったキラ・アスラン・シンの共闘が描かれていた。
    • キラがザフトの白服を着ているシーンがあったので、真の黒幕vsザフト・オーブ連合軍の戦いが描かれていたかもしれない。
    • フリーダム、ジャスティス、デスティニーの3機にも更なる強化版が用意されていた。
  3. 00劇場版に特に影響は出ない…はず。
    • 00とAGEは史実より後の時期に放送されたと予測するならば、公開が遅れていた可能性が高い。
  4. 主題歌は西川貴教がやるのか見もの。

機動戦士ガンダムF91(TV版)[編集 | ソースを編集]

  • 本来F91はTV放映を念頭に置いた企画だったそうだが、『機動戦士Vガンダム』が作られたため事実上お蔵入りとなった。
  1. V2ガンダムのような形でガンダムF91が強化されていた。
    • この機体がガンダムF92(史実では設定のみ存在)になっていたかもしれない。
  2. この頃の富野監督の意向を考えると史実のVガン並みの凄惨な作風になっていたはず。
    • 『機動戦士クロスボーン・ガンダム』の展開が若干変わっていた。
    • バグ以外にも殺戮に特化した兵器が出ていたかもしれない。
  3. F91の発売時期の早期化は当然ながら、ヘビーガンやデナン・ゾンがHGUCで発売されていたかもしれない。
    • 但しジェガンに関しては史実同様プレバン送りになりそう。
  4. 史実の劇場版の部分は1クール程度に引き伸ばされていた。
    • もしくは劇場版を総集編として序盤で振り返り、3クール程度で劇場版以降のコスモ・バビロニア建国戦争の顛末を描いていた。
  5. 一年戦争からの経緯を知る過去のキャラクターの代表として、サナリィの幹部となった老年期のジョブ・ジョンが登場していた。
  6. ザビーネの寝返り、ドレルの最期、セシリーの貴族主義否定の3つは確実に描かれていただろう。
  7. 時期的にはVガンの前番組でも史実のVガンの枠でも違和感はない。
    • Vガンが作られなかった場合はクロスボーンガンダムは『鋼鉄の7人』で完結していたかもしれない。
  8. シルエットフォーミュラ91編もここで触れられていた。

キャンディ・キャンディ(リメイク版)[編集 | ソースを編集]

  • 1995年に制作会社を変えてリメイクするという話が出たが立ち消えになった。
  1. その後の水木杏子(原作者)といがらしゆみこ(漫画家)の対立はなかった。
    • 著作権がクリアにできたため、「漫画家が原作者に無断で商品化を進める」などという問題は発生しなかった。
    • 『キャンディ・キャンディ』が封印作品の仲間入りをすることはなかった。
      • とっくにDVD化されていた。
      • 当然ながら原作の漫画も絶版になっていない。
      • テレビゲーム化もされていた。
  2. やはりテレビ朝日系での放送か?
    • フジテレビの世界名作劇場枠の後番組になっていた可能性があるらしい。
      • この場合、「名犬ラッシー」または「家なき子レミ」の後番組が「キャンディ・キャンディ」になっていたのか?
  3. 日本以外の国で実写版が制作されていた。
  4. 制作会社がシンエイ動画になっていた。
    • いがらしゆみこは「日本アニメーション制作でリメイク」とはっきり会社を指定していたのでそれはない。

クイーン・エメラルダス(劇場版)[編集 | ソースを編集]

1983年夏公開のアニメ映画として企画されていたものの、『わが青春のアルカディア』の興行収入の不振およびTVシリーズ『無限軌道SSX』の打ち切りに伴い制作中止となりました。

  1. 1998年制作のOVAは本作の世界観をもとにした新作アニメとなっていた。
  2. 時系列として『わが青春のアルカディア』とTVシリーズ『無限軌道SSX』の間を描いた設定として制作された。
  3. 『わが青春のアルカディア』と同様ゲスト声優で大物俳優が起用されていた。
  4. 興行収入次第では、松本零士作品の映画化が史実よりも多く制作されていたかも。

ぐりとぐら[編集 | ソースを編集]

原作は中川李枝子の絵本。かつて宮崎駿氏がアニメ映画の企画を進行していたが、何らかの理由で頓挫した模様。

  1. スタジオジブリによって制作、公開されていた。
    • 『ふたごの野ねずみ ぐりとぐら』とか『ぐりとぐらのカステラ』とか、タイトルが変えられた。
  2. ミュージカル映画になっていたのだろうか?
    • ぐりとぐらが歌う歌は、作曲と編曲が加えられ、挿入歌として大人気になった。
  3. 名作絵本をアニメ界の巨匠が手がけるということで、話題沸騰。
    • 興行収入と観客動員も好成績を収める。
  4. 『崖の上のポニョ』や『となりのトトロ』に並んで、子供に人気の名作となった。
  5. 『マジカル頭脳パワー!!』の「くっつきバトルロイヤル」で山咲千里がぐりとぐらと答えてアウトになることはなかった。

甲竜伝説ヴィルガスト(TV版)[編集 | ソースを編集]

一応1993年にOVA化(全2巻)されていますが、元々はスーパー戦隊シリーズの後番組候補として企画されていたそうです。

  1. ここの通りになっていたら実現していた。
  2. ストーリーが原作通りだった場合、恋人が洗脳されて敵幹部になるという展開が『鳥人戦隊ジェットマン』と被ってしまう。
  3. 幼少時の中川翔子もこの作品のファンになっていた。
    • 彼女のコスプレのレパートリーに「猫娘リュキア」が加わっていた。

ゴジラ(東京ムービー版)[編集 | ソースを編集]

1960年代に話があった模様参考

  1. 東宝チャンピオンまつりで短縮版が放送されていた。
    • その過程でフィルムが一部散逸する可能性があった。
  2. ゴジラのアニメがアメリカの方が先という変な状態にならなかった。
  3. アメリカでも放送された場合、1978年のアニメ版のタイトルが変わっていた。

ゴッド・マジンガー[編集 | ソースを編集]

マジンガーシリーズの完結編として製作される予定でしたがグレンダイザーの製作が決まってしまい制作中止になってしまいました。しかも仮にもグレンダイザーの制作が決まることがなく製作が続行していたら。

  1. 超合金からゴッド・マジンガーが発売されていた。
  2. 闇の帝王との決着はついていた。
    • 「デビルマン対闇の帝王」の内容にも影響を与えており、タイトルと一部内容は史実と異なっていた。
  3. 放送終了後から数年後超合金魂として発売されていた。
  4. ゴッドマジンカイザーが誕生していた。
  5. スーパーロボット大戦に参戦していた。
  6. 代わりに1984年制作の『ゴッドマジンガー』は存在しなかったか、別のタイトルになっていた。
    • その場合、タイトルは「マジンガーナイト」になっていたかも。
    • 場合によってはこの作品も東映動画(現:東映アニメーション)が製作になっていたかも。
  7. 『グレンダイザー ゲッターロボG グレートマジンガー 決戦! 大海獣』は『ゴッド・マジンガー ゲッターロボG 鋼鉄ジーグ決戦!大海獣 』としてされていた。
  8. 「マジンガーZinfinity」は本作の続編として公開されていた。

ごん太を殺せ![編集 | ソースを編集]

原作はりぼんに連載していたギャグ漫画。1990年代後半にスタジオジブリでアニメ化の企画があった。

  1. 彩花みんといえば、『赤ずきんチャチャ』よりもこの作品のほうが有名になっていた。
  2. タイトルに『殺せ』という言葉があったため、PTAから苦情が殺到する。
    • それでも現実にアニメ化されればタイトル変更は間違いなし。
    • 現在では「○せ!」というように伏字にされる。
      • むしろ「ノートルダムの鐘」や「唖侍鬼一法眼」と同じように別のタイトルに変更されていたのでは。

コードネームはセーラーV[編集 | ソースを編集]

武内直子先生の代表作美少女戦士セーラームーンの前日談。商標の都合でアニメ化できなかったのですが、もしこれが実現していたら。

  1. セーラームーンは存在しなかったし、月野うさぎ、水野亜美、火野レイ、木野まことなども存在しなかった。(元基の妹である宇奈月は出ていたかもしれない)
  2. VHS・LD・DVD・ブルーレイも発売された。
  3. 美奈子の友人・空野ひかるが予定通りセーラーVの仲間になっていた。
  4. もちろんテレビドラマ化もしていた。

関連項目[編集 | ソースを編集]

もしあの作品のアニメ化が実現していたら
あ~こ/さ~の/は~わ