もしあの作品のアニメ化が実現していたら/さ~な行

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もしあの作品のアニメ化が実現していたら > さ~な行

過去に、アニメ化の予定がありながら何らかの理由でお蔵入りになったアニメが、もし実際にアニメ化されたら。

  • 五十音順。

さ行[編集 | ソースを編集]

サイボーグ009(劇場版第3作)[編集 | ソースを編集]

史実ではTVアニメ版第1作終了後に劇場版製作の話が持ち上がりましたが、実現には至りませんでした。

  1. 原作の放浪編をベースに、史実では前劇場版2作品&TV第1作では使われなかった原作の暗殺者編やミュートス・サイボーグ編、地下帝国ヨミ編の要素を含んだ内容になる。
    • 第2作も東映アニメーション製作となっており、一部内容に影響を与えていた。
  2. ブラックゴーストとの一応の決着が描かれていた。

ササキ様に願いを[編集 | ソースを編集]

横浜ベイスターズの日本一でこの作品も注目を浴びたことからアニメ化の噂があったが、作者のみずしな孝之本人が断って立ち消えとなった。

  1. 勿論、しなっち作品で初のアニメ化作品となった。
    • 後にOVA化した「けものとチャット」、本当にアニメ化された「いとしのムーコ」以前に実現していた。
  2. フジテレビとニッポン放送のアナウンサーが多数出ていたことから、フジでの放送が濃厚となっていた。
  3. 選手が実名で出ていたかどうかは正直言って微妙なところ。
  4. サボキャン、または戦アナのアニメ化もあったかもしれない。

地獄先生ぬ〜べ〜 眠鬼編[編集 | ソースを編集]

原作のエピソード 「鬼娘・眠鬼現る」、「鬼のパンツはいいパンツ!?」、「鬼の目にも涙を!?」の内容をOVA化する案がありましたが、東映上層部からの反対で企画が経ち消えてしまいました。

  1. 大体、2001年くらいに作られていた。
  2. 当然、R指定になる。
    • もしくは一部展開が緩和されていた。
  3. ニコニコ動画でネタになっていた。
  4. 人気次第でぬ〜べ〜のOVAはこれ以降もリリースされていた。

ジョジョの奇妙な冒険[編集 | ソースを編集]

ジョジョの奇妙な冒険(1988年版)[編集 | ソースを編集]

アニメ版北斗の拳の後番組は史実では男塾になりましたがジョジョの奇妙な冒険も候補にあがっていたそうです。

  1. 製作は史実のアニメ版男塾と同じ東映アニメーション製作となっていた
    • 第一期版がフジテレビ系で放映されていたら、第二期版以降は他のテレビ局か深夜、若しくは土日の朝夕枠への移動は避けされなかった
      • フジテレビ木曜七時台アニメの最後の花を飾っていたのは、必至だったでしょう
    • 高視聴率と言う形でヒットしておれば、90年代半ば~末辺りまでフジテレビ木曜七時台での番組編成改変が行われなかったかも知れない。
  2. 連載開始1年でアニメ放送開始となるので相当無茶な引き伸ばし展開が多数行われていた
    • 例として波紋をためるまで丸々1話使うなど
    • そのためヒットしたとしてもスターダストクルセイダースで打ち止めとなっていた
  3. 史実の男塾のキャストの一部はジョジョの奇妙な冒険に出演していた

ジョジョの奇妙な冒険(1992年版)[編集 | ソースを編集]

第三部連載後期(1992年ごろ)にアニメ化の話があり、作者の意向により実現しませんでした。この時期にアニメ化していたら?

  1. 少なくともヒットしていたら四部終了時までやっていた
    • その後ゲーム版5部発売を切っ掛けに5部のアニメ版が、1~2年間隔をあけて6部がアニメ化していた。
  2. カプコンのゲーム版もテレビ版声優が担当していた
    • さらに、5部(PS2)、1部(PS2)、オールスターバトル(PS3)もテレビ版声優が担当
      • 1部(劇場版)もテレビ版声優が担当していた
  3. 現実世界でジョジョのテレビアニメ化した2012年にはスティールボールランのアニメを放送していた
    • 史実で3部アニメが放送される2014年4月にはジョジョリオンがアニメ化されていた。
  4. テレビ朝日系・東映アニメーション製作の可能性が高かった。
    • もし、実際にテレビ朝日系列で放映されていたならば、スラムダンクがフジテレビ系列か日本テレビ系列(製作はよみうりテレビ)で放映されていた可能性が高かった。
      • 意外にも、スラダンがテレビ東京系列かTBS系列(製作は毎日放送)での放映になっていたかも。
    • 何れの制作放映会社がテレ朝以外であったとしても、アニメの制作は史実通りの東映アニメーションだった。
  5. 放送時間は深夜ではなかったし、放送する局も増えていた。
  6. 1部のキャスティングはPS2版ファントムブラッドとほぼ同じになっていた
    • 上記のように東映アニメーション製作なら青二プロの声優が多いしPS2版でジョナサンを演じた田中秀幸はジャンプ作品への出演が多いので可能性はあるかと

ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド劇場版[編集 | ソースを編集]

1993年にOVAとして初の映像化を果たしたジョジョの奇妙な冒険ですが、当初の企画では1部である劇場版ファントムブラッドの企画でした

では当初の予定通りファントムブラッドの劇場版が製作されていたら

  1. この時期にファントムブラッドが映像化していた場合、2007年に公開された劇場版ファントムブラッドは製作されなかった
  2. PS2版ファントムブラッドのキャストは劇場版と共有になっていた
  3. 映画版が大ヒットしていた場合、OVAか深夜アニメで2部戦闘潮流のアニメ化が実現していた
    • 場合によっては3部スターダストクルセイダースの映像化は史実のテレビ版放送まで製作の機会に恵まれなかった

スーパータロム[編集 | ソースを編集]

権利関係で鉄腕アトムの再アニメ化が不可能なり、当時のナック社長の「スーパータロムで鉄腕アトムの夢を引き継ぎたい。」という意向で制作されたものの、結局パイロット版のみとなった。

  1. ニコニコ動画で「劣腕アトム」等と呼ばれるのは史実通り。
  2. 話が進むにつれて矛盾かつツッコミどころ満載の展開になっていた。
  3. どこかしらで他の手塚作品を意識したパロディキャラクターも登場していた。
  4. 代わりにチャージマン研は存在しなかったかも。

セイキマツ戦士でぇモン[編集 | ソースを編集]

  • 聖飢魔IIをモチーフとしたアニメだが、何らかの理由で制作が頓挫した模様(キャラクター商品は存在し、またキャラクターショーも開催された)。
  1. 放送は地上波ではなくBS・CSだったかもしれない。
    • 「ドッとKONIちゃん」のようにアニマックスで放送されていたかもしれない。

世紀末リーダー伝たけし![編集 | ソースを編集]

史実では1998年の「ジャンプ・スーパー・アニメツアー」用に制作されたパイロット版のみですが地上波での放送が実現していたら

  1. 「GTO」の枠移動が無かったらフジテレビ系列日曜午後7時30分からの放送になっていた
    • 「GTO」が最初からフジテレビ系列日曜午後7時30分からの放送になっていた場合、フジテレビ系列水曜午後7時30分での放送となりほぼ同時間帯の「one-piece」とコラボや掛け合いをしていた
  2. 仮に地上波放送時の制作会社が「東映アニメーション」だった場合、同一作者の「トリコ」が放送された時「たけし!」のキャラクターが特別ゲストとして登場する回があった

聖闘士星矢 天界編(天界編本編、天帝編、時空クロノス編)[編集 | ソースを編集]

  1. 「天界編序奏〜Over ture〜」は大ヒットし、さらには原作者の意に沿う作品だった。
  2. オリンポス十二神は全て登場していた。
    • 神衣も公開されていた。
  3. 「序奏」以降の聖闘士星矢の公式展開が史実とは大きく異なる。
    • 「冥王ハーデス編」が存在しないため、OVAでの声優変更はない。

Zマジンガー[編集 | ソースを編集]

アニメ化の企画があったが頓挫してしまった。

  1. 放送はフジテレビ。
  2. 主題歌は水木一郎が担当する。
  3. 制作は東映アニメーション。
  4. バンダイからDX超合金 Zマジンガーが発売されていた。。
  5. 放送終了後から数年後に超合金魂が発売されていた。
  6. スーパーロボット大戦に参戦していた。
  7. アニメが大ヒットした場合、原作ももう少し長く連載されていた。
    • オリンポスとの決着編がついていた。

0マン[編集 | ソースを編集]

パイロット版のみ存在。TVアニメ化されていたら?

  1. 0マンの尻尾を模した変身グッズが当時の子供たちの間で流行していた。
  2. 今頃はSyamu_gameの呼び名に使われている。

空色のメロディ[編集 | ソースを編集]

原作はりぼんに連載していたファンタジー漫画で当時アニメ化の企画もあったが作者の諸事情により中止となり、漫画の連載も無理やり終わらせたそうです。もしアニメ化されていたら?

  1. 勿論、水沢作品で初のアニメ化作品となった。
  2. 漫画の連載ももちろん続いていてアニメが大ヒットしていた場合、史実の全5巻を超えて後の作者の代表作「姫ちゃんのリボン」と並んでたか超えていたかもしれない。

た行[編集 | ソースを編集]

大魔神我[編集 | ソースを編集]

1986年頃に当時の若手・中堅アニメーターが中心となって本作をリメイクするOVA作品が企画され1986年夏の段階で脚本は決定稿まで既に完成していましたがその後諸事情により制作中止となってしまいました。仮にも諸事情に関わらずに製作をしていたら。

  1. 超大ヒットしていた。
  2. 大魔神我はガレージキッドで発売されていた。
  3. スーパーロボット大戦に参戦していた。
  4. 漫画も出ていた。
  5. その代わりに「破邪王星ダンガイオー」、「大魔獣激闘 鋼の鬼」は存在しなかった。(この2つの作品は大魔神我が没になった代わりに作られたため。)

t.A.T.u. PARAGATE[編集 | ソースを編集]

t.A.T.u.を主人公としたアニメ映画でしたが、その後企画自体が消滅した模様(詳細不明)。

  1. 少なくとも日本では大コケしていた。
  2. アニメファンの間で、「ふたりはプリキュア」と本作とを絡めたパロディが流行していたかもしれない。
  3. ミュージックステーション出演拒否事件がなかったら当然こうなっていた。
    • むしろ、本作のストーリー担当に予定されていたイヴァン(イワン)・シャポヴァロフ氏がt.A.T.u.プロジェクトから首にされていなければこうなっていたはず。

地球防衛家族2[編集 | ソースを編集]

史実ではアフレコが行われているものの、放送やソフト化は実現していません。もし放送されていたら?

  1. 未回収の設定は一通り消化されていた。
  2. ソフト化も実現していた。

地上最強のエキスパートチーム G.I.ジョー(シーズン3)[編集 | ソースを編集]

当初の予定では、「ザ・ムービー」後のエピソードが引き続き東映アニメーション・サンボウ製作でアニメ化する予定でしたが、結局実現せずに製作会社もDICに変更されて再開しました。もし実現していたら?

  1. 劇場版から引き続き、ファルコンがG.I.ジョーの新リーダーになっていた。
    • ジンクス・トンネルラット・ビッグロッブは「トランスフォーマー2010」におけるアーシー・ウィーリー・ブラーに近いポジションとなっていた。
      • ローハイドの皆さんはもちろんのこと、レネゲイドの皆さんも活躍していた。
    • コブラ側は新たにゴロブュラスをボスにし、彼の命令の下でサーペンターたちが現場での作戦を行っていた。
      • トマックス&ザモットが新たに犯罪組織・「コイル」を結成し、親コブラコマンダー派のコブラ軍団員たちと共にコマンダー復活のために暗躍していた。
        • 史実では通常のコブラ軍団員orドレッドノックやアイアン・グレネーダー所属だったコブラ軍団員の何人かはコイル所属(特に史実にてサーペンターに反旗を翻したナウガハイドはコイル所属だった可能性が高い)だった。
        • やがてゴロブュラスに反感を抱いたサーペンターがコイル一派の協力でコブラコマンダーを元に戻して結託。ゴロブュラスを引きずり降ろすも、結局コマンダーの裏切りによって史実のDICアニメ版同様の末路を辿る。
  2. 以後の「G.I.ジョー」シリーズのアニメも東映アニメーション・サンボウが製作or関与していた。
  3. コブララ陣営は史実ほどファンの間で黒歴史扱いされなかった。

T28[編集 | ソースを編集]

鉄人28号のフルCG劇場アニメ。1分半の予告トレーラーが公開されたが、いつの間にか製作中止になってしまった。

  1. ファンから「実写版よりマシ」と言われていた。
  2. ヒットしていたらCGによるTVシリーズが製作、放送されていたかもしれない。
    • その場合2004年版と違い、勧善懲悪なストーリーになっていた。
    • 『鉄人28号ガオ!』は製作されなかった。

デスラーズ・ウォー[編集 | ソースを編集]

『宇宙戦艦ヤマト 完結編』公開後、デスラーを主役として製作予定であったスピンオフ作品。正式タイトルは『DESLAER'S WAR I 戦艦スターシャ』。ストーリーは練られていたものの「OVA3本と劇場版」、「各60分OVA6本とテレビスペシャル」など、企画が二転三転した末に頓挫。

  1. 第1作の「ガミラス人とイスカンダル人が同根」、「ガミラス人は放射能の中で生きる」という設定の謎が解明されていた。
  2. 『復活篇』は製作されなかったか、ストーリーが変更されていた。
  3. 史実通り『2199』が製作されていた場合、ガミラス側の設定にデスラーズ・ウォーからのものが加えられていた。

デビルマン アーマゲドン編[編集 | ソースを編集]

完結編となる3巻の発売も告知され、 完結篇「アーマゲドン編」(ハルマゲドン編)も企画され、OVAとしては破格の1億2千万円の予算まで用意されたが、監督がその予算に納得せず未完に終わった。しかし仮にも誕生編と妖鳥シレーヌ編が大ヒットし監督が製作予算に納得し製作したら。

  1. 発売は1992年。
  2. 内容はこうなっていた。
    • (Aパート)明のダイアローグ→ミーコ登場→デーモンの多数故合体→ゼノンの宣言→デビルマンVSデーモン軍団→デビルマンはサイコジェニーの精神攻撃によって敗北、了との会話→世界中戦争が起きる
    • (Bパート)明はデビルマンを集める→特捜隊に捕まったデーモンを助ける→了は自宅に戻るそしてデーモンに捕まる→了がテレビ番組で見せたビデオによって明がデビルマンだってことを牧村家族にバレる→明は了と対談する→デビルマン軍団は特捜隊との激闘をする。美樹が暴徒に殺される→デビルマンは暴徒を焼き殺す、サタンとの勝負を決意する→デビルマン軍団VSデーモン軍団、明死す
  3. 当然間にアニオリシーンが入る。
    • 一つ一つのシーンがアニオリに修正される。
    • 通過シーンが少々。
    • デビルマンが雷沼博士を殺すシーンもあった。
    • 美樹が暴徒に殺されるシーンは原作よりも過激だった。
    • 設定のみで原作には描かれなかった、デビルマンがサタンの乗っていたドラゴンに下半身を食い千切られるシーンも描かれていた。
    • 原作ではカットされていた天使がサタンと明の遺体を消すシーンも描かれていた。
  4. DVDは当然BOXも出ていたが単品でも発売されいたし、その単品はレンタルもされていた。
    • Blu-rayも同様。
  5. ps版はこのova版と同じキャストで製作されていた。
  6. 実写映画は90年代の内に製作し公開されていた。
    • デビルマンや人間型のデーモンはメイク。その他はスーツ式。
  7. バイオレンスジャックのovaはあと3作、作られていた。(作られたのは東京滅亡編、黄金都市編、魔王編)
  8. 当然、デビルマン伝説、永井豪ヒーロー伝説 音響劇 DEVILMAN アーマゲドン編は存在しない。
  9. それでもAMON デビルマン黙示録は史実通り作られていた。
  10. 2000年代にはフィルムコミックが発売されていた。
  11. リメイクされた。
  12. 絶対に検索してはいけない言葉のキーワードに入っていた。
  13. ケーブルテレビでの再放送は史実よりも多かった。
  14. 史実よりも評判が良かった。

天才バカボン(仮)[編集 | ソースを編集]

80年代に元祖天才バカボン(再放送)の視聴率が相当良かったことをきっかけに、新作アニメの放送を計画していたのですが、諸事情によってお蔵入りになってしまいました。

  • このブログによれば、このとき企画されていたのは劇場版とのこと。
  1. キャストは元祖と同じ。
  2. タイトルは新天才バカボンになっていたかも。
  3. 人気次第で元祖以上に続いていたかも。
  4. 平成以降のシリーズは史実通りに作られていた。

電動作戦ガッタイオー[編集 | ソースを編集]

  • 02年に韓国でTVアニメ化が企画されていたが、結局製作されたのは日本版玩具の同梱ビデオ(全3話)のみだった。
  1. 同梱ビデオの時もそうだったのだが、日韓共同製作アニメとして作られていた。
    • アニメ制作は韓国、玩具は日本のタカラが開発担当になっていた。
  2. 販促の関係上、日本でも放送されていたとしたら同梱ビデオが存在しなかった。
    • 玩具も史実より発売されており、デンチマンの展開自体ももう少し長かった。
    • 合体ギミックなどがかなり異なるので、同時期に展開していたダイガンダーにそこまで影響は出ないはず。

トイレット博士[編集 | ソースを編集]

原作は70年代の週刊少年ジャンプで人気を博したギャグ漫画。

  1. 「マタンキ」や「7年殺し」が当時の子供達の間で流行語だった。
    • そして、その「7年殺し」のマネをして社会問題にまで発展した。
  2. 放映局:テレビ東京系、制作:ナックの可能性が高く、今頃はニコ動の人気コンテンツに。

透明少年探偵アキラ[編集 | ソースを編集]

パイロット版のみ存在。

  1. Z団と団長の正体が明らかになっていた。
  2. 明らかにアキラが青年であることが当時からネタにされていた。
  3. 現実以上にニコ動のネタにされる。

となりの801ちゃん[編集 | ソースを編集]

京アニ制作、TBS放送でアニメ化される企画がかつてあったが結局お流れになり、その後オープニングアニメーションが作られるだけとなった。

  1. 恐らくこうなっていなければ実現していないと思われる。
  2. けいおん!のアニメ化が少なくとも一年くらい遅れる。
    • そして半年かけてけいおん!とけいおん!!の内容をまとめて放送。
      • 史実通りにけいおん!を二期放送していたら日常か氷菓のどちらかは京アニ製作じゃなくなっていた。
  3. バ行の腐女子はもっと有名になれていた。
  4. けいおん!のヒットでも修復できないほどTBSと京アニの関係が悪化せず「けいおん!!」以降の京アニ作品もTBS系列で独占放送されていたかもしれない?
    • それはこっちが関係するのでは…

トランスフォーマー アニメイテッド (第4シーズン)[編集 | ソースを編集]

  • アメリカでの本放送時では、当初全55話の予定だったものの第3シーズンをもって打ち切りになりました。なお、おおまかなストーリー、設定は関連書籍にいくつか掲載されています。
  1. 史実ではキャンセル品になってしまったロディマスが日本よりも前に玩具が発売されていた。
  2. 史実では玩具が存在しないオメガスプリーム、スリップストリーム等が新規金型で実現していたかも。
  3. 日本語吹き替え版が制作されていた場合、これまでと同様ビーストシリーズを中心に過去作の声優さんが何人か起用されていた。

トランスフォーマーZ[編集 | ソースを編集]

  • OVAによる30分1話のみですが、当初は2話目も製作してTVスペシャルとして放映する計画もあったものの、諸事情で頓挫しました。
  1. 少なくともダイアトラスとバイオレンジャイガーの決着がテレビマガジン誌上で着くことはなかった。
    • ビクトリーセイバーとの共闘が映像で描かれていたかもしれない。
  2. アニメでは登場しなかったのロードファイアーやメトロタイタンが登場していた。
    • メトロタイタンの部下であるメトロ戦隊のメトロボム、メトロショット、メトロダッシュ、メトロタンクも登場していた。
    • 果たして誰が演じていただろうか?
      • 屋良有作と塩沢兼人が青二プロダクションと考えると、ロードファイアーは同じ事務所でTF作品経験のある田中和実辺りが妥当だろうか。
  3. OVAが3~4話まで製作されていた可能性もある。
    • そもそも2話目も30分だとストーリーが収まるか怪しい。
  4. ニコ動でショタアニメ扱いされるのは史実通り。
    • ダイアトラスの攻撃の容赦無さにも拍車がかかっていた。
  5. 和製ビースト二部作以降の和製or日米合作のTFアニメも東映アニメーションが製作or関与しており、放送局も日本テレビのままだった。
    • 制作キー局は日テレからytvへと移行しているかもしれない。
  6. 「リターン・オブ・コンボイ」・「合体大作戦」も映像化されていた可能性がある。
    • デストロンの商品が史実と同じ程度だとOVAでも難しいと思う。それこそスーパーメガトロンの商品化でもしていなければ…。
    • 上記も実現した場合、勇者シリーズに何かしら影響を与えていた。
      • 「勇者エクスカイザー」のレイカーブラザーズなどは当初の予定通りトランスフォーマーの商品として発売されていた。

トランスフォーマー・トランステック[編集 | ソースを編集]

  • 『ビーストウォーズリターンズ』(原語名:ビーストマシーンズ)がアメリカで大コケしたためお蔵入りに。
  1. リターンズがコケていないことが前提なので、より奇抜なデザインのTFが登場していた。
    • 奇抜なデザインのTFがメイン商品となった場合は、リターンズと共に日本展開が遅れていた。
  2. TFCCの限定アイテムにトランステック版チータスが登場することはなかった。
    • アニメイテッド版ブラーの元ネタがこの作品のチータスであることがもう少し知れ渡っていた。
  3. カーロボットは制作されたとしてもアメリカに上陸していない。

な行[編集 | ソースを編集]

ナンバー7[編集 | ソースを編集]

  • 1960年代にアニメ化する予定だったが、似たアニメが乱立したことでお蔵入りに。
  1. こちらに描かれている内容とほぼ同じになっていた。
    • 当時の風潮を考えるとあのように大幅な設定変更はなかったと思う。
      • リンク先記事では2010年代の放送を想定してかなりの部分を改変している。

二度目の人生を異世界で[編集 | ソースを編集]

  • 2018年10月にアニメ化する予定だったが、作者のヘイト発言騒動によりお蔵入りとなった。
  1. 放送局はTBSか独立局になっていた。
    • 前者の場合、「学園BASARA」か「BAKUMATSU」のいずれかが他局に飛ばされていたか史実より放送が遅れていた。
  2. ニコニコ動画あたりで鉄血のオルフェンズとクロスさせた動画が投稿されていただろう。
  3. いずれにせよ、ヒットしていたかどうか微妙なところ。

人魚姫の冠[編集 | ソースを編集]

  • 政岡憲三がピー・プロダクションで制作を指揮していたが、火災事故で資料が焼失し実現には至らなかった.
  1. 政岡憲三の遺作として有名になっていた。
  2. 「すて猫トラちゃんを作った人とは思えない」の声も高かった。
  3. ソフト化されていた。

関連項目[編集 | ソースを編集]

もしあの作品のアニメ化が実現していたら
あ~こ/さ~の/は~わ