もしあの漫画が今でも連載されていたら

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あっちこっち たまごっちタウン[編集 | ソースを編集]

  1. 「GOGO! たまたま・たまごっち」(GOGO!たまごっち!)と比較されていた。
  2. TVアニメ放送後はTVアニメ版をベースにしてリニューアルされ、タイトルも変わっていただろう。
    • 特にめめっちの性格変更は大幅に行われていたかも。
    • 2009年11月号辺りに「あっちこっち たまごっちタウンGO!GO!」として連載されたかも。
      • 2012年からはゆめキラドリームが舞台になった「あっちこっち たまごっちタウンどりーむ」が連載された。
    • アニメが終了後も何らかの形で連載されていたかも。
  3. 現在でも連載していたら、ちゃおで唯一2000年代開始の漫画が連載している事になるが…。
  4. キャラ絵もアニメ寄りになっていて口の色も青から赤になっていたかも。

うざりの[編集 | ソースを編集]

※「うざりの」とは指原莉乃を主人公とする月刊ヤングマガジンで連載されていた4コマ漫画。2011年8月号まで連載していた。連載再開も告知されていたが、実現しなかった。

  1. 指原莉乃のHKT48移籍がネタにされていた。
    • HKT48移籍後は脱へたれキャラ路線に転向していた。
  2. 「さばドル」とのコラボネタも実現していたかも。
    • 「AKB49~恋愛禁止条例~」をネタにしたこともあるので大いに考えられた。
  3. 単行本も発売されていた。
  4. 『さしこ+』はなかった。
    • 史実通りに連載なら比べられていた。

ウルトラ怪獣かっとび!ランド[編集 | ソースを編集]

92年のグレート編以降諸事情で途絶えていたかっとびランドですが、作者の玉井たけし先生の2004年度のご病気による急逝を考慮せずに永遠に続いていたらどうなっていたでしょうか?

  1. 恐らく、永遠に高校生編は始まらない。
    • そのうちギンガが始まってさらにややこしくなる。
  2. コロコロ本誌でも少しはウルトラシリーズに触れていたかもしれない。
  3. アニメ化される可能性は限りなく0に近いと思われる。

もしあのキャラが登場したら[編集 | ソースを編集]

ウルトラマン[編集 | ソースを編集]

ウルトラマンコスモス
  1. 単なる多重人格者になる。

ウルトラマンジード

  1. 実年齢が19歳と他のウルトラマンよりけた外れに年少なので、幼稚園児扱いされる。
    • ただ結局頭脳の程度は優秀だとかで飛び級扱いされるかも。
  2. 父親のくだらない悪事にツッコミを入れる役どころ。
  3. あるいは悪事を働く父に反発してマンのようなやり過ぎキャラになるかも。

ウルトラマンゼット

  1. そのまんまでもギャグに適応しそう。
  2. ゼロが出ていない場合はセブンかタロウを師匠と仰ぐ。
ウルトラマンゼロ
  1. 未来から来たセブンの息子とかになるか。
    • こちらもティガとは別方向でジェネレーションギャップを前面に押し出したキャラになる?
    • その場合ゼットがどうなるか難しいが……。

ウルトラマンタイガ

  1. やはり未来から来たタロウの息子とかになるか。
  2. ゼロと連続して登場した場合、マンとエースが自分の子どもは出ないのかと落ち込む。
ウルトラマンティガ
  1. ヨイトマカ星の古代文明人とかになる。
ウルトラマンダイナ
  1. 熱血キャラになる。
    • 2006年ごろから急にアホの子に描かれるようになる。
ウルトラマンパワード
  1. アメリカ星からの留学生扱いになる。
  2. マンのことをナメてかかるが、最終的には改心して弟子になる。
ウルトラマンベリアル
  1. 父の弟とかそういう親戚関係に。
  2. キュラソと組んでくだらない悪事を働こうとして、ウルトラ兄弟に成敗される。
ウルトラマンメビウス
  1. なんでも信じる純粋なアホの子に描かれる。
    • マンの正当後継者になりそう。

怪獣その他[編集 | ソースを編集]

キリエロイド
  1. 物凄い目立ちたがり屋になる。
キングジョーブラック
  1. キングジョーの弟扱いされる。
ナックル星人
  1. ブラックキングと組んでウルトラマンを倒そうとする不良生徒に。
    • かなり卑怯でセコいキャラになる。

えむえむっ![編集 | ソースを編集]

  1. ≒「もし松野秋鳴が健在だったら」である。
  2. おそらくアニメ版2期ができていたかも。

かってに改蔵[編集 | ソースを編集]

  1. さよなら絶望先生は発表されず、久米田氏はマガジンにも移転しない
  2. アニメ化決定。(深夜枠)
    • それは非常に怪しい。改蔵でアニメ化してくれないことを嘆いていたし。
    • 仮に、全日枠で放送された場合は視聴者からの苦情が殺到していたかも。
  3. 魔法先生ネギま!とのコラボ企画が実現する。
    • こっちはこっちで近い将来あり得そうな気もするけど。
  4. ハヤテのごとく!は誕生しなかったか、他紙で連載されていた。
    • そちらはそちらでコラボしそう。

聲の形[編集 | ソースを編集]

  1. 恐らく最終回の成人式エピは載らないか、連載中の1エピソード扱いになる。
  2. 不滅のあなたへは連載されないか別マガで不定期連載になる。
  3. 回想回で小5まで、中学~高2のエピソードが載る。
  4. 高3終盤のクリスマスや正月、バレンタインなどのエピソードや受験エピソードも載る。場合によっては硝子や将也の理容師試験エピソードも。
  5. アニメ化にあたりどこまで範囲にするかが変わる。
  6. アニメ映画上映前後は映画タイアップ番外編として制作現場を訪問する話が載る。
  7. 将也の父エピソードが載り、なぜハゲで姿を消したかが描かれる。

こちら葛飾区亀有公園前派出所[編集 | ソースを編集]

1976年~2016年までの40年間に渡り、1度も休載せず連載し続けた長寿漫画の代表作。もし2016年~現在も連載し続けていたらどうなる?

  1. 仮に作者が亡くなったとしても、「ゴルゴ13」のようなプロダクション方式による分業制で連載し続ける。
  2. 2017年以降も、連載時のトレンドをどんどんネタにし続ける。
    • 競馬好きな両津なら間違いなく「ウマ娘」もネタにする。

スーパーマリオくん(学年誌)[編集 | ソースを編集]

  • ここで言うスーパーマリオくん(学年誌)は沢田ユキオの作品を指しています。
  1. マリオパーティ4編もここでちゃんと連載され、単行本にも収録されていたはず。(未収録話も含む)
    • 2002年度がマリオパーティ4で2003年度がマリオカートダブルダッシュ!!辺り?
  2. 史実は短編作品として掲載されたマリオの作品はここで連載されていたかも。New スーパーマリオブラザーズ辺りが連載されていた。
  3. スーパーマリオくんの単行本は今でも1年で三冊発売されていたかも。一年で一冊しか単行本が発売されないなんてあり得ないはず。
  4. スーパーマリオくんにデイジーがちゃんと出ていた可能性もあり得る?(史実では一回しか登場していない。)
  5. コロコロ版のスーパーマリオくんは史実通りかな。

ドラえもん[編集 | ソースを編集]

  1. 今でも小学館の学年別学習雑誌に連載されていた。
    • 体力の限界を理由にコロコロなど一誌に限っていたかも。
  2. おそらく声優は変わっていなかった。
    • 先生の引退とともに声優が変わる、という方向性だっただろう。
関連項目

ドラコンクエストモンスターズ+[編集 | ソースを編集]

  1. 月刊少年ガンガンを代表する看板作品になっていた。
  2. どこかのタイミングでアニメ化していた。
  3. ドラゴン系、悪魔系、ゾンビ系、植物系の使い手も登場していた。(作中にはこの四系統の使い手だけ登場していない)
  4. イル&ルカも登場していたかも。
  5. 2010年代後半まで連載されていた場合、JOKERシリーズの歴代主人公が何らかの形で登場していた。
  6. ダイの大冒険ではなくこっちがJOKER3Pとコラボしていたかもしれない。
  7. けもフレの例の事件で風評被害を受けていた可能性がある。(この漫画の作者がけものフレンズのキャラデザを務めているため)

ドラゴンボール[編集 | ソースを編集]

  1. ジャンプの黄金時代は現在までずっと続いていた。
    • さすがにマンネリが続き、ファンが離れていったかも。
  2. ドラゴンボール改の内容は続きの内容になっていた。
    • というか史実で言う「超」みたいな感じになっている。
  3. 「ET」「IT」「ELT」など適当なサブタイトルになっていた。

火の鳥[編集 | ソースを編集]

  1. 単行本1巻全て書き下ろしのスタイルとなっていたかも知れない。
関連項目

ふわふわ・シナモン[編集 | ソースを編集]

  1. サンリオ系の商品販売としてシナモロールが冷静になる事は無かった。あっても史実ほど扱いは酷くならなかったと思う。
  2. アズキも「プリ☆かわ☆シナモンエンジェルス!!」だけではなく、本作の「ふわふわ・シナモン」にも登場していただろう。
  3. その後もルロロマニックやポロンも登場していただろう。本物のマフィンは………流石に無さそう。
  4. 6話の表紙はシナモンとココとナッツで、7話の表紙はルロロマニックとシナモンが登場していただろう。

ポケットモンスター PiPiPiアドベンチャー[編集 | ソースを編集]

  1. チャモチャモ☆ぷりてぃ♪は無かった。
    • ハルカとアチャモは小梅とマリ丸のような扱いだった。
  2. もりちかこ版妖怪ウォッチは史実ほどヒットしなかった。
  3. その後もシリーズごとにゲームの女主人公がモデルの新キャラを出していた。
    • 2006年にヒカリとポッチャマ、2013年にセレナとフォッコが登場。
    • 2010年には、原点回帰ということでオリジナルキャラを投入していた。
  4. 初期のようなオリジナル路線は鳴りを潜め、内容がだんだんゲーム寄りになっていく。
  5. 初期の登場人物が何人かフェードアウトしていた。
  6. 「シナモン」のコミカライズは他の人が担当していた。

星のカービィ デデデでプププなものがたり[編集 | ソースを編集]

もし星のカービィが○○だったら

名探偵夢水清志郎事件ノート[編集 | ソースを編集]

えぬえけい作のコミカライズ。なかよしラブリーの休刊に伴い単行本書き下ろし連載になると告知されたが、「ミステリーの館へ、ようこそ」以降は刊行されていない。

  1. なかよしラブリーが史実通り休刊になったとしても、本誌に移籍して続いていた。
  2. 「あやかし修学旅行 鵺のなく夜」「笛吹き男とサクセス塾の秘密」「卒業〜開かずの教室を開けるとき」が漫画化されていた。
    • 余裕があればセカンドシーズン以降も連載されていた。
  3. 星野英雄は原作以上に美少年化して描かれた。
  4. レーチがフランスの高校に行く理由は、「フランスなら金髪でも怒られないから」ということになる。
    • 夢水と大道芸を企てるシーンが原作以上に自然な描写になった。
  5. テレビアニメ化されていた。

幽☆遊☆白書[編集 | ソースを編集]

  1. 「レベルE」や「HUNTER×HUNTER」は無かった。
    • または存在したとしても赤丸ジャンプなどで。
  2. アニメ版は原作に追いついてしまった為に円満ではなく打ち切りで放送終了していた。
  3. 桑原がヤムチャ系キャラ化していた(笑)。
    • 幽助がサイヤ人の悟空だと例えると飛影はベジータ(もしくは人造人間17号)化していた。
    • 蔵馬はトランクスのポジションにいる。
    • 桑原はむしろクリリンの立場だと思う。浦飯がキレて真の実力を発揮するのは桑原がやられた場合が多いから。
      • ヤムチャとクリリンを足して2で割った存在としている可能性もある。
    • 暗黒武術大会で知り合い、生き延びた妖怪たちは皆、天津飯のポジションにいる。
    • 幻海は亀仙人化し、戦闘に全く加われない存在となる。
  4. 作者と武内直子との結婚は無かったかもしれない。
  5. 史実の「HUNTER×HUNTER」同様、休載が入りまくり、いつしか10週描いて10週休むようなパターンになっていた。
    • そして平成末期には年単位で休載ルートへ。
      • ハンタと違って実写ドラマ化という大きな動きがあるので、2022年までに無理やり完結させられていたかもしれない。
  6. 幽助と蛍子の間に悟飯のようなとてつもないパワーを持つ息子が誕生していた。
  7. セーラームーン・ドラゴンボール化は絶対にしていた。
    • 映画版で月野うさぎと孫悟空との共演もあったかも知れない。
  8. 地球妖怪と区分けし、宇宙進出して宇宙妖怪との対決シーンがあった。
  9. 聖闘士星矢同様に神との戦闘シーンがあった。
  10. 上記に加えて、ドラゴンボールと区別がつかなくなり、読者や評論家からはドラゴンボールの2番煎じとレッテル貼られた可能性があった。
  11. 2011年10月からは日本テレビ日曜11時前半枠で2度目のテレビアニメ化がされていたかもしれない(もちろんハイビジョン制作で、スタッフ・キャストは一新)。

関連項目[編集 | ソースを編集]