もしあの漫画が大コケしていたら/講談社

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もしあの漫画が大コケしていたら > 講談社

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独立済み[編集 | ソースを編集]

月刊少年シリウス[編集 | ソースを編集]

はたらく細胞[編集 | ソースを編集]

  1. 最後はエイズが発生して細胞たちが全員死ぬ展開になっていた。
  2. 2018年年夏の猛暑の件で「熱中症」の回が無料公開されることはなかった。
  3. アニメ化やスピンオフが出ることはなかった。

コミックボンボン[編集 | ソースを編集]

ウルトラマン超闘士激伝[編集 | ソースを編集]

  1. 間違いなくメフィラス編で打ち切り。
    • メフィラスとの戦いでウルトラマンが超闘士に覚醒し、メフィラスをぶっとばして「完」。
      • 従ってタロウはただの脇役のまま終わる。
  2. カードダスもガシャポンも終了し、OVA化など夢のまた夢。
  3. 「ドラゴンボールと聖闘士星矢をパクっただけの漫画」として、円谷側からも半ば黒歴史になっていた。
    • 当然新章もナシ。
  4. 場合によってはウル忍シリーズにも影響が出ていたと思われる。

サイボーグクロちゃん[編集 | ソースを編集]

  1. 当然のことながらアニメ化されることはなかった。
  2. 「番外バトル」もなかった。
  3. コミックボンボンの廃刊も史実より早まっていた。

マガジンZ[編集 | ソースを編集]

ウルトラマンSTORY0[編集 | ソースを編集]

  1. レオが登場する前に打ち切り。
  2. ゾフィーと言えば未だに「影の薄いブツブツ」くらいの印象しかなかった。
  3. 円谷側からも黒歴史扱いにされていた。

仮面ライダーSPIRITS[編集 | ソースを編集]

  1. ZXがガモン共和国で1号に殴られて正気を取り戻し、それから終結した9人ライダーと共に猛スピードでバダンを壊滅させておしまい。過去の組織の怪人なんぞ出てこない。
    • 決戦の場はやっぱりダムだった。
    • アマテラスはバラロイド共々Xに殺されたことにされる。
    • 最後はバダン大首領が滅び、ゴルゴムが復活を迎える…みたいな終わり方だったりして。
  2. 20代や10代の昭和ライダーの認知度は今よりずっと低かった。
    • 特にZXなど「なんか赤いヤツ」「1話しかない人」くらいの印象しかなかった。
    • デッドライオンなんか、完全に黒歴史にされていた。
      • それでもディケイドで昭和ライダーがゲスト出演した場合は史実通りだと思う。
  3. 「仮面ライダー大戦」は公開されていたかどうかも怪しい。
    • その場合、ライダー春映画は史実よりも早く2013年で打ち止めとなっていたか、『キカイダー REBOOT』がこの枠になっていたかもしれない。
  4. 仮面ライダーイクサは大きくデザインが変わっていた。

なかよし[編集 | ソースを編集]

カードキャプターさくら[編集 | ソースを編集]

  1. クロウカード編で終わっていた。
  2. アニメ化もなかったので、以後の女児向けアニメの歴史は大きく変わっていた。
    • 丹下桜はブレイクしなかった。
  3. 某電子掲示板でCCさくら板が設立されることはなかった。
  4. 「武蔵丸の悲劇」は起きなかった。

キャンディ・キャンディ[編集 | ソースを編集]

  1. 当然ながらアニメ化はされていなかった。
    • なので、井上和彦のブレイクが遅れていた。
  2. ニセTシャツ事件や著作権裁判もなかった。

しゅごキャラ![編集 | ソースを編集]

  1. なかよしは既にオワコン扱いにされていた。
  2. アニメ化も当然なし。
    • なので、伊藤かな恵のブレイクが遅れていた。
  3. PEACH-PITはローゼンメイデンのイメージで終わっていた。

ヤングマガジン[編集 | ソースを編集]

賭博黙示録カイジ[編集 | ソースを編集]

  1. 当然、アニメ化も実写化もされない。
  2. 「利根川」と言えばほとんどの人が関東の川を思い浮かべていた。
  3. 萩原聖人は…アカギがコケていなければほぼ史実通りか。
  4. スピンオフの『中間管理録トネガワ』や『1日外出録ハンチョウ』も当然だが存在しなかった。

頭文字D[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ化されなかった。
  2. 榛名山(秋名山)、赤城山、妙義山、碓氷峠といった峠が聖地にならなかった。
  3. タイトーのサイド・バイ・サイドやバトルギアシリーズも生まれなかった。
  4. カローラレビン、スプリンター・トレノ(AE86)やシルビア(S13)といった、1980年代の旧車も不人気のままになっていた。
    • AE85が闇に葬られていた。
    • 「86」が開発されることもなかった。
  5. 走り屋マンガというジャンルが完全に終焉を迎えていた。
  6. アーケードゲームもなかった。
  7. 龍が如くシリーズのポケサーファイターの実家は豆腐屋にならなかった。

みなみけ[編集 | ソースを編集]

  1. 第2南家が登場する前に打ち切り。
  2. 「今日の5の2」はアニメ化されていなかった。
  3. 「そんな未来はウソである」はヤンマガに掲載されていた。
  4. 「たいして起伏もないギャグが延々続く漫画」という方式は廃れていた。

ぎゅわんぶらあ自己中心派[編集 | ソースを編集]

  1. 麻雀のイメージがポップな物となる事はなかった。
    • ただし、同じ作者の「スーパーヅガン」が史実レベルにヒットした場合は別。
      • 下手をすると咲までかかっていた?
  2. 多数のゲームが出なかったため、麻雀ゲームの市場も小さくなっていた。
  3. 「ノーマーク爆牌党」が史実レベルにヒットした場合、「スーパーヅガン」も史実より早く終わり片山まさゆき氏は以後硬派路線に傾いたかも。
  4. ドキドキプリキュアの悪役の名前が変わっていたかも?(作品の略称が「自己中」であった)

モーニング[編集 | ソースを編集]

ああ播磨灘[編集 | ソースを編集]

  1. 播磨灘が秋場所千秋楽で太刀風に敗れて打ち切り?
  2. 当然だがアニメ化やゲーム化も無かった。

課長島耕作[編集 | ソースを編集]

  1. 言うまでもなく、島耕作が社長まで昇進することはなかっただろう。
  2. 弘兼憲史の知名度は史実よりも高くはなかった。
    • 最悪、早々と漫画家を廃業していたかもしれない。
    • 弟子ののむらしんぼや孫弟子のひかわ博一と立場が逆転……とまでは行かねえか。
  3. 日本のサラリーマン・ビジネスマン漫画の象徴と言われることはなかった。

グラゼニ[編集 | ソースを編集]

  1. ユキちゃんが出てきたあたりで打ち切り…かな?
  2. アダチケイジはマイナーなギャグ漫画家という認識で終わっていた。
    • 勿論「足立金太郎」とペンネームを変えることもない。
  3. アニメ化もされなかったので、福嗣くんの知名度も少し下がっていた。

鬼灯の冷徹[編集 | ソースを編集]

  1. 芥子さんが出てきた辺りで「今日も地獄は元気です」で打ち切り。
  2. 桃太郎は単なるうるさいデブの噛ませ犬という扱いで終わっていた。
  3. 八寒地獄や十王の大半は設定だけで終わっていた。

mimi[編集 | ソースを編集]

あさきゆめみし[編集 | ソースを編集]

  1. 古典の「源氏物語」の内容がわかりやすいという理由で受験対策に読まれることはなかった。
  2. 「SMAPxSMAP」のコント『ふかきゆめみし』が別の題名になってた。

ミスターマガジン[編集 | ソースを編集]

加治隆介の議[編集 | ソースを編集]

  1. 加持が衆院選に当選したあたりで打ち切りとなっていた。
    • この場合浅海や渦上や青杉は登場しない。
    • 或いは加持が衆院選に落選して打ち切り。
  2. 「加治隆介の議テレビドラマ化を実現する議員の会」が結成されることも無かった。

関連項目[編集 | ソースを編集]