もしあの漫画が大コケしていたら/集英社

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もしあの漫画が大コケしていたら > 集英社

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独立済み[編集 | ソースを編集]

週刊ヤングジャンプ[編集 | ソースを編集]

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ版の主題歌に鈴木雅之が起用される事は無かった。
  2. 大塚家具の大塚久美子が家具屋様と揶揄される事も無かった。

華麗なる食卓[編集 | ソースを編集]

  1. カレーネタ単独でのマンガは憚られるようになっていた。

キングダム[編集 | ソースを編集]

  1. 成矯を懲らしめた所でめっちゃ時間が飛んで、信が「ついにやったな政!」と始皇帝の元に駆け寄って「完」。
  2. 春秋戦国時代の知名度はもっと低かった。
  3. 作者の原泰久が集英社版『学習まんが日本の歴史』の表紙を担当する事は無かった
  4. サガンのスポンサーに就任することもなかった。

孔雀王[編集 | ソースを編集]

  1. 裏高野というネタは存在しなかった。
  2. ヤングジャンプは早々とお色気モノをやめてスポーツ作品などを充実させていた。
  3. 続編で「絵柄が変わりすぎ!」というのがネタになることは無かった。

テラフォーマーズ[編集 | ソースを編集]

  1. ほぼ間違いなくバグズ2号編で打ち切りになっていた。
  2. 凄い能力を持つ生物の認知度は史実よりも低い。
    • 『へんないきもの』で取り上げられた生き物はともかく、ツバメとかミノムシのようなメジャーな生き物にもスポットが当てられていたかどうか…。
    • 「何か変なゴキブリが出ていた漫画」と言われて終わっていた。
  3. トリコの妖食界に登場するわけがない。
  4. 実写映画化もされることはなかったので、三流映画史に名を連ねることもなかった。

干物妹!うまるちゃん[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ化されなかった。
  2. おそらくタイヘイ浜松出張回前にすでに打ち切りされていた。
    • そのため、海老名ちゃんが一人っ子扱いになっていた。
    • 叶の名字が明かされることもなかった。
  3. 連載開始当初からふたばにうまるスレが何度も立っていたので、ふたば発のステイマという単語がネット中に拡散される事もなかった。
  4. 今まで壮絶な人生で全く売れない状態の大逆転劇もなく、作者のサンカクヘッドは更に深刻な鬱状態に陥っていただろう。
  5. 安田純平が干物人質!ウマルちゃん等と言う蔑称で呼ばれる事も無かった。

LIAR GAME[編集 | ソースを編集]

  1. 甲斐谷忍の代表作といえば『ソムリエ』か『ONE OUTS』。
  2. ドラマ化もされなかったので、戸田恵梨香や松田翔太のブレイクは数年遅くなっていた。
  3. あんな酷い最終回にはならなかった。

週刊プレイボーイ[編集 | ソースを編集]

AKB48 4コマ相関図 さしこ+[編集 | ソースを編集]

  1. 「よんぱち+」へのリニューアルはなかった。
  2. アイドルを題材とする4コマ漫画は大コケするジンクスができていた。
    • 「うざりの」の二の舞になっていた。
  3. 限りなくノンフィクションに近い路線が受け入れられなかったとみなされていた。
  4. 田辺洋一郎は「みうまん」の一発屋で終わっていた。
  5. AKB48関連の漫画は『AKB49』の独り勝ちで終わっていた。

キン肉マンⅡ世[編集 | ソースを編集]

  1. d.M.pはもっと早くに壊滅し、万太郎とケビンが戦って和解しEND。
    • セイウチンはただの影の薄いキャラという扱いだった。
  2. ゆでたまごからは完全に黒歴史扱いにされていた。
  3. もちろんアニメ化もされず、Vジャンプに外伝が載ることもない。
  4. もっと早くに初代キン肉マン第2部が描かれていた可能性もある。
    • もしそうだった場合なおさら2世は無かったことにされるかも…。
    • 当然無量大数軍や完璧超人始祖のメンバーも違っている。
  5. 若い世代のキン肉マンファンがごっそり減っていた可能性は否めない。
    • その場合、初代キン肉マン2部もなかったかもしれない。
  6. ゆでたまごは完全に過去の作家扱いされており、最悪の場合、コンビ解消していたと思われる。

週刊プレイボーイWEB[編集 | ソースを編集]

キン肉マン(新章)[編集 | ソースを編集]

  1. 少なくとも完璧超人始祖編は存在しない。
    • 下手すりゃ第2陣の登場も危うい。
      • つまりロビンマスクは死なない。
  2. キン肉マンが友情パワーで超人閻魔を破ってハイ終わり、という「なんだいつものゆでか」で終わる漫画になっていた。
    • 悪魔将軍の完全復活もなし、超人墓場も滅亡しない。
  3. キン肉王家の黒歴史も描かれずに終わる。
  4. これが大コケした場合、後発のサタン編(仮)も企画倒れに終わり、キン肉マンは過去の遺産を食いつぶしつつ読み切りをチョコチョコ載せるだけの漫画になっていた。
    • 仮に読み切り連載が続いていたら、何らかの方法でカナディアンマンの捲土重来は描かれていた(その方が死なない分マシかも…)。
    • マッスルショットも途中で配信停止になっていた。
    • 当然「THE超人様」もなし。

スーパージャンプ[編集 | ソースを編集]

暁!!男塾 青年よ、大死を抱け[編集 | ソースを編集]

  1. 間違いなくワールド男カップ編で打ち切り。
  2. これが早々に討ち死にを遂げていた場合「天下無双 江田島平八伝」も史実より早く終わっていた可能性がある。
    • こらそこ、「その方が墓穴掘る回数が減ってよかったじゃん」とか言わない!
  3. 『天より高く』の方が正史扱いされていた(まあ、どのみち『暁』がW男杯で終わってればさほど矛盾も生じてないが)。
  4. 完全に宮下は過去の人扱いされていた。
    • 『私立極道高校』のリメイクもなされず、当然『極!!男塾』は無い。(『真!!男塾』はそのうちやってたかもしれない)

となりのヤングジャンプ[編集 | ソースを編集]

ワンパンマン[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ化されない。
  2. 原作の更新頻度ももう少し上がっていたにしろ、知名度は圧倒的に低いままだった。
    • モブサイコ100もアニメ化・実写化されない。
    • 村田版でちょいちょい触れられている意味深な伏線も全部存在しない。
  3. 深海王編あたりで打ち切り。
  4. 「村田雄介の無駄遣い」とか「せめてフブキちゃん描いて」とか言われていた。

少年ジャンプ+[編集 | ソースを編集]

怪獣8号[編集 | ソースを編集]

  1. 当然ながら怪獣9号がラスボスで、あっさり8号に倒されていた。
    • で、最後は急に時間が飛んで、フォルティチュード10とかの超大怪獣相手にカフカとミナが立ち向かっていくシーンで「完」。

SPY×FAIMLY[編集 | ソースを編集]

  1. かなり早い段階でロイドとデズモンド親子が出会っていた。
  2. 「俺達のミッションはこれからだ!」で丸投げというのもあり得るが、アニメ1期あたりで打ち切りが決まっていた場合、いきなりドノバンが戦争計画を推し進め、それを無理矢理ロイド達WISEが阻止してドノバンは失脚に追い込まれ完結する形になるか。
  3. 仮に2巻で打ち切りになっていた場合、表紙でヨルさんとアーニャが一緒に座る形になっていた?
  4. 遠藤先生はプロアシか漫画原作者に転向していた。

マーガレット[編集 | ソースを編集]

花より男子[編集 | ソースを編集]

  1. 嵐のブレイクがかなり遅くなっていた。
  2. 当然だが実写化はされない。

ベルサイユのばら[編集 | ソースを編集]

  1. 宝塚歌劇は70年代後半に解散していた。
  2. フランス革命に興味を持つ日本人が史実より減っていた。

関連項目[編集 | ソースを編集]