もしあの漫画作品が連載されていたら

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あはれ!名作くん[編集 | ソースを編集]

  • 別冊コロコロコミックでコミカライズ版が掲載されたが、読み切りのみで終わった。
  1. つる公やツンデレラなども登場していた。
    • オリジナルキャラも登場していただろう。
  2. 中学生編にも影響が出ていた。
  3. 場合によっては作者が同じ「ぷにるはかわいいスライム」とコラボしていた可能性がある。

異世界転生者殺し-チートスレイヤー-[編集 | ソースを編集]

  • 様々な致命的問題が発見され、第1話で連載中止となった。
  1. ベストナインの全メンバーが活躍する回があった。
  2. =ベストナインの存在が問題視されなかったらである。
  3. 魔女の本名や正体が明かされていた。
  4. ベストナインが他作品のキャラに似ていることが史実以上に批判されていた。
  5. 「チートイーター異世界召喚尽く滅ぶべし」と間違える人が増えていた。

珍ピース[編集 | ソースを編集]

  • 漫☆画太郎によるONEPIECEのパロディ漫画...なのだが、冒頭3ページのみで終わってしまった。もし本格的に連載されていたら?
  1. 絶対あり得ないだろうけど一応考えてみよう。
  2. 全体的に珍遊記に似た話になっていた。
  3. 海軍大将をイメージしたキャラも登場していた。
  4. ニコニコ動画で敗北者ネタが流行った時期に何らかの形でエースをネタにしていた。

ドラゴンクエストダイの大冒険(魔界編)[編集 | ソースを編集]

  • 最終決戦から5年後を描く予定だったが、実現しなかった。
  1. 単行本は恐らく30巻以上出ていた。
  2. ヒュンケルは最終決戦で戦えなくなってしまったが、どこかで出てきそう。
  3. 冥竜王ヴェルザーがラスボスに?
  4. オリジナル版でのアニメ化はなかったと思われる。
    • 2020年版でようやくアニメ化される。

流星のロックマン3[編集 | ソースを編集]

  • コロコロコミックに前後編が掲載された。
  1. この作品単独で書籍化されていた。
  2. 原作の隠しボスのシリウスとの戦いも描かれるかも。

NYポリスストーリー(仮題)[編集 | ソースを編集]

  • 秋本治が漫画賞への応募作として構想した、ニューヨーク市警が舞台のハードボイルド漫画。細部の調査に難航したため執筆を断念し、代わりに描いたのが『こちら葛飾区亀有公園前派出所』である。
  1. 言うまでもなくこうなる
  2. 連載にこぎつけ、かつヒットしたとしても現実の『こち亀』ほどの長期連載にはならなかっただろう。
    • 連載期間は長くて3~5年程度か。
  3. 「山止たつひこ」名義での活動はなかった。
  4. 秋元治のイメージが変わる。

「神様」のいる家で育ちました 〜宗教2世な私たち〜[編集 | ソースを編集]

  • 突如5話で連載&公開中止
  1. 某宗教団体が抗議しなかったである。
  2. 某首相暗殺まであまり注目されなかったかも?
    • 単行本化は連載していた集英社で行われ話題になっていた。