もしあの特撮作品が大ヒットしていたら/スーパー戦隊

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もしあの特撮作品が大ヒットしていたら > 東映 > スーパー戦隊

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1980年代以前[編集 | ソースを編集]

ジャッカー電撃隊[編集 | ソースを編集]

  1. 生身の人間では無く、サイボーグやロボットが主人公のグループヒーロー物の特撮作品が次々と出て来る。
    • 2000年からスタートした『平成仮面ライダーシリーズ』の歴代の戦士たちが改造人間(すなわちサイボーグ)ではない事を考えると、その可能性は低いと思う。どんなに長続きしても、1990年代までが限界だったと思う。(改造手術を受ける事によって、取り返しのつかない力を身につけて苦悩する姿を描く事は、これから手術を受ける子供達や、或いは術後の子供達を大いに苦しめる事になりかねないという事で、自主的に避けられているのだ。)
    • 史実よりもハードな内容の特撮作品が増えていた。
    • ゼンカイジャーが現実とは違うものになっていた可能性も?
      • キュウレンジャーも。
  2. ビッグワンの出番はなかった。
    • 番場壮吉/ビッグワンと姫玉三郎、シャインと侵略ロボットは別の石森プロ製作の特撮作品の主人公&サブキャラ及び敵勢力として登場していた。
      • ゴレンジャーにて黒十字軍と結託した宇宙侵略軍がシャインの率いる軍団であることがその作品内で明かされており、イカロス大王は宇宙侵略軍の大幹部として登場していた。
      • 史実とは異なり、シャインとの明確な決着が描かれていた。
  3. スーパー戦隊シリーズは中断期間をまったく挟まずに現在まで継続。「原作・石森章太郎」のままだったかも。
    • とはいえ史実同様、さすがにロボには乗りそうな気がする。
    • その場合、以降も戦隊シリーズの放送時間枠は土曜夜7時半のままだった。
      • 史実で後継枠となった土曜夕方6時台は東映本社制作によるロボットアニメ路線を継続していた(参照)。
    • 本作自体、丸1年以上放送されていた。
    • ということは、史実での後番組である『透明ドリちゃん』は存在しないか、或いは別枠での放送になっていた。
      • 翌年には勝手に戦隊ヒーローのうちどれかが実際に放送していたかも。
        • さすがに名前が変なのでそれはない。
  4. 「ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー」での鉄の爪の扱いが史実より良くなっており、ジャッカー電撃隊&ゴレンジャーとの直接対決で倒されていた。
    • 史実の「ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー」では写真のみだったV3やキカイダーが登場していた可能性もある。
    • また、史実では実現しなかった大鉄人17が登場。
      • ジャックタンクやバリタンクと合体し、戦隊史上初の巨大ロボになっていた可能性も。
      • それはあくまでも、大野剣友会(17側)とJAC(ジャッカー側)の関係が良好だった場合は実現していた可能性はある。
    • 「ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー」以降、早くもVSシリーズが恒例化した可能性もある。
  5. イエローのいない戦隊が増えていた(史実では本作とチェンジマン、キョウリュウジャーの3作)。
    • バトルフィーバーJも忘れずに。
  6. (あくまでもビッグワン登場を前提とした場合、)3クール目からの必殺武器であるビッグボンバーが商品化され、『電撃戦隊チェンジマン』のパワーバズーカより8年早く『戦隊ヒーロー初の必殺武器の商品化』が実現していた。(勿論組み立て式で。)
  7. 各話サブタイトルには一貫してトランプ用語が含まれていた。
  8. ファミリーヒストリーで丹波義隆のことが取り上げられた時にはジャッカー出演したときのことについてもふれていた。

バトルフィーバーJ[編集 | ソースを編集]

  • 史実以上にヒットしていたらと仮定します。
  1. ダンスをテーマにした戦隊ももう少し多かった。
  2. オレンジの戦士もトッキュウジャーのトッキュウ6号まで途絶えることはなかった。
    • デカレンジャーのデカスワンもオレンジの戦士として扱われていたかもしれない。
    • オレンジの初期メンバーもキュウレンジャーのサソリオレンジまで途絶えることもなかった。
  3. アメリカ人女性の起用ももう少し多かったかもしれない。
  4. ゴーカイジャーではバトルフィーバーの大いなる力は電光剣になってたかもしれない。
    • 史実では本編未使用に終わったクロスターンとナックルパンチャーの使用描写もあった。
  5. 谷岡弘規は現在も特撮作品中心にドラマやバラエティに出演している。
  6. タイトルに漢字が含まれていない戦隊ももう少し多かった。
  7. 終盤まで初期寄りの路線で展開しており、以後のシリーズもややハード路線寄りになっていた。
  8. スーパー戦隊の第1作は今も満場一致でこの作品。
  9. 本作と同じ赤・青・黒・橙・桃のカラーリングの戦隊が増えていた。
    • ブンブンジャーまで待たずに済んだ。

電子戦隊デンジマン[編集 | ソースを編集]

  • 史実以上にヒットしていたらと仮定します。
  1. 結城真一と津山栄一は芸能界を引退することなく、現在も俳優活動を続けている。
    • 結城は野球関連の番組に多数出演していたかもしれない。
    • 小泉あきらは本作以外でも俳優活動をしていた。
  2. 内田直哉の声優転向はなかったのかもしれない。
  3. 大葉健二は特撮以外でも本格的に俳優活動を行っていた。
  4. 大いなる力はワイルドトウサイキングより先にゴーカイオーが使用していた。
  5. 動物の司令官も本作以降も増えていた。

太陽戦隊サンバルカン[編集 | ソースを編集]

  • 女性メンバーがいなかったことが女児に不評だったとされる。
  1. 前後の戦隊とのつながりを意識した作品が増えていた。
    • ヘドリアン女王を倒すため、デンジマンの5人がサンバルカンと共闘し、VSシリーズの原型となったかもしれない。
  2. 男性メンバーのみの戦隊が本作以降も増えていた。
    • その場合、ヒロインは番外戦士的な扱いとなる。
    • 「ごっこ遊びで女子が仲間に入れない」という理由から、長くても数年で元に戻りそうな気がする。
  3. 本作以降EDが前期と後期で変わるのがほぼ毎年定着していた。
  4. レンジャーキーセットロストエディションに白バラ仮面のレンジャーキーが存在していた。

大戦隊ゴーグルファイブ[編集 | ソースを編集]

  • 視聴率は良かったが玩具販売成績があまり良くなかったゴーグルファイブ。もし玩具販売面でも好調だったら・・・?
  1. スーパー戦隊がドラマ路線に走ることはなかった。
  2. スポーツをモチーフとした戦隊は以後も増えていた。
    • 次回作のダイナマンは当初は野球モチーフだった。
  3. 本作以降戦隊メンバーをサポートする子供レギュラーが登場するのがほぼ毎年定着していた。
  4. 「ダイナマン」の途中から放送時間が短縮されることはなかった。
    • ダイナマン32話が劇場版の再編集版になることもなかった。
      • その場合、史実ではファイブマン43話で使われた内容がダイナマン34話以降のいずれかのエピソードで使われていた。
  5. 大川めぐみは現在も特撮番組を中心にドラマやバラエティに出演している。

電撃戦隊チェンジマン[編集 | ソースを編集]

  • 史実以上にヒットしていたらと仮定します。
  1. 全話が53~55くらいある戦隊は以降ももう少し増えていた。
  2. 西本ひろ子は現在も特撮作品を中心にテレビドラマやバラエティに出演している。
  3. 本作と同じ赤・黒・青・白・桃のカラーリングの戦隊が増えていた。
    • 黄色不在の戦隊も以降も増えていた。
  4. 伝説獣をモチーフにした戦隊は史実よりも多くなっていた。
  5. 白の女性戦士の採用率が史実よりも多くなっており、ホワイトスワンまで6年のブランクが開くことはなかった。
  6. 『ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』にてシーマ、ゲーター航海士、ギョダーイが魔空監獄の囚人として出ていた。
  7. ホワイトとピンクのヒロインコンビはニンニンジャーまで途絶えることはなかった。

超新星フラッシュマン[編集 | ソースを編集]

  1. 『超新星フラッシュマン』の放送期間は1986年3月1日から1987年2月28日まで、ストーリーは全51話だった。
    • その影響で『光戦隊マスクマン』以降の『スーパー戦隊』シリーズは毎年3月から2月まで放送されていた。
    • 『仮面ライダーディケイド』以外の『平成仮面ライダー』シリーズは毎年2月から1月まで放送されていた。
  2. 出渕裕は『マスクマン』以降も戦隊の怪人デザイナーを継続していた。
  3. 最終回はちゃんと5人全員が生き別れた両親と再会できたハッピーエンドとなっていた。
    • ストーリーの下敷きを考えるとちょっと厳しい気がする。サラが時村博士の娘と分かる展開は少し早くなるかもしれないが。
      • そもそもスタッフが望んでいた結末がハッピーエンドではなかったという例があるわけでして・・・。
  4. 田中公平は本作以降、主題歌・挿入歌の作編曲のみならず、劇伴担当としても特撮作品に参加する機会が増えていた。
  5. 小野田英一は大ブレイクしており、史実より多くのアニメ・ゲーム・特撮に出演していた。
  6. 狙い通り、中国残留孤児への関心は高まった。
  7. ○○戦隊というタイトルではない戦隊も本作以降も増えていた。
  8. リー・ケフレンがフラッシュマンに抱えられる形で崩壊するラボーから生還し、改心。フラッシュ星へ旅立つスターコンドルを時村一家と共に見送るシーンが描かれた。
    • その場合、『ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』にてリー・ケフレンが魔空監獄の囚人として出ていた。

光戦隊マスクマン[編集 | ソースを編集]

  1. 単発登場だったX1マスクが終盤でレギュラー入りし、正式に戦隊初の6人目の戦士になっていた。
    • 黒騎士ヒュウガやデカマスターらと同じく、番外戦士扱いでゴーカイジャーにも登場していたかもしれない。
  2. 谷隼人は以後も特撮作品に出演する機会が増えていた。
    • マスクマンのメンバー役を担当した海津亮介ら5人は現在も俳優として活躍している。
  3. バラバの母、ララバは中盤からのレギュラー敵幹部となっていた。
    • 盗賊騎士キロスは登場しなかったかもしれない。
      • 登場してもゲスト敵扱いだった。
  4. タケルとイアル姫は最終回で結ばれていた。
    • オヨブーは最終決戦を生き延び、地底王国復興のために尽力する旨が語られた。
      • その場合、「海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE」にて魔空監獄の囚人としてイアル姫とオヨブーが登場していた。
  5. 史実では最終回に登場しなかったオケランパの去就もしっかり描かれていた。
  6. 劇伴担当の淡海悟郎は本作以降、特撮作品に参加する機会が増えていた。
  7. レンジャーズストライクでは本作の巨大ロボもカード化されていた。
  8. ヒーロー役の役者の全員引退、オウムの風評被害で曰く付きの印象は薄れた。
  9. ブラジルでのスーパー戦隊シリーズの放送はライブマン以降も継続していた。
  10. ターボレンジャー~ダイレンジャー間の戦隊も一通り変身バンクやアイキャッチが流されていた。
  11. 「東映スーパー戦隊シリーズ 35作品作品公式図録 百化繚乱[上之巻]」にギギラドグラーのデザイン画が収録されていた。

超獣戦隊ライブマン[編集 | ソースを編集]

  • 史実では初期メンバーを演じた俳優で人気を集めましたが、作品自体も史実以上にヒットしていたらと想定します。
  1. 特撮番組が土曜18:00から追い出されることはなかった。
  2. 中田譲治は声優より俳優の仕事が多くなっていたかもしれない。
    • 坂井徹も消息を絶たず、現在も特撮番組を中心にドラマやバラエティに出演している。
  3. 前半善戦していれば「3人+2人」という発想はなかった。
    • そして3人戦隊だったことが後年のメディアで取り上げられない現象が起きることはなかった。
  4. 史実ではビアスに捨て駒にされたルイ/マゼンダやブッチーおよびバトルヅノーに特攻して死亡した嵐/アシュラが生還し、ライブマンと共闘していた。
    • 同様に「海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE」にて豪/オブラー・マゼンダ・アシュラ・ブッチーが魔空監獄の囚人として登場していた。
  5. 斉藤茂(現:斉藤茂一)は大ブレイクしており、史実より多くのアニメ・ゲーム・特撮に出演していた。
  6. 以後の戦隊も「~マン」系のネーミングが中心だった。
  7. 当時のカウントからして、スーパー戦隊シリーズ10作目を記念した劇場版が東映まんがまつりで制作されていた。
    • 史実ではターボレンジャー1話で実現した10大戦隊集合がこの映画で実現していた。
  8. 史実では本編未使用に終わった各種モトマシーン装備&ライブロボの鞭状武器の使用描写があった。
    • ライブボクサーがファイヤーミサイルを使用する描写があった。
    • スーパーライブロボがライブロボとライブボクサーの武器を使用する描写があった。
  9. グリーンサイとブラックバイソンが史実通り登場していたらこの戦隊と同じ色の戦隊が増えていた(史実では本作とゴーオンジャーの2作)。
    • ジュウレンジャーは当初の予定通り、ライブマンと同じ色の戦隊として製作されていた。
    • ゴウライジャーの色は黒と緑になっていて、その場合シュリケンジャーは別の色になっていた。
    • 赤・黄・青・緑・黒のカラーリングの戦隊がゴーオンジャーまでブランクが空くことはなかった。
  10. 追加戦士に初期メンバーの色名を使った戦士が以降も増えていた。
    • アバレンジャーのアバレブラックも完全に追加戦士になっていた。
    • ゴセイジャーのゴセイグリーンも追加戦士になり、ゴセイナイトは番外戦士になる。

高速戦隊ターボレンジャー[編集 | ソースを編集]

  1. 上記の前作『ライブマン』と同じく、特撮番組が土曜18:00から追い出されることはなかった。
    • メタルヒーロー~平成ライダー枠も土曜夕方の放送となっていた。
      • 代わりに日曜朝枠はアニメ枠で統一されていた。
    • 平成ウルトラシリーズは戦隊シリーズと放送時間帯が被る事から、別の時間帯での放送になっていた。
      • 土6(現:日5)は1993年から現在に至るまでアニメ枠で統一していた。
      • もしかしたら『ティガ』以降のウルトラシリーズは『スーパーマリオスタジアム』の後番組として、テレビ東京の木曜18:30枠で放送されていたかもしれない。
  2. 史実よりもファンタジー路線・車モチーフの戦隊が多くなっていた。
  3. ズルテン以外の3幹部も終盤まで登場していた。
    • ヤミマルと対立しておりターボレンジャーも加えた三つ巴の戦いが展開されていた。
    • ジンバの蘇生能力に関しても説明があった。
    • ジャーミンが愛情を憎悪する理由も明かされていた。
    • 最終決戦でジンバ・ジャーミンが改心し、流れ暴魔同様ターボレンジャーと共闘していた。
  4. 「海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE」にてヤミマル&キリカ(前述通り改心した場合はジンバ・ジャーミンも同様)が魔空監獄の囚人として登場していた。
  5. 最終決戦でのネオラゴーン・ズルテンの扱いが史実より良くなっており、ネオラゴーン戦はラキアの魂の援護によってどうにかターボレンジャーが勝利する内容になっていた。さらに、ウー&ラーの最期も描かれていた。
    • 案外史実のズルテンの役回りをウー&ラーが担当し、ズルテンは暴魔城破壊までに逃げ延びてヤミマル&キリカと共に暮らす展開になっていたかも。
      • その場合、先述の「ゴーカイジャーVSギャバン」にてズルテンがヤミマルらと同様に魔空監獄の囚人として登場していた。
  6. 史実より早い翌年に東映スーパーヒーローフェアが誕生し、ファイブマン以降も毎年スーパー戦隊やメタルヒーローの劇場版が製作された。
  7. 平井誠一は大ブレイクしており、史実より多くのアニメ・ゲーム・特撮に出演していた。
  8. 主演俳優が主題歌を歌う戦隊作品が本作以降も増えていた。
    • 佐藤健太はジャニーさんのお別れ会にも参列していたかもしれない。
  9. 史実では2回のみの登場だったスーパーターボビルダーの登場回数も大幅に増えていた。

1990年代[編集 | ソースを編集]

もしあの特撮作品が大ヒットしていたら/スーパー戦隊/1990年代

2000年代[編集 | ソースを編集]

もしあの特撮作品が大ヒットしていたら/スーパー戦隊/2000年代

2010年代[編集 | ソースを編集]

もしあの特撮作品が大ヒットしていたら/スーパー戦隊/2010年代

2020年代[編集 | ソースを編集]

魔進戦隊キラメイジャー[編集 | ソースを編集]

  • 作品自体は高評価だったが、玩具売上もよかったら?
  1. スーパー戦隊45周年を更に盛り上げていた。
  2. 男児向け作品でも宝石モチーフは通用すると見なされた。
  3. キラメイジンのスーパー合体形態が登場していたかもしれない。
  4. テイコウペンギンとのコラボ回も史実以上に高評価を得ていた。
    • 場合によってはこれ以降スーパー戦隊×Plottアニメのコラボが定番になっていた。
      • 「全力回避フラグちゃん!」では全力繋がりでゼンカイジャーがゲスト出演。ゼンカイジャーではフラグワルド(仮)が登場していた。
  5. ダンスEDがブンブンジャーまで途絶えることもなかった。
  6. アバレンジャーから販売が続いた永谷園のカレーが本作で販売を終了することはなかった。
  7. 緑の戦士やゴレンジャーカラーの戦隊が本作で途絶えることもなかった。

機界戦隊ゼンカイジャー[編集 | ソースを編集]

  • 内容は高評価だったが、玩具売上もよかったら?
  1. DXギアトジンガーはちゃんと放送中に発売されていた。
    • 玩具版ゼンカイオーブラックジュラガオーンも発売されていた。
      • ゼンカイオーブラックブルマジーンも登場していたかもしれない。
  2. 単独での劇場版が製作されていた。
    • 一部の本編の内容がこちらで使われていた。
    • いや、当時の社会情勢的に単独での劇場版がないことが史実以上に惜しまれていた。
  3. スーパーゼンカイオージュランやゼンリョクゼンカイオーの出番ももう少し増えていた。
  4. テレビ本編でもレジェンドキャストの客演が見られたかもしれない。
  5. ゼンカイジャーVSスーパー戦隊が制作されたかもしれない。
  6. アカレッドの登場なしで終わることもなかった。
    • もしかしたらゼンカイレッドとの共演も実現していたかもしれない。
      • 勢い余ってゼンカイレッドも本編に逆輸入...流石に無いか。
  7. スーパー戦隊45作記念を更に盛り上げていた。
  8. ドンブラザーズの1号ロボの登場が第2クールに入ってからになることはなかった。
  9. 現在でも主人公がレッド以外の戦隊は人気が出ると見なされた。

暴太郎戦隊ドンブラザーズ[編集 | ソースを編集]

  • 史実以上にヒットしていたらと仮定します。
  1. ゼンカイザーブラック/五色田介人(マスター)の正体についてちゃんと言及されていた。
  2. 五人揃っての変身や名乗りももっと早かった。
    • 脳人3人衆は早いタイミングでドンブラザーズに加入していた。
      • ソノイがドンブラザーズVSゼンカイジャーで死亡することもなかった。
  3. ドンムラサメは人間体が登場していた。
  4. 男性ピンクもや三頭身ブラックも受け入れられるとみなされた。
    • キングオージャーのパピヨンオージャーはピンクになっていた。
  5. ドンブラザーズVSゼンカイジャーも史実ほど中途半端な作品にはなっていなかったはず。
    • 終盤で共演ってことにはなってなかったはず。
  6. タイムレンジャーから続いたスーパー戦隊シリーズのロゴの表示が本作で終了することはなかった。

パワーレンジャーシリーズ[編集 | ソースを編集]

パワーレンジャー・ターボ[編集 | ソースを編集]

  1. 以後の「パワーレンジャー」シリーズが史実ほどドラマに走ることはなかった。
    • ゾードンやリタ&ゼッド一味は「イン・スペース」以後のシリーズにも頻繁に登場していた。
      • 「ミスティックフォース」のミスティック・マザーはリタと瓜二つの別人設定で登場。
  2. ディバトックスの正体がディミトリアの姉妹となっており、終盤では彼女を操っていたママD&ハボック将軍との決着が描かれた。
  3. 当初の予定通り、バルクとスカルを主役にしたTVドラマが製作されていた。
  4. 「カーレンジャーVSオーレンジャー」の映像を流用した共闘編が作られており、以後のシリーズの共闘編は毎回Vシネマの映像が流用されていた。
    • ジオ・レンジャーは旧メンバーたちが変身していた。
    • 原作のバラモビルがアーチェリーナの父であるキング・アードンとして登場し、新規シーンにてガスケット&アーチェリーナとの決着が描かれた。
  5. 50話ほど放送されており、以後のシリーズにて話数が減少傾向に陥らなかった。

パワーレンジャー・ライトスピードレスキュー[編集 | ソースを編集]

  1. 以降も日本語吹き替えがあった。
    • SPDまで待たなくて済んだ。
  2. タイタニアムレンジャーは逆輸入され『海賊戦隊ゴーカイジャー』でゴーカイシルバーが変身していた。

パワーレンジャー・ジャングルフューリー[編集 | ソースを編集]

  1. 「パワーレンジャー・RPM」はもう少しライトな作風になっていた。
    • RPMでもバトライザーが登場していた。
  2. RPMで一旦新作の製作が休止されず、RPMの後番組は「パワーレンジャー・サムライ」となっていた。
  3. パワーレンジャーオリジナル戦士の影響を受け、RPMに玩具にしか登場しなかったマンモスレンジャー、ティラノレンジャー、トリケラレンジャーが本編に登場していたかもしれない。

スーパーヒーロー大戦シリーズ[編集 | ソースを編集]

劇場版・Vシネマ[編集 | ソースを編集]

獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦! さらば永遠の友よ[編集 | ソースを編集]

  1. 数十年前のスーパー戦隊がゲスト出演するVシネマor映画が増えていた。
    • 『手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE 忍者・イン・ワンダーランド』はタイトル自体が『手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー 忍者大合戦』になっており、カクレンジャーとハリケンジャーが登場していた。
      • 2戦隊の主題歌も戦闘用BGMとして使用された(トッキュウジャーの場合はカラオケバージョンにはならなかった)。
    • 『劇場版 動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー 未来からのメッセージ from スーパー戦隊』ではレッドファルコンのみならず他の過去戦隊のメンバーがもう何人か登場しておりジュウオウジャーとニンニンジャーと共闘していた。
      • リュウソウジャーでは、最低でもティラノレンジャー、アバレッド、キョウリュウレッドが登場するなど、何かしらの形で歴代恐竜戦隊とのコラボが実現していたかもしれない。
      • 戦闘用BGMとして「さぁ行け!ニンニンジャー!」も使用されてた。
    • ツーカイザー×ゴーカイジャーは劇場版として製作されていた。
  2. 次作の『烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE』で一時、前戦隊の主題歌の使用されなくなることもなかった。
    • 『ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー』まで待たなくて済んだ。

宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペース・スクワッド[編集 | ソースを編集]

  1. 2019年のVシネクストが『ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー』にならず、本作の続編であるスペスクシリーズの4作目になっていた。
    • タイトルはおそらく『ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSスペース・スクワッド』になっていた。
      • 2代目ジライヤや伏線が張られたファイヤーがメインとなり、クールギンも登場していた。
      • そして今回のジュウオウジャーとのVSが無かった件と同様、「キュウレンジャーとのVSが見たかった」という声がツイッターを中心に殺到する格好となっていた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~え く・け す~そ
ち~て な~の ふ~ほ み~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊1990年代以前2000年代
していたら
ち・つ な~の
へ・ほ み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー