もしあの番組が大ヒットしていたら/フジテレビ系/た・な行

提供:chakuwiki

もしあの番組が大ヒットしていたら > フジテレビ系 > フジテレビ系/た・な行

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/もしあの番組」をご覧ください。


た行[編集 | ソースを編集]

DAIBAッテキ!![編集 | ソースを編集]

  1. 放送時間が1時間に拡大され、17:00-17:55枠で放送されていた。
  2. チェキッ娘は本家のおニャン子クラブと同等或いはそれ以上の人気アイドルグループになっていた。
  3. ライバルと目されていたモーニング娘。やハロプロの戦略も大きく変えられていた。
  4. AKB48はプロジェクトそのものが存在しなかった。
    • チェキッ娘の海外展開は2000年代後半から進んだかも。
  5. セガのドリームキャストも安泰で、家庭用ゲーム機から撤退することはなかった。
  6. フジテレビ系夕方バラエティが復調し、『スーパーニュース』は17:55開始に抑えられたままだった。
    • その分23時台バラエティが廃止され、『ニュースJAPAN』が夜帯初の2時間枠になっていた。
  7. ∀ガンダム』は日曜朝9:30枠で放送されていた。
  8. 『アイドリング!!!』は最初から地上波での放送だった。
  9. 『青春高校3年C組』はフジテレビ系列での放送だった。

チチパパ親父!娘をたのむで![編集 | ソースを編集]

  1. この時間はぐるぐるナインティナインと高視聴率2強になっていた。
  2. 視聴者参加型番組の撤退は史実ほど無かっただろう。
  3. 武田鉄矢の実母の武田イクが大ブレイクを果たしバラエティー番組やドラマにも積極的になっていた。
  4. フジテレビの金7はローカルセールス枠化する事無かった。よって金7は現在もフジテレビ・関西テレビ共同制作。
    • 何故か同じフジテレビ・関西テレビ共同制作のSMAP×SMAPと比べられていただろう。

巷のリアルTV カミングアウト![編集 | ソースを編集]

  1. 一社提供番組として久しぶりの大ヒット番組として注目されていた。司法書士法人新宿事務所は今でも報道番組でも提供していた。
  2. ニュースな晩餐会を見ていた人にとっては「MCは田中みな実だけどニュースな晩餐会よりマシな番組」と評価されていた。
    • 加藤浩次に関してはスッキリの視聴率は変化無く視聴率低迷したままだろう。「カミングアウト!は大ヒットしているのにスッキリ!は相変わらず視聴率低迷」とも言われていた。
  3. テレビ西日本は視聴率不調で中途半端に打ち切られる事は無く、また関西テレビは同時ネットが実現していただろう。

超潜入!リアルスコープHYPER[編集 | ソースを編集]

  • 裏番組の「天才!志村どうぶつ園」や「お願い!ランキングGOLD」並みに大ヒットしていたら?
  1. 炎の体育会TVはリアルスコープやお願い!ランキングGOLDに対抗で史実通り土7に移動するが視聴率が低迷し、「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」のように半年すらしか続けられなかっただろう。
  2. 今も色んな鉄道会社とタイアップし、JR東日本なんかは毎日のようにトレインチャンネルで宣伝していただろう。
  3. クイズ形式は史実通り導入していたか怪しい所。まあ、dデータの事を考えると導入していた可能性高いだろう。
  4. この番組のファンは必ず大手会社の中や博物館の中に入る時に言う言葉として「リアルスコープGO!!」が流行っていた。
  5. 飛び出せ!科学くんやTORE!のようにゲーム化していただろう。恐らく3DSかWiiで発売され。販売元はバンナムだろう。内容は会社に潜入し、どんな事をしているか勉強するゲームになっていたかもしれない。もちろん鉄道関係もあるが、実物会社名は流石に無かろう。

超ハマる!爆笑キャラパレード[編集 | ソースを編集]

  1. 深夜番組に降格する事は無く、「Love music」が今でも全国ネット枠として放送していた。だが、編成都合上によって史実通りローカル枠に移動していた可能性も。
  2. 現代のコント番組で昭和感を感じる番組として大ヒットしていただろう。
    • 後継番組の「めちゃイケ」と比較されていた。また、コラボ放送もあったかもしれない。
      • 「めちゃイケ」が人気低下した原因は「『超ハマる!爆笑キャラパレード』の放送開始」によると見なされる。
    • どちらかと言うと「痛快TV スカっとジャパン」みたいなヒットになっていたかも。

ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?[編集 | ソースを編集]

  1. 史実では放送されなかった2時間SPが実現していただろう。(特別番組時代では2時間SPあり)
  2. フジテレビ系で田中みな実を起用すると大コケするジンクスが無くなっていた。
  3. それでも、特番みたいにジャニーズ系が出ていたか微妙な所。
    • 裏番の「ペコジャニ∞!」が放送されている時は厳しかっただろう。
  4. 山口県でも青森県と同様遅れネットとして放送していただろう。

痛快!知らぬはオトコばかりなり[編集 | ソースを編集]

  1. 「しらばかッ!!」は通称として使用されていた。
  2. 2000年3月31日はちゃんと放送出来ていたかどうか?でも、やはり噴火だから延期になっていたかもしれない。
    • ただ、火曜ワイドスペシャルで放送するような事は無かったと思う。
  3. 小倉智昭はこの時からフジテレビの顔として成り立っていた。

デリバリー・スマップ デリ!スマ[編集 | ソースを編集]

  1. IQサプリは存在しなかった。
    • それか別枠になってた。
  2. 嵐やKAT-TUNがゲストとして呼ばれていた。
    • Kis-My-Ft2.の方が可能性あるだろう。
  3. この時間帯がしばらく裏番組の『クレヨンしんちゃん』の独壇場になることはなかった。
  4. 関ジャニに仕分け∞は別の時間帯で放送されていた。
  5. SMAPの天下がもう少し続いたかも。

東芝ワールドクイズ[編集 | ソースを編集]

  1. 東京オリンピック開始直前の人気番組として番組の歴史に残っていた。
    • 東京オリンピックに東芝も公式スポンサーに関わっていたかも。
  2. 東芝に関連してなのか何故かサザエさんとコラボしていたかも。日曜放送の縁の繋がりから。
  3. 少なくともオイルショックまでは放送継続出来ていたと思う。

ときめき2泊3日[編集 | ソースを編集]

  1. この番組はローカルセールス枠で番販番組だったため、それでも長い期間非ネットの地方局があった。
    • ただ、時差ネットをしていた可能性はあったのでは?
  2. 旅番組はテレビ東京だけではなくフジテレビも強いと見なされ、旅番組はテレビ東京並みに積極的に制作されていた。
  3. 少なくとも後番組の「愛する二人別れる二人」は放送されていないか、別の時間帯で放送されているので月7の裏番組の「名探偵コナン」と「東京フレンドパーク」は視聴率低下に繋がり史実より早く枠移動に追いやられていた。

とくダネ!発 GO-ガイ![編集 | ソースを編集]

  1. ゴールデンタイムでもワイドショー番組は通用すると見なされていた。
  2. 当番組で問題発言した回は史実以上に叩かれ「ゴールデンタイムであんな発言するな」と苦情圧倒。
    • よって史実より早く収録放送になっていた可能性もあった。
  3. 新潟県中越地震、福知山線脱線事故では番組全編で取り上げ、高視聴率を獲得していた。

となりのココロ[編集 | ソースを編集]

  1. 「愛する二人別れる二人」のやらせ発覚で打ち切られた後のMC美川憲一として再ヒットした番組と注目されていた。
    • 「東京フレンドパーク」の視聴率が再び下がっていた。打ち切りの噂が沢山出る事に。
    • それでも、みのもんたは登場していない。ゲストとしてなら可能性あるかもしれないが。
  2. 当時ブームになっていた動物占いコーナーだけじゃなくて他の占いも登場していただろう。
    • めざましテレビにも動物占いコーナーが出来ていた。
  3. ある芸能人の秘話で週刊誌に取り上げれていた可能性もあった。
    • また、週刊誌の黒い噂もバッサリ切る話もあったかもしれない。

トロイの木馬[編集 | ソースを編集]

  1. 日7の30分バラエティー番組はこの時点で定着していた。
    • 後々に、熱血! 平成教育学院と同様一時間番組として拡大していたかもしれない。
      • 平成教育委員会シリーズは特番のみの放送になっていた。
    • GTOとワンピースは水曜日の放送のまま。学校の怪談は朝に放送されていた可能性が高いかもしれない。
  2. ユースケ・サンタマリアは「ぷっすま」とセットにこの番組で大ブレイクを果たしていた。
  3. 三菱電機の一社提供番組が日7に現在も放送されていたかも。
  4. アリtoキリギリスは人気芸能人として大ブレイクしていたはず。
  5. 「あの電波少年のパクリ番組が大ヒットするなんて…」とネット上で騒然していたかもしれない。
    • 「電波少年」と「トロイの木馬」で反撃パロディが続いていたかもしれない。
    • 電波少年打ち切り後、パクリから本家番組として扱うようになったかもしれない。

な行[編集 | ソースを編集]

19XX~僕たちの懐かしのメロディ[編集 | ソースを編集]

  1. 懐メロブームは現実以上のものになり、懐メロ特集番組が増える。
  2. 2001年元日の総集編以降に、第3シリーズを放送する。
    • 1990年以降だけでなく、89年以前のものも世相映像や選曲を変えて流すかも。
      • もしかすると戦前の曲も流れてたりして。
    • 現在は「20XX~僕たちの懐かしのメロディ」として放送されている。
    • 2000年以降の映像は、新潟県中越地震、福知山脱線事故、リーマンショックなどが使われていた。
  3. NHKの「MUSIC BOX」や「そう言えば あの時このうた」と比較されていた。
  4. ゴールデンタイムでスペシャル番組として生放送されていたかもしれない。
    • その時は司会者もゲストも出演していた可能性が高い。
  5. ネット局は史実よりも増えていたかもしれない。
  6. 元日の総集編も毎年のように放送しているかも。

中居正広のボクらはみんな生きている[編集 | ソースを編集]

  1. 水7の30分バラエティー番組はこの時点で定着していた。土7に移動していた可能性あるか?
    • 少なくともベルトクイズF&F編成まで移動していた可能性ある。
  2. 境界線クイズはいいともでも使われていた可能性がある。

中村雅俊のゼッタイ!知りたがり[編集 | ソースを編集]

  1. 何度か急遽「知りたがり!緊急生放送」が放送されていたかもしれない。
  2. ワイドショーの「知りたがり!」は別の名前になっていた。
  3. オミは2000年以降もバラエティー番組に出演していただろう。少なくとも事務所のホームページにも名前が載っていないと言う事は無かったはず。

2時のホント[編集 | ソースを編集]

  1. 「辛口ピーコのファッションチェック」は『ジャスト』には移らず、本番組で継続していた。
    • 「SMAP×SMAP」でネタにされていても、元ネタが分からなくなることはなかった。

2014→2015 ツキたい人グランプリ〜ゆく年つく年〜[編集 | ソースを編集]

  1. フジテレビはジャニーズカウントダウンライブ中継の撤退に成功していた。
    • ジャニーズカウントダウンライブ中継を復活させることはなかった。
    • その分、ジャニーズファンからの反感を買っていた。
      • 坂上忍は「ジャニーズの仕事を奪った」としてジャニースファンから疎まれる存在になっていた。
    • フジテレビはジャニーズ事務所と縁を切っていた。最悪、「SMAP×SMAP」と「vs嵐」も打ち切られていた可能性が高い。
    • 「ジャニーズカウントダウンライブ」は代わりにTBSが行っていただろうが?
    • ジャニーズファンとアンチとの対立が更に起きていた。
  2. 翌年以降も放送され、年越し番組の1つに挙がっていた。

日曜ファミリア[編集 | ソースを編集]

  1. 日9にドラマ枠を編成する事は無く、現在も水10にドラマが放送されていたか?
    • 放送されたとしても別の時間帯になっていた可能性もある。
  2. 「フルタチさん」は単発特番としてここで放送されていた。
  3. 少なくともかつての「カスペ!」のような立場になっており、ここからレギュラー昇格した番組が存在していたかもしれない。
  4. 逃走中と戦闘中は史実以上に積極的に放送されていた。また、過去の番組もここで放送されていた可能性もあった。(IQサプリやミリオネアなど…)
  5. めざましテレビの特別版がここで放送されていたかもしれない。
  6. TBSの水トク!も三時間拡大になっていたか?

ニッポンのぞき見太郎[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ「ニッポンのぞき見太郎」が話題になっていて第二弾も放送されていた。
  2. 火9がドラマ枠に戻る事は無かっただろう。
  3. アヤパンこと高島彩が再び人気の火に付いただろう。

日本のお宝を取り戻せ![編集 | ソースを編集]

  1. 予定通り日曜ファミリア内では「やっちまったTV」と「世界ベスト・オブ・映像ショー 頂上リサーチ」などに引き続きシリーズ化されていた。
    • 少なくとも重要文化財の行方が確認出来た物もあったはずだろう。
    • 場合によっては「金曜プレミアム」か「土曜プレミアム」で放送されていた可能性もある。
  2. そもそも、日本の宝の話からいつの間に海外の宝になってしまう番組構成を脱線するような内容ではなければもう少しヒットしていた気がする。
    • ただ、後々のシリーズで番組構成が脱線していた可能性もある。

日本全国ひる休み[編集 | ソースを編集]

  1. この頃から完成したばかりのスタジオアルタが有効に使われていた。
  2. 「笑っている場合ですよ!」と「笑っていいとも!」は放送されず、2014年3月まで放送していた。
  3. 漫才ブームは史実ほど巻き起こっていなかったかもしれない。
    • お昼のバラエティー番組はもう少し落ち着いた感じになっていたかも。
  4. 押阪忍はお昼のイメージが強くなっていた。

ニュースな晩餐会[編集 | ソースを編集]

  1. フジの日曜ゴールデンが丸々特番枠になることはなかった。
  2. 特番で放送が全くされないなんてことにはならなかったはず。
  3. 当然2時間SPもある程度はやっていただろう。
  4. 裏番組の世界の果てまでイッテQや、大河ドラマからある程度視聴者を奪っていたはず。
  5. 他局も似たような情報番組をゴールデンで放送したかもしれない。

人気者から学べ そこホメ!?[編集 | ソースを編集]

  1. 番組開始以来、20時台の『優しい人なら解ける クイズやさしいね』と交互に隔週で2時間スペシャルを組んだ事が正解に繋がっていた。(かつてのTBSの『プレバト!!』と『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』みたいな感じ?)
    • ただ、ある程度1時間枠として放送される事もあったかもしれない。(史実では一回)
    • 「それだったらカスペ!を復活放送すべき」という意見も出ていたかもしれない。
  2. 「所さんのニッポンの出番」の打ち切りは『そこホメ!?の大ヒット』として扱われていた。
  3. 出演者の『ペケポンプラス』の続投は受けが良かったと見なされていた。(まあ、後番組も続投しているが…)
  4. 8月という中途半端な時期に打ち切られる事は無かった。長くても1年か2年辺り長く放送されていた。(ネタギレにもよるが)

熱血!サンタマリア[編集 | ソースを編集]

  1. 『もしもツアーズ』は放送されなかった。
  2. ジョビジョバは現在でも活動していた。

関連項目[編集 | ソースを編集]

もしあの番組が…
○○だったら NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ~こ/さ~の/は~わ)/特撮/時代劇/放送枠(JNNTXN)
大コケしていたら 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系(あ・かさ~なは~わ)/テレ東系/フジ系(あ~たな~わ)
大ヒットしていなかったら アニメ/特撮戦隊(1990年代以前2000年)/ライダー(2010年代)/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説2010年代
今でも続いていたら NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さた~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・かさ~わ
テレ東系/フジ系(あ・かさ~なは~わ)/アニメ(///た・な/は~わ
大ヒットしていたら NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ
TBS系(//さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~そ/た~の/は~わ
アニメ/特撮東映戦隊ライダー円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
他局の制作だったら あ~そ/た~ん/アニメ(あ~お/か・き/く~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ
別の時代に放送されていたら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ
打ち切られていたら 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮
終了したら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系
その他 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたらアニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら