もしあの番組が大ヒットしていたら/TBS系/あ行

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あい[編集 | ソースを編集]

★愛と誠★[編集 | ソースを編集]

  1. やらせ発覚などで打ち切られた前番組(ガチンコ!)の印象は薄くなっていた。
  2. ブーケをねらえ!は完全火9放送となっていた。
  3. 黄金筋肉は水8のままでズバリ言うわよ!も水8として放送されていた。

悪魔の契約にサイン[編集 | ソースを編集]

  1. 共演者だった宮川大輔が「9回やって来ましたが、番組に何の思い出も無いです」と端的に本番組への評価をコメントとして残す事はなかった。
    • 何かしら動きがあれば、「世界の果てまでイッテQ!」でネタにされていたかもしれない。
  2. 金色を基調とした明るめのセットにリニューアルされる事はなかった。もちろん司会の加藤・マツコと女性ゲストと悪魔のセールスマンは別々の位置のまま。
    • 本来のコンセプトである「悪魔の契約」とは無関係な企画が増える事なく改悪される事はなかった。
    • ザ・テレビジョンなどのテレビ雑誌の予告において記載されていたいずれの企画も、本放送では取り上げられないという展開もなかったはず。
  3. 予定通り一般参加者が企画に挑戦していた。
  4. 加藤浩次のゴールデンタイムのメインMCを務める初レギュラー番組ということでめちゃイケでパロディ企画が行われていた。コーナー名はやはり「天使の契約にサイン」?

朝ズバッ![編集 | ソースを編集]

ここで言う「朝ズバッ!」は司会者降板後のリニューアル番組を指してます。

  1. ネトウヨはどんな気持ちになっていただろうが…。
  2. はなまるマーケットの視聴率低下は起きなかったか?
    • 史実通りいっぷく!が始まったとしてもあんな悲劇な視聴率にならなかったと思う。
    • 開始時刻もはなまるマーケット同様8:30スタートだった。
  3. 司会の井上貴博アナが「好きなアナウンサーランキング」で上位に入っていたかもしれない。
    • 同姓同名の政治家と間違うケースが増えていた。

Asian Ace[編集 | ソースを編集]

  1. 史実より長期間放送できた。
  2. ゴールデン進出もあった。
  3. 杉田智和はナレーターとしての地位を確立した。
  4. World Aceとなり世界中の猛者が登場した。

アスリート応援TV! ニッポン!チャ×3[編集 | ソースを編集]

  1. 炎の体育会TVは放送されなかった可能性が高い。
  2. 史実における後番組の「キャプテン☆ドみの」は水トク!として特番放送していた。
  3. 秋葉原の○○オタクが話題になっていた。
    • 鉄道オタク、アニメオタク、メイドオタクっと言った多士済々の顔ぶれも野球に挑戦していた。
      • アニメオタクが登場すると展開次第で掲示板が荒らされる羽目に…
  4. 岩本勉監督の「俺の胸にボールを当てて見な。全然痛く無いねん」が流行語になっていた可能性が高い。

明日使える心理学!テッパンノート[編集 | ソースを編集]

  1. それでも、2011年以降は島田紳助の引退のより、司会者変更は避けられていないだろう。
  2. 史実では2回しか登場していない安田美沙子は司会者にレギュラー化していたかもしれない。
  3. 『日10☆演芸パレード』は史実通り放送出来ていただろうか…?
    • この番組もMBS・イースト制作の番組のため。
    • 出来ていたとしても水曜22時としての放送になりそうな気がする。
  4. 小山慶一郎はこの時から人気司会者になっていた。

あったか生活!秘伝!カテイの魔法[編集 | ソースを編集]

  1. はなまるマーケットのような生活情報番組がゴールデンタイムでも放送されていても通用すると見なされていた。
    • 少なくともはなまるマーケットが終わる2014年までは番組が続いていたと思う。ただ、水トク!の放送次第で番組寿命が変わると思うが…
  2. 2003年の時点で家事の裏技が定着しているため、「あのニュースで得する人損する人」は放送されていたとしても二番煎じで終わっていた。
    • 場合によっては日テレ木曜19時台は現在も冬の時代のままだった可能性が高い。
  3. もしかすると視聴者投稿も実現出来ていた可能性が高い。
  4. 現在も放送されていた場合、犬のしつけ方というコーナーがあるので坂上忍がレギュラー出演していた可能性も?

あなた説明できますか?[編集 | ソースを編集]

  1. 裏番組である『クイズ!ヘキサゴン2』や『笑ってコラえて』を打ち切り、もしくは枠移動に追い込んでいた。
    • 「愛のエプロン」はこの番組の大ヒットのきっかけで2006年10月以前にテコ入れをし、視聴率が大幅に低下していたかもしれない。2007年頃に打ち切られていたかもしれない。
  2. 1時間番組に拡大されていた。
  3. 『たかじんの胸いっぱい』で「終わって欲しいクイズ番組」の1位にランクインされることはなかった。
    • 「低視聴率で注目される番組」に挙がることもなかった。
  4. 『夏休みSP 対決ビンゴ旅』や『答えて!メロス』はなかった。
  5. クイズ番組時代に大ヒットしていたらグルメ番組へのリニューアルはなかった。
  6. それでも、水トク!の放送は史実なので枠移動に追い込んでいただろう。候補としては木7に放送されていたかもしれない。後に「総力報道!THE NEWS」の放送で再び枠移動に追い込まれていた。

あん![編集 | ソースを編集]

  1. 毎日放送は平日朝の情報番組の自主製作を続けていた。
    • 全国ネットの視聴率が低ければ『みのもんたの朝ズバッ!』の放送を打ち切っていたかもしれなかった。
      • 関西と宮城の人は8時またぎを知らないとchakurikiでネタにされた。
  2. ちちんぷいぷいのコーナーの一部がここで放送されていたかも。

イカさま☆タコさま[編集 | ソースを編集]

  1. 2013年4月以降も放送を継続しており、後番組の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』は深夜枠のままor2013年3月で放送終了していた。
    • もしくは、別の時間にゴールデンに進出していた。
  2. それでも現在は2時間特番のみの放送実績しかなく、『プレバト!!』と2週間隔交代になっている。
    • 後に木9ドラマを廃止により8時~9時の毎週2時間の番組になっていただろう。一方「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」は上記にもあるが、別の時間にゴールデンに進出しているため一時間の番組のままだった。
  3. 『ぐるぐるナインティン』『奇跡体験!アンビリバボー』などの視聴率を奪い、打ち切りあるいは枠移動に追い込んでいた。

いっぷく![編集 | ソースを編集]

  1. ニュース中心になる事は無く、番組構成を変える事は無かった。
  2. 国分太一氏のジャニーズ一番嫌われ者のイメージが無くなる事に。
    • ぐるナイにも影響が出ていたかもしれない。
      • 『「スケジュール」に影響?』という意味ですか?「ぐるナイ」には『いっぷく』開始前の1998年から出ているから。
  3. 代わりに「モーニングバード!」が視聴率低迷により2015年春に打ち切られた。後番組は史実と同様「モーニングショー」になっていた……か?
    • 逆に、内容が似ている「あさイチ」の方が、低迷した可能性も…
  4. いっぷくポーズがZIP!ポーズ並みに大流行していた。ZIP!を意識し一般の人がいっぷくポーズしている映像を流すだろう。

今、この顔がスゴい![編集 | ソースを編集]

  1. 木曜22時番組の予告番組は確実に途中で廃枠になっていた。2015年か2016年辺りか?
  2. 有吉弘行の一言ジャッジは史実以上にほぼ毎回行われていた。
  3. 少なくとも「櫻井有吉アブナイ夜会」が終わる2016年までは番組継続していたかも。
  4. 番組開始最初から大ヒットしたら史実通り女性応援情報バラエティ番組にリニューアルしたかどうか?
  5. 今、この顔がヤバい!は派生コーナーとして放送されていたか。

うえお[編集 | ソースを編集]

ウォッチ![編集 | ソースを編集]

  1. ここまで来るとなると「ズームイン!!SUPER」と「やじうまプラス」はそれほど影響は受けていないだろう。まあそれでも視聴率低下しているが。
    • ズームイン!!SUPERと視聴率1位争いを行われていた。視聴率3位争いはめざましテレビとやじうまプラスがやっていただろう。
  2. 「ウォッチン!みやぎ」はあまり変わらない。こちらの世界もTBCはローカル枠は継続している。でも、「ウォッチ!みやぎ」に改名する事は絶対に無いだろう。
  3. 「みのもんたのサタデーずばッと」は結局の所変わっていないと思う。どっちが先に番組開始したかというクイズも存在していない。

内村とザワつく夜[編集 | ソースを編集]

  1. 放送テーマが後に放送される「スカッとジャパン」と被っていた可能性がある。「スカッとジャパン」はそれほど大ヒットしていなかった可能性があったかもしれない。最悪2015年秋に改編していた可能性がある。
  2. 「なんでも鑑定団」は平均よりも視聴率低下していた。一桁まではいかないと思うが。逆に「ロンハー」の方は視聴率が低迷し打ち切りに追いやっていたかもしれない。
  3. 「ガールズジョーク」が流行語になっていた。ZIP!で「ガールズジョーク」を紹介していたかもしれない。

ウッチャきナンチャき[編集 | ソースを編集]

  1. ゲストが会いたくて仕方がない人にまつわるトークを行う番組のままとして番組終了まで放送していた。
    • 内村光良が毎回扮装する事はなかっただろう。
    • トーク番組は史実以上に二番煎じまくりだったかもしれない。
  2. ウッチャンナンチャンの人気は今も続いていると思うので現在もウッチャンナンチャンの冠番組がどんどん放送されていた。
  3. この時点でさまぁ〜ず&優香のダックが人気になっていたかもしれない。
  4. ディスカバ!99(ぶっちゃけ!99)は当初から水8として放送していた。

ウンナンのラフな感じで。[編集 | ソースを編集]

  1. 2010年代でもウッチャンナンチャンとしてのコンビの冠番組が出来ていたかもしれない。
  2. みのVS長男で木曜9時親子チャンネル争いがテレビ界で歴史に残っていた。
  3. 「気分はアゲアゲ!」は番組公式サイト通り放送していた。
    • 「気分は上々。」的ロケ企画は他にも放送されていた。
  4. DVD化が実現出来ていたかもしれない。

エクスプレス[編集 | ソースを編集]

  1. 日テレは裏番組のエクスプレスを成功している事を対抗し、ズームイン!!朝!を終わらせ2000年頃にリニューアルする形でズームイン!!SUPERを放送するが、リニューアル評判の悪さにより視聴率が低迷したかもしれない。(当初は「何がスーパーだ」と批判されていたため)
  2. 一方やじうまワイドは一年早く打ち切り、やじうまプラスが2001年頃に放送していたかも。なお、めざましテレビについて史実通り後に評価され朝のニュース視聴率一位に。
  3. 少なくとも「特報exp」で初期のコンセプトを壊される事は無かった。あっても、初期のコンセプトを崩さないでリニューアルする形になっていたかもしれない。
  4. 後に5時30分まで放送延長していたかもしれない。代わりに「いちばん!エクスプレス」が放送時間短縮された。

大御所ジャパン![編集 | ソースを編集]

  1. 火曜20時台枠と21時台枠と枠統合する事は無かった。
  2. 「ズバリ言うわよ!」は特番として継続出来ていた可能性が高かったかもしれない。(一部のスタッフが継続しているため。)
  3. ランキング形式したり大御所の人数を減らしたりするテコ入れは無かった。
  4. いわゆる大御所枠にもレギュラー出演として登場するゲストも居たかもしれない。
  5. 番組終了後に一部スタッフが「悪魔の契約にサイン」に移動する事は無かった。

お茶の水ハカセ[編集 | ソースを編集]

  1. とんねるずの人気が低迷する事は無く、木梨の相方である石橋貴明が出演している『うたばん』も史実よりヒットしていた。
  2. テコ入れでマスコットキャラクターの「お茶の水博士」は番組内で使用されなくなる事は無かった。
  3. TBSは手塚治虫作品と縁が強くなり、コラボも積極的になっていた。

オトラクション[編集 | ソースを編集]

  1. 事実上の関口宏の東京フレンドパークの後継番組となっていた。
    • 新ドラマ対抗戦として正月と夏の年2回の放送もしていた。
  2. 音に着目したバラエティ番組が追求していた。
    • 日テレの音が出たら負けがレギュラー化されていたかもしれない。
    • 東大王でも音に関するクイズが出来ていた。
  3. 確実に海外でリメイクされていた。
    • 海外の賞レースで最優秀賞を受賞してる為。
  4. バナナサンドのハモリ我慢ゲームとコラボしていた。
    • 代わりにオオカミ少年のハマダ歌謡祭は無かったか?
  5. 放送する曜日が火曜じゃなかったら…

おはようクジラ[編集 | ソースを編集]

  1. ズームイン!!朝!は史実より1年か2年で打ち切れられて、ズームイン!!朝!のリニューアルする形でズームイン!!SUPERを1年か2年早く放送されたが、視聴率不調により、代わりに朝のニュースは日テレが低迷していたかも。
    • ズームイン!!朝!リニューアル失敗で反省し、この時点でズームインシリーズを終わらせ、新たなシリーズを開始していたかもしれない。
  2. 内容が「ズームイン!!朝!」と「めざましテレビ」を全般的に意識した事から成功したと見なされた。
  3. 後に、史実では行われなかった「芸能情報」を特集していただろう。

おはよう!グッデイ[編集 | ソースを編集]

  1. 「みのもんたのサタデーずばッと」は史実通り放送されており、史実通り2014年春まで続いていただろう。現在のテレ朝土曜の情報番組みたいな立場か。
    • 土曜版が「グッデイサタデー」になっていたか。
  2. 「ズームイン!!SUPER」はこの頃から放送から一年で視聴率低下し初め、打ち切りまではいかないが、「やじうまプラス」は大コケし、やじうまシリーズは「やじうまプラス」で終わっていただろう。「めざましテレビ」も「ズームイン!!SUPER」と同様視聴率が低下していた。多分一番影響は少ないのが「めざましテレビ」かも。
  3. 他局だが、後に放送される「直撃LIVE グッディ!」は史実同様のタイトルで放送されていただろう。ただ、パクり扱いされていたかもしれないが。
  4. 「ウォッチン!みやぎ」は放送されなかった。今頃ローカル枠は廃止され、TBCもフルネットしていただろう。
    • 「ウォッチン!みやぎ」はグッデイの頃(グッデイみやぎ)から放送だからたぶん現実通り。むしろ基幹局を中心に飛び降り・飛び乗りの嵐だったかも。

オレたち!クイズMAN[編集 | ソースを編集]

  1. 裏番組である「世界の果てまでイッテQ!」を枠移動ないし打ち切りに追いやっていた。
    • 同じく裏番組の「龍馬伝」も史実より視聴率が下がっていたかもしれない。
  2. 固定の司会者ではなく、毎回異なる有名人がクイズを出題する形式のクイズ番組が流行していた。
  3. クイズブームの再燃が続いていたとみなされていた。
  4. クイズ☆タレント名鑑の代わりに2016年秋にレギュラー放送として再開した。

お笑いLIVE10![編集 | ソースを編集]

  1. 「ザ・ベストテン」のお笑い版としてヒット、本家の「ザ・ベストテン」(音楽版)は復活放送していた可能性はあった?
  2. 恐らく生放送から収録放送に変わる事は無いと思われる。
  3. ゴールデンタイムに生放送する番組が増えていたかもしれない。
  4. 2時間スペシャルもちゃんとやっていたはず…。(初回は当初、2時間スペシャルの予定だったが野球番組編成のより変更された。)
    • トークもちゃんと行われていたはずだろう。
  5. オールスター感謝祭で当番組の特別コーナーが放送されていたかもしれない。
  6. 昭和感を感じる番組として話題になっていたかもしれない。

関連項目[編集 | ソースを編集]

もしあの番組が…
○○だったら NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ~こ/さ~の/は~わ)/特撮/時代劇/放送枠(JNNTXN)
大コケしていたら 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系(あ・かさ~なは~わ)/テレ東系/フジ系(あ~たな~わ)
大ヒットしていなかったら アニメ/特撮戦隊(1990年代以前2000年)/ライダー(2010年代)/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説2010年代
今でも続いていたら NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さた~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・かさ~わ
テレ東系/フジ系(あ・かさ~なは~わ)/アニメ(///た・な/は~わ
大ヒットしていたら NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ
TBS系(//さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~そ/た~の/は~わ
アニメ/特撮東映戦隊ライダー円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
他局の制作だったら あ~そ/た~ん/アニメ(あ~お/か・き/く~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ
別の時代に放送されていたら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ
打ち切られていたら 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮
終了したら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系
その他 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたらアニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら