もしあの芸能人の薬物所持事件がなかったら

提供:chakuwiki
速報規制
このページ(もしくは節)は現在進行中もしくは今後の出来事の進行によって急速に変更される可能性があります。
旬の時事ネタに触れるのは結構ですが、真面目に報道しないで下さい。そういうのは別のサイトの仕事です。
時事ネタを書くこと自体は構いませんが、事実を書くのでなく、ネタに昇華させて下さい。
規制する投稿:取調べ、または裁判が進行中の人物
期限:逮捕から6ヶ月、もしくは刑の確定まで

もし芸能界であの事件がなかったら > 薬物

新たに追加される場合は50音順でお願いします。

  • 親族など、一般人同然の人物の項目は立てないで下さい。

あ行[編集 | ソースを編集]

赤坂晃[編集 | ソースを編集]

  1. もちろん今でもジャニーズ所属。
    • 2016年の「クイズ☆スター名鑑」のローラースケート対決のメンバーは史実と同じだが、ジャニーズ所属のメンバー3人を除く4人と紹介された。
    • もしくは滝沢秀明のTOBEに移籍と言いたいが、やめておこう。
  2. 『ホテル』のスペシャルドラマも度々製作されている。
  3. どこかで光GENJI再結成の話が出ていた。
    • バーチャルコンソールで光GENJI ローラーパニックが配信された。
    • でも実際、晃の逮捕後、樹生くんや淳君が問題になっているため、再結成は難しいかも。
    • 2017年8月に元光GENJIメンバー7人が集まって食事をしたという話がでてきたが、それももう少し早かった。
  4. AAコンビは今でも健在で今でもあっ君と共演している。
  5. 森光子の葬儀にも参列した。
  6. 『PLAYZONE 2007 Change2Chance』のDVDが発売中止にならなかった。(史実では2020年にDVD-BOXの一部として初商品化)
  7. 実写版エスパー魔美が再放送できたかもしれない。

ASKA[編集 | ソースを編集]

  1. CHAGE and ASKAは活動再開していた。
  2. 『宮崎駿監督作品集』が6月18日に発売されていた。
  3. ダブルネームは現在も、ものまねを披露していた。
  4. 「SAY YES」や「YAH YAH YAH」のメガヒットをリアルで知らない若い世代からの評価はむしろ史実ほど上がっていない。
    • 皮肉にもあの不祥事をきっかけに楽曲がクローズアップされたことで興味本位でYouTubeやニコニコ動画のチャゲアスの動画を見て初めてファンになったという人がゆとり世代にはかなり多い。
  5. CHAGEが再評価されることはなかった。
  6. 離婚もしなかっただろう。
  7. ジャニーさんのお別れ会にも参列できたかもしれない。
  8. 陰謀論にハマることはなかった。

いしだ壱成[編集 | ソースを編集]

  1. 舞台「大江戸ロケット」の降板はなかった。
  2. うつ病発症はなかったか。
  3. 結婚も史実より早かったかも。
  4. ハゲることもなかった。

伊勢谷友介[編集 | ソースを編集]

  1. 実写版るろうに剣心がお蔵入りにならないか心配されることもなかった。
    • とんかつDJアゲ太郎やいのちの停車駅も。
    • 四乃森蒼紫が大麻忍と呼ばれる事も無かった。
  2. 実写版ジャングル・ブックのシア・カーンの声が小山剛志の声に撮り直されることもなかった。

大木ひかり[編集 | ソースを編集]

  1. 「お笑いスター誕生」のVTRでしばし登場した。
  2. 「そんな奴おらんやろ」のギャグも誕生しなかった。
    • ラミレスが「チッチキチー」をやることもなかった。
  3. 古都からん(大木ひびき)はお笑いから引退。
    • たぶん結婚してた。
    • 五木ひろしを十八番とするモノマネ芸人として活躍していた。
  4. 大阪漫才界の最重鎮となっていた。
  5. 弟子ののぞみ、やまびこ、なすの、とき、たにがわ…を率いて大木一門として活躍していた。
    • JR各社の広告キャラとして色々活躍してそうだ。
  6. 特急「ひびき」の存在は鉄道ファンでない現代人にほとんど知られなかった。

尾崎豊[編集 | ソースを編集]

  1. 26歳の若さで謎の死になることはなく現在も健在であり、ミュージシャンとして活動している。
    • 健在なので息子さんとの共演も見られるかも。

岡村靖幸[編集 | ソースを編集]

  1. もちろん音楽活動を継続。
    • 但し、自身の活動よりもプロデューサー業のほうが多くなっていた。
  2. 某音ゲーミュージシャンと音ゲーのメーカーを告訴したかもしれない。

押尾学[編集 | ソースを編集]

  1. 現在でも俳優と音楽活動を続け活躍している。
    • もちろん「押尾語録」は健在で2ちゃんでは「お塩先生」と呼ばれている。
  2. 矢田亜希子との離婚は遅かれ早かれ史実通り。
    • むしろ離婚はしていなかったかも。
      • 事件当時既に別居状態だった、という報道があったのでいずれにせよ離婚は避けられなかったと思うが…
      • 離婚するしないに関わらず矢田も女優業の仕事をセーブすることはなかっただろう。
  3. 『やまとなでしこ』などを始め出演したドラマの再放送が封印されることもなかった。
  4. 映画『誘拐ラプソディー』で監督自ら代役を演じての取り直しもなかった。

か行[編集 | ソースを編集]

加勢大周[編集 | ソースを編集]

  1. ドラマ『キッパリ!!』が途中打ち切りにならずに済んだ。
    • それでも、CBCは史実通り昼ドラから撤退している。
  2. 中日新聞に『責任感のない俳優』と書かれることはなかった。
    • さよなら絶望先生でネタにされることもなかった。
  3. 織田裕二・吉田栄作と彼を加えた「御三家」で対談が実現していたかもしれない。
  4. 現在でも脇役を中心に俳優活動を行っている。
  5. 一時的にせよ坂本一生の話題が出ることは無かった。
  6. 牙狼の第4話が再放送されていた。

勝新太郎[編集 | ソースを編集]

  1. ハワイで長期間勾留され、帰国が長引くことはなかった。
    • 無論、芸能活動を続けることができた。
  2. 本人出演のビールのCMがお蔵入りすることはなかった。
  3. 現在でも健在か、史実よりは長生きしていただろう。

桂銀淑[編集 | ソースを編集]

  1. 現在でも日本で歌手活動をしている。紅白歌合戦の常連出場者として、大トリも務めたかも。

マコーレー・カルキン[編集 | ソースを編集]

  1. ホーム・アローンシリーズ再出演のオファーが来たかもしれない。
  2. 死亡説が浮上することもなかった。
    • その前に激やせすることもなかった。

研ナオコ[編集 | ソースを編集]

  1. 1977年の紅白歌合戦にも出場。

小向美奈子[編集 | ソースを編集]

  1. AVに出ることはなかった。
  2. 現実以上に小西真奈美と間違えられていた。
  3. 爆竜戦隊アバレンジャー DELUXE アバレサマーはキンキン中!がブルーレイでも出てたかも。
  4. ホイッスル!はオリジナル版が再公開されていた。

さ行[編集 | ソースを編集]

sakura[編集 | ソースを編集]

  1. 現在もL'Arc~en~Cielのドラマーとして活躍している。
    • 現ドラマーのyukihiroが加入する事は無かった。
  2. シングル「The Fourth Avenue Café」は当初の予定通りに発売されていた。
  3. 「虹」の内容が変わっていた。

酒井法子[編集 | ソースを編集]

  1. 自身最大のヒット曲「碧いうさぎ」が他の歌手によりカバーされていたかもしれない。
    • 織田哲郎氏との関係で「揺れる想い」や「マイフレンド」をカバーしていた可能性があった。(逮捕直前「世界中の誰よりきっと」をカバーしていたため。さすがに「負けないで」はありえないが)
  2. 現在でもお母さん役などで女優活動をしている。
  3. 創造学園大学は有名にならなかった。
    • 運営体制のひどさが明らかになることもなかったため、ひっそりと存続することを許された。
      • 史実通り廃校になっても地元メディア以外ではあまり報道されなかった。
      • 学校法人の名前が芸能人を多く輩出する高校の法人と同名であるということで、そこそこは注目を集めていたかも。
  4. 同じ時期に起きた押尾学の事件が史実以上にワイドショーなどで大きく取り上げられていた。
  5. 工藤静香とは今でも親友同士。
  6. 夫の高相祐一とも離婚していなかった。
    • どのみち離婚していた可能性もある。
      • 夫のみ事件になっていたら離婚していた可能性が高い。
        • こちらの再犯は史実通り。
  7. 中国に活動拠点を移したかもしれない。
  8. トヨタノアのCMキャラクターを降板することはなかった。
    • ドラえもんのアニメCMに差し替えられることもなかった。
  9. (ある程度人気を維持できていたら)事務所の後輩ベッキーは不倫を犯した直後にクビになっていたかもしれない。
  10. 「ピチューとピカチュウ」は今もなお、キッズステーションで度々再放送されていた。
    • 映画それいけ!アンパンマン ゴミラの星も。
  11. まるまるちびまる子ちゃんも何度も再放送されていた。

沢尻エリカ[編集 | ソースを編集]

  1. 翌年に不倫問題が報じられた唐田えりかと共にお騒がせエリカ様と呼ばれることはなかった。
  2. 大河ドラマ「麒麟がくる」の帰蝶の役が川口春奈に代わることもなかった。
  3. 川口春奈はお市の方として出ている。
  4. 川口春奈がYouTuberになることはないか、遅くなる。
    • 現実ほどブレイクしなかったかも。
    • YouTuberになったのは本田翼の影響だと思うのでそこは史実どおりかと。
      • むしろ川口は女優よりYotuberとして知名度が上がっていた。
  5. MIU404の久住は性別変更して沢尻がやっていた。
  6. 35歳の少女も柴咲コウではなく沢尻だった。
  7. 極主夫道の三久は史実通り川口春奈。
  8. 翌年に不倫問題が報じられた唐田えりかと共にお騒がせエリカ様と呼ばれることはなかった。
  9. 「リコカツ」の主演が北川景子ではなく沢尻だったかも。
    • TBSのモニタリングの新レギュラーも川口ではなく沢尻だったかも。
    • モニタリングのレギュラーが川口になったのは、TBSが川口の夫のカノジョの低視聴率の時の罪滅ぼしもあるのでこれも史実どおりかと。
    • 北川景子はDAIGOとの結婚、出産後は暫く休養していた。
    • 北川景子が出産後必要以上に働かされることもなかった。
      • 所属事務所は異なるものの、綾瀬はるかも30代後半にもなって酷使されることはなかったかもしれない。
        • そうなると、同い歳の石原さとみも酷使されることはなかったかもしれない。
          • 石原さとみは妊娠中にも関わらず、トリセツショーのMCになることはなかったかもしれない。
          • 同じエリカ繋がりで戸田恵梨香も酷使されることはなかったかもしれない。
    • 映画「ファーストラヴ」で中村倫也の相手役も沢尻だったかも
  10. 2021年現在も北川景子・石原さとみと並ぶ1986年生まれの3大女優と言われていた。
  11. 沢尻がいなくなった2021年現在1986年生まれの3大女優は北川景子・石原さとみ・比嘉愛未。
  12. 鎌倉殿の13人で小栗旬が主演になることもなかったかもしれない。
    • 少なくとも三谷幸喜氏が、「犯罪や不祥事を犯している自覚がある人はオファーを断って下さい。」という至極「当たり前体操」なことを言う羽目にはならなかった。
  13. 片瀬那奈の「シューイチ」降板もなかったか遅れていた。
    • 交際相手にも何もなければ疑惑もなく事務所と契約解除もなかった。
    • 2020年正月の芸能人格付けチェックに片瀬那奈と一緒に出演していた。逮捕後は、かたせ梨乃に出演者が変更されたけど。
  14. 連続TV小説のカムカムエヴリバディのヒロインの一人が深津絵里ではなく沢尻エリカになってたかもしれない。
  15. 2021年の紅白歌合戦の司会に沢尻が抜擢されたかも。
    • 史実通り川口春奈が朝ドラ「ちむどんどん」に出ていた場合、川口は翌2022年の紅白の司会に抜擢されていた(史実では橋本環奈)。
      • あるいは「ちむどんどん」に沢尻エリカが出演し川口は次作の「舞い上がれ!」に出ていた(出身地の長崎県五島が舞台になっているため)。
  16. 2020年以降は以前よりも芸能界で華々しく活躍していたかも。
    • 間違いなく1980年代後半生まれを代表する大女優になっていた。
  17. 沢尻と同じ歳の田中みな実が女優業にまで手を広げることはなかった。
    • 俺の家の話や最愛には出ていない。
    • 田中みな実はぶりっ子だし演技が下手くそなので。
  18. 沢尻と同学年の桜井ユキが遅咲きでブレイクすることもなかった。
    • 2022年にドラマ「悪女」に出ることもなかった。
    • 個性的な顔立ちの桜井ユキが出演したせいで「悪女」の視聴率が低迷することもなかった。
    • 沢尻が逮捕されていなかったら沢尻が「悪女」に出演していた。沢尻なら美形なので桜井ユキのように視聴率を低迷させなかった。
  19. 桜井ユキは沢尻がかつて所属していた事務所の所属だし、ブレイクしたのが沢尻が逮捕された翌年なので事務者がごり押ししたのだろう。
  20. ビオレ、サントリージン、麵神のCMのどれかも沢尻エリカがやっていた。
  21. xxxHOLICに女郎蜘蛛として出てた。
    • 柴咲コウが受け入れるとは考え難いが。
      • また言っては失礼だが、史実の吉岡里帆よりは沢尻エリカの方が嵌まり役だと思う。
        • 吉岡里帆の仕事を奪っていたかもしれない。
      • そうなるとレノアハピネスのCMも2022年現在も沢尻エリカがやっていたかもしれない。
  22. 「Silent」の主演も沢尻エリカだった可能性がある。
    • 「Silent」の主演は史実通り川口春奈だと思う。2022年の今頃なら、「親愛なる僕へ殺意をこめて」と「ボーイフレンド降臨」に出演してそう。
      • もしそうだった場合これが川口春奈の出世作であり代表作になっていた。

清水健太郎[編集 | ソースを編集]

  1. Vシネマの世界に足を入れることはなかった。
  2. 現実の田代まさしとどっちがバカか比べられることもなかった。
  3. 速水けんたろうは現実以上に彼(清水)と名前を混同されやすかった。

清水芹夏[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も音楽活動を続けている。
  2. 王様のブランチへの再出演ができたかもしれない。

清水良太郎[編集 | ソースを編集]

  1. 清水エンジェンシーを解雇されることもなかった。
  2. 親子共演が再び実現した。
  3. 清水健太郎のものまねと皮肉られることもなかった。

ジョディ・スウィーティン[編集 | ソースを編集]

  1. 警察官との離婚はなかったかもしれない。
  2. オルセン姉妹の引退はなかったかもしれない。
  3. フラーハウス製作が早まってたかもしれない。
    • 当然ながら、フラーハウスにはドラッグネタは出てこなかった。
  4. アンドレア・バーバーの芸能界復帰が早まってたかもしれない。

杉田あきひろ[編集 | ソースを編集]

  1. 現在もおかあさんといっしょ関連のイベントに多数出演。
    • 今井ゆうぞう、速水けんたろう、坂田おさむ、林アキラとともに横山だいすけの卒業の収録に立ち会っていたかも。
    • 60年スペシャルに、今井ゆうぞう、林アキラ、かしわ哲とともに出演していた。
      • 横山だいすけが出演しなかったかも。
        • それでもかぞえてんぐは登場した。
      • 当然ながら、花田ゆういちろうとの共演も早まっていた。
        • 小野あつこと福尾誠も杉田との共演がないまま卒業することもなかった。
    • かしわ哲、坂田おさむ、速水けんたろう、横山だいすけの歌のおにいさんずにも加わっていた。
  2. あきりょうコンビ復活の話が出てきた。
    • ワンワンパッコロにもつのだりょうことともにゲスト出演してたかもしれない。
    • 50周年コンサートにつのだりょうこが欠席していたため、リベンジを果たしたと話題になっていた。
      • でも実際に50周年コンサートのあとにあきりょうコンビはVS嵐などで復活する時があったが、他の共演者も一緒だった。
    • 60周年コンサートにもつのだりょうこと一緒に出演できたかもしれない。
      • もし現実にあきりょうコンビが出演していたら、おさゆう(坂田おさむと神崎ゆう子)コンビが夢のパレードを歌っていなかったかもしれない。
      • どれみふぁドーナツやスプー以外のぐ~チョコランタンも登場したのかもしれない。
    • あきりょうコンビを見て育ったながたまやに悪影響を及ぼすこともなかった。
  3. ミーオ(平田実生)が亡くなったときにコメントを述べている。
    • それを期に戸田ダリオ、クリステル・チアリ、つのだりょうこ、伊倉愛美、スプーの声を担当した声優もコメントをしてたかもしれない。
  4. 同じおかあさんといっしょOBで死亡事故を起こした速水けんたろうが史実以上に叩かれていたかも。
    • 彼(あきひろお兄さん)が逮捕された頃には、けんたろうお兄さんは既に活動再開していた。
  5. 「打ったの?お兄さん」や「ヤクのお兄さん」が定着することもなかった。
  6. 歌のお兄さん在任中に疑惑が出ていたことが蒸し返されることもなかった。
  7. Abema TVやバイキングに出演することもなかった。
  8. 砂川啓介や瀬戸口清文の葬式にも参列していた。
    • 今井ゆうぞうも。
      • あと水木一郎も。
  9. Eテレ史上最悪の事件は、速水けんたろうの人身事故、山口達也の性犯罪、クリステル・チアリの母の飲酒運転をさすことが多かった。
  10. ぼよよん行進曲のリモート合唱にも参加していた。
  11. 小野あつこや花田ゆういちろうが心配されることもなかった。
    • ゆうあつコンビがあきりょう時代の月の歌を歌うことももっと多かった。
      • うたのリクエストスペシャルでもあきりょうコンビの映像が使われるパターンがもっと多くなってた。
        • ジャバ・ジャバ・ビバ・ドゥーはゆうあつではなくあきりょうの映像が使われた。
          • 史実では2022年の夏スペシャルで使用された。
  12. 三谷たくみの芸能界復帰の話が出てきた。

た行[編集 | ソースを編集]

高知東生[編集 | ソースを編集]

  1. 史実より早く芸能界復帰していたかも。
  2. 高島礼子との離婚もなかったか。

高部あい[編集 | ソースを編集]

最終的には起訴猶予処分になりましたが・・・。

  1. 当然ながらオスカープロモーションは解雇されなかった。
    • 産休明けの上戸彩も少しは仕事をセーブして育児に時間をかけられただろう。
      • (史実で仕事復帰となった)2015年のM-1グランプリの司会は事務所の後輩の剛力彩芽あたりが務めていた。
  2. フジテレビの時代劇「かげろう絵図」(それとも「大奥」?)も予定通り2015年末に放送された。
    • 沢尻エリカ版「大奥」は制作されなかった。
    • 「サムライせんせい」第1話もカットされず放送された。
  3. アニメ「キルミーベイベー」の第2期放送も考えられた。
    • 評判次第では声優に本格転向もありえた。
    • 「きららファンタジア」でも引き続き呉織あぎり役を担当していた。(史実では篠田みなみに変更)
    • 早ければ2017年頃には2期が放送されていた。
  4. 事件の遠因とも言われていた「徳井義実のチャックおろさせて〜や」も2015年中に7回目が放送されていた。
  5. 「ミス美しい20代コンテスト」は開催されなかった。
  6. ピエール瀧がコカイン使用で逮捕された際にも本件が思い起こされる事も無かった。

田口淳之介[編集 | ソースを編集]

  1. ジャニー喜多川のお別れ会に参列できたかもしれない。
  2. 彼が出演したドラマのリーガル・ハイが悪い意味でネタにされることもなかった。
  3. 田中聖とともに大麻大麻兄弟と呼ばれることもなかった。
  4. (交際相手だった)小嶺麗奈も一緒に逮捕されることもなく、かつて出演したACの薬物防止のCMがネタとして使われることもなかった。
  5. 麻雀師になっていたかも怪しい。
  6. 滝沢秀明が設立したTOBEに移籍していたかもしれない。

田代まさし[編集 | ソースを編集]

  1. 田代は芸能界では途轍もなく酷いイメージをもたれない
    • 覚醒剤の前に盗撮(ミニにタコ)やってるので、ある程度は酷く思われてる
  2. 現在までのバカ殿の側用人はやっぱり田代
    • ダチョウ倶楽部(特に上島竜兵)が有名になることはなかった。
      • 今、竜兵会に所属している芸人たちもマイナーだっただろう…
      • おいおい、ダチョウ倶楽部はバカ殿で有名になったわけじゃなく、田代逮捕時はすでに「ものまね王座」とかで人気タレントだっただろ。
        • 志村けんよりビートたけしとのつながりが強いタレントという認識のままだった。
  3. いかりや長介の葬儀にも参加してコメントを述べている。
  4. でも、やっぱり2chでは唯一ネ申のまま
  5. ゴスペラッツは結成されなかった
    • 代わりにラッツ&スター再結成。
      • 正確には再々結成。
    • 2020年以降の紅白は鈴木雅之のソロではなくグループでの出場だった。
  6. 「志村けんのだいじょうぶだぁ」ももっと早くDVD化された。
  7. 「季節はずれの海岸物語」は毎年のようにBSやCSで再放送されていた。
  8. (仮に盗撮事件も起こさなかったら)現在の芸能界でいえば関根勤と同じくらいの人気とポジションにはいたはず。
    • 東方アレンジCDに参加して射命丸文のコスプレをすることもなかった。
    • 現在でも冠番組を持っているはず。
  9. 創出版の一般への知名度は史実ほど上がらなかったのではないだろうか。
  10. レインボータウンFMも有名になることもなかった。
    • アクア新渡戸も有吉反省会に出るほど有名になることもなかった。
  11. バーチャルコンソールで「田代まさしのプリンセスがいっぱい」が配信されてた。
    • スーパーマリオメーカーのキャラマリオとして参戦してたかもしれない。
  12. ウルトラマン列伝で「ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦」が放送されたとき、フルで放映された。
  13. TIME誌が「今年の顔」のネット投票における愉快犯の存在に気づかず、韓国人が選出されてしまう可能性がある。
  14. 志村けんが亡くなったときに「僕が先に逝くべきだった」とコメントすることもなかったか。
    • 追悼番組にも毎回呼ばれていた。
      • ひとみ婆ちゃんコントや変なおじさんは肥後ではなく田代の映像が使われていた(だって田代のほうが息がピッタリで面白かったんだもん)。
      • 爺さん婆さんコントも放送されていた。

田中聖[編集 | ソースを編集]

  1. INKTは解散せず、現在もグループで活動中。
  2. 元KAT-TUNとして取り上げられることもなかった。
  3. 田口淳之介と共に大麻大麻兄弟と呼ばれる事も無かった。
  4. 弟の樹の所属するSixTONESがCDデビューする際には何らかの形で応援メッセージを送ってたかもしれない。
  5. 亀梨和也版の金田一少年の再放送の話が出てきたのかもしれない。
  6. NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUNの脱退メンバー(ジャニーズ事務所退所者)とともに滝沢秀明設立のTOBEに合流していたかもしれない。
  7. 秋山森乃進が話題に上がる事も無かった。

谷口愛理[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も元HKTメンバーのためのイベントに参加している。
  2. 櫻坂46の谷口愛李への風評被害もなかった。

ボビー・ドリスコール[編集 | ソースを編集]

  1. 学校でいじめに遭わなきゃ、こんなことにはならなかっただろう。
  2. ディズニー初の実写映画のイメージ悪化はなかった。
    • ディズニー子役からのイメージ脱却はできたか。
  3. 芸術家活動はなかったかも。
  4. アルコール依存症になることもなかったので31歳の若さで死ぬこともなかった。

な行[編集 | ソースを編集]

長渕剛[編集 | ソースを編集]

  1. 石野真子への家庭内暴力の原因が薬物ではないかと考えるものはいなかったろう。
  2. アルバム「家族」のリリースももっと早かったかも。
  3. 1990年代の紅白歌合戦出場ももう少し多かった。

中村耕一[編集 | ソースを編集]

  1. JAYWALKの30周年イベントができた。
    • 後のグループ脱退もなかった。
  2. 東日本大震災のボランティアはグループで行っていた。

中山史奈[編集 | ソースを編集]

梨花の実妹。2000年にデビューするもトルエン所持により逮捕。

  1. 僅か1年程で引退に追い込まれることはなく現在も活動していた。
  2. ドラマ『ココだけの話』の第5回が封印作品になることはなかった。
  3. 少なくとも1回はドラマで主演を務めていただろう。
  4. 梨花との姉妹共演も実現していただろうか?

成田昭次[編集 | ソースを編集]

  1. 現在もミュージシャンとして活動している。
  2. 男闘呼組再結成の話が出てきた。
    • ただし再結成できるかは高橋和也と岡本健一次第。
    • 史実では2022年7月16日に再結成したが、もっと早かった。
  3. お兄さんは自殺することなく、健在で陶芸の仕事を続けている。
  4. それでもジャニーさんのお別れ会には参列できた。

錦野旦[編集 | ソースを編集]

  1. マネージャーがにしきの名義で多額の借金を作ることはなかった。
    • そして錦野本人が波乱の人生を味わうことはなかった。
  2. スポーツ刈りにするのは史実通り?
  3. 紅白歌合戦に復帰できたかもしれない。

は~わ行[編集 | ソースを編集]

萩原健一[編集 | ソースを編集]

  1. 以後の飲酒運転や恐喝も起こすことはなかったかもしれない。その場合、破天荒なイメージは持たれなかった。
  2. 俳優のみならず歌手としても史実より長く活躍していた。

橋爪遼[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も俳優としての活動を続けている。
  2. 親子共演は今でも続いている。
  3. 仮面ライダーWでも彼が出演していたエピソードが再放送されていた。
  4. たたら侍の上映終了や再上映も無かった。

ピエール瀧[編集 | ソースを編集]

  1. 『いだてん~東京オリムピック噺~』の黒坂辛作の代役として三宅弘城が充てられることはなかった。
  2. 『ピエール瀧のしょんないTV』は今でも続いていた。
    • 『ゲンバビト』も。
    • 広瀬麻知子アナのSATV退社は史実通りだが、その後も産休を挟みつつ夫の岡山への移籍まで出演継続していた。
    • 史実で予定されていた通りゴールデン帯に昇格し、月19→水19のテレ朝製作番組は静岡だけ遅れネットになっていた。
  3. 当初の予定通りBSプレミアムは三陸鉄道リアス線開業記念としてあまちゃんを全話再放送していた。
  4. 『アナと雪の女王2』でもオラフを演じていた。
    • キングダム ハーツIIIでもオラフの声を変更するアップデートが発表される事も無かった。
    • 武内駿輔がオラフを演じる事も無かった。
    • アラジンの二の舞になる事も無かった。
    • 今でもオラフの日本語吹き替えと言えばピエール瀧だった。
  5. 例の誤植ももちろん存在しない。
  6. JUDGE EYES:死神の遺言でも羽村京平のモデルを差し替えて声を田中美央に変更した新価格版が発売される事も無かった。
    • 龍が如く4の二の轍を踏む事も無かった。
    • 宮迫博之の闇営業が発覚した際にも龍が如く3及び龍が如く6における本件と同様の事態が懸念される事も無かった。
  7. 山本美月に犯罪疑惑が浮上する事も無かった。
    • ビートたけしが天皇陛下即位三十年を祝う式典の祝辞で不届き者を2人も出したアウトレイジと述べる事も無かった。
  8. 電気グルーヴのCDが回収される事も無かった。
    • 石野卓球が事務所との契約を終了する事も無かった。
  9. 「作品に罪は無い」が論争になることはなかった。
  10. たまむすびの存続について赤江珠緒が思い悩むことはなかった。
    • 博多大吉に相談しているところをW不倫と報じられることもなかった。
  11. ピエール中野やピエール杉浦が間違えられる事も無かった。
    • サンプラザ中野くんに飛び火する事も無かった。
    • アニメ版くまみこの結末がコカインと関連付けられる事も無かった。

槇原敬之[編集 | ソースを編集]

  1. あの疑惑も表に出なかっただろうか?
  2. その後もワーナー復帰やEMI・エイベックス移籍もなかった。
  3. 「世界にひとつだけの花」や「僕が一番欲しかったもの」などのライフソング路線もおそらくなかった。
    • 前者がなければ「ナンバーワンよりオンリーワン」という考え方が広まらなかった。
  4. 『ヒルナンデス!』に関わることはなかった。
  5. 2020年にはデビュー30周年を記念したベストアルバムをリリースしていた。
    • ライブツアーも行っていたかも。

松尾敏伸[編集 | ソースを編集]

  1. 仮面ライダー555の無料配信が心配されることはなかったか。
    • 東映特撮YouTubeチャンネルで劇場版仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼が無料配信されたのかもしれない。
  2. 細川茂樹や青木玄徳とかと悪い意味で比較されることもなかった。

美川憲一[編集 | ソースを編集]

  1. 薬物所持事件を犯した芸能人へ喝を入れることはなかったかも。
  2. コロッケが再ブレイクさせるためのものまねをすることはなかったか。

ミッキー吉野[編集 | ソースを編集]

1970年の大麻所持がなかったら
  1. ザ・ゴールデン・カップスを脱退することはなかった。
    • スティーブ・フォックスとサンライズを結成することもなかったかも。
      • ゴダイゴが結成されなかったかもしれない。
  2. 結婚ももっと早かったかも。
1992年の覚醒剤所持がなかったら
  1. ゴダイゴの一時解散はなかった。
    • 1992年から1999年までの間も活動していた。

YOU THE ROCK★[編集 | ソースを編集]

  1. 「ダイナモ感覚」等の発言を淫夢民にネタにされることは少なくなっていた。
    • 本人が淫夢民に絡むこともなかった。