もしドラゴンクエストシリーズが○○だったら

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IIIがプレイステーションでリメイクされていたら[編集 | ソースを編集]

  1. 「ドラゴンクエストVII」や「ドラゴンクエストVIII」などと同じく、3Dポリゴンが採用されていた。
    • IVじゃなくて?
  2. 壺や樽が持ち上げられるようになっていた。
  3. GB版にある2つ目の隠しダンジョンが設定されていた。
  4. SFC版やGB版よりさらに多くの職業が追加されていた。
    • VIIより後の発売なら「モンスター職」もあった。
    • 時期的にどっちかなかったんじゃないか?
  5. セーブが教会でもできるようになる。
  6. 新たに「移民の町」のシステムが取り入れられた。
    • ○○○○バークがそうなっていた?
  7. AI戦闘が追加されていた可能性も高そうだな。もちろん従来のマニュアル戦闘も有りで。
  8. 史実の「IV」や「V」と同じくニンテンドーDSでもリメイクされている。

ドラゴンがIV以降も登場していたら[編集 | ソースを編集]

ドラゴンクエストのドラゴンと言えばシリーズ上ではスライムと並ぶ代表されるモンスターです。しかしそれにも関らずロト三部作以降の出演はありません(スライム以外はドラキー、キメラは頻繁に出演)仮にドラゴンがスライムのようにレギュラー化していたらどうなっていたでしょうか?

  1. 後の作品でドラゴンを倒すとたまにドラゴン系の武器を入手できるようになっていた。
    • 「竜のうろこ」が一般化。
  2. 終盤または中盤のダンジョンに出現するモンスターとなっていた。
    • 出現は以下↓(追加、削除、編集OKです。)
      • ドラゴンクエストIV:エスターク神殿、ゴッドサイド周辺、デスキャッスル
      • ドラゴンクエストV:魔物のすみか、滝の洞窟
      • ドラゴンクエストVI:ムーアの世界全般
      • ドラゴンクエストVII:謎の遺跡、謎の神殿
      • ドラゴンクエストVIII:闇の遺跡、暗黒魔城都市
      • ドラゴンクエストⅨ:ガナン帝国城、絶望と憎悪の魔宮
  3. 中盤にドラゴンが登場する場合、ラストダンジョンまたは隠しダンジョンで更に強力なドラゴン系のザコモンスターが出ていた。

IVがスーパーファミコンで発売されていたら[編集 | ソースを編集]

  1. 「じごくのざりがに」や「たこまじん」など、容量不足で没となったモンスターが普通に登場していた。
    • GBCのIIIにデータ上存在していたIVの追加モンスターの何体かは登場していた。
  2. 最終ボスを倒した後に第6章が追加されていた。
    • これらの項目はリメイク版では現実となった。
  3. 「838861技」はできなくなっていた。
  4. それでもAI戦闘は当時の技術的制約からファミコンの場合とあまり変わらなかった。
    • クリフトはやはり「ザラキ」を連発する。
    • さすがに「めいれいさせろ」はあったんじゃないか?
      • 実は「めいれいさせろ」がなかった理由は技術的な制約じゃなくてそれがあったらAI戦闘を誰もしないからあえてつけなかったらしい。

Vの花嫁選びイベントが○○だったら[編集 | ソースを編集]

存在しなかったら
  1. ストーリーそのものがまったく変わっていた。主人公の息子と娘はどうなるやら。
ビアンカのみだったら
  1. 二つの指輪のイベントの形は全く変わって来る。
  2. フローラもルドマンも登場しない。
    • あるいはリメイク版で登場するかも。
      • その場合、リメイク版最大の要素として「花嫁選びイベント」の追加が行われ、史実以上に物議を醸す。
    • いただきストリートに登場してキャラ崩壊する事はなかった。
デボラが史実より早く登場したら
  1. 初代から三択だった場合、オリジナル版からフローラの幼少期のイベントが差別化のために作りこまれていたかも。
  2. PS2版からだった場合はあまり変わらない?
  3. もしフローラと立場が逆だった場合、フローラ以上に賛否両論だったかも。
    • DS版でフローラが登場した結果、デボラより人気があったかも?
  4. いただきストリートに出演する可能性が上がっていた。
    • ただしSP版のビアンカがBランク、フローラがAランクなので差別化のために弱キャラにされている可能性が高い。
      • 3.の場合はAランクになっていた可能性もある。
    • (史実でもフローラができなかったように)マリオキャラとの共演は難しいか。

あのキャラと結婚できたら[編集 | ソースを編集]

  • ちなみに実際に結婚できるのはビアンカ、フローラ、デボラ(DS版)。
マリア
  1. いずれにせよヘンリーは適当な相手を見つけており、ゲームに影響は無い。
    • ヘンリーは城下町で「どうかお恵みを…」とか言ってる娘を娶る。
    • ただ、ヘンリーにめっちゃ睨まれる。
  2. 性格、キャラ性能はフローラに順ずる。
    • 性格はフローラの上位互換、性能は回復重視になりそう。
  3. じつはヨシュアとは本当の兄弟ではなく、マリアは拾い子。
アイシス
  1. 「あなたと結婚することも、私が勇者を生むことも全ては見通していました」と初夜にいきなり言われる?
    • 勇者を生むことは実は黙っていた、という展開のほうがゲーム内容にはしっくり来るが、これはこれで主人公が不憫である。
  2. アイシスは実は勇者のお供の子孫ではなく勇者の直系の子孫だったという設定になる。
  3. エンディングでグランバニアとテルパドールが連合国家となる。
    • 男の子がグランバニア、女の子の家系がテルパドールを継ぐ?
ドリス
  1. いとこ婚だが、大臣以外は誰も反対しないのでゲームに影響は無い。
  2. 「天空物語」の設定を反映させた場合、DQ4のアリーナを思わせるキャラ性能になる。
  3. ドリスは本当はオジロンの娘ではなく…という設定が付きそう。
  4. ドリスはツンとデレが6:4ぐらい?
ルドマンの召使い
  1. ちゃんと子供は生むのでババ専とか高齢出産とかネタにされる。
  2. デボラは最初バカにするが、後で主人公の素性を知ってルドマンに八つ当たりして、ルドマン家がメチャクチャになる。
ルドマン
  1. アッー!なシーン続出
  2. 勇者の兄妹は拾い子という設定。
  3. 石像にされた時、オークションで売られなかったのではなく、買い手が付かなかった。
  4. 後で真実を知った勇者の兄妹にドン引きされる。
  5. デボラは最初バカにするが、後で主人公の素性を知って(以下略)
重婚できてしまった場合
  1. もちろん苦情が殺到するがスクエニというより堀井Pは「これはオルドです」と強引に押し通す。
  2. 最初に手を付けた女性が勇者の兄妹を生む。
    • 異母兄妹の勇者コンビというのもアリかも。
  3. フローラ以外の妻はみんな嫉妬のため、修羅場な展開の続出。
    • フローラは「一緒に冒険出来る仲間が増えて楽しそう」とか思ってそう。

VIがプレイステーションで発売されていたら[編集 | ソースを編集]

  1. 史実では「VII」で初採用されていた3Dポリゴンが採り入れられている。
  2. 上記のように「III」もプレステでリメイクされていた。
  3. スーパーファミコンは史実より早く衰退していた。
    • 「星のカービィ3」が「星のカービィ64」になり、史実の「星のカービィ64」が「星のカービィGC」になったりして?
  4. 「VII」は史実より早く発売されていた。
    • 恐らく1998年頃には発売されていた。

Ⅵのテリーとドランゴの力関係が○○だったら[編集 | ソースを編集]

Ⅵに登場したテリーはさんざん強キャラ感を漂わせながらいざ加わるとレベルがたったの23(こっちの平均は40ぐらい)の上に、バトルマスターなのに武闘家の経験値がゼロ、さらにテリーを連れて来る事により仲間になるドランゴの存在が大きすぎると言ういきさつにより、「ドランゴ引換券」の烙印を押される事となってしまいました。もし……

オリジナルからスマホ版と同じ(テリーのレベルが33で、かつ武闘家もマスターしていた)場合
  1. 少なくとも引換券の烙印は押されなくなる可能性は高い。
    • ただドランゴの能力が史実通りの場合、二人仲良くレギュラー化となるだけの気も。
    • ハッサンあたりが追いやられていたケースが増えた?
テリーが史実通りで、かつドランゴも弱かった場合
  1. アークボルトの兵士たちは何だったんだと言う事になり、テリー以上にネタキャラ扱いされそう。
    • もちろんアークボルトの兵たちが弱化していた可能性もあるが。

VIIIの製作元が○○だったら[編集 | ソースを編集]

レベルファイブのその後
  1. ローグギャラクシーが注目される事は無かった。
    • あれほどローグが酷評されることも無かった。
  2. レイトン教授が売れてたかどうかは微妙。
  3. 博多の森球場は別の名前になっていた。
  4. イナズマイレブンで注目を浴びるようになる。
アルテピアッツァ
  1. PS2版Vと同じエンジンを流用していた。
    • 理不尽なミニゲーム、フタ開けバグ、ランダム成長システムは健在。
  2. 冗談抜きでドラクエシリーズはVIIIで終わった可能性が高い。
トライエース
  1. 電波ゲーとしての評価だけが残った。
  2. 無駄にグラフィックだけクオリティが高かった。
    • 現実の世界となんら変わんねーじゃんと言ってはいけない。
  3. 隠しダンジョンのボスはガブリエ・セレスタとイセリア・クイーン。
ゲームアーツ
  1. フルボイスになっていた。
    • しかし本職の声優ではなく俳優しか使わないので、どのキャラも棒読み演技が炸裂。
  2. ゼシカがツーブロックの刈り上げ頭。
  3. ゲームバランスが無茶苦茶悪く、レベル上げばかりさせられていた。
    • 言うならば、トラペッタで余裕であっても次のリーザスで即効で全滅するようなもん。

バーチャルコンソール・ゲームアーカイブス配信に積極的だったら[編集 | ソースを編集]

  1. ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータに「ドラゴンクエストIII」が収録されていた。
  2. 外伝の「トルネコの大冒険 不思議のダンジョン」がWiiあたりで配信されていたか。
    • 2016年にはポケモンみたく、ドラゴンクエスト30周年にちなんで3DSのバーチャルコンソールでモンスターズが配信されていた。
      • テリワンレトロのリリースが早くなっていた。
  3. ニンテンドースイッチオンラインで遊べるソフトにも6までのタイトルが追加されている。

4段階目の攻撃呪文や魔力かくせいがIXよりも前に登場していたら[編集 | ソースを編集]

  • IIIとIVのマヒャドは便宜上「3段階目」として扱います。(ヒャダインは「2.5段階目」扱い)
  1. ドラクエシリーズにおける「攻撃呪文不遇の時代」はもっと早く終わっていた。
  2. やまびこのぼうしは登場しなかったかもしれない。
  3. ゼシカの物理アタッカーとしての性能の高さ(特にPS2版の双竜打ち)はそこまで注目されなかった。
  4. たたかいのドラムの地位は史実よりある程度下がっている。

敵味方全員の呪文を完全無効化する特技がVIII以降も登場していたら[編集 | ソースを編集]

  • この手の特技は「ふしぎなきり」(IV)、「くろいきり」(V、モンスターズ他)、「あやしいきり」(VI、VII)と作品によって微妙に名称が違います。
  • また、ドラクエモンスターズシリーズには今でも登場していますが、あくまでナンバリングタイトルでも登場し続けていたらと仮定して。
  1. ドラクエシリーズにおける「攻撃呪文不遇の時代」は今でも続いていた。
  2. ゼシカは史実以上に物理アタッカー(特にPS2版)として活躍する。
  3. XIでもベロニカをムチスキルメインで育てる人が多くなっていただろう。
  4. さすがにVIIまでの仕様(無消費かつ効果永続)だとゲームバランス的に問題なので、敵専用になっているか、味方が使える場合は間違いなく重めのコスト(消費MP50くらい?もしくはチャージ特技or必殺技扱い)が設定されているだろう。
    • 味方サイドの使用可否に関わらず、効果時間も永続ではなく2~3ターンぐらいで切れるようになっているだろう。

モンスターズシリーズが○○だったら[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

あのモンスターが登場したら[編集 | ソースを編集]

キラービー
  1. 自然系の低ランクモンスターとして登場。
  2. 所持スキルはむしのしらせ。
  3. DQM3で登場。
ゾンビーアイ
  1. 勿論ゾンビ系。
  2. どくどくボディの特性を持つ。
  3. 所持スキルはため息。
  4. モーションがかなりグロくなりそう...。
ブラッドアーゴン
  1. ピンクモーモンが配合素材になる。
    • ブラッドアーゴンは成長したピンクモーモンという設定があるため。
  2. 特性は吸血をイメージしてマホキテボディ。
ジュラシックロイド
  1. ドラゴン系か物質系で揉めた挙げ句、見た目が優先されてドラゴン系に。
  2. メガホディ。
  3. モーションはりゅうはかせ系統のそれが流用されそうな気がする。
ミルドラースYS
  1. 配合では生み出せない。
    • タマゴなど、特殊な方法を使わないと仲間にすることができない。
  2. スペックはオリジナルのミルドラースに毛が生えた程度か。
  3. 図鑑には「魔界の王のもうひとつの姿とも言われている」という記述がある。
スロットマジーン
  1. 物質系。
  2. ギャンブルボディやHPギャンブルなど、ギャンブル系の特性を多く持つ。
    • ゴールド増やアイテム%アップも持っている。
  3. 野生個体は倒したときに得られるゴールドが周囲のモンスターと比べて多い。
きせいじゅ
  1. 配合レシピはふゆうじゅ×ひとくいそう。
  2. 回復のコツの特性を持つ(本編で回復呪文を使っていたため)。
さばくクジラ
  1. 砂漠のファールがあるイルルカSPでなぜ登場しなかったのだろうか。
  2. 自然系のメガボディ。
  3. ランクはDか?
  4. スキルは「あらくれ」。
さまようロトのよろい
  1. ゾンビ系Sランク。
  2. 配合レシピはさまようよろい×キラーアーマー×ピサロナイト×ピサロナイト辺り?
  3. スキルは「ゆうき」。
    • ギガスラッシュやギガデインなど、11で使用してきた技を覚えるため。
やみのせんし
  • スーパーライトには登場してますが、携帯機で登場した場合を想定して。
  1. スーパーライト同様???系SSランク。
  2. やみのせんしの名を冠したスキルが登場する。
    • 全体的にDQ1の主人公の特技を意識したようなラインナップ。
  3. タマゴなど、入手手段は限られそう。
ましょううお
  1. ポイズンリザードがジョーカー3に登場していたら有り得たかもしれない。
  2. 本編では大きめだったが、ポイズンリザードに準じてSサイズに。
  3. 特性としてどくどくボディとどく攻撃を持つ。
  4. スキルは「ため息」。
マッドフィンガー
  1. マドハンドと被る?
  2. 配合レシピはマドハンド×マドハンド。
カニおとこ
  1. 自然系Cランク。
  2. ぐんたいガニ、キラークラブ、スラキャンサーと共にカニ系のモンスターが揃い踏みを果たす。
  3. 原作同様、攻撃力と守備力が高い。
    • いきなりバイキルトもしくはいきなりスカラの特性を持つ。
エビルももんじゃ
  1. 魔獣系Aランク。
  2. ももんじゃとエビルプリーストの特殊配合で生まれる。

テリーのワンダーランド[編集 | ソースを編集]

主人公がテリーじゃなかったら[編集 | ソースを編集]

  1. おそらくはオリジナルキャラになる。
    • キャラバンハートや少年ヤンガスもなかったか、オリジナルキャラになっていたか。
    • 主役でない限りミレーユが出る事はない。
      • 主人公がミレーユでライバルがテリーだったりして。
  2. いただきストリートSPにモンスターズのテリーが登場する事はない。
    • でもそのテリーに代わって誰が登場していたかは難しい。結局Ⅵ枠から大人のテリーだったりして?

2バージョン商法だったら[編集 | ソースを編集]

  1. もう一方のバージョンでは主役がミレーユ、ライバルがテリーになる。
    • タイトルは「ミレーユのワンダーランド」ではない気がするが。
  2. ワルぼうは出ないか、大幅にキャラが変わっていた。
  3. 次回作は「マルタの不思議な鍵」にはならない。
    • 主役は史実通りルカとイルになる気がするが、まったく別の世界になりそう。

主人公を選択できていたら[編集 | ソースを編集]

  1. おそらくほぼ史実通りテリーorミレーユになるだろう。
    • あとは上の項目の2.、3.の通りになる。
  2. どっちが人気になるだろうか。
    • 場合によってはテリーの名前がますます下がった可能性も……。
  3. タイトルは「ミレーユとテリーのワンダーランド」?

マルタの不思議な鍵[編集 | ソースを編集]

2バージョン商法ではなかったら[編集 | ソースを編集]

  1. 主人公を選択することができていた。
  2. それでもイルルカへの影響はほとんどなし。

発売が同時だったら[編集 | ソースを編集]

両バージョンは同時発売の予定でしたが、「イルの冒険」に発売前不具合があり発売がひと月遅れました。

  1. 両バージョンのセールスはほぼ同数(史実ではルカ=109万本、イル=41万本)になった。
    • 逆に「ルカの旅立ち」がミリオンセラーにならなかったかも。なおトータルではあまり変わらない。

主人公がオリジナルキャラじゃなかったら[編集 | ソースを編集]

  1. ミレーユになっていたか?
    • テリーの立ち位置は不明。
  2. あるいはキーファが史実より早く主役になっていたかも?
    • この場合キャラバンハートの主人公はマリベル辺りになっていたか?
  3. キャラバンハート以降もオリジナル主人公の出番はなかったかも。
    • ジョーカーは?
  4. 2バージョンの場合、ビアンカとフローラになっていたか?

ゲームボーイアドバンスのロンチソフトだったら[編集 | ソースを編集]

「ルカの旅立ち」の発売はゲームボーイアドバンスの発売の12日前でした。

  1. 売り上げがどうなったか不明。
    • ゲームボーイがまだ生きておりアドバンスが出始めだったのでセールスは下がったか?それとも史実以上に宣伝に力を入れまくったので史実より売れた?
    • いずれにせよミリオンセラーまでは行っただろう(史実でGBAのミリオンセラーはポケモンと移植されたスーパーマリオ1しかなかった)。
  2. 史実通り「イルの冒険」の発売が遅れた場合、史実よりエニックスのダメージは大きくなったかも。
  3. キャラバンハートの売り上げにはさほど影響ない?

キャラバンハート[編集 | ソースを編集]

システムがDQM1・2と同一だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 史実よりはヒットしていたかもしれない。
  2. 3DSでリメイクされ、後にスマートフォンに移植されていた。
    • イルルカ以前のシステムが流用されると思われるので。
  3. そもそもタイトルが変わっていた可能性が高い。
    • 「キーファの大冒険」とかかな。

主人公がガボだったら[編集 | ソースを編集]

書籍によると当初の主役はガボだったようです。

  1. で、どのタイミングのガボだ?
    • 本編以前だと意思疎通ができそうにないし以後だとあまりにも強くなりすぎててお前が戦えと言われそう。
      • 最初のオルゴ・デミーラを倒した所からマーディラスの音楽大会までの間か?
  2. キーファはますます影が薄くなりそう。
    • って言うか余計に悪い方向で名前が広まりそう。
  3. おそらくルインの役目は重くなる。

ジョーカー[編集 | ソースを編集]

マイナーチェンジ版があったら[編集 | ソースを編集]

  1. ジョーカーシリーズで唯一マイナーチェンジ版が存在しない作品になることはなかった。
  2. 魔界辺りのシナリオが掘り下げられていたか。
  3. ジョーカー3の展開にも影響が出ていた。

ジョーカー2(プロフェッショナル版含む)[編集 | ソースを編集]

強敵に挑むが使用されていたら[編集 | ソースを編集]

  • モンスターズシリーズで唯一ジョーカー2だけ強敵に挑む(ボス戦用のBGM)が使用されていない。
  1. レオソードやオムド・ロレスをラスボスとするなら、邪獣ヒヒュルデ戦で使用されていた。

ジョーカー3(プロフェッショナル含む)[編集 | ソースを編集]

主人公の性別を選択できたら[編集 | ソースを編集]

  • 発売以前、PVに登場していたアロマが女性主人公ではないかと噂されていた。
  1. ストーリー上では男性主人公とアロマの立場が入れ替わるだけで特に影響はない。
  2. イルルカと比較されていた。