もしマリオカートがあのハードで発売されるとしたら

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マリオカートはスーパーファミコン、NINTENDO64、ゲームボーイアドバンス、ゲームキューブ、ニンテンドーDS、Wii、ニンテンドー3DS、Nintendo Switchで発売されています。 もしそれ以外の任天堂ハードや他社ハードで発売されるとしたら?

上記以外の任天堂ハード[編集 | ソースを編集]

  1. バーチャルボーイ以外は、アクセル・ブレーキ・アイテム・ドリフトの最低4つは必要になるボタンの割り当てに開発で苦慮する。
    • 結局十字キー上にアイテム、下にドリフトを割り当てることで解決か?
      • スーパーファミコン版の発売より前なら、アイテムかドリフトのどちらかは無かったかも。(断念ではなく、もともと概念がない。)
  2. スーパーファミコン版の発売より前なら、初代は単に「マリオカート」、2代目以降は「マリオカート2」などのナンバリングタイトルだった。
    • この場合は、史実の「マリオカート7」あたりのナンバリングがずれている。

ゲーム&ウォッチ[編集 | ソースを編集]

  1. コースや効果音などが地味だった。
  2. コースの数が5コース。
  3. キャラクターがマリオ、ピーチ、クッパ、ノコノコのみ。
  4. 隠し要素は少なかった。
  5. 横スクロールだった。
  6. アイテムはキノコ、こうら、スターのみ。
    • 甲羅はおそらく緑だけ。
  7. バトルモードはない。

ファミコン[編集 | ソースを編集]

  1. コースや効果音などが地味だった。
  2. コースの数が9コース。
    • スーパーマリオブラザーズ3の舞台「キノコワールド」がコースに。
      • 「そうげんコース」「さばくコース」「うみコース」etc.
      • 暗黒の国→「クッパのしろ」
      • 最終コース→「レインボーロード」
  3. キャラクターがマリオ、ピーチ、クッパ、ノコノコ、ドンキーコング、キノピオのみ。
  4. 隠し要素は少なかった。
  5. 横スクロールだった。
    • 「エキサイトバイク」のような感じになっていた。
    • もしくは任天堂のNES(欧米版ファミコン)のゲーム「Slalom(スラローム)」みたいにレア社開発になっていた。
      • 同感。スラロームの技術でマリオカート作って欲しかった…。
    • いや、ファミコンにもスプライトによる疑似3Dは可能でしょ。
  6. アイテムはキノコ、こうら、スター、バナナのみ。
    • 甲羅はおそらく緑だけ。
  7. バトルモードはない。
  8. タイトルが「マリオカート」だった。
  9. 発売は89~1991年辺りで、ファミコンが廃れるのも史実よりも少し遅かった。
    • SFC版の発売は史実より遅く、1994年頃だった。
  10. 後に名作だったと評価され、Wiiと3DSのバーチャルコンソールで配信される。

ゲームボーイ[編集 | ソースを編集]

  1. 上記とほぼ同じ。
  2. 白黒だった。
    • レインボーロードはなかったかもしれない。
      • 代わりにグラデーションロードとかモノクロロードがあった。
        • 任天堂のネーミングセンスならしろくろロードかと。
      • 後の作品ではレインボーロードに修正されて収録。
    • 甲羅は1種類のみ(他作品の緑甲羅に相当)で、名称は「こうら」でしかない。
  3. 「スーパーマリオカート」のアレンジ移植版だった。
  4. キャラクターは「スーパーマリオカート」と同じ。
  5. タイトルが「マリオカートGB」だった。
    • 「マリオカートポケット」かも。
      • その場合は「ポケットマリオカート」でしょ。
  6. 発売は1994年頃だった。
  7. 後に名作だったと評価され、3DSのバーチャルコンソールで配信される。

ゲームボーイカラー[編集 | ソースを編集]

  1. 「マリオカート64」のアレンジ移植版だった。
    • 違いはアイテムの「テレサ」と「にせアイテムボックス」が、コースの「キノピオハイウェイ」「ワリオスタジアム」が容量の都合で削除されている。
      • コントローラパックに関係したものは削除。
      • さらに、コースはキノコカップが「ルイージサーキット」「モ〜モ〜ファーム」「ノコノコビーチ」、フラワーカップが「マリオサーキット」「フラッペスノーランド」「チョコマウンテン」、スターカップが「シャーベットランド」「ピーチサーキット」「クッパキャッスル」、スペシャルカップが「ドンキージャングルパーク」「ヒュ〜ドロいけ」「レインボーロード」、バトルコースが「ビッグドーナッツ」「ブロックとりで」「ダブルデッキ」の15コースとなっている。
    • 原作のワリオは初めからだが登場していないが、代わりに原作には登場しなかったキャサリンかパタパタが登場する。
  2. タイトルが「マリオカートGB2」だった。
    • 「マリオカートポケット2」だったかも。
      • これも「ポケットマリオカート2」でしょ。
    • GB版が発売されていなかったら「マリオカートGB」か「マリオカートポケット」になっていた。
  3. 64との連動もあったかも。
    • 64との連動で初めから使えなかったワリオが使えるように。
    • 「マリオゴルフGB」のように、育成させたキャラを64版で使用することができたかも。
  4. それでも音は地味だった。
  5. ゲーム機本体を傾ける事で、実際の車のように操作することができるように。
  6. 発売は2000年頃だった。
    • GBA版の発売は史実より遅く、2002年頃だった。
    • 1998~99年頃だったかもしれない。
  7. 64には登場しないノコノコやカメックを使用することが出来た。
  8. 後に名作だったと評価され、3DSのバーチャルコンソールで配信される。

バーチャルボーイ[編集 | ソースを編集]

  1. 3DS版が「7」ではなく「3DSecond」となる。
    • 3DSと3D二作目をかけたタイトル。
  2. カートはSFCより削減され、DKJr.・ノコノコは出ない。
  3. 立体感を活かすために無理やり拡張機能を持つ周辺機器をつけて64並のマップを作る。
    • でもそのせいでソフトが高額になり、売れない。
      • 何しろ同梱しなければプレイできないんだから…。
  4. 後に名作だったと最評価され、Wiiと3DSのバーチャルコンソールで配信される。
  5. GB同様レインボーロードは出ない。
    • じゃあレッドロードなんてのが。

ニンテンドーDSi[編集 | ソースを編集]

  1. 上記とほぼ同じ。
  2. 「マリオカートDS」のアレンジ移植版だった。
  3. キャラクターは「マリオカートDS」と同じ。
  4. タイトルが「マリオカートDS2」だった。

他社ハード[編集 | ソースを編集]

プレイステーション[編集 | ソースを編集]

  1. 64よりもロード時間が長かった。
    • その反面、画質が綺麗だった他にもやり込み要素が多かった。
      • PSは64よりも基本性能が低い画質がきれいはない。
  2. マリオカートで事足りてしまうため、クラッシュ・バンディクーレーシングは作られらなかった。

Play Station2[編集 | ソースを編集]

  1. 初期に発売されロード時間はPSより短縮。だが、動作音がやかましかった。
  2. 人気が出てシリーズ化。しかし代を重ねるごとにキャラが増やされる一方でレースの種類が減り、ファンからは飽きられる。
  3. DVD-ROMで提供され、DVDならではの大容量を生かしたグラフィックになっていた。

Play Station3[編集 | ソースを編集]

  1. 一本道コースは3DSを待つこともなく登場。
  2. あまりに高画質なせいで風景が綺麗すぎて、かえってファンシー感を失う。
  3. グラフィックもHD高画質となる。

NEO GEO[編集 | ソースを編集]

  1. 値段が高い。30,000円あたりはするだろう。
  2. 当然アーケード互換。メモリーカードを使ってアーケード版へのデータの引継ぎ(その逆も)が使える。
    • 「マリオカート アーケードグランプリ」はSNK制作となっていた。

メガドライブ(メガCD、スーパー32X含む)[編集 | ソースを編集]

  1. キャラクターはマリオ、ルイージ、ピーチ、キノピオ、クッパの5人。
    • メガCDの拡張ディスクでソニックが登場する。
    • 最初からソニックが登場し、メガCDの拡張ディスクでテイルス、エミー、ナックルズ、ファング、エッグマン、メタルソニックが登場する。
    • スーパー32Xで発売された場合は「バーチャレーシング」のようにカクカクした3Dポリゴン画面で表現されていた。

3DO[編集 | ソースを編集]

  1. 3DOが廃れるのが史実より1年遅れていた。
  2. 容量の都合でキャラクターはSFC版より少なく、キノピオとドンキーJrが削除された。
    • 3DOはCD-ROMだから容量はそれほど気にならないのでは…と思うが。
  3. なぜかプレイステーション版も発売される。

ドリームキャスト[編集 | ソースを編集]

  1. ネットワーク対戦がWiiを待つことなく実現。
    • それでもみんなが楽しむのはWiiまで待つことになる。
      • みんながドリキャスを買わないので。
  2. 互換性のあるNAOMI基盤を使ったアーケード版も発売。
    • 「マリオカート アーケードグランプリ」はセガ制作となっていた。

セガサターン[編集 | ソースを編集]

  1. セガサターンは3Dポリゴンがそれ程得意ではないらしいのでSFC版やGBA版に近い雰囲気に。
  2. これも互換基盤(ST-V)を使ってアーケード版も(ry
    • 「マリオカート アーケードグランプリ」は(ry
  3. マリオシリーズとソニックシリーズの初コラボ作品になっていた。
  4. CMはもちろん、せがた三四郎が出演。

メガドライブ[編集 | ソースを編集]

  1. マリオシリーズとアレックスキッドシリーズの初コラボ作品になっていた。

PCエンジン[編集 | ソースを編集]

  1. ボタンが十字キー・I・II・RUN(スタートボタン)・セレクトと少ない(ファミコンと同じ)ため、操作系が多少特殊に。
    • ハンドリング:十字キー横 アクセル:Iボタン アイテム:セレクトボタン ブレーキ:IIボタン
      • ドリフト:IIボタンを押しながらハンドルを切る、ジャンプ:IとII同時押し
        • それ以前にPCエンジン版ストIIみたいに6ボタンパッド推奨ゲームになっていた。
  2. マシンパワーにモノを言わせて無理やり3Dスクロールに。
  3. R-TYPEのように、Huカード(カセット)の容量の制約でキノコカップ・フラワーカップ・スターカップ・スペシャルカップでカードが分かれている複数枚組での発売となる。
    • 後に1つのディスクに全てを収録した&BGMがリミックスされたCD-ROM版も発売。

PC-FX[編集 | ソースを編集]

  1. SFC版と同一。

ワンダースワン[編集 | ソースを編集]

  1. SFC版のアレンジ移植となる。
  2. 「残像が少なく、しかもカラーで遊べる」という点でスワンクリスタルの普及に貢献する。
  3. ドコモの携帯電話を接続して通信対戦やネットランキングも可能となる。
  4. 横持ちが基本となる。

Play Station4[編集 | ソースを編集]

  1. Wii U版とほぼ同一?

Xbox[編集 | ソースを編集]

  1. ネット対戦機能は当初から実装されていた。

XBOX 360[編集 | ソースを編集]

  1. 場合によっては下記のWindows版との何らかの連携もある。
  2. 実際に制作を担当するのはForzaシリーズの開発チーム、発売元はMSとなるかも。
    • 任天堂は飽くまで監修とライセンス供与のみ。

XBOX ONE[編集 | ソースを編集]

  1. Wii U版とほぼ同一?

Zeebo[編集 | ソースを編集]

  1. Wii版と同一。

ゲーム機以外のデバイス[編集 | ソースを編集]

Windows[編集 | ソースを編集]

  1. 任天堂が開発元になっていた。
  2. 使用キャラクター(初代)はマリオ、ルイージ、ピーチ、ヨッシー、ノコノコ、クッパの6人のみだったが、時代が進むたびにキャラクターが増えていた。
  3. タイトルはOS名で冠されている。
    • 95=「マリオカート95」、98=「マリオカート98」、2000=「マリオカート2000」、Me=「マリオカートMe」、XP=「マリオカートXP」、Vista=「マリオカートVista」、7=「マリオカート7」って・・・あれ?
    • もちろんWindowsPhone7版も出る。
  4. おそらく95がスーファミ版、98が64版、2000とMeがアドバンス版、XPがGC版(ダブルダッシュ!あたり)、VistaがDS版、7がWii版か3DS版のポジションになっていた。
  5. 専用のハンドルも発売される。(Xbox ハンドル)
  6. ネット対戦も実装。
  7. キャラクターを増やしても他のキャラクターを減らさない。
    • よってプレイヤーキャラクターの数はシリーズを重ねるごとに右肩上がり。

Mac OS[編集 | ソースを編集]

  1. 任天堂が開発元になっていた。
  2. 使用キャラクター(初代)はマリオ、ルイージ、ピーチ、ヨッシー、ノコノコ、クッパの6人のみだったが、時代が進むたびにキャラクターが増えていた。
  3. タイトルはOS名で冠されている。
    • 7=「マリオカートMac7」、8=「マリオカートMac8」、9=「マリオカートMac9」、10=「マリオカートMacX」...
  4. おそらく7がスーファミ版、8が64版、9と10がアドバンス版とGC版(ダブルダッシュ!あたり)かDS版とWii版か3DS版のポジションになっていた。
  5. ネット対戦も実装。
  6. キャラクターを増やしても他のキャラクターを減らさない。
    • よってプレイヤーキャラクターの数はシリーズを重ねるごとに右肩上がり。

iPod classic(カラー液晶モデル)[編集 | ソースを編集]

  1. 基本アクセルは入りっぱなしで、ホイールでハンドル操作。
    • 原作のバックができない。

iPod nano(3rd,4th)[編集 | ソースを編集]

  1. classicとほぼ同じ動作。
  2. 画面が小さいのでマップが表示できない。
    • ほとんど場当たり的なレースゲームになる。

携帯電話アプリ[編集 | ソースを編集]

  1. 片手操作に適した操作系に。
    • 十字キー:ハンドル アイテム決定・使用:左ソフトキー ブレーキ:右ソフトキー ドリフト:決定キー+十字キー左右(アクセルは常に入りっぱなし)
      • P905iのような横持ち操作が出来る機種の場合は、アクセルも任意の操作が可能に。
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