もしマーク・サーニーがあのゲーム会社に所属したままだったら

提供:chakuwiki

マーク・サーニーと言えばクラッシュ・バンディクー、スパイロザドラゴン、ジャック×ダクスター、ラチェット&クランクなどのゲームを制作した人ですが、嘗てはアタリ、セガ、ユニバーサルインタラクティブスタジオに所属していた時もありました。仮にマークが上記の会社に所属したままだったらどうなっていたでしょうか?

アタリに所属したままだったら[編集 | ソースを編集]

  1. アタリはゲームメーカーとして劇的な復活を果たしていた
  2. ただしアタリの基盤は日本には無かったのでクラッシュは史実ほど日本でヒットしない

セガに所属したままだったら[編集 | ソースを編集]

  1. クラッシュバンディクーがヒットしたためセガサターンの寿命が延びていた
  2. もしかするとノーティドッグはSSのツイン32bitをフルに生かすシステムを開発していたかも知れない
  3. ラチェット&クランクにソニックがゲスト出演していた

ユニバーサルインタラクティブスタジオに所属したままだったら[編集 | ソースを編集]

SCEとユニバーサルが版権問題でもめた後もマークがユニバーサルに残留した場合

  1. クラック5以降の作風が大幅に変わっていた
  2. ユニバーサル制でジャック×ダクスターの実写版、ラチェット&クランクのフルCGアニメが制作されていた

SCEは[編集 | ソースを編集]

  1. セカンドパブリッシャーとしてのノーティドッグ、インソニックゲームズの台頭が大幅に遅れていた
    • もしかするとノーティドッグは今でもマイナーな制作会社だったかも?、マークが発掘してきた会社だし
    • その場合、アンチャーテッドも誕生しない
  2. 或いは上記の会社の下請けをしている