もし新幹線が○○ではなく○○に通っていたら/東北/いわて沼宮内-新青森

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もし新幹線が○○ではなく○○に通っていたら > 東北(いわて沼宮内-新青森)

注意
  1. 「通る」だけでなく、そこに駅もあると考えてください。
  2. 追加する場合は、見やすくする為下り線基準でお願いします。
  3. 度が過ぎる我田引鉄行為、及び他地域を誹謗中傷する内容の書き込みは禁止です。
    • 「どう考えてもあり得ない」と否定するような投稿もお控えください。

盛岡-八戸-新青森→○○[編集 | ソースを編集]

盛岡-十和田湖-新青森
  1. 東京から十和田湖に行くのが楽になっている。
    • 南部縦貫鉄道や十和田観光鉄道、弘南鉄道が十和田湖まで延伸していた。
    • 十和田市駅や弘前駅から十和田湖に向かう路線バスも現役。
  2. igrいわて銀河鉄道や青い森鉄道は設立されなかった。
    • 青春18きっぷ利用者が不満をたらすことはない。
      • その代わり、下記にあるように特急街道と化すため不満はちょっぴりあったかも。(各停・快速の少なさ等)
    • いまだに特急はつかりが現役。
      • 白鳥は盛岡発着になっていた。
  3. 2002年に新青森まで完成している。
    • どう考えても史実以上の難工事になるのでそれはおそらく無理。
  4. 東北自動車道をやや東寄りにしたようなルートか。
  5. 十和田湖周辺は国立公園だから、本線は完全地下、駅舎も外観に配慮した最低限の施設だな。
    • ヘタすりゃ、実際の七戸十和田や奥津軽いまべつよりも、地味な駅舎になっていたかもしれない。
盛岡-鹿角-新青森
  1. 東北道とルートが同じなので客の奪い合いが激しい。
    • 弘前経由かな?
  2. いわて沼宮内駅の代わりに大更駅に停車する。
  3. これで、古河の住民に自信を付けるのか?
    • どういうこと?
  4. 東北本線の第三セクターは無かった。
    • その場合代わりに花輪線がJRから切り離されるかも。

いわて沼宮内→○○[編集 | ソースを編集]

好摩
いわて好摩
こうま
盛岡   二戸
Morioka Iwate-Kōma Ninohe
  1. 好摩駅は現時点でもJR管轄の駅に。
    • 盛岡~好摩間は東北本線のままだったかも。
  2. 本数は2時間に1本が基本(現実のいわて沼宮内と同じ)。
  3. 盛岡市内に2つ新幹線駅ができていた。
  4. いわて沼宮内駅は沼宮内駅のまま。
    • 代わりに、好摩駅が「いわて好摩駅」になっていたかも。
      • 「岩手町の中心駅だからいわて沼宮内」という理由があるので微妙。
八幡平
  1. IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線はJR東北本線のままか?
  2. どこの辺りが新幹線駅にぴったりなのか?
    • 線形を考慮すると大更駅停車が無難。
  3. 八幡平市設置なら鹿角市が大反発。
    • 駅名が「かづの八幡平」に。
      • 平仮名にされるのも嫌だろうから普通に「鹿角八幡平」だろう。
      • 八幡平市内の駅に「鹿角八幡平」は有り得ない(どう考えても岩手県がキレる)。
  4. これもしかして、八幡平駅(秋田県鹿角市)に設置する案なのか?だとすると弘前周りになるな…。
岩手川口
  1. 川口駅に改名…無いか。
    • 「いわて川口」になりそう。
  2. 岩手町役場が当駅に移転。
  3. 快速も全列車停車(三河安城を見ると変わらないと思うが。)
  4. 木造駅舎は取り壊し。

二戸→○○[編集 | ソースを編集]

九戸
  1. 二戸と九戸の立場が逆転していた。
    • 町の様子からしては九戸町になっていたのでは?
    • 現実の二戸駅程度の停車本数(1時間に1本程度)ではそれはない。
  2. 一戸から九戸まで駅が誕生していた。
    • 五戸駅は廃止になっているが。
    • 四戸駅はなかったと思うが。ついでに言うと六戸駅も現存しない。
  3. 駅前にはほうき草が。
軽米
  1. ちょっと遠回りするかもしれない。
  2. 乗り換えがないので不便が少し強いかもしれない。
  3. 町おこしの知名度は東北地方まで上がっていたかも。
  4. ルートは山よりを通る。
    • 建設費も高くついていた。
一戸
  1. 三戸と同じ利用者が少なく、大赤字を生んでいた。
    • それでもショッピングセンターとか建てられていた。
  2. 駅は一戸ic寄りに建てられていた。
    • 市街地を避けるため。
    • 一戸と二戸の両駅を代替するという名目のため、合成あるいは広域系の駅名になっていた。
      • 1.5戸…なわけはないが、中間地点とかだと俗にそう呼ばれるかも。
  3. あの長いトンネルはなかった。
  4. 上記と異なり、一戸駅が現在のIGR線と同じ位置に建てられた場合、駅のコンビニはもちろんミニストップではなくNewDaysになっていた。

金田一トンネル→○○[編集 | ソースを編集]

三戸
  1. 橋上駅舎になり、新幹線ホームは三戸駅東側にできていた。
  2. 東口が完成するも、誰もいない。
  3. 利用者が少なく、大赤字を生んでいた。
  4. 二戸駅はなかった。
    • 代わりに二戸トンネルが完成していた。
  5. 駅所在地の南部町が駅名変更を要求していた。

八戸→○○[編集 | ソースを編集]

弘前
弘前
ひろさき
大館   新青森
Ōdate Hirosaki Shin-Aomori
  1. 新幹線の代わりに、東北自動車道が八戸経由になる。
  2. いわて大更駅が安中榛名駅と乗客数最下位を争う。
  3. 東北本線盛岡以北の第3セクター化も無かった。
    • かわりに花輪線と奥羽本線大館以北が第3セクター化される。
      • 大館~碇ヶ関間は碓氷峠同様廃止されているかも。
        • ↑この区間は貨物列車が通るから、3セク化はあっても、廃止は無い。それに、碓氷峠とは異なり、矢立峠は、かつてSL重連はあったが、現在アプト式機関車を使うほど急勾配ではない。
  4. 盛岡~弘前間の途中駅は鹿角花輪・大館。
    • 盛岡~鹿角花輪の距離が長いのと、岩手県への建設費負担の見返りで八幡平市内にも新幹線駅が開業していそう。
      • その場合、大更にするか安比高原にするか悩みどころ。
        • 八幡平市内では松尾八幡平や荒屋新町も候補になり得るので余計悩みそう。
    • 現実の東北自動車道と同じく大館は通らないのではあるまいか。
      • 奥羽新幹線計画のことを考えて大館経由じゃないかな(大館分岐)。
  5. 東北でフル規格の新幹線が通っていないのは山形県だけになっている。
  6. 盛岡~青森間の特急はつかりは現在も運行されている。
    • 盛岡~八戸間は1本/h、八戸~青森間は1本/2~3hくらいかな。
  7. ホームの広告には弘前城が。
本八戸
  1. 新青森方面へはスイッチバックで延伸されることに。
  2. 八戸駅周辺は寂れたまま。
  3. 本八戸駅が八戸中央駅に改称される。
  4. おそらくここから先がJR北海道の管轄になっていた。
    • 乗務員交代でもなければスイッチバックにする意味が感じられない。
  5. 北海道選出の政治家が阻止しようと奔走していた。
十和田
十和田
とわだ
二戸   新青森
Ninohe Towada Shin-Aomori
  1. 航空機との対抗上北海道への距離を最短にするため、二戸からまっすぐ北上するルートで建設(八戸は無視)。
  2. 2005年頃に盛岡~新青森間が一気に開業する。
  3. 七戸十和田駅は存在しない(十和田駅がその機能を果たすので)。
  4. 並行在来線として三セク切り離しされるのは、盛岡~二戸間のみ。よって「青い森鉄道」は存在しない。
    • むしろ盛岡~八戸の需要があるので3セク分離されることもなかった。
  5. 二戸~八戸間がミニ新幹線化され、「八戸新幹線」となる。
    • ミニ新幹線列車の愛称は、「うみねこ」。
    • 場合によっては、三沢まで延長されていたかも。古牧温泉大喜び!
    • 二期工事で、一気に大湊まで延長されたかも(当然大湊線は交流電化)。
    • 需要を考えると二戸~八戸の快速で済まされる可能性大(特急すら厳しい)。
  6. 十和田観光電鉄は廃止されずに済んだだろう。
新郷
  1. 七戸十和田駅は誕生してない。
    • 駅間距離を考えると似た位置に駅ができるはず。
  2. 新郷村→新郷町に変わるのか?
    • 合併が進んだかも。
  3. キリストの墓がということが全国的に知られるようになる。
    • 駅名標に十字架が描かれる。
五戸
  1. 八戸駅までの部分開業は恐らく無かった。
    • 一気に新青森駅まで開通していた。
  2. 八戸線を五戸まで伸ばせという要求が強くなる。
  3. 理由は明らかに運行上の都合。
    • かなりカーブは緩くなる。

七戸十和田→○○[編集 | ソースを編集]

三沢
  1. 三沢空港が閉鎖され、米軍専用に戻る。
    • どちらかと言うと競争になるとおもう
      • 青森人は時間がかかっても信頼性の高い列車が好きなのです。
  2. 十和田観光電鉄線の廃止は無かった?
    • 高架化とかいろんな問題で出てきて微妙。
    • 十和田市駅の改修工事次第(史実の廃止理由)。
十和田観光鉄道との交点(柳沢駅と七百駅の中間)
  1. 駅名は六戸になっている。
  2. 十和田観光鉄道にも六戸駅が新設されている。
  3. 十和田観光電鉄は六戸~十和田市間の廃線で済んだ。
    • 全線残っていたのでは。
  4. とうてつ電車感謝祭は六戸駅になる。
十和田
  1. 十和田観光電鉄十和田市駅に併設される。
  2. 駅名は十和田。十和田観光電鉄の「十和田市」も「十和田」に改称。
  3. 十和田観光電鉄の廃線は無かった。
  4. 駅ビルが新しくなる。
  5. イオンも併設。
野辺地
  1. 東北本線野辺地駅に併設される。
  2. 駅名は野辺地やしもきた野辺地とかになるかも。
  3. 下北方面への観光客が呼び込めるため、大湊線の存続問題もどうにかなるかも知れない。
  4. 三沢にも停車できていても不思議ではない。
  5. 南部縦貫鉄道が早期に廃止されたかも。
青森空港
  1. 区間利用を図れる。
    • しかし、市街側のターミナルが新青森なので、やや不便に。
  2. 東日本大震災の時は役に立ったかもしれない。
  3. 駅間距離が明らかにおかしい。
    • 新青森までは約10キロ、八戸までは約70キロ。
    • 『静岡空港近くにも新幹線駅を…』の機運が再び高まるか?
上北町
  1. かみきたまちと間違える人がいそうな気がする。
  2. 駅名は「東北町」…と言いたい所が、クレームがくるので駅名はそのままだろう。
    • 東北駅になったりして。
  3. いで湯の里なので温泉の町として発展していた。
  4. 南部地方は三八上北地方と呼ばれるようになる。
八甲田
  1. ルートはよくなっていたかもしれないが、トンネル工事で難航する。
    • ×××な事故が続出。
  2. 十和田湖のアクセスも良くなっていた。
  3. 駅名からして何かが出てきそうだ。
    • 駅にまつわる怪談話が出てくる。

新青森→○○[編集 | ソースを編集]

青森
  1. スイッチバックで今と同じように不便。
    • もしくは在来線ホームに対して直角に新幹線ホームが設置されていた。
      • 北海道への延伸が念頭に置かれていたらこういった形で作られていただろう。
    • あるいは函館駅まで海底を直線で突っ切る。無理か。
      • 元々新幹線も青函連絡船で航送する計画だったのがそのまま残ってしまった…って仮説はそれ以上に無理があるか。でもデンマークに高速鉄道の車両を船に積んで移動する路線があったような…?
  2. 新青森駅は名前負けしたまま。
    • というか新青森駅はできなかった。
    • 「石江」という駅名で開業していた。当然無人駅で、近くの高校への通学の利便を考慮して開設された。
  3. こちらもスイッチバックなら北海道選出の政治家が阻止しようと奔走していた。
  4. 市街地での用地買収が難航していた。
  5. 北海道新幹線の計画が全くなかったらなっていた。
    • 北海道新幹線は道内に新幹線網を作る計画だった。
青森中央大橋付近(旧青森操車場)
  1. 名前は青森中央駅
    • いや、青森駅がこの地に移転し、現在の青森駅は廃止されていた。
    • 現在の青森駅はは旧青森に改名。
      • JRのセンスだと「青森港」の方が現実的。
  2. 白鳥、つがるは青森→青森中央→弘前、函館…の経路をとっていた。
    • いや、青森中央始発になっている。下手をすると青森駅は普通列車しか来なくなっている可能性大。
  3. 東京-函館間は史実より10分早い…はず。
  4. 現実の新青森駅はやはり「石江」という無人駅になっていた。
  5. 青い森鉄道の終点は史実通り青森駅になっているはず。
東青森
  1. 東青森が新青森と名乗っていた。
  2. 北海道新幹線だとちょっと遠回りになりそう。
  3. 東青森(新青森)〜青森間はJRのまま。
    • たぶんそうはならない。
      • 新八代〜八代の例から残ると思うが。
        • 新八代~八代は3セク分離すると肥薩線が宙に浮くが、東青森~青森はそんな事情がないため全くの別物。よって三セク転換される。
  4. 新幹線は青森市街地を突っ切る。
  5. 現実の新青森駅については前2例と同様。
  6. 八甲田トンネルが現実より短い。
  7. 青森~東青森間で特急料金不要の特例が設けられる。
むつ
むつ
 
Mutsu
陸奥横浜
Mutsu-Yokohama
大間
Ooma
  1. 下北半島を通るルート。
  2. 東北新幹線は弘前周りだった。
    • こうしないと青森市内に駅ができないため。
      • ルートは盛岡→松尾八幡平→鹿角十和田(仮)→弘前→新青森→新野辺地→陸奥横浜→むつ(仮)
        • しかし新青森以降は北海道新幹線に…。
    • あるいはミニ新幹線「青森新幹線」で青森駅に乗り入れていた。
  3. 江差線の一部廃止はない。
    • あるいは全線廃止。
  4. 津軽線は相変わらず地味な路線。
  5. 下北駅あたりにむつ駅(仮称)が誕生していた。
    • または駅名改名。
  6. 青函トンネルはなく大間戸井トンネルが建設している。
    • 当然、竜飛海底や吉岡海底も無い。変わりに大間海底や函館海底があったかもしれない。
    • 那須火山帯にぶち当たってまともに工事できる気がしない。
  7. 津軽側が不便になるため、竜飛崎ー白神岬を結ぶフェリーが運行されていた。
    • 代わりに大間ー函館を結ぶフェリーは廃止された。
  8. 北海道新幹線のルートは「むつ→大間→函館→新八雲」みたいな感じになっていた。
  9. 大間線が実現していた。奥戸ではなく、函館方面まで延びていたかも。
    • 大畑線も廃線になることは無かった。
小湊
  1. 「平内」に改名していた。
  2. ルートは「小湊(平内)→海底トンネル(仮)→大間→海底トンネル(大間戸井トンネル?)→函館」か。
  3. 平内町の青森市への編入が不可欠。
  4. 建設費が余計にかかり利用者も減りそうなのでメリットが感じられない。
  5. 青函連絡船が小湊発着のままじゃないと厳しい。
滝内信号所
  1. 駅に昇格し「新青森」に改称。
    • ただし青森と同一駅扱いのままかも。
  2. 白鳥、つがるだけでなくはまなすも停車。
もし新幹線が○○ではなく○○に通っていたら
北海道| 山形 | 秋田
東北東京-上野大宮小山-那須塩原新白河-盛岡いわて沼宮内-新青森
上越東京-高崎上毛高原-新潟
北陸高崎-上越妙高糸魚川-新大阪
東海道東京品川新横浜小田原-熱海三島-三河安城名古屋-岐阜羽島米原-新大阪
山陽新大阪-岡山新倉敷-博多
九州博多-熊本新八代-鹿児島中央西九州