もし日本の首都が鳥取県の都市になっていたら

提供:chakuwiki

独立済み[編集 | ソースを編集]

もし日本の首都が鳥取になっていたら

Case1.米子[編集 | ソースを編集]

  1. 伯備線が中央線のような扱いに。
  2. 岡山と福山と広島が山陽No1をめぐって争っている。
  3. サンライズは米子を出発し、静岡で甲府行きと江戸行きが分かれる列車になっていた。
  4. 松江や出雲も政令市になっており、大都市圏を形成していた。
  5. 境線は米子空港へ向かう客と通勤通学で使用する客が多い混雑路線になっていた。
  6. 日吉津は区になっていた。
    • 境港も都区内に入っている。
  7. 皇居は弓ヶ浜公園にできていた。
  8. 境港は工業団地が立ち並んでいた。

Case2.倉吉[編集 | ソースを編集]

  1. ひなビタの倉野川市との姉妹都市提携はなかったかもしれない。
    • 普通に倉吉の地名を使っていたか、別の都市がモデルだったと思われる。
  2. 倉吉線は廃線になっておらず、むしろ全通し、主要路線になっていた。
  3. 米子と鳥取の対立は史実より強かった。
    • ただ、首都の位置が両都市の中間あたりなので、鳥取と米子の間を京浜東北線のような緩行線が走っていた。

Case3.湯梨浜[編集 | ソースを編集]

  1. 羽合とアメリカのハワイが混在されることはない。
    • というか、アメリカのハワイがパクリ扱いされていた。
  2. 都市名が「羽合」だったらどのみちアメリカ人にネタにされていた。
  3. 泊港には築地のような市場があった。

Case4.八頭郡[編集 | ソースを編集]

  • 八頭町+智頭町+若桜町
  1. 若桜鉄道は郡家~宍粟~姫路を結ぶ大手私鉄になっていた。
    • 智頭急行はJR線に。
  2. 鳥取は多摩地区みたいなポジションに。
  3. 八頭と八東は両方とも区名になっていて、上京した人にとってはややこしく感じられた。