もし日本レコード大賞でこんな有り得ない展開があったら

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実現済み[編集 | ソースを編集]

受賞者が…[編集 | ソースを編集]

大賞及び部門別最優秀賞のみとします。

10歳未満
  • 2019年(第61回)Foorin(レコード大賞)
    • 10歳以上のメンバーもいる。
外国人(混合含む)
  • 1979年(第21回)ジュディ・オング(レコード大賞)
  • 1989年(第31回)マルシア(最優秀新人賞)
  • 1990年(第32回)ヤン・スギョン(最優秀歌謡曲新人賞)
  • 1998年(第40回)globe(レコード大賞)※マーク・パンサーがフランス人とのハーフ
  • 2008年(第50回)ジェロ(最優秀新人賞)
  • 2009年(第51回)BIGBANG(最優秀新人賞)
  • 2016年(第58回)iKON(最優秀新人賞)
10人以上
  • 2009年(第51回)EXILE(レコード大賞)
    • 2008年(第50回)も受賞しているが、10人以上になったのは2009年。
  • 2011年(第53回)AKB48(レコード大賞)
  • 2017年(第59回)乃木坂46(レコード大賞)
TBS系列局ではない局の企画ユニット
  • 2019年(第61回)Foorin(レコード大賞)※NHK

レコード大賞を受賞した歌手が…[編集 | ソースを編集]

出席せず
  • 1994年(第36回)Mr.Children
その年の紅白歌合戦に出場せず
  • 1978年(第20回)ピンク・レディー
  • 1994年(第36回)Mr.Children
  • 2000年(第42回)サザンオールスターズ
  • 2021年(第63回)Da-iCE
その年の紅白歌合戦が初出場
  • 1959年(第1回)水原弘
  • 1960年(第2回)松尾和子
  • 1963年(第5回)梓みちよ
  • 1964年(第6回)青山和子
  • 1971年(第13回)尾崎紀世彦
  • 1979年(第21回)ジュディ・オング
  • 1981年(第23回)寺尾聰
  • 1988年(第30回)光GENJI
  • 1989年(第31回)Wink
  • 1990年(第32回)B.B.クィーンズ
  • 1991年(第33回)KAN
  • 1992年(第34回)米米CLUB
  • 2005年(第47回)倖田來未
  • 2019年(第61回)Foorin
    • 正規の出場歌手として初出場だが、前年にコーナーゲストとして出演済み。
  • 2023年(第65回)Mrs. GREEN APPLE

最優秀新人賞が…[編集 | ソースを編集]

バンド
  • 1990年(第32回)たま
  • 2021年(第63回)マカロニえんぴつ
過去にレコード大賞を受賞
  • 1991年(第33回)Mi-Ke
    • メンバー全員が1990年(第32回)にレコード大賞を受賞したB.B.クィーンズにコーラス担当として参加していたため。

レコード大賞曲が…[編集 | ソースを編集]

デビュー曲
  • 1959年(第1回)水原弘「黒い花びら」
  • 1990年(第32回)B.B.クィーンズ「おどるポンポコリン」
  • 2019年(第61回)Foorin「パプリカ」
アニソン
  • 1990年(第32回)B.B.クィーンズ「おどるポンポコリン」(ちびまる子ちゃん)
  • 2001年(第43回)浜崎あゆみ「Dearest」(犬夜叉)
  • 2020年(第62回)LiSA「炎」(劇場版鬼滅の刃 無限列車編)
(邦楽の)カバー曲
  • 1961年(第3回)フランク永井「君恋し」
  • 1983年(第25回)細川たかし「矢切の渡し」
セルフカバー曲
  • 1990年(第32回)堀内孝雄「恋唄綴り」
その年の紅白歌合戦で披露されず(歌手自体が不出場の場合を除く)
  • 1973年(第15回)五木ひろし「夜空」(紅白歌合戦は「ふるさと」)
    • 26年後の1999年(第41回)で、ようやく歌われた。
  • 2015年(第57回)三代目 J Soul Brothers「Unfair World」(紅白歌合戦は「Summer Madness」)
  • 2016年(第58回)西野カナ「あなたの好きなところ」(紅白歌合戦は「Dear Bride」)
  • 2018年(第60回)乃木坂46「シンクロニシティ」(紅白歌合戦は「帰り道は遠回りしたくなる」)
  • 2023年(第65回)Mrs. GREEN APPLE「ケセラセラ」(紅白歌合戦は「ダンスホール」)

エントリー曲が[編集 | ソースを編集]

その年のヒット曲ではない
  • 1979年(第21回)西城秀樹「勇気があれば」(YOUNG MAN(Y.M.C.A.)が洋楽カバーのため)

出場しなかった者が[編集 | ソースを編集]

その年にヒット曲がある
  • 1982年(第24回)岩崎宏美(「聖母たちのララバイ」が洋楽カバーとされたため)

同じ曲が4部門最優秀賞を受賞[編集 | ソースを編集]

レコード大賞・作詞(作詩)賞・作曲賞・編曲賞を同時受賞
  • 1981年(第23回)「ルビーの指環」

辞退[編集 | ソースを編集]

受賞前に辞退したケースは何件かあるが、受賞後に辞退した場合。

  1. 考えられる理由は事務所が裏工作をしていたこと・メンバーの不祥事が発覚など。
  2. 他のアーティストが繰り上げ受賞になるのか該当者なしになるのか…。
    • というか「そんな形で欲しくない」と拒否しそう…。
    • 他のアーティスト(特に大御所の先輩)が拒否していると欲しくても貰いにくい空気になる。
    • 貰ったら貰ったで絶対なにか言われそう。
  3. 複数回目の受賞だった場合、過去の作品も全て辞退になるのか?
    • 直後ならまだしも何年も経過してから「代わりに貰ってくれ」と言われても困るよな。

出場者が100歳以上[編集 | ソースを編集]

  1. 生身の人間には無理だが「そういう設定のキャラクター」なら可能性あり。
    • 聖飢魔IIみたいなのはもう流行らないのか?
    • 参考までにきんさんぎんさんは『きんちゃんとぎんちゃん』(オリコン39位)という曲を出しているが発売当時の満年齢は99歳。
      • なお、きんさんぎんさんの最後のレコーディング曲は満106歳のときに発売した「名古屋平成音頭」と思われる。

最優秀新人賞&レコード大賞の同時受賞[編集 | ソースを編集]

  1. 1996年(第38回)でPUFFYがもしかしたらと言われていたが、安室奈美恵でした。
  2. 今後ありえるとしたら大御所が結成したユニットなどだろうか?
  3. メンバー全員が大御所の場合は「新人枠」になるのだろうか?
  4. バラエティー番組の企画から誕生したユニットとか?
  5. またオーディション番組や売れないアーティストへの救済企画が流行ればあるかもしれない。

レコード大賞&最優秀アルバム賞(アルバム大賞)の同時受賞[編集 | ソースを編集]

  1. これまでで最も可能性が高かったのは1999年(第41回)の宇多田ヒカルか?
    • 宇多田が授賞式に出席していたらこうなっていた?

レコード大賞の受賞歌手が…[編集 | ソースを編集]

故人[編集 | ソースを編集]

  1. 1989年(第31回)で美空ひばりがもしかしたらと言われていたが、Winkだった。
  2. 生前の歌唱映像を流すことになるのか、あるいは親交の深い歌手が代わりに歌うのか(あるいは両方?)。
  3. AIでの出演かPVを流すか。

声優(ユニット含む)[編集 | ソースを編集]

  • 声優を本格的にやる前に他の賞で受賞なら1970年(第12回)の玉川さきこ(玉川砂記子)(童謡賞)がいます。
  • 声優が歌っている作品が他の賞で受賞した例は2012年(第54回)の『THE IDOLM@STER ANIM@TION MASTER 生っすかSPECIAL 01』(長谷川明子・沼倉愛美・原由実、企画賞)、2013年(第55回)の「革命デュアリズム」 「Preserved Roses」(水樹奈々、企画賞)、2015年(第57回)の『高見沢俊彦プロデュース ウルトラヒーローソング列伝』(宮野真守、企画賞)があります。
  1. レコ大受賞を目指してアーティスト活動をする声優が増える。
  2. その年の紅白に声優系がいなかったら「なんでレコ大受賞声優出たのに紅白に声優系がないんだ」と言われる。
  3. 有力株は紅白出場経験のある水樹奈々か?
  4. 実力派声優で組んだユニットとか?
  5. あるいは有名アーティストとのコラボ曲。
    • 実際の例としては星野源の「異世界混合大舞踏会 (feat. おばけ)」(釘宮理恵・下野紘・杉田智和がコーラス参加)など。

アニメキャラ[編集 | ソースを編集]

  • 2022年(第64回)はONE PIECEのウタではなく歌唱を担当したAdoがノミネートされた。
  • 紅白歌合戦では実現済み(上記のウタ)。
  1. 作中の設定が歌手とかアイドルとか音楽活動をしているキャラか?
  2. 作中でも似たような番組で賞を受賞している。

顔出し無し[編集 | ソースを編集]

  • 2020年(第62回)で中川奈美が顔だけ映らないような演出をされたが顔出しNGというわけではない。
  1. 籠のようなセットの中でシルエットのみ登場。
  2. インタビューは電話出演。
  3. 2022年(第64回)はAdoが特別に編集されたPV映像で登場したがセカオワでした。
    • 2021年(第63回)は特別賞を受賞。
    • 2023年(第65回)こそはと期待されていたがMrs. GREEN APPLEでした。

レコード大賞を受賞した曲が…[編集 | ソースを編集]

ゲーム曲[編集 | ソースを編集]

  • 紅白歌合戦はゲーム系の曲を何回も披露しているのにも関わらず、レコード大賞を受賞したゲーム系の曲はありません。
  • 他の賞で受賞なら1988年(第30回)の「交響組曲・ドラゴンクエスト I II III」(特別企画賞)があります。
  1. 「紅白に続いてレコ大もゲーム曲か」と言われる。
  2. 一般層にゲームが広まるきっかけになるかもしれない。
  3. 有名アーティストが主題歌を担当しているファイナルファンタジーかテイルズオブシリーズだろうか?
    • 第三勢力でキングダムハーツか?

2回目の受賞[編集 | ソースを編集]

  1. 過去に受賞した曲をセルフカバーし大ヒットしたら不可能ではない。

キャラソン[編集 | ソースを編集]

  • 2020年(第62回)に鬼滅の刃の挿入歌「竈門炭治郎のうた」が特別賞を受賞した事例はある。
  1. キャラソンとアニソンの違いについて細かい説明が行われる。

新人賞を複数回受賞[編集 | ソースを編集]

  1. 新人賞受賞経験者がユニットを組めば可能。
    • それで小室哲哉やYOSHIKIは何度も紅白初出場を経験している。
もしこんな有り得ない展開・記録があったら
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