もし星のカービィが○○だったら

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総合[編集 | ソースを編集]

名前が○○だったら[編集 | ソースを編集]

当初の「ポポポ」のまま発売されていたら

カービィは当初「ポポポ」という名前で、「ティンクル☆ポポ」という名前で発売しようとしていましたが、「子どもにも親しみやすい名前で」という意図から、アメリカで公募を行い、「カービィ」の名になりました。では、其れが全く無く、当初の名前で発売されていたら?

  1. 史実で出された「カービィ」の名が付くゲームは「ポポポ」に、「星のカービィ」の名が付くゲームは「ティンクル☆ポポ」になっていた。
  2. 当然、アニメ版カービィも「ティンクル☆ポポ」になっていた。
    • 「アニカビ」ではなく、「アニポポ」になっていた。
    • テーマソングも、「ポポポ☆マーチ」、「ポポポ!」、「ポポポ☆ステップ!」になっていた。
      • 歌詞の「カービィ」の箇所は「ポポポ」になっていた。
  3. HAL研究所が、倒産の危機になっていなければ、これは有り得ただろう。
  4. 「ウィスピーウッズ」は、「バスターウドォ」という名前に、「カブーラ」は、「ダムダムブルグ」という名前になっていた。
    • 「ダムダムブルグ」の前に「飛行砲台」の名が付かなかったかも知れない。
  5. 任天堂で発売されていないので、任天堂の看板キャラが一つ減っていた。(当初、「ティンクル☆ポポ」は、HAL研から発売しようとしていたので)
  6. ここのあのCMでネタにされていた。
  7. コピー能力で変身している姿には、「〇〇ポポポ」という名になっていた。
  8. スマブラが発売されることはなかったかも知れない。
    • したとしても任天堂キャラでは無く、HAL研キャラのオールスターゲームになっていた。
      • 「任天堂のゲームキャラのクロスオーバー作品」となった経緯を考えると、オールスターものにすらならず「格闘ゲーム竜王」のまま発売されたかもしれない。(スーパー戦隊のようなよくわからないキャラクターが戦うゲームでは売れるかわからないから任天堂キャラのクロスオーバーにしよう、で今の形となった)
  9. カービィボウルで初登場した黄色いカービィは「キービィ」では無く、単に「黄色いポポポ」になっていた。
    • 名前を宛てるとするなら、「キポポ」辺りか?
カービィ以外の名前が採用されていたら

史実通り、アメリカで公募が行われたが、名前が「カービィ」にならなかったら?

  1. 恐らく、「ギャスパー」になっていた。
    • こうなった場合、実際の「ギャスパー」は別の名になっていた。
  2. 「カービィ」と言えば、「カーヴィダンス」を指していた。
  3. 名前の前に、「星の」が付かなかった、或いは付いても別のものになる可能性もあった。

コピー能力が○○だったら[編集 | ソースを編集]

初代(「星のカービィ」)からあったら

コピー能力登場は二作目の「夢の泉の物語」からです。では、初代から存在していたら?

  1. コピー能力がある分、初代の難易度は下がっていた。
  2. 初代であったとしても、少なくて5種類程度しかなかった。
    • ファイヤーとアイスとソードとビーム、スパークあたりになる。
  3. 夢の泉の物語の売り文句が一つ減っていた。
    • 或るいは、「新しいコピー能力が出るよ!」という感じの売り文句になっていた。
存在しなかったら
  1. 初代で登場した激辛カレー、マイク、焼き芋が今でも登場している。
    • アイス→氷、パラソル→傘というアイテムになっている。
  2. 夢の泉、或るいはSDXの時点で頑張り吸い込みやビックバン吸い込みがあった。
  3. ソード・スピア・ハンマー・スナイパーは別の形で導入されていた。
  4. アニカビでは、最後の切り札として、"吸い込み"を使い、敵(魔獣)を倒すという形になっていた。
    • 小説版は、唯カービィの日常を小説化したシンプルなストーリーになっていた。
  5. ある特定のコピー能力を使わないと壊せないブロックは存在しなかった。
  6. こうなっていたかも知れない。

夢の泉の物語がスーパーファミコンで出されていたら[編集 | ソースを編集]

夢の泉の物語が発売されたのは1993年、スーパーファミコンが出てから3年後の事でした。

  1. HAL研究所の体力が持たなかったとか言うのはこの際無視する。
  2. この時点で既にヘルパーによる2Pプレイシステムがあったかもしれない。
    • ファミコンのABボタンでも十分プレイ可能だったので持て余したボタンを使うために何らかのシステムはあったはず。
  3. 売り上げは変わらない?
    • 最先端だったスーパーファミコンで発売されて耳目を集めたか、高騰していたソフトの値段に引きずられたか。
  4. スーパーデラックスのように「0% 0% 0%」が出てしまったかも……。
  5. ファミコンリミックスなどのファミコンオールスター系のゲームにカービィの姿はなかった。

スーパーデラックスと3の発売日が逆だったら[編集 | ソースを編集]

史実では1995年に星のカービィ2、1996年に星のカービィスーパーデラックス、1998年に星のカービィ3と言う順で発売されました。

  1. 3は2に引き続いてミリオンセラーになっていたか?
    • なっていた場合、「星のカービィ64」は史実以上に期待されていた。
  2. もちろん3の宣伝にはかなり力が入っていた。
    • ヨッシーアイランドのようにグラフィックをアピールする方向だったか?
  3. ナゴ、チュチュ、ピッチは史実以上にもてはやされていた。
  4. 一方でスーパーデラックスはハード最晩期相応にしか売れない。
    • もちろんあのCMもない。
    • それでも出来が史実通りだった場合、「隠れた名作」として取り上げられる。バーチャルコンソールなどで相当にもてはやされていただろう。
    • メタナイトのメジャーキャラ化はアニメまで遅れたかなかった。
      • マルクもメジャーキャラ化せず、ダークマター一族が史実以上に出張っていた。
        • ナックルジョーとコックカワサキもアニメが史実通りでない限り少し怪しい。逆にポピーブラザーズSr.はもう少し長生きしていた。
    • 「ウルトラスーパーデラックス」はなかったか、むしろ史実以上に期待された。
    • ファイナルカッターなどスーパーデラックス要素を取り込みまくっていたスマブラのカービィはどうなったか。
  5. それでも夢の泉デラックス→鏡の大迷宮の流れが史実通りだった場合、ドロッチェ団以降は史実通りか。

SFC版きらきらきっずのおはなしモードのラスボスがデデデ大王だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 当然、「グリル」も存在しない。
    • パッケージには、違うキャラが描かれていた。
  2. デデデは隠しボス扱いになっていた。
    • この場合、表向きのラスボスはメタナイトになっていた。

回復アイテムにパワーダウンアイテムがあったら[編集 | ソースを編集]

  • エアライドのシティトライアルのパワーアップアイテムに、パワーダウンアイテムがあったように、マキシムトマトや1UPにもパワーダウンする物があったら?
  1. マキシムトマトの場合は、取った時点で即ミスになる。
    • 名前は「ワキシムトマト」になっていたかも。(本来「M」と書かれている所が「W」になっている。)
    • まぁ即ミスよりはライフゲージが残りわずかまで減ってしまう感じになるんじゃなかろうか。
  2. 1UPの場合は、「1DOWN」なるアイテムがあり、取ったら残機が減ってしまう。
    • 本物がピンク、或るいは金文字であるのに対し、ダウンの場合は灰色や灰文字で「1DOWN」と書かれているものになっていた。
    • 但し、残機0で取ってしまった場合は何も起こらない。
  3. 星のカービィ64に、「本物のアドレーヌはどれだ?」と言うゲームがあり、本物のアドはパワーアップで、偽物のアドはパワーダウンアイテムを実体化してくる。
  4. 実際の回復アイテムが取りにくいことが多いのに対し、こちらは取りやすい位置に置かれている。

ソウル化が定着しなかったら[編集 | ソースを編集]

  • 現シリーズではお馴染みとなったラスボスのパワーアップ形態であり真ボスの位置づけになっている「ソウル」ボスですが、それが定着しなかったら?
  1. 真・格闘王への道は実装されなかった。
  2. ディスカバリーのエンディング後はどうなった?

ヒットしていたら[編集 | ソースを編集]

3[編集 | ソースを編集]

SFC末期のため売上が芳しくありませんでしたが、もしスーパーデラックス並みの売上を記録していたら・・・?

  1. グーイがメタナイト・デデデ大王に並びカービィシリーズのレギュラーキャラになっていた。
  2. チュチュ・ナゴ・ピッチもアニメ版星のカービィに出演することができた。
    • 3以降のキャラは長い間再登場を待たさずにカービィシリーズの常連キャラになった。
  3. クリーンのコピー能力が星のカービィWiiに登場していた。
  4. スマブラのアレンジ曲が存在した。

ドロッチェ団[編集 | ソースを編集]

史実でもミリオンセラーでしたが、もっと売れていたとしたら。

  1. フラグシップはもう少し長生きしていた?
  2. 熊崎信也のプロデューサー就任は遅れていたかなかった。
    • となるとWii以降はかえって発展しなかったかも。
  3. ドロッチェの登場はあつめて!カービィとスターアライズに留まらず、もっと出番が増えていた。

コケていたら[編集 | ソースを編集]

初代[編集 | ソースを編集]

  1. アニメ化は当然なかった。
    • なので、「満月をさがして」の視聴者が現実より増えていた。
    • サウスパークの地上波放送を求める声が高まるが、やっぱり(ry
    • デビチルのアニメがもう少しだけ続いていたかもしれない。
      • あるいは、『ウルトラマンコスモス』がデビチルの後番組として放送されていた可能性がある。
  2. 続編も無く、スマブラにも未登場。
    • それ以前にHAL研究所が再建することもなかったためスマブラシリーズ自体生まれていたかどうか怪しい。
      • 岩田聡、桜井政博の名声は史実ほど上がらず、特に岩田に関しては任天堂の社長にまでなっていたかどうかも怪しい。
        • パルテナの新作が作られたどうかも微妙。
        • 史実通り岩田が2015年に亡くなったとしても、あそこまでの大騒ぎとはならなかったかもしれない。
  3. 任天堂の黒歴史になっていた。
    • HAL研のじゃないか?
  4. ピンクの悪魔といえば未だに魔人ブウ。
  5. 世間的に小さくて丸いキャラクターが相次いで乱発することは無かった。
  6. HAL研究所はメタルスレイダーグローリーの大コケから立ち直ることができず、場合によってはひっそりと看板を下ろしていた。

スーパーデラックス[編集 | ソースを編集]

  1. ニコ動でグルメレースのBGMを使用したMAD動画は作られなかった。
  2. 「0% 0% 0%」ネタも存在せず。
  3. 3が大ヒットした場合、カービィはその路線で突き進んだかもしれない。
    • 64だけでなくそれ以降もコピーの数は少なかったと思われる。
  4. メタナイトの人気は上がらなかった。
    • ただしアニメ版が史実通りの展開になった場合は話は別。
    • 夢の泉デラックスが出ても「メタナイトでゴー」はなく、史実よりかなり早く「デデデでゴー」が作られていた。
  5. マルクの認知度も上がらず、カービィの悪役と言えばダークマター一族の一強になっていた。

Wii[編集 | ソースを編集]

  1. 熊崎信也はカービィシリーズのディレクターでいられただろうか?
    • 桜井政博が再登板した可能性もなくはなかった。
      • その場合、トリプルデラックスやロボボプラネットのストーリーが史実ほど重たくなる事はなかった。
  2. マホロアの人気は高まらず、マルクの二番煎じと言われてそのまま消えたかも。
    • スターアライズで登場したのはランディアだったかもしれない。
  3. スマブラfor以降もカービィの最後の切り札はウルトラソードではなくてコックだった。

もし漫画が○○だったら[編集 | ソースを編集]

ヒットしていたら[編集 | ソースを編集]

星のカービィウキウキ大冒険(タイジャンホクト)
  1. 月刊少年ギャグ王の寿命を伸ばしていた?
    • 史実通り休刊した場合はガンガンに移籍していたかもしれない。
  2. この作品をきっかけに「アクロバットバカ野郎」及び他の作品が当たり、柴田亜美・衛藤ヒロユキに続く4コママンガ劇場出身でアニメ化された漫画家になったかもしれない。
    • 史実の金田一蓮十郎や大羽快(原淳)までかかる事はなかったかも。
星のカービィプププランドの仲間たち(姫野かげまる)
  1. 姫野かげまるはもっとポケモンカードを描いていた?
    • 逆にこっちに集中して離れていたかも。
  2. 史実の掲載時期がデデププの後期だったので、場合によってはそのままコロコロに移籍……しねえか。

コケていたら[編集 | ソースを編集]

星のカービィ(さくま良子版)
  1. 任天堂公式ガイドブックで漫画を描いていたのはひかわ博一か?
  2. おしゃべりCDブックはたぶんなく、川田妙子がカービィの声を当てる事はない。
    • 田中真弓(ビデオで声を当てていた)が史実より注目されたりして。
星のカービィ デデデでプププなものがたり
  1. ひかわ博一はそのまま消えていた?
    • あるいは本腰を入れて漫画家稼業に取り組み続け、別の連載で当てていたかもしれない。
    • 師匠ののむらしんぼがひかわのように面白い漫画を描けよと言われる事もなかったか。
  2. いずれにせよ、史実のような打ち切り最終回になってもさほど叩かれる事はない。
  3. カービィと言うキャラの人気からするとカービィの漫画は途切れていないだろうが、誰が描いていた?
    • 時期によってはも~れつプププアワーの掲載時期が前後した可能性あり。
  4. ディジーなんて史実以上にドマイナーキャラである。
    • ポピーブラザーズSr.も消えていたかも。
  5. 「ペポ」は根付かず、アニメ版の「ポヨ」との論争が起きる事はなかった。
  6. やはり任天堂から黒歴史扱いされたか。
    • もちろん、コロコロアニキでの再連載もない。
星のカービィ! も~れつプププアワー!
  1. 史実以上にひかわファンから叩かれた。
  2. やはりカービィ漫画が途切れる事はなかったと思われるが、次回作はデデププ路線に戻る可能性が高くなっていた。
    • その場合、デデデ大王はヘタレキャラのままだった?
  3. マルクはデデププ同様キャラが立たないまま消えていた。
  4. 次回作でバウファイターやクールスプークはレギュラーになっていない。

今でも続いていたら[編集 | ソースを編集]

星のカービィ デデデでプププなものがたり
  1. とりあえずひかわ先生の鬱病説は無かったか、あっても都市伝説扱いされていた。
  2. 「星のカービィ! も〜れつプププアワー!」は連載されていない。
    • 本作でレギュラーキャラだったバウファイターはマイナーキャラのままでマルクも1回限りのラスボスキャラで終わっていた(両キャラ共に谷口版でレギュラー化するまでレギュラー化に恵まれなかったので)。
    • スターアライズでマルクがプレイヤーキャラになることも無かったかも?
      • メタナイトはさすがに準レギュラーぐらいまでは格上げされていたか。
  3. 星のカービィシリーズの2006年以降作品も題材にされていた。
    • あつめて!カービィは番外扱いされていそう。
  4. 23巻~25巻の表紙はあんな事にならなかった…と思う。
    • 絵のタッチが雑にならなかったはずだ。
    • もちろん、26巻以降も豪華な表紙になっていた。
  5. 恐らく、25巻は2006年12月頃に発売されていたかもしれない。
  6. 2015年6月現在、39巻ぐらいまで続いているかも。
    • もちろんコロコロアニキではなく、コロコロ本誌で連載されている。
  7. ポピーブラザーズSr.およびリック・クー・カインはゲームでの出番のなさから下手するとオリキャラ扱いされていたかも。
    • ただしスターアライズが出るころまで続けばリック・クー・カインはまたピックアップされるが、ポピーブラザーズSr.は……。
星のカービィ! も~れつプププアワー!
  1. スターアライズ分まで続いた場合、三魔官は全員登場していただろう(史実の後継作ではフラン・キッスしか出ていない)。
    • ハイネスは史実通り生存している。
    • スージーとハルトマンももっと出ていた(史実の最終巻がロボボプラネットの時期だった)。
    • ディスカバリーの時期まで続いた場合、ナックルジョーの中の人ネタがあったかもしれない。
  2. メタナイトは甘党キャラ化したか?(作中ではギャラクティックナイトが既にそのポジションだった)
  3. グーイ、アドレーヌ、リボン、ダークメタナイトなどのドリームフレンズたちはリック・クー・カインのように一発で消えたか、それともレギュラー化したか。
  4. ダークマターが最終回のオチに使われる事はなかったか?
  5. 「まんぷくプププファンタジー」の連載は遅れていたかなかった。

もしアニメが○○だったら[編集 | ソースを編集]

コケていたら[編集 | ソースを編集]

  1. 「和製サウスパーク」ともいわれるアニメは一体なんだったんだろうか?
    • さよなら絶望先生あたりがそうなっていたかもしれないが、そもそも和製サウスパークとか言われることはなかった。
    • 妖怪ウォッチかおそ松さんあたりかな?
    • ポプテピピックあたりになる。
    • 銀魂あたりか?
  2. 「あつめて!カービィ」が出たときそこまで騒がれることは無かった。
    • このゲームにエスカルゴンやカスタマーサービスは登場しなかった。
  3. どっちにしろこの後のカービィシリーズへの影響は皆無。
    • メタナイトは未だ「敵キャラその他大勢」ポジのまま。メインキャラなんてありえない。『スマブラX』の参戦もない。
      • 『スマブラX』ではアシストフィギュアとして参加していた。
      • よって2000年代以降の原作におけるメタナイトとデデデ大王のポジ逆転は当然ない。
    • 「星のカービィ20周年スペシャルコレクション」には史実通りに収録。ここでようやく注目されるようになる。
  4. ゲームのカービィに声がつくことはなかった。
    • もしついたとしても大本眞基子が演じることはなかった。
      • 大本はスマブラしか声を担当していなかったかも。
      • 放送開始前に発売されていた「初代スマブラ」と「星のカービィ64」でも担当していましたが?
  5. 『満月をさがして』の視聴者が史実よりも多く、少女漫画雑誌『りぼん』の売り上げももう少し上がったかも。
  6. 82話の迷言「すっげえキモいデザインだな!」がネット上で(たまにだが)使われることはなかった。
  7. 49話の「星のデデデ」、89話の「星のフームたん」が伝説となることはなかったかも。
  8. 放送はおそらく1年で終了していた。
    • 「星のカービィ」の後番組は実写版セーラームーンが1年繰り上がって放送され、2年間続いた。
      • むしろ、(史実ではテレビ東京系列での放送だった)『真・女神転生Dチルドレン ライト&ダーク』がカービィの後番組として放送されていた可能性もある。
  9. 番外編の「星のカービィ ~特別編~ 倒せ!!甲殻魔獣エビゾウ」は製作、公開されていなかったかも。
  10. やっとしぶしぶ製作許可を出し、監修までした桜井政博氏は悲しんでるかもしれない。
  11. OVA版ファイアーエムブレムの二の舞となっていた。
  12. CBCテレビは早い段階でアニメ製作から撤退していた。
    • CBC制作・TBS系土曜7時30分のアニメ・特撮枠の廃止も史実より早まっていた。
  13. 任天堂のゲームが原作のアニメなのに、テレビ東京系で放送しなかったからコケたと見なされていた。
  14. 「毛糸のカービィ」でデデデ大王が語尾に「ゾイ」を付けていたか?

他局で製作されていたら[編集 | ソースを編集]

史実ではTBS系列で放映されました。

フジテレビ系列編
  1. 東海テレビ放送との共同制作になっていた。
  2. デジモンをモチーフをした魔獣が出てくる。
テレビ朝日系列編
  1. メーテレ・サンライズ・東映アニメーションの共同制作になっていた。
  2. スーパー戦隊シリーズや仮面ライダーシリーズの敵キャラをモチーフとした魔獣が登場。
テレビ東京系列編
  1. ポケモンとコラボしていた可能性が高い。
  2. 制作はテレビ愛知
  3. ネット局は、TXN系6局、BSジャパン、静岡放送、中国放送、奈良テレビ、南日本放送、テレビユー福島、東北放送、北陸放送、熊本放送、信越放送、琉球放送、テレビ高知、秋田テレビ、岩手放送、テレビ山梨。

他の漫画がアニメ化されていたら[編集 | ソースを編集]

星のカービィ デデデでプププなものがたり
  1. 他のコロコロ漫画と同様、テレビ東京系列で放送。
    • 本家カービィアニメを放送したTBS系列での制作の可能性は極めて低い。
    • テレビ朝日系でオンエアされてヒットした場合、「つるピカハゲ丸」の再放送も……ないな。
  2. 他のコロコロ系アニメ(じーさんetc.)ほどの下品さは無いだろう。
  3. わかりやすいギャグアニメになる。
    • そのため、「アニカビ」のノリを期待していた視聴者には不評を買うだろう。
  4. ポピーブロス㏛.が久々にゲーム本編で登場するかも。
  5. 声優はおそらくアニカビとはまったく違うメンツになる。
    • カービィは川田妙子(おしゃべりCDにてカービィの声を当てていた)か?
星のカービィ! も〜れつプププアワー!
  1. 万が一デデププではなくこっちが先にアニメ化された場合、また何か大人の事情が疑われる。
  2. こっちはアニカビ後の作品なので、TBSでの放送があるかも。
    • ただその場合「も〜れつプププアワー!」の部分がやたら強調される。
    • そしておそらく声優もデデププ同様アニカビと全く違うだろう。ただしクィン・セクトニアなどはゲームと同じになる。
  3. 参上!ドロッチェ団(作中にはドロッチェ団で登場したキャラが多くレギュラーとなっている)のリメイクが行われるかも。

関連項目[編集 | ソースを編集]