もし海外で禁止・規制されている物事が日本の法律でも禁止・規制されたら

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もし海外のこんな法律が日本で採用されたら > 禁止・規制


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飲酒関連[編集 | ソースを編集]

公共の場所での飲酒[編集 | ソースを編集]

  • 北米では路上や公園など、公共の場所での飲酒は厳禁です。
  1. 酒の自販機が激減する。
  2. 花見などでは、一気飲みの風習も減る。
    • ジュースやお茶などで残るかもしれないが…
  3. 花見会場の場合は”飲酒許可エリア”が設けられて、飲みたい人間は隔離される。
    • 許可エリアでは警官やガードマンがしつこく巡回して、酩酊したものや暴れたものは連行される。
  4. 酒のCMでもこの点には十分注意が払われる。
    • それ以前にCM自体禁止されている可能性も。
  5. アルコール類のさらなる消費減少につながりかねないため酒造業界が猛反発するのは必至。
  6. どうしても外で飲みたい酒飲みが清涼飲料水などのボトルに酒を入れ飲んでいたところを検挙される事例が結構出てくる。
  7. 歌舞伎町や渋谷など繁華街の小売店ではエリアを区切って酒類の販売も規制される。
    • 少なくとも「何らかの道具を使用せずに開封できる状態」での販売はできなくなる。

飲酒運転関連[編集 | ソースを編集]

もし海外で禁止・規制されている物事が日本の法律でも禁止・規制されたら/交通#飲酒運転関連

テレビ関連[編集 | ソースを編集]

テレビ番組放送中のCM挿入[編集 | ソースを編集]

お隣・韓国では、テレビ番組放送中のコマーシャル挿入は法律により原則禁止されております。このルールが日本でも適用されていたらどうなるでしょう。

  • ちなみに「ケーブルテレビはCMを挟んでもOKだけど日本で言うキー局はダメ」などの細かい補足条項があるそうです。
  1. 「CMのあと、衝撃の結末が!」という言葉は生まれなかった。
  2. テレビの「時報CM」が今でも存在していた。
  3. 「世界の車窓から」や「食いしん坊!万才」のようなミニ番組は存在しなかった。
  4. 乱一世があの発言をすることはなかった。
    • 長時間の番組で尿意(or便意)を催した場合が困る。
      • そんな視聴者のためにメーカーはタイムシフト機能を持つTVの販売に力を入れていた。
      • あるいは途中に「これまでのあらすじ」のような見逃しても本筋に影響ないコーナーが設けられる。
    • 某音楽番組で「曲の途中ですがCM行きます」事件はなかった。
  5. スポーツ中継(例・野球のイニング間、サッカーのハーフタイムなど)では、ワイプCMを使うことで解決。
    • ただし、一社提供になりやすいのが難点。
      • 史実ではかつての高校野球・高校ラグビー(共に住友グループ提供)が実施。
    • スポーツ中継の場合は「観戦の妨げになる」ということでワイプCMは厳しく規制されるようになり、代わりにプレーが止まっている状態の時(野球のイニング間、サッカーなどのハーフタイム、ボクシングのラウンド間など)にCMを流すことが容認されるようになるかも。
    • テロップCMの復活が検討されていた。
  6. 提供手法はカウキャッチャーとヒッチハイクになる。
  7. 番組のセットの中に、スポンサーのロゴのステッカーを貼って、それを映すことでCM代わりにするという裏技も飛び出す。
    • 一社提供でこの手法を取っていた例は「アップダウンクイズ」などあるが…
    • スポンサーの多い番組だと、どこにステッカーを貼るかで揉める…なんてこともあるかも。
  8. いわゆる「ステブレレス編成」はなかった。
  9. スポンサーが番組内容に口を挟む頻度が上がる。
    • 番組内容そのものが広告同然になるものも続出。
    • プロダクト・プレイスメントが盛んになる。
    • そのうちスポットCMだけしか放送されなくなるかも。
  10. テレビアニメや特撮ヒーローにアイキャッチが出ない。
  11. 「24時間テレビ」や「27時間テレビ」なんかはどうなるんだろう?
    • スポンサーなしの完全チャリティーとかになるのでは?
    • 各企画ごとに企業がスポンサーとして協力するという形態になりそう。
    • マラソンで日産車を取り上げたり、イオン店内で休憩させるとか。
  12. 日本でも、韓国みたいに細かい付則がつくかも。
    • 例えば、地上波はダメでも、スカパーなどのCSはOK…と言った感じ。
  13. もちろんNHKには何一つ影響なし。
    • 果たして番組のお知らせとかはどうなるのだろう。
  14. セリフの中に企業名や商品名がしつこく盛り込まれる番組ができてしまう恐れあり。
    • 不自然なまでに企業名や商品名が映し出される番組もできるかもしれない(実際2010年代の韓流ドラマではよく見かける)。
  15. ここまでは○○・△△がお送りしました。ここからは○○・△△がお送りします。というテロップを流す。
  16. トイレ休憩がなくなる。
    • 出ているコメンテーターなどが途中でトイレに行く。
    • NHKBSで「タイタニック」や「風と共に去りぬ」が放送された際のように完全な休憩時間が設けられるかもしれない。
  17. CMまたぎでイライラしなくて済む・・・かも。
  18. 番組とタイアップしたCMは作りようがなくなる。
    • 番組自体をCMに…あれ?

口パク[編集 | ソースを編集]

  • かつてトルクメニスタンであったそうです。
  1. アイドルの大半が引退を余儀なくされる。
    • テレビ局に歌手が出なくなる。
  2. 歌番組が絶滅の危機にひんする。
    • もしくは、本当に歌のうまい歌手しか出ないので、上質な音楽番組しかなくなるため人気が出るかも。
    • FテレビのKプロデューサーは大歓迎。
    • ただ単にMVを流すだけの番組も増える。
    • ドラマや映画のテーマ曲ならその作品の映像を背景に歌声だけ流すという手が登場。
  3. Vtuberのような形態の歌い手が一気に勢力を増す。

スポーツ関連[編集 | ソースを編集]

モータースポーツ[編集 | ソースを編集]

スイスではフォーミュラE(電気自動車を使ったカーレース)を除きモータースポーツの開催が禁止されています。

  1. 日本GPは開催終了。
  2. 交通手段としての自動車等は残るだろうが、趣味とする習慣は大きく衰退する。
    • レース用の自動車以外はそのまま残るため意外と影響が大きくならないかもしれない。
  3. それでもホンダのF1撤退に直結しない。(スイスはモータースポーツ開催禁止期間中もF1参戦チームがあった。)
  4. 公営競技のオートレースも開催できなくなる。モータースポーツの範疇をさらに広げたら競艇も同様。
  5. 自転車競技が日本でもメジャーになっていた。
  6. レースゲームはそれだけでCERO Aにならない。
  7. レースを題材にしたフィクションも海外を舞台にしたエピソード以外は封印される。
    • マリオカートやF-ZEROなど、レースを題材としたゲームも。
    • その論理ならばゴルゴ13(暗殺が題材)やルパン三世(盗みが題材)も封印されてしまう。
      • 故に6.程度の影響にとどまる。
  8. 2014年のF1日本GP並の事故が多発すればあり得る。
  9. スイスGPという名称がフランス国内で年間2回のグランプリを開催するための方便として使われたように、日本GPと銘打ったレースがハワイあたりで開催される。

ボクシング[編集 | ソースを編集]

北欧諸国では長らくボクシングを始めとする打撃を伴う格闘技の興行が禁止されてました。アイスランドではアマチュアも同様でした。

  1. アマチュアも禁止されたら、オリンピックボクシングにも派遣できなくなる。
    • 日本でオリンピックが開催される前にアマチュア限定で解禁へ。
  2. 現役プロボクサーは亀田三兄弟のように海外での活動を強いられる。
  3. プロレス興行は許されるが、打撃技に対して厳しい制約が課される。
    • 大相撲でも張り手や突っ張りの禁止が検討される。
  4. ボクシングジムはフィットネス専門に転換される。
  5. ボクシングを題材にした作品もすべて封印される。
    • ボクシングゲームはそれだけでCERO Aにならない。
  6. プログラップリング専門団体が登場する。

趣味関連[編集 | ソースを編集]

占い[編集 | ソースを編集]

  • 中国、エジプト、ベトナムなどでは占いは禁止となっています。
  1. 血液型占いは当然廃れる。
    • みんな血液型を聞かなくなる。
      • 「ブラハラ」は死語になる。
      • 怪しい性格診断は残るのでそれはない気がする。
  2. めざましテレビの「今日の占いCountDown」も当然打ち切り。
    • と言うかテレビの占いコーナーは全て打ち切られる。
  3. ドラゴンボールの占いババは登場できなくなる。
    • つまりアニメポケットモンスターのポリゴンのような扱いになる。
    • 斉木楠雄のΨ難の相卜命もまた然り。
  4. 某女芸人と自称占い師のトラブルも起こらなかった・・・か?
  5. 理由が想像できない・・・。
    • 現実に占いを禁止している国の理由は宗教や社会主義。
      • 現実に中国での占い自体は違法ではない。ただし、占いの収入は合法的収入と見なさない。
    • 日本の場合は「あまりにも蔓延しすぎた結果さまざまな偏見・差別が生まれた」とかか。
      • 占いの過信による事故、成績不振、競争力低下が社会問題化したとか。
      • 実はかつて日本でも占いを規制したことがある。国家神道体制建設や近代化にあたり、陰陽道を迷信として排除する目的だったとか。
  6. ブラウザー上のサイトの占いゲームも消える。
  7. もし御神籤も禁ぜられたら、神主とみこの方々の収入が減る。
  8. 「占いツクール」は改名を余儀なくされる。
  9. 六曜は絶滅する。

パチンコ[編集 | ソースを編集]

  • 韓国では現在パチンコ禁止となっています。
  1. パチンコに関わる業者はほとんど倒産、さもなければ業態転換。
    • スロットはセーフだろうとしてスロット屋に業態転換する。
    • あるいはパチンコに携わっていた企業は、ゲームセンターなどのアミューズメント施設を立ち上げる。
  2. 気軽さが売りだったギャンブルがなくなるため、依存症も少しは減るだろう。
    • 自己破産・家庭崩壊・育児放棄なども減り、子どもの命が救われることが多くなる。
  3. その分、公営競技に客足が戻る…のか?
    • 場外馬券・船券売り場が一気に増える。
  4. カジノ法案の機運がより高まる。
    • ギャンブル依存症患者数は結局現実とあまり変わらない。
      • まあ、それでも(史実のパチンコ店の数ほどは)多くはないから増えることはないでしょう。減るかどうかは微妙としても。
    • そもそもパチンコ禁止の原因がカジノへの誘導という可能性あり。
  5. エウレカセブンやアクエリオンなどは続編が作られることも無く埋もれていた。
  6. 時代劇ファンは、元から行ってなかったのに少し涙目か。
    • よくCMで必殺シリーズや銭形平次やら暴れん坊将軍をやってたのが見られなくなるため。
  7. 「これはパチンコではなくピンボールである」と言い張って規制を潜り抜ける業者が出てくる。
    • 賭博を伴わない純粋な遊戯としてなら認める、という動きもありそうだが現実でもいろいろあるしなぁ…
  8. 韓国に倣った法律ではあるが、この人達は大喜びするだろう。
  9. パチンコで生計を立てている人は涙目。

西洋風の髪型[編集 | ソースを編集]

イランでは西洋風の髪型(主にマレットやポニー・テール、スパイク・ヘアなど)にすることが禁止されています。

  1. ポニーテールが好きな人が悲しむ。
    • AKB48の「ポニーテールとシュシュ」が違法な曲になってしまう。
  2. ポニーテールのキャラクターが登場するアニメの大半が放送できなくなる。
  3. 早い話、江戸時代に逆戻りする。
    • 男性はちょんまげが義務付けられる。
  4. 髪型にこだわるならいっそのこと坊主にすれば良いと言う事で坊主にする人も増える。
  5. 中国風の辮髪などアジアやアフリカの髪型が流行るきっかけになる。
  6. 制定目的がわからん…定義でも揉めそうだし。

女性のズボン着用[編集 | ソースを編集]

2013年まではパリ市の条例に職業上の理由や乗馬等のやむを得ない場合を除き原則スカート着用を義務付ける条文が存在したようです。

  1. 宝塚歌劇団は確実に消滅する。
    • コスプレ文化も衰退するかも。
  2. 女性の男装で(神の意志に背く)異性装であるという建前で規制されていたため、恐らく男性の女装もセットで禁止されている。
    • ジャンヌ・ダルクが何故処刑されたのかという当時の事情が理解されやすくなる。
  3. 恐らくキュロットスカートは合法…だと思う。(建前上は乗馬用スカートであり、多くの場合スカートの一種と分類されているため)
  4. 「女性の自立を妨げ前時代的なジェンダーに縛り付ける悪法だ」と国内外が猛反発。
    • そもそも何が目的の法改正なのか想像もつかない。
    • 歴史学者も「日本の伝統に反する」と大騒ぎ。
      • 袴の扱いはどうするのだろうか。

商業関連[編集 | ソースを編集]

営業時間[編集 | ソースを編集]

  • ドイツではかつて店舗の午後8時から翌朝6時までと日曜祝日の営業が禁止されていました。
  1. コンビニの24時間営業がなくなる。
  2. これだとおそらく23時間営業にして法律を掻い潜る店(特にコンビニ)が続発するだろうから、具体的な最大営業時間が定められるはず。
    • 事実、ドイツでも具体的な営業時間が定められていた。
  3. 厳格に適用した場合は自販機も一定時間稼働停止になる。
    • いや、ドイツでもガソリンスタンドの営業時間は制限されていないのでそれはないのでは?
  4. 深夜に働く人の生活に悪影響が出る。
    • そもそも制定目的はそのような人の労働環境の改善。
      • 三交代制や夜勤はどうあがいても必要だから、余計にその人達の労働条件が悪化する。
  5. 場合によってはネット通販がさらに勢力を伸ばし実店舗がますます減る。

高額現金決済[編集 | ソースを編集]

イタリアでは1,000ユーロ以上の現金支払い(外貨を含む)が禁止です。

  1. 脱税行為ができなくなる。
  2. 一万円札を見かけるケースが少なくなる。
    • 実際に海外では電子決済の増加で高額紙幣の廃止が検討されている。
  3. 高額商品のネット取引が増加していた。
  4. 政治家が現金を受け取ったなどと言おうものなら即刻公民権停止である。
  5. 日本もアメリカ並みのクレジットカード社会になるはず。
    • クレカの限度額が今よりも少しだけ緩くなる。
    • あるいは中国のように電子マネーが広く普及する。
    • デジタル円が実際に流通する貨幣として正式に導入される。
  6. 1000ユーロが大体11万円くらいだから、もう少しキリが良い10万円が支払上限になるんだろうか?

外出関連[編集 | ソースを編集]

13歳未満のみの外出・留守番[編集 | ソースを編集]

アメリカでは保護者なしで13歳未満が外出・留守番していると保護され、親は逮捕されます。

  1. 採用理由としては子供の犯罪被害や非行防止か?
  2. もちろん、子供のみのおつかいも禁止。
    • 「はじめてのおつかい」が放送できなくなることは確実。
      • こうなった場合、買い物の仕方が分からなくなる子供が増加すると思われる。
      • 「大人の監視のもと実施しています」というテロップが抜け道になると思うが。
  3. クレしんしまじろうと言った、幼児のみで活躍する場面があるアニメも放送できなくなる。
    • 或いは、遊ぶシーンなどでは保護者同伴のシーンになる。
      • 現状でもポケモン等は子供だけで旅をするようなシーンがあるけど普通にアメリカで流通してるぞ。
  4. 学校への通学はどうなる?(通学も外出に含まれることが想定される)
    • ↑のアメリカはともかく、イギリスでは含まれるらしい。
    • 21世紀にはいって徐々に増えて来た、児童のおじいちゃまがたによるスクールガード活動が禁止されるかもしれない。
  5. 中学受験を対象にした進学塾が大打撃を受ける。
    • その代わりに家庭教師の派遣サービスが栄える。
  6. どこの学校でも学童保育の利用者数が急増。
  7. 全寮制の幼稚園や小学校ができるかもしれない。
  8. うかつに外で遊べなくなるので、現実以上に子供の肥満が問題になっている。
  9. 子育てが困難な一人親家庭が増えてもおかしくない。
    • 児童養護施設の需要がより増える。
  10. 子どもが電話に出たとき「お父さんかお母さんはいらっしゃいますか」ときいて「父も母も出かけています」と返事されたら、かけた人は警察に通報しなければならなくなる。
  11. 子どもを家で留守番させ風俗やパチンコに行く悪質な親がでる。
    • そのため風俗やパチンコでは13歳未満の子どもがいる人は入店禁止になる。
      • そもそもそれ以前に留守番もアウトだからダメです。…というかそれを取り締まる為の法律では?これ。
  12. 共働き家庭にとっては大打撃に。
    • やはり保育施設の需要が伸びる。

夜間の外出[編集 | ソースを編集]

  • パラオの一部では午前2時(18歳未満は0時)から6時までは外出禁止です。
  1. 終電、終バスが早まる。
    • 夜中のタクシー待ちもなくなる。
    • 夜行バスや寝台列車は… 出発や到着が昼ならいいのか?
      • 電車やバスの乗車も「外出」扱いとなった場合、夜行バスや寝台列車、夜行列車は絶滅してしまう。
    • 間違いなく、電車やバスの営業時間でさえ新幹線の営業時間と同じになる。
    • 午前2時なら終電は大丈夫だと思う。
      • 0時でも地方ならほぼ影響ない。
  2. コンビニなど24時間・終夜営業を売りとする業種は次々と廃業。
    • 朝刊は印刷工場から家庭へ直送されるため、新聞販売店も廃業。
      • 新聞は夕方に印刷して夜に配達する形になるだろう。(遅めの夕刊)
        • 紙媒体廃止でネット配信のみになったりして。
        • 新聞配達員に夜間の警備を兼任させることでなんとか認めてもらう。
    • 外出禁止時間に店を閉めればいいので、廃業にはならないだろう。
    • 風俗店などはビジネスホテルやカプセルホテルに併設した形が増えるかもしれない。客も従業員も泊まっていくわけ。
    • 夜勤の給与割増も廃止に?
      • やはり深夜に働く人の生活に悪影響が・・・。
  3. 早朝のテレビ・ラジオ番組担当者は前夜から局入りになる。
    • その代わり、深夜に放送される番組は廃止になってしまう。
    • 放送局の設備を無人で運用する技術が発達すれば録画映像との組み合わせで何とかなる。
    • NHK Eテレみたいに深夜0時台で1日の終了とする局が出てくる。
      • まるで昭和のTV局みたいだな。
  4. 深夜の工事ができなくなるため、例えば東北縦貫線(東京-上野)の工事は白昼に東北新幹線や京浜東北・山手線を停めて行われる。
    • "外出禁止"とは娯楽や私用での外出のことを指すんだろ。工事や保線の作業は普通にやると思う。
      • 保線作業はかつての国鉄やJR西のローカル線のように昼間の列車を運休して行われるようになる。
        • 複線区間では片方の線路で工事を行うため単線並列が前提になる。
  5. 工場の操業にも影響が出るだろう。
    • 深夜の仕事に就くには警察での手続きが必要になる。
    • 機械類の整備が夜間にできなくなるため生産性が落ちる。
  6. 深夜に行わなければならない神事などの場合は事前に許可を取ることで例外的に認められる。
  7. 採用理由にはエネルギー問題や治安などが絡んでくる。
  8. 冬至の日は相当早い時間に外出禁止になる。
    • パラオのルールをそのまま取り入れるなら夏も冬も関係ない… といいたいがパラオは熱帯だから年中日没が同じくらいなのか。
  9. 大晦日にカウントダウンライブや2年参りができなくなる。
    • それらも事前に許可を取れば例外的に認められる。
  10. 各企業の事務部門の、日付をまたいだ残業は、表向きにはなくなるだろう。
  11. 4.と同じように大規模な工事は例えば東横線の渋谷駅の地下化は昼間に中目黒~渋谷間を運転見合わせにして、副都心線は新宿三丁目~渋谷間を運休にして、さらに地上の工事も道を通行止めにして昼間にすべて行う。

文化[編集 | ソースを編集]

○○設定のあるキャラクターの登場[編集 | ソースを編集]

現在、中国ではキャラクター設定でさまざまな規制がかけられているそうです。

中性的な男性キャラ[編集 | ソースを編集]

  1. プリキュアシリーズで男性戦士が登場することはなかった。
    • THE IDOLM@STERでも秋月涼等が登場しづらくなっていた。
    • これらのキャラは明確に女性とされそう。
  2. 女性に近い声を出せる男性声優のキャリアに大打撃を受けるのは間違いない。
  3. 男の娘というジャンルが定着したか怪しい。
  4. 前時代的な悪しき「男らしさ」がまた影響力を強めてしまう。
    • こんな法規制ができる世の中なら近いうちに日本は軍国主義化するだろう。
    • 当てはまれない男性の多くが生きづらい世の中になり亡命や自死すら増えかねない。

肌の露出が多いキャラ[編集 | ソースを編集]

  1. この部類のキャラが登場しづらくなる。
  2. エロゲーが絶滅する。
    • 一部のライトノベルも。
  3. プリキュアシリーズで肌の露出のある戦士が衣装設定変更を余儀なくされる。
  4. 水着シーンがなくなり、多くの男性が興奮しなくなる。
  5. ポリコレに配慮した」と言われる。
  6. ドラゴンクエストにあぶない水着などの一部の装備品は登場しなかった。
  7. 男性キャラでもパンツ一丁やふんどし姿がご法度に。
    • 相撲関連の創作ができなくなる危険あり。

特定の国の思想に反する声優の起用[編集 | ソースを編集]

現在、中国では日本の某声優が「わが国の思想に反する行為をした」として、出演作で規制がかけられているそうです。

  1. 特定の国好きの声優が活躍しづらくなる。
    • 文化的な面で好きな声優も例外ではないと思われる。
    • 可能性が高いのはロシア好きである上坂すみれだろう。
  2. どう考えても声優だけにとどまるとは思えない。
    • 芸能人全般はおろか作家や漫画家、音楽家などクリエイター全般も対象に入れられる。
    • しまいには盲目的な愛国者以外存在を許されないナチスドイツさながらの社会が出来上がる。

テレビゲームの流通[編集 | ソースを編集]

  • 中国やギリシャにはテレビゲームの流通を禁止した時代がありました。
  • 完全な禁止とまではいかないが、韓国の「ゲーム物管理委員会(GRAC)」やドイツの「ソフトウェア事前審査機構(USK)」のように、レーティングが「法的に」厳しく規制されていることもある。
    • ドイツのUSKに至っては、「6歳未満禁止」なるレーティングもあり、かなり厳しくなっている。
  1. 中国でもPCゲームだけ合法だった時期があるので、ほとんどのゲーム会社はPCゲーム専門に鞍替え。
    • スマホゲームも影響を受けないためそちらに進出する会社も多い。
    • アーケードゲームの存在感もまた盛り返す。
  2. フィットネスや料理といった実用ソフトの扱いに苦慮する。
    • ↑のようにPCやスマホで対応。
  3. 任天堂が潰れそう。
    • いや任天堂はトランプや花札があるので、消滅まではしないだろう。
    • そのトランプや花札とかを海外に輸出できれば多分問題ない。
    • むしろ、任天堂作品のアーケードゲームやスマホゲームが史実よりもっと増えていたのでは。
      • そしてPCにも進出。
    • 海外の売上だけでも存続できるのでは?規模縮小は間違いないが。
  4. その一方で、ソニーの『プレイステーション』は消滅する。
    • 海外での生産・流通に特化して生き残るのでは。
  5. 昔の家庭用ゲーム機(ファミコンやメガドライブなど)をミニサイズで復刻販売することも無かった。
  6. 法制定時に「日本のコンテンツビジネスが崩壊する」といった反発の声が上がる。

特定のストーリー展開[編集 | ソースを編集]

異世界転生もの[編集 | ソースを編集]

イスラム圏の国では「死後の世界を美化している」という理由で異世界転生もののアニメの放送・配信を認めていません。

  1. なろう系が廃れる。
    • 一方叩いてた人は大喜び(?)。
  2. 人口の多くが仏教を信仰しているとみなされる国でこの規制は意味不明。
    • 輪廻転生は仏教の教義で重要な要素の一つなので日本社会が「転生」という概念を拒むとは思えない。
    • まさか神道(転生の概念無し)勢力が政権を握り極端な廃仏政策が採られたのだろうか。

BLもの[編集 | ソースを編集]

中国では現在、BLものの規制がかけられているそうです。

  1. 婦女子涙目。
  2. その代わり、男性の芸能もの、スポーツものが流行る。
  3. おそらく百合関連も道連れにされる。
    • ロシアさながらの同性愛を病的な存在としてしか語れない社会が出来上がってしまう。
    • 冗談抜きに日本が先進国から外される。
  4. 前近代に衆道があったという史実を語ること自体タブーになりかねない。

未成年の深夜のオンラインゲームプレイ[編集 | ソースを編集]

  • 香川県でオンラインゲームに時間制限を設ける条例が施行されましたが、もしこれが全国に広まったら?
  • なお韓国では2012年に16歳以下が0時から6時までオンラインゲームにアクセスできない『シャットダウン制度』が、中国では2019年に未成年は22時から8時まで利用を禁止する制度が導入されています。
  1. 全てのオンラインゲームは必然的にCERO:Z指定に。
    • まぁ未成年のオンラインゲームプレイそのものが禁止された訳じゃないのでさすがに全てZ指定はないと思うが、それでもCEROの目は厳しくなるかもしれない。
  2. みまもりスイッチみたいなサービスの加入が義務化される。
    • むしろ、オンラインゲームのアカウント登録時やログイン毎に年齢確認が必須になるのでは。
  3. スマホのオンラインゲームはどうなるのだろうか。
  4. 制限に対応せざるを得ないであろう国産のオンラインゲームは国際市場での競争力を失う。
    • 制限がある韓国でPUBGが大ヒットしている事例を見ると、意外とそんなことはなさそうかも。
  5. 深夜から終日に拡張しろという意見も出る。
    • そして上に書いてあるように全てのオンラインゲームがZ指定に。
  6. 「ゲーム=悪」という思想の人間が政権を取ったらこうなる。
  7. 香川県に対するヘイトが強まってしまう。
  8. 一部野党がゲーム業界と組み政権批判に使う。
  9. ゲーム系YouTuberがオンラインゲームをプレイした際、必ずその配信を見るための年齢確認が行われる。

コスプレ[編集 | ソースを編集]

中国で現在コスプレ規制が議論されている模様。

  1. コスプレサミットは終了に追い込まれる。
  2. コスプレイヤーは軒並み廃業。
  3. インターネット上のネタが大幅に減ってしまう。

芸能関連[編集 | ソースを編集]

自国人以外のモデル&タレントを起用すること[編集 | ソースを編集]

  • ベラルーシに存在する法律です。
    • なお、ここで言う自国人は「日本生まれかつ先祖代々日本国籍を有する者」とします。
  1. 歌舞伎能狂言関係者が優遇される。
  2. 全ての在日外国人は芸能人になれない。
    • 在日外国人が抜けた分、日本人以外禁止のタレントオーディションが当たり前になる。
      • 超新塾はアイクぬわらの加入がなかったため、「そしてこいつが!!」のレパートリーガ減った。
    • 独裁国家であるベラルーシのお国柄を鑑みると、ハーフやクォーターもアウトになりそう。
    • 台湾内省人系帰化人は例外(ジュディ・オングや潘恵子&潘めぐみ親子など)。
  3. 歌番組に出演するアーティストにインディーズ系が目立つようになる。
  4. ドラマや映画での外国人の役は全て日本人俳優が演じる。
    • アジア系ならともかく欧米系の役だと日系アメリカ人しか出てこないような意味不明な展開になりかねないので、作劇自体が破綻しそう。
      • 映画「テルマエロマエ」の様な事が多くなる。
      • その為、特殊メイクが長足の進歩を遂げる。
  5. ボビー・オロゴンや武蔵丸のように、格闘家やスポーツ選手の肩書を持ったうえでTV出演と帰化を行う事が抜け道として推奨される。
  6. 芸能人の「在日認定」がなくなる。
    • その芸能人が生粋の日本人であることを理由に仕事を干されることがなくなる。
  7. 稲川素子事務所は(少なくとも現在のような形では)存在できなくなる。
  8. ベラルーシの場合は国民が元々美女が多いが日本はベラルーシやウクライナに勝ることはないので海外から写真を大量に取り寄せる。
    • ネタ殺し
  9. 「芸能界がいいなら我々も」とばかりに様々な業界で外国人を締め出す動きが広まってしまう。
    • ナチスドイツがユダヤ人排斥を進めた法律になぞらえ「21世紀のニュルンベルク法」と非難される。
  10. 多くの国で報復として日本人俳優や日本のコンテンツが締め出される。
    • 抗議の意を込めて日本のアニメや映画のグッズを破壊する動画が大量にアップされる。
    • 多くのスターの抗議によりゴジラのハリウッド殿堂入りも取り消される。
    • Youtubeでは日本人が作った動画に海外から大量の批判コメントが投稿される。
  11. 制作を海外法人名義にすることで規制を逃れる事例が続出。
  12. 欧米の極右勢力が「我が国の芸能界にも日本と同じ制度を導入しろ」と主張し始める。

痩せ過ぎモデルの雇用[編集 | ソースを編集]

フランスではBMI指数が18に満たないモデルの雇用を禁止する法律があり、違反した事務所に対して罰金刑や禁固刑が適用されます。また、同様の対策がスペイン、イタリア、ベルギー、チリ、イスラエルなどにもあります。

  • 補足:仮に痩せすぎに該当した場合は、医師の診断書の提出と体重測定が義務付けられています。
  1. ファッションモデルや若い女性を中心に失業者が続出する。
    • フランスでは該当者はショーへの出演どころか、活動すら禁止されるため。
    • 生き延びるため春をひさぐ境遇に追い込まれる人も続出する。
  2. ダイエットの本も「理想の体型」から「健康志向」に切り替わるだろう。
  3. 殆どが痩せすぎに該当してしまう美少女ゲームのキャラクター設定に物凄く影響が出る。
    • 格闘ゲームの女性キャラクターの設定はもっと影響が出る。
  4. モデル体重やシンデレラ体重という概念がなくなり、無理に体重を減らさなくても良くなるため、拒食症患者が減少する。
    • 逆に体質的に体重が増えない人は悩むだろう。
  5. 「痩せた人に対する逆差別だ」という主張が出てくる。
  6. 施行時に条件を満たしていないモデルのファンが絶望する

その他[編集 | ソースを編集]

子供への体罰[編集 | ソースを編集]

スウェーデンでは家庭・教育現場問わず子供への体罰が絶対に禁止されており、子供に怒鳴ったり叩いたりするのを目撃された場合は刑事訴追の対象となり、場合によっては逮捕されます。

  • 日本でも学校教育法で禁止されていますが、時折教育現場での体罰が問題となる場合があります。
  • なお、日本においては2020年4月1日より『しつけによる体罰を禁止する』という条文が設けられている『改正児童虐待防止法』が施行されます。
  1. 某ヨットスクールは閉鎖に追い込まれる。
    • 学校の部活でも顧問の逮捕で活動停止・廃部となる部が出てくるだろう(特に運動部)。
    • 左翼は大歓迎、右翼は猛反発する。
    • 前述のヨットスクールとか「体罰の会」が法案廃止のために実力行使するだろう。
    • 体育会系教師から失業者が続出。
  2. 子供の親とか教職員が大量に逮捕され、教員不足・児童福祉施設のパンクが発生する。
  3. 叩かれないと勘違いした子供たち、「叱らない育児」をしている親御さんが調子に乗り、わがままな子供が続出する。
  4. 子供を叩くシーンがあるアニメやドラマなどは放送・発売できなくなるだろう。
    • あるいは「よい子は真似しないでね」ばりの「現実では法に抵触する」というテロップが出る。
    • 過去の作品からも体罰のせいで封印されるものが続出。
  5. 卒業式の「お礼参り」もなくなる。
  6. 逆に生徒による親や教師への暴力が増える。いくら打たれても反撃したら体罰になるおそれがあるため。
    • 秩序維持の要請を受けて警官が校内をパトロールするようになる。
    • そこは流石に親や教師に正当防衛を認めるべきだろう。
  7. 公共の場で他所の子供を叱る行為のリスクがさらに高まる。
  8. 芸能人などが自分の親の思い出を語る際に体罰に触れるのはタブーになる。
    • 特に親も有名人の場合。
  9. 子供の坐禅も禁止になるだろう。
  10. 体罰を行っていたことがはっきりしている監督経験者などが野球殿堂入りを取り消される。

ナチス賞賛[編集 | ソースを編集]

欧州各国ではナチスの禁止と脱ナチズムを法律で定めています。

  1. 日本で適用する場合、戦前、戦中を賛美することが禁止されていた。
    • 当然戦前から国家の象徴とされたもの(皇室、靖国神社など)は廃止、解体されていた。
      • 皇室は「軍国主義者に悪用された犠牲者」とみなされ無事存続しているような気がしてならない。
      • 日の丸は戦国大名も使っていたため見逃されるが旭日旗は使用禁止に。
    • LINEやTwitterのアイコンを東条英機にしただけで強制退会させられていた。
  2. 今頃与野党の政治家から処罰者が続出していた。
  3. 中韓との関係がよくなっていた。
    • ただし領土問題に関しては現実とあまり変わらず。
  4. これらを処罰するための該当者の逮捕・訊問を行うなど特別司法警察職員が発足していたかもしれない。
  5. 最終的にこのようになってしまう
  6. 強制的にナチス賛美をさせるいじめが横行して問題となる。
  7. 企業間の正当な競争が損なわれる可能性もある。切磋琢磨でライバルを凌駕しようと企業努力するより、ライバル企業のナチスもしくはネオナチ関連をでっち上げて風評被害で潰すほうが簡単だし、成功率が高いから。
    • 現実のドイツやオーストリアでそのような話は聞いたことがないのでそうはならないのでは。
      • 聞いたことが無くても起こる可能性はゼロではないと思うよ。ネット右翼の「○○は反日・在日」と言ったこじつけと同じレトリックが使える訳だから。
        • 実際に制定される場合は、個人や団体に対して、明確な根拠及び証拠なく不当にナチズム支持、讃美者呼ばわりし、それが事実でなかった場合は厳しく処罰されるなど、他者を攻撃、排除する道具として悪用されるのを防ぐ規定が盛り込まれる。(現実のドイツやオーストリアでもそうなってると思う)
  8. 成立時期によっては共産主義賛美もセットで禁止されていた。
    • 旧西ドイツの「戦う民主主義」は反全体主義を掲げていたため。
      • 日本共産党は左翼党に改名していたか、社会党に吸収されていた。
        • あるいは「左派党」か「労働党」。
  9. 赤軍派の右翼版のようなテロ組織が誕生していた恐れあり。
  10. 寺院を示す地図記号(卍)が別のものになっていた。
    • 「断じてナチスとは関係ない」と仏教系団体が猛反発しそう。
    • おそらく現在外国人向け地図に導入されようとしている五重塔の形が使われている。
    • 弘前市の市章も変更を強いられる。
  11. 『キン肉マン』にブロッケンマンとブロッケンJr.は登場しなかったか、登場した場合はキャラクターデザインが現実とは異なっていた。
  12. 日本製のウォーシミュレーションゲームでもナチスドイツの旗に鍵十字を使えなくなる。
  13. ハンス・ウルリッヒ・ルーデルがネット上であれほどネタにされることはなかった。
    • もちろん、「閣下」と呼ばれることもない。

スラップ(威圧訴訟)禁止[編集 | ソースを編集]

大企業や組織などによる個人への威圧訴訟・恫喝訴訟を禁じる法律で、アメリカ50州のうち25の州・自治区で制定されています。

  1. JASRACやNHKの態度が軟化し、史実ほど嫌われなくなる。
  2. 就職サイトや掲示板などでの企業叩き(特にブラック企業)が激しくなる。
  3. 日本のことなので何らかの無理やりな理屈で法改正以前のような訴訟がまたはびこるような気がしてならない。
    • コンプライアンスが崩壊しているような企業の場合は反社に頼んで相手を脅したり消したりという手に出てしまう。

ガムの輸入・製造・販売・所持の禁止[編集 | ソースを編集]

シンガポールでは医療目的で使用を除いてガムの持ち込みが禁止です。

  1. お菓子メーカーは軒並み倒産に追い込まれる。
    • 亀田製菓や不二家あたりは大丈夫なのでは。
      • と言うか、ガム専門でない限り大丈夫。
  2. キシリトールガムなどは医者の処方箋がないと買えなくなる。
    • 院内処方をしている歯科医は、それを良いことに、治療終了後、必要な患者にキシリトールガムを噛ませ、噛み終わるまで患者が会計すらできないようにしてしまう。
  3. タブレットキャンディなどがそれまで以上に多く売れる。

5歳以上の子供の異性の浴場や更衣室利用[編集 | ソースを編集]

韓国では5歳以上の子供は銭湯で異性の浴場で混浴をしたり、異性の更衣室に入ることができません。

  1. 当然のことながらお泊り保育のお風呂の混浴がなくなってしまう。
    • 下手すれば幼稚園・保育園のプールがお風呂の代わりになるかもしれない。
  2. 結果的に幼稚園・保育園の着替えは年中から男女別となる。
  3. 幼いうちから裸を恥ずかしがる子が増えてくるかもしれない。
  4. これほど酷くなるが混浴自体禁止になる。
  5. ロリコンや女性の裸を見たがる男児が悲しむ。

貧乳の女性が出演するポルノ[編集 | ソースを編集]

オーストラリアでは貧乳の女性は児童を連想される事から児童ポルノとみなされ貧乳の女性が出演するポルノは禁止されてます。

  1. 貧乳が好きな人が悲しむ。
  2. 貧乳の女性が出演するAVはお蔵入りになる
    • 一部は裏ルートで密かに売買されるのでは。
      • 封印作品を売買してる事になる。
        • 現実でもウルトラセブン12話や「ノストラダムスの大予言」のように封印作品(もちろん海賊版)の売買はよく見られるが…。
  3. 銭湯の盗撮動画に貧乳の女性が映ると上半身にモザイクがかかる。
  4. 18禁ゲームやアニメにも波及すればその手の作品の女性キャラが巨乳の持ち主ばかりになってしまう。
  5. 当然、『出没!アド街ック天国』でも貧乳の温泉モデルの女性が出演できなくなってしまう。
  6. 「貧乳に人権なし」という理論が幅を利かせている。
    • ポルノにとどまらず現実世界にまで波及した場合は貧乳の女性からも反発が広がる。特に日本は昔ほどでもないものの貧乳が多い民族だし…

死刑[編集 | ソースを編集]

先進国ではかなりの国が廃止。日本でも廃止論が絶えない。

  1. 死刑廃止団体は大喜び。
    • 最近の公約では死刑廃止に言及していない共産党あたりも喜ぶ。
  2. EUから日本も褒められるようになる。
  3. 事件の件数はそれほど変わらない。
    • 増える可能性もあるが、減ることはなさそう。
      • なお現実では死刑廃止により凶悪犯罪が増えたという信頼できるデータはないらしい。
    • 少なくとも死刑になりたくて凶悪犯罪を起こす人間は出なくなる。
  4. 殺人被害者の遺族の無念が晴れなくなる。
    • 欧州では死刑を求める遺族はほぼ皆無らしいのでそこは分からない。
      • 意識の変化させるのに時間がかかるのは間違いない。
  5. 日本も晴れて多くの国と犯罪人引き渡し条約を結べるようになる。
  6. 韓国やロシアといった現在死刑の執行を停止しているが廃止はしていない国にも影響がありそう。
  7. 一部の極右政党が公約に「死刑復活」を掲げだす。
  8. テロだった場合「逮捕せずにその場で射殺すればよかった」という意見も出てくるはず。
  9. 死刑の代わりに生涯懲役が代わりに用いられる。
    • 一部の国で見られる「終身刑〇回」や「懲役×万年」といった判決が出せるようになる。
  10. 代わりに現実で死刑判決になるような犯罪の現行犯を対象に、警官が犯人を現場の判断での射殺することが合法化される。
    • あるいは犯罪者が逃亡中や裁判中に「変死」するケースが出る。
  11. こうなると「アメリカ・韓国から死刑を廃止するのでそちらも同調しなければ犯罪引き渡し条約を無効にする」など緊急的な理由で政治家が国民の世論を押し切って法案を通す可能性が高い。
    • 可決の日には国会前では死刑廃止反対を訴えるデモ隊が多数集結して大騒ぎになる…かどうかは微妙だが。
    • ちなみに死刑廃止国のフランスでは今でも過半数が復活に賛成と答えている。
  12. 中国や北朝鮮が死刑を廃止していないことに対し朝日あたりが「死刑は文明国の行いではない」と社説でこき下ろす。

国籍離脱[編集 | ソースを編集]

アルゼンチンには自国民に対する国籍離脱の規定がありません。

  1. 日本は必然的に多重国籍を容認しなければならなくなる。
    • 容認しない場合、「日本に生まれた時点で日本に縛り付けられる」ことになる。場合によっては反抗心を誘発する海外旅行なども禁止されるかも。
  2. これにより、片親でも日本人であれば生まれた時点で終生日本国籍が付くため、日本人が外国に帰化する場合の手続きが面倒なことになる。
    • 特に相手方の国も国籍離脱を認めていなかったり、二重国籍を否定している国の場合(現実の日本はあくまで「離脱は努力義務」だが、離脱を前提としている国もある)。
  3. 国会議員の二重国籍騒動はそれでも史実通り起こる。
  4. 日本国籍を持っているが日本に住まなくなった場合に一番困ることは納税など各種義務の履行や民法上の法律関係(相続など)に関してである。
    • これを回避するため、希望する国の国籍を取得したのち、誰かに依頼して「日本では自分は死んだことにする」ことが横行する。しかし、当然遺体がなく死亡届提出はできないので失踪宣告を活用することになる。
      • 最も普通失踪の認定には行方不明から7年かかるので、1年でよい特別失踪や即時に下される認定死亡になるようにする。
      • 知識のある人たちが失踪のシナリオ考案から、遺言(民法上の面倒事を避ける)の準備、書類作成・手続き代行まで行う業者も出てくるかも。
    • 一応戸籍をかなり細かく管理しているといわれる日本でも、これを公文書偽造罪で検挙することは物理的に難しい。従って死亡扱いになるまでは連絡ができず寂しい思いをするかもしれないが、死亡判定が出た後は電話も直接会いに行くことも自由にできるかも。

ポリ袋の製造、輸入、販売、使用[編集 | ソースを編集]

ケニアでは使用した場合も最長4年の禁固刑か最高4万ドルの罰金刑となる可能性があるそうです

  1. 豆腐を買うときに鍋を持っていくことが推奨される。
    • 裸で豆腐を買うのでなければ普通にマイバッグでOK。というか、ポリ袋に裸の豆腐入れる人はおるんか?
  2. 一応分解できるか植物由来のプラスチックは対象外。
  3. 紙袋が多くなる。

下ネタ[編集 | ソースを編集]

イスラム教徒が多い国では下ネタが邪道とされています。

  1. クレヨンしんちゃんは最初から子供向けだった。
  2. 子供に見せたくない番組が減った。
    • ドリフターズは史実ほどブレイクしていなかった。
  3. 和田アキ子はあの発言で罰則される自体にあってた。
  4. アダルトビデオ制作も処罰の対象になってた。
  5. 古典文学などからも大量の封印作品が出る。
    • 最悪の場合古事記すら読めなくなる。
      • 天岩戸に引きこもったアマテラスオオミカミを出すためアメノウズメがストリップを踊るシーンが引っ掛かってしまう。
    • 江戸時代の作品ならさらに悲惨なことに。
    • 古くから下ネタが大好きだった日本でこのような法律を制定することは文化と伝統の破壊に他ならない。

反動思想文化排撃法(北朝鮮)[編集 | ソースを編集]

  1. こんな法律ができる以上、日本国民は日本国憲法を自らの手で捨てたとみなされるだろう。
    • 条文に堂々と「不純な出版物が流入しないように監督統制を厳格に努める(大意)」なんて書かれたらねえ…。
  2. 一応罰則の条項はあるものの、「極刑に至るまでの厳しい法的制裁を加える」としか書かれていないので、死刑に処される可能性不可避。
  3. 韓国や中国からのゲームや出版物は確実にアウト。
  4. 文化関係者を中心に海外へ亡命や難民があふれかえるも強制送還される。
  5. テレビやラジオのチャンネルも事実上固定される。
    • 海外の放送局の受信しようものなら即逮捕。
  6. に書いてあることの大半が実現する、
  7. 次の日、日本は破滅した。