もしNHK紅白歌合戦でこんな有り得ない展開があったら

提供:chakuwiki

実現済み[編集 | ソースを編集]

出場歌手[編集 | ソースを編集]

顔出し出演無しの歌手・グループ

GReeeeNのように姿を非公開にしているアーティストは今のところ紅白に選ばれていませんが…。

  • 2015年(第66回)のμ'sみたいに演者など実際の人間が歌唱する場合は除きます。
  • 第71回(2020年)でそのGReeeeNが出演し実現。
  • 2023年(第74回)Adoの出演が決定。
  • 2023年(第74回)MAN WITH A MISSIONが狼のぬいぐるみを着用して出演。
  1. おそらく、キャラクターなどがバックスクリーンに映し出される形での出演となる。
  2. 出場歌手の発表会見のときにどういった形で出席するかが問題になる。
    • 欠席じゃなかろうか。
    • もしくは、出場歌手によるメッセージを誰かが代読するという形での出演になるか。
  3. 司会者やゲストとの絡みはどうなるか。
  4. 文字通り覆面を着用して出演する。
    • 使用する覆面はメキシコの一流マスクドルチャドール御用達のメーカーであつらえてもらう。
    • プロレスのマスクマンみたいな感じになる。
  5. または衝立をステージ上に立てて姿が見えない状況で歌ってもらう。
    • 衝立の設置と撤収に少し時間をかけることになるから、前後においては、やや余裕を持たせた上で進行することになるだろう。
    • あらかじめ衝立を用意したどこかのスタジオからの中継になるのでは。
  6. 全歌手事前収録の可能性も。
紅白がメディア初登場
  • 1995年(第46回)の岡本真夜
  • 2013年(第64回)のLinked Horizon
アニメキャラ
  • 2022年(第73回)のウタ
故人がAIで出演
  • 2019年(第70回)の美空ひばり
楽器演奏者(歌わない出場者)
  • 1990年(第41回)のG-クレフ
  • 1991年(第42回)のザ・ベンチャーズ
  • 2003年(第54回)の女子十二楽坊
日本デビューが未定の外国人歌手・グループ
  • 2023年(第74回)のNewJeans

ゲスト審査員[編集 | ソースを編集]

バラエティ番組のキャラクター
  • 2020年(第71回)のチコちゃん

披露曲[編集 | ソースを編集]

特撮主題歌
  • 第56回(2005年)で布施明が「少年よ」(仮面ライダー響鬼)、倖田來未が「キューティーハニー」(実写映画版キューティーハニー)を披露。
  • オリジナル歌手による披露でなければ、第43回(1992年)のショーコーナーで少年隊が「レッツゴー!ライダーキック」、チェッカーズが「ウルトラセブンの歌」「ウルトラマンのうた」を披露したこともある。
  1. これもアニソン扱いか?
  2. 開催時点での最新作の主題歌が歌われる。
  3. アニソン同様にアーティストの背後や前奏・間奏中にムービーが流れる。
  4. 当然ながら主人公も変身後の姿で登場。
  5. 一番あり得るのは「爆発だッ!タローマン」か?
    • ウルトラシリーズや仮面ライダーシリーズの主題歌の可能性もある。
      • スーパー戦隊シリーズもありそう。
  6. 玩具の宣伝にならないよう気を使いそう。
ゲーム主題歌
  • 2011年(62回)で浜崎あゆみがテイルズオブエクシリアの主題歌「Progress」を披露。
  • 2018年(69回)に刀剣乱舞が出陣したが披露したのはミュージカル版。
  • 2021年(第72回)に特別企画でドラゴンクエスト主題歌が演奏された。
  • 1994年(第45回)と2022年(第73回)篠原涼子の「恋しさと せつなさと 心強さと」はストリートファイターII MOVIEの主題歌なのでアニソン枠になる。
  1. やはりアニソン枠扱いか?
  2. アニソン同様にアーティストの背後や前奏・間奏中にMOVIEが流れる。
  3. バックコーラスやバックバンドがそのゲームキャラのコスプレをしている。
  4. 可能性が高いのはファイナルファンタジーとテイルズオブシリーズか?
    • ファイナルファンタジーが2027年で40周年、テイルズオブシリーズが2025年で30周年になる。
      • ちなみにテイルズオブシンフォニアが2023年で20周年だが、9月の時点での世間の様子を見ると…。
    • 有力株は倖田來未とmisono姉妹か?
    • もしくはキングダムハーツで宇多田ヒカルか?
      • ネズミーキャラのMOVIEがどうなる?着ぐるみ?
    • 過去に可能性が高かったのは2005年にトンガリキッズが出場し「B-DASH」(『スーパーマリオブラザーズ』BGMをサンプリングした曲)を歌っていた場合か?
    • DREAMS COME TRUEが『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』主題歌を歌う可能性もあるか。
    • どうぶつビスケッツが「け・も・の・だ・も・の」を歌う可能性も。
  5. 曲紹介で「ゲーム〇〇主題歌」と紹介していいのか?
  6. そのゲームのファンを公言する芸能人が応援に登場。
    • ゲスト審査員の場合は話題を振られる。
全て同誌作品のアニメ主題歌
  1. 2023年(第74回)は「チェンソーマン」「呪術廻戦」「スラムダンク」「鬼滅の刃」「【推しの子】」と全てジャンプ作品のみだった。
    • しかも「鬼滅の刃」はOPとEDの2曲である。
    • 今までのアニソン枠は2~3曲ほどだったのも話題になった理由か?
    • 既存曲にタイアップがついたものを含めるなら、ブラックビスケッツが「ReLIFE」を歌っていた。
  2. 2020年(第71回)も「ドラゴンボール超」と「鬼滅の刃」だけだったっけ?と思ったがユーミンが「魔女の宅急便」を歌ってたわ。
    • んで、2022年(第73回)は篠原涼子が「ストリートファイターII MOVIE」を歌ってる。

ジャニーズ事務所所属の歌手・グループが1組も出場しない[編集 | ソースを編集]

  • 2022年現在、ジャニーズ事務所所属の歌手・グループが1組も出場しなかったのは第30回(1979年)が最後です。ここでは21世紀に発生した場合を想定します。
  1. ジャニーズ事務所が何かやらかしたと思われる。
  2. 「白組で異常事態発生」と言われる。
  3. NHKとジャニーズ事務所の関係悪化が噂される。
    • 史実、実現してしまった第74回開催後の2024年2月に事務所所属の芸能人が出演しているいくつかの番組が3月での終了を発表している。
  4. 2023年(第74回)「NHKの全体の方針」により決定。
  5. 因果関係の証明は不可能だがK-POP系が増えてきた。

紅白両チームの枠で歌唱[編集 | ソースを編集]

  • 両方の枠での出場は2018年(第69回)のYOSHIKIがある。
  1. 2023年(第74回)milet × MAN WITH A MISSION
    • 紅ではmilet × MAN WITH A MISSION、白ではMAN WITH A MISSION × milet。

勝敗が引き分け[編集 | ソースを編集]

  • ボールによる投票ではなく、視聴者投票などを細かく採用していた場合、得票が同じになる可能性はあります。
    • ボールによる投票でも、第57回(2006年)のように総票数が偶数の場合は引き分けがありえます。
  1. 優勝旗やトロフィーの授与をどうするかでもめる。
    • 紅組と白組の司会が仲良く持つとか?
    • もしくは優勝旗とトロフィーをそれぞれ別の組に授与する。
  2. 乱闘になる可能性も。
    • 司会者やディレクターが止めに入っても、逆に観客が乱闘に参戦してしまう。結局放送を止められずに乱闘のシーンはそのまま生放送。
      • 「何やってんだよ!」 (By.観客や出場歌手)
      • この乱闘が翌日のスポーツ紙の1面を飾ることに。
    • さすがに紅白の勝敗程度で乱闘はありえないかと。
      • 紅組応援の芸人と白組応援の芸人がネタで乱闘するのがいいところか。
        • 本物の乱闘と間違われないような演出や配慮は必須。

出演者決定後にこんなアクシデントが発生したら[編集 | ソースを編集]

本番当日にドタキャン
  • 1956年(第7回)に雪村いづみが本番当日の急病で出場を辞退した例がありますが、ここでは急病などのやむを得ない事情以外(歌手側の都合など)で本番当日に出場をキャンセルした場合を想定します。
  1. 出場をドタキャンした歌手は間違いなく非難を浴びる。
    • 翌日のスポーツ紙は一面いっぱいにこの事態が掲載されている。
    • 現在の風潮ならSNSなどで大バッシングを浴び引退に追い込まれる可能性が高い。
  2. 出場する予定だった歌手の出番になった際にどうやって場をつなぐかでもめる。
    • 先述の1956年(第7回)の際は雪村の親友の江利チエミが急遽雪村の分と合わせて2曲を歌唱していたが…。
    • 応援ゲストで出演した芸人に再度登場してもらい、ネタを披露してもらう。
    • 当日急遽2曲歌い間をつないだ場合、それを引き受けた歌手にNHKは頭が上がらなくなり、その後紅白連続出場記録を更新する。
  3. ミュージックステーションの時のt.A.T.uを思い出す人が出てくる。
出場歌手が急逝
  1. たぶん代役が立てられるだろうが、本番直前に起こった場合にもめる。
  2. どこかしらでその歌手を追悼するコーナーが設けられるのは間違いない。
    • 死因が自殺の場合は今の風潮なら完全になかったことにされかねない。
  3. 該当歌手の親戚が歌手活動を行っている場合はその人物が追悼の意味も込めて出演。
司会者が交代
  1. あるとすれば、本番直前に司会者にアクシデント(急病や事故)が遭った場合か。
    • もしくは司会者の不祥事があった場合。
      • だが、不祥事が原因で交代した場合はその司会者が非難を浴びる。
  2. 代理を務めるのは当日出勤していたNHKのアナウンサーで一番の大物か。

開催中止[編集 | ソースを編集]

今まで何度か取り沙汰されたことはありますが、紅白歌合戦が開催中止になったことは一度もありません。

  1. 紅白歌合戦に代わる簡素な音楽番組が放送されるか。
    • もしくはその年を振り返る番組とか。
  2. 紅白歌合戦を楽しみにしていた視聴者たちはショックを受ける。
    • 紅白歌合戦への出場を期待していた歌手、音楽関係者は落胆する。
    • 下手をすると「幻の紅白出場歌手」が出てしまう危険もある。
  3. 原因が直前に発生した大規模な災害やテロ事件の場合はさすがに中止もやむをえないという意見が大勢を占める。
    • 代わりに翌年の1月中に放送されるかも。

負けた側が判定に抗議[編集 | ソースを編集]

  1. 負けた側の司会がお笑いタレントだった場合、ネタとみなされてスルーされる。
    • 人物的にその種のネタに走るとは思えないような人物が司会だった場合でも強引に同様の措置をとる。
  2. 総合司会が「来年の(負けた方の)雪辱に期待しましょう」などと言ってさりげなく流して蛍の光演奏開始。
  3. 明確な判定ミスがあったのなら同情論も出てきそう。

こんな出場歌手が現れたら[編集 | ソースを編集]

紅白歌合戦で歌手デビュー
  • 紅白を最後に引退または解散した歌手は何組かいましたが、逆に紅白でデビューする歌手が現れたら…
  1. 少なくとも俳優やお笑い芸人など、他に芸能活動を行っている人物(グループ)であることが必須か。
  2. 紅白で歌唱した楽曲は放送後にiTunes等で配信される。おそらくCDも後日発売されるだろう。
  3. 世の他の歌手から激しく非難される。
    • 場合によっては所属する事務所も叩かれる。
  4. 当該歌手が後年紅白を最後に引退した場合、「紅白で始まり紅白で終わった、まさに紅白を象徴する存在」と言われるようになっていた。
素人
  • ここでいう素人とは、芸能活動、並びにそれに類する活動(ストリートミュージシャン、歌い手、Youtuberなど)を行っていない者を指すこととします。(念のため過去にそれらの活動を行っていたが引退した、といったケースも避けてください。)
  • ちなみに引退者の出場は第40回(1989年)の都はるみ(翌年本格的に復帰)があります。
    • 都は当時、「歌うのはこの紅白限り(=復帰ではない)」という名目だったので。
  1. 素人が参加するカラオケ番組のチャンピオンなどが考えられそう。
    • 最も可能性が高いのはこれか。
  2. 何かしらの理由で多くの出場歌手が出演できなくなり、代わりに観客の中から(もちろん希望者の中から)数人がステージでカラオケを披露するというケースも考えられる。
  3. これがきっかけで歌手デビューを果たす可能性大。(但し2.のようなケースだとちょっと難しいか。)
ボーカロイド
  • ボーカロイドの楽曲であれば、小林幸子が「千本桜」、まふまふが「命に嫌われている。」を歌ったことがあります。
  1. ARを用いて会場に登場させていた。
    • ミュージックステーションの初音ミク出演時のように?
    • 紅白なら前述のGReeeeNの例が近いだろうか。
  2. ボカロソフトの宣伝とみなされる為、ボカロの出演は「犯罪行為」。
    • 事実でもNHKで初音ミクが歌う歌が出てきたから犯罪じゃ無いと思うのだが。
      • 京都地区のローカルニュースでも普通に取り上げられていた。
  3. AI美空ひばりはボーカロイド扱いなのか。
総合司会を兼任

紅組司会や白組司会を兼任した出場歌手は多数存在しますが、もし総合司会を兼任する出場歌手が現れたら…

  • 総合司会と出場歌手の両方を経験した人物も、執筆時点(2018年)では内村光良のみ。
  1. その歌手が所属する組に偏った進行になる恐れがある。
    • そのため、その歌手以外にもう一人総合司会を置く可能性もある。この場合は高確率でNHKアナウンサーが担当するだろう。
  2. これまでで最も可能性があったのはSMAP解散前の中居正広だろう。今なら櫻井翔や村上信五あたりが有力か。
60年連続出場
  1. 小学生のときに初出場しても70歳前後になってる。
  2. 間違いなく「ミスターorミス紅白」のような愛称がつく。
  3. 50年連続、60年連続を達成した年は初出場時の映像が流される。
  4. 晩年にはトリ常連になってる。
  5. この歌手の出番だけ視聴率100%近くになるかもしれない。
  6. 必然的に病気、怪我、スキャンダルなどのトラブルと無縁でなければならないため相当な難易度に。
    • 太平洋戦争敗戦のような価値観の極端な変化も発生していないのが条件。
  7. 仮に美空ひばりが今も健在で、史実で落選した第24回(1973年)以後も一度も落選・辞退することなく出続けていたとしたら第67回(2016年)で60年連続出場になっていた。
YouTuber
  • Vtuberであれば2020年1月のバーチャル紅白歌合戦に出場している。ここでは大晦日の紅白歌合戦にYouTuberが出場した場合を想定する。
  1. 所謂歌ってみた系YouTuberならいつ出場しても何もおかしくない。
    • 「今」「雑草」などの持ち歌を持つHIKAKIN&SEIKIN出場の可能性も高い。
    • NHKの音楽番組に出演経験があるフォーエイト48なら可能性はありそう。
    • ボンボンアカデミー(いっちー&なる)が子供向けの企画枠で出場する可能性も考えられる。
  2. YouTubeの宣伝と見なされるため、司会者達からは「動画投稿者」と呼ばれる。
  3. Vtuberの扱いは上記ボーカロイドの場合とほぼ同様。
    • 司会者達からはバーチャルアイドルと呼ばれる。
    • 可能性があるなら歌手としても活動している春猿火だろう。
    • 大人の事情でしぐれういは出場できない。
  4. Ctuberはもし出場するのであれば着ぐるみでの登場となる。
    • もしくは声優が出場。あり得るのは栗坂南美辺りか?
    • ちびまる子ちゃんみたいに特別枠でアニメ形式で出場というのもあり得る。
    • まぁ一番あり得るのはPlottとの大型コラボでしょうな。
  5. 2023年(第74回)の紅白に出場が決まったすとぷりに関してはこれに分類されるのだろうか…。
    • ネット上ではアニメーションを使用していますが、ライブやTV出演の際はぬいぐるみで顔を隠すだけで普通に生身で出演します。
  6. 出演時の映像は後日自身のチャンネルにて公開される。
  7. 出場後にNHKを批判する動画を投稿したら間違いなくそのYouTuberは大炎上するだろう。
  8. 紅白以外のNHKの番組でも何らかのコラボ企画が行われる可能性も。

観覧席の応募倍率が1倍未満[編集 | ソースを編集]

2013年の観覧席の応募倍率は1073倍ですが、もし観覧応募数が観覧席数を下回ったら?

  1. 間違いなく紅白そのものの存続意義が問われる。
  2. その年の紅白司会者は翌年消えているだろう。
  3. これで視聴率が大幅に下回らなかった場合、翌年は無観客でやるべきという声があがりそう。
  4. これが紅白実施前に発覚した場合、前代未聞の当日券が発売されるかもしれない。
    • この当日券での収入はNHKの受信料と同じように取り扱われる。
  5. その年の受信料納付率が最悪だったらこうなっているかも。

初出場者が[編集 | ソースを編集]

0組
  1. 紅白歌合戦のマンネリ化が叫ばれる。
  2. ただ、その反動で翌年以降の出場者が増えていたりすることも有り得る。
  3. ネットでは今まで以上に「なんでヒット曲がない歌手を出場させるんだ」と言われる。
  4. 代わりに「近年出場が無かったが久々に出場」という人物が話題になる。
    • そもそも初出場なしになった原因がその手のカムバック続出なのでは。
全組
  1. 番組のプロデューサーが「紅白史上最大の冒険」とコメントしそう。
  2. 翌年から「なんであの人が紅白に出ていないのだろう」という話題で浮かぶ人が一気に減る。
  3. 一般的な知名度が微妙な歌手も少なくなさそう。
    • 特に演歌歌手で初出場者を揃えるのが大きな壁となる。
  4. 司会者も初出演なら完璧。
  5. 昨年までの常連出場者が民放の裏番組に次々と誘われる。
    • 番組内でも紅白ネタを振られかねない。
    • とくにAKB48や乃木坂46などのアイドルが怪しい。
    • クラシック系歌手の場合は、Eテレの第9などのクラシック音楽番組へ横すべり。
  6. 世論の評価は賛否で真っ二つ。
    • 「マンネリ打破」と好意的な層もあれば「あの人を楽しみにしてたのに」と残念がる層もいる。
  7. トリ、大トリは大抜擢。
    • 「既に大人気だが紅白出場経験は無かった」という人物が選ばれる。
    • 海外の大物アーティストが務める可能性も小さくない。
    • 大物俳優や大人気コメディアンの歌手デビューでも該当しそう。
  8. こうなった次の年の紅白出場者の顔ぶれを見ればNHKにとっての評価が一目で分かる。
    • 2年前と似たような顔ぶれの場合は「総入れ替えは失敗だった」とNHKが認識したとみなされる。
  9. 紅白出場経験のある歌手全てが辞退した結果こうなってしまったら、「地に堕ちた紅白」などとマスコミで報道される。
  10. Chakuwikiの「もしあの歌手がNHK紅白歌合戦に出場したら」ではかなりの量が「出場済み」のページへ移動される。
    • 移動対象が誰もいないということはさすがにあるまい。
  11. 2022年現在の風潮ならばアニメ・声優系や動画サイト出身の歌手が多くなりそう。
全員白組
  1. 初出場を楽しみにしていた女性アイドル・女性歌手のファンはがっかり。
  2. 一人だけ紅組から初出場者が出て独占に失敗した場合はネタにされそう。
  3. 男女混合グループの扱いが議論になる。
  4. あるいは性的少数者なりなんなりに配慮した結果、紅白が「出場経験あり」「初出場」で分けられた場合かもしれない。
全員紅組
  1. 上記が逆になっただけであまり変わらない。
  2. アイドルや女性演歌歌手などの初出場者をどう揃えるかでもめる。
0組と思いきや放送日近くに追加枠として初出場歌手が出演決定
  • 去年(第69回)の米津玄師さんのパターンです。
  1. 交渉に難航した大物や待望論の出ていた歌手、海外歌手である可能性高し。
  2. 間違いなくこの回の目玉になりそう。
  3. 複数組いる場合は決定時に記者会見が執り行われていた。

視聴率[編集 | ソースを編集]

歌手別視聴率で…[編集 | ソースを編集]

大トリが最低視聴率
  1. その歌手はショックのあまり翌年以降出演を辞退するかもしれない。
    • 仮に翌年以降も出演し続けたとしても、二度とトリを務めることはないだろう。
  2. 相手の組のトリもブービーだったらもっと大変なことに。
  3. 23時頃に首相辞任のニュース速報が入り、他局が一斉に報道特別番組に切り替わればあり得る。NHKの場合、いかに公共放送といえど、人命に関わるような災害でもない限り、紅白歌合戦を中断してのニュースへの切り替えは困難だろう。
トップバッターが最高視聴率
  1. 翌年の紅白では大トリに抜擢されるかもしれない。
    • もしその回で初出場だった場合は、「出場2回でトップバッターとトリを両方経験」という凄まじい記録が生まれる。
      • そのトリでも最高視聴率となれば、「初出場でトップバッターで最高視聴率を獲得し、かつその次の回でトリを務め最高視聴率を獲得」 という、とてつもないくらいの大記録を獲得したとして、後世まで語り継がれることになるだろう。
  2. 12月31日に何がしかの事件などが発生して、直前の「ニュース7」の視聴率が上がっていてそれにつられた可能性も考えられる。…紅白が開催可能かどうかは別にして。
特定の歌手の視聴率が0%
  1. 「史上最も国民から嫌われた歌手」と週刊誌に書かれる。
    • その歌手は芸能界から干され、最悪引退に追い込まれるかも。
  2. その間裏番組で何か凄いことが起こっていた可能性もある。
    • 格闘技だったら曙対ボブ・サップ以上の注目カードがあったとかか。

全体の視聴率が…[編集 | ソースを編集]

30%未満
  • 第1部のみでは2023年(第74回)で発生
  1. 「紅白も地に堕ちた」と言われる。
  2. 廃止論を訴える人も出てくる。
  3. 旧ジャニーズタレントがいないからかどうかの因果関係は照明不可能。
  4. 韓流タレントが多いからかどうかの因果関係も…(以下略)。

こんな歌手がトリを務めたら[編集 | ソースを編集]

  • 初出場でトリは(第1回を除くと)第4回で淡谷のり子が達成しています。
デビューして1年以内の歌手
  1. 余程のセールスを記録した歌手でない限り曲順発表時に批判を受けるだろう。
    • 小室哲哉や浅倉大介のように複数のユニットを結成していれば不可能ではない。
  2. 往年の名歌手の息子・娘、または孫がその歌手の代表曲を歌唱するというケースも考えられる。
    • 同年にその歌手が亡くなった場合であれば尚更。
紅白ともに初出場の歌手
  1. トリを務めるのには申し分ない歌手実績を持ちながらこれまで紅白出演を断り続けてきた歌手が紅組白組ともに初出場したというケースがもっとも可能性が高いか。(実際、ここ数年はベテラン歌手の初出場が続出している。)
    • 海外の超大物がまさかの紅白出場という事態もありうる。
  2. この前年の紅白で紅白を引退した歌手が多かった為に仕方なくこうなった可能性もある。
声優またはアニソン歌手
  1. 曲順発表後ネット上は大盛り上がり。
  2. 但し、アニソンを歌唱するとは限らない。
    • 例えば「みんなのうた」で当該歌手の楽曲が披露されて大ヒットした場合であればその楽曲を歌唱する。このケースならトリでの出場でもおかしくはない。
  3. 国民的アニメ・ジブリ・ディズニー主題歌なら可能性あり。
    • 影山ヒロノブ・高橋洋子。
    • アニソンを歌ったアーティストを含むなら倉木麻衣・星野源。
    • ささきいさお・ゴダイゴ・TM NETWORK。
      • 氷川きよしは限界突破する前だったからノーカン?
アイドル歌手
  • ジャニーズ以外の場合です。
  1. アイドルファンが大盛り上がり。
  2. グループ歌手は場合によっては18歳未満のメンバーが外れるので、喜ぶどころか複雑。
  3. 選ばれた歌手によってはアンチがNHKホールの爆破予告を送り付け警察沙汰になりかねない。
K-POP歌手
  1. 「NHKが韓国に屈した」として一部から猛抗議される。
    • 別方面からも「日本の音楽はK-POPに敗北した」と揶揄される。
  2. とはいえ韓国側でも「年末に自国の番組に出ずに日本に行ってしまった」として、反応は微妙。

曲目が全て…[編集 | ソースを編集]

演歌
  1. 年忘れにっぽんの歌のパクリだと揶揄される。
  2. その回の視聴率に影響がなかったら大騒ぎに。
    • 若年層から大不評。
      • 逆に若年層が演歌の魅力を再認識する結果になるかも。
  3. 演歌調のアニソンとかがその年の流行になったとかかも。
アニソン
  1. 知名度の低い歌手ばかりになる…と思いきやジャニーズでも曲がアニメに起用されたことがあるのでそうはならないかも。
  2. 一部を除いて子供向けアニメばかりになりそう。
    • 少年漫画系アニメ(特にジャンプ)中心になるかも。
  3. 中高年層から苦言を呈される。
    • 紅白という番組の性質上一部は懐かしの作品からの選曲になりそうなのでそれは分からない。
    • その中高年層も1970年代生まれとかになったら案外行けるかも。
  4. 何組かは「アニメに使われる前から有名だった曲」を披露しそう。
    • 例えば松任谷由実の「ルージュの伝言」「やさしさに包まれたなら」(魔女の宅急便)、水前寺清子の「三百六十五歩のマーチ」(丸出だめ夫)、雨宮天の「奏(かなで)」(一週間フレンズ。)など。
    • 『そらのおとしもの』・『ReLIFE』・『からかい上手の高木さん』のEDテーマ、『テレビまんが 昭和物語』の挿入歌などからも選ばれるかもしれない。
CMソング
  1. NHKなのにCMばかりと揶揄される。
  2. 商品名が歌詞に入っている場合その部分をどう放送するかが注目される。
    • 最近の傾向からして柔軟に対応しているので大半は大丈夫かと。
自分の持ち歌以外の曲
  1. カラオケ番組と揶揄される可能性あり。
  2. 歌手本人と関係深い曲が多く披露されることになるかもしれない。
  3. 「自身の歌唱でヒットしたが、オリジナルは別の歌手が歌っている曲」が含まれる可能性もある。
その年の発表でない曲
  1. 歌謡曲・ポップス界にリバイバルブームが起き、かつ一年を通して(出場歌手の)オリジナルの新曲が不作続きの年だった場合が考えられる。

事前収録が…[編集 | ソースを編集]

  • 昨今はあらかじめ収録した映像を紅白の当日に流す形式も増えつつあります。もし仮に…
全ての出場歌手が事前収録だったら
  • もちろん天災などやむを得ない事情が起きていないのが前提です。
  1. 司会者・審査員・観客だけはNHKホールに集まっていただろうが、間違いなく盛り上がらなかっただろう。
  2. 当然不満を抱く視聴者が増えていた。視聴率も下がっていた可能性も高い。
    • これで視聴率に変化がなかったり、上がるようなことがあればこれからの音楽番組そのものにも影響を与えていたかもしれない。
      • 生放送の音楽番組は消えていた可能性もあった。

司会者やゲスト審査員が…[編集 | ソースを編集]

外国人
  1. 日本語での会話が可能が絶対条件。
  2. 翻訳アプリや通訳を挟んでの会話になる。
  3. 現時点でありえるとしたら日本代表のチームに所属している帰化外国人選手orプロ野球の外国人選手あたりだろうか…。
アニメキャラ
  • 第66回(2015年)の特別企画「アニメ紅白」ではまる子(ちびまる子ちゃん)とウィスパー(妖怪ウォッチ)が司会を務めました。
  1. その年のヒットした作品かNHK作品か…。
    • NHK作品なら有力なのは進撃の巨人か?忍たま乱太郎か?
      • 一番有り得るのはラブライブか?
  2. あるいはエヴァンゲリオンやドラゴンボールのように全世代が知っている国民的アニメか…。
    • 今だったら鬼滅の刃か?
    • 銀魂だとピー!音の連発になるので無理だな。
  3. 出場者全員何度も予行練習する必要がありアドリブよりも大変かもしれない。
  4. もちろんアニメキャラを演じた声優が審査員になるという訳ではない。
声優
  • いわゆる「声優としてもキャリアのある俳優」が司会を務めた例としては加藤道子(第1回〈1951年〉)や黒柳徹子(第9回〈1958年〉など)などがある。
  1. よほどの大御所でも賛否両論。
  2. 初の紅組男性・白組女性司会。
    • 本体の性別ではなく声の性別を優先した。
  3. 色んなキャラの声で曲紹介。
    • みんな!ぜってぇ見てくれよな!※氷川きよしの応援で本当に言った。
  4. その声優の代表作品を歌っているアーティストが出演。

その他[編集 | ソースを編集]

歌手が事前に発表された曲目と違うのを歌う、かつそれが特定の勢力を批判したもの[編集 | ソースを編集]

かつて「ヒットスタジオR&N」で発生した「FM東京」事件が紅白歌合戦で発生したら?

  1. もちろん内容が日本政府やNHKに関する内容だった場合、突然テレビではカラーバーが出て放送中断、ラジオは無音状態になるかもしれない。
    • 政府の対抗勢力を批判したものだった場合は放送続行?
  2. 放送禁止用語連発したとして視聴者やネットでは大炎上を起こし、渋谷区内の電話はつながなくなる。
  3. 当該歌手は品位を傷つけたとして芸能界から追放される恐れも…。
    • 所属事務所の芸能人ほぼ全員がNHK出入り禁止になる。
    • もし出場歌手全員がこれをやったら芸能界は壊滅状態に…。

放送中に放送中断するような災害が発生[編集 | ソースを編集]

  1. 歌の途中でも災害から身を守るように中断し、途中でニュースに切り替わる。
  2. そのまま再開されなかった場合、勝利回数に影響が出ると思われる。
  3. 仮に再開できたとしても、話題のほとんどが災害の話題になる。
もしこんな有り得ない展開・記録があったら
スポーツ 高校野球 (試合展開 | 出場校 (全出場校)| 優勝校 | 不祥事| ベスト8)
試合展開 (野球 | サッカー | サッカーW杯本大会) | 個人記録(野球)
シーズン展開 (プロ野球( 日本シリーズ)・成績 (特定の一球団)| Jリーグ) | 契約更改・年俸査定
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テレビ番組 NHK (紅白歌合戦)| 日本テレビ系 | テレビ朝日系 | TBS系 (SASUKE)| フジテレビ系
アニメ | 視聴率調査
政治 日本の国政選挙 | 米大統領選挙
その他 交通機関 | 人気投票 | 受賞 (日本レコード大賞)| 日本の気象
アニメ記録 | ゲーム記録(作品別) | 学校 | ウェブサイト | 将棋
NHK紅白歌合戦
回別 1980年代以前/1990年代/2000年代/2010年代/2020年代
もしwiki もしあの歌手が
出場したら
紅組:あ~こ/さ~の/は~わ/外国人 白組:あ~こ/さ~の/は~わ/外国人
出場済み:2008-19/2020-
もしあの年(90年代以前)・こんな有り得ない展開があったら
あの人が司会になったら廃止されたらあの歌手が出場を継続していたら
民放が制作したら会場が変更されたらあの歌手の時代にあったら
その他のテーマ ファンの噂/偽モノの特徴