もしSASUKEでこんな有り得ない展開があったら

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もしあの番組でこんな有り得ない展開があったらTBS系SASUKE

これまでに達成されてなさそうで実は達成された記録[編集 | ソースを編集]

1st STAGE
  • (第1回を除き)初出場でゼッケン100番を経験(第2回の秋山和彦、第18回の粂良太)
  • ゼッケン1番が全カット(第17回、第29回、第30回)
  • けが人が出る(第18回)
  • ゼッケンがない選手が1stクリア(第18回の竹田敏浩)
  • ゼッケン1番と100番を両方経験(秋山和彦(第20回で1番、第2・6・9回で100番を経験))
  • ゼッケン99番が全カット(第18回)
    • またゼッケン97番の全カットは第17回にあった
  • 外国人の1st STAGEクリア人数が日本人の1st STAGEクリア人数を上回る(第26回)
  • 1st STAGEクリア者が全員20代(第8回)
2nd STAGE
  • 2nd STAGEで脱落者なし(第6回、第32回)
  • 2nd STAGEで全滅(第19回)
  • エリアが誰も挑戦せずに撤去される(スカイウォーク(第19回で登場))
  • (2nd STAGEで全滅した第19回を除き)2nd STAGEで日本人が全滅(第20回)
  • 挑戦順と放送順が入れ替わる(第26回)
    • ゼッケン98番の橋本亘司が先に放送され、97番の奥山義行が最後に挑戦したかのように放送。それにあわせて橋本亘司の実況はアフレコしたものに差し替えられた。
  • 1stステージをクリアするも棄権(第30回森澤教有、第41回長崎峻侑)
3rd STAGE・FINAL STAGE
  • (第1回を除き)3rd進出者全員が3rd初進出者(第20回、第22回)
  • FINAL STAGEで完全制覇者が出ず形態変更もされずに制限時間変更(第23回)
  • 兄弟同時3rd進出(第6回のケイン・コスギとシェイン・コスギ)
    • 兄弟同時2nd進出は第18回の長崎峻侑と剛政も達成。
  • エリアが誰も挑戦せずに撤去される(センディングクライマー(第19回・20回))
    • 第21回のハングクライミングが新エリアとして紹介されかったため単なる名称変更の可能性もあるが、ハングクライミングとデザインが異なっている。
  • エリアが誰も挑戦せず、名称すら不明のまま撤去される(第25回の終盤エリア)
    • 第25回はアルティメットクリフハンガーで全滅し、それ以降のエリアはテストプレイヤーのプレイ風景のみ紹介された。
総合
  • 新エリア無し(第21回、第34回)
    • 第21回はグレー(上記のハングクライミングは新エリアとも言える)

落水・タイムアップ以外での失格例[編集 | ソースを編集]

実は存在したモノに書きたかったとこだがこちらに書くように注釈があったため

  • 3rd STAGEのゴール地点まで行きながら、パイプスライダーのレールが外れたため失格(第4回のトラビス)。
  • 3rd STAGEのゴール地点に着地しながらコースアウトして失格(第6回の山田勝己)
  • 2nd STAGEのゴール地点まで行きながら、スパイダーウォークで手袋を取り忘れて失格(第12回の山田勝己)
  • クリフハンガーの上の縁を掴んで失格(第18回の長野誠)
  • スパイダーフリップで横の縁を掴んで失格(第22回の菅野仁志)
  • サーモンラダーで足を使って体重を支えて失格(第23回)

SASUKEでは達成されてないが、VIKINGでは達成されたもの[編集 | ソースを編集]

KUNOICHIは下記参照

  • 1st STAGEで最後の挑戦者の1人前までクリア者ゼロ(第2回ペアバイキング)
    • なお挑戦者の数は90組(180人)だった。
  • 1st STAGEクリアが1者(1組)だけ(同上)。
    • ただし「1st STAGE到達エリア上位のペアが2nd STAGEに進出」というルールだったため2nd STAGE進出は1組だけとはならなかった。

1st STAGE[編集 | ソースを編集]

1st STAGEで全滅[編集 | ソースを編集]

  • 最短は第19回大会の2nd STAGE第2エリアで全滅です。
    • ちなみにこの大会では100人中98人が1stで脱落しています。
  1. 放送時間が2時間でもつまらない大会にされる。
    • 3~4時間だったら放送時間丸ごと1stリタイアの映像。間違いなくだれる。
  2. 3~4時間の放送枠を確保していた場合、あまりにも酷いので急遽2時間に短縮したり、過去の大会の映像を流すかもしれない。
    • 近年はスタジオトークがあるので、最悪30分~1時間トークという可能性も…。
    • 惜しいところまで行った挑戦者や過去の成績優秀者を対象に、エキシビション扱いで2nd~3rd STAGEに挑戦させる可能性もあり。
  3. ゼッケン100番の結果で大会の評価が決まる。
  4. 2ちゃんねるのSASUKEスレでネタバレされる。
  5. 一方で第19回大会でズボンが脱げなかった沖谷のように、1st STAGEでの珍プレーはかなり目立つ。
  6. 全員序盤でリタイアという事になったら、その大会を無かったことにして後日再収録と言う可能性も有り得る。
    • 放送では100人全員リタイアした方は全く流されないが、ネットが発達している以上いずれ暴露される。
  7. 理由として挙げるとしたら、「セットに相当問題のあるエリアが1st STAGEにあったから」か「世界でたった数人しかクリア出来ないだろうぐらい難しいエリアが1st STAGEにあったから」か。
    • その場合そのエリアの設計に関わったスタッフは首が飛びかねない。

99人連続リタイア、最後のゼッケン100番が…[編集 | ソースを編集]

残り1秒未満のギリギリクリア
  1. クリアの瞬間会場・実況・実況板ともに大盛り上がり。
  2. 間違いなくその大会最高、SASUKE全体でも有数の名シーンになる。
  3. 3rd STAGE最終エリアやファイナルステージまで進出すれば第5回の山本進悟並の伝説になる。
10秒以上残して余裕のクリア
  1. 実況は「ここまで99人を飲み込んだ1stステージを、この男は物ともしなかった!」というような内容。
  2. 上のギリギリクリアほどではないが盛り上がる。
ゴール目前でタイムアップ
  1. 1st STAGE全滅ではあるが、最後だけはよかったと言われるか。
    • 3rd STAGE最後の挑戦者が最終エリア(パイプスライダー)でリタイアしたときのような評価。
序盤のエリアでリタイア
  1. 間違いなく最悪の大会になる。
  2. 第9回に最後の挑戦者山本進悟が3rd STAGE序盤でリタイアしたときのように、スタジオが重々しい空気になる。
完全制覇
  1. 実況は「SASUKE最後の挑戦者、これまで多くの男を飲み込んだステージを難なくクリアし見事完全制覇!」と言われる。
失格
  1. 間違いなく最悪の大会と言われるだろう。
ゼッケン99番がゴール目前でタイムアップ、100番が序盤エリアでリタイア
  1. 上記の第26回2nd STAGEの奥山と橋本みたいに放送順が入れ替えられて、ゼッケン99番の挑戦が最後に放送されるかもしれない。
その大会で引退
  1. なお引退表明していたものとする。
  2. ゼッケン100番であるくらいなのでかなりの名選手であることが前提。
  3. その選手の結果によってさらに区分。
  • ゴール目前でタイムアップ
  1. 史上初の1st STAGEで全滅となるも、スタジオや観客席は大歓声でSASUKE史上ナンバー1の名シーンとして語り継がれる。
    • 第19回や20回ほどの黒歴史にはならない。
  2. その選手は1st STAGEリタイアだが最優秀成績者で有終の美。
  3. 2nd STAGE進出者がいないため、1st STAGE終了後その選手の引退セレモニーが行われ、ノーカットで放送される。
    • 残りの放送時間はすべて引退セレモニーと、その選手の過去の名シーン集。
    • そのため1st STAGE全滅だが3時間以上の放送枠が確保されてる。
  4. 下手するとその選手は完全制覇者であっても、なぜかこの大会でのことのほうが有名になる。
  • 1st クリア
  1. 2nd最終エリアでタイムアップまたは3rd STAGEA進出なら伝説となるが、2nd序盤エリアでリタイアだと上記より白けるかもしれない。

クリア者が…[編集 | ソースを編集]

全員外国人
  1. 第20回・26回以上に日本人が惨敗した大会として語り継がれる。
  2. 何大会も連続で続くようだと、日本人がクリアした方が盛り上がる可能性も。
  3. クリア者の国籍次第ではネット右翼が訳の分からない言いがかりをつけてくる。
ゼッケン1番のみ
  • ゼッケン1番が1stをクリアしたのは第4回・12回・27回。
  • 最後の1stクリア者のゼッケンが最も早かったのは第19回の86番。
  1. いきなり1stクリア者が現れて「クリアラッシュの予感」と思わせてからの、まさかの地獄。
  2. 実況は「ゼッケン1番のみが1stステージをクリアするという前代未聞の展開」と言う。
ゼッケン1番と100番のみ
  • 1st最初のクリア者と2人目クリア者の間が最も長かったのは第12回大会(ゼッケン1番の次のクリアが70番)。
  1. 100番がクリアした瞬間は上記並に盛り上がる。
  2. 第20回の長野誠が1stをクリアしたときの雰囲気が近そう。

全員失格[編集 | ソースを編集]

  1. 「出演者はみな常識知らずだ」とか言われそう。
  2. 次の大会から、オーディションに筆記試験が加わるかもしれない。

クリアが1人だけ、その人が2nd STAGE棄権[編集 | ソースを編集]

2nd STAGE棄権は第30回の森澤教有と第41回の長崎峻侑であったが、もし1st STAGEをクリアした者が1人だけという状態で起きたら?

  1. 上記の「1st STAGEで全滅」と同じになり、それどころか「1st STAGE全滅」よりも事件になる。
  2. 唯一のクリア者を棄権させた史上最難関の1st STAGEとして語り継がれる。
    • 棄権の理由が1st STAGE中に怪我をしたとかなら、上記の「1st STAGEで全滅」以上にそのエリアの設計に関わったスタッフは首が飛ぶ。

2nd STAGE[編集 | ソースを編集]

全滅目前、最後の挑戦者が…[編集 | ソースを編集]

  • 史上唯一2nd STAGEで全滅した第19回は第2エリアサーモンラダーで全滅した
    • なのでサーモンラダー以外でお願いします。
ゴール目前でタイムアップ
  1. 2nd STAGE全滅ではあるが、最後だけはよかったと言われるか。
  2. 3rd STAGE最後の挑戦者が最終エリア(パイプスライダー)でリタイアしたときの2nd STAGE版。
残り1秒未満のギリギリクリア
  1. クリアの瞬間会場・実況・実況板ともに大盛り上がり。
  2. 第5回はそれに近かった(もし山本進悟が2nd最後の挑戦者だったらこれになってた)。
  3. これも3rd STAGE最終エリアやファイナルステージまで進出すれば第5回の山本進悟並の伝説になる。
スパイダーウォークで手袋を取り忘れて失格
  • 第12回の山田勝己がこれで失格になったことは有名だが、もし2nd全滅目前の最終競技者で発生したら?
  1. 第19回大会並かそれ以上の最悪な大会になると思いきや、もはや珍事・喜劇として語り継がれそう。
  2. 実況板ではそれまでの悲鳴の嵐から一転、最後は笑いモードに。
    • 「山田勝己二世が出た」とか言われる。
      • 黒虎のメンバーだったらまさに山田二世。
    • そして「山田みたいに再挑戦を要請しろ」と書かれる。
      • だが100%認められないだろう。
ギリギリ間に合いそうだったがゴールボタンを押し忘れてリタイア
  • 第14回のポール・ハムがこれでリタイアになった
  1. 「ゴール目前でタイムアップ」とほぼ同じだが、こちらのほうが悲劇的になる。
スパイダーウォークで靴に貼ったガムテープを剥がすのに手間取りタイムアップ
  • 第9回の山田勝己がこれでタイムアップになったことで有名
  1. ありえるとしたらスパイダーウォークを誰もクリアできず、最後の挑戦者を迎えてしまった場合。
  2. これも実況板で「山田勝己二世」と言われるが、1.のような状態だった場合は悲壮感がある。
  3. この大会のスパイダーウォークの設計者が批判される。
メタルスピンでリタイア
  • メタルスピンは第27回大会を最後に撤去されたが、もし復活したらと仮定。
  1. 第19回大会よりはマシだった大会と言われる。
  2. 次回大会でメタルスピンを紹介するとき「かつてのちの完全制覇者の長野誠や森本祐介がリタイアし、前回はこのエリアで全滅した」と紹介される。
バックストリーム後の滑り台でコースアウト
  • 第36回のドリュー・ドレッシェルがこれでリタイアになった
  1. ↑のドリューのときはそれほど騒ぎにならなかったが、今度は悲劇として語り継がれる。
  2. 第6回の山田勝己の2nd STAGEA版になるかも。
第1エリアでリタイア
  • 下記のようにKUNOICHIでは第1回で実現済み
  1. KUNOICHI第1回を思い出して比較されるか。
    • それとも意外に知られてないか。
  2. 第20回にも近いかもしれない。
    • ゼッケン100の長野誠が第1エリアダウンヒルジャンプでリタイアし、日本人が全滅。
  3. この第1エリアの前の挑戦者がクリアしていたか、第1エリアで全滅だったかで評価が分かれる。
    • ちなみに上記の第20回は長野の前に奥山がスティックスライダーまで到達していてこの大会日本人トップ。
  4. どっちにしろ第19回大会以上に黒歴史になるだろう。

2nd STAGEで全滅+…[編集 | ソースを編集]

2大会連続
  1. 完全制覇者が出たことによる大リニューアル回で発生した場合、これ以降は完全制覇者が出た直後の大会は2nd STAGEで全滅が当たり前になる。
    • 現に第17回まではすべての大会で必ず3rd STAGE最終エリア近くまで進出する選手がいたが、第18回で初めてクリフハンガーで全滅し、以後完全制覇者が出た直後の大会はクリフハンガーで全滅が一般的になる。
  2. 次の大会では初めて3rd STAGE進出者が出たとき盛り上がる。
2nd挑戦者が20人以上
  1. 最後の挑戦者がウォールリフティングまで到達でもしない限り、第19回以上の黒歴史大会になりそう。
  2. 番組後半は丸ごと2nd STAGEリタイアの映像に。

クリアが1人だけ、その人が3rd STAGE棄権[編集 | ソースを編集]

  1. 上記とだいたい同じ。だがこちらのほうが伝説になる。
  2. 事実上第19回大会以来の2nd STAGE全滅となる。
    • だが第19回よりこちらのほうが伝説になる。
  3. 実は第5回はこうなる可能性があった。山本進悟の脱臼がもっと深刻だったら…。

進出者が10人以上で、全員棄権[編集 | ソースを編集]

  1. 棄権の理由が1st STAGE中に怪我をしたとかなら、そのエリアの設計に関わったスタッフは首が飛び、最悪番組が打ち切りになる。
  2. 番組への批難が殺到しそうな事態なだけに、下手すると放送できなくなり、その大会をなかったことにして、良くて再収録、悪いとSASUKE打ち切り。

FINAL STAGE[編集 | ソースを編集]

全員完全制覇
  1. 時間が膨大になる+全員に完全制覇されては意味がないなどの理由から、おそらく該当大会の放送自体がお蔵入りになるだろう。
  2. おそらくセットのほぼ全ての難易度を上げるリニューアルを図ってから再度収録となる。
    • 100人全員が超人的な体力の持ち主だとすれば、次回以降は極端な難易度上昇になりそう。
  3. 理由として挙げるとしたら、「簡単じゃないようなエリアが1つもないから」か。
完全制覇者がダイジェスト
  • 過去に佐藤惇が3rdステージ進出もカットされたという事態がありましたが…
    • ちなみに佐藤惇が行っていた「パルクール」は安易に実践すると通行の危険になるため、それがカットの一因であるともいわれています。
  1. おそらく収録から放送までに何らかの不祥事を起こしたか、あるいは上記の佐藤惇のように「子供が真似すると危険」と言われたのかもしれない。
    • あるいは収録後に失格が発覚した場合。
  2. ネット上では「伝説の挑戦者」と呼ばれただろう。

総合[編集 | ソースを編集]

体重200㎏超の人物が完全制覇[編集 | ソースを編集]

大相撲やプロレスラーには過去から2020年現在にかけて現役時の体重が200㎏を超える人物も存在しています。一例としてプロレスラーではアンドレザジャイアントの体重は236kg、大相撲では元大関の小錦の体重が284㎏ありました。もし現役の体重200㎏超の格闘家が完全制覇する事があったら

  1. 1st STAGEクリアするだけでも会場でどよめきが走る
    • ネット上では大騒ぎになるはず
  2. まちがいなく「SASUKE最重量の挑戦者、この男は自身の体重すらハンデにならないのか!」などと実況される
  3. セットの耐久性を称える声も上がるはず。

死亡事故が発生[編集 | ソースを編集]

けが人が出たことならありますが、死者が出たら?

  1. 放送はお蔵入りになる。
    • そもそも事故のタイミング次第では収録自体中止される。
  2. かなり高い確率で番組打ち切り。
    • 仮に番組が存続したとしても、参加希望者激減は免れない。

完全制覇者が収録後に失格が判明[編集 | ソースを編集]

  • もし第12回大会の山田勝己が再挑戦で2ndクリア→完全制覇達成ならこうなってたことになる。
  1. その挑戦者の失格後のステージ挑戦をなかったことにして編集するが、間違いなくネット上でバレる。
  2. 幻の完全制覇者として語り継がれる。

こんな出場者が出たら[編集 | ソースを編集]

市町村合併で変な市名になった市役所勤務
  • 役所・役場勤務の出場者は何人かいますが(白鳥文平など)、もし平成大合併の悲劇に書かれるような市名になった市役所勤務の人がいたら?
  1. 実況板が無職の挑戦者が登場したとき並に笑いの嵐になってしまう。
  2. 難読市名だったらSASUKEクイズのネタにされる。
  3. 現役中の市町村合併による市名変更だったらさらに悲惨。
    • 初出場時からこの市名だったら「○○市のイメージアップのために頑張ります」とかコメントしそうだが。
  4. もし白鳥文平が同じ千葉県の八日市場市役所か野栄町役場勤務だったら、2006年の第17回大会から肩書きが「匝瑳市役所勤務」になってしまっていた。
カレー屋
  • カレー屋の挑戦者は何人かいますが、オールスターズや3rdステージ常連のような有力選手でいたら。
  1. 自分の店のメニューに「クリフハンガー」「クリフハンガー改」「新クリフハンガー」「アルティメットクリフハンガー」「クレイジークリフハンガー」「ウルトラクレイジークリフハンガー」「クリフハンガーディメンション」という名称のカレーを入れる。
    • クリフハンガーは甘口、クリフハンガー改と新クリフハンガーは中辛、アルティメットとクレイジーは辛口、ウルトラクレイジーとディメンションは激辛と、クリフハンガーの難易度があがるほど辛くなる。
      • さらにお子様向け甘口は「スカイウォーク」とする。
    • そのカレー屋をオールスターズや他のSASUKE常連選手も来店して、TBSのSASUKEチャンネルで取り上げられる。
    • 祐天寺にある「超特急」「特急」「急行」「鈍行」という名称をつけたカレー屋が元ネタ。
  2. カレーではなくラーメン屋でこのネタをやるのもあり。
うちはサスケのコスプレで参加
  1. サスケつながりで話題となる。
  2. ただ権利問題があるためテレビで放映されるかは微妙なところ。

出場者全員無職[編集 | ソースを編集]

  1. 実況板のスレ消費数が過去最大になるかもしれない。
  2. 第14回の朝岡弘行の「絵本作家志望」や菅野仁志の「国士舘大学体操競技部出身」の肩書きなどは無職に含まれるのかどうか議論になる。
  3. 番組名を「MUSYOKU」にしろと言われる。
    • または「YAMADA」。

KUNOICHI[編集 | ソースを編集]

これまでに達成されてなさそうで実は達成された記録(KUNOICHI)[編集 | ソースを編集]

  • SASUKEでも達成したもの
    • 2nd STAGEで全滅(第1回大会、SASUKEでは第19回大会)
    • ゼッケン100番が1stのスタートエリアでリタイア(第4回の水野裕子、SASUKEでは第9回の秋山和彦)
      • このとき実況で「SASUKE・KUNOICHI通じて史上初」と言っていたが誤りである
    • 最終競技者以外の完全制覇(第8回の小宮理恵、SASUKEでは第24回の漆原裕治)
  • SASUKEでは達成されていないもの
    • 2nd STAGEA第1エリアで全滅(第1回大会)
      • SASUKE、KUNOICHI通じて初の2nd STAGEA全滅で、史上最短記録。
    • 2大会連続完全制覇(第4回~6回の三宅綾子、3連覇)
    • FINAL STAGEに進出した次の回で1stのスタートエリアでリタイア(水野裕子(KUNOICHI第3回でFINAL STAGEに進出→第4回で1stのスタートエリアでリタイア))
    • FINAL STAGEで時間内にゴールするも反則行為で失格(KUNOICHI第8回の有松知美)
    • 1大会で複数人完全制覇(KUNOICHI第8回)
    • 完全制覇者だが最優秀成績者経験なし(小宮理恵)

1st STAGEで全滅[編集 | ソースを編集]

  1. 女性には難しすぎたと批判される。
    • 実際第1回大会の1stクリア2人、2nd全滅のときはそのような指摘があったのか、第2回大会では難易度が下げられてクリアラッシュになった。
  2. 放送時間は1時間か1時間半にされそう。

全員完全制覇[編集 | ソースを編集]

  1. 女性を舐めすぎたと批判される。
  2. SASUKEでの同様の項目同様、放送をお蔵入りにされるだろうか。

関連項目[編集 | ソースを編集]

もしこんな有り得ない展開・記録があったら
スポーツ 高校野球 (試合展開 | 出場校 (全出場校)| 優勝校 | 不祥事| ベスト8)
試合展開 (野球 | サッカー | サッカーW杯本大会) | 個人記録(野球)
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