もしTHE IDOLM@STERが○○だったら

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全般[編集 | ソースを編集]

初期のアイマス本編(アケマス&箱マス、『SP』、『DS』)がリメイクされていたら[編集 | ソースを編集]

全般[編集 | ソースを編集]

  1. 3Dモデルは『プラチナスターズ』を元に初期の姿(三つ編みの律子、亜美とシンメトリーな真美等)に変更。
  2. ゲーム内のコミュも史実より多い。
  3. 雪歩のボイスはあずみんによる新録?

アケマス&箱マス[編集 | ソースを編集]

  1. 対応ハードはXboxONEやPS4。
  2. 史実では没キャラであった響と貴音も参戦。容姿は没キャラ時代と同じ(ただし貴音は銀髪のまま)で、キャラ設定は現在と同じ状態。
    • 持ち歌はそれぞれ「Next Life」と「フラワーガール」が無難か。
  3. 『OFA』や『プラチナスターズ』と違い期間が設けられている(61・2週、約一年強)ので、サザエさん時空を外して徐々に容姿が成長していく様子が見られる。
    • 最終的には『2』以降に見られる昨今の容姿に変化する。
      • 律子は『プラチナスターズ』のポニテ三つ編みではなく、他の作品でよく見られるパイナップル型の髪型となる。
    • 『SP』から『2』までに変化の著しい真美と真の変化の様子も分かりやすい。ただし真美は、本来亜美になりすまして活動している関係で、変わるタイミングが厳しいか。
  4. Zエンドは収録されないか、されたとしても厳しい悪条件下での発生。
  5. 大穴だが、クラシックモードの類でアケマス時代のモデルでゲームを楽しめられるかも。美希(通常・茶髪ともに)&響&貴音(没キャラ時代の金髪)も対応。

『SP』[編集 | ソースを編集]

  1. 対応ハードはPSVita。
  2. 一本のソフトでちゃんと全員分プロデュースできる。
  3. フリープロデュースは上記の通り。ただし美希&響&貴音はストーリープロデュースクリア後に可能。
  4. ストーリープロデュースはプロジェクトフェアリーの3人がちゃんとユニットを組んで登場してくる。
    • 彼女ら3人が絡んだ会話も楽しめる。
    • メイン10人分のストーリーをクリアすると、プロジェクトフェアリー視点でのストーリーも楽しめられる。
  5. メインキャラとして登場させようとしたが没となった魔王エンジェルが本格的に登場していたかも。

『DS』[編集 | ソースを編集]

  1. 対応ハードはニンテンドー3DSやWiiU。
  2. 桜井夢子など史実ではCVの無かったキャラはドラマCDでの声優が続投。
  3. メインの3人をクリアすると、夢子やサイネリア視点でのストーリーもプレイできる。
    • 彼女らの持ち曲も新規で収録されている。
  4. 涼ルートでは、友情出演としてF-LAGSの九十九一希や兜大吾が登場。
    • 涼のベストエンドではSideMに繋がるシーンが見られる。
  5. Miiverseでは実質的にアイマスコミュニティとして機能していた。


男性アイドルがアーケード版から登場していたら[編集 | ソースを編集]

  • 今でこそ秋月涼やジュピター(冬馬&北斗&翔太)の4人は一定以上の人気があり、男性アイドル専門の『SideM』が発売されて今に至るが、彼らが完全に受け入れられるのにはそれなりに時間がかかっていた。もしアケマス時代から男性アイドルが登場していたら?
  1. 4人共765プロに所属している。逆に876プロや961プロの設定がなかった可能性が高い。
    • その為、愛&絵理らDS勢や美希&玲音と言ったキャラは登場していない可能性が高い。ちなみに響と貴音は上記の項目によってはワンチャンあるか。
    • 少なくとも翔太は中の人が当時未デビューなのでCVが異なっていた。
  2. 涼は女装アイドルではなく最初から男性アイドルとして活躍。逆に涼の所属する「F-LAGS」のメンバーである九十九一希と兜大吾は登場していたかどうか怪しい。
    • 律子との関係は従姉弟ではなく生粋の姉弟になっていたのかも。
  3. ジュピターの場合は、上記のアイマス御三家の仕様が異なった影響で多少なり変わっていたのかもしれない。
  4. ミリオンライブでも男性アイドルが登場。逆にシンデレラガールズやSideMは作品自体存在していない。
  5. 9.18事件(に相応する事件)による悪影響がわずかながら少なくなっていた。
  6. 未だにアイマスには存在していない男女混成ユニットが登場していた可能性大。
    • ディアリースターズに関しては、『DS』本編で実際にユニットを組んでおらず、他の『SideM』以前の作品で涼を女扱いしていたので意見が別れる。

シリーズ全体の時系列や世界観が繋がっていたら[編集 | ソースを編集]

  • 作品同士の繋がりがパラレルでサザエさん時空である当シリーズだが、他のゲームシリーズみたいにちゃんとした繋がりを持っていたら?
    • 一応アニマス→アニデレだけは間接的に繋がっているようです。
  1. 『DS』や『SideM』は、それぞれ無印や『2』及び『DS』の真っ当なアフターストーリーとしての役割を持てるようになる。
    • 逆に、キャラ造形が無印と同じ作品である『SP』は介入させる時系列がかなり難しい。
      • 961プロの初期メンバーの最低人数は6人(響&貴音&ジュピター&玲音)。その為、プロジェクトフェアリーとジュピターと玲音が961プロとしての会話を期待できる可能性がある。場合によってはジュピターと玲音の初登場タイミングが史実より早かったかも。
    • 同様の理由で、キャラの造形が『2』と変わらない『OFA』と『プラチナスターズ』も怪しい。(『OFA』での玲音については上記の通り)
      • OFAは「Pとアイドルに最初から面識がある」、プラスタは合宿所の設定があるから、2の後日談orアニマスの補完作品として組み込む事は出来なくないだろう。
  2. 『2』はタイトル通りアイマス本編の続編で、時折無印や『DS』で起きたことが回想で描かれる。
    • 上記の真美や真の成長具合が分かりやすくなる。
  3. 765プロ内では、史実では活動機会の限られる竜宮小町やプロジェクトフェアリーが今でもユニットとして活躍している。
    • その際、残った春香&千早&雪歩&真&やよい&真美で何かしらのユニットを組む可能性がある。
    • ミリオンライブのシアター組は、他の作品でも立派な765プロ所属に。
  4. シンデレラガールズの場合は、765プロに関係ない真っ当な番外作で、アニデレの346プロの設定がゲーム発になる可能性が高い。
    • 同い年である橘ありすと城ヶ崎莉嘉(12歳)との年齢・誕生日問題も解決していた。(誕生日が中学1年生である莉嘉の方が1日早いが、ありすは小学6年生となっており矛盾している)
    • 一応765プロの存在自体は語られるシャイニーカラーズみたいな立ち位置になる。
  5. 弱点としては、キャラの成長によるコンテンツの短命化か。
    • アイドルという立場上、それでも長く続けさせようとすれば可能ではある。(現実世界でも、「プリンセス プリンセス」や「SMAP」と言ったそれなりに歳の行っているアイドル及びユニットはそれなりに存在している)
  6. 対応ハードは無印や『DS』の存在を考えてマルチで発売されたのかも?
    • 任天堂ハード版のみ、亜美真美のプロフィールで「趣味:ゲームボーイアドバンス」が残っていたかも。(後にDSや3DSに変わるという形で)

初期構想がそのまま実現していたら[編集 | ソースを編集]

  • 元々アイマスは「キャラクターは同姓同名だが、作品毎に設定や演者が異なるスターシステム作品」として考えられていたらしく、『XENOGLOSSIA』はその名残とされている。実際にアケマスの稼働以前には女子バレーや女子プロレスを舞台とした作品が構想されていたとか…。
  1. 作品のコンセプト自体が物凄く分散するので、ここまで長生きする作品になったかどうか怪しい。
    • タイトルを鑑みて「アイマス世界が本人、それ以外の作品は全部役者としてやっている」といった後付け設定が加えられていたかもしれない。
    • 5th辺りまで続けば方針見直しで史実のアイマスに一本化、という事もできるだろうが…。
  2. 逆に実写化は全く抵抗なく行われていた可能性大。
    • エスコンとのコラボも軍人設定の春香達が戦うような形になっていた。
  3. ゼノグラシアがウケていたらあり得た?

あのキャラが○○だったら[編集 | ソースを編集]

響、貴音がアーケード版から登場していたら[編集 | ソースを編集]

  • 元々この2人はアーケード版から登場する予定だったが容量の都合で没に。後に『SP』でライバルキャラとして登場し現在に至る。
  1. 貴音が金髪になるので、美希は初登場時から覚醒美希のデザインになっていた。
  2. 当時は史実の2人の担当声優がデビューしていないので、確実に別のキャストが充てられていた。
    • 沼倉愛美が史実のように才能を発揮できたかどうか怪しい。
      • 美希と一緒にプロジェクトフェアリーを組んでいたのかも怪しい。
    • 苗字や響の出身地も史実と異なっていたと思われる。
      • 沖縄生まれの大阪弁キャラの響、北欧混じりのクォーターである貴音…
  3. 逆に、最初期の頃に出ていなかった双海真美は最初から登場していなかった可能性がある。

美希がXbox360版以降に登場していなかったら[編集 | ソースを編集]

  • 彼女はアーケード版からのキャラではなく箱マスで初登場していた。もし箱マスに登場していなかったら?
  1. 「はるちはみき」ではなく、赤・青・白の「はるちはゆき」がメインとなっていた。
    • 俗に言うアイマス御三家(はるちはみき、ディアリースターズ、ジュピター、ニュージェネレーションズ、未来&静香&翼、ドラマチックスターズ)の緑(及び黄)枠が白枠に。よって涼・翔太・未央・伊吹翼・柏木翼は登場していなかったかも。
  2. 響と貴音が登場するか否かに関わらずプロジェクトフェアリーは存在していなかった。場合によっては961プロも存在していないかも。
  3. 律子のメジャーなカップリング相手はあずさになっていた?(はるちは、ゆきまこ、やよいおり、亜美真美から消去法で)

雪歩の名前が恵のままだったら[編集 | ソースを編集]

  • 実際にアーケード版のラフ画に「恵」「恵改め雪歩」と書かれたものが存在する。ちなみに名前が変更された理由は未だに不明。
  1. 必然的に(ぷちどるの)ゆきぽの名前も変わる事になるが、ちょっと語呂が悪くなりそうな気がする。
    • ミリオンライブの所恵美やシンデレラガールズの伊集院惠の名前も史実と異なるものになっていた。特に前者は765プロ直属の後輩である以上確実に違う名前になっている。
  2. 穴掘り設定も初期のすぐ気絶する設定が採用される事から登場しなかった。
    • フィギュアやDLCでドリルやスコップが付くことはなかった。下手すると萩原組の設定自体が史実と異なっていたかも?
    • 史実の彼女は、元々気分の表現を表していたが後にリアルに穴を掘るように。それに倣うと、元々気絶したフリであったのだが後に本当に気絶していたのかも…。
  3. ガチムチパンツレスリングにおけるいかりやビオランテ(マーク・ウォルフ)の設定がかなり変わっていた。
    • 「ダブルゆきぽ」や「ゆきぽ姫~」などが現実と全く違う空耳として認識されるため。
  4. 「ゆり恵」と「あず恵」。ちなみに「恵」は「メグ」と読んでいた。

「Zエンド」が没にならなかったら[編集 | ソースを編集]

  • 昔から「アケマスには削除されたバッドエンド(通称:Zエンド)がある」と都市伝説レベルで語られてきたが、SPのデータ解析で実際にボイスが存在する事が判明した。
    • 要約すると、アーケード時代のロケテスのみ入っていた、「低評価でデビューできなかったので引退させられる」というもの
  1. Zエンドの中でもかなりキツい終わり方である千早と律子の担当Pの人数が相対的に減っていた。
    • 「衣装交換をするとテンションが下がる」と言う二人の共通点も相まってか、必要以上に敬遠されていたかもしれない。
  2. Xbox360版以降は全ランク共通で何かしらの条件(ライブ失敗+思い出の数が一定未満?)を満たすと発動、と言う形に修正されていた。
  3. 2のワーストEDやアニマス・アニデレの終盤にも割と大きな影響を与えていた。
    • アニメだと千早が歌えなくなる、未央が辞める等の展開でZエンドのトラウマを掘り返してしまうPが一定数いた。
    • アニデレ6話の「いいえ、今日の結果は当然のものです」の発言がかなり重いものになっていた。

亜美と真美の声優が別だったら[編集 | ソースを編集]

  • 史実ではどちらも下田麻美が担当しているが、XENOGLOSSIAでは声優が別(亜美:名塚佳織、真美:斎藤桃子)。また、『SideM』の双子アイドルである蒼井悠介・享介兄弟も声優が別となっている。
    • また、本項立項後に登場したシャニ大崎姉妹・デレ久川姉妹も声優が別となっています。
  1. 余程の事が無い限り、亜美と真美は最初から別々にプロデュースが可能となっていた。
    • 「容姿が同じなのに声が違う」と言う問題を解消するために、外見も初期から若干異なるものになっていたかもしれない。
  2. どちらかを史実通り下田麻美が担当していたとしても「とかちつくちて」が片側だけのネタになってしまう為、ぷちどるのこあみ・こまみの鳴き声が違うものになっていた。
    • 下手をすると鏡音リン・レンのボイスを担当する事もなかった可能性がある。
    • あさぽんがアーツ所属である事を考えると、もう片方の声優はアイム所属の声優から選ばれていた。
  3. 2以降でどちらか(おそらく真美)の演じ方が大幅に変わっていた可能性大。

2で雪歩が降板していたら[編集 | ソースを編集]

  • 雪歩の声優交代時に、代役が見つからなければ雪歩を降板させることも考えられていたらしい。また、現在の雪歩のCVである浅倉杏美も、当初は雪歩の親戚のオーディションか何かだと思っていたとか…。
  1. 雪歩が降板した理由は何らかの形で説明されていただろうが、史実以上に9.18以降の炎上が酷い事になっていた。
    • 下手すると10thまで雪歩の持ち歌は歌わないと言う暗黙の了解が出来ていた可能性も…。
    • 美希のように雪歩の代わりに新アイドルを1人追加したとすれば、バーターだの何だので余計に叩かれていたかもしれない。
  2. 本編よりも『ぷちます!』や『Live in Slot!』(キャラクターデザインはXbox360版のものだがCVは浅倉杏美)のような派生作品の方が大きな影響を被りそう。
    • 特に前者はゆきぽを喋らない設定のままにしても、無理やり雪歩が出てこない理由付けをしなければドラマCD化も困難だっただろう。
  3. これ以降アイマスのキャラは声優引退で消えるという風潮になっていたら大変なことになっていた。
    • 例として九十九一希(SideM)ならともかくとして、三峰結華(シャニマス)でこうなったらもうね…。

2以降でもゆりしーが続投していたら[編集 | ソースを編集]

  • 上記とは逆に、2以降の作品でもゆりしーが降板せずに雪歩役を演じていたらどうなっていたのだろうか?
  1. 二次創作では「普段では気弱だがステージに立つと性格が豹変するキャラ」とされていた。
    • 持ち歌である『Kosmos,Cosmos』や『DREAM』が顕著だが、「儚さと芯の強さが合わさった細い歌声」と評される事が多く、雪歩らしからぬ凛々しさを持つ歌声で歌っており、通常時と歌唱時とのギャップは765プロアイドル随一であった。
    • テクノポップの他上記の『DREAM』のようなシリアスな曲に強い一方、『ビジョナリー』のようなノリの良い曲には(現在で見ると)苦手かもしれない。
      • なお初期のゆりしーは『おはよう!!朝ごはん』などでもキャラ声を保ちながら歌っていた。ただし箱マス以降では酸欠とも言われるほど細い声が目立ってきていた。
  2. アケマス時代のラジオ番組から結成された「TORICO(上記のはるちはゆき)」によるトリオ曲が増えていたのかも?
  3. 場合によっては声優業を今でも続けていたのかもしれない。(「クイズマジックアカデミー」のアロエは一応続投中)
    • 逆にあずみんは『魔法先生ネギま!』の大河内アキラの印象が強かったかもしれない。

アニメが○○だったら[編集 | ソースを編集]

アイドルマスターXENOGLOSSIA[編集 | ソースを編集]

無かったことにされていたら[編集 | ソースを編集]

アイドルマスターXENOGLOSSIAは放送当初から声優の変更や設定(アイドルなのにロボットを題材にしている)などでファンからも評価が高いとはいえませんが、スーパーロボット大戦に参戦するなど、公式では無かったことにはされてないようです。

  1. スーパーロボット大戦に参戦することもなかった。
  2. バンダイチャンネルなどで公式配信されていない。
  3. アイマスの資料集や雑誌でも本作のことが掲載されていない。
  4. 2011年のアニメが初めてアニメ化されたということになっていた。

制作されなかったら[編集 | ソースを編集]

  1. 舞-HiMEプロジェクトはもう少しだけ長引いていた(ゼノグラシア自体はこの手法を取り入れたアニメであるため)。
    • もしかすると、舞-乙HiME3期の企画が実現していたかも?
  2. 2011年版アニメ(ゲーム原作の方)が制作されるのは史実通り。
    • デレマス以降のアニメも同様。
THE IDOLM@STER
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登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~の | は~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
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