アニメ

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アニメ全般の噂[編集 | ソースを編集]

  1. アニメーションの略として日本で使われ始めた。
  2. 日本のアニメだけを指す言葉としても使われる。
    • 実際英語圏だとanimeは日本のアニメという意味を指すらしい(現地のことを考えると中韓も含むと思われるが)
  3. 媒体はやはり一番多いのはテレビだが、インターネットも多い。
    • Plott作品はその代表例。

作品別[編集 | ソースを編集]

独立項目

ロボットアニメ[編集 | ソースを編集]

ロボットアニメ全般の噂[編集 | ソースを編集]

スペースガンダムV[編集 | ソースを編集]

  1. 韓国製アニメ。
    • 名前の通りガンダムをパクりたかったが、似ても似つかぬお粗末さ。
    • こいつのせいで韓国では機動戦士の方をガンドムとしている。

テコンV[編集 | ソースを編集]

  1. マジンガーZとは一応別モノ。
    • マジンガーZのパクリだと言い放った韓国人は正義の制裁を受けたとか。
  2. モチーフはテコンドー。
    • でもテコンドー自体日本の空手を戦後韓国に持ち帰ったものだから、何かしら日本のパクリである。

鉄腕アトム[編集 | ソースを編集]

  1. 日本初の連続テレビアニメ作品。
    • だが、効率性を重視したためオールモノクロ、8コマ/秒のぎこちない動作になってしまった。
    • ただしこの工夫がなければテレビアニメなど制作不能だったらしい。
  2. 宮崎駿が一番嫌いなアニメ作品。
  3. 何度もリメイクされるが第1作のような人気は得られていない。

バイストン・ウェルシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. バイストン・ウェルとは富野由悠季原作による一連の作品群に登場する架空の異世界のことである。
  2. 具体的に言うと、アニメ『聖戦士ダンバイン』や小説『リーンの翼』『オーラバトラー戦記』『ガーゼィの翼』などが同じ世界だという事になる。

登場人物[編集 | ソースを編集]

ショウ・ザマ
  1. 彼はモトクロスが趣味だな。
  2. 自らを宇宙人と宣言したな。
ニー・ギブン
  1. キーンの事が好きだよね。

オーラマシン[編集 | ソースを編集]

ゲド
  1. この機体は非力だよね…。
ダンバイン
  1. ショウはアクアブルー、トッドはダークブルー、トカマクはグリーンだな。
    • ショウのみその性能を開花させた。
      • 後にマーベルがその機体を乗ることに…。
ビランビー
  1. 量産機にはいたらなかったな…。
    • まさに悲運。
ドラムロ
  1. ドレイク軍主力機だな。
    • ダンバイン界のザクとか。
  2. 性能のバランスがとれているとか。
ダーナ・オシー
  1. マーベルがニー達と共に攻撃したよね。
ボゾン
  1. ゼラーナ主力機だね。
    • ドラムロがザクとくれば、ボゾンがGM(ジム)とか。
      • 紺のボゾンが強いのは、ランバ・ラルのグフや三連星のドムのように指揮官用だからか

マジンガーZ[編集 | ソースを編集]

  1. レバー1つで全ての操作ができる。
    • こんなに操作が簡単なロボットはいないだろう。
  2. 今日から俺は!の京子曰く、ガンダムに出てくる。

ジブリ作品[編集 | ソースを編集]

ジブリ作品全般の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 「の」や「ほ」が付いた作品は大体ヒットする。
    • それぞれ「の」の法則と「ほ」の法則と呼ばれている。

天空の城ラピュタ[編集 | ソースを編集]

  1. ネット上では何故か、他のジブリ作品とは比較にならない程の人気を誇る。
  2. 「僕は海賊にはならないよ」と言ったパズーの中の人がこの十数年後、海賊王を目指す少年になったのはよくネタにされる。
  3. 金曜ロードショーで放映されるたび、あちこちの仮想空間が荒れる。
    • 最近は公式も乗るようになった。
  4. EDを担当した井上あずみの出世作。
    • 次作でも主題歌を担当した。
  5. 実はジブリ作品の中で興行収入が一番低い。
    • 「レッドタートル ある島の物語」に抜かれたのでもう最低ではなくなった(海外スタジオとの共作だが)。
  6. 英語圏ではタイトルから「ラピュタ」が削られている。
    • スペイン語で売春婦を意味するスラングが語源のため。
  7. 特別バージョンのエンディングは結局存在しないらしい。
  8. 上映当時、タイアップとしてラピュタという名前の清涼飲料が味の素から発売されていた。

となりのトトロ[編集 | ソースを編集]

  1. ジブリといえばやっぱりコレ。
  2. 火垂るの墓と同時上映だったので尺が他のジブリ作品と比べると短くなっている。
    • ただそれが結果として今の子供にも見やすくなっているように思える。
    • 因みに同時上映の影響で近藤喜文がどちらに参加するかを巡って、宮崎と高畑の間で取り合いになった。
      • 最終的には鈴木敏夫の「宮さんは自分で絵が描けるから」という判断で近藤は火垂るの墓に参加。
        • 近藤を取られた宮崎は怒りからか、夢の中で近藤を殴ったらしい…。
    • ちなみに当時の上映順はトトロ→火垂るの墓だったそうだ。そんな子供にダメージを与えるようなことせんでも。
  3. 実は「めいとこねこバス」という続編がある。
  4. 小さな話をいくつも積み重ねて1本の映画にしている。
    • ちなみにこの作品の原型となったパンダコパンダも似たような構成である。

魔女の宅急便[編集 | ソースを編集]

  1. この作品が封切られた1989年は1978年公開の「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」のアニメ映画2冠(観客動員数・配給収入)が両方とも破られた年で,配給収入記録を破ったのがこの作品。
    • その後アニメでの配給収入順位は7位まで落ちたが,配給収入で興行成績を発表していた時代の劇場版ドラえもん20作すべてを上回る配給成績を残した。
  2. なお宅急便はヤマトの商標である。
  3. 当初の監督には若手が起用される予定だった(佐藤順一や片渕須直が候補に挙がっていた)が結局頓挫し、宮崎駿が監督を務めることに。
  4. この作品が失敗していたらジブリはここで終わっていた可能性があったらしい。

千と千尋の神隠し[編集 | ソースを編集]

  1. 間違っても一般人の前で、「意外と萌え要素が豊富」などと評してはいけない。
  2. 興行収入は300億円を超え、『タイタニック』を抜いて当時の日本歴代興行収入1位を達成。
    • 英語以外で制作された映画として当時の全世界歴代興行収入1位でもある。
      • 2012年にフランス映画の『最強のふたり』に破られた。
        • アジア映画としての歴代興行収入1位の記録は保持していたが、その記録も2016年に中国映画の『人魚姫』に破られた。
  3. 制作スケジュールの逼迫から、ジブリ史上初めて海外のスタジオ(韓国のD.R DIGITAL)に作画と彩色を外注した作品でもある。
  4. 日本のアニメ映画として初めてアカデミー賞を受賞した作品である。
    • ただ受賞発表の直前にイラク戦争が勃発したため、授賞式には参加しなかった。
  5. 上映当時の新聞広告には、なぜかイチローへの応援メッセージが書かれたものがあった。
  6. 公開の翌年に発売されたDVDは販売会社のミスだったかで赤味の強い色調になっている。
    • 2014年の新装版DVD発売後に色調が修正された。
  7. 「火垂るの墓」の節子が幽霊で出ている…という都市伝説があるが、等身的にガセらしい。

平成狸合戦ぽんぽこ[編集 | ソースを編集]

  1. 高畑勲の監督作品では最もヒットしたアニメーション映画。配給収入26億3000万円は1994年の邦画1位。
    • キャッチコピーは「タヌキだってがんばってるんだよォ」。
  2. 高畑監督は当初『平家物語』を映像化しようと試みたがこれは実現せず、宮崎駿と鈴木敏夫が考えた案を基に狸の平家物語のオリジナルシナリオを執筆。
  3. 歴代ジブリ作品の中でナレーションと劇中での実写映像が使用されているのはこの作品のみ。

ハウルの動く城[編集 | ソースを編集]

  1. 実は当初、監督を務めるのは宮崎駿監督ではなくて細田守監督が務める予定だった。
    • 2001年12月に東宝は「『ハウル』は細田守監督作品として2003年春に公開」と発表したが、2002年春にジブリ側と細田側で制作に関する何らかのトラブルが発生。
      • そのまま同年4月21日に細田版の制作中止が発表された。
    • 結局同年10月に宮崎監督に交代して制作が再開。Cパートまで完成していた細田版の絵コンテや脚本は全て破棄となってしまった。
      • 細田は後に「本当に『俺はもう終わりだ』と思った」「これからは業界の隅っこで細々とビジネスライクにやっていこうと思った」と当時を振り返っている。
        • なおこの影響はONE PIECEの映画にまで波及した。
    • 同年12月に東宝は改めて「宮崎監督の『ハウル』は2004年夏に公開」と発表したが、制作スケジュールが遅れ公開は2004年11月20日に延期された。
  2. 興行収入196億円(!)は日本映画史上歴代6位だが、興収と同じくらい評価が良いかと言われると…。
  3. TEAM NACSの5人が声優として出演している。
    • 起用された理由は当時のジブリの社内にNACSの大ファンがいたため。
    • 因みに大泉とヤスケンと佐藤(当時)は千と千尋の神隠しにも出演している。

火垂るの墓[編集 | ソースを編集]

  1. 1988年春に公開された高畑勲監督作品。原作は野坂昭如の同名小説。
    • 同時上映は宮崎駿監督の「となりのトトロ」。当初は両方とも上映時間60分の予定だったが、最終的には両作品とも90分近い作品に。
  2. 当時としては題材が地味だったことや、東宝の宣伝部が消極的だったこともあり配給収入は5億9000万円と伸び悩んだ。
    • しかし評論家からは概ね良い評価を獲得し、1988年のキネマ旬報「日本映画ベストテン」では6位に入っている。
  3. 劇場公開された時点では清太が野菜泥棒で捕まる場面などの彩色が完了せず、苦肉の策としてその場面は色なしで公開された。
  4. 実はこの作品にも庵野秀明が参加しており、巡洋艦の観艦式のシーンでは苦労して細部まで忠実に再現。
    • しかし劇場公開時には樋口真嗣の奥さんの手によって真っ黒に塗られていた…。
  5. 高畑監督曰く「反戦アニメなどでは全くない、そのようなメッセージは一切含まれていない」らしい。
    • 但し反戦アニメだと受け取られたことについては「やむを得ないだろう」としている。

紅の豚[編集 | ソースを編集]

  1. 公開は1992年夏。当初は息抜きのつもりになる30分程度の作品を予定していたが、結局約90分の作品となった。
    • 確か機内で上映する目的で製作されたんだっけ?
  2. 原作は当時宮崎監督が模型雑誌の「モデルグラフィックス」に連載していた「飛行艇時代」。
  3. 作品完成後、宮崎監督は「ストーリーが完結してないから続編をやりたい」「タイトルは『ポルコ・ロッソ 最後の出撃』だ」と語っていたらしい。
  4. 飛べない豚はただの豚だ。
  5. 宮崎監督曰く「若者をまったく排除して作った『中年のための映画』」らしい。
  6. 当初の予定では日本テレビではなくフジテレビが制作に入る予定だった。

耳をすませば[編集 | ソースを編集]

  1. 原作は柊あおいが「りぼん」に連載していた同名作品。
  2. 近藤喜文にとって生涯唯一の監督作品でもある。
    • 但し脚本と絵コンテは宮崎が書いているので、半分ぐらいは宮崎の作品…と言えなくもない。
  3. 公開は1995年夏。「On Your Mark」と同時上映だった。
    • キャッチコピーは「好きなひとが、できました」。
  4. この作品の主人公が書いた作品という設定なのが「猫の恩返し」である。

風立ちぬ[編集 | ソースを編集]

  1. 宮崎監督の最後の長編アニメ(の予定)。
    • 結局最後にはならなかった。
  2. 何故か主人公の声優が庵野秀明。鈴木敏夫のアイデアらしい。

Plott作品[編集 | ソースを編集]

Plott作品全般の噂[編集 | ソースを編集]

  1. そもそもこれってアニメなのか?資料によってはバーチャルYouTuber(Vtuber)に習ってキャラクターYouTuber(Ctuber)と呼ばれているが。
    • Wikipediaではアニメ扱いされている。

独立項目[編集 | ソースを編集]

混血のカレコレ[編集 | ソースを編集]

  1. ジャンプの某漫画みたいな世界観が特徴。
  2. 例によってストーリー編がある。
    • 本編もストーリー色が強い。コミカライズ化、ノベライズ化しても通じると思う。

全力回避フラグちゃん![編集 | ソースを編集]

  1. この世のありとあらゆる「死亡フラグ」を取り扱っている。
  2. 本編の前日譚であるストーリー編もやっている。
  3. 主人公の立ち位置がしょっちゅう変わるのも特徴。
    • 高校生、大学生、社会人、野生児など。このためベタなキャラクターの法則に当てはめることができない。
      • ただ大まかな設定は共通している。
  4. 初期は作画がやけにカクカクしている。
  5. ライトノベルが発売されたりと、Plott制作のオリジナル作品の中では優遇されている。
  6. 新キャラがツインターボに瓜二つ。
  7. 100万人達成記念として出演声優を公表した

秘密結社ヤルミナティー[編集 | ソースを編集]

  1. 麹町の赤い秘密結社とは関係ない。
  2. SCPや宇宙人、怪奇現象を取り扱う。
  3. やはり例によって各キャラの前日譚である過去編もやっている。

円満解決!閻魔ちゃん[編集 | ソースを編集]

  1. 主人公が閻魔と言うよりはとんま
  2. 仕事やお金稼ぎを題材にしている。ぶっちゃけテイペンの焼き直し。
    • そう思う人が多いのか、初期は更新が不定期だった。
    • 今でも冷遇されている感がある。
  3. これもストーリー編が(ry
  4. なぜか某所で流行っているネタを入れる傾向がある。
  5. エマがVTuberのギハラにそっくり。

アンチヒーロージェネレーションズ[編集 | ソースを編集]

  1. 元々はアニメの企画コンテストで対象に選ばれた作品。その後音沙汰なしだったのでお蔵入りしたかと思っていたが...。
    • 製作の経歴を考えると今後のPlott作品(に限らずCTuber全般)はオリジナルアニメの登竜門という意味合いが強くなっていくと思われる。テイペンみたいに人気が出たらテレビアニメ化も実現するだろうし。
  2. ヒーローものらしいが、嫌でも「○○するとどうなるのか?」系のストーリーラインになって元のよさが失われてしまいそうなことを考えるとPlottに任せるのは不安。カレコレ、フラグちゃん、エマエマだって元のストーリーのよさが失われかけている感が否めないのに。ストーリー編を外注で30分アニメにリメイクしてくれれば...。
    • 更に不安なのはアニメが乱発されて全ての作品のよさが消えてしまうパターン。仕事のテイペン、バトルのカレコレ、オカルトのヤルミナといった個性を全部潰されてしまうのではないだろうか?

MonstersWild[編集 | ソースを編集]

  1. 初の海外向けアニメ。
    • なので雰囲気がカートゥーンっぽい。キッズステーションで放送されてそう。
  2. 今のところ日本語吹替え版の配信予定はない。

新海誠作品[編集 | ソースを編集]

言の葉の庭[編集 | ソースを編集]

  1. 君の名は。の前に作られた新海誠監督の作品。
  2. 当初はOVA方式で出すつもりだったようだが、結局劇場公開された。
  3. 短編に近いような映画。全体で46分と短い。
  4. チョコレートを肴にビールを飲む。
    • ちなみにこれ健康には良いらしい。
  5. 君の名は。以前のファンの中にはこの作品が一番好きという人も多くいる。
    • 確かに話が純文学的でこれ以降の作品とは違う雰囲気醸し出しているからな。
    • 話自体もそこまで重くないし、気軽な気分で見られるのはいいかも。
  6. この作品から話の舞台の1つに新宿が出るようになった。

秒速5センチメートル[編集 | ソースを編集]

  1. 2007年公開の新海誠監督の映画。
  2. タイトルの由来は桜の花びらが落ちる速度から。
  3. 「桜花抄」、「コスモナウト」、「秒速5センチメートル」の3つで構成されている。
    • 「桜花抄」が上映前に数日だけ無料公開されていたようだが、ここからああなると思った人は多分いないだろう。
  4. 長編映画に入るのだが、1時間ちょいで終わるので気軽に見ることができる作品といえよう。
  5. 見ると鬱になる映画。
    • 君の名は。辺りから入ってきた人が新海誠監督の過去作を歴史を遡って見てはいけないと言われるのは大体この作品のせい。
  6. この作品がヒットしたおかげで、オタク界隈で新海誠の名が知られるようになったらしい。

ほしのこえ[編集 | ソースを編集]

  1. 新海誠がほぼ一人で作った短編アニメ映画。2002年公開。
    • そのため、オリジナル版では新海自らが声優も演じていた。
  2. ストーリーがどことなくエヴァっぽいが、そんなことを気にしてはいけない。
    • まあ当時はそういう作風が流行ってましたし...。
  3. 新海誠監督の事実上のデビュー作。
  4. 相対性理論もテーマの1つなのだろうか?
  5. 当初は下北沢の46席しかない小さな短編専門の映画館「トリウッド」での公開だった。

星を追う子ども[編集 | ソースを編集]

  1. 新海誠が作ったジブリっぽいアニメ映画。
    • 簡単に言うとトトロとかもののけ姫とかを混ぜてそれを新海誠風に調理したという感じ。
  2. しかしあまりにも新海作品としては異質過ぎたので、興行的には失敗した。

その他[編集 | ソースを編集]

風の谷のナウシカ[編集 | ソースを編集]

  1. 原作は当時宮崎監督が『アニメージュ』に連載していた同名の漫画。
    • 原作の途中での映画化だったため、当然だがこれと漫画版はラストが全く違う。
    • 制作時はラストシーンすら決まっていなかったらしい。
      • 結局「ナウシカが王蟲に吹き飛ばされるが、その後生き返る」というラストになった。
        • 後に宮崎監督は「どうしてもっといい結末を思いつけなかったのか…」「あのラストシーンは心残りだ」と後悔していたらしい。
  2. 原画に庵野秀明の名前がある。
    • 宮崎監督に「人間が上手く描けないねぇ」だの「マクロスとは違うんだぞ!」などと制作中は常に怒られっぱなしだったが、最後の巨神兵のシーンは庵野が描いている。
    • 庵野も後に「俺はナウシカの巨神兵を描いた人間だ」と言いながら女性を口説いていたらしい。
  3. あるドラマでは多すぎる放送に対して?奈緒子の母親である里見が「なんどめだナウシカ」と子供たちに書かせるシーンがある。
    • 里見曰く「力強くね。ちょっと怒った感じで」
    • 2023年7月の放送回で遂に20回目の放送となった。
  4. 映画を記念して曲を作ったが高畑勲が採用拒否。困った徳間は映画館の前でエンドレスで流すことに。
    • 因みに歌っていたのは木梨の嫁さん。
  5. スタジオジブリの前身であるトップクラフト制作による作品。なので厳密にはジブリ作品ではない。
    • ナウシカの公開日は1984年3月11日、スタジオジブリの設立は1985年6月15日。

サマーウォーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 2009年公開の細田守監督作品。
    • キャッチコピーは「これは新しい戦争だ。」「つながりこそが、ボクらの武器。」の2パターン。
  2. 舞台は公開の翌年にあたる2010年の長野県上田市
    • 陣内家の家の場所は途中に出てくる住所から想定すると、上田菅平ICの北東あたり。
    • よく見ると上田交通真田傍陽線が存続している。しかも角間温泉のほうまで伸びている…。
  3. 冒頭に出てくる新幹線が北陸新幹線じゃなくてまだ長野新幹線なのも時代を感じる。
  4. 地上波放送の場合、放送時間の関係で高校球児の了平君のシーンがほとんどカットされている。
  5. これはあくまでも筆者の感覚でしかないが、佳主馬くん(タンクトップ着ている少年)の人気がすさまじい気がする。
    • 劇中の吹き出しにも「カズマきゅんの指チュッパチュッパしたい」という書き込みが写っているほど。書き込みをしている人は病気。
    • あろうことか細田監督ですら「佳主馬くんが色っぽくて…」「首筋とか描いていてドキドキする」とカミングアウトしていた。
  6. 今見るとリアルでも起こりそうな展開で笑えないような...。
  7. 実はほんの少しだけ羽鳥慎一が声で出演している。

しばわんこの和のこころ[編集 | ソースを編集]

  1. しばわんことは、白泉社の月刊誌『MOE』に2000年(平成12年)から連載中の川浦良枝作の絵物語である。NHKによってアニメ化もされている。正式なタイトルは「しばわんこの和のこころ」
    • 同名のYouTubeチャンネルもある。
  2. 雑談
    • しばわんことみけにゃんこはどこでどうして出会ったのか
    • 歌舞伎や文様は取り上げられてるけど落語は?

登場人物[編集 | ソースを編集]

しばわんこ
  1. 和のこころを持った柴犬。
みけにゃんこ
  1. しばわんこと一緒に暮らしている三毛猫。

パンダコパンダ[編集 | ソースを編集]

  1. 1972年公開の高畑勲監督作品。
    • 同年、日本で起こったパンダブームに合わせて公開。
  2. 「長くつ下のピッピ」のアニメ化企画が頓挫した代わりに制作された。
    • 主人公のミミ子は「ピッピ」のために用意されたキャラクターからデザインや多くの設定を引き継いでいる。
    • そしてパパンダは後の「となりのトトロ」のトトロの原型といわれている。
    • よって、本作は「長くつ下のピッピ」と「となりのトトロ」を足して2で割った作品といえる?

PUI PUI モルカー[編集 | ソースを編集]

  1. 人間は愚かだ。
    • 第1話はながらスマホで渋滞。そこに救急モルカーがやってきて泣く。
    • 第2話は銀行強盗でシロモに乗って逃走。
    • 第3話は炎天下の中、車内に残されてしまう。
      • しかもよりによって、残されていたのはネコが苦手なアビーだった。
    • 第4話はポイ捨てされたゴミをテディが懸命的に食べてしまいお腹を崩す。
  2. 放送前は誰も注目されずdアニメストアの「今期何見る?」の事前ランキングでぶっちぎりの最下位だったが、放送後はTwitterトレンド入りされ、一気にフォロー数も増えた。
    • このヒットは「けものフレンズ」を思い出す方もいた。
  3. 台湾でも放送。1週間で32回も放送されてるとか…
  4. 一時自分で作ったモルカーをオークションに売っていたこともあった。現実世界でもやはり人間は愚か。
  5. 第6話以降シロモがゾンビ化していまい、元に戻らないか心配になってる。
  6. メインのモルカーの5体以外のモブのモルカーも気になる。
    • チョコミントっぽいモルカーやパンダみたいなモルカー等…
  7. プイプイ。
    • モルモットの鳴き声。実際にモルカーの声として使われてる。
  8. 2期が2022年秋に放送されるが、正直言って早くないか?
    • 労力とかを考えるともっと掛かると思ってた。
    • とりあえず舞台を固定化したことは分かった。

桃太郎 海の神兵[編集 | ソースを編集]

  1. 空襲で焼け残った映画館で戦意高揚映画。いろいろと遅すぎる気がする。
  2. すでに敗戦を悟っていたスタッフは、極力戦闘シーンを削り子供たちに夢や希望を与えられる作品に仕上げた。
  3. 「ファンタジア」を参考にしたそうな。
  4. 当時学生だった手塚治虫が号泣しながら観たらしい。

関連項目[編集 | ソースを編集]