ウルトラシリーズ/ニュージェネレーション

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平成[編集 | ソースを編集]

ウルトラマンギンガ[編集 | ソースを編集]

  1. ウルトラマン版ゴーカイジャー
    • ウルトラ戦士だけでなく怪獣にも変身できるのが大きな違いか。
      • 2人目のウルトラマンであるビクトリーは怪獣の一部分を武器にして戦うのが特徴。
    • 何故かジャンナインだけいるウルティメイトフォースゼロ。
      • あのジャンナインはパラレルらしいぜ!
  2. この作品のためにソフビの規格が一新された。
  3. 邪な心を持った人がウルトラ戦士に変身すると体が黒くなる。
    • ティガダークやザギ様を出すならベリアルも出してほしかったなぁ。
      • 出来れば、中の人(初代)である宮迫博之がウルトライブする形で。
      • エタルダミーで出演決定。
    • まさかカオスロイドの設定がまだあったとはな。
  4. クリアパーツがイカす。
  5. ウルトラマンとラスボスが両方同じ声と言うのはなんだか不思議。
    • 結局元は一つの者だったな
  6. 1期と2期ではだいぶ作風が違う。
    • 1期は常に暗雲立ち込めてたな。
    • 2期になってギンガが弱くなったのではなく、毎週同じ奴と闘ってるせいで敵も手の内が読めてきたから相対的にインフレするようになったらしい。
  7. そして集う平成の10大戦士
    • マックスだけ対戦相手(超時空魔神エタルガーという悪の大ボスの作った「エタルダミー」と呼ばれるコピー戦士)が明らかにただのザコだった。勿論戦闘シーンもマックスだけほぼ圧勝だった。
    • ブレスレットにティガ・ダイナ・ガイアを一緒に押し込めるなw
    • 敵はまさかのイエローバスター&ウサダコンビ。
      • 小宮さんの提案でああなったとの事。
  8. 変身する主人公が民間人かつ防衛チームが全く登場しないウルトラマンは史上初。
    • 結局2期では防衛チームが登場し主人公も加入。
    • 更にシリーズ初の高校生が変身するウルトラマンでもある。

ウルトラファイトビクトリー[編集 | ソースを編集]

  1. 『ウルトラマンギンガS』の副主人公、ウルトラマンビクトリーを主役とした、映画『ウルトラ10勇士』の後日談。
  2. サブウルトラマンが主役を張るのはこれとヒカリサーガくらいだろう。
  3. タイトルの元ネタのようにプロレスでもやるのか?と思った人は多いかと
  4. グランドキングに引き続きジュダもようやく再登場。

ウルトラマンX[編集 | ソースを編集]

  1. 何となく見た目がネクサスと被る。
    • 上半身ゴテゴテ、下半身ツルツルの印象からか?
    • ヘッドホンっぽい耳が印象的。
    • 作中で遂にネクサスと共演。
  2. X繋がりでセブンXのスパークドールズが発売される展開には流石にならないよね…?
    • セブンX本人じゃないけどまさかのマーキンド星人再登場と言うサプライズが。
  3. とうとうウルトラマンも怪獣の鎧を纏って時代に。
  4. Xだけに久々に腕をバッテンに組んで必殺技を撃つようだ。
  5. ギンガSで防衛チーム&市街地戦復活、Xで戦闘機復活と、着々と予算が増えていっているのがわかる。
    • ただ戦闘機のアップのシーンで車検のステッカーが写るのには笑ってしまう。
      • 劇中の車は横浜ナンバー、相模ナンバー、湘南ナンバー。どれか2台は確実に車庫飛ばし。
  6. ゼロ、ギンガ、ビクトリー、マックス、ネクサスと次々にコラボした。
    • ダイナが出ると思ってたのに…。
    • やっぱり大地はコスモスに興味を示していた。
  7. 苦戦するシーンがちょっと多い。
    • TV本編中で約4回、さらに劇場版(オーブも含む)と、事あるごとに瀕死の危機に陥る。
  8. 16話の「激撮!Xio密着24時」は神回である。

ウルトラマンオーブ[編集 | ソースを編集]

  1. ウルトラマン版ディケイド
    • スペシウムゼペリオンってベータスパークアーマーとモロ被りな気が…
      • ゼロとジャックも何か深い繋がりあったっけ…?
    • ディケイドにもこの主人公の歴代に対する態度を見習って欲しいところだ
    • 他のウルトラ戦士を2人組み合わせればいいので、オリジナルフォームを作るのが非常に容易だと思う。
    • ジードもだが過去作戦士の力を使う理由が明確になっているのは良かったと思う。
  2. 主人公が電王のカイ。
  3. サンダーブレスターの登場シーンでレッドマンの広告を挟んでくる公式は狙ってると思う。
  4. あっちに影響されたのか、アマゾンプライムで外伝が配信。
  5. 本来の姿がテレビシリーズの最終フォームという珍しい例
  6. 気付いたらサブトラマン並の扱いをされているジャグラー。

ウルトラマンジード[編集 | ソースを編集]

  1. 陛下あんた息子いたのか…
    • やっぱり母親が気になる。
      • 予想はされていたが、母親なんていなかった…
    • めちゃイケで「俺には妻も息子もいるんだ~!!」と言っていた伏線を解消した可能性も…?
    • しかも放映中には宮迫の二股不倫が発覚したせいで「ベリアルが不倫した事で生まれた息子」等とネタにされる始末。
  2. フュージョンは続投。アーケードで味を占めたか?
    • スポンサーの意向ではないだろうか
    • フュージョン形態のオーブからさらにフュージョンしたり、怪獣同士のフュージョンを積極的に取り入れたりとひねりはある。
  3. ゼロの扱いが完全にレオの時のセブン
  4. チャイヨーのウルトラマン似。
  5. ベリアル銀河帝国を見た後だと、本編の「大きくなったねえ!」というセリフが地味にメタ発言っぽくなる。
  6. 主役の人のウルトラマンジャスティスとウルトラシリーズ好き度合は必見。
  7. 最近アクターの人とヒロインの一人の人が結婚した。お幸せに!

ウルトラマンR/B[編集 | ソースを編集]

  1. レオ以来の兄弟ウルトラマン。
    • 変身者も兄弟。
    • 妹がいることもあってトリプルファイター的展開を期待してしまう。
      • 映画で実現。地味に映像媒体でウルトラウーマンが出るのは平成最初にして最後だったりする。
  2. ギンガに水要素ってあったっけ…?
  3. 愛染社長のキャラが怪しすぎる……と思ったらやっぱりだった。
  4. 湊ウシオの独特のTシャツデザインセンスに同時期の仮面ライダーのあの人が重なってしまう。
  5. 第8話より登場のウルトラマンオーブダーク(ノワールブラックシュバルツ)がお説教しながら戦ってロッソ・ブル兄弟を圧倒するシーンに抱腹絶倒。しかもお説教の内容が懐古厨の言い草そのもの。

令和[編集 | ソースを編集]

ウルトラマンタイガ[編集 | ソースを編集]

  1. セブン、ベリアルと来て今度はタロウの息子。
    • ついにウルトラの父がウルトラの祖父になる日が来たか…。
  2. 「一人の人間が複数のウルトラマンに変身する」というありそうでなかった展開が行われる。
    • そして久々の防衛組織(というより民間警備会社?)所属主人公。
  3. 45年ぶりにU40出身ウルトラマン登場。実写では初。
    • これに先駆けてザ☆ウルトラマンの配信がyoutubeでスタート。
    • 何やらジョーニアスのスーツを新造したという話も出ているので、ついに実写客演も考えうるか…?
      • ザ☆怪獣の登場にも期待してしまう。
  4. 主役マンの中の人が主題歌を歌った。
    • 次回作でもやった。(本作はOPだが次回作は後期ED)
  5. 映画は社会情勢の影響で予定が狂ってしまった。
    • その後公開された日の翌々日は戦隊ライダーともに闇堕ち回だったため、映画の内容ネタが出回る、という事態に。

ウルトラマンZ[編集 | ソースを編集]

  1. ゼロ登場10周年にちなんでか自称弟子キャラ登場。
    • 地球の言葉はウルトラ難しいぜ…
  2. 久々にメイン格扱いで商品展開もされる防衛チームが登場。
    • 隊長に青柳さん再登板と思いきやまさかのジャグラー本人だったという衝撃。
    • それぞれの特空機(本作の戦闘ロボ)の元ネタとなったロボ怪獣が登場した作品、エピソードも見てしまいたくなる。
  3. ベリアルはまだまだ成仏はできないようで…
    • まさかの強化フォーム専用アイテムに。さてどうなる?!
      • と思ったらベリアルの因子を宿したエクスラッガー的なサムシングだったらしい。わがままなようで意外と物分かりがいい。

ウルトラマントリガー[編集 | ソースを編集]

  1. 「NEW GENERATION TIGA」の名の通り、ティガのニュージェネ版リブート。
    • 早い話が「令和版・ティガ」。
    • ご丁寧にタイプチェンジまで同じ。というと最終フォームはやっぱり…?
    • グビラやらメトロン星人がいるのを考えると、ネオフロンティアスペースそのものが舞台なのではないらしい。
  2. 前作の特空機人気を受けてか、今度はナースが復活。
  3. 後期EDがキャラソン。

ウルトラマンデッカー[編集 | ソースを編集]

  1. トリガーと同じ世界線。
    • こちらは『令和版・ダイナ』といったところ。
  2. 変身アイテムがカード、新世代ヒーローズ10作目というのは仮面ライダーディケイドを彷彿とさせる。
  3. 2010年映画でゼロの変身者だった人が防衛チームの協力者に。
    • しかし後半で闇堕ちした。
  4. 戦闘ロボが闇堕ち。

ウルトラマンブレーザー[編集 | ソースを編集]

  1. 史上初、主人公が父親。
  2. ファンからは「次はニュージェネガイアになる」と予想されていた。
  3. M421という新たな星が登場。

ウルトラマンアーク[編集 | ソースを編集]

  1. 令和の帰ってきたウルトラマン。
  2. アークと言っても悪ではない…はず。

関連項目[編集 | ソースを編集]

ウルトラシリーズ
昭和期の作品 | 平成期の作品 | ニュージェネレーションシリーズ
防衛チーム | 武器 | ファンの噂 | M78星雲
歴史のif昭和マンセブン| 1990年代)| ベタの法則
ウルトラ怪獣:ア~オ キ~コ サ~ソ タ~ノ ヒ~ホ マ~ワ
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