ウルトラシリーズ/平成

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90年代ウルトラマン[編集 | ソースを編集]

ウルトラマンゼアス[編集 | ソースを編集]

  1. 変身道具が電動歯ブラシ
    • しかも基地は出光のガソリンスタンド。
      • 外観こそ変わったが今でも出光のスタンドとして営業しているらしい。新百合ヶ丘にあるんだっけ?
  2. おそらくシリーズで唯一飛行機が出てくる場所が物理的に現実では不可能。
  3. フジ隊員が近所のおばちゃんと化していたのにビビった。
  4. 潔癖症の設定には笑った。
  5. ちなみに同郷にはウルトラ出光人の3人(ウルトラマンホット・モット・キット)がいる
  6. 全身の配色が普通のウルトラマンとは逆。
    • スペシュッシュラ光線の手の配置も普通のウルトラ戦士とは逆。しかも何故手の配置が逆なのかも理由が説明されているのだから凄い。
  7. 原案では仮面ノリダーみたいな位置づけで登場する予定だった。
  8. メタフィールドみたいな亜空間形成能力があるらしい。
  9. 「とんねるずのみなさんのおかげです」でパロディ編が作られたのは有名。
    • パロディ編ではウルトラ6兄弟も登場するというなかなか豪華なものだった。
  10. ウルトラシリーズで唯一フジテレビが製作に関わった作品である。
  11. 2は昼と夜の上映で併映作品が異なっていた。
    • 昼は子供向けを意識して本来の同時上映作品である『ウルトラニャン』、夜は大人向けを意識して作中にもタイアップで登場したK-1の映画が上映された。
      • そのK-1でのタイアップでは角田信朗とアンディ・フグが出演していた。
  12. 出光のガソリンスタンドで給油すると、本作のサントラ的な『ウルトラまいどCD』が貰えた。
    • 当時としては一般的な8cm CDでプレスされていた。

ウルトラマンティガ[編集 | ソースを編集]

  1. 主演がV6の長野。
    • OPもV6。
      • 当時の特撮で(男性)アイドルユニットが主題歌歌うのは異例中の異例で、賛否両論だった。
    • しかし長野にとっては黒歴史らしい。のちの映画やイベントには一切現れない。
      • それでも超ウルトラ8兄弟にはきちんと出演していた。
        • 雑誌の付録の映画紹介DVDでは、本人出演シーンはカット。ティガが映画の見どころを紹介するという苦肉の策。
        • ダイナには出演していた。
      • 事務所大人の事情によるところが大きいのでは?
        • 10勇士でも声の出演は無かったしねえ。
      • ティガの経歴を事務所が抹消しようとしていたことに反対した、と聞いた
      • そう考えるとよく終了から2年半近く経ってTFOが作れたなと思う。
      • 撮影用のスパークレンス(変身アイテム)は本人が大事に保存しているらしい。
  2. ウルトラマンとの共演の話が思いっきりメタフィクション。
  3. ウルトラシリーズ初の女性隊長。
    • しかも高樹澪。ヒロインのはずのレナ=吉本多香美よりずっと色っぽかった。
      • この度、病気療養から6年ぶりに芸能界復帰。イルマ隊長役でのシリーズ出演、お待ちしております。
        • 開頭手術を受ける程の重病だったことに驚きました。回復して何よりです。
  4. 聖地は熊本市
    • ウルトラマンランドがあった(現在は閉園)
      • 序にティガの手で宇宙に旅立った江ノ電もあった。
  5. ここから制作がMBSに。MBSの親オタク化はこの頃からとっくに進んでた。
  6. 円谷監督が作中に登場するただ一つのウルトラシリーズ。
  7. クトゥルフ。
  8. 3000万歳なのでウルトラシリーズ一の大御所だが、ほとんど眠っていたので実際は100歳くらいの可能性がある。
  9. 念のため言うとティガは本来闇の巨人である。
    • ついでに言うと本来の光の巨人はイーヴィルティガである。
    • 念のため言うとその更に前はカミーラ達共々光の巨人だった。
  10. ウルトラマンシリーズで初めて本格的にCGを導入した作品でもある。OPクレジットには大手ベンダーの名前がズラリと並んでいた。
  11. 変身者はダイゴだけではないんだよね。
    • Xのティガは明確にパラレルワールドのティガという事でいいんだろうか。
  12. エンディング曲は岸谷五朗がプロデュースする地球防衛団が担当していた。
    • 地球防衛団のメンバーにTM NETWORK、爆風スランプ、ホンジャマカがいた。

ウルトラマンダイナ[編集 | ソースを編集]

  1. 人間体主役の人が、あんなバカキャラとして一般に認知されるとは誰が予想しただろうか……
    • 別々に結婚するとは誰が予想しただろうか……。
      • しかもお互いに家族ぐるみでお付き合いが続いているなんて誰が予想しただろうか……。
    • 良き父親キャラとして一般に認知されるとは誰が予想しただろうか……。
      • ついには5人目まで授かるなんて誰が予想しただろうか……。
  2. ラストで人間体主役がついに帰ってこなかったのは、ウルトラマンの終幕としては衝撃的だった。
    • ・・・別世界に飛んだ・・・だと・・・?!
      • こういう経緯もあってか、サーガでダイナの世界に一時帰還したシーンが真の完結点だと思う。
  3. まさかの夢落ち話にでてきたマウンテンガリバー5号の由来、モデルが分かる。
  4. 後年これを見て苦笑した人多数。
  5. 聖地は松本市
  6. 惑星を一発で破壊できる威力なのに、なぜか不発率がやたら高いソルジェント光線。
  7. ミラクルタイプはやりすぎな気がする。
    • 前作のスカイタイプの扱いが少し悪かったからだろうか?
    • ストロングタイプはそれに輪をかけてやりすぎ。
  8. ダイナは唯一「人間が直接変身する姿」を取るウルトラマンであり、おそらく一番若い。ゼロより若いはずだ。
    • ガイア、アグルは地球の意志そのものっぽいので微妙なライン。
      • ジードは19歳と(多分)彼よりも若い。

ウルトラマンガイア[編集 | ソースを編集]

  1. 隊のユニットが多すぎて、個々のメンバーまで憶えきれない。
    • ライトニング、クロウ、ファルコン、ハーキューリーズならまだしもシーガル、マーリンなんて1回ずつくらいしか全員での出動がない。
  2. 「根源破滅招来体」ってすごいネーミングだ……
    • 宇宙人が3体くらいしかいなかったはず。しかも「○○星人」はゼロ。
      • フルータ星人……って人間か。
  3. 設定に凝りすぎていつも予算オーバーだったらしい。
    • だがその妥協のなさが完成度に表れていたと思う。
  4. 中盤以降、主役のガイア以外に「ちょい悪ウルトラマン」アグルがレギュラー出演。ガイアより人気があったかも。
    • 「仮面ライダーアギト」でのギルス登場に影響を及ぼした可能性が……
      • Σズイグルの回は神回に数えられると思う。
    • ウルトラマンとヒロインが現実に結婚したのはアグルだけではないか?
    • 後にライダーに転身した。
      • その後また別のライダーになって、またコブラ野郎に痛めつけられた。
    • 藤宮が病院で子供が描いた「手と手を取り合うガイアとアグル」の絵を見たシーンには泣いた。放映当時の僕の落書きとほぼ同じ内容の絵だったし。
    • まさかウルトラマン同士が殴り合うだけで怪獣が一切登場しない回まであろうとは。
    • V2はあんまり変わってない気がする。
      • むしろV2になってからかませ化したように見えるのは、シナリオの都合だと思いたい。
  5. XIGファイターにどうやって乗るのかが気になる。
    • コンテナからの展開時にコクピットがグリンと180度回転。つまりビースキャリーで運ばれてるときはずっと上下さかさま。
  6. 聖地は池袋
  7. フジテレビのアニソン番組の企画で、今田耕司がチョイ役でゲスト出演したことを知っている人はどれだけいるのだろうか・・・。
    • 根源的破滅招来体を神と崇める新興宗教団体の教祖役だった。
      • 上戸彩とガレッジセールが信者役だった。
  8. ピースキャリーのパイロット(チームシーガルの隊長)はウルトラマンの中の人。
  9. シャイダー・・・・・・。
  10. とくダネの葛西アナ曰く、「着地が最も美しい」とのこと。
    • 羽生選手もガイアのお陰で「ギリギリまでがんばれた」ようで。
    • 砂煙が舞い上がる演出ならダイナが先にやってたんだけどね。
  11. 地球生まれなので時間制限が一切ない(但しカラータイマーはある)。
  12. 劇場版は異世界に主人公が飛ばされる話で、メタ視点の発想が面白かった。

ウルトラマンネオス[編集 | ソースを編集]

  1. テレビではほとんど見られなかったウルトラマン。
    • 1995年にパイロットフィルムが作られたが、その後長らく放置され、イベントには出てくるが画面では見られないという変な状態が続いた。
    • 2000年になってオリジナルビデオシリーズとして作られる。
    • 「ウルトラマンコスモス」が主役タイーホで打ち切られた時、差し替え作品としてオリジナルビデオの何話かが放映されたが、無罪釈放で「コスモス」最終章が復活し、結局「ネオス」はテレビから消えていった。
  2. 独立した作品として扱われていないウルトラセブン21が哀れだ。
    • 珍しくセブン上司の存在感があったのに……
  3. ある意味、「メビウス」のプロトタイプとも言える。
  4. 主人公は後に仮面ライダーになる。
    • ただしアグルとは共演できなかった。
  5. 車が空を飛び始めた作品。
  6. あれ?なぜシンジョウ隊員がここにいるの?と思った。
  7. 勇士司令部の設定をそろそろ掘り下げてほしい。
    • ゼロの爺ちゃん(セブンのオヤジ)がトップなんだぞ。
  8. 元々は日中合作で制作される予定だったとか。
  9. キレッキレなアクションは見ごたえがある。変身シーンや光線のエフェクトもかっこいいものが多い。それだけにセブン21の変身アイテムがないのが・・・
  10. 実は隊長が嶋田久作だったりする。やっぱり悪人面

ウルトラマンナイス[編集 | ソースを編集]

  1. 人間体は歴代主役ウルトラマンでは最高齢?
  2. 地球を守るなどと大それた事を考えず、家族と町内を守ることに命をかける。
    • だがそれがいい。
  3. あのチョコが無くなったらどうなるのかを知りたい。
    • ラッキーマンのラッキョウと一緒ですな。たぶんまた湧いて出てくるのではないかと。
  4. 好きな数字は「3.9」だ。
  5. 放送形態が特殊だった為仕方ないが、今やウルトラマンボーイ共々BD、DVD化が一番難しい作品になってしまったような…。

00年代ウルトラマン[編集 | ソースを編集]

ウルトラマンコスモス[編集 | ソースを編集]

  1. 「ウルトラ・×××・スモス」と分けて発音していた小中学生数多し。
    • 新聞のテレビ欄が文字数の都合で微妙な部分で折り返してしまったことも
  2. 戦うのが嫌いなウルトラマン。カオスヘッダーとも話し合おうとした。
    • 話し合いに応じたカオスヘッダーもカオスヘッダーだが。
    • 一部の人々からは絶賛されたが、考えてみると従来のウルトラマンも、それ相応の情状がある怪獣は殺さずに宇宙に還したりしていた。コスモスの相手になった怪獣が情状のあるヤツばかりだったということらしい。
      • パラスタンとかグラルファンみたいな、旧来のシリーズでは見たこともないような美しい造形の怪獣も登場した。
    • そんなわけで「ンな生易しいことしてんじゃねーよバーカ、悪は徹底的に皆殺しだコノヤロー」という主張のヤツが最後の敵だった気がする。最終的にそいつとも和解したのだから宇宙一の話し上手である。
      • それゆえにロボット相手にはかなり非情だった気もする。
  3. ウルトラシリーズ初の5クール作品だったが、ラスト附近の放映がgdgd。
    • 放送途中で主演の人がタイーホされたので、急遽主演の人が出てこない総集編を作成して打ち切り。
      • なぜか変身者が登場せずにコスモスが登場。
    • その後容疑が晴れ(被害者が訴えを取り下げた)、しばらくしてから終章5話を放映することに。このアオリで、結局放映されなかった話もいくつかある。
      • 再放送やウルトラマン列伝でやっと地上波放送されるようなことも。
  4. 和風の怪獣が多かった。
  5. ガラゴンだのクレーバーゴンだのと言ったリメイク怪獣が多く登場した。バルタンは普通に出てたのに。
    • 実際に歴代怪獣・宇宙人の再登場は検討されていたらしい。
  6. サーガで最強怪獣のハイパーゼットンにルナモードで挑む姿を見て「アホか!」と思った視聴者もいたのでは?
  7. Project DMMが初めて主題歌を担当した。


ULTRAMAN(映画)[編集 | ソースを編集]

  1. 見た時は単発映画だと思っていたが、後にネクサスの前日譚と知ってビックリした。
    • ただしネクサスとはほとんど似ていない。
  2. 一応「ウルトラ作戦第1号」のリメイクとして扱ってもいいのかな?
  3. 上映前の各種記事では「今度のウルトラマンは自衛官が変身する!」とやたら書かれていた。
  4. 本当はネクサスが始まる前に公開される予定だった
    • それゆえにこの作品のCMはネクサスとネクストが握手をするという変な構図に
    • あの空中戦はほんとにかっこいい。今見ても十分レベルの高い代物だった。
  5. 『シン・ウルトラマン』が公開されたことによって、この映画を思い出す人が増えたらしい。

ウルトラマンネクサス[編集 | ソースを編集]

  1. ウルトラマンになる人が次々代わる。
    • 主人公がウルトラマンになる人でない(最後になったが)のは斬新。
      • かつて「アイアンキング」という先例もあったが。
    • 「80」のユリアンや「USA」のベスのような脇役もしくはチームの一員でなく、主役ウルトラマンに女性(西条凪)が単独で変身するのも初めて。
    • 当時児童書で猛プッシュされていた物凄いデザインのウルトラマンノアがネクサスの真の姿だと知って仰天した視聴者は数知れず。
      • 放送前に公開された映画に出てきたザ・ネクストとも同一人物なんだっけか。映画側の人物が一切出てこないままだったのでいまいちピンと来なかったけど。
  2. 怪獣(スペースビーストと称していた)を倒すのにやたらと手間取る。たいてい3~4話を要していた。
    • 予算不足で着ぐるみが毎週分用意できなかったらしい。
    • おかげでウルトラマンがあんまり強く見えなくなってしまった。
    • メタフィールドに行ってしまうため、私の大好きな町の破壊シーンがろくにない。
      • それもまた、予算不足でミニチュアセットが(ry
    • 更にそのビーストがどいつもこいつもグロい。(初回のペドレオンからトラウマ級)
    • 特にクトゥーラが顕著。というか普通に怖い。
    • その中にもリザリアスやガルベロス、イズマエルのような正統派怪獣なやつはいる。
    • 特にイズマエルはグロテスクながらも非常にかっこいい。
    • 後年ではその秀逸なデザインからガルベロスの出番が多め。
      • 話も暗い。
        • 児童誌ではムリに明るく扱っていた。
  3. ここから制作がCBCに。なのでCBC本社にはウルトラマンが立ってる。
  4. 「英雄」の影に隠れがちな「青い果実」だが、それ以上にこの2曲がネクサスのOPであることがあまり認知されていない模様。
    • 全話見るとこれが驚くほど今作にマッチしていることに気づくはず。
  5. 実写版・美少女戦士セーラームーンの後番組。
  6. 結局3クールで打ち切りになったせいか、後半は超ギチギチになっていた。しかし、その影響もあって最終回はウルトラシリーズ屈指の名作とするファンも多い。
  7. 椎名高志がてれびくんに連載していた。
    • 放送から10周年を迎えようやく単行本化された。
      • 連載では打ち切りのせいで最終回は「ネクサスの勇気が世界を救うと信じて!」で終わっており、単行本化に際して完結編まで描き下ろされた。
  8. 全くしゃべらない。
  9. メタフィールドは予算削減の面にばかり目が行きがちだが、毎回作り直したり、Xの時もちゃんと再現されたりしている。
    • しかもなんだかんだで世界設定とかみ合っており、展開シーンや幻想的な見た目はなんだかんだでかっこいい。
  10. 板野サーカスの出来はさすがに映画「ULTRAMAN」に劣るとはいえ非常にかっこいい。

ウルトラマンマックス[編集 | ソースを編集]

  1. セブンもどき。
    • 久々のレッド族だと言ってくれ。
    • デコビームが無いのが辛い。
  2. ゼノンの立場が余りに薄すぎる。
    • 裏設定では次の作品の主人公の兄らしいが・・・。
      • もとはメビウスの没デザイン。更にいうならこの二人の元ネタは内山先生のオリジナルキャラ「ウルトラマンメロス」。
  3. 復活怪獣がたくさん登場したが、いずれもオリジナルのものとは設定が微妙に異なっていた。
    • メトロン星人だけはセブンに登場した時と全く同じ設定。ただしAに登場したメトロンJr.は無かったことにされていたらしい。
      • 携帯電話の電波を利用し携帯電話は警察とDASHにより使用禁止…メトロン星人の背後に映っているNTTドコモ代々木タワーが物悲しい。
      • メトロン星人が死に際に別宇宙に飛ばされたと考えるのが妥当とする説もある。
    • キングジョーって乗れるんだ…。
    • 設定が毎週のように無かったことになるため、全話パラレルとする説すらある。
  4. 劇中主人公とヒロインがリアル口付け…
  5. 「わたしはだぁれ?」は、神エピソードか?それとも・・・w
    • 主人公が変身の仕方も必殺技の出し方も全て忘れてしまう、前代未聞のエピソード。
      • 変身を思い出そうとする描写には爆笑した。
  6. 主人公がCV.中井和哉だけあって、やっぱり剣術を使う。
    • 分身したりワープしたり巨大化したり、さすが「最強最速」。
    • 10勇士ではどうして担当出来なかったんだろう…
  7. ショーン・ホワイトが登場する。

ウルトラマンメビウス[編集 | ソースを編集]

  1. 久々に昭和作品と完全につながった作品。
    • エンペラ星人の設定はタロウの時になされていた。まさか30年もひっぱることになろうとは。
    • 昭和作品でそれぞれ一回しか使われなかった超兵器たちが再登場するとは考え付かなかった。
  2. ザムシャー、ファントン星人、サイコキノ星人といい、新出の宇宙人が結構人類に味方していた。
    • ファントン星人はウルトラマンXにも登場。グルマン博士と名乗っているそう。
  3. ゾフィーの正体がついに分かった作品。
    • もしかしてゾフィー=サコミズだと思ってないか? 最後に一体化して共闘しただけで全くの別人だぞ。
  4. 歴代ウルトラマンの中でタロウだけ人間体が出てこない
    • 大人の事情です。
    • 「ハヤタは記憶を失ったんじゃなかったのか?」「夕子さんはまだ月に住んでんの?」などと突っ込んではいけない。
      • ウルトラマンは人間態をとる時はハヤタの姿を借りることにしたんじゃなかったかな。だから実はあれは科特隊に居たハヤタとは別人らしい。
  5. かなりの天然
    • 歴代一の可愛いウルトラマン。ルーキー設定が良かった。
  6. 最近出た小説版は勿論買った。
    • 主人公の第1印象が「善人設定のヒルカワ」だった人も多いのでは。
  7. グロテッセルを手持ちのフィギュアに入れてみたいと思った。
  8. 妙に感情的な演技が散見される。
  9. やたらと説明がくどい。
  10. ニコ動ではバカヤロー廚が多い。
    • ウルトラ戦士に向かって「街中で戦ってんじゃねぇよ被害拡大してんだろうがバカ野郎」と突っ込むリュウは至極真っ当であり、迷台詞でもなんでもない筈なのだが、何故フィーチャーされたのか謎。
  11. 初めて学者タイプのウルトラマンが登場した。
    • ちなみに、ウルトラ族の肌は本来銀と青色であり、宇宙警備隊の士官学校に入る際に赤に染めるらしい(空想科学読本9より)。ホンマかいな?

大怪獣バトルシリーズ[編集 | ソースを編集]

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル[編集 | ソースを編集]

  1. 東宝ビルドで最後に撮られたウルトラシリーズ作品。
  2. 久々にウルトラマンが出てこない。
    • と思ったらおいしい所を持って行った。
  3. ゴモラが敵役として出せなくなってしまったじゃないか!
  4. 今までの世界の怪獣を全部出そうという強引な作品。
    • グレート、パワード、ゼアス、ネオス…。
      • ゼアスは『メビウスVSウルトラ兄弟』にベンゼン星人が出ていればなぁ…。
  5. 結局「メビウス」から何年後の世界なんだろう…。
    • 漫画「ウルトラモンスターズ」だと精々100~200年後みたいな感じなんだが。

ウルトラマンゼロ[編集 | ソースを編集]

  1. 劇場用とDVDだけで、テレビシリーズには出てこない……と思ったら「ウルトラマン列伝」の司会をやっていた。
    • 元々はTVシリーズ用にデザインされたらしい。
  2. 一人称が「俺」のウルトラマンに違和感が。つーかしゃべりすぎだろ。
    • まあエースもそうだったけど。
  3. ツインのスラッガーが、リーゼントの剃り込みみたいに見える。
  4. セブンの息子で、レオの弟子という設定。でもどっちに対してもタメ口をきく生意気小僧。
    • この人の母親がアンヌ隊員なのか否かが非常に気になる。
      • ウルトラギャラクシー大怪獣バトルは「メビウス」から1万年後、ゼロの年齢は5700歳。あとはわかるな?
        • 近年分かった情報によると、母親もウルトラ族らしい。
    • フォームチェンジはダイナとコスモスから拝借。
    • 絵本『パパはウルトラセブン』の作者・宮西達也先生は茫然としたことだろう。
  5. ミラーマン、ジャンボーグA、ファイヤーマンがリファインされるなんて誰が想像つくか?
    • しかもメンバーの中の人(初期の4人)が全員ガンダムパイロット。おまけに全員主役経験者!
    • 初期案ではトリプルファイターもリファインされる予定だったらしい。
      • 大人の事情で出せなそうなグリッドマンはともかく、レッドマンやアイゼンボーがリファインされる構想があったかどうかが非常に気になる。
  6. セブン→レオと続いた鬼師匠っぷりも完全に受け継いできた。だんだん親父に似てきたようである。
  7. ジードにも登場するが、強過ぎる為か弱体化している

ウルトラQ外伝シリーズ[編集 | ソースを編集]

ウルトラQ ザ・ムービー 星の伝説[編集 | ソースを編集]

  1. 本当はウルトラマンの新作になるはずだったが途中でオシャカになった。予算消化のために造られたのが本作。

ウルトラQ dark fantasy[編集 | ソースを編集]

  1. ウルトラシリーズ初の深夜作品。
  2. リメイクのようでオリジナルとは全く違った作品。
    • カネゴンが理不尽だった……

ネオ・ウルトラQ[編集 | ソースを編集]

  1. dark fantasyに比べて影が薄い。星の伝説のようなカルト作品にもなれなかった。

ウルトラセブン外伝シリーズ[編集 | ソースを編集]

平成ウルトラセブン[編集 | ソースを編集]

  1. 意外と長続きした。
    • ただし最終章6部作以降は賛否両論。
  2. SEVEN Xよりも前に「人間態がダンではないセブン」が見られた作品。
  3. レオとは話が繋がっていないので、MAC全滅以降ダンがどうなっていたのかは全く触れられていない。

ULTRASEVEN X[編集 | ソースを編集]

  1. ウルトラマン初の深夜作品。
    • ウルトラシリーズ全体だとウルトラQのリメイク版のほうが先。
  2. セブンのデザインが怖すぎる。
    • 異様に釣り目でムキムキマッチョだし…。
  3. 毎週敵をソードマスターヤマトばりに秒殺していくのは清々しささえ覚えた。
    • しかし実はこの状態、弱体化しているのである。

関連項目[編集 | ソースを編集]

ウルトラシリーズ
昭和期の作品 | 平成期の作品 | ニュージェネレーションシリーズ
防衛チーム | 武器 | ファンの噂 | M78星雲
歴史のif昭和マンセブン| 1990年代)| ベタの法則
ウルトラ怪獣:ア~オ キ~コ サ~ソ タ~ノ ヒ~ホ マ~ワ
偽モノ:偽怪獣(あ・か行さ・た行な~わ行)| ウルトラ六兄弟の替え歌
もしも:もしウルトラマン超闘士激伝がアニメ化していたら | ギャグ化
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勝手 | あの国民がなったら | ばかせつ
ざんねんな作品 | ざんねんなキャラQ~セブン/帰マン~80/平成以降