オールスター感謝祭ファン

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全般[編集 | ソースを編集]

  1. 不正解者よりも、一番遅い正解者(失格)がさらし者になる様子を見て盛り上がったり落ち込んだりする。
  2. CMの直前と、失格者をさらすときの音楽を、長く感じてイライラする。
    • 数秒縮められないものかと。
    • 問題文を読み上げる時間よりも長い。
    • あちこちでCMを入れすぎじゃないか?と思っている。
      • 正直CMの時間の方が長いんじゃないか?と思っている。
        • 累計すると1時間くらい。
      • でも、半年に一日にしか聴けない曲なので、ワクワクしている視聴者も少なからず居る。
      • ピリオド中のCMにヤマを張って予習しておく。
  3. 休憩の時間が何気に楽しみ。
    • ちょっと短いんじゃないか?とも思っている。
    • 休憩を楽しむ芸能人たちに夢中。番宣など見ていない。
      • 「ぼっち芸能人探し」なんて歪んだ楽しみ方をする人もいる。
        • 制作側もこれを把握しているのか、近年は昔に比べて休憩中の芸能人を映さなくなってしまった。
    • 逆に番宣のみを楽しみにしてる人も。
    • 00春「ピリオドを放棄して休憩に行ってもいい」→13春「正解しないと休憩に行けない」…物は言いようですね。
  4. 「問題が出ない」「CMが多い」「展開の緩急が激しい」などは日常茶飯事。むしろ醍醐味。
  5. アシスタントの女の子が何気にかわいい。
    • ってか、もうそれ目当てで見るようになってしまった…
    • 仮装大賞のバニーガールや芸能人格付けチェックのチャイナドレスのアシスタント(味覚チェックで登場)に通じるものがある。
  6. どんなトラブルが起きるかも楽しみ。
    • 島田紳助が「トラブルです」と言うと思わずニヤリ。
  7. 「クイズ当たって25%」を知らない奴はモグリ
    • 鈴木史朗がレポーターとして出演していたのは常識
    • ジミー大西がアシスタントの1人を…も常識。
  8. これを見ると、春または秋になったと思える。
  9. 「飯島愛事件」を懐かしく思う。
  10. 気が付けばこの番組のファンになっていたなんてことも。
    • 一方、その番組のレギュラーが大量に出演する現状に辟易することも。
  11. 近年の状況を見て予算削減を痛感する。出演者数の減少&芸人の増加、賞金の減額、賞品のグレードダウン、食事のグレードダウン、そして何と言ってもクイズ問題数の激減&大型企画の激増…。
    • ついに4人1組のチーム戦になってしまった(実質賞金額は約1/3に目減り)。おまけにボーナスクイズまで廃止…。
      • 2014春は再び個人戦に戻ったが、肝心のクイズ部分が20問程度に減少。誰得なディナーショーやアンケート企画とかでgdgdに。とはいえ新ドラマの出演者に出番を用意したり、視聴者プレゼントを豪華にするなどもあったが。つくづく予算が厳しい番組である。
    • 食事はリンカーンの芸人大運動会に流れた感がある。ゆで卵じゃない方。
    • 18秋で「東大王」の皆さんが出演したことに関しては「反則じゃないのか?」という気がしている。
      • 因みに最終順位は鈴木が96位、水上が64位、伊沢が10位、鶴崎が2位だった。
      • 賞品として島崎和歌子の写真集が出てきた。
  12. 東京03が不憫だ。
    • ダウンタウン松本「先輩が恐いと言えば、東京03」
  13. 島崎和歌子さん笑いすぎ
    • 最近のプレッシャーアーチェリーでのリアクションは完全におばちゃん。
      • 「ねぇ1000点だよね!?これ1000点だよね!?」
      • 本当に1000点→1000点と続けて出した18秋の町田啓太は伝説。
  14. 島田紳助引退と聞いて番組終了を心配するも、結局司会交代という形にて継続で安心している。
    • そのおかげでビートたけしが出すマニアックな問題に回答者を困惑させた。
  15. 山田親太朗は本当は賢いと思っている。
  16. ビートたけしの乱入が始まって以来、斜め上を行くたけしの“ほぼ正解不能”ないじわる問題に視聴者や出演者以外にもあちこちからかなり怒られたらしい。
    • そして2012年秋放送事故が…
    • 3回目の出演時はちゃんと放送の1週間も前に問題の答えを全国ネットで公表したのにねぇ。
    • もちろん理不尽問題ばかりではなく、純粋に難しいクイズ問題も出題している。ていうか年々まともな問題の比率が増えてる。
      • 引っかけ問題はよくできていると思う。
    • ゲームでいう負けイベントのようなものだと解釈。
    • でも、ビートたけしがまた乱入して来て欲しいと期待している。
  17. 放送前には「二階堂栄さん」の予習を欠かさない。
  18. 問題出題時のBGMと右上の紳助CG(特に02年春以前)に怖く感じる人も少なくない。
  19. 成績発表のコーナーも非常に楽しみ。
    • 昔は休憩前に中間成績発表があったのだが…
    • 最近は最終成績発表の尺がぬるぬるコーナーの終了時間に左右されるため、全部発表されるかヒヤヒヤした。
      • そのぬるぬるでは鈴木奈々の芸人以上に体を張る落下芸が楽しみだ。
  20. バカルディ時代の三村とロザンの菅が優勝したことを覚えている。
  21. JUDY AND MARYが出ていたことを覚えている。
  22. 94年秋には石原伸晃や野田佳彦や枝野幸男が出ていたことを覚えている。
    • サヨナラ97年末感謝祭には浅尾慶一郎が出ていたことを覚えている。
      • 松原仁や松島みどりも出演していた(落選議員チームとして)。
    • 枝野さんはその前の94年春の感謝祭でミニマラソンを走っていた(ジミー大西がエアガンで撃たれた回)。
    • でも、この回のプロ野球チームの豪華さには負けると思う。
  23. テレビに映ることより賞金を手に入れることを優先した岡村隆史はアウトだと思っている。
  24. Risky(島崎和歌子)のCDを持っている。
  25. 「たまには昔みたいにガチンコの相撲が見たい。」と思っている。
  26. デブタレントが賞金を増やすために汗をかいたことを覚えている。
    • 00年秋の「芸能界汗かき選手権」。デブタレントは松村邦洋・上島竜兵・内山信二の3人だった。
    • 最終的には3人で200ミリリットルの牛乳瓶17本分の汗を流した。
  27. 最近は「作問スタッフvs粗品」の戦いになりつつあることを気にしている。
  28. ピリオドチャンピオンと言えば粗品、予選落ちと言えば布川敏和だ。
  29. ネームプレートに書かれる出演番組にも注目する。(番組数含む)

赤坂5丁目ミニマラソンファン[編集 | ソースを編集]

  1. ミニマラソンやミニ駅伝の時にテンションが上がる。
    • そのまんま東はここで見るための人だ。
      • 谷川真理も、ここで見るための人だ。
        • 最近では森渉もここでしか見ていない気が…。
    • 森脇健児といえば、これかこれか。
      • そしてこちらへ流れていき・・・
      • それらが見られない人にとって、森脇健児は春のこの番組で仕事開始、秋のこの番組で仕事納めとなる貴重な機会である。
      • 森脇「赤坂んドリームや!」今田「と言いますと?」
      • 彼女のためにはりきっていた羽賀〇二を忘れたい。
    • Eye Of The Tiger、For The Heroes、悲運の標的、大道具通路のサンモニの看板を確認する。
  2. リディア・シモンをついつい応援してしまう。
    • ついでに旦那シモン(リビウ・シモン)も応援してしまう。
    • そして現在はエリック・ワイナイナを。
    • 2017年現在ではモハメド・ファラー。
    • 2022年現在は新谷仁美。
  3. 猫ひろしもついつい応援してしまう。
  4. 東京の通りの名前をほとんど知らないのに、「赤坂通り」「一ツ木通り」だけはすぐ思い浮かぶ。
  5. 大道具通路にあるサンデーモーニングの看板を一体どこで使っているのかが長年の謎だ。

オールスター後夜祭ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 演出つながりでここここから来た人が多い。
    • 本編から来た人も当然いる。
    • 永久追放システムが同じ演出つながりのKiss My Fake由来なのに気付ける人は相当なマニア。
  2. 妙にひねったひっかけ問題、正解者が1ケタになっても鐘が鳴らない、ボーナスクイズ、通し企画、大相撲(ぬるぬる無し)など、最近の本編には無い要素があってなぜか懐かしく感じる。
    • 本編の方で予選落ちのルールが撤廃されたが、こちらではまだまだ健在。
    • チャンピオンが決定しても鐘が鳴ってないので全員復活して続行するし、全員不正解になっても復活したうえで続行する。問題数の消化は絶対である。
    • ローション使わなくてもぬるぬる大相撲ができるんですね。
  3. 全国ネットじゃないのが惜しい。
    • ただし、通常時におけるCDTVの枠でやってるおかげか、12月30日のアレよりは放送される確率が高い。
      • 2回目(2018秋)で放送しなかったのは宮崎だけ。
        • その原因がファーム日本選手権の「録画」中継って…
        • 12月30日のアレはちゃんと放送するのに…。
      • 3回目(2019春)で遂に全国ネット!
  4. (上の節の12を見つつ)まさか再現されるとは思わなかった…
  5. もはや感謝祭の方を前座番組扱いする人もいる。(長い前座だ…)
  6. 乃木坂46では高山一実が推しメン。
  7. 旧満州」・「東京マガジン」という言葉につい反応してしまう。
    • 解答に赤塚不二夫、草野仁、板東英二あたりが出てきた時点で次旧満州ネタが来るだろうなと感じつつも、その問題を間違える。
    • あとロード(THE 虎舞竜)もお忘れなく。
      • PV冒頭の高橋ジョージが息を吹く場面と、やかんの湯気・ドライアイス・工場の煙を比較する問題には笑った。
  8. 皆勤賞組(という名の有吉と同じ太田プロ組)であるタイムマシーン3号、宮下草薙、アルコ&ピース酒井の出場を確認する。
    • 相方永久追放組であるマヂカルラブリー村上、トム・ブラウン布川、アルコ&ピース酒井(再掲)、ザ・マミィ林田の出場も確認する。
  9. 歴代の永久追放になった芸人を全員言える。ただ18春と18秋はちょっと難しいかもしれないが…。