ガンダムシリーズ

提供:chakuwiki

全般の噂[編集 | ソースを編集]

  1. もはやロボット=ガンダムというくらいロボットアニメの代名詞。
    • 海外でも韓国「ガンダムはロボットにおける一般名詞」という裁判が行われたとか行われなかったとか。
  2. ごく初期は発売元はバンダイではなかった。
    • 会社が倒産して次のスポンサーがバンダイになったという。売り上げのかなりの割合を占めているのでバンダイにとって今となってはおいしかったかもしれない。
  3. だいたい主人公機は白い。
  4. 放送局は名古屋テレビ・フジテレビ・毎日放送・テレビ東京。
  5. コミカライズも最初は講談社だったが次第に角川や小学館に軸足が移った。
  6. 「Gの影忍」「魔法の少尉ブラスターマリ」「タイラント・ソード」などマイナーなトンデモ作品も少なくない。
  7. 近年の作品は「どこかのタイミングで賛否両論の描写を生む→そこが炎上して悪い意味で印象が残ってしまう。」の流れが多いような...。
    • 2010年代以降が特に顕著。

作品別の噂[編集 | ソースを編集]

機体の噂はモビルスーツ・モビルアーマーを参照。

機動戦士ガンダム(初代)[編集 | ソースを編集]

  1. ガンダムを一番追い詰めたのは、実はハモンさん。
    • 次点はトクワン大尉かな?
  2. 一時乱発されていた昔のアニメの特番で毎回この初代ばかり取り上げた為、全世代に「アムロ=内向的」のイメージがついてしまった。
    • だがスパロボなどのゲームに出ると、この無印の姿で登場することは意外と少なく、殆どZや逆シャアの青年姿で出てくるため、主人公チームの中では結構しっかり者として描かれる。かわりにそのキャラはエヴァのシンジなどが継いだ。
    • Z時代も軟禁状態でふてくされてるのだから内向きなイメージは変わってない。逆シャアにしても、リーダーシップを発揮するベテランとしての成長こそあったが、性格的にはララァの夢を見て悶々とするようなところがそのままである。
  3. 記念すべき第1作。
  4. 実は最初は人気がなかった。
  5. 最初は名古屋テレビで放送。
  6. 「THE ORIGIN 前夜 赤い彗星」は、平成に放送開始された最後のテレビアニメ。2019年(平成31年)4月29日放送開始。

機動戦士ガンダム サンダーボルト[編集 | ソースを編集]

  1. パーツが細かいから仕方ないとはいえ、ガンプラの値段が他のHGUC機体と比べても段違いに高い。
    • アニメ2期効果でアトラスガンダムがプラモ化される事を希望している。

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY[編集 | ソースを編集]

  1. 後半の「ジオン贔屓・連邦下げ」の展開には賛否両論が。
    • 良くも悪くも、それまでの大まかな「連邦=正義、ジオン=悪」という構図を変えた作品である。
      • それもちょっと違うのだが・・・善悪はZの時点でよく分からなくなってるし。よく言われるジオン贔屓と言うのも怪しくて、暗部もあれば内紛も起こすまとまりのない集団というのはちゃんと描かれている。強いて言えば、シーマ様に代表される現場の汚れ役が富野作品にはいないタイプという辺りか。
        • とういうか、1stの時点で「連邦=腐敗、ジオン=高潔」の描かれ方の萌芽は見られる。

機動戦士Zガンダム[編集 | ソースを編集]

  1. 一年戦争時はジムを量産するのがやっとの連邦軍が、バウンドドックやハンブラビ、ガブスレイなど奇抜で突飛なシルエットのMSを開発しすぎ…

機動戦士ガンダムZZ[編集 | ソースを編集]

  1. ZZの前期OPは突っ込みどころが満載。
    • 「アニメじゃねーか!」と誰もが突っ込んだ。
      • ちなみに作詞は秋元康。
    • 我々からみれば「アニメだが」、物語の人々からすれば劇中の出来事はまさに「アニメじゃない」から、突っ込みは間違い。
    • だから後期のOPばかり使われてしまう。
  2. その後名古屋テレビと創通との間で版権料の取り分巡る確執が泥沼化したせいで、今では名古屋テレビが新作ガンダムシリーズに関わる事は金輪際無い…。
    • 裁判沙汰になりかけて、それによるイメージダウンを恐れたバンダイが慌てて仲裁入って、週刊誌に取り上げられたくらいだった。金を巡る争いって、オソロシス。
      • これの影響かは知らないけど、その後のシリーズの広告代理店はADKも加わっている。
  3. ヤザンは結局どうなったんだろう?

機動戦士ガンダムUC[編集 | ソースを編集]

  1. まさかのニチアサ進出、X以来のテレビ朝日系の放送になるとか
    • CV池田のニチアサCMが笑いを誘う
      • 今時の子供たち(特に戦隊ライダー目当ての)にはどう映るのだろうか?と気になる。あと朝時間帯ならではの時刻表示に慣れているかどうか?も。

機動武闘伝Gガンダム[編集 | ソースを編集]

  1. 作品自体より登場人物の項目が先に作成された。
  2. 良くも悪くも今川節全開の作品。

登場人物[編集 | ソースを編集]

ドモン・カッシュ
  1. ネオジャパンに所属している。
    • Gガンダムの主人公。
    • キング・オブ・ハートの戦士。
  2. 彼の搭乗機はシャイニングガンダム、後のゴッドガンダム

チボデー・クロケット
  1. ネオアメリカに所属している。
    • クイーン・ザ・スペードの戦士。
  2. 彼の搭乗機はガンダムマックスター。
サイ・サイシー
  1. ネオチャイナに所属している。
    • クラブ・エースの戦士。
  2. 彼の搭乗機はドラゴンガンダム。
ジョルジュ・ド・サンド
  1. ネオフランスに所属している。
    • ジャック イン・ダイヤの戦士。
  2. 彼の搭乗機はガンダムローズ。
アルゴ・ガルスキー
  1. ネオロシアに所属している。
    • ブラック・ジョーカーの戦士。
  2. 彼の搭乗機はボルトガンダム。
マスター・アジア東方不敗
  1. ウォン・ユンファに先生と呼ばれているが、ウォンは彼に敬意をこもっていない。
  2. ドモンの師匠。
レイン・ミカムラ
  1. ドモンのクルー。
  2. 彼女の搭乗機はライジングガンダム。

新機動戦記ガンダムW[編集 | ソースを編集]

  1. 一見するとマジメな作風に見えるが、実はGガンダムを超える希代のギャグアニメ。
    • 前番組(Gガンダム)の最終回でラブラブ天驚拳を見せつけられた次の週、レスキュー隊員を蹴散らし、奪った救急車でドップラー効果を残しながら逃げ去る主人公に、ヒロインが「私はリリーナ。あなたは?」と優雅に問うシーンを見せられれば、どう考えてもギャグアニメにしか見えない。
      • あげくに一話の最後で「おまえを殺す」と言い去る主人公に対し、「何なのあの人」で掴みはバッチリだった。
      • それ以降も一話で奪った救急車で破壊活動に行ったり、ビルから転落したときの骨折を一瞬で治したり、彼らの奇行やトンデモ発言には毎週腹を抱えて笑わせていただいた。
        • なんだかんだヒイロは「お前を殺す」と言ったやつは殺してない。
    • 10話でヒイロが自爆するところまでで終わったら、最高に笑えるエンターテインメントだったのだが、それ以降は大風呂敷を広げすぎて収集がつかなくなったのが惜しい。
      • でも後半は金髪のドロシーちゃんが出るので、それはそれで捨てがたい。
        • 金髪のドロシーちゃんという呼び方は、当時大人気だった「赤ずきんチャチャ」より。
    • OVAの「(得意げに)人呼んで、火消しのウインド!」「(無視して)ゼクス・マーキス、生きていたのか!」「(ヤケクソ気味に)死んでたさッ!!」のやりとりは声が出なくなるほど笑った。
      • 歴代のガンダムでも最高峰のギャグシーンだと思う。ノーベルガンダムや爆熱ゴッドシャドーの比ではない。
    • 一応リアル系ってことになってるが、作品精神はスーパー系寄り。
  2. リリーナが野原しんのすけと同じ声優(矢島晶子)だとしってビックリした人も多いのでは?
    • クレしんで言えば風間くん(あるいはシロ)がシーマ様という事実の方がびっくりしたわ。
  3. 他作品に比べて死者数が少ない印象がある。実際は、エレガントな人曰く約10万人いるらしいが。
    • 主要キャラで死ぬのはエレガントな人のみであり、ベタな悪役がいない(いても存在感がないか、すぐ消される)、というのも大きい。
      • そんなトレーズ閣下は99822人の犠牲者全ての名前を覚えているというが、一体どこにそんな余裕があったのだろうか。
    • マグアナック隊は一人も戦死しないし、レディ・アンですら生きてるからなぁ。
    • その次の作品がまさかのメインキャラの死者数0だからそうでもない(もちろん本編開始から終了までの流れ)。
  4. デスサイズ、ヘビーアームズ、シェンロン→アルトロンと個性が強すぎるガンダムが多いせいか、どうもサンドロックが地味に見える。
  5. ガンダムではないMSの名前の大半が黄道十二星座である。
    • 聖闘士星矢ばりの星座カーストがあったら1位は獅子座か。第1話から主役機を撃墜、最後まで出ずっぱり。と言うかこんなに主人公機の扱いの雑な作品もないだろう……。
      • そして最下位はおそらく射手座…………どこにいる?(本編に登場しない双子座は外伝、水瓶座はゲームでガンダムになっているが……)

機動新世紀ガンダムX[編集 | ソースを編集]

  1. メインキャラクターが全員生還した希有な作品。ラスボスのフロスト兄弟すら死ななかった。
  2. 意外と後のガンダム作品に大きく影響を残したある隠れ名作。SEEDや00、ビルドファイターズ、鉄血等、Xの面影がちらほら見える。
    • フリーダムガンダムはガンダムXを基にしたそうです。
    • 00に至っては、コンセプトがXと真逆。
      • 主役機のタイプが逆、世界観も逆、キャプテンの性別も性格も逆、とXと00は完全に逆。
        • 名物のキャラも逆。00では主人公の刹那・F・セイエイが今でも人気だけど、Xでは逆にヒロインのティファ・アディールが今でも人気。刹那もティファも他のキャラには無い独特感があるからなぁ。
          • 名台詞も刹那と逆。ティファ「私も人間だから」、刹那「俺がガンダムだ」。
          • 境遇まで逆。ティファはずっと監禁されてペット状態だったけど、刹那は逆に殺すか殺されるかの激戦区に赴かれ、そして両親まで殺してしまった。
    • 鉄血のオルフェンズのガンダムバルバトスはソロモン72柱の悪魔から由来されるが、Xで既にヴァサーゴ/アシュタロンが登場している。

∀ガンダム[編集 | ソースを編集]

  1. 主要キャラで命を落とすのが数名程度。
    • 死ぬ人はあっけなさすぎ。そんな簡単に殺さなくても、と思う。
      • ギャバン隊長とかテテスさんとか。
  2. それでも放送されなかった局の方が意外と多い。
  3. 「Zガンダム(ウェイブライダー)を出す予定だったが没になった」ってのは本当なんだろうか?
  4. 黒歴史。
  5. 関東での放送はこれだけフジテレビ
    • 関係者にとって黒歴史になっているかは知らない。
    • 最終回は2000年3月31日予定だったが有珠山噴火の臨時ニュースで延期になり、2週間後の4月14日に放送された。
      • 関東以外では延期の影響を受けずに放送された。
      • アニメ雑誌での完結記念特集では「最終回のネタバレがあるから関東の人は最終回を見てから読んで」と雑誌発売時点で未完だった関東の視聴者に対する配慮が行われた。

機動戦士ガンダムSEED[編集 | ソースを編集]

  1. 種と言えば、マリュー艦長の乳揺れシーン!
    • 他キャラもどかんどかん揺れまくるが、00を見た途端に忘却の彼方に消し飛んだ。
    • ガンダムビルドファイターズで珍庵師匠が推していた。
  2. ライゴウガンダムは強いMSなのにコクピットを壊されるという不憫が…。
    • 森林戦には色のサムブリットよりキャリバーンの方がいいのにな…。
  3. ここからしばらく放送は毎日放送に。
    • この影響なのか内容はかなり社会的。
  4. 最初は旧来のファンから評判が悪かった。
    • というかここら辺からファンの争いが酷くなったような気がする。
  5. 劇場版はいつになるのやら。
    • とりあえず制作進行はしている模様。
      • 2024年にようやく公開された。
        • 公開後にNHKで特番が放送された。
  6. 主人公はシン・アスカだった

機動戦士ガンダム00[編集 | ソースを編集]

  1. 00(数字のゼロ2つ)で「ダブルオー」。
  2. 2010年に19年ぶりに劇場版が作られた。
  3. 蒼月昇とかいう謎(?)の新人声優が出演していた。

機動戦士ガンダムAGE[編集 | ソースを編集]

  1. ここから小学館のコロコロコミック誌でもコミックの連載されるようになる。
  2. 対象年齢が下がったといわれている。
  3. レベルファイブが関わっていた。
  4. 山田。
    • あるいはティファ・アディール。
    • エミリーは見た目セイラ、中身フラウなのだが、2話にしてヒロインの座をかっさらわれた。
      • しかしエミリーは第二世代も続投する事が確定し、山田が死ぬ恐れが・・・
        • 実際死んだ。
  5. あまりの酷さに遂に「銀魂の方がガンダムしてる」と蓮蓬編を見た人から言われる始末。
    • サンライズ自体「境界線上のホライゾン」の方にシフトしてるのでは?と思われるほどのクオリティの差。
    • こんなになるならセイクリにも力を入れて欲しかった、と思う人もいる。
  6. 「強いられているんだ!」。
    • ツイ民曰くAGEを見るときは「強いられタイム」らしい。
  7. 案の定ガンプラが不良在庫と化してる。
    • そして某魔法少女彼女の最高の友達に助けられると言う奇妙な事態に。
      • 玩具屋などに言わせれば正に「救済の魔女」。
    • しかし、余りの酷さにガンダムビルドファイターズにはAGEのガンプラが一機も出なかったのは言うまでもない。
      • マジレスで申し訳ないが、AGEのガンプラが出られなかったのは放映権の問題が原因。00のMSが1stシーズンの機体しか出せなかったのも同じ理由だから、作品の出来云々は関係ない。
        • 論争を抜きにしても、AGEシリーズ自体はミキシングビルドの素体として使い勝手がよさそうなんだがなぁ。
    • 不良在庫とは言われているが、ガンプラの出来自体はかなり良い。Gバウンサーみたいに再販が掛からないせいで値段が高騰しているキットもある訳だし。
      • 某ショップでAGE-FXが再販後すぐに売り切れになったのを見て、「あっ、やっぱりAGEのガンプラの需要は割とあるんだな」と思った。
      • Gバウンサーとダナジンは要望が多いのにいつになっても再販が掛からないせいか、「金型が破損した」と言う噂まで出ている。
        • ファルシアやアデルの再販も半ば諦めている。
        • そして6年ぶりに再販されたら案の定瞬殺で完売したと言う…。
      • 最初からヒットしていたらクロノスや赤レギルスも商品化できただろうに、と今更悔やむ。
  8. 第二世代ではなざーさん担当キャラ人気化の法則が崩れてしまった。
    • 因みにロマリーとゼハートの中の人の共演は主演級キャラ限定でも5回目。どんだけ縁があるんだあの二人…
  9. 実はAGEガンダムはアスノ家しか使えない設定だったんだがいつの間にか無かったことに。
  10. Xラウンダー能力は遺伝で受け継がれて覚醒するのでなく、どうやら覚醒条件が有るらしいとの事。多分幼年期のトラウマが関係してると思われる。アセムが覚醒しなかったのは多分その所為かも。
  11. キオもいずれキラみたく不殺キャラになる予感…。しかしヴェイガンのMSは自爆装置が付いているからパイロットだけを救うのはそう簡単じゃない気がするかも…。
    • 実際なった。しかしキオを理解してくれる人はほとんどいなかった。(視聴者含む)
      • ヴェイガンの自爆装置は何処へ・・・
  12. 本編がアレだからか主題歌もあまり受けてない。
    • たまに良曲が出てきたりはするがそういう時に限って「こんなのに採用するなんてもったいない」と言われがち。
    • 2世代目のOPに至ってはツイ民らはサビ探しに明け暮れてた。
      • さび~がな~い♪
  13. 最近面白いらしい。(参考
  14. 小説版の評価は非常に良い。ただアニメと比較されたせいかもしれないが。
    • あとがきによると富野にべた褒めされたらしい。
  15. 余りの出来の悪さに、全ガンダムファンを敵に回してしまい、どのシリーズのファンからも叩かれる結果に……。
    • けど、これまで敵対していたガンダムファンを一つに集めたんだから、ある意味名作。
      • そのAGEですらマシと思わせた鉄血(2期)が出てくるなんて思いもしなかった。
    • 当初案の通り6クールでやっていたらもう少し丁寧な展開に出来ただろうに、と惜しまざるを得ない。
      • 6クールも使わないと畳めないような構想が元ではどのみちダメだろう。あの浅い内容がダグラムと同じぐらい続くとか拷問か・・・
  16. 2014年現在、レベルファイブは「妖怪ウォッチ」と言うのを出して社会現象にまでなったのだが、「ガンダムAGE」は視聴者から顰蹙を買ってしまい、レベルファイブにとって黒歴史となった。
    • 作品の相性みたいなのもあるのだろう。レベルファイブ側の発案をサンライズ(というか小川正和P)が却下しまくったりと内実は内戦状態だったっていうから。

ガンダムビルドファイターズ[編集 | ソースを編集]

  1. ガンプラを作ってガンプラを戦わせるというコンセプト。
  2. 放送はテレビ東京に。
  3. 最初こそ歴代ガンダムが出てきたが続編ではオリジナルのものがメインに。

ガンダム Gのレコンギスタ[編集 | ソースを編集]

  1. 「掴め、プライド!掴め、サクセス!」
    • 「元気のgは始まりのg」
  2. ジャハナム発売時にSEEDのジンの頭をつけて「ジン・ジャハナム」にする小ネタが一瞬流行った。
  3. 放送は深夜枠になる。
  4. 通称は「Gレコ」。
  5. 一応劇場版で続編が作られる予定。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ[編集 | ソースを編集]

  1. 止まるんじゃねぇぞ。
    • 主要キャラが死ぬシーンなのにネタにされまくる。
    • あのシーンのオルガ達を観るとロケット団やばいきんまんは天才だったんだなあと思う
  2. 監督とシリーズ構成はあの花の人。
  3. 「鉄血」の名の通り泥臭さと硝煙臭さ溢れる、ガンダムというより「むせる」な展開である
    • 一転次回予告は朗らか
      • 演者のアドリブを使っての予告にならない予告だったが、結構面白かった。後の方だとネットでした出てなかったのが惜しまれる。
    • 各所で任侠物みたいと言われてたら本当に任侠物だった
      • 盃はまだしもカンヌーリまでその筋のネタとは・・・
      • 日系の名前が付いた登場人物が多いので、他の作品に比べると意外と違和感はない。
      • 某所の「日曜日のけじめ」タグに不覚にも吹k\パンパンパン/。
      • 外伝に出てきたMS・トリアイナもイタリアンマフィアっぽいデザイン。
        • 監督が政治わからないからヤクザモノでってインタビューで述べていた。
  4. ハロが...いな...い...?
    • それどころかビーム兵器も一切出てこない…のだが、そのうちビームやビットを使えるMSがボスキャラとして出てきそうな気がしなくもない。
      • ビームを一切出さなかったおかげか、ハシュマル覚醒時のビームの絶望感はヤバかった。そしてプルーマの大量攻勢でより絶望感を感じた。
  5. ガンダムグシオン…… ガン……ダム……?
    • リベイクの変貌ぶりにもこれまたびっくり
      • アレでも厄災戦当時の姿と同じかどうかは分からんのよな。
  6. すげぇよミカは(畏怖)
    • 放送前はヒイロや刹那に近いタイプかな?と予想していただけに尚更…。
  7. 肉を食って帰るぞ!!
    • コイツが最終勝者になるとは思いもしなかった。
      • 中の人ですら「生き残っていいの?」と当惑したに違いない。
        • 公式ラジオで共演者にそのような内容を提示された際に発した言葉。
  8. TV放送のガンダムシリーズで初めて主人公が死んでしまった
  9. 鉄血の戦闘シーンを見ていて富野の戦闘描写がいかに巧いかを再認識した。バルバトスはカッコイイけど他が印象に残らないんだよな…。

SDガンダム(BB戦士)[編集 | ソースを編集]

  1. 昔は騎士、少し前は武士、最近は三国志がモチーフになってる。
    • そういえばそうだ。ちょっと興味深いな。

SDガンダムフォース[編集 | ソースを編集]

  1. キャプテンの声、絶望先生と同じ…
    • 何故絶望先生より先にティエリアを挙げない
      • 上の項目と00を観たことが無かったので…ごめんなさい。
      • そういえばシュウトは∀の主人公だったっけ…
      • 前半のボスがシャアで、後半の中ボスがスネークか…
        • なぜスネークより先にガトーと言わない
      • 「絶望した!ティエリアを挙げずに、糸  色望を挙げる事に絶望した!!」
  2. ラクロアのキャラは「Wガンダム」がモデル。
    • ちなみにこっちのリリ姫の中の人は藤吉さんと同じ。
    • ゼロ以外の騎士ガンダムが全員死亡した…
    • ディードが種族違いの恋に悩んだ末に祖国を滅ぼすというのは……ヤンデレの先駆けだろうか?
  3. 天宮のキャラは「Gガンダム」がモデル
    • 東方不敗はそのまま…
    • 天地城ってホワイトベースがモデルだったのですね(兄が教えてくれた)
    • 女性の武者ガンダムもいるらしい…
  4. 序盤のキャラが最終話まで出てこなくなった…
    • ガンイーグルとか、ガンダイバーとか…
  5. 続編は…無理?
  6. キャプテンの目つきが猫に似てる…
ガンダムシリーズ
作品 ガンダムファン(00SEED宇宙世紀)
ベタなガンダムシリーズの法則ガンダムシリーズで戦死するキャラの法則
モビルスーツ・アーマー あ行か行さ行た・な行は~わ行
もしwiki 全般あのキャラクターが勢力に所属していたらイワーク・ブライアが○○だったら
寝起きドッキリ擬MS化ギャグ路線だったらSEEDが製作されていなかったら
○○に参戦したら:(スパロボに参戦したら『ガンダムVS』シリーズに参戦したら
大ヒット:(していたら/していなかったら
偽モノの特徴 作品キャラ(機動戦士ガンダム)
その他 機動戦士ガンダムに言いたい登場人物に言われたくない機動兵器国家勢力シャア
ざんねんな作品ざんねんなキャラ(アナザー)・ざんねんなモビルスーツ(宇宙世紀)